JPH04121175A - ゲル状飲料の製造法 - Google Patents

ゲル状飲料の製造法

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JPH04121175A
JPH04121175A JP2237992A JP23799290A JPH04121175A JP H04121175 A JPH04121175 A JP H04121175A JP 2237992 A JP2237992 A JP 2237992A JP 23799290 A JP23799290 A JP 23799290A JP H04121175 A JPH04121175 A JP H04121175A
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JP
Japan
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gel
bottle
beverage
raw material
container
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JP2237992A
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English (en)
Inventor
Toshimitsu Usui
利光 臼井
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Morinaga and Co Ltd
Original Assignee
Morinaga and Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は、ビンなどの透明容器に充填されたゲル状の
飲料に関するものであり、容器を振ることにより容器か
ら容易に流出する状態となるゲル状飲料の製造法に関す
るものである。
従来の技術 ゼリー、プリンなどのゲル状の食品は、ゲル化剤を含む
原料溶液を冷却し、ゲル化して造られる。
しかし、これらの従来の技術から知られているゲル状食
品は、ゲルが一定の形を保持しており、軽く振るだけで
は流動性を示さない。従って、食べるときスプーンが使
用されている。
このようなスプーンを用いて食べていたゲル状食品をス
プーンを用いずに新しい方法で喫食する方法が提案され
た。
この方法(特公昭64−6741号)は、ゲル化したゲ
ル状食品の硬さをレオメータ−を用い1O1111のプ
ランジャーで測定しとき20〜1309となるようにし
たものであり、これによりストロ−で吸引喫食が可能と
した。
しかし、このゲル状食品でも摂取するには、ストロ−か
必要であり、飲料のように容器に入ったゲル状食品を直
接摂取することかできなかった。
このゲル状食品の原料溶液をビンなとの透明容器などの
容器に充填し、ゲル化した場合、強く振−てもゲルか破
壊されず、固化しているため流動性を示さず、直接飲む
ことかできなかった。
すなわち、このようなゲル状食品の原料溶液は、雑菌の
混入、繁殖を防くため通常ホ、ドパツクされるか、原料
溶液を容器に充填し、栓をする際、栓の裏面に雑菌か付
着している可能性かあるため、容器のロー杯に加熱した
原料溶液を充填してシールした栓の裏面が加熱した原料
溶液に接触するようにし、その熱で殺菌されるようにし
ている。従1て、このようにして充填された容器に入っ
たゲル状食品では、ゲル状食品の上面と栓との間に空隙
がほとんどできず、できても冷却により生じるわずかな
ものであり、発明者の測定ではその空隙率は多くても5
〜8%位であった。
発明が解決しようとする課題 この発明の発明者らの得た知見によると、容器の上面の
空隙か小さいと、例えゲル強度の弱いゲル状食品を用い
ても、容器を振った程度ではゲルの状態か破壊されず、
容器に固着して流動性を示さなかった。しかし、一定の
強度以下としたゲルを充填し、一定限度以上の空隙率を
有する状態とすると、軽く振るたけてゲルは破壊され細
かく砕かれ、流動性を示すようになり、飲むことが可能
な状態とすることかできた。
このように空隙率を大きくした場合、栓の裏面に付着し
ている雑菌が繁殖するおそれがある。そこで、ビンに加
熱殺菌して未だ熱い原料溶液を充填し、栓でシールして
から容器を逆さまにし、栓の裏面が加熱された原料溶液
と接触するようにした。
しかし、ビンを逆さまにしても、ときには栓の裏面に細
かい気泡が残り、原料溶液と接触しない部分が生じるこ
とがあり、そこに雑菌などか付着していると繁殖する可
能性かあった。また、製造時のトラブルで数秒〜数分間
機械が止まっても、容器に充填しである原料溶液の温度
か下がり、殺菌か不十分となることも考えられ、特に冬
期には問題が生ずることがあった。
この発明は、軽く振るだけでゲルか破壊され、細かい片
に砕けるため流動性を示し、飲むことか可能となるゲル
をビンなどの透明容器に充填してゲル状飲料とするもの
てだある。更に、栓の裏面に付着している可能性のある
雑菌を除去し、雑菌の繁殖によるトラブルも防ごうとす
るものでもある。
課題を解決するための手段 この発明は、ゲル化剤を含有する飲料の原料溶液を空隙
率が10〜18%となるようにビンなどの透明容器に充
填し、栓にてシールすることにより、直径20+amの
プランジャーで測定した5℃に於ける破断応力が40〜
70gのゲル状をした飲料がビンなどの透明容器に充填
された状態とするゲル状飲料の製造法に関するものであ
る。更に、栓にてシールする際、あらかじめ栓を蒸気又
はアルコール(この発明ではエチルアルコールヲ意味す
る)を噴霧して殺菌処理してから使用するゲル状飲料の
製造法に関するものでもある。
この発明に用いるゲル化剤とは、原料溶液に加熱溶解し
、冷却したときゲルとなるものならよく、得られたゲル
の5℃における破断応力が20xxのプランジャーで測
定したとき40〜70gとなるように単独または複数の
ゲル化剤を併用するようにする。なお、このとき必要に
応じ、増粘剤、ガム質などを加えてもよい。
このようなゲル化剤、増粘剤、ガム質として例えばカラ
ギナン、ローカストビーンカム、グアーガム、スクレロ
ガム、タラガム、タマリンドシードガム、トラガントガ
ム、ファーセレラン、プルラン、ペクチン、寒天などの
公知のものが用いられる。
飲料の原料溶液とは、そのまま飲料として喫飲可能な溶
液を指し、オレンジ、レモン、グレーグ、リンゴなどの
果実飲料、コーヒー、ココア、紅茶、コーラなどの嗜好
飲料、ヨーグルト、発酵乳などの乳性飲料など任意の飲
料用の原料溶液が利用できる。
このような原料溶液に加えるゲル化剤の量は、ゲル化剤
の種類、併用するカム質の有無や種類、原料溶液のpH
や金属イオン等の共存する成分なとにより異なるか、加
熱溶解後冷却してゲルとしたときのゲルの破断応力を2
0111のプランジャーで測定したとき40〜709と
なる量を加えるようにする。
試験例にも見られるように、この範囲より破断応力が小
さいとゼリー感が乏しく、ネクター様のドロ、とした食
感のものとなる。また、破断応力かこの範囲より大きい
とゼリー感は有るか、容器を振っただけではゲルが簡単
に破壊されず、流動性を示さないため、飲み難いものと
なる。
次いで、ゲル化剤を含有する原料溶液をゲル化したとき
の空隙率か10〜18%となるようにビンなどの透明容
器に充填する。
空隙率は、ゲル状飲料としたとき容器を振って流動性を
持たせ飲める状態とするために重要であり、試験例に示
すように10%より小さいと容器を振ったたけではゲル
か破壊されず、流動性を示さないため飲み難いものとな
る。また、18%より大きくなると、容器の空隙か大き
くなりすき、入っている量か少なく感しるようになり、
見たときの印象が悪くなる。
原料溶液を充填したビンなどの透明容器は、栓にて開口
部をシールする。
この際、あらかしめ栓をアルコール、蒸気なとを噴霧す
るなどの殺菌処理した栓を用いるのが望ましい。
栓は、取り扱いに注意しても製造後容器をシールするま
でに空気中に浮遊、或は落下する胞子その他の微生物が
付着する可能性が高く、シールしたとき栓の裏面に付着
している微生物が繁殖し、トラブルを起こすことが考え
られる。特に、空隙率が大きい場合、容器に充填しであ
る原料溶液の熱で殺菌されることなく生き残ることが認
められ、事故の原因となることがある。従って、容器を
シールする前、栓特にその裏面にアルコール又はその溶
液、蒸気などを噴霧し、付着している微生物を殺菌処理
するのが望ましい。なお、殺菌処理した栓は、直ちに容
器をシールするようにして、微生物が再び付着しないよ
うにする。
また、/−ルしたピノなどの透明容器は、逆さにして容
器の上部や栓の裏面に残っているかもしれない微生物を
ホy)バククした飲料原料溶液の熱にて殺菌するように
するのもよい。このとき、飲料原料溶液の入ったビンを
振動するなとして栓の裏面に付着している気泡を除き、
栓の裏面が熱い飲料溶液に完全に接触するようにするの
が望ましい。
ビンなどの透明容器に充填し、栓でシールした飲料の原
料溶液は、冷水などで冷却し、要すれば冷蔵庫などに貯
蔵し、原料溶液をゲル化してゲル状飲料とする。
なお、ビンを逆さにして容器の上部や栓の裏面に付着し
ている微生物を殺菌した場合、冷却の際ビンを正常な状
態に戻してから行うようにする。
実施例I B x、65度のバレンシアオレンジ果汁3.2部、B
x、54度の温州みかん果汁2.0部、異性化糖(水分
25%)17.0部、クエン酸0.4部、クエン酸ナト
リウム 0.14部、カッパーカラギーナン012部、
ローカストビーンガム0.08部、香料0.1部、ビタ
ミンC0,05部に水を加え100部とし、溶解した飲
料の原料溶液を95℃のプレートヒーターにより加熱殺
菌し、冷却することなく熱いまま1881Qのビンに充
填し、蒸気を噴霧して殺菌処理した栓にてシールした後
、冷水にて冷却し、ビンに入ったゲル状飲料とした。
このゲル状飲料は、ビンの中にゲル化した飲料が入って
おり、ビンの空隙率は 12.0%であった。また、こ
のゲルの5℃における破断応力を20zzのプランジャ
ーを用いて測定した結果609であった。
このビンに入ったゲル状飲料は、数回振ると中のゲルが
破壊され、流動性を示し、しかも飲んだときゼリー感あ
る好ましい食感であった。
実施例2 6倍に濃縮した人参濃縮液4.0部、Bx、55度のト
マトエキス260部、B x、50iのリノコ果汁2.
0部、Bx、55度のパイナツプル果汁20部、Bx、
40度のレモン果汁1.0部、クエン酸0.05部、ビ
タミン0005部、寒天02部、カッパーカラギーナン
 0408部、ローカストビーンガム0.1部、香料0
.06部に水を加え100部とし、溶解した飲料原料溶
液を95℃のプレートヒーターにより加熱殺菌し、冷却
することなく熱いまま188xQのビンに充填し、栓に
てシールした後、逆さにして栓の裏面にビンの中に充填
した未だ熱い飲料溶液に接触するようにしておよそ5分
間放置した後ビンを正常な状態に戻し、冷水にて冷却し
、ビンに入ったゲル状飲料とした。
このゲル状飲料は、ビンの中にゲル化した飲料が入って
おり、ビンの空隙率は 12.8%であった。また、こ
のゲルの5℃における破断応力を20部mのプランジャ
ーを用いて測定した結果58gであった。
このビンに入ったゲル状飲料は、数回振ると中のゲルが
破壊され、流動性を示し、しかも飲んだときゼリー感あ
る好ましい食感であった。
実施例3 ブラジルコーヒーの炭焼コーヒー豆抽出液400部、砂
1813部、カッパーカラギーナン0.08部、ローカ
ストビーンガム0.06部、塩化カリ004部に水を加
え100部とした原料を混合、溶解した原料溶液を12
5℃のプレートヒーターで加熱殺菌した後、95℃まで
冷却し、188xQのビンに充填し、60%エチルアル
コール溶液を噴霧して殺菌した栓にてシールしてから冷
水で冷却してビンに入ったゲル状飲料を得た。
このゲル状飲料は、ビンの中にゲル化した飲料が入って
おり、ビンの空隙率は 131%であった。また、この
ゲルの5℃における破断応力を201肩のプランジャー
を用いて測定した結果63こであった。
試験例 188xQのビンに含有するゲル化剤の濃度か異なる飲
料用の原料溶液を量を変えて充填し、栓にてシールした
後冷却してゲルの強度及び空隙率の興なるビンに入った
ゲル状飲料を造った。
各々のビンに入ったゲル状飲料のゲルの強度を破断応力
と飲んだときの食感で求め、また流動性をビンを振って
開栓したときの出やすさとして求めた結果、表1のよう
になった。
表1 硬さ及び流動性の測定結果 料を5回振って開栓し、飲んだとき、飲むのに支障ない
程度の流動性を◎、飲めるが流動性にやや支障あるをO
1流動性乏しく飲めないをXで示した。
また、食感は、ビンに入ったゲル状飲料を5回振って開
栓し、飲んだときの食感を示すが、流動性が悪いものは
開栓してから更に強く振動して飲める状態としてから飲
んだ。
なお、ビンからの出やすさ、及び食感は8名のパネラ−
により官能検査を行い、流動性は開栓したとき支障なく
飲めるを3点、飲めるが支障有る(飲みにくい)を2点
、飲めないを1点として平均し1.4以下を×115〜
2.4を○、2.5以上を◎として記号化したものであ
り、食感はデザートゼリーのようにゼリー感の強く硬い
物を5点、飲料のようにゼリー感のないものを1点とす
る5段階に採点し、その他の意見を同時に記す方法で検
査してもらった。その結果、破断応力と食感の平均点は
比例し、破断応力が大きいほど食感の点数も大きくなっ
た。
破断応力は、5℃において直径20xzのプランジャー
を用い、レオメータ−で測定したものであリ、ゲル状食
品の表面からプランジャーて力を加え、ゲルの組織が破
壊するときの荷重で求めた。
なお、破断応力は、比較例にも見られるように、使用す
るブランンヤーの面積に比例する。従って、例えば特公
昭64−6741号で直径10+u+のブラン7ヤーて
測定した硬さ(これは破断応力と同じものである)が2
0−130gとしているが、この値は20xmのプラン
ジャーては面積か4倍となるので、(20X4=)80
〜(130X4−)520gの荷重がかかったことにな
り、本発明のゲル状飲料より強度か大きなゲルである。
また、特公昭48−7785号のテスト−1に記載のデ
ザートゲルの 0845インチのプランジャーで測定し
たBF(ゲル破壊強度−破断応力)が85〜252g 
(20txのプランジャーに換算すると73.5〜21
809)であったと記されているように、通常のゲル状
食品の20jLI+のプランジャーで測定した破断応力
が709以上であることが知れる。
比較例 現在市販されているチルドセリ−の5℃における破断応
力を直径10xxと20s+yのブランンヤーで測定し
たときの荷重を測定した結果、表2のようになり、直径
2ojIWのプランジャーで測定したときの荷重は直径
10xxのプランジャーて測定したときの荷重のほぼ4
倍となり、理論値と大体−致した。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ゲル化剤を含有する飲料の原料溶液をビンなどの
    透明容器に充填し栓にてシールすることにより、直径2
    0mmのプランジャーで測定した5℃に於ける破断応力
    が40〜70gのゲル状飲料が空隙率10〜18%とな
    るようにビンなどの透明容器に充填された状態とするこ
    とを特徴とするゲル状飲料の製造法。
  2. (2)ゲル化剤を含有する飲料の原料溶液をビンなどの
    透明容器に充填し、次いで蒸気又はアルコールを噴霧し
    て殺菌処理した栓にてシールすることにより、直径20
    mmのプランジャーで測定した5℃に於ける破断応力が
    40〜70gのゲル状飲料が空隙率10〜18%となる
    ようにビンなどの透明容器に充填された状態とすること
    を特徴とするゲル状飲料の製造法。
JP2237992A 1990-09-07 1990-09-07 ゲル状飲料の製造法 Pending JPH04121175A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2738459A1 (fr) * 1995-09-07 1997-03-14 Chatillon Alain Boisson gelifiee revenant a l'etat liquide lors de sa consommation
FR2738460A1 (fr) * 1995-09-07 1997-03-14 Chatillon Alain Liquide alimentaire a viscosite variable
JP2007189922A (ja) * 2006-01-18 2007-08-02 Morinaga & Co Ltd コーヒーゼリー飲料
JP2014079203A (ja) * 2012-10-17 2014-05-08 Takara Shuzo Co Ltd 容器入りゲル状アルコール飲料
WO2015019419A1 (ja) * 2013-08-06 2015-02-12 グリコ乳業株式会社 容器入り飲料、容器入り飲料の製造方法、および、食品の品質確認方法

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