JPH04120957U - 蓄積性蛍光体シート一体型カセツテ - Google Patents

蓄積性蛍光体シート一体型カセツテ

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JPH04120957U
JPH04120957U JP2694891U JP2694891U JPH04120957U JP H04120957 U JPH04120957 U JP H04120957U JP 2694891 U JP2694891 U JP 2694891U JP 2694891 U JP2694891 U JP 2694891U JP H04120957 U JPH04120957 U JP H04120957U
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JP
Japan
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cassette
stimulable phosphor
phosphor sheet
lid
integrated
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JP2694891U
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宏一 岡田
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Fujifilm Holdings Corp
Original Assignee
Fuji Photo Film Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】蓄積性蛍光体シートに記録(撮影)された被写
体の放射線画像情報を読み取る読取装置の構造を簡略化
する。 【構成】蓄積性蛍光体ソート一体型カセッテ10は、蓋
部20側に蓄積性蛍光体シート12を保持部材14を介
して固着し、カセッテ16と一体化して形成する。読取
装置内では、カセッテ16が開かれて蓄積性蛍光体シー
ト12は、その全面を蓋部20側に固定されて露呈した
状態のまま搬送され、励起光を主走査方向に走査し放射
線画像情報の読み取り等が行われる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、蓄積性蛍光体シートと該シートを遮光するためのカセッテとを一体 的に組み込んだ蓄積性蛍光体シート一体型カセッテに関する。
【0002】
【従来の技術】
ある種の蛍光体に電子線、X線、α線等の放射線を照射すると、その放射線エ ネルギの一部が蛍光体層に蓄積され、この蛍光体層にレーザ等の励起光を照射す ると、蓄積されたエネルギに応じて該蛍光体が輝尽発光光を生ずることが知られ ており、このような性質を持つ蛍光体は蓄積性蛍光体と呼ばれている。
【0003】 この蓄積性蛍光体を利用して、例えば、人体等の被写体に放射線(一般にX線 )を照射し、前記被写体を透過した放射線を通じて、被写体の放射線画像情報を シート状の蓄積性蛍光体に記録する。この記録された蓄積性蛍光体シートをレー ザ光等の励起光で走査して輝尽発光光を生ぜしめ、得られた輝尽発光光を光電的 に読み取って画像信号(電気信号)を得、この画像信号(電気信号)を処理して 診断適性のよい、被写体の放射線画像を得ることができる。具体的には、被写体 の放射線画像は、写真感光材料等の記録材料、CRT等に可視像として出力させ ることができる。
【0004】 ところで、従来、蓄積性蛍光体シートと該シートを収納するカセッテは別々に 形成され、通常、1枚ずつ蓄積性蛍光体シートをカセッテに収納された状態で画 像情報の記録(撮影)が行われる。このように記録された蓄積性蛍光体シートは 、読取装置においてカセッテから取り出されて画像情報が読み取られる。上記カ セッテは、カセッテ本体と該本体に対して開閉可能な蓋部とからなり、撮影時に は蓋部はロック手段により閉状態にロックされ、読取装置に装填されると、装置 内部の機構によりロックが解除され、次いで開蓋手段により蓋部が開かれる。次 に、蓄積性蛍光体シートは吸着盤等のシート取り出し手段によりカセッテ本体内 から取り出されて画像読取領域に送られる。なお、蓄積性蛍光体シートは、頭部 、胸部、四肢等の比較的大きな部位の診断に用いられることが知られているが、 小型の蓄積性蛍光体シートを用いて歯科撮影用にも利用することが考えられてい る。この場合、歯科撮影用に用いられる蓄積性蛍光体シートは、通常3cm×4 cm程度のコンパクトなものである。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、従来においては、蓄積性蛍光体シートと該シートを収納するカ セッテとが夫々個別に形成され、蓄積性蛍光体シートから被写体に係る放射線画 像情報の読み取りを行う場合、カセッテを開けた後、カセッテの中から蓄積性蛍 光体シートを取り出すための吸着盤等のシート取り出し手段が必要となる。また 、取り出された蓄積性蛍光体シートの画像情報を読み取るために搬送する搬送路 および搬送手段を設けなければならず、このため、被写体の放射線画像情報を読 み取るための読取装置の構造が複雑になり、コストも高くなるという不都合があ る。
【0006】 本考案は、上記に鑑みなされものであり、従来、個別に形成されていた蓄積性 蛍光体シートと該シートを収納するカセッテに代わり、前記両者を一体化し、該 シートから放射線画像情報等を読み取る際には、カセッテの蓋部を開成し、該カ セッテと一体化された状態にある蓄積性蛍光体シートから放射線画像情報を読み 取ることが可能な蓄積性蛍光体シート一体型カセッテを提供することを目的とす る。
【0007】
【課題を解決するための手段】
前記の目的を達成するために、本考案は、蓄積性蛍光体シートと、 該蓄積性蛍光体シートを収納するカセッテとからなり、 前記カセッテは、本体部と、この本体部に対し開閉する蓋部を有し、前記蓄積 性蛍光体シートは、前記カセッテの本体部または蓋部側に一体的に固着されてい ることを特徴とする。
【0008】 さらに、本発明は、前記本体部または蓋部の周囲に溝部を刻設し、前記溝部に シール部材を嵌合し、前記シール部材の内側に蓄積性蛍光体シートが固着されて いることを特徴とする。
【0009】
【作用】
本考案に係る蓄積性蛍光体シート一体型カセッテでは、蓄積性蛍光体シートは カセッテを構成する本体部または蓋部側に固着されて収納されており、カセッテ に係合した状態で記録(撮影)される。この記録された蓄積性蛍光体シートから 被写体の放射線画像情報を読み取る場合には、読取装置内でカセッテの本体部ま たは蓋部が開成され、該カセッテから露呈した蓄積性蛍光体シートから放射線画 像情報の読み取りが行われる。
【0010】
【実施例】
本考案に係る蓄積性蛍光体シート一体型カセッテについて、好適な実施例を挙 げ、添付の図面を参照しながら以下詳細に説明する。
【0011】 図1は、本考案の一実施例に係る蓄積性蛍光体シート一体型カセッテの斜視図 であり、図2は、放射線画像情報読取装置(以下、読取装置という)に前記蓄積 性蛍光体シート一体型カセッテを挿入する状態の説明図であり、図3は、前記読 取装置の一部省略斜視図であり、図4は、図3の概略構成説明図である。
【0012】 蓄積性蛍光体シート一体型カセッテ10は、基本的には、蓄積性蛍光体シート 12と、この蓄積性蛍光体シート12を固定する保持部材14と、該蓄積性蛍光 体シート12を収納可能な筐状のカセッテ16から構成されている。
【0013】 より詳細には、カセッテ16は、筐状の本体部18および蓋部20からなり、 本体部18および蓋部20の一端側が相互に一組のヒンジ部材21を介して、連 結されて開閉自在に形成される。この蓋部20の一端側には、所定間隔離間して 一対の突起部22が設けられ、本体部18には該突起部22に対応する位置に該 突起部22が挿入されてカセッテ16をロックするための一対の孔部24が備え られている。さらに、本体部18の対向する側面部には、後述する読取装置内に 該カセッテ16を固定して位置決めするため、その長さ方向に凹部25が画成さ れている。また、蓋部20は、閉じた時に本体部18と接合する面上に溝部26 が刻設され、周回する該溝部26に、例えば、パッキン等のシール部材28が設 けられている。このシール部材28は、防水作用を営み、カセッテ16自体を使 用前または使用後に水洗いできることを可能にする。なお、このカセッテ16は 、X線等の放射線を透過させるとともに遮光性を有する材質で形成されている。 従って、蓄積性蛍光体シート12は、このカセッテ16内に完全に収納された状 態で被写体(図示せず)を介して放射線の照射を受け、該被写体の放射線画像情 報が蓄積記録される。
【0014】 蓄積性蛍光体シート12は、長方形のシート状を呈しており、図示しない支持 体上に蓄積性蛍光体層が形成され、この蓄積性蛍光体層の上にさらに透明の保護 層が形成されてなるものである。この実施例では、その大きさは3cm×4cm 程度と小型であり、歯科撮影に好適に用いられる。この蓄積性蛍光体シート12 の下面は、例えば、スポンジ状の保持部材14を介して蓋部20側に接着されて 固定されている。従って、カセッテ16が閉じている状態では、該保持部材14 の弾発力により押し上げられた蓄積性蛍光体シート12はカセッテ16を構成す る本体部18の内壁面に当接している。
【0015】 次に、以上のように構成される蓄積性蛍光体シート一体型カセッテ10の動作 について説明する。
【0016】 まず、前述したように、蓄積性蛍光体シート12に対して放射線画像情報が蓄 積記録された蓄積性蛍光体シート一体型カセッテ10は、図2に示すように、該 放射線画像情報を読み取るために読取装置30に装填される。本カセッテ10の 装填に際しては、孔部24に突起部22が挿入されてロックされている側面部3 2を上にして水平方向に移動して装填される。その際、本体部18に画成された 一対の凹部25に対して、図3に示すように、読取装置30に設けられた縦方向 の一対の凸部33、33が係合して、本カセッテ16の位置決めが行われる。な お、参照符号34は、読取装置30における本カセッテ10の挿入口である。
【0017】 このようにして、蓄積性蛍光体シート一体型カセッテ10が読取装置30に装 填された後、図4に示すように、ソレノイド35により回動変位する爪部38を 孔部37に臨入せしめ、突起部22を押圧して本カセッテ10が開蓋する。すな わち、爪部38の先端は、カセッテホルダー40の頭部42に画成された孔部3 7を突き抜けて、突起部22を有する蓋部20の側面部32(図2参照)を押圧 することによりロックを解除する。本カセッテ10の前記ロック解除により、蓄 積性蛍光体シート12が固着された蓋部20側がステージ44上に倒置され、本 カセッテ10が開かれた状態になる。
【0018】 開成された本カセッテ10の本体18側は、カセッテホルダー40の凸部33 によって固定され、一方、蓄積性蛍光体シート12が露呈された蓋部20側は、 ステージ44上に静止される。この場合、蓄積性蛍光体シート12は、カセッテ 16が開かれることにより、その全面が露呈した状態にある。
【0019】 そこで、モータ46の駆動作用下によるボールねじ48を回転させ、ステージ 44およびカセッテホルダー40に固定された本カセッテ10は、矢印A方向に 搬送される。この搬送の際、蓄積性蛍光体シート12にはその全面にレーザ光源 、光偏向器、走査レンズ等を有し、蓄積性蛍光体を励起光ビームにより走査する 励起光照射手段50からのレーザ光による主走査がなされ、その結果、輝尽発光 光を発生させ、この輝尽発光光は光ガイド51を介してフォトマルチプライヤ5 2に導入され、ここで、電気信号に変換されて画像情報が電気的に得られること になる。
【0020】 次に、以上のようにして蓄積性蛍光体シート12に対する放射線画像情報の読 み取りが終了した後、モータ46を駆動させて矢印B方向に本カセッテ10を移 動させる。その際、消去部における消去光源54からの照射により、蓄積性蛍光 体シート12に記録された放射線画像情報に基づく残存画像が消去される。この ようにして、放射線エネルギが放出された蓄積性蛍光体シート12が得られ、本 カセッテ10、すなわち、その内部に収納されている蓄積性蛍光体シート12が 繰り返して記録(撮影)することが可能となる。なお、消去部には、前記消去光 源54からの消去光をステージ44の方向に効率的に照射するためのカバー55 が設けられている。
【0021】 続いて、ステージ44の内部に設けられ、且つ屈曲形成されている押し上げ部 材56(図3参照)を回転駆動源58を介して回動せしめ、その先端部は蓄積性 蛍光体シート12が固着された蓋部20の一側面を押動する。前記押動作用によ り、蓋部20は、本体部18側に回転し、蓋部20側に設けられた突起部22が 本体部18側の孔部24に臨入し、カセッテ16がロックされて閉成状態が得ら れる。そして、蓋部20が閉じられた本カセッテ10を、例えば、ソレノイド手 段を付勢して円形の孔部59からそのピン部材を突出させ、読取装置30の挿入 口34から取り出す。
【0022】 このように、本考案に係る蓄積性蛍光体シート一体型カセッテ10を用いるこ とにより、蓄積性蛍光体シート12は、カセッテ16の蓋部20側に固着された 状態のまま搬送されて放射線画像情報の読み取り等が行われる。従って、蓄積性 蛍光体シート12を単体でカセッテ16から引き出す手段等を設ける必要がなく 、読取装置30内の機構を極めて簡素化することが可能となり、低廉化並びにコ ンパクト化を図ることができる。
【0023】 次に、本考案に係る他の実施例を図5に示す。図5は、本考案に係る一体型カ セッテの他の実施例の斜視図である。該蓄積性蛍光体シート一体型カセッテ60 は、前記実施例と比較して、相対的に本体部62または蓋部64がスライドして 移動するように構成されている点で異なる。なお、参照符号66は、本体部62 と蓋部64の接合面に防水のために設けられたパッキン等のシール部材を示し、 参照符号68は、本カセッテ60をスライドさせて閉じた状態にする時に蓄積性 蛍光体シート12を本体部62側に押しつけて密着させるために先端部が下降す るように刻設された溝部を示す。その他の構成および動作は、前記実施例と同様 であり、その詳細な説明を省略する。
【0024】
【考案の効果】
本考案に係る蓄積性蛍光体シート一体型カセッテによれば、以下の効果が得ら れる。
【0025】 すなわち、放射線画像情報読取装置内において、カセッテの蓋部を開けて該蓋 部に固着された蓄積性蛍光体シート全面を露呈させた状態で搬送しながら、放射 線画像情報の読み取り並びに残存画像の消去等を行う。従って、従来、この種の 装置に設けられていた吸着盤等の蓄積性蛍光体シート取り出し手段を設ける必要 がない。このため、前記読取装置における搬送機構が簡略化され低廉化が図れる とともに、軽量化、コンパクト化することが可能となる。
【0026】 なお、前記実施例においては蓄積性蛍光体シートは蓋部側に設けたが、本体部 側に設けてもよいことは言うまでもない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係る蓄積性蛍光体シート一体型カセッ
テの一実施例を示す斜視図である。
【図2】本考案に係る蓄積性蛍光体シート一体型カセッ
テの使用状態を説明する斜視図である。
【図3】放射線画像情報読取装置の一部省略斜視図であ
る。
【図4】図3に示す放射線画像情報読取装置の概略構成
説明図である。
【図5】本考案に係る蓄積性蛍光体シート一体型カセッ
テの他の実施例を示す斜視図である。
【符号の説明】
10、60…蓄積性蛍光体シート一体型カセッテ 12…蓄積性蛍光体シート 16…カセッテ 18、62…本体部 20、64…蓋部 26…溝部 28、66…シール部材 30…読取装置
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成3年6月18日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図1
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
【手続補正2】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図2
【補正方法】変更
【補正内容】
【図2】
【手続補正3】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図3
【補正方法】変更
【補正内容】
【図3】
【手続補正4】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図4
【補正方法】変更
【補正内容】
【図4】

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】蓄積性蛍光体シートと、該蓄積性蛍光体シ
    ートを収納するカセッテとからなり、前記カセッテは、
    本体部と、この本体部に対し開閉する蓋部を有し、前記
    蓄積性蛍光体シートは、前記カセッテの本体部または蓋
    部側に一体的に固着されていることを特徴とする蓄積性
    蛍光体シート一体型カセッテ。
  2. 【請求項2】請求項1記載のカセッテにおいて、前記本
    体部または蓋部の周囲に溝部を刻設し、前記溝部にシー
    ル部材を嵌合し、前記シール部材の内側に蓄積性蛍光体
    シートが固着されていることを特徴とする蓄積性蛍光体
    シート一体型カセッテ。
JP2694891U 1991-04-19 1991-04-19 蓄積性蛍光体シート一体型カセツテ Pending JPH04120957U (ja)

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