JPH04120668A - 画像作成システム - Google Patents

画像作成システム

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JPH04120668A
JPH04120668A JP2240606A JP24060690A JPH04120668A JP H04120668 A JPH04120668 A JP H04120668A JP 2240606 A JP2240606 A JP 2240606A JP 24060690 A JP24060690 A JP 24060690A JP H04120668 A JPH04120668 A JP H04120668A
Authority
JP
Japan
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data
key
screen
color
time
Prior art date
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Pending
Application number
JP2240606A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Yasuhara
宏 安原
Hiroko Kusano
宏子 草野
Nanae Yasuhara
安原 七重
Miyuki Marusawa
丸澤 みゆき
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
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Publication of JPH04120668A publication Critical patent/JPH04120668A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 C産業上の利用分野〕 本発明は、例えばテレビジョン受像機の管面上で絵を作
成する画像作成システムに関する。
〔発明の概要] 本発明は、例えばテレビジョン受像機の管面上で絵を作
成する画像作成システムに関し、表示装置の画面上で絵
を作成する画像作成システムにおいて、時間を計測する
計測手段と、警告を行う警告手段とを設け、計測手段が
所定時間計測したときに、警告手段が警告を行うように
したことにより、長い時間使用しないように使用者に明
確に注意を与え、使用者の長時間連続作業の防止を図る
ことができるようにしたものである。
〔従来の技術] 従来、例えばテレビジョン受像機の管面上で絵を作成す
る画像作成システムが提案されている。
この画像作成システムは、周知のタブレット及びキー群
を有する本体からなる。そしてこの画像システムは、モ
ニタの管面上にいくつかの同じ大きさ(例えば16 X
 16ドツト)のキャラクタを映出させ、使用者がその
モニタの管面上に映出されたいくつかのキャラクタの内
、所望のキャラクタをセレクトキー等で選択すると、カ
ーソルがその選択したキャラクタとなる。また、モニタ
の管面上に映出されたいくつかのキャラクタに所望のキ
ャラクタがないときは、使用者は、他のいくつかのキャ
ラクタをモニタの管面上に映出させるようにし、この新
たに映出された他のいくつかのキャラクタより所望のキ
ャラクタをセレクトキー等で選択することができる。ま
た、選択したキャラクタの色は、色選択キー等で色を選
択し、これによってキャラクタの色を管面上において変
えるようになされている。
そして使用者が上述のモニタの管面と対応するタブレッ
トに専用のペンでモニタの管面上のカーソルを所望の位
置に指定することによって、カーソルをモニタの管面上
の所望の位置に移動させ、更に、位置決定キーを押圧す
ることによって、その位置にカーソルとなったキャラク
タを確定する−しうになされている。
また、電源投入時よりの経過時間または現在時刻の表示
をモニタ(8)の管面上にて行うようにしている。
このように、従来の画像作成システムは、モニ、夕の管
面上にいくつかのキャラクタのグループを順次映出し、
その映出されたキャラクタのグループより所望のキャラ
クタを選択してカーソルとなし、そのカーソルの位1を
タブレットにて指定した後、そのカーソルとなったキャ
ラクタをその位置に確定することによっご、モニタの管
面上において絵を作成するようにし、また、電源投入時
よりの経過時間の表示または現在時刻の表示を行うよう
にしていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところで、上述の例えばテレビシコン受像機等の管面上
にて絵を作成するようになされている画像作成装置にお
いては、あまり長い時間使用者が使用することのないよ
うにモニタ(8)の管面1に電源投入時よりの経過時間
や現在の時刻を表示するようにしている。
しかしながら、単にモニタ(8)の管面上に電源投入時
よりの経過時間や現在の時刻を表示するようにしただけ
では、長い時間使用しないようにするという認識を使用
者に明確に与えることができない不都合がある。
本発明はかかる点み鑑みてなされたもので、長い時間使
用しないように使用者に明確に注意を与え、使用者の長
時間連続作業の防止を図ることのできる画像作成システ
ムを提案しようとするものである。
〔課題を解決するための手段〕
本発明画像作成システムは、例えば第1図〜第11図に
示す如く、表示装置(8)の画面上で絵を作成する画像
作成システムにおいて、時間を計測する計測手段(9)
と、警告を行う警告手段(1)、 (2)・・・・(8
)とを設け、計測手段(9)が所定時間計測したときに
、警告手段(IC(2)・・・・(8)が警告を行うよ
うにしたものである。
〔作用] 上述せる本発明によれば、計測手段(9)が所定時間計
測したときに、警告手段(1)、 (2)・・・・(8
)が警告を行うようにしたので、長い時間使用しないよ
うに使用者に明確に注意を与え、使用者の長時間連続作
業の防止を図ることができる。
〔実施例] 以下に、第1図を参照して、本発明画像作成システムの
例を詳細に説明する。
この第1図において、(1)はCPU、(2)はバス(
アドレス、コントロール及びデータバスより成る) 、
(3)はプログラムやキャラクタパターン(図形)等の
記憶されるROM、(4)はデータ等の記憶されるRA
Mである。(5)はビデオプロセッサで、このビデオプ
ロセッサ(5)は、RA M (6)にハス(2)及び
ビデオプロセッサ(5)を通じて記憶された画像データ
を順次読み出し、例えば、ルック・アップ・テーブルの
如き、R,G、B信号を作り出すためのテーブル(以下
、カラー・パレットと称することとする。)によって、
R,G、Bの信号にする。そして、これら読み出した画
像データ信号を順次カラーパレット(パレットレジスタ
)に基いてR,G、Bの信号としてエンコーダ(例えば
NTSCエンコーダ)(7)に供給する。このエンコー
ダ(7)はビデオプロセッサ(5)よりの画像データ信
号をNTSC方式のカラー映像信号にし、このNTSC
方式のカラ−映像信号をモニタ(8)に供給し、そのモ
ニタ(8)の管面上に画像データとして映出せしめる。
(9)は内部時計で、例えばビデオプロセンサ(5)よ
りの垂直同期信号に基いて時間を計測し、CP U (
1)にバス(2)を通じてこの計測した時間の時間デー
タを与える如くする。(20)は後述するジ−トスイン
チ群で、これらシートスイッチ群(20)は、モニタ(
8)の管面上に映出させるキャラクタパターンを指定す
るキーや選択したキャラクタパターンの色を指定するキ
ーで構成する。これらシートスイッチ群(20)のいず
れかのキーが押圧されると、このシートスイッチ群(2
0)の押圧により出力されるアナログ情報信号がA/D
変換回路 (12)でディジタル情報信号に変換され、
ゲート回路(14)、バス(2)を通してCPU(1)
に供給される如くする。(10)は例えば直角に配した
ポテンショメータによってアナログ位置情報信号を出力
する如くなされたジョイスティックで、このジョイステ
ィック(10)よりのアナログ位置情報信号がA/D変
換回路(12)でディジタル位置情報信号に変換され、
ゲート回路(14)、ノ\ス(2)を通じてCPU(1
)に供給される如くする。
(11)はスライドボリュームで、このスライドボリュ
ーム(11)をスライドさせることによって出力される
画面の背景色を変えるアナログ背景色情報信号がA/D
変換回路(12)でディジタル背景色情報信号に変換さ
れ、ゲート回路(14)、ハス(2)を通じてCPU(
1)に供給される如くする。(30)はキースイッチ群
で、クリアキー(31)、アンドウキ−(32)、実行
キー(33)、前後指定キー(34r)及び(34f)
、消去キー(35)、GO/5TOPキー(36)、ス
クロールキー (37)から成り(いずれも第2図参照
)、これらキースイッチ群(30)の押圧によって出力
される命令情報信号がインターフェース回路(13)、
ハス(2)を通じてCPU(1)に供給される如くする
。(15)はブザーで、CP IJ (1)よりゲート
回路(14)を通して供給されるスイッチの押圧情報、
各種命令情報やジョイスティック(10)を操作して図
形を管面上にて移動させているときの位置情報に対応し
た信号によって音声を発する如くする。
第2図に本発明画像作成システムの例の外観図を示す。
この第2図において、シートスイッチ群(20)は、第
3図に示す如く、抽象図形キー(22)、色指定キー(
21)及び具象図形キー(23)より構成する。色指定
キー(21)は、後述する抽象図形キー(22)や具象
図形キー(23)による図形の管面上での色を指定する
キーで、この色指定キー(21)は、白色キー(21w
)、黄色キー(21yL橙色キー(21oL赤色キー(
21r) 、紫色キー(21p)、青色キー(21b)
、緑色キー(21g) 、黒色キー(21bZ)より構
成し、各キー(21w)(21y) 、 (21o) 
、 (21r) 、 (21p) 、 (21b) 、
 (21g) 、 (21bf)の押圧部分は夫々図に
示す如(、上述の名称の通りに白、黄、橙、赤、紫、青
、黒の色にする。これによって、使用者はどのキーがど
の色に対応しているのかを即座に把握することができる
。抽象図形キー(22)は、図に示す如く、例えば42
のキーより構成し、これらのキーの押圧によって押圧し
たキーに表示されている抽象図形を管面上に映出する如
くする。具象図形キー(23)は、図に示す如く、具象
図形が夫々表示された例えば14のキー(23a) 。
(23b) 、・・・・(23m)より構成し、これら
のキーの押圧によって、押したキーに表示されている具
象図形を管面上に映出する如くする。クリアキー(31
)は、管面上に映出した図形をかたずけるキー、アンド
ウキ−(32)は或命令による状態の前の状態に戻るよ
うにするキー、(33)は、抽象図形キー(22)や具
象図形キー(23)で選択した図形の位置を確定する実
行キー、前後指定キー(34r)及び(34f)は夫々
図形の前後を指定するキー、消去キー(35)は図形を
削除するキー、Go/5TOPキー(36)は図形の動
きを行わせたり、止めたりするキー、スクロールキー(
37)は、図形をスクロールさせるキーである。このス
クロールキー(37)は第3図に示す如く、スクロール
の状態を表示した8つのキー(37a)(37b) 、
・・・・(37i)より成り、抽象図形キー(22)や
具象図形キー(23)で選択した図形をモニタ(8)の
管面上にて各スクロールキー(37a) 、 (37b
) 、 = ・・(37i)に示す動きでスクロールさ
せるものである。
また、(38)は、ブザー(15)を鳴らすか否かを指
定するブザースイッチ、(39)は電源スィッチである
次に第5図のフローチャートを参照して本例画像作成シ
ステムの動作を説明する。
先ず、電源スイッチ(39)がオンされると内部時計(
9)がビデオプロセッサ(5)よりの例えば垂直同期信
号に基いて時間の計測を開始し、ステップ(1000で
は、デモを行う。このデモは、予めROM(3)に記憶
されたデモパターンプログラムより、モニタ(8)の管
面上にて、抽象図形や具象図形で構成された絵がスクロ
ールしたり、動いたりするようになされるものである。
そして、次のステップ(1100)に移行する。
ステップ(1100)では、任意のキー(第2図または
第3図参照)が押圧されたか否かを判断し、rYES、
であればステップ(1200)に移行し、「NO」であ
れば再びステップ(1100)に移行する。
ステップ(1200)では、カーソルの初期設定を行う
。このカーソルの初期設定は、第4図に示す如(、例え
ば、予めROM (3)に記憶されているプログラムに
より、例えばRA M (4)の記憶エリアに、所定の
抽象図形(例えば丸)を示す図形番号、位置X及びY(
モニタ管面上において、横及び継軸の座標)、色データ
が夫々記憶されることにより成される。そして、この記
憶エリアのデータに基いて、モニタ(8)の管面に対応
したR A M (6)に、バス(2)を介して、予め
決められた図形が予め決められた色データで予め決めら
れた位置に記憶せしめられる。そして、ビデオプロセッ
サ(5)がこのRAM(6)のデータを読み出し、この
読み出された画像データがエンコーダ(例えばNTSC
エンコーダ)(7)を介してモニタ(8)に供給される
。従って、モニタ(8)の管面上には、カーソルとされ
た第6図Aに示す如く、赤色の丸の形状の抽象図形が映
出される。
そしてステップ(1300)に移行する。
ステップ(1300)では、ジョイスティック(10)
が動かされたか否かを判断し、rYEs、であればステ
ップ(1400)に移行し、「NO」であればステップ
(1500)に移行する。
ステップ(1400)では、第4図に示す、RA M 
(4)の記憶エリアの位置X及びYのデータをジョイス
ティック(10)よりA/D変換回路(12)、ゲート
回路(14)及びバス(2)を介して供給されるディジ
タル位置情報信号に応じて随時変更し、更に、これらの
データに基いて、RA M (6)に随時図形番号に応
したR OM (3)に記憶されている図形を色番号に
応じた色データで、位置χ及びYに応じた位置(アドレ
ス)に記憶せしめる。
そして、ビデオプロセッサ(5)がこのRA M (6
)の画像データを読み出し、この読み出された画像デー
タがエンコーダ(7)を介してモニタ(8)に供給され
ることによって例えば第6図Bに示すようにカーソルと
された抽象図形を図に示す如き位置に映出する如くなさ
れる。そしてステップ(1050)に移行する。
ステップ(1050)では内部時計の計測した時間デー
タが例えば1時間となったか否かを判断し、rYEsJ
であればステップ(1060)に移行し、rNOJであ
ればステップ(1300)に移行する。
ステップ(1060)では後述する使用者に対する警告
を行う。尚、このステップ(1060)においては、ス
イッチ等による操作はできない。そして再びステップ(
1300)に移行する。尚、以下、ステップ(1300
)に移行するときは、「ステップ(1050)またはス
テップ(1050)及びステップ(1060)を通して
再びステップ(1300)に移行する。」と記述する。
ステップ(1500)では、背景色相(スライドボリュ
ーム) (11)が動かされたか否かを判断し、rYE
S、であればステップ(1600)に移行し、「NO」
であればステップ(1700)に移行する。
ステップ(1600)では、モニタ(8)の管面上にて
図形以外の部分を、指定された背景色にする、即ち、R
A、 M (6)の背景に対応するアドレス領域に指定
した背景色の色データを記憶せしめる。そしてステップ
(1050)またはステップ(1050)及びステップ
(1060)を通じて再びステップ(1300)に移行
する。
ステップ(1700)では、任意のキーが押されたか否
かを判断し、rYESJであればステップ(1800)
に移行し、rNOJであれば再びステップ(1300)
に移行する。この任意のキーの押圧は、後述する具象図
形キー(23)に示されたモニタ(8)管面上の具象図
形の動きや抽象及び具象図形のスクロールを止めること
となる。
ステップ(1800)では、具象図形の動きやこの具象
図形や抽象図形のスクロールが有るか否かを判断し、r
YESJであればステップ(1900) 4こ移行し、
rNOJであればステップ(2000)に移行する。
ステップ(1900)では、具象図形の動きや具象及び
抽象図形のスクロールを停止する。そしてステップ(2
000)に移行する。
ステ・ンプ(2000)では、実行キー(33)が押圧
されたか否かを判断し、rYEs、であればステ、プ(
2100)に移行し、rN(]であればステップ(22
00)に移行する。
ステップ(2100)では、処理を実行する。この処理
は、カーソルが図形の場合であれば、そのカーソルのあ
る位置に、そのカーソルとなっている図形が確定される
。即ち、第4図に示すように、RA M (4)の位置
X、Yが確定される。これによって、1つの記憶エリア
は確定されることとなる。そしてステップ(1050)
またはステップ(1,050)及びステップ(1060
)を通じて再びステップ(1300)に移行する。
ステップ(2200)では色指定キー(21)が押圧さ
れたか否かを判断し、’YESJてあればステップ(2
300)に移行し、rNOjてあればステップ(240
0)に移行する。
ステップ(2300)では、カーソルの色を変更する。
即ち、第4図に示すように、RA M (4)の記憶エ
リアの色の色データを色指定キー(21)で指定された
色に対応した色データに変更する。これによって、RA
 M (6)には、上述のRAM(4)に記憶された色
データで上述の記憶エリアの図形か記憶せしめられる。
そして、ビデオプロセ、す(5)がRA M (6)に
記憶された画像データを読み出し、この読み出された画
像データがエンコーダ(力を介してモニタ(8)に供給
され、モニタ(8)の管面上にカーソルとされた図形が
色指定キー(21)にて指定した色となって映出される
。例えば第6図Cに示すように、色指定キー(21g)
を押圧すると、抽象図形が緑色に変わる。そしてステッ
プ(1050)またはステップ(1050)及びステッ
プ(1060)を通じて再びステップ(’i 300)
に移行する。
ステップ(2400)では抽象図形キー(22)が押圧
されたか否かを判断し、rYEsJであればステップ(
2500)に移行し、「NO」であればステップ(26
00)に移行する。
ステップ(2500)ではカーソルの形を変更する。
即ち、第4図に示すようにRA M (4)の記憶エリ
アの図形番号の図形番号データを抽象図形キー(22)
で指定された図形に対応した図形番号データに変更する
。これによって、上述のRA M (4)に記憶された
図形番号データに対応した図形データがROM(3)よ
り読み出され、この読み出された図形データが上述の記
憶エリアの各データに基いてRAM(6)に記憶せしめ
られる。そして、ビデオプロセッサ(5)がRA M 
(6)に記憶された画像データを読み出し、この読み出
された画像データが、エンコーダ(7)を介してモニタ
(8)に供給され、モニタ(8)の管面上にカーソルと
された図形が抽象図形キー(22)によって指定した図
形となって映出される。例えば第6図りに示すように、
丸の形状だったカーソルは、抽象図形キー(22)の正
方形の表示のあるキーを押圧すると、正方形の形状とな
る。そしてステップ(1050)またはステップ(1,
050)及びステップ(1060)を通じて再びステッ
プ(1300)に移行する。
ステップ(2600)では、具象図形キー(23)が押
圧されたか否かを判断し、rYEsJであればステップ
(2500)に移行し、rNOJであればステップ(2
700)に移行する。
ステップ(2500)ではカーソルの形を変更する。
即ち、第4図に示すようにRA M (4)の記憶エリ
アの図形番号の図形番号データを具象図形キー(23)
で指定された図形に対応した図形番号データに変更する
。これによって、上述のRA M (4)に記憶された
図形番号データに対応した図形データがROM(3)よ
り読み出され、この読み出された図形データが上述の記
憶エリアの各データに暴いてRAM(6)に記憶せしめ
られる。そして、ビデオプロセッサ(5)がRA、 M
 (6)に記憶された画像データを読み出し、この読み
出された画像データが、エンコーダ(7)を介してモニ
タ(8)に供給され、モニタ(8)の管面上にカーソル
とされた図形が具象図形キー(23)によって指定した
図形となって映出される。そしてステップ(1050)
またはステップ(1050)及びステップ(1060)
を通じて再びステップ(1300)に移行する尚、この
後、例えば再びステップ(1300)に移行し第6図已
に示す如き位置に抽象図形をジョイステインク(10)
にて移行し、ステップ(2000)において実行キー(
33)を押圧すると、第6図Fに示す如く図形の位置1
色、形状が確定され、更にカーソルは同じ図形のままと
なる。
ステップ(2700)では、消去キー(35)が押圧さ
れたか否かを判断し、rYES、であればステ・7プ(
2800)に移行し、rNOJであればステップ(29
00に移行する。尚、この消去キー(35)は、例えば
後述する手の形状の範囲指定用ポインタPによって管面
上にある同形を消去すると共に、第4図に示した記憶エ
リアより、この図形のすべての情報を消去するものであ
る。
ステップ(2800)では、カーソルの形状を第6図H
に示す如き、手の形状の範囲指定用ポインタPに変更す
る。そしてステップ(1050)またはステップ(10
50)及びステップ(1060)を通して再びステップ
(1300)に移行゛する。
ステップ(2900)では、前後指定キー(34r)ま
たは(34f)が押圧されたか否かを判断し、ryps
」であればステップ(2800)に移行し、カーソルの
形状を範囲指定用ポインタPに変更し、「NO」であれ
ばステップ(3000)に移行する。
ステップ(3000)ではスクロールキー(37)か押
圧されたか否かを判断し、rYEsJであればステップ
(2800)に移行し、カーソルの形状を範囲指定用ポ
インタPに変更し、rNO,であればステップ(310
0)に移行する。
ステップ(3100)ではクリアキー(31)が押圧さ
れたか否かを判断し、rYEsJであればステップ(3
200)に移行し、クリア用の処理を行い、「NO」で
あればステップ(3300)に移行する。
ステップ(3300)ではGo/5TOPキー(36)
が押圧されたか否かを判断し、rYEs、であれはステ
ップ(3400)に移行し、「NO」であればステ、プ
(1050)またはステップ(1050)及びステップ
(1060)を通じて再びステップ(1300)に移行
する。
ステップ(3400)では、動き、即ち、抽象図形や具
象図形のスクロールや具象図形の動きを開始する。例え
ば、スクロールの場合は、スクロールキー (37)を
構成する各スクロールキー(37a) 、 (37b)
・・・・(37i)の各キーの上部に夫々表示されてい
る矢印の如く、位置の確定後、範囲指定用ポインタPに
よって指定した抽象図形や具象図形をモニタ(8)の管
面上においてスクロールさせる。このスクロールは、第
4図に示すように、RAM(4)の記憶エリアのスクロ
ールコードのスクロールコードデータが押圧したスクロ
ール十−(37)に応して書き換えられる。そして、こ
れによって、予め、定められた割合で位置X、Yのデー
タが順次変更されると共に、順次その変更されたR A
 M (4)の記憶エリアのデータに従ってRA M 
(6)に順次画像データとして書き込まれ、順次ビデオ
プロセッサ(5)に読み出される。そして、この読み出
された画像データがエンコーダ(7)を介してモニタ(
8)に供給されることによって、第6図■に示す如く、
図形がスクロールすることとなる。
尚、ステップ(3400)にてスクロールや具象図形の
動きが開始された後に、再びGO/5TOPキー(36
)か他の任意のキーが押されると、これらスクロールや
具象図形の動きは停止される如くなされている。
さて、上述の第5図のフローチャートのステップ(10
50)において警告モードになったときは、ステップ(
1060)に移行し、警告を行うこととなる。
この警告モードの判断について第7図のフローチャート
を参照して説明する。
先ず、ステップ(900)では、第5図のフローチャー
トにて説明したように、例えば電源投入されると共に、
内部時計(9)(第1図参照)が例えばビデオプロセッ
サ(5)よりの垂直同期信号に基いて時間の計測を行う
まえにリセントする。そしてステップ(1040)に移
行する。
ステップ(1040)では、内部時計(9)よりハス(
2)を介して供給される時間データを読む。そしてステ
ンブ(1050)に移行する。
ステップ(1050)では、上述のステップ(1040
)において内部時計(9)より供給された時間データが
示す時間が例えば1時間以上か否かを判断し、「YES
Jであればステップ(1060)に移行し、rNo。
であればステップ(1300)に移行する。尚、このス
テップ(1050)は、第5図のフローチャートのステ
ップ(1050)に対応する。
ステップ(1060)では、後述する警告を行い、ステ
ップ(1090)に移行する。
ステップ(1090)では、内部時計(9)をリセット
し、ステップ(1300)に移行する。
ステップ(1300)では通常の入力処理を行う。尚、
このステップ(1300)は第5図のフローチャートの
ステップ(1300)に対応する。
上述から明らかなように、常にCPU(1)が内部時計
の時間データを監視し、所定時間以上と判断したときに
は警告を行う。この警告について、第8図のフローチャ
ートを参照して説明する。
先ず、ステップ(1061)では現在のカラーパレット
データを読み出す。このカラーパレットは、」二連した
ように、第4図に示した色番号の色データに夫々対応す
るR、G、Bの値(照度データSr5g、Sb)がバレ
ントレジスタに夫々記憶されている、いわゆるルック・
アンプ・テーブルで、ヒテ゛オプロセンサ(5)内部の
RAMに記憶されている(これを単にカラーパレットと
称することとする)。
そして、この読み出したカラーバレントの各ブタをこの
内部のRA Mの他の場所(ア!’ L・ス)Sこ書き
込む。従って、このビデオプロセッサ(5)の内部のR
AMには同しデータのカラーパレットが形成されたこと
となる。この新たに書き込んで形成したカラーパレット
は、警告後に、現在の状態に再度もどすだめのハックア
ップ(これを/’<7クアンブカラーパレツトと称する
こととjる。)とされる。そして、ステップ(1062
)に移行する。
ステップ(1062)では、カラーバし・ントのデータ
の照度データ(後述するSr、 Sg、 Sb )を3
0%乙、″する。これによって、第11図Aに示す如き
管面上の絵が第11図Bに示すように暗くなる。そして
、ステップ(1063)に移行する。
ステップ(1063)では、内部時計(9)をリセット
する。そして、ステップ(1064)に移行する。
ステップ(1064)では、第11図已に示すように暗
くなった管面上にガイド(130)を映出し、更に、例
えば体操の如き動きを行わせる。そして、ステップ(1
065)に移行する。尚、このガイド(130)の動き
は、例えば予めROM(3)に記憶された3〜4の形状
パターンを順次RA M (6)に、例えば10から1
2までの色コード番号データで書き込まれることによっ
てなされる。
ステップ(1065)では、内部時計(9)よりの時間
データが示す時間が10秒以上か否かを判断し、「YE
SJであればステップ(1066)に移行し、「NO」
であれば、再びステップ(1064)に移行し、ガイド
(130)の動作を続行せしめる。
ステップ(1066)では、カラーパレットのデータの
照度データSr、Sg、Sbを夫々100%にする。
即ち、上述したバックアップカラーパレットのデータを
上述の内部RAMのカラーパレット用のエリアに書き込
む。これによって、この照度が100%だったもとのカ
ラーパレットのデータと同しデータに基いてRA M 
(6)に記憶された画像データがR,G、B各信号にさ
れ、これがエンコーダ(7)を介してモニタ(8)に供
給され、そのモニタ(8)の管面上には、警告を行う前
の状態、即ち第11図Aに示す如くガイド(130)が
映出されず、且つ、明るい管面状態となる。
次に、上述の警告時に第11図Aに示す如き絵を管面上
を暗くして、第11図Bに示す如き絵にする場合につい
て、第9図のフローチャートを参照して更に詳しく説明
する。
先ず、ステップ(1070)では、照度データS(尚、
この照度データSとは実際に照度データSr、Sg。
sbの値を何%変えるかを示す数値的なパラメータであ
る。)を100(%)とする。そしてステップ(107
1)に移行する。
ステップ(1071)では色コード番号データCoを0
とする。この色コード番号データCOは例えば0から1
5、即ち、16色分有し、管面上にて最大16色の表現
が行なえることを意味する。尚、本例では、例えば、こ
のうち10色、即ち、0から9までを通常の管面上の色
の表現用とし、10から13までを警告時のガイド(1
30)の管面上の色の表現用とする。
この色コード番号データCoは、夫々R,G、Bの照度
データSr、Sg、Sbを有する。そしてステップ(1
072)に移行する。
ステップ(1072)ではビデオプロセッサ(5)の内
部RAMのカラーバレントより各色コード番号データC
oに対応した照度データSr、Sg、Sbを読み込む。
そしてステップ(1073)に移行する。
ステップ(1073)では、ステップ(1072)にて
読み込んだ各照度データSr、Sg、Sbに夫々算出さ
れた値に応じて、例えばOから7までの値とし、この値
を照度データSr、Sg、Sbとする。
そして、ステップ(1074)に移行する。
ステップC1074)ではステップ(1073)にて算
出した照度データSr、Sg、Sbを色コード番号デー
タCoのバレットレジスタに書き込む。そしてステップ
(1075)に移行する。尚、最初はこの色コード番号
データCoはOである。
ステップ(1075)では色コート番号データCoに1
を加算する。そしてステップ(1076)に移行する。
ステップ(1076)では色コード番号データCoが変
化させる最大色番号データ、即ち、例えば9以下か否か
を判断し、rYEsJてあれば再びステップ(1072
)に移行し、「NO」であればステップ(1077)に
移行する。即ち、最大色コード番号データ9を越えるま
では各色コード番号データCOのRlG、Bの照度デー
タSr、Sg、Sbが夫々書き換えられる。
ステップ(1077)では、照度データSより10減し
る。そしてステップ(1078)に移行する。
ステップ(1078)では照度データSが30以上か否
かを判断し、rYES、であれば再びステップ(107
1)に移行し、rNOjであれば終了する。即ち、照度
データSが30以上でなくなるまで、照度データSr、
Sg、Sbの値を順次ステップ(1073)の演算によ
って変えていく。従って、RA M (6)に色コード
番号データCoで記憶された画像データがビデオプロセ
ッサ(5)に読み出されると共に、このビデオプロセッ
サ(5)が上述の如く順次照度データSr、Sg、Sb
が書き換えられたカラーバレントの各色コード番号デー
タCoに応じたR、G、B信号をエンコーダ(7)に供
給し、これによってモニタ(8)の管面上の絵を徐々に
暗くなっていくように映出する如くする。尚、上述した
ように、第11図Bに示す如く、ガイド(130)以外
を暗くすることかできるのは、カラーパレットの色コー
ド番号データ(0から9 ) Coの照度データSr、
Sg、Sbを書き換え、ガイド(130)用の色コード
番号データ(10から12)Coの照度データSr、S
g、Sbは書き換えないようにしているからである。
さて、上述の第8図のフローチャートにて説明したよう
に、ステップ(1062)にてカラーパレットを書き換
え、照度データを30%とし、更にステップ(1065
)にて内部時計(9)の時間データが10秒以上となっ
たときは、再度明るく、即ち照度データSを100%と
する。以下に、上述の第9図のフローチャートで説明し
たように、管面上にて映出している絵を暗くした後、再
度明るくする場合について、第10図のフローチャート
を参照して説明する。
先ず、ステップ(1080)では数値的なパラメータと
しての照度データSを、暗くした状態の値、即ち、上述
の第9図のフローチャートにおいて、暗くされたままの
状態の30 (%)とする。そしてステップ(1081
)に移行する。
ステップ(1081)では色コート番号データCoをO
とする。そしてステップ(1082)に移行する。
ステップ(1082)ではカラーパレットのデータの色
コード番号データCoのR,G、Bの照度データSr、
Sg、Sbを読む。そして次のステップ(1083)に
移行する。
ステップ(1083)では、ステップ(1082)にて
読み込んだ各照度データSr、Sg、Sbに夫々算出さ
れた値に応して、例えばOから7までの値とし、この値
を照度データSr、Sg、Sbとする。
そして、ステップ(1084)に移行する。
ステップ(1084)では、ステップ(1083)にて
算出した照度データSr、Sg、Sbを色コード番号デ
ータCoのパレットレジスタに書き込む。そして、ステ
ップ(1085)に移行する。
ステップ(1085)では色コート番号データCoに1
を加算する。そしてステップ(1086)に移行する。
ステップ(1086)では色コード番号データCoが変
化させる最大色番号データ、即ち、例えば9以下か否か
を判断し、rYEs、であれば再びステップ(1082
)に移行し、「NO」であればステップ(1087)に
移行する。即ち、この場合も上述の第9関と同様に、最
大色コード番号データ9を越えるまでは、各色コード番
号データCoのR,G、Bの照度データSr、Sg、S
bが夫々書き換えられる。
ステップ(1087)では照度データSに10を加算す
る。そしてステップ(1088)に移行する。
ステップ(1088)では照度データSが100以下か
否かを判断し、rYEsjであれば再びステップ(10
81)に移行し「NO」であれば終了する。即ち、照度
データSが100以下でなくなるまで、照度データSr
、Sg、Sbの値を順次ステップ(1083)の演算に
よって変えていく。従って、RA M (6)に色コー
ド番号データCoで記憶された画像データかヒ゛デオプ
ロセソサ(5)に読み出されると共に、このビデオプロ
セッサ(5)が、上述の如く順次照度データSr、Sg
、Sbが書き換えられたカラーツクレットの色コード番
号データCOに応したR、G、B信号を順次エンコーダ
(7)に供給し、これによ−ってモニタ(8)の管面上
の絵を徐々に明るくなっていくように映出する如くする
。そして、この後、上述のビデオプロセッサ(5)の内
部RAMのハ゛ツクアンプカラーパレットの各データを
再びカラーバレントに書き込み、警告の前の映出状態、
即ち、第11図Aに示す如き状態にする。このバックア
ップカラー/ぐレットの各データをステップ(1088
)にてrNOJと判断した後に、カラーパレットに再読
書き込むのは、−旦暗くしたときのカラーバレ7)の各
照度データを演算によって上述のように徐々に明るくす
るようにすると、多少の誤差が発生し、警告の前の状態
に完全に戻らない可能性があるからである。
さて、上述から明らかなように、本例においては、例え
ば電源投入時より1時間を経過すると、管面上の絵が徐
々に暗くなり、ガイド(130)がその暗くなった管面
上において明るく映出され、更に体操の如き動きを行う
と共に、その間はスイッチ等による操作ができないよう
にしたので、長い時間使用しないように使用者に明確に
注意を与え、使用者の長時間連続作業の防止を図ること
ができる。
尚、上述の例においては、暗くするときは照度データS
より10ずつ減じ、明るくするときは10ずつ加算する
ようにしたが、この値を小さくしたり大きくしたりする
ことによって暗くなったり明るくなったりする時間を遅
くしたり、速くしたりできる。また、徐々に暗くしたり
明るくしたりしない場合、即ち、−遍に暗(する場合は
、カラーパレットの各照度データSr、Sg、Sbを一
遍に変え、−遍に明るくする場合はバックアップカラー
パレットの各照度データSr、Sg、Sbをカラーパレ
トに書き込むようにすれば良い。また、上述の例におい
ては、警告して10秒経過した後警告前の状態となるよ
うにしているが、例えば電源オフにするまで使用不可能
としたり、すくに使用したときに、5分毎または10分
毎に再度警告を行うようにしても良い。
また、本発明は上述の実施例に限ることなく本発明の要
旨を逸脱することなく、その他、種々の構成が取り得る
ことは勿論である。
[発明の効果〕 上述せる本発明によれば、計測手段が所定時間計測した
ときに、警告手段が警告を行うようにしたので、長い時
間使用しないよう使用者に明確に注意を与え、使用者の
長時間連続作業の防止を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明画像作成システムの例を示す構成図、第
2図は本発明画像作成システムの例を示す外観図、第3
図は本発明画像作成システムの例の操作パネルの例を示
す平面図、第4図は本発明画像作成システムの例の説明
に供する線図、第5図はフローチャート、第6図は本発
明画像作成システムの例の操作例を示す線図、第7図及
び第8図は本発明画像作成システムの例の′警告の例の
説明に供するフローチャート、第9図は本発明画像作成
システムの例の警告時の照度変化の例の説明に供するフ
ローチャート、第1O図は本発明画像作成システムの例
の警告後の照度変化の例の説明に供するフローチャート
、第11図は本発明画像作成システムの例の警告の例の
説明図である。 (1)はCPU、(2)はバス、(3)はROM、(4
)はRAM、(5)はビデオプロセッサ、(6)はRA
M、(7)はエンコーダ、(8)はモニタ、(9)は内
部時計である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 表示装置の画面上で絵を作成する画像作成システムにお
    いて、 時間を計測する計測手段と、 警告を行う警告手段とを設け、 上記計測手段が所定時間計測したときに、上記警告手段
    が警告を行うようにしたことを特徴とする画像作成シス
    テム。
JP2240606A 1990-09-11 1990-09-11 画像作成システム Pending JPH04120668A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2240606A JPH04120668A (ja) 1990-09-11 1990-09-11 画像作成システム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2240606A JPH04120668A (ja) 1990-09-11 1990-09-11 画像作成システム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04120668A true JPH04120668A (ja) 1992-04-21

Family

ID=17061993

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2240606A Pending JPH04120668A (ja) 1990-09-11 1990-09-11 画像作成システム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04120668A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7224834B2 (en) 2000-07-26 2007-05-29 Fujitsu Limited Computer system for relieving fatigue

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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