JPH04123175A - 2次元cad装置における組立図中の部品形状更新方法 - Google Patents

2次元cad装置における組立図中の部品形状更新方法

Info

Publication number
JPH04123175A
JPH04123175A JP2242896A JP24289690A JPH04123175A JP H04123175 A JPH04123175 A JP H04123175A JP 2242896 A JP2242896 A JP 2242896A JP 24289690 A JP24289690 A JP 24289690A JP H04123175 A JPH04123175 A JP H04123175A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
shape
assembly drawing
updating
parts
position information
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2242896A
Other languages
English (en)
Inventor
Akihisa Deguchi
出口 晶久
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Oki Electric Industry Co Ltd filed Critical Oki Electric Industry Co Ltd
Priority to JP2242896A priority Critical patent/JPH04123175A/ja
Publication of JPH04123175A publication Critical patent/JPH04123175A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Processing Or Creating Images (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、2次元CAD装置における組立図中の部品形
状を更新する部品形状更新方法に関するものである。
〔従来技術〕
第6図は、従来の部品形状更新方法を有する2次元CA
D装置の構成を示すブロック図である。
この2次元CAD装置は、図形表示装置11、位置人力
/コマンド入力装置12、図形処理装置13、組立図形
状記憶部14、組立図データベース15、更新用部品形
状記憶部16及び部品図データベース17から構成きれ
る。
まず、組立図と部品図についての説明を行なう。第7図
は組立図及び該組立図に関連する部品図の一例を示す図
である。同図に示すように組立図70は、部品71の形
状701、部品72の形状702及び部品73の形状7
03等複数の部品形状で構成きれている。また、例えば
部品71の部品図704のようにそれぞれの部品形状に
対応した部品図が存在する。また、一般に組立図、部8
図を作成する場合それぞれ理解の容易の為に、各図の投
影面の配置は異なることがある。
次に、従来の2次元CAD装置における組立図中の部品
形状の更新方法について第6図及び第8図によって説明
する。
第8図は従来の部品形状の更新手順及びその例を示す図
である。同図に示すとおり部品形状の更新手順は組立図
データ読み込み段階(ステップ581)、部品形状削除
段階(ステップ582)、更新用部品形状データ読み込
み段階(ステップ583)、形状位置合わせ段階(ステ
ップ584)及び形状合成段階(ステップ585)から
なる。
まず組立図データ読み込み段階(ステップ581)では
組立図データベース15から組立図形状記憶部14へ組
立図形状記憶データを読み込む。
本例においては組立図データ801を読み込むことにな
る。この組立図形状データは図形処理装置13を通して
図形表示装置11に送られる。
続いて、部品形状削除段階(ステップ582)では、操
作者が位置人力/コマンド入力装置12に削除指示する
ことにより、組立図データ801のうち更新すべき部品
形状を削除する。なお802は組立図から更新すべき図
形の削除きれたデータを表わしている。
次に、更新用部品形状データ読み込み段階(ステップ5
83)では部品図データベース17から更新用部品形状
記憶部16へ更新用部品形状データを読み込む。本例に
おいては部品図データ803を請み込むことになる。更
新用部品形状データは図形処理装置13を通して図形表
示装置11に送られる。
ここで、部品形状は、部品図を変更することによって更
新きれる。しかしながら部品図を組立図に反映させるた
めには、部品図のデータを組立図に取り込む際に該部品
図の投影面の配置を組立図に合わせる必要がある。従っ
て、形状位置合わせ段階(ステップ584)では図形表
示装置11に表示きれた組立図形状を投影面レイアウト
等の位置に一致許せるべく、図形表示装置11に表示き
れた更新用部品形状を、操作者が位置入力/コマンド入
力装置12によって移動、回転、反転操作を行なう。本
例においては、部品図データ803が操作者による操作
によってデータ804に示すように形状位置合わせが行
なわれる。
最後に、形状合成段階(ステップ585)では、組立図
形状記憶部14に更新した部品形状データを格納し組立
図の一部として合成する。
以上のようにして組立図中の部品形状の更新がなされ、
完成された組立図データ805が作られる。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、上述した従来の部品形状更新方法では、
組立図に対して、更新用の部品形状の位置をあわせるた
めに、操作者によって更新用部品形状を移動、回転、反
転といった操作が不可欠であるため、組立図中の部品形
状更新のために操作工数が多く必要であり、操作手順が
複雑化するという問題点があった。
本発明は上述した点に鑑みてなされたもので、更新用の
部品形状の位置を合わせるための操作を自動化し、組立
図中の部品形状更新にかかる工数をすくなくし、操作手
順が簡潔で作業効率の優れた2次元CAD装置における
組立図中の部品更新方法を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
上記課題を解決するために本発明は、組立図データから
更新したい部品の形状を削除し、更新したい部品の形状
を更新用の部品の形状に変更することによって組立図デ
ータを更新する2次元CAD装置における組立図中の部
品形状更新方法において、組立図の基準位置情報を記憶
する第一の記憶手段と、更新用の部品の基準位置情報を
記憶する第二の記憶手段とを有し、第一の記憶手段と第
二の記憶手段に記憶された情報をもとに、更新用の部品
形状を組立図中の所定の位置に配置する部品形状配置手
段を設けたことを特徴とする。
〔作用〕
本発明は、2次元CAD装置における組立図中の部品形
状更新方法を上述の如く、組立図の位置情報及び更新用
の部品の基準位置情報を記憶し、該基準位置情報を用い
て組立図の形状を組立図中の所定の位置へ自動配置する
ようにしたので、組立図中の部品形状更新にかかる工数
が少なく、操作手順が簡潔で作業効率に優れている。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を図面を用いて説明する。
第1図は本発明にかかる部品形状更新方法を有する2次
元CAD装置の構成を示すブロック図、第2図は本発明
にかかる2次元CAD装置の部品形状更新装置及びその
周辺部の構成を示すブロック図である。
まず、本実施例の2次元CAD装置の構成について述べ
る。
第1図に示すように、本実施例の2次元CAD装置は図
形表示装置11、位置人力/コマンド入力装置工2、図
形処理装置13、部品形状更新装置20、組立図形状記
憶部14、組立図基準位置情報記憶部21、組立図デー
タベース22、更新用部品形状記憶部16、更新用部品
基準位置情報記憶部23及び部品図データベース24か
も構成きれる。なお、第7図に示した従来の2次元CA
D装置と同一の部分については同一符号を付しである。
また、部品形状更新装置20は組立図中の任意の部品形
状を更新用の部品形状と置き換えるものである。
次に、部品形状削除部[20の構成について述べる。第
2図に示すように部品形状更新装置20は、更新すべき
任意の部品形状を削除する部品形状削除部201、更新
用の部品形状を組立図の所定位置に配置するための形状
変換情報を生成する変換情報生成部202、該形状変換
情報を記憶する変換情報記憶部203及び更新用の部品
形状を形状変換情報に基づいて変換する部品形状変換部
204からなる。
次に、基準位置情報及び形状変換情報について説明する
。第3図は基準位置情報を示す図である。基準位置情報
は、同図に示すように、投影面識別コード31、面方向
フラグ32、基準点33及び基準方向34からなる。こ
れらは、投影面の種別毎の形状に付随した情報である。
投影面識別コード31は、例えば正面図にあってはr(
J、右側面図にあってはr r」、平面図にあっては「
b」等のように投影面の種別毎に異なった値をとり、形
状に対しては常に一定のものである。面方向フラグ32
は、0または1の値をとり投影面内の形状が反転する毎
にNOT演算きれる。また、基準点33及び基準方向3
4は投影面内の形状に対して相対的に一定であり、基準
点33及び基準方向34は投影面内で形状が移動又は回
転する場合の移動量又は回転量と全く同量の移動又は回
転をするものである。
第4図は形状変換情報を用いた変換例を示す図であり、
同図(a)は「移動、を表わす図、同図(b)は「回転
」を表わす図、同図(c)は「反転」を表わす図である
形状位置情報は基準位置情報の変化量であり、「移動量
1.1回転量」及び「反転するか否か。
からなる、ここで1移動量ヨとは基準点が移動する量を
いい、また、1回転量」とは基準方向が基準点を中心と
してどれだけ回転したかを表わす量をいう。
次に、部品形状更新動作について説明する。第5図は部
品形状更新装置20による組立図中の部品形状の更新手
順及びその例を示す図である。
まず、組立図データ読み込み段階(ステップ551)で
は組立図データベース22から組立図形状記憶部14に
組立図形状データを、また組立図基準位置情報記憶部2
1に組立図の基準位置情報を読み込む。この段階におい
て組立図データ501が読み込まれる。
続いて部品形状削除段階(ステップ552)では部品形
状削除部201において、組立図形状記憶部14から更
新したい部品形状を削除する。なお、502は本段階に
おいて、組立図データ501から更新したい部品形状が
削除きれたデータを表わしている。
次に、更新用部品形状読み込み段階(ステップ553)
では部品図データベース24から更新用部品形状記憶部
16に更新用の部品形状データを、また、更新用部品基
準位置情報記憶部23に更新用の部品の基準位置情報を
読み込む。
次に、投影面照合段階(ステップ554)では変換情報
生成部202において組立図基準位置情報記憶部21と
更新用部品基準位置情報記憶部23内の投影面識別コー
ドを照合して同一の値を持つ投影面を選択し、きらに、
形状変換情報生成段階(ステップ555)で選択きれた
投影面について更新用部品の面方向フラグ32、基準点
33、基準方向34が組立図のものと同値となるための
変換情報(1移動量」、1回転量」、1反転するか否か
」)を計算して変換位置情報記憶部303に格納する。
例えば、部品図データ503の正面図(投影面識別コー
ドrBの図)について考えると、データ502の正面図
(投影面識別コードrf、の図)における基準位置情報
と同値とするため、データの状態を表わした図504に
示すような基準点33の移動、基準方向34の回転、及
び面方向フラグ32の反転という計算が行なわれる。
上述したステップS54、S55を全ての投影面につい
て行なう。
最後に更新用部品形状変換段階(ステップ556)では
、部品形状変換部204において、変換情報記憶部20
3内の形状変換情報に基づいて更新用部品形状記憶部1
6内の形状を変換し、そして更新部品形状格納段階(ス
テップ557)において変換された更新用の部品形状デ
ータを組立図形状記憶部14に格納する。
本例にあっては各投影面について計算された変換位置情
報に基づいて部品図データ505が作られ、データ50
2及び部品図データ505から完成された組立図データ
506が作られる。
〔発明の効果〕
以上、詳細に説明したように本発明によれば、更新用の
部品形状の位置を合わせるための操作を自動化し、組立
図中の部品形状更新にかかる工数をすくなくしたため、
操作手順が簡潔で作業効率が優れているという優れた効
果を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明にかかる部品形状更新方法を有する2次
元CAD装置の構成を示すブロック図、第2図は本発明
にかかる2次元CAD装置の部品形状装置及びその周辺
部の構成を示すブロック図、第3図は基準位置情報を示
す図、第4図は形状変換情報を用いた変換例を示す図で
あって、同111i0(a)は「移動」を表わす図、同
図(b)は1回転」を表わす図、同図(c)は「反転、
を表わす図、第5@は部品形状更新装置20による組立
図中の部品形状の更新手順及びその例を示す図、第6図
は、従来の部品形状更新方法を有する2次元CAD装置
構成を示すブロック図、第7図は組立図及び組立図に関
連する部品図の一例を示す図、第8図は従来の部品形状
の更新手順及びその例を示す図である。 図中、11・・・・・・図形表示装置、12・・・・・
・位置入力/フマンド入力装置、13・・・・・・図形
処理装置、14・・・・・・組立図形状記憶部、16・
・・・・・更新用部品形状記憶部、20・・・・・・部
品形状更新装置、21・・・・・・組立図基準位置情報
記憶部、 23・・・・・・更新用部 品基準位蓋情報記憶部。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 組立図データから更新したい部品の形状を削除し、該更
    新したい部品の形状を更新用の部品の形状に変更するこ
    とによって組立図データを更新する2次元CAD装置に
    おける組立図中の部品形状更新方法において、 組立図の基準位置情報を記憶する第一の記憶手段と、 更新用の部品の基準位置情報を記憶する第二の記憶手段
    とを有し、 前記第一の記憶手段と前記第二の記憶手段に記憶された
    情報をもとに、更新用の部品形状を組立図中の所定の位
    置に配置する部品形状配置手段を設けたことを特徴とす
    る2次元CAD装置における組立図中の部品形状更新方
    法。
JP2242896A 1990-09-13 1990-09-13 2次元cad装置における組立図中の部品形状更新方法 Pending JPH04123175A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2242896A JPH04123175A (ja) 1990-09-13 1990-09-13 2次元cad装置における組立図中の部品形状更新方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2242896A JPH04123175A (ja) 1990-09-13 1990-09-13 2次元cad装置における組立図中の部品形状更新方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04123175A true JPH04123175A (ja) 1992-04-23

Family

ID=17095832

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2242896A Pending JPH04123175A (ja) 1990-09-13 1990-09-13 2次元cad装置における組立図中の部品形状更新方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04123175A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5561232A (en) * 1993-10-13 1996-10-01 Ciba-Geigy Corporation Fluorescent quinacridone pigments
US5616725A (en) * 1993-10-13 1997-04-01 Ciba-Geigy Corporation Pyrrolo[3,4-C]pyrrole synthesis
US5879855A (en) * 1993-11-22 1999-03-09 Ciba Specialty Chemicals Corporation Compositions for making structured color images and application thereof
JP2004240990A (ja) * 2004-03-29 2004-08-26 Fujitsu Ltd 三次元モデル作成装置及び方法並びに三次元モデル作成プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体
JP2005293072A (ja) * 2004-03-31 2005-10-20 Noritz Corp 商品図面作成システム

Cited By (14)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6013776A (en) * 1993-10-13 2000-01-11 Ciba Specialty Chemicals Corporation Fluorescent azo pigments
US6261359B1 (en) 1993-10-13 2001-07-17 Ciba Specialty Chemicals Corporation Fluorescent pigments
US5811543A (en) * 1993-10-13 1998-09-22 Ciba Speciality Chemicals Corporation Fluorescent carbamate-modified phthalocyanine pigments
US5874580A (en) * 1993-10-13 1999-02-23 Ciba Specialty Chemicals Corporation Fluorescent perylene pigments
US5561232A (en) * 1993-10-13 1996-10-01 Ciba-Geigy Corporation Fluorescent quinacridone pigments
US5886160A (en) * 1993-10-13 1999-03-23 Ciba Specialty Chemicals Corporation Fluorescent pigments
US6013777A (en) * 1993-10-13 2000-01-11 Ciba Specialty Chemicals Corporation Process for the preparation of fluorescent pigments
US6486332B2 (en) 1993-10-13 2002-11-26 Ciba Specialty Chemicals Corporation Fluorescent pigments
US5616725A (en) * 1993-10-13 1997-04-01 Ciba-Geigy Corporation Pyrrolo[3,4-C]pyrrole synthesis
US5879855A (en) * 1993-11-22 1999-03-09 Ciba Specialty Chemicals Corporation Compositions for making structured color images and application thereof
US6180315B1 (en) 1993-11-22 2001-01-30 Ciba Specialty Chemcials Corporation Compositions for making structured color images and application thereof
US6040108A (en) * 1993-11-22 2000-03-21 Ciba Specialty Chemicals Corporation Compositions for making structured color images and application thereof
JP2004240990A (ja) * 2004-03-29 2004-08-26 Fujitsu Ltd 三次元モデル作成装置及び方法並びに三次元モデル作成プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体
JP2005293072A (ja) * 2004-03-31 2005-10-20 Noritz Corp 商品図面作成システム

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH04123175A (ja) 2次元cad装置における組立図中の部品形状更新方法
JP2000105813A (ja) 画像連接システム、および画像連接プログラムを記録した記録媒体
JP3591892B2 (ja) 文字列表示方法および文字列表示装置
JPH02129764A (ja) 3次元形状モデル操作装置
US20020049757A1 (en) Apparatus for processing data of overlapped facilities by means of virtual facility record and method therefor
JPS617977A (ja) 図面検索表示方式
JPS58211185A (ja) 分割画面表示制御方式
JP2771831B2 (ja) 電子ファイル装置の制御方法
JPH08129650A (ja) 複数図形のレイアウト画面編集方法およびレイアウト画面編集装置
JP3183418B2 (ja) 図形登録処理方法および装置
JPH08129572A (ja) Cadシステムおよびそのデータ処理方法
JP2639224B2 (ja) 処理選択処理の複数プロセス間共有方法
JPS58166481A (ja) グラフイツク・デ−タ処理方式
JPH0357020A (ja) システム処理プログラム作成装置
JPS63157195A (ja) 文字フオントの編集装置
JP2000099693A (ja) 画像連接システム、および画像連接プログラムを記録した記録媒体
JPH08255183A (ja) Cad図面上の組合せ図形書込方法
JPS61143793A (ja) 図形移動表示方法
JPH02220178A (ja) 地図検索装置
JPH04116681A (ja) 図面データ入力処理方式
JPS6235939A (ja) 履歴取得方式
JPH03116223A (ja) 可変長データ入力における画面制御方式
JPH05101155A (ja) グラフイツクデイスプレイにおけるイメージ編集システム
JPH01238686A (ja) 地図検索表示装置
JPH0383168A (ja) 回路図入力装置