JPH04122158A - 携帯電話機 - Google Patents
携帯電話機Info
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- JPH04122158A JPH04122158A JP2243171A JP24317190A JPH04122158A JP H04122158 A JPH04122158 A JP H04122158A JP 2243171 A JP2243171 A JP 2243171A JP 24317190 A JP24317190 A JP 24317190A JP H04122158 A JPH04122158 A JP H04122158A
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- JP
- Japan
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- section
- reception
- receiver
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- 230000004308 accommodation Effects 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M1/00—Substation equipment, e.g. for use by subscribers
- H04M1/02—Constructional features of telephone sets
- H04M1/03—Constructional features of telephone transmitters or receivers, e.g. telephone hand-sets
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01Q—ANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
- H01Q1/00—Details of, or arrangements associated with, antennas
- H01Q1/12—Supports; Mounting means
- H01Q1/22—Supports; Mounting means by structural association with other equipment or articles
- H01Q1/24—Supports; Mounting means by structural association with other equipment or articles with receiving set
- H01Q1/241—Supports; Mounting means by structural association with other equipment or articles with receiving set used in mobile communications, e.g. GSM
- H01Q1/242—Supports; Mounting means by structural association with other equipment or articles with receiving set used in mobile communications, e.g. GSM specially adapted for hand-held use
- H01Q1/243—Supports; Mounting means by structural association with other equipment or articles with receiving set used in mobile communications, e.g. GSM specially adapted for hand-held use with built-in antennas
-
- H—ELECTRICITY
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- H01Q—ANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
- H01Q21/00—Antenna arrays or systems
- H01Q21/28—Combinations of substantially independent non-interacting antenna units or systems
-
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- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M1/00—Substation equipment, e.g. for use by subscribers
- H04M1/02—Constructional features of telephone sets
- H04M1/0202—Portable telephone sets, e.g. cordless phones, mobile phones or bar type handsets
- H04M1/0206—Portable telephones comprising a plurality of mechanically joined movable body parts, e.g. hinged housings
- H04M1/0208—Portable telephones comprising a plurality of mechanically joined movable body parts, e.g. hinged housings characterized by the relative motions of the body parts
- H04M1/0235—Slidable or telescopic telephones, i.e. with a relative translation movement of the body parts; Telephones using a combination of translation and other relative motions of the body parts
-
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- H04M1/02—Constructional features of telephone sets
- H04M1/0202—Portable telephone sets, e.g. cordless phones, mobile phones or bar type handsets
- H04M1/0206—Portable telephones comprising a plurality of mechanically joined movable body parts, e.g. hinged housings
- H04M1/0247—Portable telephones comprising a plurality of mechanically joined movable body parts, e.g. hinged housings comprising more than two body parts
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Telephone Set Structure (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
- Radio Transmission System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は携帯電話機に関し、特に小形化された自動車電
話システムの携帯電話機に関する。
話システムの携帯電話機に関する。
従来の携帯電話機は、一般に家庭で使用する電話機のハ
ンドセットの形に似て、耳と口の距離を考慮した縦長の
形のものがほとんどで、アンテナはλ/2ホイップアン
テナを外付した構造となっていた。また、ダイバーシチ
受信方式を採用している従来の携帯電話機は、ホイップ
アンテナを2本にすることはデザイン的に良くないため
、外付はアンテナ1本と内蔵アンテナとを使用する構造
となっていた。
ンドセットの形に似て、耳と口の距離を考慮した縦長の
形のものがほとんどで、アンテナはλ/2ホイップアン
テナを外付した構造となっていた。また、ダイバーシチ
受信方式を採用している従来の携帯電話機は、ホイップ
アンテナを2本にすることはデザイン的に良くないため
、外付はアンテナ1本と内蔵アンテナとを使用する構造
となっていた。
上述した従来の携帯電話機は、使用時にアンテナが本体
の外側に出ているため、アンテナが他のものと接触して
折れたり、曲ったりするという欠点がある。また、ダイ
バーシチ方式を採用している従来の携帯電話機では一方
のアンテナを内蔵アンテナとするために本体内部の実装
スペースが小さくなり、また、アンテナゲインも落ちる
という欠点がある。
の外側に出ているため、アンテナが他のものと接触して
折れたり、曲ったりするという欠点がある。また、ダイ
バーシチ方式を採用している従来の携帯電話機では一方
のアンテナを内蔵アンテナとするために本体内部の実装
スペースが小さくなり、また、アンテナゲインも落ちる
という欠点がある。
本発明の携帯電話機は、少なくとも制御部およびキーボ
ード部を収容する本体と、受信ユニットまたは送信ユニ
ットを収容するユニット収容部と、前記ユニット収容部
を前記本体から離して使用するときに前記ユニット収容
部を保持し前記本体内に収容可能な保持機構部とを備え
、また前記保持機構部はアンテナ兼用の少なくとも2本
の支持棒を備え、前記少なくとも2本の支持棒のアンテ
ナによるダイバシティ受信を行うダイバシティ受信手段
を有し、さらに前記本体の長手方向の長さおよび前記支
持棒の長さをそれぞれ使用する電波の波長のほぼ4分の
1にしである。
ード部を収容する本体と、受信ユニットまたは送信ユニ
ットを収容するユニット収容部と、前記ユニット収容部
を前記本体から離して使用するときに前記ユニット収容
部を保持し前記本体内に収容可能な保持機構部とを備え
、また前記保持機構部はアンテナ兼用の少なくとも2本
の支持棒を備え、前記少なくとも2本の支持棒のアンテ
ナによるダイバシティ受信を行うダイバシティ受信手段
を有し、さらに前記本体の長手方向の長さおよび前記支
持棒の長さをそれぞれ使用する電波の波長のほぼ4分の
1にしである。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図および第2図はそれぞれ本発明の第1および第2
の実施例の使用状態を示す正面図、第3図は第1の実施
例の未使用状態を示す正面図、第4図は第1の実施例の
受信系を示すブロック図、第5図は本発明の第3の実施
例を示すプロ・ンク図である。
の実施例の使用状態を示す正面図、第3図は第1の実施
例の未使用状態を示す正面図、第4図は第1の実施例の
受信系を示すブロック図、第5図は本発明の第3の実施
例を示すプロ・ンク図である。
第1図および第3図において、本第1の実施例は本体3
と、レシーバを内蔵する受話部1と、受話部1を本体3
から離して使用するときに受話部1を保持し本体3内に
収納可能な二本の支持棒2とを備えて構成していて、本
体3には送話部4と、LCD表示部5と、キーボード6
とを有している。
と、レシーバを内蔵する受話部1と、受話部1を本体3
から離して使用するときに受話部1を保持し本体3内に
収納可能な二本の支持棒2とを備えて構成していて、本
体3には送話部4と、LCD表示部5と、キーボード6
とを有している。
第4図において、本第1の実施例は支持棒2の一方を送
受共用のアンテナ8として使用し、他方を受信専用のア
ンテナ9として使用している。本体3内にはアンテナ8
.9からの信号を受信する受信機(以下RXと記す)1
0.11と、RXlo、11からの信号を切替える切替
スイッチ(以下SWと記す)15と、RXIo、11か
らの信号によって5W15を制御する制御部(以下C0
NTと記す)12と、5W15からの音声信号を増幅し
てレシーバ−13へ送出する音声回路14とを有し、受
話部1にはレシーバ−13が内蔵されている。
受共用のアンテナ8として使用し、他方を受信専用のア
ンテナ9として使用している。本体3内にはアンテナ8
.9からの信号を受信する受信機(以下RXと記す)1
0.11と、RXlo、11からの信号を切替える切替
スイッチ(以下SWと記す)15と、RXIo、11か
らの信号によって5W15を制御する制御部(以下C0
NTと記す)12と、5W15からの音声信号を増幅し
てレシーバ−13へ送出する音声回路14とを有し、受
話部1にはレシーバ−13が内蔵されている。
次に、本第1の実施例の動作について第1図。
第4図を用いて説明する。
送受共用のアンテナ8は支持棒2の内一方により構成さ
れたアンテナであり、同軸ケーブル等の接続線路を通し
て送受共用器を経由して、送信機(以上いずれも図示せ
ず)及びRXIOに接続され受信電波を復調する。
れたアンテナであり、同軸ケーブル等の接続線路を通し
て送受共用器を経由して、送信機(以上いずれも図示せ
ず)及びRXIOに接続され受信電波を復調する。
RXIo、11の復調出力は受信電界比較回路を有する
C0NT12により判定し、5W15を切替えることに
より、受信状態の良好なRXの出力が音声回路14に送
られレシーバ13から出力される。
C0NT12により判定し、5W15を切替えることに
より、受信状態の良好なRXの出力が音声回路14に送
られレシーバ13から出力される。
このようにC0NT12が制御することにより、一方の
アンテナが受信限界以下になったときでも、他方のアン
テナによる受信をつづけることができる。
アンテナが受信限界以下になったときでも、他方のアン
テナによる受信をつづけることができる。
第2図は本発明の第2の実施例を示す正面図であり、第
1図に示す第1の実施例と異な点は、受信部1aが本体
3aに固定され、送信部4aが支持棒2aによって支持
された構成となっており、他はほぼ第1の実施例と同じ
内容となっている。
1図に示す第1の実施例と異な点は、受信部1aが本体
3aに固定され、送信部4aが支持棒2aによって支持
された構成となっており、他はほぼ第1の実施例と同じ
内容となっている。
第3図は第1の実施例における支持棒(アンテナ)2を
本体3内に収容した時の正面図である。
本体3内に収容した時の正面図である。
第3図において、支持棒(アンテナ)2を見ることがで
きないが、本収納時でも本体3の内部にある送信機、受
信機等の無線部と接続されているため、送受信及びダイ
バーシチ受信等を行うことが可能である。
きないが、本収納時でも本体3の内部にある送信機、受
信機等の無線部と接続されているため、送受信及びダイ
バーシチ受信等を行うことが可能である。
第3図に示すように受話部を引き出した状態に比べて、
非常に小さくなるため、全体がケース等に収納しやすく
なっている。
非常に小さくなるため、全体がケース等に収納しやすく
なっている。
第5図は本発明の第3の実施例のブロック図である。
前記第1.及び第2の実施例では、支持棒の引き出され
る方向は機器により、受信部側か、送話部側か決められ
ているが、本第3の実施例では使用者の好みにより、受
話部側か、送話部側か、弓き出す方向を選択することが
できる構造となっている。
る方向は機器により、受信部側か、送話部側か決められ
ているが、本第3の実施例では使用者の好みにより、受
話部側か、送話部側か、弓き出す方向を選択することが
できる構造となっている。
第5図において、本第3の実施例の支持棒(図示省略)
がどちらも引き出されていないときは、リレ21のみが
メークの状態となっており送受信共用器25は、送話部
側支持棒で構成されるアンテナ22に接続され、この状
態で待受を行っている。この状態から受信部側の支持棒
が引き出されると、受話部と本体間の筐体部分の接触が
離れ、この部分に設けられたスイッチを閉→開にさせる
。これにより、リレー24をメーク−ブレーク、リレー
23をブレーク−メークに切替え、アンテナ21のみが
接続されることになる。
がどちらも引き出されていないときは、リレ21のみが
メークの状態となっており送受信共用器25は、送話部
側支持棒で構成されるアンテナ22に接続され、この状
態で待受を行っている。この状態から受信部側の支持棒
が引き出されると、受話部と本体間の筐体部分の接触が
離れ、この部分に設けられたスイッチを閉→開にさせる
。これにより、リレー24をメーク−ブレーク、リレー
23をブレーク−メークに切替え、アンテナ21のみが
接続されることになる。
また送話部側の支持棒が引き出された場合には、特にス
イッチ等を動作せず、どちらも引き出されていない状態
と同じに、リレー24がメークとなり、リレー23がブ
レークとなり、アンテナ22のみが送受共用器25に接
続されることになる。
イッチ等を動作せず、どちらも引き出されていない状態
と同じに、リレー24がメークとなり、リレー23がブ
レークとなり、アンテナ22のみが送受共用器25に接
続されることになる。
上述した本第1〜3の実施例において、使用する電波の
波長をλとすると支持棒2,2aの長さをλ/4として
本体3,3aの長さもλ/4とすることで、アンテナの
指向性を良くすることも可能である。また、本体3,3
aに支持棒2,2aが通る部分は適度な締め付けをもっ
ていて使用中に本体部分が動くのを防いでいる。
波長をλとすると支持棒2,2aの長さをλ/4として
本体3,3aの長さもλ/4とすることで、アンテナの
指向性を良くすることも可能である。また、本体3,3
aに支持棒2,2aが通る部分は適度な締め付けをもっ
ていて使用中に本体部分が動くのを防いでいる。
本発明の第1〜3の実施例において、支持棒により構成
されるアンテナは複数の支持棒の内、−方のみをアンテ
ナや信号線の通路として説明したが、これらは、両方を
アンテナとして使用することみ、一方のアンテナとして
使用し、他方を信号線の通路とすることや、信号線を支
持棒と無関係に別途配線としても良く、適宜、組合せる
ことが可能である。
されるアンテナは複数の支持棒の内、−方のみをアンテ
ナや信号線の通路として説明したが、これらは、両方を
アンテナとして使用することみ、一方のアンテナとして
使用し、他方を信号線の通路とすることや、信号線を支
持棒と無関係に別途配線としても良く、適宜、組合せる
ことが可能である。
また、支持棒の数も2本で説明したが、3本以上でも良
くフレキシブルプリント板等平面上のものでも実現可能
である。
くフレキシブルプリント板等平面上のものでも実現可能
である。
以上説明したように本発明は、少なくとも制御部および
キーボード部を収容する本体と、受信ユニットまたは送
信ユニットを収容するユニット収容部と、ユニット収容
部を本体がら離して使用するときにユニット収容部を保
持し本体内に収容可能な保持機構部とを備え、また、保
持機構部はアンテナ兼用の少なくとも2本の支持棒を備
え、少なくとも2本の支持棒のアンテナによるグイバシ
ティ受信を行うダイバシティ受信手段を有し、さらに前
記本体の長手方向の長さおよび支持棒の長さをそれぞれ
使用する電波の波長のほぼ4分の1にすることにより、
従来よりアンテナの構造が強くなって通話中にアンテナ
が本体内に収納されて通話断となることを防ぐことがで
きる効果があり、またアンテナを外付けすることなく、
ダイビーシチ受信を可能にし、本体とアンテナとの組合
せによる統合的なアンテナの指向性が水平方向に強くな
って受信感度を高めることができる効果がある。
キーボード部を収容する本体と、受信ユニットまたは送
信ユニットを収容するユニット収容部と、ユニット収容
部を本体がら離して使用するときにユニット収容部を保
持し本体内に収容可能な保持機構部とを備え、また、保
持機構部はアンテナ兼用の少なくとも2本の支持棒を備
え、少なくとも2本の支持棒のアンテナによるグイバシ
ティ受信を行うダイバシティ受信手段を有し、さらに前
記本体の長手方向の長さおよび支持棒の長さをそれぞれ
使用する電波の波長のほぼ4分の1にすることにより、
従来よりアンテナの構造が強くなって通話中にアンテナ
が本体内に収納されて通話断となることを防ぐことがで
きる効果があり、またアンテナを外付けすることなく、
ダイビーシチ受信を可能にし、本体とアンテナとの組合
せによる統合的なアンテナの指向性が水平方向に強くな
って受信感度を高めることができる効果がある。
第1図および第2図はそれぞれ本発明の第1および第2
の実施例の使用状態を示す正面図、第3図は第1の実施
例の未使用状態を示す正面図、第4図は第1の実施例を
示すブロック図、第5図は本発明の第3の実施例を示す
ブロック図である。 1.1a・・・受話部、2,2a・・・支持部、3゜3
a・・・本体、4,4a・・・送話部、5,5a・・・
LCD表示部、6,6a・・・キーボード、8.9・・
・アンテナ、10.11・・・受信機(RX)、12・
・・制御部(CONT)13.24−・・レシーバ、1
4 ・・・音声回路、15・・・切替スイッチ(SW)
21゜22・・・アンテナ、23.24・・・リレ
ー、25・・・送受共用器。
の実施例の使用状態を示す正面図、第3図は第1の実施
例の未使用状態を示す正面図、第4図は第1の実施例を
示すブロック図、第5図は本発明の第3の実施例を示す
ブロック図である。 1.1a・・・受話部、2,2a・・・支持部、3゜3
a・・・本体、4,4a・・・送話部、5,5a・・・
LCD表示部、6,6a・・・キーボード、8.9・・
・アンテナ、10.11・・・受信機(RX)、12・
・・制御部(CONT)13.24−・・レシーバ、1
4 ・・・音声回路、15・・・切替スイッチ(SW)
21゜22・・・アンテナ、23.24・・・リレ
ー、25・・・送受共用器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、少なくとも制御部およびキーボード部を収容する本
体と、受信ユニットまたは送信ユニットを収容するユニ
ット収容部と、前記ユニット収容部を前記本体から離し
て使用するときに前記ユニット収容部を保持し前記本体
内に収容可能な保持機構部とを備えることを特徴とする
携帯電話機。 2、前記保持機構部はアンテナ兼用の少なくとも2本の
支持棒を備え、前記少なくとも2本の支持棒のアンテナ
によるダイバシティ受信を行うダイバシティ受信手段を
有することを特徴とする請求項1記載の携帯電話機。 3、前記本体の長手方向の長さおよび前記支持棒の長さ
をそれぞれ使用する電波の波長のほぼ4分の1にしたこ
とを特徴とする請求項1記載の携帯電話機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2243171A JPH04122158A (ja) | 1990-09-13 | 1990-09-13 | 携帯電話機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2243171A JPH04122158A (ja) | 1990-09-13 | 1990-09-13 | 携帯電話機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04122158A true JPH04122158A (ja) | 1992-04-22 |
Family
ID=17099874
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2243171A Pending JPH04122158A (ja) | 1990-09-13 | 1990-09-13 | 携帯電話機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04122158A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07312631A (ja) * | 1994-05-18 | 1995-11-28 | Nec Corp | 携帯無線機 |
-
1990
- 1990-09-13 JP JP2243171A patent/JPH04122158A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07312631A (ja) * | 1994-05-18 | 1995-11-28 | Nec Corp | 携帯無線機 |
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