JPH04124959A - 画像読取装置 - Google Patents

画像読取装置

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JPH04124959A
JPH04124959A JP2243920A JP24392090A JPH04124959A JP H04124959 A JPH04124959 A JP H04124959A JP 2243920 A JP2243920 A JP 2243920A JP 24392090 A JP24392090 A JP 24392090A JP H04124959 A JPH04124959 A JP H04124959A
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JP
Japan
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adf
image
signal
connector cable
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Pending
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JP2243920A
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English (en)
Inventor
Akiko Fukuhara
福原 明子
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、原稿自動送り部を画像読取部本体に装着する
ための取付部に改良を施した画像読取装置に関するもの
である。
〔従来の技術〕
従来、原稿自動送り部(以下、ADFと呼ぶ)の画像読
取部本体への装着は、第4図の従来のADFの外観斜視
図に示すように、ADF3に設けられた2本のADF取
付部11とADFコネクタケーブル12の3本のコネク
タを取り付けることにより行われていた。また原稿載置
台31は読み取る原稿を搭載するものであり、原稿ガイ
ド14は原稿の大きさに合わせて原稿の位置を設定する
。なお15は上カバーである。
第5図は従来の画像読取装置の内部構成図を示し、AD
F取付部11は画像読取部本体2の溝に嵌合してADF
3を装着するためのものであり、ADFコネクタケーブ
ル12はADF3の原稿自動送りを制御するため画像読
取部本体2からADF3に制御信号を送るためのもので
ある。
以下に従来の画像読取装置を図に基づいて説明する。
第5図において、1は画像読取装置(以下、リーダと略
称する)、2は画像読取部本体で、プラテンガラス27
上の原M(画像は下向き)を、原稿照明ユニット24で
照射し、反射ミラー25を介してレンズ26により主走
査方向に配列された複数の撮像素子に相当するCCD 
(電荷結合デバイス)22に原稿像を結像させるように
構成されている。原稿照明ユニット24および反射ミラ
ー25は図示しない駆動系により主走査方向と直角な副
走査方向に移動可能である。
3は原稿自動送り部<ADF)であり、原稿載置台31
上のシート状態M(画像は上向き)は、図に破線で示す
矢印B方向に搬送され、原稿排出台32上に排出される
21は制御ユニット、23はCCDドライバ、28及び
33は、それぞれ原稿読取基準位置検出用指標手段であ
る”ブックモード”時及び“シート(スルー)モード”
時基準位置指標板からなる基準板であり、基準位置指標
板33は基準位置指標板28が設置されている同一座標
系である同一プラテンガラス27の上方のADF3の下
面に設置されている。
前記のり−ダ1の動作を菓5図及び第6図に基づいて説
明する。
リーダ1は、綴し込みのない一般用紙(シート)原稿を
ADF3により副走査方向に搬送しながら画像を読み取
る“シート(スルー)モードと、例えば書N(本のよう
に綴じ込みのある原稿)をプラテンガラス27上に載置
して原稿照明ユニット24および反射ミラー25を副走
査方向に移動することにより画像を読み取る“ブックモ
ード”との2つのモードを有している。
まず“シート(スルー)モート”について説明する。
本例のリーダ1は、第6図の回路ブロック図に示すよう
に常に外部装置(例えばディジタルプリンタ、パーソナ
ルコンピュータ等)に接続されており、こわら外部装置
との制御信号の通信や、外部装置への画像情報信号の出
力はインタフェース回路207を介して行われる。
ADF3の原稿載置台31上に原稿が載置された状態(
画像上向き)で、外部装置により各種モードの指示が入
力される。例えば、画素密度を400dpi、300d
pi、200dpiのいずれにするか、あるいは画像信
号を2値化号にするか多値信号にするか等である。各種
モードの指示が入力されるとCPU20Bは、あらがじ
めタイミング信号発生回路209やセレクタ206に制
御信号を送出して、上記画素密度や画像信号を設定して
おく。また、光学系の原稿照明ユニット24が、ADF
3の原稿読み取り位置(第5図に示す位置)にあるか否
かを“シートモート”時の基準位置指標板33によって
確認する。
もし、原稿がADF原稿読み取り位置にない場合には、
次の原稿読み取り開始指令によって読み取り動作を開始
する前に、原稿照明ユニット24を原稿読み取り位置に
移動する。この状態で、外部装置より原稿読み取りの開
始指令が入力されると、CPU208は、ランプ制御信
号を出力して原稿照明ユニット24のランプをオンさせ
ると共に、ADF3にADFコネクタケーブル12を介
して原稿給送開始指令の制御信号を出力する。これによ
り、ADF3の原稿載置台31上に置かれた原稿は、第
5図に示す破線の経路に向かって矢印B方向に搬送され
る。
本例のり−ダ1において、ADF3の原稿搬送や、光学
系走査の駆動に用いられるモータには、ステッピングモ
ータを採用しているため、これらモータ駆動用のパルス
周波数を変化させることにより、搬送や走査の速度を自
由に変えることができる。
原稿が原稿照明位置に到達するまでの間に撮像素子に相
当するCCD22に結像された画像は、ディジタル値に
変換されてインタフェース回路207に入力されるが、
こわは本来の画像ではないため、CPU208は画像信
号を出力しないようにインタフェース回路207に出力
“不可”の制御信号を与える。
次に、原稿が、前記原稿照明位置に到達するとCPU2
08は、インタフェース回路207に画像信号出力“可
”の制御信号を出力し、読み取られた画像信号が次々と
外部装置に送出される。
そして、Jl!稿後端が原稿照明位置を通過し終えたと
き、CPU208は再度インタフェース回路207に画
像信号出力“不可”の制御信号を指令することにより、
インタフェース回路207は、画像信号出力を停止する
と共に、原稿読み取り終了信号を外部装置に出力する。
この後、所定時間内に外部装置より原稿読み取り開始指
令が来ない場合には、CPO208は、原稿照明ユニッ
ト24のランプをオフして一連の動作を終了する。
方“ブックモード”の場合は、原稿を第5図のプラテン
ガラス27上に、右端が原稿の先端となるように載置す
る(画像は下向き)。
また、光学系の原稿照明ユニット24は、第5図におけ
る右端が初期位置となり、前記“シートモード”の場合
と同様に、“ブックモート”時基準位置指標板28によ
って基準位置を確認するように構成されている。ここに
おいて、原稿読み取り開始前の画素密度や画像信号の設
定は、前記“シートモード”時の場合と同様に設定され
る。
第6図において、外部装置より原稿読み取り開始指令が
入力されると、CPU208は、まずランプ制御信号を
出力して原稿照明ユニット24のランプをオンさせる。
ここで、直ちに原稿読み取りの走査を開始することなく
、ランプの光量が安定するまで約300〜500m5待
機する。この間、“シートモード時と同様に、インタフ
ェース回路207に画像信号が人力されるが、CPO2
08の制御信号により、外部装置には画像信号は出力さ
れない。
外部装置より原稿読み取り開始指令が入力されると、直
ちに原稿照明ユニット24が、第5図矢印C方向に走査
を開始する。
原稿照明ユニット24の初期位置からプラテンガラス2
7上の原稿先端位置までの距離は約2〜3mmあり、こ
の間に図示しないモータによる光学系の走査速度が安定
するよう制御されている。原稿照明ユニット24が上記
原稿先端位置まできたとき、CPO208は、インタフ
ェース回路207に画像信号出力“可”の制御信号を出
力し、読み取られた画像信号が次々と外部装置に送出さ
れる。
光学系の・走査長は、CPU20Bがモータを駆動する
パルス数によって一義的に決定されるため、CPU20
8は、必要なパルス数をモータに出力した時点で、原稿
読み取り終了と判断して、ランプオフ、画像信号出力“
不可”、モータ反転の制御を行うと共に、原稿読み取り
終了信号を外部装置に出力する。CPU208のモータ
反転制御により、原稿照明ユニット24は、第5図矢印
C方向に進み、“ブックモート”時基準位置指標板28
により、初期位置に到達したことが検出されたときに停
止する。この光学系戻りの区間に、外部装置より次の原
稿読み取り開始指令が来ない場合には初期位置に停止し
て、一連の動作を終了する。
さらに、第6図の回路ブロック図と、第7図に示す各信
号波形タイミングチャートとに基づいてこの回路動作を
説明する。
第6図におけるCCDドライバ23上のCCD22は、
制御ユニット21上のタイミング信号発生回路209(
210は発信器を示す)によって生成される第7図に示
す各タイミング信号φ1゜φ2.φR1φ’AHにより
、CCD駆動回路203を通して駆動される。CCD 
22より出力される画像アナログ信号は、アンプ201
により増幅されてアナログ/ディジタル(A/D)コン
バータ202に入力される。このA/Dコンバータ20
2においてはタイミング信号発生回路209で生成され
たタイミング信号φADにより、画像信号がアナログ信
号から6ビツトのディジタル信号に変換され、制御ユニ
ット21に出力される。
制御ユニット21では、入力されたディジタル画像信号
に対し、NH4照明ユニット24の光量の不均一性、レ
ンズ26の透過不均一性およびCCD22の感度不均一
性に起因する画像信号レベルの不均一性(シェーディン
グと呼ぶ)をシェーディング補正回路211にて電気的
に除去する。
第8図にシェーディング補正回路211の内部構成ブロ
ック図を示す。
図において、212は、CCD22によりシェーディン
グ補正用の白色基準板を読み取って得た基準白色信号を
1ライン分記憶するための記憶装置、213は、この記
憶装置212に記憶された基準白色信号により、CCD
ドライバ部23より送出される原稿画像情報を各画素毎
に除算することにより画像情報のシェーディング補正を
する分割器である。
このようにしてシェーディング補正されたディジタル画
像信号を、前述の2つのモード、すなわち2値そ一トと
多値モードのいずれかにより外部装置に出力し得る。こ
の2つのモードのどちらで出力するかは、外部装置から
の指令によフて決定され、CPU208が、セレクタ2
06に制御信号を出力することになる。多値モートの場
合には、6ビツトの画像信号を4ビツトにしてセレクタ
206に入力し、これが選択されてインタフェース回路
207に入力される。インタフェース回路207では、
多値モードの場合、2画素分の4ビット信号を圧縮して
8ビツトとし、外部装置に出力する。
また、2値モートの場合ニハ、CPU208,1−り出
力されるスライスレベルにより、2値化回路205で6
ビツトの画像信号が1ビツトに変換され、セレクタ20
6に人力される。このスライスレベルには2通りあり、
1つは外部装置が指定するレベルで、この場合には外部
装置によって指定されたスライスレベルをそのままCP
U208が2値化回路205に出力する。また、他の1
つは地肌濃度検出によるスライスレベルてあり1本例で
行う地肌濃度検出は、地肌濃度検出回路204で画像主
走査方向1ライン毎の最大濃度値(最も明るい値)を検
出し、これをCPO208が取り込み、数ライン分を平
均した結果をスライスレベルとして2値化回路205に
出力する方法を用いている。
以上の方法により2値化された画像信号は、セレクタ2
06に入力され、これが選択されてインタフェース回路
207に入力される。インタフェース回路207では、
2値モートの場合、8画素分まとめて圧縮して8ビツト
とし、外部装置に出力する。
また、本例において行う画素密度の変換方法について説
明する。
第9図(a)〜(C)に、それぞれリーダ1の光学系副
走査方向のイネーブル信号VEとシステムクロック信号
CLに、ならびにVE信号1周期に相当するクロック信
号CLKの拡大例図を示す。(a)図は、画素密度が4
00dp iの場合で、VE信号1周期が、光学系走査
モータの1ライン分となっており、また、クロック信号
CLKの周期はCCD22 (第5図)を駆動する各タ
イミング信号φ1.φ2等(第7図)と同一の周期にな
っている。
(b)図は、画素密度が200dp i、すなわち(a
)図の場合の1/2の画素密度の場合の波形で、信号V
E及び信号CLKとも周期は(a)図の場合の1/2と
なる。VE他信号方は、CPU208 (第6図)によ
り制御され、(a)図の場合と同様に、光学系走査モー
タが回転し、同一周期で画像信号が得られるが、外部装
置には、VE他信号アクティブの場合にのみ出力される
ようになっている。また、CPU208がタイミング信
号発生回路209を制御することにより地肌濃度検出回
路204.2値化回路2o5.インタフェース回路20
7に、(b)図に示すCLに信号を出力するため、2画
素に1回の割合で画像信号をインタフェース回路207
に出力する。従って、光学系の主走査、副走査共に1/
2の画素密度に対応する。
同様に(c)図は、画素密度が(a)図の場合の1/4
、すなわち100dp iとなる。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、上記従来例では、ADF3を画像読取部
本体2に装着するために、まずADF取付部11を装着
し、さらに画像読取部本体2と通信するためにADFコ
ネクタケーブル12を接続しなければならず、ADF3
を装着するのに手間がかかり不便であった。
本発明はこのような問題点を解決するためになされたも
ので、ADFを容易に装着及び取りはずしできる画像読
取装置を提供することを目的としている。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、撮像素子により画像を読み取る画像読取部本
体と、原稿自動送り部と、を接続するための取付部内に
、前記原稿自動送り部に制御信号を送るためのコネクタ
ケーブルが挿入され、かつ前記取付部先端の開口面に前
記コネクタケーブルの接続部の端部を臨ませて形成した
ことを特徴とする画像読取装置に係わり、前記目的を達
成しようとするものである。
〔作用〕
本発明は、画像読取部本体に原稿自動送り部(ADF)
を接続するための取付部にコネクタケーブルを組み込ん
だので、取付部によるADFの装着と同時にコネクタケ
ーブルの接続もワンタッチで行うことができる。
〔実施例〕
本発明に係る画像読取装置の1実施例を図に基づいて説
明する。
第1図は本発明に係る画像読取装置の1実施例を示す内
部構成図、第2図は第1図の原稿自動送り部(ADF)
の外観斜視図、第3図は第2図のADFの取付部の内部
構成図であり、従来例と同一または相当部分は同一符号
で表わし、その説明を省く。
第2図は、ADF3の外観を示し、取付部16は第4図
の従来例におけるADF取付部11とADFコネクタケ
ーブル12を兼ねたものであり、2本の取付部16にA
DFコネクタケーブル12の機能、すなわち画像読取部
本体2と通信を行うためのコネクタケーブル12が組み
込まれたものである。第3図にコネクタケーブルFか組
み込まれた取付部16を示し、取付部16の中空部内に
コネクタケーブルFが挿入され、取付部先端の開口面g
にコネクタケーブルFの接続部の端部gを臨ませて形成
されている。このような構成とすることにより、取付部
16のみでADF3を支持装着及び取りはずしすること
かでき、さらに画像読取部本体2側との通信も可能とな
る。
第1図はADF3を画像読取部本体2に装着した図であ
り、コネクタケーブルFが組み込まれた取付部16によ
りADF3が装着され、同時にコネクタケーブルFも接
続されるのでADF3の原稿自動送りを制御することが
可能となり、従来例で説明したようにシートモード時の
画像読取操作を実行できる。
本実施例では、2本ある取付部16の両方を用いてコネ
クタケーブルFを挿入しているが、片方だけに挿入して
も良い。
〔発明の効果〕
以上説明したように、取付部のみのワンタッチ動作によ
って画像読取部本体への原稿自動送り部(ADF>の装
着及び取りはずしができるようになり、同時にコネクタ
ケーブルも接続できる画像読取装置を実現できる効果が
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係わる画像読取装置の1実施例を示す
内部構成図、第2図は本発明に係わる画像読取装置の原
稿自動送り部(ADF)の外観斜視図、第3図は第2図
のADFの取付部の内部構成図、第4図は従来の原稿自
動送り部(ADF)の外観斜視図、第5図は従来の画像
読取装置の内部構成図、第6図は従来の画像読取装置の
回路ブロック図、第7図は各信号波形タイミングチャー
ト、第8図はシェーディング補正回路内部構成ブロック
図、第9図は画素密度変換に用いる信号波形タイミング
チャートである。 1は画像読取装置(リーダ)、2は画像読取部本体、3
は原稿自動送り部(ADF)、14は原稿ガイド、15
は上カバー、16はコネクタケーブルFが組み込まれた
取付部、21は制御ユニット、22は撮像素子に相当す
るCOD、23はCCDドライバ、24は原稿照明ユニ
ット、25は反射ミラー 26はレンズ、27はプラテ
ンガラス、28.33は基準位置指標板、31は原稿載
置台、32は原稿排出台、Fはコネクタケーブル、gは
取付部先端の開口面、hはコネクタケーブルの接続部の
端部である。 なお図中、同一符号は同一または相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 撮像素子により画像を読み取る画像読取部本体と、原稿
    自動送り部と、を接続するための取付部内に、前記原稿
    自動送り部に制御信号を送るためのコネクタケーブルが
    挿入され、かつ前記取付部先端の開口面に前記コネクタ
    ケーブルの接続部の端部を臨ませて形成したことを特徴
    とする画像読取装置。
JP2243920A 1990-09-17 1990-09-17 画像読取装置 Pending JPH04124959A (ja)

Priority Applications (1)

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JP2243920A JPH04124959A (ja) 1990-09-17 1990-09-17 画像読取装置

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JP2243920A JPH04124959A (ja) 1990-09-17 1990-09-17 画像読取装置

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