JPH04122142A - ネットワークシステム及びデータ伝送制御装置 - Google Patents

ネットワークシステム及びデータ伝送制御装置

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JPH04122142A
JPH04122142A JP24122590A JP24122590A JPH04122142A JP H04122142 A JPH04122142 A JP H04122142A JP 24122590 A JP24122590 A JP 24122590A JP 24122590 A JP24122590 A JP 24122590A JP H04122142 A JPH04122142 A JP H04122142A
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Hideaki Masuko
英昭 益子
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貞生 溝河
Hisao Ogawa
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、通信回線を介して接続されたコンピュータ等
の各ノードが共通のデータを保持するようにしたネット
ワークシステムに係り、特に、あるノードで障害が発生
しそのノードが更新すべきデータを他のノードに対して
送信して来なかった場合の障害検出に好適なネットワー
クシステムとこれに用いられるデータ伝送制御方法及び
その装置に関する。
[従来の技術] 例えばトークンパッシング方式を用いたデータ伝送シス
テムにおいては、トークンかバスや通信回線を介して各
局(ノード)に次々と渡され、トークンを受は取った局
のみが送信権を持つことによってバス上の伝送制御を行
っている。このようなシステムで、所定時間内に各局が
自局の個有情報をブロードキャスト伝送することにより
、複数の局が同一情報を共有するシステムがある。斯か
るシステムの従来技術として1例えば特開昭64−85
01号公報に記載のものがある。この従来技術の装置は
、バスとの間のインタフェイスをとる伝送制御回路と、
それを制御する伝送制御用のプロセッサ、タイマ、コモ
ンメモリ等から構成され、プロセッサはタイマを用いて
送信権の巡回時間を監視し、前もって決定された限定時
間内に送信権が回ってきた場合は、伝送制御回路にコモ
ンメモリ内の自局の個有情報を他局にブロードキャスト
伝送させ、他局からのフレームを受信した場合は、その
データをコモンメモリ内の送信局対応エリアに格納する
ことで、複数局が同一情報を共有するようにしている。
[発明が解決しようとする課!i!] 上記従来技術においては、他局に異常が発生し自局のコ
モンメモリ内の異常局対応エリアのデータが更新されな
い場合に、そのことを受信側の局では判定する手段がな
く、その他局の古い情報をそのまま使って処理を行って
しまうという問題がある。
本発明の目的は、他局の異常のためにデータが更新され
ていないときはその古いデータでの処理の実行を回避す
ることの可能なネットワークシステムとデータ伝送制御
方法及びその装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 上記目的は、コモンメモリに格納された各局対応の個有
情報の各々がそれらの更新周期以内に更新されたか否か
を検出するための監視手段を備えることにより達成され
る。
[作用] 各局対応の更新周期は各局内に予め設定しておくかある
いは各局からの個有情報とともにブロードキャストして
これを各局内に設定する。監視手段は各局からの送信フ
レーム受信の時間を監視して、上記設定された時間以内
に更新が行われなかったときは、これをホスト制御機器
へ知らせる。
これによってホスト制御機器は更新されていない古い個
有情報を知らずに使うのを防止でき、予備系の伝送シス
テムへの切り替え等の対応が可能になる。
[実施例] 以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。第
2図は、本発明の一実施例に係るネットワークシステム
の構成図である。同図において、局1は、ホスト制御機
器11と、主系及び従系のデータ伝送制御装置21a、
21bから成り、各伝送制御装置21a、21bは分岐
ケーブル31a、31b経由で主系及び従系の幹線ケー
ブル4a及び4bにそれぞれ接続されている。他局2゜
3、・・・、nについても同じ構成である。伝送制御装
置21a〜2na、21b〜2nbの各々も同一構成で
あって、以下では伝送制御装置! 21 aを代表例と
して説明する。
伝送制御装置21aは、送受信回路201と、コモンメ
モリ202と、コモンメモリ監視装置203と、バス2
04等から成っていて、ホスト制御機器11はバス51
を介してコモンメモリ202の格納データをリード/ラ
イトすることができる。コモンメモリ202の記憶エリ
アは、システムの最大局数n個に分割され、分割された
夫々のエリアAl、A2.−、Anは、局12局2.・
・局nの各々の個有情報格納領域として割り当てられて
いる。
第1図は、伝送制御装置21aの詳細構成図である。他
の伝送制御装置も全て同一構成である。
第1図に示す送受信回路201は、伝送制御回路211
と、MPU212と、発振器213と、タイマ214と
、デュアルポートメモリ215と、DMAコントローラ
216と、モデム217と、ROM218及び内部バス
219等から成っている。この中で、タイマ214は、
発振器213のパルスをカウントし、MPU212から
内部バス219を通じて知らされた自局の情報更新周期
T1(局jではTj)毎に割込信号S1を出力し、また
全ての局の情報更新周期Tj (j=1〜n)の最大公
約数tr毎に割込信号S2を発生するように設定されて
いる。ただしTj (j=1〜n)は整数で、適当な時
間単位τに対して実際の時間はTj・τで表されるもの
とする。
以下1本実施例の動作を送信動作から説明する。
ホスト制御機器11は、コモンメモリアクセス要求信号
(ライト)S3をコモンメモリスケジューラ220に出
力し、自局の個有情報をシステムバス51に出力する。
要求信号S3を受けたコモンメモリスケジューラ220
は、インタフェース221に対してアクセス許可信号S
4を8力し、インタフェース221がシステムバス51
上の自局の個有情報をコモンメモリバス222へ出力し
たのち、コモンメモリ202に対してアクセス信号(ラ
イト)S5を出力する。このときのコモンメモリバス2
22上のアドレスは自局の個有情報に割り当てられたア
ドレスである。上記により自局の個有情報はコモンメモ
リ202内の該当エリアに格納される。
その後タイマ214からの周期Tl毎の割込信号S1に
よって起動を欠けられたDMAコントローラ216がコ
モンメモリスケジューラ220との間でアクセス要求信
号(リード)S6と許可信号S7をやりとりすることに
よって、コモンメモリ202内に格納された自局の個有
情報はコモンメモリバス222を通じでデュアルポート
メモリ215に書き込まれる。さらにタイマ214から
割込信号S1を受けたMPU212がROM218内に
格納されているマイクロプログラムに従ってフレーム送
信要求信号S8を出力し、これを受けた伝送制御回路2
11はデュアルポートメモリ215の個有情報から伝送
フレームを生成し、モデム2179分岐ケーブル31a
、幹線ケーブル4aを介して他局にブロードキャスト送
信する。
第3図は、ブロードキャスト送信されるフレームのフォ
ーマットを示すもので、プリアンプル71はフレームを
受信した局が同期を取るために用いられるパターン、ヘ
ッダ72はブロードキャスト送信用宛先アドレスや自局
アドレス及びフレーム種別を認識するパターン、デリミ
タ74はフレームの終わりを示すパターンであり、これ
らは伝送制御回路211で生成される。データ部73の
先頭には、自局の個有情報の更新周期T1をtrで割っ
たn 1 = T 1 / t rの値が含まれている
ここでtrは、各周毎の更新周期の最大公約数である。
このパラメータn1はホスト制御機器11から個有情報
と共に送出され、コモンメモリ202、デュアルポート
メモリ215と移され、これがそのまま伝送制御回路2
11でフレームに組み込まれる。
次に受信動作を達人る。送信局以外の局では、伝送フレ
ームはモデム217を介して伝送制御回路211によっ
て受信され、データ部73は内部バス219を介してデ
ュアルポートメモリ215に格納される。伝送制御回路
211はヘッダ部72よりフレームの送信局アドレスを
判別し、送信局のアドレスをDMAコントローラ216
に内部バス219を介して渡し、同時にフレーム受信信
号S9をDMAコントローラ216に対して出力する。
フレーム受信信号S9を受けたDMAコントローラ21
6は、渡された送信局アドレスからコモンメモリ202
内に割り付けられている送信局対応エリアのアドレスを
判断し、コモンメモリスケジューラ220とコモンメモ
リアクセス要求信号(ライト)S6及びアクセス許可信
号S7のやりとりを行った後に、デュアルポートメモリ
215内のデータをコモンメモリバス222を介して、
第4図に示す様に、コモンメモリ内該当エリア82に1
バイト長のパラメータn1を先頭にして書き込む。
ホスト制御機器11は、コモンメモリアクセス要求信号
(リード)S3をコモンメモリスケジューラ220に出
力し、システムバス51、インタフェース221、コモ
ンメモリバス222を介してコモンメモリ202内のエ
リアをリードすることにより、送信されてきた他局の個
有情報を得る。
以上の送受信動作に対するデータ更新有無の監視は1本
実施例の特徴とするコモンメモリ監視装置203により
実行される。第5図はその処理の手順を示すフローチャ
ートである。コモンメモリ監視装置203は、タイマ2
14から予めシステムで設定された各局個有情報の更新
周期Tjの最大公約数tr毎に割込信号S2を受け、起
動される。起動されると、コモンメモリスケジューラ2
20とアクセス要求信号(リード)S10及びアクセス
許可信号Sllのやり取りを行った後、コモンメモリ内
の各局対応エリアの先頭にある更新周期対応のnjを読
み出す(ステップ1)。次にこの読み出した値njが“
0″であるか否かを判定する(ステップ2)。
上記判定の結果II Oppでなかったときは、読み出
した値njから“′1″を差し引いた値をnjとし、コ
モンメモリスケジューラ220との間でコモンメモリア
クセス要求信号(ライト)510、アクセス許可信号S
11のやり取りを行った後。
上記更新したnjの値をコモンメモリ202内の該当エ
リアへ、第6図に示す様に、書き込む(ステップ3)。
この動作は、第5図では省略したが。
各局対応の値njに対して−通り実行される(j=1〜
n)。そこでもし、ある局jの対応エリアに、その局の
更新周期Tj=nj−t rの間1回も個有情報の更新
が行われていないときは、上記ステップ3の処理がnj
回繰り返され、nj=0になってしまう。局jからのフ
レームが更新周期Tj以内に受信された場合は、その受
信時にコモンメモリ内の該当エリアにnj=Tj/lr
がセットされるから、ステップ2の判定でnj=Qにな
ることはない。nj=oのときは所定の更新周期Tjに
情報の更新が行われなかったことを意味するから、ステ
ップ4でホスト制御機器11へ割込信号61を出力して
そのことを知らせる。通告を受けたホスト制御機器11
は、伝送制御機器21a内のコモンメモリのデータリー
ドを止め、以後従系伝送路である伝送制御装置21b9
分岐ケーブル31b、従系幹線ケーブル4bを用いて他
局と情報の共有を行う。
尚、更新周期が変化したとき等、受信側での監視時間を
変更したい場合は、希望する変更時間Tjに対応する値
njを送信フレームに挿入して送り出せばよい。この値
のフレームへの書き込みは。
第2図ではホスト制御機器から行うものとしたが、これ
はコモンメモリ監視装置から書き込んでもよい。
[発明の効果] 本発明によれば、他局から設定時間内にフレームが送信
されず、コモンメモリ内の情報が書き換えられていない
ことを検出することができるので、ホスト制御機器が古
い情報を知らずに使用するのを防止でき、伝送路切り換
え等のシステム異常回避手段を取ることができる。また
、受信局側での監視時間を送信局側で容易に設定するこ
とが可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係る伝送制御装置の構成図
、第2図は本発明の一実施例に係るネットワークシステ
ムの構成図、第3図はブロードキャスト送信されるフレ
ームのフォーマット図、第4図はコモンメモリの格納エ
リア構成図、第5図は監視装置の処理手順を示すフロー
チャート、第6図は格納エリアのパラメータの更新説明
図である。 4a、4b・・・幹線ケーブル、21a〜2nb・・・
伝送制御装置、201・・・送受信回路、202・・・
コモンメモリ、203・・・コモンメモリ監視装置。 特許出願人 株式会社日立製作所 代理人 弁理士 秋 本 正  実 第 図 第 図 第 図 第 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、コモンメモリをその内部に存して各局対応に設置さ
    れ、自局の個有情報を自局に設定された更新周期毎に他
    局へ共通の伝送路を介してブロードキャスト送信し、か
    つ他局からの個有情報を受信したときは上記コモンメモ
    リ内の送信局対応に定められたエリアへ当該受信個有情
    報を格納することによって各局の個有情報を相互に共有
    するところのデータ伝送制御装置において、自装置内の
    コモンメモリに格納された各局対応の個有情報の各々が
    該当する上記更新周期以内に更新されたか否かを検出す
    るための監視手段を備えたことを特徴とするデータ伝送
    制御装置。 2、前記各局対応の更新周期は一定の時間単位の何倍で
    あるかを示す整数値で与えられ、かつ該整数値で表され
    た各更新周期が全部の局対応の更新周期の最大公約数の
    何倍であるかを示す更新数が該当する前記個有情報の受
    信毎に格納されるところの記憶手段を有するとともに、
    前記監視手段は、上記最大公約数に上記時間単位を乗じ
    た時間毎に上記記憶手段に格納された各局対応の上記更
    新数の各々を調べ、もしその値が“0”であれば当該局
    対応の個有情報は当該更新周期に更新されなかったと判
    定し、もし“0”でなければ当該更新数を“1”減じる
    処理を行うことを特徴とする請求項1記載のデータ伝送
    制御装置。 3、前記記憶手段は前記コモンメモリ内の各局対応のエ
    リアの一部であり、前記更新数は前記個有情報とともに
    送信側の局から送信されて上記エリアの一部に格納され
    ることを特徴とする請求項2記載のデータ伝送制御装置
    。 4、各々がコモンメモリを有する複数の制御機器を通信
    回線を介して接続し、各制御機器が自己の個有情報を前
    記通信回線を介してブロードキャストし各制御機器が各
    制御機器対応の個有情報を自己のコモンメモリの制御機
    器対応エリアに格納して情報を共有化するネットワーク
    システムにおいて、各制御機器は自己のコモンメモリ内
    制御機器対応エリアの情報更新を監視し所要時間に渡っ
    て情報更新の無いエリアを検出したときは異常処理を行
    うことを特徴とするネットワークシステム。 5、各々がコモンメモリを有する複数の制御機器を通信
    回線を介して接続し、各制御機器が自己の個有情報を前
    記通信回線を介してブロードキャストし各制御機器が各
    制御機器対応の個有情報を自己のコモンメモリの制御機
    器対応エリアに格納して情報を共有化するネットワーク
    システムにおいて、各制御機器は、請求項1乃至請求項
    3のいずれかに記載のデータ伝送制御装置を備えること
    を特徴とするネットワークシステム。 6、複数の制御機器を通信回線を介して接続し各制御機
    器が自己の個有情報を通信回線を介してブロードキャス
    トしたときに他の制御機器がその情報を取得して各々自
    己のメモリに格納することで各制御機器が情報を共有す
    るデータ伝送制御方法において、各制御機器が送信する
    情報に当該制御機器の情報更新間隔を示す情報を付加す
    ることを特徴とするデータ伝送制御方法。 7、複数の制御機器を通信回線を介して接続し各制御機
    器が自己の個有情報を通信回線を介してブロードキャス
    トしたときに他の制御機器がその情報を取得して各々自
    己のメモリに格納することで各制御機器が情報を共有す
    るデータ伝送制御方法において、各制御機器は他の制御
    機器から送出されてくる個有情報に付加されている情報
    更新間隔情報を参照して当該制御機器からの情報更新が
    正常に継続しているか否かを判断することを特徴とする
    データ伝送制御方法。
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