JPH04122203A - シリコン装飾品 - Google Patents
シリコン装飾品Info
- Publication number
- JPH04122203A JPH04122203A JP24122990A JP24122990A JPH04122203A JP H04122203 A JPH04122203 A JP H04122203A JP 24122990 A JP24122990 A JP 24122990A JP 24122990 A JP24122990 A JP 24122990A JP H04122203 A JPH04122203 A JP H04122203A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spherical
- silicon
- oxide film
- cut
- incident light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 26
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 26
- 239000010703 silicon Substances 0.000 title claims abstract description 26
- 229920001296 polysiloxane Polymers 0.000 claims description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 8
- 238000005034 decoration Methods 0.000 abstract description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 abstract description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000004040 coloring Methods 0.000 abstract description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 abstract description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 2
- 239000011049 pearl Substances 0.000 description 5
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 4
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N silicon dioxide Inorganic materials O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 239000010453 quartz Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 description 2
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 description 2
- 229910021420 polycrystalline silicon Inorganic materials 0.000 description 2
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N atomic oxygen Chemical compound [O] QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010953 base metal Substances 0.000 description 1
- 230000003796 beauty Effects 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 229910021419 crystalline silicon Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000011982 device technology Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000005530 etching Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 1
- 239000010437 gem Substances 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 239000002932 luster Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 201000005299 metal allergy Diseases 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 239000011050 natural pearl Substances 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000001590 oxidative effect Effects 0.000 description 1
- 239000001301 oxygen Substances 0.000 description 1
- 229910052760 oxygen Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 1
- 239000010970 precious metal Substances 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 229910052814 silicon oxide Inorganic materials 0.000 description 1
- 210000004243 sweat Anatomy 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A44—HABERDASHERY; JEWELLERY
- A44C—PERSONAL ADORNMENTS, e.g. JEWELLERY; COINS
- A44C17/00—Gems or the like
- A44C17/007—Special types of gems
Landscapes
- Adornments (AREA)
- Silicon Compounds (AREA)
- ing And Chemical Polishing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、結晶シリコンで作られた装飾品に関するもの
で、特に球状または曲面を有し、表面を酸化処理するこ
とによって得られるものに関する。
で、特に球状または曲面を有し、表面を酸化処理するこ
とによって得られるものに関する。
[従来技術]
従来から、真珠や貴金属類、宝石の代用品として、たと
えば、卑金属類の表面に着色したり、メツキ層を設けた
り、あるいは、合成樹脂に着色したりしたものがある。
えば、卑金属類の表面に着色したり、メツキ層を設けた
り、あるいは、合成樹脂に着色したりしたものがある。
また、最近では特に、先端技術分野で製造される材料、
たとえば鏡面シリコン板を装飾用として、ネクタイビン
の装飾部分にに使ったりしたものがある。
たとえば鏡面シリコン板を装飾用として、ネクタイビン
の装飾部分にに使ったりしたものがある。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、金属やシリコンの場合は、材料の生地そのもの
を利用するときは問題はないが1着色したものであると
、着色剤が剥離しやすく、耐久性に問題があった。さら
に、いわゆるイミテーションの場合、本物と同程度に装
飾性に優れるものを得ることは、難しかった。
を利用するときは問題はないが1着色したものであると
、着色剤が剥離しやすく、耐久性に問題があった。さら
に、いわゆるイミテーションの場合、本物と同程度に装
飾性に優れるものを得ることは、難しかった。
[課題を解決するための手段]
本発明は、上記のような問題点を解決すべく、着色剤を
用いずに、シリコン表面を発色させ、装飾性に優れる素
材を提供するもので、曲面をもつシリコンの表面に酸化
膜を形成させたことを特徴とする特に鏡面研磨したシリ
コンを用いると、黒真珠のイミテーションとして効果の
高いものである。
用いずに、シリコン表面を発色させ、装飾性に優れる素
材を提供するもので、曲面をもつシリコンの表面に酸化
膜を形成させたことを特徴とする特に鏡面研磨したシリ
コンを用いると、黒真珠のイミテーションとして効果の
高いものである。
また、酸化膜を部分的にエツチングすると、新たな趣向
をもった装飾品を得ることができる。
をもった装飾品を得ることができる。
E作用コ
従来より、シリコン表面に酸化膜が存在することによっ
て、その呈する色が、膜厚で変ることは、知られている
(「シリコン集積素子技術の基礎JR。
て、その呈する色が、膜厚で変ることは、知られている
(「シリコン集積素子技術の基礎JR。
に、バーガー、 R,P、トノファン、 P、67表2
・8)。
・8)。
これには、平面の場合における色の呈し方について記載
されている。
されている。
いま、この酸化膜厚を部分的に変化させることができれ
ば、自然光の下では、干渉縞が生じて美しい外観を呈す
ると予測されるが、製造工程が複雑になり、実用的では
ない。
ば、自然光の下では、干渉縞が生じて美しい外観を呈す
ると予測されるが、製造工程が複雑になり、実用的では
ない。
本発明の装飾品は、酸化膜厚に意図的に差を設けている
わけではないが、外形が曲面であるため、均一な膜厚て
あっても、見る方向に対しての実効膜厚が異なり、光の
干渉か起工つたり、背景の反射により、装飾性の高い美
麗な色合いを呈するようになるものと思われる。この様
子を、第1図に示す。
わけではないが、外形が曲面であるため、均一な膜厚て
あっても、見る方向に対しての実効膜厚が異なり、光の
干渉か起工つたり、背景の反射により、装飾性の高い美
麗な色合いを呈するようになるものと思われる。この様
子を、第1図に示す。
第1図は、酸化膜付した球状シリコン5である。
第1図(a)において、符号1は、酸化膜である。垂直
入射光2は、そのまま全反射するか、それ以外の入射光
は、スネル(Snell)の法則により屈折する。
入射光2は、そのまま全反射するか、それ以外の入射光
は、スネル(Snell)の法則により屈折する。
第1図(b)に示したように、直径10mmの球形のと
き、背景(下地3)の水平方向70mmまでが、球面周
縁部に反射し、第1図(c)のように中央部の輝き4及
び、リング状光沢6を呈する。リング状光沢6は、球面
の周縁部に約1.5+nmO幅で発生する。
き、背景(下地3)の水平方向70mmまでが、球面周
縁部に反射し、第1図(c)のように中央部の輝き4及
び、リング状光沢6を呈する。リング状光沢6は、球面
の周縁部に約1.5+nmO幅で発生する。
第2図は、本発明のシリコン装飾品の一加工例を示した
ものである。第2図(a)は、球状のものである。第2
図(b)は、球状の一面をカットしたもので、カット面
に接着剤等により、他の装飾物を取付けることができる
。第2図(c)は、第2図(b)のカット面に適当な深
さの六を設けたもので、台座などにビス止めが可能とな
る。第2図(d)乃至第2図(g)に示したものは、通
し六を有しており、たとえば、多数個を連ねることによ
り、ネックレスや、また、ブローチ等にも応用できる。
ものである。第2図(a)は、球状のものである。第2
図(b)は、球状の一面をカットしたもので、カット面
に接着剤等により、他の装飾物を取付けることができる
。第2図(c)は、第2図(b)のカット面に適当な深
さの六を設けたもので、台座などにビス止めが可能とな
る。第2図(d)乃至第2図(g)に示したものは、通
し六を有しており、たとえば、多数個を連ねることによ
り、ネックレスや、また、ブローチ等にも応用できる。
[実施例1]
半導体製造に用いられたシリコン単結晶インゴットから
の残材部分から、まず、さいころ状素材60ケを切り出
し、これを直径10mmの球に加工した。
の残材部分から、まず、さいころ状素材60ケを切り出
し、これを直径10mmの球に加工した。
次に、これらのシリコン球を、石英ボートに乗せ、石英
チューブ内に入れ、表面に、以下の条件で酸化膜付けを
行ない、下記の定めた時間ごとに10ケずつを抜取りな
がら、サンプルを作った。
チューブ内に入れ、表面に、以下の条件で酸化膜付けを
行ない、下記の定めた時間ごとに10ケずつを抜取りな
がら、サンプルを作った。
酸化温度・1085’C
酸素流量: 50ccノ分(wet)
置換用ガス・N、 2(El/l
酸分時間 No、1・・・8分30秒
N092・・・9分
No、3・・・9分30秒
No、4−・−16分15秒
N095・・・24分
No、6・・・35分
膜厚は、最低のもので0.2μ(No、1)、最高のも
ので0.47 μ(No、6)である。
ので0.47 μ(No、6)である。
各サンプルの色合いは、第1表のようである。
第1表
[実施例2]
次に、本発明の異なる実施例につき説明する。
本実施例において、前記本発明の実施例1と主に異なる
点は、酸化膜付を行なう前のシリコン球の表面を鏡面仕
上げしていることである。他は、前記実施例1と同一の
条件で、サンプルNo、7〜No、12を作製した。
点は、酸化膜付を行なう前のシリコン球の表面を鏡面仕
上げしていることである。他は、前記実施例1と同一の
条件で、サンプルNo、7〜No、12を作製した。
各サンプルの色合いは、第2表のようである。
第2表
[実施例3]
本発明の、さらに異なる実施例を説明する。
本実施例において、前記本発明の実施例1,2と主に異
なる点は、素材となるシリコンに、多結晶を用いている
ことである。他は、全て実施例1と同一条件で、サンプ
ルNo、13〜No、18を作製した。
なる点は、素材となるシリコンに、多結晶を用いている
ことである。他は、全て実施例1と同一条件で、サンプ
ルNo、13〜No、18を作製した。
各サンプルの色合いは、第3表のようである。
第3表
[実施例4]
本発明の、さらに異なる実施例を説明する。
本実施例において、前記本発明の実施例1. 2と主に
異なる点は、素材となるシリコンに、多結晶を用いてい
ることである。他は、全て実施例2と同一条件で、サン
プルNo、19〜No24を作製した。
異なる点は、素材となるシリコンに、多結晶を用いてい
ることである。他は、全て実施例2と同一条件で、サン
プルNo、19〜No24を作製した。
各サンプルの色合いは、第4表のようである。
第4表
前記各実施例によるシリコン球は、酸化膜厚は、均一で
あるが、球面であるため見かけの膜厚に差が生じ、光の
干渉や、背景反射により、美しい色合いを呈することに
なる。このほかに、たとえば、シリコン球を部分的にエ
ツチングしたり、操作は複雑になるが、レジスト塗布を
して、酸化膜を部分的にHFで処理すれば、膜厚自身が
変化するので、なおいっそうの新たな趣向をもった装飾
品を得ることができる。
あるが、球面であるため見かけの膜厚に差が生じ、光の
干渉や、背景反射により、美しい色合いを呈することに
なる。このほかに、たとえば、シリコン球を部分的にエ
ツチングしたり、操作は複雑になるが、レジスト塗布を
して、酸化膜を部分的にHFで処理すれば、膜厚自身が
変化するので、なおいっそうの新たな趣向をもった装飾
品を得ることができる。
なお、酸化膜付けは、800℃〜1300℃の温度範囲
が実用的である。
が実用的である。
[発明の効果]
本発明のシリコン装飾品は、その表面の薄い酸化膜のた
め、極めて美麗な外観を呈し、特に1表面が鏡面処理さ
れた球状ものは、南洋にわずかに天然に採れる、黒真珠
と同一の外観をもつから、イミテーションとしての価値
のみならず、それ自身が装飾品としての価値を発揮する
。
め、極めて美麗な外観を呈し、特に1表面が鏡面処理さ
れた球状ものは、南洋にわずかに天然に採れる、黒真珠
と同一の外観をもつから、イミテーションとしての価値
のみならず、それ自身が装飾品としての価値を発揮する
。
従来、欲しくとも、高価すぎて入手できなかった黒真珠
と同等なものが、安価で提供されれば、世の女性の美へ
の願望も、また叶えられることになる。
と同等なものが、安価で提供されれば、世の女性の美へ
の願望も、また叶えられることになる。
酸化膜厚は、その酸化条件を適宜選べば自由に制御でき
るため、所望の輝きをもつシリコン装飾品を再現性よく
製造できる。たとえば球状のものを作る場合、加工精度
は、天然に産するものよりはるかに、真球に近いものを
実現できるほどであるから、得られるものは装飾品とし
て充分価値あるものとなる。さらに、シリコンの酸化膜
は、いわゆる石英と同一のものであるから、硬度が高く
、耐薬品性、耐熱性等も優れており、天然の真珠や、そ
の他どのようなイミテーションより耐久性がある。長期
間に及ぶ使用では、真珠は汗を吸って変質劣化するが、
本発明によるシリコン装飾品は安定である。また、比重
をみると、真珠の場合、約2.9.シリコンは約2.3
であるから、身に着けても重く感じることはない。
るため、所望の輝きをもつシリコン装飾品を再現性よく
製造できる。たとえば球状のものを作る場合、加工精度
は、天然に産するものよりはるかに、真球に近いものを
実現できるほどであるから、得られるものは装飾品とし
て充分価値あるものとなる。さらに、シリコンの酸化膜
は、いわゆる石英と同一のものであるから、硬度が高く
、耐薬品性、耐熱性等も優れており、天然の真珠や、そ
の他どのようなイミテーションより耐久性がある。長期
間に及ぶ使用では、真珠は汗を吸って変質劣化するが、
本発明によるシリコン装飾品は安定である。また、比重
をみると、真珠の場合、約2.9.シリコンは約2.3
であるから、身に着けても重く感じることはない。
さらに、シリコン表面は、常態でも薄い不活性の酸化膜
に覆われているため、最近類に問題になってきている金
属アレルギーのような、人体への悪影響も全くかい6
に覆われているため、最近類に問題になってきている金
属アレルギーのような、人体への悪影響も全くかい6
第1図は、本発明によるシリコン装飾品の一実施例の発
色原理を示す図。 第2図は、本発明によるシリコン装飾品の加工例を示す
図。 1・・・・酸化膜 2・・・・垂直入射光 3・・・・下地 4・・・・輝き ・球状シリコン リング状光沢
色原理を示す図。 第2図は、本発明によるシリコン装飾品の加工例を示す
図。 1・・・・酸化膜 2・・・・垂直入射光 3・・・・下地 4・・・・輝き ・球状シリコン リング状光沢
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 球状または曲面を有するシリコンの表面に酸化膜を
形成させて成るシリコン装飾品。 2 球状または曲面を有するシリコンの表面が鏡面であ
ることを特徴とする請求項1のシリコン装飾品。 3 酸化膜を部分的にエッチングしたことを特徴とする
請求項1または2記載のシリコン装飾品。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24122990A JPH04122203A (ja) | 1990-09-13 | 1990-09-13 | シリコン装飾品 |
| PCT/JP1991/001206 WO1992004840A1 (fr) | 1990-09-13 | 1991-09-11 | Element decoratif en silicium |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24122990A JPH04122203A (ja) | 1990-09-13 | 1990-09-13 | シリコン装飾品 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04122203A true JPH04122203A (ja) | 1992-04-22 |
Family
ID=17071125
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24122990A Pending JPH04122203A (ja) | 1990-09-13 | 1990-09-13 | シリコン装飾品 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04122203A (ja) |
| WO (1) | WO1992004840A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009190950A (ja) * | 2008-02-18 | 2009-08-27 | Toshiba Corp | 炭化ケイ素複合材料及びその製造方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5922213A (en) * | 1994-08-01 | 1999-07-13 | Komatsu Electronic Metals Co., Ltd. | Method for the manufacture of ornamental silicon articles |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53130057A (en) * | 1977-04-20 | 1978-11-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Inlay pattern body and forming method of the same |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5929032A (ja) * | 1982-08-11 | 1984-02-16 | Tsujio Pearl Kogyo Kk | 人工真珠の製造法 |
-
1990
- 1990-09-13 JP JP24122990A patent/JPH04122203A/ja active Pending
-
1991
- 1991-09-11 WO PCT/JP1991/001206 patent/WO1992004840A1/ja not_active Ceased
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53130057A (en) * | 1977-04-20 | 1978-11-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Inlay pattern body and forming method of the same |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009190950A (ja) * | 2008-02-18 | 2009-08-27 | Toshiba Corp | 炭化ケイ素複合材料及びその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| WO1992004840A1 (fr) | 1992-04-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20160051017A1 (en) | Decorative jewelry and methods of making same | |
| JPS6013599A (ja) | 装飾物品およびその製造方法 | |
| CN113495482A (zh) | 钟表组件的制造方法 | |
| JP5069853B2 (ja) | 装飾性表示板 | |
| JPH11133203A (ja) | 装身具用装飾体 | |
| TWM247056U (en) | Jewel | |
| WO1992004840A1 (fr) | Element decoratif en silicium | |
| WO1993017593A1 (fr) | Article decoratif en silicium | |
| CN111972793B (zh) | 一种反光镶口饰品 | |
| JP3144770B2 (ja) | 装身具用装飾体 | |
| US5922213A (en) | Method for the manufacture of ornamental silicon articles | |
| Rudoe | Oxidized silver in the 19th century: the documentary evidence | |
| US1254791A (en) | Imitation pearl. | |
| KR200280848Y1 (ko) | 악세사리용 비드 | |
| JP3210197U (ja) | 装飾具 | |
| JP7474973B2 (ja) | 装身具の製造方法及びこの方法により製造される装身具 | |
| EP4041021B1 (en) | Decorative articles having a changeable observed colour effect | |
| JPH0339102A (ja) | 板状金属装飾品または同様なバツジ、メダルまたは文字盤 | |
| JP2020103749A (ja) | 人造真珠およびその製造方法 | |
| JP2597834B2 (ja) | 白金製装飾工芸品 | |
| JP2009226804A (ja) | 装飾品およびその製造方法 | |
| KR200241289Y1 (ko) | 귀금속 악세사리 구조 | |
| KR200269780Y1 (ko) | 브라이트 진주 | |
| US333697A (en) | Charles p | |
| JPH01232902A (ja) | 宝石状の有色装飾体 |