JPH0412179Y2 - - Google Patents

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JPH0412179Y2
JPH0412179Y2 JP6003687U JP6003687U JPH0412179Y2 JP H0412179 Y2 JPH0412179 Y2 JP H0412179Y2 JP 6003687 U JP6003687 U JP 6003687U JP 6003687 U JP6003687 U JP 6003687U JP H0412179 Y2 JPH0412179 Y2 JP H0412179Y2
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tile
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decorative
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は瓦を所定形状に加工する装置に関する
もので、特に一文字瓦の化粧野地部を自動的に加
工するための装置に関するものである。
(従来の技術) 雨の多い日本では、家屋の屋根の材料や形状に
いろいろ工夫をこらしてきており、「日本建築の
美は屋根にある」と言われる程その屋根のデザイ
ンの美しさは世界でも類を見ないほどである。こ
の日本建築における屋根のデザインの美しさは、
これに使用されている瓦に負うところが非常に多
い。従つて、日本建築に使用される瓦の種類は桟
瓦、軒瓦、掛瓦、一文字瓦等数多い種類のものが
地方風土や好みに応じて使用されてきている。
これらの瓦の内でも、一文字瓦50は、第6図
に示すように、軒先を一の字に葺く瓦であるが、
葺き上がりが直線的で非常に美しいことから多く
使用されている。この一文字瓦50は、第6図及
び第7図に示すように、その本体51の前端に下
側に垂下する化粧野地部52を有しているもので
あり、この一文字瓦50を使用して屋根を葺く場
合には、当該化粧野地部52の幅及び高さを所定
の値にするための加工を施こさなければならない
ものである。当該化粧野地部52の幅加工をする
必要があるのは、当該化粧野地部52があらゆる
施工に対応できるように大きめに形成されてお
り、この一文字瓦50を実際に施工する場合に
は、軒の横方向の長さに応じて化粧野地部52の
幅を決定しなければならないからである。また、
当該化粧野地部52の高さ加工をする必要がある
のは、軒の上下方向の長さ及び屋根の傾斜(通常
瓦を使用する屋根の勾配は4/10〜7/10の範囲で選
択される)が施工箇所によつて異なるからであ
り、これに応じて化粧野地部52の高さを決定し
なければならないからである。なお、本体51の
加工をする必要がないのは、この本体51は隣接
する瓦に適宜重ねられるから、この重ね代を調整
することによつて本体51の幅の調整を行うこと
ができるからである。
当該化粧野地部52の幅及び高さを所定の値に
するための従来の加工は、瓦職人が施工現場にお
いて実際に必要箇所の寸法をとりながら、加工具
を使用して行なつているのが実状である。通常、
熟練された腕の良い職人でも、一日に一文字瓦5
0に対して60〜70枚程度の加工しか行なえないも
のである。このような一文字瓦50の必要な加工
は、軒の長さや屋根の勾配は予じめ分つているこ
とであるから、現場でなく工場等で予じめ加工を
しておけば施工に手間取ることはない。
本考案の考案者等は、この種一文字瓦50にお
ける加工を予じめ行なうことのできる装置を開発
すべく鋭意研究してきた結果、瓦、特に一文字瓦
50それ自体は回転刃に対する機械的強度を充分
有していることを新規に知見し、本考案を完成し
たのである。
(考案が解決しようとする問題点) 本考案は、以上の経緯に基づいてなされたもの
で、その解決しようとする問題点は、一文字瓦5
0を構成している化粧野地部52の幅及び高さを
調整する加工における効率の悪さである。
そして、本考案の目的とするところは、この種
一文字瓦50の化粧野地部52の幅及び高さ加工
を機械的に行なえるようにするとともに、一文字
瓦50の化粧野地部52に対する加工を効率良く
行なうことのできる装置を提供することにある。
(問題点を解決するための手段) 以上の問題点を解決するために本考案が採つた
手段は、実施例に対応する第1図〜第6図を参照
して説明すると、 「加工部に向けて前後動される移動台12と、
この移動台12上に設けられて当該移動台12上
に一文字瓦50を固定する固定手段20と、 加工部の左右にそれぞれ配置されて一文字瓦5
0の両側を切削する第一加工機30と、 加工部に一文字瓦50の化粧野地部52の方向
に沿つて左右に移動可能に設けられて化粧野地部
52の所定部分を横方向に切り落す第二加工機4
0と を備えたことを特徴とする一文字瓦50のための
加工装置100」 である。
すなわち、この加工装置100は、一文字瓦5
0の化粧野地部52が前方に向くようにして、当
該一文字瓦50を移動台12上に支持し、この状
態で移動台12を加工部に移動することによつ
て、加工部に位置している第一加工機30によつ
て化粧野地部52の幅設定のための第一加工を行
ない、その後に移動台12を後退させて第二加工
機40を作動させることにより、化粧野地部52
の高さ設定のための第二加工を行なうものであ
る。
(考案の作用) 本考案が以上のような手段を採ることによつて
以下のような作用がある。
すなわち、この加工装置100によつて一文字
瓦50の化粧野地部52の幅及び高さ設定を行な
うには、第4図及び第5図に示すように、まず加
工すべき一文字瓦50を屋根に置かれると同様な
置き方であつて、化粧野地部52が前方(第一加
工機30及び第二加工機40が配置されている
側)に向くようにして移動台12上に置く。
この場合、例えば第1図及び第3図に示したよ
うに、移動台12上に設けてある各位置決め突起
13の高さを調整し、加工すべき一文字瓦50の
種類に応じた高さ及び移動台12に対する位置を
調整しておく。各一文字瓦50は使われる場所や
用途に応じてその形状や大きさが異なつているか
らである。この一文字瓦50の高さ調整あるいは
位置決めは、他の方法として、第4図に示した場
合のように、化粧野地部52も下端を少し浮せた
状態で支持する支持突起14を使用して行なつて
もよいものである。
その後、固定手段20を構成している上方固定
装置22によつて当該一文字瓦50の本体51上
を押圧して移動台12上に押し付け、固定するの
である。
このように一文字瓦50を支持固定した移動台
12を前方に移動させると、移動台12の前方部
分に位置している加工部の左右に直角切削装置3
1及び係合部切削装置32からなる第一加工機3
0が設置してあるから、この第一加工機30によ
つて一文字瓦50の化粧野地部52の幅設定加
工、換言すれば第一加工がなされるのである。す
なわち、この場合、第一加工機30を構成してい
る直角切削装置31は、第6図及び第7図に示し
た一文字瓦50における化粧野地部52の直角部
53を直角に切削加工し、これと同時に係合部切
削装置32は化粧野地部52の係合部54をこれ
に係合される他の一文字瓦50の本体51の形状
に合わせた状態の切削加工を行なうのである。
また、この第一加工機30による一文字瓦50
の化粧野地部52の加工にあつては、この化粧野
地部52の両端面が互いに平行でかつ一文字瓦5
0の載置面に対して垂直に加工される。各直角切
削装置31及び係合部切削装置32の刃における
一文字瓦50側の側方端面が移動台12に対して
直角に位置しているからである。
この第一加工機30による一文字瓦50の化粧
野地部52の幅設定加工(第一加工)が完了すれ
ば、移動台12を所定の位置まで後退させるとと
もに、第二加工機40を基台10上を横方向に移
動させる(第4図及び第5図参照)。これと同時
に、またはこれより前に、移動台12上の一文字
瓦50に対しては、固定手段20を構成している
側方固定装置21によつて一文字瓦50の横方向
への移動を規制するように固定しておく。このよ
うな状態で上述したように第二加工機40を移動
させれば、第二加工機40はその切削刃を回転さ
せながら横方向に移動するから、この第二加工機
40の移動によつて一文字瓦50における化粧野
地部52の下部が切断または切削されるのであ
る。
以上のような加工装置100による操作を行な
うことにより、一文字瓦50の化粧野地部52に
あつてはその幅及び高さ調整のための加工が自動
的に行なわれるのである。勿論、上述した各構成
部材の作動は図示しない駆動機構及び制御手段に
よつて、一定のシークエンスで自動的に行なわれ
る。
以下、同様にして、大量の一文字瓦50の加工
は、自動的にかつ連続して行なわれるのである。
(実施例) 次に、本考案を図面に示した実施例に基づいて
詳細に説明する。
第1図には、本考案に係る加工装置100の正
面図が示してあり、この加工装置100は、その
前方部分に位置する加工部に向けて前後動される
移動台12と、この移動台12上に設けられて当
該移動台12上に一文字瓦50を固定する固定手
段20と、加工部の左右にそれぞれ配置されて一
文字瓦50の両側を切削する第一加工機30と、
加工部の前方側に一文字瓦50の化粧野地部52
の方向に沿つて左右に移動可能に設けられて化粧
野地部52の所定部分を横方向に切り落す第二加
工機40とを備えている。
移動台12は、第1図に示したように、加工装
置100の基台10の中央部に形成した空間内に
前後動自在に配置してあり、この移動台12の前
方側には支持台11が立設状態で形成してある。
また、この移動台12上には、第3図に示すよう
に、複数の位置決め突起13が突出しており、こ
れら各位置決め突起13はその上端が移動台12
に対して位置調整、すなわち高さ調整可能に構成
してある。この位置決め突起13は、本実施例の
場合、その螺着位置を調整することにより行なう
ようにしたものを図示したが、第4図に示したよ
うな支持突起14により行なうようにして実施し
てもよく、またこれらの位置決め突起13または
支持突起14は各種シリンダ等を用いてその高さ
調整等を自動的に行なえるように構成して実施し
てもよいものである。
固定手段20は、本実施例の場合、側方固定装
置21及び上方固定装置22によつて構成されて
いる。側方固定装置21は、第1図及び第5図に
示したように、一文字瓦50の側方部分に当接す
る左右一対の固定具を移動台12に対して横方向
に進退可能に支持したもので、回転ネジあるいは
油圧シリンダ等を使用することにより作動される
ものである。上方固定装置22は、第1図及び第
4図に示したように、移動台12上の一文字瓦5
0の上面を押圧する構成を有しており、回転ハン
ドルあるいは油圧シリンダ等を使用することによ
り作動されるものである。なお、このような固定
手段20の構成は、上記実施例に限られるもので
はなく、要するに一文字瓦50を移動台12上に
固定しかつその離脱を容易に行なえるものであれ
ば、手動・自動を問わず自由に変更して実施でき
るものである。
一文字瓦50の両側を切削する第一加工機30
は、第1図及び第5図に示したように、直角切削
装置31と、これに対向する係合部切削装置32
とからなつており、これら直角切削装置31及び
係合部切削装置32は基台10の支持台11の下
方に配置してあり、係合部切削装置32は基台1
0に固定的に設置された直角切削装置31に対し
て進退可能に構成してある。すなわち、これら両
直角切削装置31及び係合部切削装置32間の長
さは、一文字瓦50の両側を所定寸法にて切削す
る必要があるから、この所定寸法に合わせられる
ように一方が他方に対して進退自在としてあるの
である。従つて、直角切削装置31の方を、固定
的に設置した係合部切削装置32に対して進退自
在に構成して実施してもよい。
また、この第一加工機30にあつては、直角切
削装置31と係合部切削装置32において使用さ
れる刃の形状が、第3図及び第5図に示したよう
に異なるものである。これは、それぞれの刃が一
文字瓦50における化粧野地部52の直角部53
及び係合部54の形状に合わせる必要があるの
で、本実施例の場合、直角切削装置31は直角部
53に、係合部切削装置32は係合部54にそれ
ぞれ対応させたからである。また、本実施例の場
合、一文字瓦50を第7図に示したような状態で
移動台12上に固定するようにしたから、直角切
削装置31及び係合部切削装置32の配置は第5
図に示したようになるが、一文字瓦50が第7図
の状態から上下を逆にした状態で移動台12上に
固定する場合には、直角切削装置31及び係合部
切削装置32をその左右が第5図に示したのとは
逆の状態となるように配置すればよい。
さらに、第一加工機30を構成している直角切
削装置31及び係合部切削装置32の各刃は、そ
の一文字瓦50側に対向する面が移動台12に対
して直角になるようにしてある。これにより、各
直角切削装置31及び係合部切削装置32は、各
一文字瓦50の化粧野地部52の両側面を互いに
平行かつ載置面に対して垂直に加工するのであ
る。このように加工しなければならない理由は、
各一文字瓦50は、その化粧野地部52において
互いに隣接する他の一文字瓦50の化粧野地部5
2と密着状態で配置しなければならいないからで
ある。
第二加工機40は、これを支持する基台41
を、基台10の前方に立ち上がつた状態で形成し
た支持台11の前側に支持してある。すなわち、
第二加工機40の基台41は、支持台11の前面
に設けたレール42に支持してあるのである。こ
れにより、第二加工機40は支持台11の前側を
左右移動可能に設置されている。また、この第二
加工機40は、第5図に示したように、第一加工
機30に対して少し前方に位置しており、その左
右方向への移動時に、第一加工機30を構成して
いる直角切削装置31及び係合部切削装置32と
は干渉しないようにしてある。
また、本実施例にあつては、移動台12、固定
手段20を構成している側方固定装置21及び上
方固定装置22、第一加工機30を構成していあ
る直角切削装置31及び係合部切削装置32のそ
れぞれの駆動装置は、図示しない公知の制御機構
によつて互いに連動して作動するように構成して
ある。さらに、各第一加工機30及び第二加工機
40において使用されている刃は、回転によつて
一文字瓦50を切削できるようなものである。勿
論、これらの刃に対しては図示しない冷却装置に
よつて冷却水を供給することにより過熱しないよ
うに構成してある。
(考案の効果) 以上詳述した通り、本考案にあつては、上記実
施例にて例示した如く、 「加工部に向けて前後動される移動台12と、 この移動台12上に設けられて当該移動台12
上に一文字瓦50を固定する固定手段20と、 加工部の左右にそれぞれ配置されて一文字瓦5
0の両側を切削する第一加工機30と、 加工部に一文字瓦50の化粧野地部52の方向
に沿つて左右に移動可能に設けられて化粧野地部
52の所定部分を横方向に切り落す第二加工機4
0と により構成したことにその構成上の特徴があり、
これにより、一文字瓦50を構成している化粧野
地部52の幅及び高さ加工を自動的かつ機械的に
行なえるようにするとともに、一文字瓦50の化
粧野地部52に対する加工を効率良く行なうこと
のできる加工装置100を提供することができる
のである。
すなわち、本考案に係る加工装置100によれ
ば、従来人手に頼らざるを得なかつた一文字瓦5
0の化粧野地部52における直角部53及び係合
部54の加工を、自動的かつ連続的に効率良く行
なうことができ、屋根葺き工事期間を短縮するこ
とができるのである。また、この加工装置100
によれば、その一文字瓦50における化粧野地部
52の直角部53及び係合部54の加工位置を自
由に選定できるから、一文字瓦50の形状がどの
ようなものであつても、その加工を自由に行なう
ことができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係る加工装置の正面図、第2
図は第1図の部分平面図、第3図は一文字瓦に対
する直角切削装置及び係合部切削装置の位置関係
を示す部分正面図、第4図は本考案に係る加工装
置の概略を示す部分側面図、第5図は同平面図、
第6図は一文字葺き屋根の一部分を示す斜視図、
第7図は一文字瓦の斜視図である。 符号の説明、100……加工装置、10……基
台、12……移動台、13……位置決め突起、2
0……固定手段、21……側方固定装置、22…
…上方固定装置、30……第一加工機、31……
直角切削装置、32……係合部切削装置、40…
…第二加工機、41……基台、50……一文字
瓦、51……本体、52……化粧野地部、53…
…直角部、54……係合部。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 加工部に向けて前後動される移動台と、 この移動台上に設けられて当該移動台上に一文
    字瓦を固定する固定手段と、 前記加工部の左右にそれぞれ配置されて前記一
    文字瓦の両側を切削する第一加工機と、 前記加工部に前記一文字瓦の化粧野地部の方向
    に沿つて左右に移動可能に設けられて前記化粧野
    地部の所定部分を横方向に切り落す第二加工機と を備えたことを特徴とする一文字瓦のための加工
    装置。
JP6003687U 1987-04-20 1987-04-20 Expired JPH0412179Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6003687U JPH0412179Y2 (ja) 1987-04-20 1987-04-20

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6003687U JPH0412179Y2 (ja) 1987-04-20 1987-04-20

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Publication Number Publication Date
JPS63167519U JPS63167519U (ja) 1988-11-01
JPH0412179Y2 true JPH0412179Y2 (ja) 1992-03-25

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ID=30892093

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JP6003687U Expired JPH0412179Y2 (ja) 1987-04-20 1987-04-20

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