JPH04121792U - 電子機器における制御基板取付装置 - Google Patents

電子機器における制御基板取付装置

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JPH04121792U
JPH04121792U JP3467391U JP3467391U JPH04121792U JP H04121792 U JPH04121792 U JP H04121792U JP 3467391 U JP3467391 U JP 3467391U JP 3467391 U JP3467391 U JP 3467391U JP H04121792 U JPH04121792 U JP H04121792U
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 電子機器の電波ノイズが外部に放射すること
を阻止した電子機器の制御基板取付装置を提供する。 【構成】 制御基板3を支持する導電性のホールド板4
を導電性の支持部材14に回動可能に枢支すると共に、
両者間に導電性板ばね23を介設し、アースされた電源
12のケース13に支持部材14を電気的に接続する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、電子複写機、プリンタ或いはファクシミリなどの電子機器における 制御基板取付装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
図8及び図9は、電子機器の一例である電子複写機の後部を示す概略斜視図で あり、図8は複写機本体1aの後カバー2aを外したときの様子を示している。 後カバー2aの内側には、制御基板3aを不動に保持したホールド板4aが配置 され、このホールド板4aは複写機本体1aのフレーム5aにヒンジ6aを介し て回動可能に支持され、かつねじ7aによってフレーム5aに固定されている。
【0003】 制御基板3aに対してメインテナンス作業を行うときは、図8に示したように 後カバー2を本体1aから外し、制御基板3aを外部に露出させる。
【0004】 またホールド板4aの内側に収納されている電気部品ないしは機械部品に対し てメインテナンス作業を行うときは、ねじ7aを緩め、ホールド板4aを図8の 矢印方向に回動し、図9に示すようにホールド板4aの内部を露出させる。所定 の作業を終了した後、ホールド板4aを再び図8の状態に戻し、ねじ7aによっ てホールド板4aをフレーム5aに対し固定すると共に、後カバー2aを複写機 本体1aに取付けてこれをねじにより固定する。このようにしてホールド板4a や制御基板3aを後カバー2aによって覆い隠すのである。
【0005】 以上が従来の制御基板取付装置の構成であるが、このような制御基板3aを有 する電子複写機、或いはその他の電子機器においては、制御基板3a又はその他 の各種要素から電波が放出し、これを放置すると、この電波がノイズとして機外 に放射され、これが周辺の機器に悪影響を与える恐れがある。特に高速デジタル データを扱う電子機器、例えばデジタル複写機においては、電波ノイズが放射さ れやすく、これを無視することはできない。
【0006】 そこで従来は、図8及び図9に示したホールド板4aを導電性材料、通常は金 属によって構成すると共に、同じく導電性の金属により構成されたフレーム5a を接地し、これをアースの基準となるアース基準部材とし、ホールド板4aを図 8のように閉じたとき、該ホールド板4aとフレーム5aを、金属製のヒンジ6 aと金属製のねじ7aを介して導電接触させ、ホールド板4aをアースしていた 。すなわち、導電性のホールド板4aをアースすることにより、該ホールド板4 aを電波シールド部材とし、電波ノイズが機外に放出することを防止していたの である。
【0007】 ところが、ホールド板4aはヒンジ6aとねじ7aを介して、アース基準部材 、すなわちフレーム5aに接続されているだけであったため、ホールド板4aと フレーム5aとの導電接触、すなわち電気的な接続が不充分となり、ホールド板 4aの接地性が不完全となって、これがシールド部材としての働きを充分に果し 得なくなる恐れがあった。すなわち、ヒンジ6aはホールド板4aとフレーム5 aとを強固に一体化するものではなく、両者の電気的な接続が不充分となる恐れ があったのである。またこれを完全なものとするには、ねじ7aの数を増大し、 かかる多数のねじ7aを介してホールド板4aとフレーム5aを確実に導電接触 させるようにすればよいが、ねじ7aの数を増せば、ホールド板4aの開閉作業 が著しく煩雑なものとなる不具合を免れない。
【0008】
【考案が解決しようとする課題】
本考案の目的は、上記従来の欠点を除去した電子機器における制御基板取付装 置を提供することである。
【0009】
【課題を解決するための手段】
本考案は、上記目的を達成するため、制御基板を保持する導電性のホールド板 と、アースの基準となるアース基準部材に対して不動に、かつ電気的に接続され た導電性の支持部材と、該支持部材に対して前記ホールド板を回動可能に連結す るヒンジと、少なくとも前記ホールド板が閉じた状態にあるとき、該ホールド板 と前記支持部材とを電気的に接続する導電性のアース接続部材とを具備して成る 電子機器における制御基板取付装置を提案する。
【0010】 その際、支持部材が、制御基板と電源とを接続するハーネスを保持するための ハーネスホルダを兼ねていると有利である。
【0011】 また支持部材に保持されたハーネスが位置する側と反対側の支持部材側に前記 アース接続部材を配置すると特に有利である。
【0012】
【実施例】
以下、本考案の実施例を図面に従って詳細に説明する。
【0013】 図1はディジタル複写機の後部を示す斜視図であって、一部を鎖線で略示した 図である。この図に符号5で示すものは、導電性の金属より成る底板8と、これ に一体に立設された導電性の金属より成る側板9とによって構成されたフレーム であり、このフレーム5には、交流ユニット10や直流電源11から成る電源1 2のケース13が図示していない導電性のねじによって一体に固定されていて、 このケース13も金属などの導電性材料よりなる。このようにフレーム5は電源 12の導電性ケース13に対して導電接触、すなわち電気的に接続されている。 またケース13は符号Eで示すようにアースされ、本例ではこれらの要素5,1 3が、アースの基準となるアース基準部材を構成している。ここに「アースの基 準となる」とは、充分に信頼できる程度に接地されているという意味である。
【0014】 複写機制御用のメイン制御基板3は金属から成る導電性のホールド板4に不動 に保持され、このホールド板4と前述の電源12は、通常、図1には示していな い樹脂製の後カバー(図8参照)によって覆われ、該カバーが複写機本体1にね じによって着脱可能に保持されている。
【0015】 図2及び図3にも示すように、電源12のケース13には、上下に柱状に延び る支持部材14が導電性のねじ15によって一体に固定されている。この支持部 材14も導電性材料、すなわち金属によって構成され、適数の導電性の取付ブラ ケット16及び他のねじ115によってフレーム5の側板9と底板8に固定され ている。このように導電性の支持部材14は、アース基準部材であるケース13 とフレーム5に対して不動に、かつ電気的に確実に接続されている。
【0016】 かかる支持部材14に、前述のホールド板4がヒンジ17(図2には示さず) を介して図1及び図2に矢印Aで示した方向に回動可能に連結されている。図に 一例として示したヒンジ17は、図3に明示する如く、ホールド板4の基端側の 上下の部分にそれぞれ固着されたヒンジプレート18と、支持部材14に形成さ れた爪状突起より成る一対のヒンジピン19を有し、各ヒンジピン19に、各ヒ ンジプレート18に形成された孔20が回転自在に嵌合している。このようにし てホールド板4は、ヒンジピン19を中心として図2に実線で示した閉位置と鎖 線で示した開位置との間を矢印A方向に回動することができ、通常は実線で示し た閉位置を占めている。このとき、ホールド板4は、側板9に固着された導電性 の取付部材21の先端部に導電性のねじ22によって固定され、ホールド板4が 不動に保持される。
【0017】 またホールド板4のヒンジ側の端部には、フィンガ状に形成された多数の板ば ね23より成るアース接続部材の基端部が固着されている。これらの板ばね23 も金属などの導電性材料により構成され、その各基端部がホールド板4の上下の ヒンジプレート18の間の部分に溶接などにより固着され、各板ばね23の自由 端側は、ホールド板4が閉じた状態にあるとき、支持部材14に板ばね自体の弾 性によって圧接している(図2)。このようにホールド板4が閉位置にあるとき 、ホールド板4は板ばね23より成る導電性のアース接続部材によって支持部材 14に電気的に確実に接続される。
【0018】 制御基板3と電源12は、ハーネス24を介して互いに電気的に接続されてい るが、本例では前述の支持部材14がハーネス24を保持するハーネスホルダを 兼ねている。すなわち、支持部材14は図示するようにほぼコの字状の横断面形 状を有し、その溝部25にハーネス24が収められている。その際、図4に示す ように支持部材14の溝部25を架橋し、かつ支持部材14に着脱可能に固定さ れた樹脂製のホルダ30によってハーネス24が溝部25に保持されている。溝 部25に収められたハーネス24をバインダ31によって束ねるようにしてもよ い。
【0019】 上述した制御基板取付装置によれば、ホールド板4を閉位置に固定したとき、 この導電性のホールド板4は多数の導電性の板ばね23を介して、同じく導電性 の支持部材14に電気的に確実に接続され、しかもこの支持部材14が、アース されたケース13とフレーム5より成るアース基準部材に確実に電気的に接続さ れる。このため、ホールド板自体が確実にアースされたシールド部材を構成し、 制御基板3や電源12、又はその他の各要素から発生した電波ノイズを機外に放 出する不具合を阻止する。ホールド板4が、複写機本体内に電気的にフロート状 態に配置された各要素の2次アンテナ化することも阻止できることは当然である 。
【0020】 支持部材14の溝部25にハーネス24を保持し、その上から導電性の金属よ り成る蓋で覆うようにすると、一層電波ノイズに対するシールド効果を高めるこ とができる。
【0021】 またアース補助部材としての働きをなす支持部材14はハーネスホルダの働き を兼ねているため、独立したハーネスホルダを設ける必要がなく、部品点数の低 減を図ることができる。しかも支持部材14は金属板より成るため、これが側板 9を補強する働きもなす。
【0022】 制御基板やその他の要素に対するメインテナンス作業も従来と同様に簡単に行 うことができる。すなわち、先ず図示していない外カバーを複写機本体1から外 せば、制御基板3が外部に露出するので、この基板3に対するメインテナンス作 業を即座に行うことができる。またこの基板3の内側の各種要素に対するメイン テナンス作業を行うときは、後カバーを外した状態でねじ22を緩める。すると ホールド板4がフリー状態となるので、これを図2に鎖線で示した開位置まで回 動させ、その内部の各要素を外部に露出させればよい。所定の作業を終えた後、 再びホールド板4を図2に実線で示した位置に閉じ、ねじ22(図1)によって ホールド板4を側板9に対して固定する。このとき、ホールド板4は多数の板ば ね23を介して確実にアースされているので、ねじ22の数は少なくてもよく、 従ってホールド板鎖閉時のねじ22の締付作業を簡素化できる。
【0023】 またホールド板4のヒンジ側に位置する支持部材14の溝部25にハーネス2 4が保持されているので、かかるハーネス24はヒンジ17の極く近くに位置す ることになる。このため、ホールド板4の開閉動作時に、ハーネス24がその開 閉動作を妨げることがなく、従ってホールド板4の開閉時に、ハーネス24を制 御基板3に接続するコネクタ26を外す必要はない。このようにホールド板4の 開閉操作を簡素化することができる。
【0024】 本例におけるヒンジ17は、前述のように支持部材14に突設されたヒンジピ ン19とこれに嵌合する孔20を有するヒンジプレート18とにより構成されて いるが、かかるヒンジ17によると、ホールド板4を支持部材14から容易に離 脱することができる。すなわち、図1に示したホールド板4を上方に持ち上げれ ば、孔20がヒンジピン19から外れ、ホールド板4を支持部材14から外すこ とができる。その際、図5に示すように孔20の径をX、ヒンジピン19の根元 部の幅をC、該ピン19の先端フック部27の幅をA、その根元部の幅をBとし たとき、X>C≧A>>Bを満たすようにそれぞれの値を設定すると、孔20を ヒンジピン19に嵌合するときは容易に嵌合作業を行える反面、孔20をヒンジ ピン19から抜け難くすることができる。
【0025】 さらに図2から判るように、板ばね23より成るアース接続部材が、支持部材 14に保持されたハーネス24が位置する側と反対側、すなわち制御基板3が取 付けられた側と反対側のホールド板面に位置しているが、このように板ばね23 を配置することによって、ホールド板4の開閉時、又はホールド板4を支持部材 14から着脱するときに、板ばね23がハーネス24に当ることはなく、ハーネ ス24に傷を付ける不具合を阻止できる。
【0026】 また本例では、図2に鎖線で示したようにホールド板4を開いたとき、各板ば ね23は支持部材14から離れるように構成されているので、ホールド板4を開 いてこれを着脱するとき、板ばね23が支持部材14に干渉せず、その作業を楽 に行うことができる。これに対し、ホールド板4を開いた状態で、各板ばね23 が支持部材14に接しているように構成してもよい。このように板ばね23は、 少なくともホールド板4が閉じた状態にあるとき、ホールド板4と支持部材14 を確実に導電接触、すなわち電気的に接続できるものであればよいのである。
【0027】 上述した実施例においては、板ばね23をホールド板4に固着したが図6に示 すように各板ばね23の基端部を支持部材14に固着し、或いは支持部材自体を 成形して板ばね23を形成することもできる。この場合も、図7に示すようにホ ールド板4を閉じたとき、各板ばね23の自由端側がホールド板4に圧接し、ホ ールド板4と支持部材14が電気的に確実に接続され、ホールド板4がアースさ れる。
【0028】 板ばね以外の導電性部材によってアース接続部材を構成してもよいことは当然 である。
【0029】 本考案は高速デジタルテータを扱うテジタル複写機やプリンタなどの制御基板 取付装置に特に有利に適用できるものであるが、その他の電子機器にも広く適用 可能である。
【0030】
【考案の効果】
請求項1に記載の構成によれば、制御基板を保持するホールド板を確実にアー スできるため、電子機器内にて発生する電波ノイズが機外に放出する不具合を確 実に阻止できる。特にノイズ発生源の制御基板のホールド板を、支持部材とアー ス基準部材を介して直接的にアースしているため、ノイズ発生源である制御基板 の放射エネルギーを効果的に吸収し、該基板によるノイズが外部へ放射すること を確実に阻止できる。
【0031】 請求項2に記載の構成によれば、支持部材がハーネスホルダを兼ねているので 、部品点数を減少し、コストを低減することが可能である。
【0032】 請求項3に記載の構成によれば、ホールド板の開閉動作時に、アース接続部材 がハーネスに当ってこれに傷を付ける不具合を阻止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】電子複写機の後部を示す斜視図であって、一部
を鎖線で略示し、かつ後カバーを省略した図である。
【図2】図1の部分断面平面図であって、一部の要素を
省略して示した図である。
【図3】支持部材とホールド板を離脱してヒンジの構造
を明らかにした斜視図である。
【図4】支持部材の溝部に保持されたハーネスを示す斜
視図である。
【図5】ヒンジピンとヒンジプレートの孔との関連を説
明する図である。
【図6】板ばねを支持部材側に設けた実施例を示す斜視
図である。
【図7】図6に示したヒンジの作用を説明する平面図で
ある。
【図8】従来の制御基板取付装置を有する複写機の後部
を示す概略斜視図である。
【図9】図8に示したホールド板を回動させたときの斜
視図である。
【符号の説明】
3 制御基板 4 ホールド板 12 電源 14 支持部材 17 ヒンジ 24 ハーネス

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 制御基板を保持する導電性のホールド板
    と、アースの基準となるアース基準部材に対して不動
    に、かつ電気的に接続された導電性の支持部材と、該支
    持部材に対して前記ホールド板を回動可能に連結するヒ
    ンジと、少なくとも前記ホールド板が閉じた状態にある
    とき、該ホールド板と前記支持部材とを電気的に接続す
    る導電性のアース接続部材とを具備して成る電子機器に
    おける制御基板取付装置。
  2. 【請求項2】 前記支持部材が、制御基板と電源とを接
    続するハーネスを保持するためのハーネスホルダを兼ね
    ている請求項1記載の制御基板取付装置。
  3. 【請求項3】 支持部材に保持されたハーネスが位置す
    る側と反対側の支持部材側に前記アース接続部材を配置
    した請求項2記載の制御基板取付装置。
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