JPH04123902A - キャスターの制動機構 - Google Patents

キャスターの制動機構

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JPH04123902A
JPH04123902A JP24780490A JP24780490A JPH04123902A JP H04123902 A JPH04123902 A JP H04123902A JP 24780490 A JP24780490 A JP 24780490A JP 24780490 A JP24780490 A JP 24780490A JP H04123902 A JPH04123902 A JP H04123902A
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brake
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brake handle
hole
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Sachio Hirata
佐千男 平田
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この出願の発明は、搬送用機械類、買い動用カー1−そ
の他の運搬車などに使用されるキャスターの制動機構に
関するものである。
[従来の技術] 従来、この種のキャスターの制動機構は、例えば第6図
および第7図に示したように、取付板(2)の下方に取
り付けられ、両側下部に通人(図示せず)を設け、片側
に案内突起(21)を設けた把持体(1)と、中心部に
貫通穴(図示せず)を設けた車輪(7)と、ブレーキラ
イニング(10)、案内溝(22)、」二部摺動体(2
3) 、下部摺動体(24) 、および縦長穴(25)
を設けたブレーキシュー(9)と、略直線形に作成され
、両端に操作部(15a )  (15b ) 、中央
部に通人(図示せず)、および中央上部と中央下部にそ
れぞれ摺動面(14a)(14b)を設けたブレーキハ
ンドル(14)とからなる。そして、ブレーキシブ−(
9)のブレーキライニング(10)が車輪(7)の上方
に配され、ブレーキシュー(9)の案内溝(22)に把
特休(1)の案内突起(21)が嵌まり込むようにして
、このブレーキシブ=(9)を把持体(1)に装着し、
把持体(1)の両側下部の通人(図示せず)、車輪(7
)の貫通穴(図示せず)、ブレーキシュー(9)の縦長
穴(25) 、およびブレーキハンドル(14)の通人
(図示せず)に車軸(図示せず)を貫通させて車輪(7
)を回転自在に取り付け、ブレーキハンドル(14)の
摺動面(14a)(14b)をそれぞれブレーキシブ、
−(9)の−上部摺動体(23)および下部摺動体(2
4)が摺動するようにしている。
このように構成された従来のキャスターの制動機構は、
以下に示すように作動する。
先ず、第6図〜第8図に示した状態では、ブレーキシュ
ー(9)のブレーキライニング(10)が車輪(7)か
ら離れている。そごで、この解除状態から、ブレーキハ
ンドル(14)の操作部(15a)を足先で押さえるこ
とにより、第9図に示した状態にまで、ブレーキハンド
ル(14)を回動させる。
すなわち、前記回動によりブレーキハンドル(14)の
摺動面(1,4a)(14b)をそれぞれブレーキシュ
ー(9)の上部摺動体(23)および下部摺動体(24
)が摺動することにより、ブレーキシュー(9)が全体
的に下げられる。そして、プレキシュー(9)のブレー
キライニング(10)が車輪(7)に接触するので、キ
ャスターはロック状態となる。
次に、この第9図のロック状態から、ブレーキハンドル
(14)の操作部(15b)を足先で押さえるにより、
第6図〜第8図に示した状態にまで、ブレーキハンドル
(14)を回動させ元の状態に戻す。
〔発明が解決しようとする課題] しかしながら、上記従来のキャスターの制動機構は、ブ
レーキハンドル(14)が略直線形に作成されているの
で、その操作部(15a)(1,5b)が車軸(図示せ
ず)の軸心から約180°開いた位置となり、同一方向
からブレーキハンドル(14)を操作できず、操作が非
常に面倒であるという課題を有していた。
また、上記従来のキャスターの制動機構は、ブレーキハ
ンドル(14)の操作部(1,5a)(15b)を足先
で押さえる力でのみ作動するようにしているので、制動
する場合にも制動を解除する場合にも足先に強い力を入
れる必要があり、操作が非常にし難いという課題を有し
ていた。
そこで、この出願の発明は、上記従来のキャスターの制
動機構が有する課題を解決するためになされたものであ
る。
[課題を解決するための手段] そのため、この出願の発明にかかるキャスターの制動機
構は、取付板(2)の下方に取り付けられ、両側下部に
通人(3)を設け、片側に差込穴(4)を設けると共に
この差込穴(4)にスプリング受け(5)を連設し、さ
らにこの片側下端に転動面(6)を設けた把持体(1)
と、中心部に貫通穴(8)を設けた車輪(7)と、ブレ
ーキライニング(10) 、スプリング当部(11,)
、および軸穴(13)を設けたブレーキシュー(9)と
、略L字形に作成され、両端に操作部(1,5a)  
(1,5b)、角部に通穴(16) 、およびこの通穴
(16)の片側に軸穴(17)を設けたブレーキハン]
・ル(14)とからなり、ブレーキシュー(9)の軸穴
(13)とブレーキハンドル(14)の軸穴(17)を
、リヘッI・頭(18a)を有するリヘッ) (18)
により回動自在にリベット締めして、このリベット(1
8)のリベット頭(18a)をブレーキシュー(9)側
に配し、把持体(1)のスプリング受け(5)に押上ス
プリング(19)を入れると共に、ブレーキシュー(9
)のブレーキライニング(10)が車輪(7)の上方に
配され、ブレーキシュー(9)のスプリング当部(11
)がスプリング受け(5)の押上スプリング(19)に
当接するようにして、このブレーキシュー(9)を把持
体(1)の差込穴(4)に差し込み、把持体(1)の両
側下部の通穴(3)、車輪(7)の貫通穴(8)、およ
びブレーキハンドル(14)の通穴(16)に車軸(2
0)を貫通させて車輪(7)を回転自在に取り付け、リ
ベット(18)のりヘラI・頭(18a)が、押上スプ
リング(19)の中心部と車軸(20)の軸心とを結ふ
線(L)の両側に移動可能に、把持体(1)の転動面(
6)を転動するようにしたものとしている。
(作用) この出願の発明にかかるキャスターの制動機構は、」−
記手段を施したため、次のような作用を有する。
先ず、この出願の発明にかかるキャスターの制動機構は
、ブレーキハンドル(14)が略I5字形に作成されて
いるので、その操作部(15a)  (1,5b)が車
軸(20)の軸心から約90°開いた位置となり、同一
方向からブレーキハンドル(14)を操作することがで
きる。
また、この出願の発明にかかるキャスターの制動機構は
、把持体(1)のスプリング受け(5)に押上スプリン
グ(19)を入れると共に、ブレーキシュー(9)のス
プリング当部(11)がこの押」ニスブリング(19)
に当接するようにしているので、キャスターの制動を解
除する場合にブレーキハンドル(14)の操作部(15
b)は足先で押さえる力でのみ作動するのではなく、こ
の押上スプリング(19)のスプリング力も作用して作
動する。
〔実施例〕
以下、この出願の発明の構成を、実施例として示した図
面に基づいて説明する。
(1)は、取付板(2)の下方に取り付けられ、路側U
字形に作成された把持体であり、両側下部に通穴(3)
を設け、片側に差込穴(4)を設けると共にこの差込穴
(4)にスプリング受け(5)を連設し、さらにこの片
側下端に転動面(6)を設けている。
(7)は、中心部に貫通穴(8)を設けた車輪である。
この車輪(7)は、実施例で示すものは、硬質の合成樹
脂の一体成形品としているが、その他の適宜の材質とす
ることができ、またl・レッド部(7a)のみをゴム等
の摩擦抵抗の大きい材質とすることもできる。
(9)は、路側り字形に作成され、ブレーキライニング
(10) 、スプリング当部(11) 、切欠き(12
) 、および軸穴(13)を設けたブレーキシューであ
る。なお、ブレーキライニング(10)は、車輪(7)
を実施例に示したように硬質の合成樹脂の一体成形品と
した場合には、ゴム等の摩擦抵抗の大きい材質のものが
使用されるが、車輪(7)のトレッド部(7a)をゴム
等の摩擦抵抗の大きい材質とした場合には、特にゴム等
の摩擦抵抗の大きい材質のものを使用しなくてもよい。
(14)は、略り字形に作成され、両端に操作部(15
a)(15b)、角部に通穴(16) 、およびこの通
穴(16)の片側に軸穴(17)を設けたブレーキハン
ドルである。
そして、この出願の発明に係るキャスターの制動機構は
、上記部材を以下に示すように構成してなる。
先ず、前記ブレーキシュー(9)の軸穴(13)とブレ
ーキハンドル(14)の軸穴(17)を、リヘラト頭(
18a)を有するりヘラ) (18)に上り回動自在に
リベット締めして、このリベッh(18)のりベット類
(1,8a)をブレーキシュー(9)側に配す。そし′
ζ、把持体(1)のスプリング受け(5)に押上スプリ
ング(19)を入れると共に、ブレーキシュー(9)の
ブレーキライニング(10)が車輪(7)の」三方に配
され、ブレーキシュー(9)のスプリング当部(11)
がスプリング受け(5)の押」ニスプリング(19)に
当接するようにして、このブレーキシュー(9)を把持
体(1)の差込穴(4)に差し込む。さらに、把持体(
1)の両側下部の通人(3)、車輪(7)の貫通穴(8
)、およびブレーキハンドル(14)の通人(16)に
車軸(20)を責通させて車輪(7)を回転自在に取り
付ける。この場合、リベット(18)のリベット頭(1
8a)が、押1−スプリング(19)の中心部と車軸(
20)の軸心とを結ぶ線(L)の両側に移動可能に、把
持体(1)の転動面(6)を転動するようにしている。
以上にように構成されたこの出願の発明に係るキャスタ
ーの制動機構は、以下に示すように作動する。
先ず、第3図に示した状態では、ブレーキシュ(9)の
ブレーキライニング(10)が車輪(7)から離れてお
り、この状態では押上スプリング(19)によりブレー
キシュー(9)のスプリング当部(11)が上方へ押し
一トげられているため、自重でブレーキハンドル(14
)が回動することはなく、キャスターが制動することば
ない。そこで、この第3図の解除状態から、ブレーキハ
ンドル(14)の操作部(15a)を足先で押さえるこ
とにより、第4図に示した状態を経て、第5図に示した
状態にまで、ブレーキハンドル(14)を回動させる。
すなわち、前記回動によりブレーキシュー(9)のりベ
ソl−(18)のりヘント頭(18a)が把長体(1)
の転動面(6)を転動し、ブレーキシュー(9)の切欠
き(12)が車軸(20)に嵌まり込み、この切欠き(
12)の周面と車軸(2o)とが接触してブレーキハン
ドル(14)のそれ以」二の回動が制限され、ブレーキ
シュー(9)のりヘント(18)のりヘット頭(18a
)が車軸(3)の軸心を中心として車軸(3)の下方に
回動するので、ブレーキシュー(9)が全体的に下げら
れる。そして、ブレーキシュー(9)のブレーキライニ
ング(10)が車輪(7)に接触するので、キャスター
はロック状態となる。
次に、この第5図のロック状態から、ブレーキハンドル
(14)の操作部(15b)を足先で押さえるにより、
第4図に示した状態を経て、第3図に示した状態にまで
、ブレーキハンドル(14)を回動させ元の状態に戻す
。この場合、第5図に示した状態では、リベット(18
)のりヘット頭(18a)が、押」ニスプリング(7)
の中心部と車軸(3)の軸心とを結ふ線(L)の内側(
第5図中の右側)にあるので、前記押」ニスプリング(
19)に対抗してブレーキハンドル(14)を回動させ
なげればならないが、第4図に示した状態を経て、第3
図に示した状態に戻すにしたがって、リベット(18)
のローラ頭(18a)が、前記線(■、)の外側(第3
図中の左側)に移動するので、前記押上スプリング(1
9)のスプリング力により押し戻され、ブレーキハンド
ル(14)をスムースに回動させることかできる。
[発明の効果] この出願の発明にかかるキャスターの制動機構は、以上
に述べたように構成されているので、次のような効果を
有する。
先ず、この出願の発明にかかるキャスターの制動機構は
、ブレーキハンドル(14)が略I7字形に作成されて
いるので、その操作部(15a)  (15b)が車軸
(20)の軸心から約90°開いた位置となり、同一方
向からブレーキハンドル(14)を操作することができ
、操作が非常にし易いものとなった。
また、この出願の発明にかかるキャスターの制動機構は
、把持体(1)のスプリング受げ(5)に押上スプリン
グ(19)を入れると共に、ブレーキシュー(9)のス
プリング当部(11)がこの押−Jニスツブリング(1
9)に当接するようにしているので、ブレーキハンドル
(14)のtJlt作部(15b)は足先で押さえる力
でのみ作動するのではなく、この押上スプリング(19
)のスプリング力も作用するので、制動を解除する場合
には足先に強い力を入れる必要はなく、操作が非常にし
易いものとなった。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この出願の発明にかかる制動機構を備えたキ
ャスターの分解斜視図。第2図は、同キャスターの正面
図。第3図から第5図は、この出願の発明にかかるキャ
スターの制動機構の作動状態を示す説明図。第6図は、
従来の制動機構を備えたキャスターの斜視図。第7図は
、同キャスターの正面図。第8図および第9図は、従来
のキャスターの制動機構の作動状態を示す説明図。 (1)・・・把持体   (2)・・・取イ」板(3)
・・・通穴    (4)・・・差込穴(5)・・・ス
プリング受け (6)・・・転動面(7)・・・車輪 
   (8)・・・貫通穴(10)・・・ブレーキライ
ニング (11)・・・スプリング当部 (13)・・軸穴(]
4)・・・ブレーキハンドル (15a)(15b)−操作部 (1,6) ・・・通
穴・・軸穴 ・・リヘット (18a) リヘクト頭 ・・・押」ニスブリング ・・・車軸

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、取付板(2)の下方に取り付けられ、両側下部に通
    穴(3)を設け、片側に差込穴(4)を設けると共にこ
    の差込穴(4)にスプリング受け(5)を連設し、さら
    にこの片側下端に転動面(6)を設けた把持体(1)と
    、中心部に貫通穴(8)を設けた車輪(7)と、ブレー
    キライニング(10)、スプリング当部(11)、およ
    び軸穴(13)を設けたブレーキシュー(9)と、略L
    字形に作成され、両端に操作部(15a)(15b)、
    角部に通穴(16)、およびこの通穴(16)の片側に
    軸穴(17)を設けたブレーキハンドル(14)とから
    なり、ブレーキシュー(9)の軸穴(13)とブレーキ
    ハンドル(14)の軸穴(17)を、リベット頭(18
    a)を有するリベット(18)により回動自在にリベッ
    ト締めして、このリベット(18)のリベット頭(18
    a)をブレーキシュー(9)側に配し、把持体(1)の
    スプリング受け(5)に押上スプリング(19)を入れ
    ると共に、ブレーキシュー(9)のブレーキライニング
    (10)が車輪(7)の上方に配され、ブレーキシュー
    (9)のスプリング当部(11)がスプリング受け(5
    )の押上スプリング(19)に当接するようにして、こ
    のブレーキシュー(9)を把持体(1)の差込穴(4)
    に差し込み、把持体(1)の両側下部の通穴(3)、車
    輪(7)の貫通穴(8)、およびブレーキハンドル(1
    4)の通穴(16)に車軸(20)を貫通させて車輪(
    7)を回転自在に取り付け、リベット(18)のリベッ
    ト頭(18a)が、押上スプリング(19)の中心部と
    車軸(20)の軸心とを結ぶ線(L)の両側に移動可能
    に、把持体(1)の転動面(6)を転動するようにした
    ことを特徴とするキャスターの制動機構。
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