JPH04123708A - 照明ランプ - Google Patents
照明ランプInfo
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- JPH04123708A JPH04123708A JP24507790A JP24507790A JPH04123708A JP H04123708 A JPH04123708 A JP H04123708A JP 24507790 A JP24507790 A JP 24507790A JP 24507790 A JP24507790 A JP 24507790A JP H04123708 A JPH04123708 A JP H04123708A
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21S—NON-PORTABLE LIGHTING DEVICES; SYSTEMS THEREOF; VEHICLE LIGHTING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLE EXTERIORS
- F21S6/00—Lighting devices intended to be free-standing
- F21S6/002—Table lamps, e.g. for ambient lighting
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Making Paper Articles (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、電灯、蛍光灯、電気スタンド、投光器、カン
テラ等の照明ランプに関する。
テラ等の照明ランプに関する。
(従来の技術)
従来より、照明ランプは、暗闇を照らし、薄暗い室内を
明る(し、夜間の生活時間が長期化した現代では必要不
可欠なものとなっている。最近では単なる照明器具とし
てよりもインテリアとしての価値を高めたものも多い。
明る(し、夜間の生活時間が長期化した現代では必要不
可欠なものとなっている。最近では単なる照明器具とし
てよりもインテリアとしての価値を高めたものも多い。
一般に、このような照明ランプは、白熱電球、蛍光管、
オイルの燃焼による炎などを光源に用い、光源の照度、
照明する範囲等を用途に応じて適宜設定している。
オイルの燃焼による炎などを光源に用い、光源の照度、
照明する範囲等を用途に応じて適宜設定している。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、従来の照明ランプによると、そのランプ
を中心に周囲に放射状に光を照らすため、明るさが要求
されない場所までも光を照らされることがある。例えば
、夫婦の寝室で一方が就寝し他方が読み物をしたいとき
などは照明ランプの光に一方向性があると、両者の要望
にかなう。
を中心に周囲に放射状に光を照らすため、明るさが要求
されない場所までも光を照らされることがある。例えば
、夫婦の寝室で一方が就寝し他方が読み物をしたいとき
などは照明ランプの光に一方向性があると、両者の要望
にかなう。
本発明は、このような問題点を解決するためになされた
もので、光源から放たれた光に一定の方向性なもたせる
とともに、外観上の美観を高めるようにした照明ランプ
を提供することを目的とする。
もので、光源から放たれた光に一定の方向性なもたせる
とともに、外観上の美観を高めるようにした照明ランプ
を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
そのために、本発明の第1の発明の照明ランプは、発光
体と、この発光体を内蔵するケースと、このケースに取
り付けられ、多数の平行な貫通孔をもつハニカム構造体
とを備え、前記貫通孔より方向性をもつ光を透過するこ
とを特徴とする。
体と、この発光体を内蔵するケースと、このケースに取
り付けられ、多数の平行な貫通孔をもつハニカム構造体
とを備え、前記貫通孔より方向性をもつ光を透過するこ
とを特徴とする。
また、本発明の第2の発明の照明ランプは、複数の前記
ハニカム構造体を備え、隣り合うハニカム構造体の透光
面が一方向に配列されることを特徴とする。
ハニカム構造体を備え、隣り合うハニカム構造体の透光
面が一方向に配列されることを特徴とする。
更に、本発明の第3の発明の照明ランプは、ハニカム構
造体の透光面が異なる方向に配列されることを特徴とす
る。
造体の透光面が異なる方向に配列されることを特徴とす
る。
(作用)
本発明の照明ランプによると、発光体を内蔵するケース
にハニカム構造体を取付け、ハニカム構造体に形成され
る多数の貫通孔を通して光をケース外部に放つので、照
明ランプから照射される光に一定の方向性をもたせる。
にハニカム構造体を取付け、ハニカム構造体に形成され
る多数の貫通孔を通して光をケース外部に放つので、照
明ランプから照射される光に一定の方向性をもたせる。
また、視覚的な美観をもつハニカム構造体を用いるので
、照明ランプはデザイン的に価値あるものとなる。
、照明ランプはデザイン的に価値あるものとなる。
光に一定に方向性を持たせるには、ハニカム構造体の相
当直径が0.5〜30mm、開口率が40〜90%であ
ることが好ましい。更に、ハニカム構造体の厚みが厚い
と方向性がより確保される。
当直径が0.5〜30mm、開口率が40〜90%であ
ることが好ましい。更に、ハニカム構造体の厚みが厚い
と方向性がより確保される。
ハニカム構造体の隔壁表面は、光沢を持たせて光の反射
を良好にすることもできる。
を良好にすることもできる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面にもとづいて説明する。
第1の実施例は、本発明を電気スタンドに適用したもの
である。
である。
第1図に示すように、電気スタンド1は、基台2の表面
2aに設けられた支柱3の上端部3aに照明部4を取付
けている。
2aに設けられた支柱3の上端部3aに照明部4を取付
けている。
支持チューブ3は、変形自在の可撓性チューブから形成
され、上端部3aにソケット6が設けられ、このソケッ
ト6に白熱電球5が取付けられている。支持チューブ3
の空洞部にはソケット6から導かれるリード線7が配設
される。
され、上端部3aにソケット6が設けられ、このソケッ
ト6に白熱電球5が取付けられている。支持チューブ3
の空洞部にはソケット6から導かれるリード線7が配設
される。
照明部4には、白熱電球5を内蔵するケース8、および
ケース8の開口部8aに嵌込まれる円盤状のハニカム構
造体9が設けられている。
ケース8の開口部8aに嵌込まれる円盤状のハニカム構
造体9が設けられている。
ケース8は釣鐘状の金属製筒体より形成され、その底部
8bが支持チューブ3に取付けられている。また、ケー
ス8の内壁面は白熱電球5からの光をハニカム構造体9
に集中させるように反射鏡になっている。
8bが支持チューブ3に取付けられている。また、ケー
ス8の内壁面は白熱電球5からの光をハニカム構造体9
に集中させるように反射鏡になっている。
ハニカム構造体9の外周に取付けられるリング10は、
ねじ等によりケース8の端部に固定されている。ケース
の内周壁面にはストッパが設けられこのストッパとリン
グ内周壁に設けられる環状ストッパ10aとの間でハニ
カム構造体9が位置決めされている。
ねじ等によりケース8の端部に固定されている。ケース
の内周壁面にはストッパが設けられこのストッパとリン
グ内周壁に設けられる環状ストッパ10aとの間でハニ
カム構造体9が位置決めされている。
第3図に示すように、ハニカム構造体9は円盤状のブロ
ックからなり、円状の透光面には、断面が菱形の貫通孔
9cがハニカム体厚さ方向に多数形成されている。これ
らの貫通孔9Cは孔の大きさが等しく、一定の間隔で規
則性をもたせて配列される。
ックからなり、円状の透光面には、断面が菱形の貫通孔
9cがハニカム体厚さ方向に多数形成されている。これ
らの貫通孔9Cは孔の大きさが等しく、一定の間隔で規
則性をもたせて配列される。
ハニカム構造体9は、金属、プラスチックスまたはセラ
ミックス等の材料からなる。セラミックス材料を用いる
場合には、コージェライト質、ムライト質等のセラミッ
クス材料を用いるのが望ましい。例えば、コージェライ
ト質材料を用いる場合、次に示すように製造することが
できる。
ミックス等の材料からなる。セラミックス材料を用いる
場合には、コージェライト質、ムライト質等のセラミッ
クス材料を用いるのが望ましい。例えば、コージェライ
ト質材料を用いる場合、次に示すように製造することが
できる。
まず、所定の範囲内の平均粒径をもつタルク、カオリン
およびその他のコージェライト化原料の所定量を調合し
、この調合物に有機結合剤、可塑剤および少量の添加水
を加える。そして、この調合物を充分に混練した後、ハ
ニカム形状の成形体に押出し成形する。そしてこの成形
体を円盤状ブロックに加工し、所定温度で所定時間焼成
する。
およびその他のコージェライト化原料の所定量を調合し
、この調合物に有機結合剤、可塑剤および少量の添加水
を加える。そして、この調合物を充分に混練した後、ハ
ニカム形状の成形体に押出し成形する。そしてこの成形
体を円盤状ブロックに加工し、所定温度で所定時間焼成
する。
例えば、1350〜1440℃の範囲内の温度で0.5
〜24時間焼成する。また、成形体は昇温中、特に11
00〜1350℃の温度範囲では平均昇温速度を30〜
b ましい。
〜24時間焼成する。また、成形体は昇温中、特に11
00〜1350℃の温度範囲では平均昇温速度を30〜
b ましい。
コージェライト化原料には、アルミナ、水酸化アルミニ
ウムおよび高純度非晶質シリカのうち1種以上を加えて
もよい。さらにコージェライト質材料としては、仮焼タ
ルク、マグネサイト、仮焼マグネサイト、ブルーサイト
、炭酸マグネシウム、水酸化マグネシウム、酸化マグネ
シウム等のマグネシア源原料を用いることができる。
ウムおよび高純度非晶質シリカのうち1種以上を加えて
もよい。さらにコージェライト質材料としては、仮焼タ
ルク、マグネサイト、仮焼マグネサイト、ブルーサイト
、炭酸マグネシウム、水酸化マグネシウム、酸化マグネ
シウム等のマグネシア源原料を用いることができる。
照明時、通電により白熱電球5を点灯させると、白熱電
球5から放たれる光は、直接あるいはケース内部の反射
鏡に反射してハニカム構造体9の貫通孔9cを通過して
外部に第1図示矢印の一方向に照射される。このためハ
ニカム構造体9の貫通孔9cの配孔方向に沿って一方向
に光が当てられる。したがって光の照射を必要とする箇
所にのみ支持チューブ3を曲げて光照射位置を簡単な操
作で変更することができる。
球5から放たれる光は、直接あるいはケース内部の反射
鏡に反射してハニカム構造体9の貫通孔9cを通過して
外部に第1図示矢印の一方向に照射される。このためハ
ニカム構造体9の貫通孔9cの配孔方向に沿って一方向
に光が当てられる。したがって光の照射を必要とする箇
所にのみ支持チューブ3を曲げて光照射位置を簡単な操
作で変更することができる。
本発明の第2の実施例は、置物とランプの機能を併有す
る照明ランプに本発明を適用したものである。
る照明ランプに本発明を適用したものである。
第4図に示すように照明ランプ20は、基台21上にサ
ッカーボールを形どったケース22を取付け、このケー
ス22の内部に白熱電球23を内蔵している。
ッカーボールを形どったケース22を取付け、このケー
ス22の内部に白熱電球23を内蔵している。
基台21は、セラミックス製の断面が正六角形の厚板に
より形成され、底部から頂部にい(に従い断面積が小さ
くなるようになっている。そして基台21の頂上面中央
部にソケット24を取付け、ソケット24に白熱電球2
3が設けられている。
より形成され、底部から頂部にい(に従い断面積が小さ
くなるようになっている。そして基台21の頂上面中央
部にソケット24を取付け、ソケット24に白熱電球2
3が設けられている。
サッカーボール状に形成されたケース22は、セラミッ
クス製の正五角形の側板ユニット22aと、セラミック
ス製のハニカム構造体により形成された正六角形の側板
ユニット22bとから構成される。正五角形の側板ユニ
ット22aを正六角形の側板ユニット22bが取り囲む
ように、これらの側板ユニット22aおよび22bの外
周端面同志が接着されている。また、ケース22の取付
部には、白熱電球23を挿入するための挿入口22cが
形成されている。
クス製の正五角形の側板ユニット22aと、セラミック
ス製のハニカム構造体により形成された正六角形の側板
ユニット22bとから構成される。正五角形の側板ユニ
ット22aを正六角形の側板ユニット22bが取り囲む
ように、これらの側板ユニット22aおよび22bの外
周端面同志が接着されている。また、ケース22の取付
部には、白熱電球23を挿入するための挿入口22cが
形成されている。
正六角形の側板ユニット22bには、第3図に示すよう
に、その透光面に断面が六角形の貫通孔22dが多数平
行に形成されている。これらの貫通孔22dは規則正し
く配列され、隣合う側板ユニット22bと異なる配孔角
度となっている。このため、照明ランプ20はセラミッ
クスの色合やハニカム構造体の微細孔構造のもつ美しさ
によりさらに美観を高められている。
に、その透光面に断面が六角形の貫通孔22dが多数平
行に形成されている。これらの貫通孔22dは規則正し
く配列され、隣合う側板ユニット22bと異なる配孔角
度となっている。このため、照明ランプ20はセラミッ
クスの色合やハニカム構造体の微細孔構造のもつ美しさ
によりさらに美観を高められている。
照明時、白熱電球23を点灯すると、白熱電球23から
放たれる光は、一部の光については、ケース22の内壁
に遮られるが、貫通孔22dの配孔方向に放たれる光に
ついては、貫通孔22dを通過してケース22の外部を
照らす。この場合、白熱電球23は、貫通孔22dが形
成される側板ユニット22bを通して一定の方向性をも
つ光を放射状に放つ。このため、照明ランプ20は、外
観上の美観をもつだけでな(、その光線により室内等の
快適さを高めることができる。また、白熱電球23を電
球表面に着色されたものを用いれば電気スタンド20か
ら放たれる光線が着色され室内等をさらに幻想的なムー
ドにすることができる。
放たれる光は、一部の光については、ケース22の内壁
に遮られるが、貫通孔22dの配孔方向に放たれる光に
ついては、貫通孔22dを通過してケース22の外部を
照らす。この場合、白熱電球23は、貫通孔22dが形
成される側板ユニット22bを通して一定の方向性をも
つ光を放射状に放つ。このため、照明ランプ20は、外
観上の美観をもつだけでな(、その光線により室内等の
快適さを高めることができる。また、白熱電球23を電
球表面に着色されたものを用いれば電気スタンド20か
ら放たれる光線が着色され室内等をさらに幻想的なムー
ドにすることができる。
さらに電気スタンド20は、ケース22をセラミックス
により形成しているため、照明中にケース22の温度が
上昇するとセラミックスの発熱による遠赤外線効果を発
揮し、人の身体等を活性化し健康に好影響を与える。
により形成しているため、照明中にケース22の温度が
上昇するとセラミックスの発熱による遠赤外線効果を発
揮し、人の身体等を活性化し健康に好影響を与える。
明るい室内に照明ランプ20を置いたときには、周囲か
らその照明ランプ20を見ると、サッカーボール状の形
状に加えてその輪郭を形どる側板ユニット22aとハニ
カム構造体よりなる側板ユニット22bとの規則正しい
配列が置物としての芸術性、審美性などを発揮する。
らその照明ランプ20を見ると、サッカーボール状の形
状に加えてその輪郭を形どる側板ユニット22aとハニ
カム構造体よりなる側板ユニット22bとの規則正しい
配列が置物としての芸術性、審美性などを発揮する。
なお、本発明のハニカム構造体の貫通孔の断面形状は、
三角形、四角形、他の多角形でもよ(、円形、楕円形等
であってもよい。また、ハニカム構造体は、セラミック
ス、金属、プラスチックス等の材料が良い。
三角形、四角形、他の多角形でもよ(、円形、楕円形等
であってもよい。また、ハニカム構造体は、セラミック
ス、金属、プラスチックス等の材料が良い。
(発明の効果)
以上説明したように本発明の照明ランプによれば、発光
体からの光をハニカム構造体に形成される多数の平行な
貫通孔を通してケース外部に放つので、照明ランプの光
に一定の方向性をもたせることができ、本発明の照明ラ
ンプは外観を芸術性のある魅力的なものにすることがで
きるという効果がある。
体からの光をハニカム構造体に形成される多数の平行な
貫通孔を通してケース外部に放つので、照明ランプの光
に一定の方向性をもたせることができ、本発明の照明ラ
ンプは外観を芸術性のある魅力的なものにすることがで
きるという効果がある。
第1図は本発明の第1の実施例による電気スタンドを表
わす斜視図、第2図は第1図に示す電気スタンドに用い
るハニカム構造体およびリングを表わす側面図、第3図
は第1図に示す■部分を表わす拡大図、第4図は本発明
の第2の実施例による照明ランプを表わす一部切欠斜視
図、第5図は第4図に示すV部分を表わす拡大図である
。 1 ・・・ 5 ・・・ 8 ・・・ 9 ・・・ 9c・・・ 電気スタンド(照明ランプ)、 白熱電球(発光体)、 ケース、 ハニカム構造体、 貫通孔。 第2図
わす斜視図、第2図は第1図に示す電気スタンドに用い
るハニカム構造体およびリングを表わす側面図、第3図
は第1図に示す■部分を表わす拡大図、第4図は本発明
の第2の実施例による照明ランプを表わす一部切欠斜視
図、第5図は第4図に示すV部分を表わす拡大図である
。 1 ・・・ 5 ・・・ 8 ・・・ 9 ・・・ 9c・・・ 電気スタンド(照明ランプ)、 白熱電球(発光体)、 ケース、 ハニカム構造体、 貫通孔。 第2図
Claims (3)
- (1)発光体と、この発光体を内蔵するケースと、この
ケースに取り付けられ、多数の貫通孔をもつハニカム構
造体とを備え、 前記貫通孔より方向性をもつ光を透過することを特徴と
する照明ランプ。 - (2)複数のハニカム構造体を備え、隣り合うハニカム
構造体の透光面が一方向に配列される請求項1に記載の
照明ランプ。 - (3)透光面が異なる方向に配列される請求項1に記載
の照明ランプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24507790A JPH04123708A (ja) | 1990-09-14 | 1990-09-14 | 照明ランプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24507790A JPH04123708A (ja) | 1990-09-14 | 1990-09-14 | 照明ランプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04123708A true JPH04123708A (ja) | 1992-04-23 |
Family
ID=17128257
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24507790A Pending JPH04123708A (ja) | 1990-09-14 | 1990-09-14 | 照明ランプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04123708A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007317532A (ja) * | 2006-05-26 | 2007-12-06 | Kenji Murai | ソケット構造体及びこれを用いた照明装置 |
| US11958338B2 (en) | 2019-04-05 | 2024-04-16 | Dyson Technology Limited | Vehicle vent assembly |
| US12036844B2 (en) | 2019-04-05 | 2024-07-16 | Dyson Technology Limited | Vehicle vent assembly |
| US12263715B2 (en) | 2019-04-05 | 2025-04-01 | Dyson Technology Limited | Vehicle vent assembly |
-
1990
- 1990-09-14 JP JP24507790A patent/JPH04123708A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007317532A (ja) * | 2006-05-26 | 2007-12-06 | Kenji Murai | ソケット構造体及びこれを用いた照明装置 |
| US11958338B2 (en) | 2019-04-05 | 2024-04-16 | Dyson Technology Limited | Vehicle vent assembly |
| US12036844B2 (en) | 2019-04-05 | 2024-07-16 | Dyson Technology Limited | Vehicle vent assembly |
| US12263715B2 (en) | 2019-04-05 | 2025-04-01 | Dyson Technology Limited | Vehicle vent assembly |
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