JPH0447130A - ガソリンエンジンのエアガバナ - Google Patents

ガソリンエンジンのエアガバナ

Info

Publication number
JPH0447130A
JPH0447130A JP15397390A JP15397390A JPH0447130A JP H0447130 A JPH0447130 A JP H0447130A JP 15397390 A JP15397390 A JP 15397390A JP 15397390 A JP15397390 A JP 15397390A JP H0447130 A JPH0447130 A JP H0447130A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
air governor
throttle valve
valve
air
governor
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP15397390A
Other languages
English (en)
Inventor
Junji Masaki
正木 潤二
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Industries Corp
Original Assignee
Toyoda Automatic Loom Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyoda Automatic Loom Works Ltd filed Critical Toyoda Automatic Loom Works Ltd
Priority to JP15397390A priority Critical patent/JPH0447130A/ja
Publication of JPH0447130A publication Critical patent/JPH0447130A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は主としてフォークリフト等産業用車両に用いら
れるガソリンエンジンの調速装置として用いられるエア
ガバナに関する。
〔従来の技術〕
従来のフォークリフト等の産業用車両において用いられ
るガソリンエンジンのエアガバナの多くは、キャブレタ
の下流にエアガバナを設置してエンジンの最高回転数を
制御するようになって参る。
その−例を第3〜4図に示すと、第3図に示すようにキ
ャブレタ1のスロットルバルブ2の下流側にエアガバナ
20が配設され、これはエアガバナバルブ6、ピストン
ロッド7、スタビライザピストン8より成り、エアガバ
ナバルブシャフト21に。
り第4図に示すカム9と連結されている。コイノばね1
1は板ばね10、カム9、エアガバナバルブシャフト2
1を介してエアガバナバルブ6を常に開方位置へ付勢し
ている。エンジンの運転中、吸気j路17内に発生する
負圧はバキュームポー)18を〆す、第3図においてス
タビライザピストン8のメ室22に入りこの負圧と、エ
アポート19よりビス)ン8の右室23に入る大気圧と
の差圧により発生する力と、コイルばね11の付勢力と
のバランスにJリニアガバナバルブ6の開閉が行われる
。(実用昭64−11334号公報参照) 〔発明が解決しようとする課題〕 上記の従来のエアガバナの構造においてはキャブレタス
ロットルバルブ2の直ぐ下流にエアガノ−す20が存在
し、エアガバナスロットルバルブ6、エアガバナバルブ
シャフト21等が吸気通路内にあるために吸気の流れの
抵抗となり、このために空燃比、排気ガス成分、充填効
率等に関するエンジン性能に悪影響を及ぼす欠点がある
また、エアガバナスロットルバルブ6を常に開放位置へ
付勢する付勢手段となるコイルばね11の付勢力は従来
のものはエンジンの運転中は常に一定に保たれているが
、エンジン回転数が上昇しエアガバナ20を作動させて
回転数を制御する必要が生じた場合にはエアガバナスロ
ットルバルブ6の閉鎖方向への動作が緩慢であると、エ
ンジンの負荷が急激に低下した場合にはエンジン回転数
が大幅に上昇し、エアガバナの調速装置としての高速回
転制御が不十分となる傾向がある。したがってコイルば
ねの付勢力は、常に一定ではなくエンジン回転数が上昇
した場合には付勢力が小さくなり、これによりエアガバ
ナスロットルバルブ6が閉じ易くなり、速かに閉鎖され
ることが望ましい。
〔課題を解決するための手段〕
上記の課題を解決するために本発明においては、キャブ
レタスロットルバルブの下流側にエアガバナスロットル
バルブを配設し、前記エアガバナスロットルバルブには
該バルブを常に開放位置へ付勢するコイルばねを備え、
前記キャブレタスロットルバルブの下流側の吸気通路内
圧力を感知して作動するスタビライザピストンに連結し
たピストンロンドにヨリ、前記エアガバナスロットルバ
ルブを回動してその開度調節を行うようにしたガソリン
エンジンのエアガバナ装置において、前記エアガバナス
ロットルバルブを、その開放時においては前記吸気通路
外に収納し、その閉鎖時においては前記ピストンロンド
により前記吸気通路内に押し出し前記吸気通路を閉鎖す
るような構成としたことを特徴とするガソリンエンジン
のエアガバナ装置を提供する。
また、前記ガソリンエンジンのエアガバー)−ifに対
して、前記エアガバナスロットルバルブに備えた前記コ
イルばねの付勢力を、前記キャブレタスロットルバルブ
の開度を増せば減少するように調節するコイルばね付勢
力調節手段を設けることが好ましい。
〔作 用〕
エンジンの吸気通路内の負圧は、エンジンのアイドル回
転時には高く、それよりキャブレタスロットルバルブを
開いてエンジン回転数を増すに応じて負圧は低くなり、
スタビライザピストンの左室と右室との圧力差は小さく
なり、エアガバナスロットルバルブを閉ざす力は弱くな
る。エンジン回転数が中速より高速に移ると吸気通路的
負圧は益々小さくなり、コイルばねの付勢力がエアガバ
ナスロットルバルブを閉ざす力に打ち勝ち、エアガバナ
スロットルバルブは全開となり、このときは、エアガバ
ナスロットルバルブは吸気通路壁内に形成したバルブ収
納凹部に納められ、豐気通路内には吸気の流れの抵抗と
なる障害物が無くなり、エンジンへの吸気が円滑に行わ
れる。この状態のときに例えばエンジンの負荷が急に減
少するとエンジン回転数が急に増し、吸気通路内の流速
が急激に速くなり、スタビライザピストン左室内の気体
が吸気通路に吸い出されてスタビライザピストンに作用
する負圧は高くなり(気圧が下がり)、このためにピス
トンロッドはコイルばねの付勢力に打ち勝ってエアガバ
ナスロフトルバルブヲ押シて該バルブを閉じる方向に動
かし、これに更に高速の気流による動圧がエアガバナバ
ルブに作用して該バルブは閉鎖され、エンジンの最高回
転数が所定値以上に上昇しないように制御される。
また、コイルばねの付勢力は、コイルばね付勢力調節手
段によりキャブレタスロットルバルブの開度を増せば減
少するように調節されるために、キャブレタスロットル
バルブ全開の時は前記付勢力は最小となり、エアガバナ
スロットルバルブが閉じ易い状態となっている。
〔実施例〕
本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図に本発明によるエアガバナ20の要部断面図を示
す。図において前述の第3図に示した従来技術のエアガ
バナと同一の部位については同一の符号が付しである。
1はキャブレタ、2はキャブレタスロットルバルブを示
し、この下流の吸気通路17に面してエアガバナ20が
配設されている。図にはエアガバナ20の全開時の状態
を示し、エアガバナバルブ6はその一端に片持ち梁成に
してエアガバナバルブシャフト21が取り付けられ、該
シャフト21を中心として回動する。この状態ではガバ
ナバルブ6とその付属品は吸気通路17の壁面に形成さ
れたバルブ収納凹部25内に収められ、したがって吸気
通路内の吸気の流れを妨げることは無い。吸気通路17
の側壁に開口しているバキュームポート18は、スタビ
ライザピストン8の図において左側に位置するガバナの
シリンダ室(以下左室という)22に連通し、左室22
内は概ね吸気通路内圧力Pと等しい負圧となっている。
スタビライザピストン8の図において右側に位置するシ
リンダ室(以下右室という)23内はエアポート19を
介して大気圧P0となっている。このPoとPとの差圧
がスタビライザピストン8に掛り、ピストンロッド7を
介してエアガバナバルブ6を押圧している。
第2図はエアガバナ付コイルばね11の付勢力調節手段
30の模式図を示す。実線はキヤプレクスロフトルバル
ブ2が全開時、破線は該バルブが全閉時2.の状態を示
す。カム9にはエアガバナバルブシャフト21が嵌合し
、エアガバナシャフト21が回動するとカム9は該シャ
フト21を中心として回動し、これによりコイルばね1
1が伸縮する。スロットルレバー3はキャブレタスロッ
トルバルブ2の回転軸2.に一端が嵌挿され、該スロッ
トルバルブ2と共に回動する。このレバー3の他端はコ
ネクティングロッド12と連接し、スライダ15を経て
アーム13、スライダ16を経てコイルばね11の一端
に連結している。スロットルレバー3にはその作動半径
が調節できるアジャストポート4が着いている。また、
アーム13はアームシャフト14を中心として揺動可能
である。キャブレタスロットルバルブ全閉のときにはス
ロットルレバー3は破線で示す位置3bとなりこのとき
はアーム13はアームシャフト14を中心として破線で
示す位置13.に動き、したがってスライダ16が図面
で右側の位置16、に移動しコイルばね11が延ばされ
てその付勢力(引張り力)が大きくなり、エアガバナス
ロットルバルブ6を開く方向に回動させようとする力が
強くなる。
次に上記の構成によるエアガバナ20の作用を説明する
と、エンジンが停止しているときにはキヤプレクスロ−
/ )ルバルブ2は破線2bで示すように全開状態であ
るが吸気通路17内の圧力Pは吸気の流れもなくは5゛
大気圧P。と等しいた杓にエアガバナ20のンリンダ左
室22と右室23との圧力差はほとんど無く、したがっ
てエアガバナバルブ6はコイルばね11の付勢力により
、全開の状態に引張られてし−る。
エンジンが始動し、アイドル回転の状態ではキヤプレク
スロ−/ )ルバルブ2は第1図破線2bで示すように
閉じられ吸気通路17内の圧力Pは負圧が上り(圧力が
下がり)前記大気圧P。との差圧が大きくなるために、
コイルばね11の付勢力に打ち勝ってスタビライザピス
トン8がエアガバナバルブ6の方向に押し下げられエア
ガバナバルブ6が一点鎖線で示すように閉じられる。
その後、アクセルペダル(図示せず)が踏み込まれスロ
ットルバルブ2が開き、エンジン回転数が上昇するにつ
れて吸気通路17内の負圧は小さくなり(気圧は上昇し
)、前記P0とPとの差圧が小さくなるためにスタビラ
イザピストン8がエアガバナバルブ6の方向に押圧され
る力が弱くなり、このためコイルばね11の力の方が強
くなり、エアガバナバルブ6が開き始め、両者の力がバ
ランスした位置でガバナバルブ6は止まり回転が続けら
れる。
エンジン回転数が更に上昇し、第1図に示すようにスロ
ットルバルブ2が全開となると吸気道路内負圧は更に小
さくなり大気圧P0との差圧が小さくなるために、コイ
ルばね11の付勢力によりエアガバナスロットルバルブ
6は全開して該バルブとその付属品は全部バルブ収納凹
部25に納められ、吸気通路内には吸気の流れを妨げる
ものが全く無くなり、吸気通路17についてはエンジン
の性能上吊も好ましい状態で運転を続けることができ、
空燃比、排気ガス成分、充填効率等に関する吸気通路障
害のためのエンジンへの悪影響を避けることが可能とな
る。
上記の状態でエンジンが高負荷、高回転中に、例えばフ
ォークリフトに積荷を搭載し、ついでその重量の大きな
積荷を卸した時のように高負荷が急に無負荷に近い状態
となるとエンジン回転数は急に上昇する。このときは前
記吸気通路17内を流れている吸気の流速は急激に増し
、その動圧が増すと共に、バキュームボート18よりシ
リンダ左室22内の混合気を吸気通路エフに吸い出し左
室22内の気圧は吸気通路17内圧力Pよりも更に低く
なるためにシリンダ右室23内の大気圧P0との差圧が
大きくなる。またこのときは、前記のコイルばねの付勢
力調節手段30が働いてコイルばね11は第2図実線で
示すように縮まった状態にあり、その付勢力は弱い状態
に調節されているので前記左室22と右室23の圧力差
が大きくなるとスタビライザピストンにか−るシリンダ
左室22とシリンダ右室23の差圧はコイルばね11の
付勢力に容易に打ち克ってエアガバナ20が第1図−点
鎖線の矢印で示すようにバルブシャフト21を中心とし
て半時針方向に回動する。このとき前記のように吸気の
速い流れによる動圧が大きいためにこの動圧がガバナバ
ルブ6に当りこれの回動を促進し、最初に僅かでもガバ
ナバルブ6が回動して吸気通路17内にその先端部を出
せば、これが引金となってあとは吸気の流れの動圧によ
りガバナバルブ6が押されて第1図−点鎖線矢印で示す
ように回動して吸気通路17を閉じ、エンジンが所定の
回転数以上速く回転しないように、エンジンの過回転が
防がれ最高回転が制御され調速装置としての機能が果た
される。
また、上記構造においては、エアガバナバルブ6が片持
ち粱りの構造のた於にその有効半径が従来のガバナバル
ブよりも大きく、運転中のガバナハンチングに対して有
利となる。すなわち本構造ではバルブの回転モーメント
が大きくなるのでハンチングに対するバルブの制御力が
大きくなり、ハンチングを起し難くなる。また、従来の
ものよりも有効半径の腕の長さが大きいためにガバナバ
ルブが高速の吸気の流れの動圧を受けた時にはバルブを
回動する効果が大きく、ガバナバルブが速かに回動して
閉じ、迅速な調速作動が行われる。
〔発明の効果〕
本発明を実施することにより次の効果がある。
(1)高速運転中にエアガバナがバルブ収納凹部に収容
されるために吸気通路内の吸気の流れに対する通気抵抗
が大幅に低減し、エンジンの吸気性能が向上する。
(2)運転中のエアガバナのバルブ有効半径を大きくし
たことによりハンチング現象が低減し、振動、騒音が少
くなる。またこの構造により該バルブが高速回転時の吸
気通路内での気流の動圧を受は易くなり、高速時のエア
ガバナバルブの閉鎖が容易となる。
(3)コイルばね付勢力調節手段を設けたことにより高
速運転時のコイルばね付勢力が低減し、エアガバナバル
ブの閉鎖が容易になりエアガバナの性能が向上する。
【図面の簡単な説明】
第1〜2図は本発明による実施例を示し、第1図はエア
ガバナの要部断面図、第2図はエアガバナ付コイルばね
の付勢力調節手段の模式図、第3〜4図は従来例を示し
、第3図はエアガバナの要部断面図、第4図はエアガバ
ナ付カムとコイルばねの取付は図を示す。 2・・・キャブレタスロットルバルブ、6・・・エアガ
バナスロットルバルブ、7・・・ピストンロッド、 8・・・スタビライザピストン、 11・・・コイルばね、 17・・・吸気通路、 20・・・エアガバナ、 30・・・コイルばね付勢力調節手段。 第 図 第 図 (\ 2]9 19・・・エアポート 一″ 20・・・エアガバナ 21・・・エアカバナジャっト 25・・・バルブ収納凹部 Po・・・大気圧

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、キャブレタスロットルバルブの下流側にエアガバナ
    スロットルバルブを配設し、前記エアガバナスロットル
    バルブには該バルブを常に開放位置へ付勢するコイルば
    ねを備え、前記キャブレタスロットルバルブの下流側の
    吸気通路内圧力を感知して作動するスタビライザピスト
    ンに連結したピストンロッドにより、前記エアガバナス
    ロットルバルブを回動してその開度調節を行うようにし
    たガソリンエンジンのエアガバナ装置において、前記エ
    アガバナスロットルバルブを、その開放時においては前
    記吸気通路外に収納し、その閉鎖時においては前記ピス
    トンロッドにより前記吸気通路内に押し出し前記吸気通
    路を閉鎖するような構成としたことを特徴とするガソリ
    ンエンジンのエアガバナ装置。 2、前記エアガバナスロットルバルブに備えた前記コイ
    ルばねの付勢力を、前記キャブレタスロットルバルブの
    開度を増せば減少するように調節するコイルばね付勢力
    調節手段を有することを特徴とする請求項1記載のガソ
    リンエンジンのエアガバナ装置。
JP15397390A 1990-06-14 1990-06-14 ガソリンエンジンのエアガバナ Pending JPH0447130A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15397390A JPH0447130A (ja) 1990-06-14 1990-06-14 ガソリンエンジンのエアガバナ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15397390A JPH0447130A (ja) 1990-06-14 1990-06-14 ガソリンエンジンのエアガバナ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0447130A true JPH0447130A (ja) 1992-02-17

Family

ID=15574128

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15397390A Pending JPH0447130A (ja) 1990-06-14 1990-06-14 ガソリンエンジンのエアガバナ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0447130A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007139359A (ja) * 2005-11-21 2007-06-07 Sanden Corp 熱交換器

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007139359A (ja) * 2005-11-21 2007-06-07 Sanden Corp 熱交換器

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS5930178Y2 (ja) タ−ボチヤ−ジヤ付内燃機関の排気バイパス弁装置
CN100416064C (zh) 内燃机的吸气控制装置、汽油发动机的吸气控制装置
JPS58101238A (ja) 過給機付エンジンの吸気装置
US4150646A (en) EGR Control system for internal combustion engines
JPH04134138A (ja) 機械式過給機付内燃機関
JPH0447130A (ja) ガソリンエンジンのエアガバナ
US4136649A (en) Dashpot
US4450807A (en) Suction air throttling device of diesel engine
JPS6032352Y2 (ja) 過給機付エンジンの吸気装置
US5291871A (en) Supercharged diesel engine
JPH0768909B2 (ja) 圧力波過給器を有する燃焼機関
CN101018934A (zh) 带有增压器的内燃机
JPS6233069Y2 (ja)
JPH04121426A (ja) ガソリンエンジンのエアガバナ装置
JPH0791997B2 (ja) タ−ボ過給機の可変ノズル制御装置
JPS5836191B2 (ja) エアガバナ付ガソリンエンジンの真空進角制御装置
JPH0531229Y2 (ja)
JP3196084B2 (ja) 気化器の燃料増量装置
JPS6246815Y2 (ja)
JPH0531228Y2 (ja)
JPH0723554Y2 (ja) 産業車両用エンジンの吸気制御装置
JPS6032369Y2 (ja) 排気ガス再循環装置
JPS6137815Y2 (ja)
JPS6148619B2 (ja)
JPS608121Y2 (ja) 過給機付エンジン