JPH0412181Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0412181Y2 JPH0412181Y2 JP2012186U JP2012186U JPH0412181Y2 JP H0412181 Y2 JPH0412181 Y2 JP H0412181Y2 JP 2012186 U JP2012186 U JP 2012186U JP 2012186 U JP2012186 U JP 2012186U JP H0412181 Y2 JPH0412181 Y2 JP H0412181Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- snow melting
- mat
- main body
- stairs
- melting mat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000002844 melting Methods 0.000 claims description 50
- 230000008018 melting Effects 0.000 claims description 45
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 3
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 description 17
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 description 17
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 description 17
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 16
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 9
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 3
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 3
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 239000005060 rubber Substances 0.000 description 2
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 description 1
- 239000012774 insulation material Substances 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000005413 snowmelt Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Surface Heating Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、階段用融雪マツトに係わり、更に
詳しくは階段に敷設する融雪熱マツトの改良に関
するものである。
詳しくは階段に敷設する融雪熱マツトの改良に関
するものである。
従来、この種の階段用融雪マツトとしては、例
えば第8図〜第10図に示すようなものが知られ
ている。
えば第8図〜第10図に示すようなものが知られ
ている。
即ち、第8図に示す従来の階段用融雪マツト
は、各階段ステツプ毎に敷設する個別の発熱マツ
ト本体1で構成されたものであり、その構成は両
側縁部に導電線2を取付けた発熱素子3に電極端
子4及び電源コード5、差し込みプラグ6を接続
し、上面絶縁シート7及び下面絶縁シート8で全
周面を絶縁シールしたものであつた。
は、各階段ステツプ毎に敷設する個別の発熱マツ
ト本体1で構成されたものであり、その構成は両
側縁部に導電線2を取付けた発熱素子3に電極端
子4及び電源コード5、差し込みプラグ6を接続
し、上面絶縁シート7及び下面絶縁シート8で全
周面を絶縁シールしたものであつた。
また第9図は、上記個別の発熱マツト本体1を
階段の各ステツプに敷設し、夫々の発熱マツト本
体1から電源コード5を取り出し、差し込みプラ
グ6で個別に電源に接続させている状態を示して
いる。また第10図の場合には、各階段に敷設し
た発熱マツト本体1から夫々電源コード5を取り
出し、コード接続コネクター9でメイン電源コー
ド10に接続している状態を示している。
階段の各ステツプに敷設し、夫々の発熱マツト本
体1から電源コード5を取り出し、差し込みプラ
グ6で個別に電源に接続させている状態を示して
いる。また第10図の場合には、各階段に敷設し
た発熱マツト本体1から夫々電源コード5を取り
出し、コード接続コネクター9でメイン電源コー
ド10に接続している状態を示している。
然しながら、このような従来の階段用融雪マツ
トにあつては、階段の各ステツプ毎に個別に融雪
マツト本体1を製造するために加工費が高くな
り、また各ステツプ毎に融雪マツト本体1は個別
に電源コード5が付いているために、取付け施工
時の外部配線が複雑で、接続箇所が多く防水シー
ル加工等に多くの接続部品と手間が必要となり高
価になると言う問題があつた。
トにあつては、階段の各ステツプ毎に個別に融雪
マツト本体1を製造するために加工費が高くな
り、また各ステツプ毎に融雪マツト本体1は個別
に電源コード5が付いているために、取付け施工
時の外部配線が複雑で、接続箇所が多く防水シー
ル加工等に多くの接続部品と手間が必要となり高
価になると言う問題があつた。
更に、第9図及び第10図に示すように、個別
の融雪マツト本体1から出ている電源コード5の
接続部は、屋外に配設されるために防水シール加
工が必要であり、接続数が多い程手間が掛かり、
また漏電、接続不良等の故障が起こり易いと言う
問題があつた。
の融雪マツト本体1から出ている電源コード5の
接続部は、屋外に配設されるために防水シール加
工が必要であり、接続数が多い程手間が掛かり、
また漏電、接続不良等の故障が起こり易いと言う
問題があつた。
この考案は、かかる従来の問題点に着目して案
出されたもので、その目的とするところは階段用
の融雪マツトを階段の立ち上がり部を除いて連続
的に形成することにより、融雪マツトの敷設と電
気配線が容易となり、安価に製造出来ると共に漏
電、接続不良等の故障を未然に防止することが出
来るようにした階段用融雪マツトを提供するもの
である。
出されたもので、その目的とするところは階段用
の融雪マツトを階段の立ち上がり部を除いて連続
的に形成することにより、融雪マツトの敷設と電
気配線が容易となり、安価に製造出来ると共に漏
電、接続不良等の故障を未然に防止することが出
来るようにした階段用融雪マツトを提供するもの
である。
この考案は上記目的を達成するため、発熱素子
をゴム状弾性体により被覆してシート状に一体的
に成形して成る階段用融雪マツトにおいて、前記
シート状の融雪マツト本体の長手方向に、所定の
間隔を隔てて両側縁部を連結した所定の大きさの
切欠部を形成し、前記融雪マツト本体の連結した
両側縁部に導電線を配設したことを要旨とするも
のである。
をゴム状弾性体により被覆してシート状に一体的
に成形して成る階段用融雪マツトにおいて、前記
シート状の融雪マツト本体の長手方向に、所定の
間隔を隔てて両側縁部を連結した所定の大きさの
切欠部を形成し、前記融雪マツト本体の連結した
両側縁部に導電線を配設したことを要旨とするも
のである。
以下添付図面に基いて、この考案の実施例を説
明する。
明する。
なお、以下の説明で、上記従来例と同一構成要
素は同一符号を付して説明する。
素は同一符号を付して説明する。
第1図〜第3図は、この考案を実施した融雪マ
ツト本体1を構成する内部発熱素子の構造を示
し、第1図は長尺状に形成された発熱素子3の長
手方向には、階段Kの立ち上がり部Hの対応する
部分に両側縁部を連結した所定の大きさの切欠部
12が形成されている。
ツト本体1を構成する内部発熱素子の構造を示
し、第1図は長尺状に形成された発熱素子3の長
手方向には、階段Kの立ち上がり部Hの対応する
部分に両側縁部を連結した所定の大きさの切欠部
12が形成されている。
前記発熱素子3の連結された両側縁部には、導
電線2が配設され、また発熱素子3の長手方向の
片側の端末部には電極端子4と電源コード5及び
差し込みプラグ6が取付けられている。
電線2が配設され、また発熱素子3の長手方向の
片側の端末部には電極端子4と電源コード5及び
差し込みプラグ6が取付けられている。
また第2図は第1図の発熱素子3の各ステツプ
発熱部に、夫々の電極端子4を取付け、この各電
極端子4をバイパス線11で連結した構造を示
し、このバイパス線11はステツプ毎の消費電力
が大きく、全長で500ワツトを越える電力の場合
に使用するものである。
発熱部に、夫々の電極端子4を取付け、この各電
極端子4をバイパス線11で連結した構造を示
し、このバイパス線11はステツプ毎の消費電力
が大きく、全長で500ワツトを越える電力の場合
に使用するものである。
そして、第3図は上記第1図及び第2図におい
て発熱素子3を配線接続した構造体の表裏面に、
上面絶縁シート7と下面絶縁シート8とを重合わ
せて一体的に仕上げた構造を示している。
て発熱素子3を配線接続した構造体の表裏面に、
上面絶縁シート7と下面絶縁シート8とを重合わ
せて一体的に仕上げた構造を示している。
上記のように構成した融雪マツト本体1の全体
を一部切欠して斜視図にしたのが第4図及び第5
図であり、発熱素子3を配線接続した構造体の表
裏面に、上面絶縁シート7と下面絶縁シート8と
を重合わせ後、階段Kの立ち上がり部Hは、発熱
素子3の断面部分がシールされるだけの大きさで
全厚切欠部12を設けたスノコ状の融雪マツト本
体1が構成されるものである。
を一部切欠して斜視図にしたのが第4図及び第5
図であり、発熱素子3を配線接続した構造体の表
裏面に、上面絶縁シート7と下面絶縁シート8と
を重合わせ後、階段Kの立ち上がり部Hは、発熱
素子3の断面部分がシールされるだけの大きさで
全厚切欠部12を設けたスノコ状の融雪マツト本
体1が構成されるものである。
また、第4図及び第5図において、19は電源
コード保護スプリングを示している。
コード保護スプリングを示している。
なお、この考案で実施する融雪マツト本体1
は、標準品として10段用、5段用、3段用等を作
り、各種段数の階段に組合わ使用により対応させ
るものである。
は、標準品として10段用、5段用、3段用等を作
り、各種段数の階段に組合わ使用により対応させ
るものである。
次に、この考案に係る融雪マツト本体1を階段
Kに敷設する場合について説明する。
Kに敷設する場合について説明する。
第6図aは、各ステツプ間の立ち上がり部H
に、長方形状の窓形切欠部12を設けた厚型の融
雪マツト本体1を階段Kに敷設した場合の側面図
であり、階段Kの立ち上がり部Hには、融雪マツ
ト本体1内の立ち上がり部Hの長さ余裕を湾曲さ
せて調整した部分Xを示している。
に、長方形状の窓形切欠部12を設けた厚型の融
雪マツト本体1を階段Kに敷設した場合の側面図
であり、階段Kの立ち上がり部Hには、融雪マツ
ト本体1内の立ち上がり部Hの長さ余裕を湾曲さ
せて調整した部分Xを示している。
第6図bは第6図aの正面図を示している。
また第7図は、階段Kに融雪マツト本体1を敷
設する場合の他の変形例を示し、階段Kのツテツ
プS上に水はけを良くするためのテーパを付けた
硬質スポンジ、ゴム、樹脂、木材等の断熱材13
を置き、その上に1.5mm〜4.0mm程度の薄型発熱マ
ツト14を敷設し、更にその上に各種色、模様付
の補強兼押さえ板15を載置している。また、各
ステツプS間の立ち上がり部Hには、融雪マツト
本体1内の立ち上がり余裕分の調整箇所16を設
けている。
設する場合の他の変形例を示し、階段Kのツテツ
プS上に水はけを良くするためのテーパを付けた
硬質スポンジ、ゴム、樹脂、木材等の断熱材13
を置き、その上に1.5mm〜4.0mm程度の薄型発熱マ
ツト14を敷設し、更にその上に各種色、模様付
の補強兼押さえ板15を載置している。また、各
ステツプS間の立ち上がり部Hには、融雪マツト
本体1内の立ち上がり余裕分の調整箇所16を設
けている。
なお、調整箇所16は融雪水排水のための水は
け溝と成るものである。
け溝と成るものである。
また、第6図a,b及び第7図における融雪マ
ツト本体1には、1箇所の電源コード5及び差し
込みプラグ6を付けて通電する。
ツト本体1には、1箇所の電源コード5及び差し
込みプラグ6を付けて通電する。
以上のように、この考案の実施例では、融雪マ
ツト本体1の全厚が1.5mm〜4.0mm程度の薄型発熱
マツト14を敷設し、更にその上に各種色、模様
付の補強兼押さえ板15を載置して使用するタイ
プと、融雪マツト本体1だけで使用出来る全厚
5.0mm以上の厚型タイプの融雪マツト本体1を使
用することが出来る。
ツト本体1の全厚が1.5mm〜4.0mm程度の薄型発熱
マツト14を敷設し、更にその上に各種色、模様
付の補強兼押さえ板15を載置して使用するタイ
プと、融雪マツト本体1だけで使用出来る全厚
5.0mm以上の厚型タイプの融雪マツト本体1を使
用することが出来る。
また、このような融雪マツト本体1を実施する
場合には、発熱素子3のない立ち上がり部Hの長
さは、標準長21cmより少し長めにして立ち上がり
部Hで調整代とするのが好ましい。
場合には、発熱素子3のない立ち上がり部Hの長
さは、標準長21cmより少し長めにして立ち上がり
部Hで調整代とするのが好ましい。
この考案は上記のように、発熱素子をゴム状弾
性体により被覆してシート状に一体的に成形して
成る階段用融雪マツトにおいて、前記シート状の
融雪マツト本体の長手方向に、所定の間隔を隔て
て両側縁部を連結した所定の大きさの切欠部を形
成し、前記融雪マツト本体の連結した両側縁部に
導電線を配設したため、以下のような優れた効果
を奏するものである。
性体により被覆してシート状に一体的に成形して
成る階段用融雪マツトにおいて、前記シート状の
融雪マツト本体の長手方向に、所定の間隔を隔て
て両側縁部を連結した所定の大きさの切欠部を形
成し、前記融雪マツト本体の連結した両側縁部に
導電線を配設したため、以下のような優れた効果
を奏するものである。
(a) 融雪マツト本体の敷設と電気配線が容易で安
価になる。
価になる。
(b) 融雪マツト本体はゴム板状で柔軟であにこと
から階段形状になじみ易く、敷設がし易いと言
う利点がある。
から階段形状になじみ易く、敷設がし易いと言
う利点がある。
(c) 薄型の融雪マツト本体の場合は、融雪マツト
本体の上面に好みの色、模様等の補強兼押さえ
板を取付けることにより、各種の外観を提供出
来、装飾にも有効に利用出来る。
本体の上面に好みの色、模様等の補強兼押さえ
板を取付けることにより、各種の外観を提供出
来、装飾にも有効に利用出来る。
(d) 長尺の連続融雪マツト本体として作れるた
め、ステツプ毎の個別の融雪マツト本体に較べ
て安価に製造出来る。
め、ステツプ毎の個別の融雪マツト本体に較べ
て安価に製造出来る。
(e) 電源コードを屋外に配線しないので防水シー
ル加工が不要になると共に、漏電や、接続不良
等の故障を少なくすることが出来る。
ル加工が不要になると共に、漏電や、接続不良
等の故障を少なくすることが出来る。
第1図及び第2図は、この考案を実施した融雪
マツト本体を構成する内部発熱素子の構造を示す
平面図、第3図は接続配線した発熱素子の表裏面
に上下絶縁シートを重合わせて一体的に仕上げた
融雪マツト本体の平面図、第4図及び第5図は融
雪マツト本体を一部切欠した全体斜視図、第6図
aは階段に融雪マツト本体を敷設した側面図、第
6図bは第6図aの正面図、第7図は他の実施例
を示す側面図、第8図は従来の融雪マツト本体の
一部切欠した斜視図、第9図は従来の融雪マツト
本体の平面図、第10図は第9図の融雪マツト本
体を階段に敷設した側面図である。 1……融雪マツト本体、2……導電線、3……
発熱素子、12……切欠部。
マツト本体を構成する内部発熱素子の構造を示す
平面図、第3図は接続配線した発熱素子の表裏面
に上下絶縁シートを重合わせて一体的に仕上げた
融雪マツト本体の平面図、第4図及び第5図は融
雪マツト本体を一部切欠した全体斜視図、第6図
aは階段に融雪マツト本体を敷設した側面図、第
6図bは第6図aの正面図、第7図は他の実施例
を示す側面図、第8図は従来の融雪マツト本体の
一部切欠した斜視図、第9図は従来の融雪マツト
本体の平面図、第10図は第9図の融雪マツト本
体を階段に敷設した側面図である。 1……融雪マツト本体、2……導電線、3……
発熱素子、12……切欠部。
Claims (1)
- 発熱素子をゴム状弾性体により被覆してシート
状に一体的に成形して成る階段用融雪マツトにお
いて、前記シート状の融雪マツト本体の長手方向
に、所定の間隔を隔てて両側縁部を連結した所定
の大きさの切欠部を形成し、前記融雪マツト本体
の連結した両側縁部に導電線を配設したことを特
徴とする階段用融雪マツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2012186U JPH0412181Y2 (ja) | 1986-02-17 | 1986-02-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2012186U JPH0412181Y2 (ja) | 1986-02-17 | 1986-02-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62133819U JPS62133819U (ja) | 1987-08-24 |
| JPH0412181Y2 true JPH0412181Y2 (ja) | 1992-03-25 |
Family
ID=30815334
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2012186U Expired JPH0412181Y2 (ja) | 1986-02-17 | 1986-02-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0412181Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-02-17 JP JP2012186U patent/JPH0412181Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62133819U (ja) | 1987-08-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5614292A (en) | Thermal walkway cover having carbonized rubber | |
| US4967057A (en) | Snow melting heater mats | |
| GB2357950A (en) | Flexible electrically heated tiles made from crumb rubber | |
| JPS6417386A (en) | Ceramic heating element | |
| DK136585D0 (da) | Bord- eller gulvbelaegning | |
| JPS6240384Y2 (ja) | ||
| JPS606318U (ja) | ヒ−タ付レド−ム | |
| CN209011476U (zh) | 防水石墨烯发热地板 | |
| JPS5920770Y2 (ja) | 電源プラグ | |
| JPS6211006Y2 (ja) | ||
| JPH01152491U (ja) | ||
| JPS61107684A (ja) | 直置発熱マツト及びその製造方法 | |
| JPH035603Y2 (ja) | ||
| JPS6148686U (ja) | ||
| JPS59128291U (ja) | タイル状カ−ペツト | |
| JPH0471184A (ja) | 電熱マット | |
| JPS5991696U (ja) | 水槽加温用コ−ド状ヒ−タ装置 | |
| JPS6162038U (ja) | ||
| JPS6266195U (ja) | ||
| JPS61185251U (ja) | ||
| JPS58165885U (ja) | 半導体ヒ−タ | |
| JPS6024135U (ja) | 配線保護装置 | |
| JPS5942216U (ja) | 太陽電池搭載瓦 | |
| EP0280073A3 (en) | Circuit substrate with resistor elements | |
| JPS61162956U (ja) |