JPH04121426A - ガソリンエンジンのエアガバナ装置 - Google Patents

ガソリンエンジンのエアガバナ装置

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JPH04121426A
JPH04121426A JP24112190A JP24112190A JPH04121426A JP H04121426 A JPH04121426 A JP H04121426A JP 24112190 A JP24112190 A JP 24112190A JP 24112190 A JP24112190 A JP 24112190A JP H04121426 A JPH04121426 A JP H04121426A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
air
air governor
engine
governor
valve
Prior art date
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Pending
Application number
JP24112190A
Other languages
English (en)
Inventor
Junji Masaki
正木 潤二
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Industries Corp
Original Assignee
Toyoda Automatic Loom Works Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Toyoda Automatic Loom Works Ltd filed Critical Toyoda Automatic Loom Works Ltd
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Publication of JPH04121426A publication Critical patent/JPH04121426A/ja
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  • Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は主としてフォークリフト等産業用車両に用いら
れるガソリンエンジンの調速装置として用いられるエア
ガバナに関する。
〔従来の技術〕
従来のフォークリフト等の産業用車両において用いられ
るガソリンエンジンのエアガバナの多くは、キャブレタ
の下流にエアガバナを設置してエンジンの最高回転数を
制御するようになっている。
その−例を第6〜7図に示すと、第6図に示すようにキ
ャブレタ1のスロットルバルブ2の下流側にエアガバナ
20が配設され、これはエアガバナハルプロ、ピストン
ロッド7、スタビライザピストン8より成り、エアガバ
ナバルブシャフト21により第7図に示すカム9と連結
されている。コイルばね11は板ばね10、カム9、エ
アガバナバルブシャフト21を介してエアガバナバルブ
6を常に開放位置へ付勢している。エンジンの運転中、
吸気通路17内に発生する負圧はバキュームボート1日
を通り、第6図においてスタビライザピストン8の左′
室22に入り二〇負圧と、エアボート19よりピストン
8の右室23に入る大気圧との差圧により発生する力と
、コイルばね11の付勢力とのバランスによりエアガバ
ナバルブ6の開閉が行われる。(実開昭64−1133
4号公報、特願平2−153973号参照)上記の従来
のエアガバナ20のエアガバナバルブ6の作動の概略を
第8図により以下説明する。
i)エンジン停止時: 第8図(a)に示すように、エンジン停止時にはキャブ
レタスロットルバルブ2は全閉でエアガバナハルプロは
コイルばね11(第7図)の張力により全開している。
11)エンジンアイドリング時: エンジンが始動し、エンジンアイドリング時には、第8
図(b)に示すようにスロットルバルブ2は僅かに開く
が吸気量は少ないために、エンジンの吸気作用によりス
ロットルバルブ2の下流の吸気通路17内の負圧P2が
大きくなり、この負圧P2と大気圧P。との差POP2
がコイルばね11の張力より大きくなるためにスタビラ
イザピストン8が図面左に移動しエアガバナバルブ6は
ほとんど閉じている。
市〕エンジン中速時: 次にエンジン中速時には、第8図(C)に示すようにア
クセルレータペタルを踏み込みキャブレタスロットルバ
ルブ2を開くと吸気量が増し、吸気通路17内の負圧P
2は小さくなり、スタビライザピストン8の前後の圧力
差(PO−Pg)は減少してコイルばね11の張力の方
が強くなり、エアガバナバルブ6は徐々に開きはじめエ
ンジンの回転数は上昇する。
iv)エンジン高速時: エンジンの回転数が上昇すると、エアガバナバルブは更
に開いて全開状態となり運転が続けられるが次に、例え
ば全負荷で稼動中のフォークリフトの積荷を叩上した場
合のように急に負荷が軽(なった様な場合に、このため
にエンジン回転数が更に急上昇をすると、混合気の流速
が速(なるためにバキュームボート18よりの吸い出し
効果が強くなり、スタビライザピストン8の左室22内
の負圧が高くなり、(P、−P、)が大きくなり、コイ
ルばね11の付勢力に抗してエアガバナバルブ6が閉じ
る方向に動き、更に、エアガバナバルブ6の回転中心(
エアガバナシャフト21)がバルブ6に対して偏心して
取付けてあり、流速の速い混合気がバルブ6の面に衝突
するためにバルブ6に閉じる方向のモーメントが働き、
これ等の作用により、エアガバナバルブ6が閉じられて
最高回転数が制御される。このようにして、エンジンの
無負荷最高回転(NMR,No Load Max R
evolution)の制御が行われる。第8図(d)
にこの時の状態を示す。
以上のエンジンの始動からキャブレタスロットルバルブ
2を全開にして無負荷最高回転(NMR)の状態に至る
までのエンジン回転数−ガバナバルブ開度線図を第5図
に示す。図において、■→[F]は始動時(S)、■→
0は中速時、O→◎→[F]は中高速時を示し[F]は
無負荷最高回転時(NMR)を示す。
このように、本機構においては、ガバナバルブ開度が全
閉となる時期が■、[F]の2回ある。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述の通り、従来のエアガバナバルブにおいては、エン
ジンの始動時に一回、ガバナバルブが閉じるために、こ
れが吸気の流れを阻害し、エンジンの始動性が悪くなる
。また、ガバナバルブかい(らかでも閉じた状態(第5
図■→0の間の状B)にある軽負荷低中速域からアクセ
ルペダルを踏み込んでキャブレタスロットルバルブを急
に開いた時に、ガバナバルブは、それに対する応答が後
れて、遅く開(ためにレスポンスが悪く、加速性能に悪
影響がある。
上記の通り、ガバナバルブが始動時に閉じることは、ガ
バナバルブの本来の目的から見て全く必要のない作動で
あり、むしろそのために上記の通り、種々の弊害が生じ
ている点にかんがみ、本発明においては、上記の従来の
機構を改善し、エンジンの所定の高回転時にのみ作動す
るエアガバナ作動機構を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
上記の目的を達成するために、本発明においては、キヤ
プレクスロフトルバルブの下流側にエアガバナスロット
ルバルブを配設し、前記エアガバナスロットルバルブに
は該バルブを常に開放位置へ付勢するコイルばねを備え
、前記キャブレタスロットルバルブの下流側の吸気通路
内圧力を感知して作動するスタビライザピストンに連結
したピストンロンドにより前記エアガバナ装置・ントル
パルブを回動してその開度調節を行うようにしたガソリ
ンエンジンのエアガバナ装置において、前記スタビライ
ザピストンが嵌合摺動するシリンダ内で、前記スタビラ
イザピストンにより仕切られた二つのシリンダ室内に、
前記吸気通路内の吸気流の動圧と静圧とをそれぞれ取り
入れ、この両者の圧力の差圧を前記スタビライザピスト
ンが感知して作動するように構成したことを特徴とする
ガソリンエンジンのエアガバナ装置を提供する。
〔作 用〕
エンジン始動時及び中低速運転時には、前記動圧と静圧
との差圧が弱(、エアガノ\ナノ\′ル)゛を全開状態
に付勢しているエアガノ\す付きのコイル【よねの付勢
力に及ばないために、エアガバナ装置・ントルバルブは
閉じることなく、全開状態のま\tニなっている。エン
ジンの回転が上昇し、高速運転域に入ると吸気流の流速
が増すに応じて動圧力(増加し、エンジンが最高制御回
転になると動圧と静圧との差圧がコイルばねの付勢力よ
りも大きくなり、ガバナバルブが閉じる方向に動き、こ
れに更にガバナバルブ面に衝突する吸気流により力゛)
<ナハルブを閉じる方向へのモーメントが加わり、力゛
ハナハルブは全閉状態となりエンジンの最高回転が制御
される。
〔実施例〕
本発明の実施例を図面を参照して説明する。第1図に本
発明の一つの実施例によるエアカ゛ノ\す20の要部断
面図、第2図に該エアガノ\す20に配設されたカム9
とコイルばね11の配置図を示す。前述の先行技術の第
6図、第7図と共通の部分については同一の符号を付し
、詳しい説明は省略する。
1はキャブレタ、2はキャブレタスロットルバルブで、
エアガバナ20はシリンダ5、エアガバナスロットルバ
ルブ6、ピストンロンドア、スタビライザピストン8よ
り構成され、これに、エアガバナバルブシャフト21を
介してカム9、板ばね10、コイルばね11が配設され
ている。本エアガバナ20の特徴とするところは、従来
例にあるようなエアポート19(第6図)を設けずに、
その代りに動圧吸入ポート3を吸気通路エフ内に吸気通
路17の軸線に直角に向けて、すなわち吸気の流れの方
向にその入口を対面させて設けこれより取り入れた吸気
の動圧PDをスタビライザピストン8の右室23内に従
来例の大気圧P0に代えて導入したことである。また静
圧吸入ボート4は従来例の第6図のエアポート18と同
様のもので、これより、吸気通路17内の静圧P、を取
り入れ、スタビライザピストン8の左室22に導入して
いる。第1図はキャブレタスロットルバルブ2及びエア
ガバナスロットルバルブ6共に全開の状態にあるバルブ
を実線で示し、破線で示すのはそれぞれのバルブが全開
の状態の位置を示す。
以上の構成によるエアガバナ20の作用を次に説明する
と、先づエンジンの停止時には、第8図(a)に示した
のと同様の状態となり、キャブレタスロットルバルブ2
は全閉で、第1図20の位置にあり、エアガバナバルブ
6はコイルばね11の張力により全開し、第1図6の位
置にある。次に、エンジンが始動し、エンジンアイドリ
ング時には、吸気通路17内を流れる吸気の流速はまだ
小さいために動圧吸入ボート3に働く動圧PDと、静圧
吸入ボート4に働く静圧P、との差は小さ(、したがっ
てその差圧(PD  PS)よりもコイルばね11の付
勢力の方がはるかに大きく、したがってガバナバルブ6
は全開の状態のま\で動かない。次にエンジンが中速に
上昇するとそれに応じて動圧P9は増大するがまだガバ
ナバルブ6を動かすまでには至らず、ガバナハルプロは
そのま一全開の状態にある。エンジンが更に回転数が上
昇し、高速回転となり、所定の最高回転域に近くなると
吸気流の流速が増すに応じて動圧P、が増加し、最高制
御回転になるとはじめてスタビライザピストン8の右室
23内の動圧P、とスタビライザピストン8の左室22
内の静圧Ps との差(PD  PS)がコイルばね1
1の付勢力よりも大きくなり、スタビライザピストン8
は図面左方に移動しエアガバナバルブ6が閉じる方向に
傾く。このとき、ガバナバルブ6の面に直接吸気の流れ
が衝突し、動圧P。
が作用するために、エアガバナバルブシャフト21に偏
心に取り付けられたガバナバルブ6は図面矢印に示す回
転モーメントを受け、この回転力が加わるために、ガバ
ナハルプロは益々閉じる方向に加速され、全閉状態とな
り、エンジンの最高回転を制御卸する。
第3図に前記動圧P、と静圧P、との圧力差(PD−P
S)とエンジン回転数との関係の線図を示す。図示の通
りエンジン回転数が増すにつれてこの圧力差の増加率は
急激に上昇し、ある点て前記の通りコイルばねの付勢力
を凌駕する。
第4図に本実施例により、エンジンの始動からキャブレ
タスロットルバルブ2を全開にしてNMRに至るまでの
エンジン回転数−ガバナバルブ開度線図を示す。本図は
前記第5図の従来例に対応するもので、エンジン回転数
が■より◎に達するまではガバナバルブ6は閉じること
なく、最高制御回転数◎ではじめてガバナバルブ6が作
動して閉じはじめ、無負荷最高回転NMRの[F]で全
閉となる。
上記の構成作用により本実施例によれば、エンジンが設
定最高回転数まで上昇するまでは、ガバナバルブは常に
全開の状態のま−で閉じることが無く、したがってガバ
ナバルブのために吸気通路が始動時及び低、中速回転時
に閉塞されることなく、エンジンの始動性が良くなり、
エンジンの加速性やレスポンスが向上する。
なお、本発明における動圧、静圧の取り出し手段等は、
上記の実施例に限定されるものではなく、特許請求の範
囲内において種々の実施態様が包含されるものである。
〔発明の効果〕
本発明を実施することにより、エアガバナスロットルバ
ルブの開閉は無負荷最高回転(N?IR)制御時のみに
作動することとなり、始動時、低中速時には常にエアガ
バナバルブは全開状態になっているために、従来のよう
な、始動時、低中速運転時にガバナバルブが作動中のた
めの吸気の流れに対する抵抗が無くなり、エンジンの始
動性が良くなり、加速性、レスポンスが向上する。
【図面の簡単な説明】
第1〜4図は本発明に関する図面を示し、第1図は1つ
の実施例によるエアガバナ装置の要部断面図、第2図は
該エアガバナ付のコイルばねの配置模式図、第3図は、
エンジン回転数−動圧、静圧の圧力差線図、第4図はエ
ンジン回転数−ガバナバルブ開度線図を示す。第5〜8
図は従来技術に関する図面を示し、第5図はエンジン回
転数−ガバナバルブ開度線図、第6図はエアガバナの要
部断面図、第7図は前記エアガバナ付のコイルばねの配
置模式図、第8図(a)〜(d)はエアガバナの作動説
明図で(a)はエンジン停止時、(b)はエンジンアイ
ドリング時、(C)はエンジン中速時、(d)はエンジ
ン高速時の状態を示す。 2・・・キャフレタスロットルバルブ、5・・・シリン
ダ、 6・・・エアガバナスロットルバルブ、7・・・ピスト
ンロンド、 8・・・スタビライザピストン、 11・・・コイルばね、  17・・・吸気通路。 第1図 1・・・キャブレタ 2・・・キャブレタスロソトルパルブ 3・・・動圧吸入ポート 4・・・静圧吸入ボート 5・・・シリンダ 6・・・エアガバナスロフトルバルプ 7・・・ピストンロンド 8・・・スタビライザピストン 17・・・吸気通路 20・・・エアガバナ 21・・・エアガバナバルブシャフト 第2図 9・・・カ ム 10・・・板ばね 11・・・コイルばね 低 中 エンジン回転数呻 第 図 第 図 エンジン回転数→ 第 図 第 図 第7図 18・・バキュームボート 19・・・エアポート 22・・・ピストンの左室 23・・・ピストンの右室

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、キャブレタスロットルバルブの下流側にエアガバナ
    スロットルバルブを配設し、前記エアガバナスロットル
    バルブには該バルブを常に開放位置へ付勢するコイルば
    ねを備え、前記キャブレタスロットルバルブの下流側の
    吸気通路内圧力を感知して作動するスタビライザピスト
    ンに連結したピストンロッドにより前記エアガバナスロ
    ットルバルブを回動してその開度調節を行うようにした
    ガソリンエンジンのエアガバナ装置において、前記スタ
    ビライザピストンが嵌合摺動するシリンダ内で、前記ス
    タビライザピストンにより仕切られた二つのシリンダ室
    内に、前記吸気通路内の吸気流の動圧と静圧とをそれぞ
    れ取り入れ、この両者の圧力の差圧を前記スタビライザ
    ピストンが感知して作動するように構成したことを特徴
    とするガソリンエンジンのエアガバナ装置。
JP24112190A 1990-09-13 1990-09-13 ガソリンエンジンのエアガバナ装置 Pending JPH04121426A (ja)

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JP24112190A Pending JPH04121426A (ja) 1990-09-13 1990-09-13 ガソリンエンジンのエアガバナ装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6584789B2 (en) 2001-06-08 2003-07-01 Nissan Motor Co., Ltd. Vehicular cooling system and related method

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6584789B2 (en) 2001-06-08 2003-07-01 Nissan Motor Co., Ltd. Vehicular cooling system and related method

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