JPH04125367U - 自動車用ドアロツクのストライカ - Google Patents
自動車用ドアロツクのストライカInfo
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- JPH04125367U JPH04125367U JP1991038695U JP3869591U JPH04125367U JP H04125367 U JPH04125367 U JP H04125367U JP 1991038695 U JP1991038695 U JP 1991038695U JP 3869591 U JP3869591 U JP 3869591U JP H04125367 U JPH04125367 U JP H04125367U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- latch
- engaging
- striker
- door lock
- engagement
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- Pending
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- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
- E05B85/00—Details of vehicle locks not provided for in groups E05B77/00 - E05B83/00
- E05B85/04—Strikers
- E05B85/045—Strikers for bifurcated bolts
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T292/00—Closure fasteners
- Y10T292/08—Bolts
- Y10T292/1043—Swinging
- Y10T292/1044—Multiple head
- Y10T292/1045—Operating means
- Y10T292/1047—Closure
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y10T292/68—Keepers
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ラッチの係合部の板厚及び幅をアップするこ
となく、強度の向上を図る。 【構成】 ストライカ本体のベースプレートに立設され
た係合部材(12)の連結杆(12c)の両上端部には、連結杆
(12c)の延長方向に突出した延長部(13)が一体的に形成
されている。ドアを閉じると、ストライカ本体(10)の第
1係合杆(12a)は、ドアロック本体(1)に枢着されたラ
ッチ(6)の第1係合部(6a)と第2係合部(6b)間に係合し
て、ドアを閉鎖状態に拘束するとともに、連結杆(12c)
がラッチ(6)の第2係合部(6b)の側面(6d)に、また、延
長部(13)が第1係合部(6a)の側面(6c)にそれぞれ係合す
ることにより、ドアロック(1)とストライカ本体(10)と
の車両前後方向の係合が保持される。したがって、ラッ
チ(6)の両係合部(6a)(6b)により荷重を受けることがで
き、ラッチの板厚等をアップすることなく、強度向上を
図ることができる。
となく、強度の向上を図る。 【構成】 ストライカ本体のベースプレートに立設され
た係合部材(12)の連結杆(12c)の両上端部には、連結杆
(12c)の延長方向に突出した延長部(13)が一体的に形成
されている。ドアを閉じると、ストライカ本体(10)の第
1係合杆(12a)は、ドアロック本体(1)に枢着されたラ
ッチ(6)の第1係合部(6a)と第2係合部(6b)間に係合し
て、ドアを閉鎖状態に拘束するとともに、連結杆(12c)
がラッチ(6)の第2係合部(6b)の側面(6d)に、また、延
長部(13)が第1係合部(6a)の側面(6c)にそれぞれ係合す
ることにより、ドアロック(1)とストライカ本体(10)と
の車両前後方向の係合が保持される。したがって、ラッ
チ(6)の両係合部(6a)(6b)により荷重を受けることがで
き、ラッチの板厚等をアップすることなく、強度向上を
図ることができる。
Description
【0001】
本考案は、ドアロック本体のラッチと噛合することによりドアを閉止状態に拘
束する自動車用ドアロックのストライカに関する。
【0002】
従来のストライカは、一般的には車体側に固定されたベースプレートに、第1
係合杆及び第2係合杆と、第1係合杆と第2係合杆の上部を連結する連結杆とに
よりほぼコ字状に形成された係合部材の端部を立設することにより構成され、ド
アを閉じるとドア側に装着されたドアロックのラッチの二股状の両係合部間に、
ストライカの第1係合杆が係合することによって、ドアは閉鎖位置に拘束される
。また、ドアロックとストライカとの間に、車両前後方向に荷重が作用すると、
ストライカの連結杆がラッチの他方の係合部の側面に係合することにより、ラッ
チとストライカとの係合が保持されるようになっている(例えば特開昭61-172974
号公報参照)。
【0003】
しかしながら、従来は、ドアロックとストライカとの間に車両前後方向の荷重
が作用した場合には、荷重がラッチの他方の係合部に集中するため、荷重が作用
する部分の強度アップを図るには、ラッチの材質アップ、板厚アップ又は係合部
の幅を広げる等の必要があり、ドアロックの大型化、重量増、及びコストアップ
等を招来する問題点がある。
【0004】
本考案は、従来技術が有する上記のような問題点に鑑みてなされたもので、ラ
ッチの係合部の板厚及び幅をアップすることなく、強度を向上しうるようにした
自動車用ドアロックのストライカを提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】
前記目的を達成するため、本考案の装置は、ベースプレートに立設された第1
係合杆及び第2係合杆と、第1係合杆と第2係合杆の上部を連結する連結杆とに
よりほぼコ字状に形成された係合部材を有し、係合部材の第1係合杆がドアロッ
ク本体に枢着されたラッチの第1係合部と第2係合部間に噛合可能であるととも
に、連結杆が第2係合部の側面に係合可能な自動車用ドアロックのストライカに
おいて、ストライカの連結間の端部にラッチの第1係合部の側面に係合可能な延
長部を形成したことを特徴としている。
【0006】
ストライカ本体のベースプレートに立設された係合部材の連結杆の両上端部に
は、連結杆の延長方向に突出した延長部が一体的に形成されている。
ドアを閉じると、ストライカ本体の第1係合杆が、ドアロック本体に枢着され
たラッチの第1係合部と第2係合部間に係合して、ドアを閉鎖状態に拘束すると
ともに、車両前後方向の荷重に対しては、連結杆がラッチの第2係合部に、また
延長部が第1係合部にそれぞれ係合することにより、ドアロックとストライカ本
体との係合を保持する。
【0007】
以下、本考案の一実施例を、図1乃至図5に基づいて説明する。
(1)は、自動車のドア側に固着されるドアロック本体で、合成樹脂材料によっ
て形成されたボディ(2)と、ストライカ進入溝(3)が形成された金属板のカバー
プレート(4)と、ボディ(2)とカバープレート(4)間に軸(5)により枢着され、
二股状の第1、2係合部(6a)(6b)を有するラッチ(6)と、ボディ(2)とカバープ
レート(4)間に軸(7)により枢着され、かつラッチ(6)の第1係合部(6a)の先端
に係合することによりラッチ(6)をハーフラッチ状態に拘束すとともに、第2係
合部(6b)の先端に係合することによりラッチ(6)をフルラッチ状態に拘束するポ
ール(8)とから構成されている。
【0008】
(10)は、車体側に取り付けられるストライカ本体で、このストライカ本体(10)
は、金属板をプレス加工により形成され、かつ車体に固定するためのボルト挿通
用の取付孔(11a)が穿設された平面形が矩形状のベースプレート(11)と、ベース
プレート(11)上に下端が立設された第1、2係合杆(12a)、(12b)及び第1係合杆
(12a)と第2係合杆(12b)の上端を連結し、かつラッチ(6)の第2係合部(6b)の
側面(6d)に係合可能な連結杆(12c)とを有して、ロッド等をコ字状に折曲形成さ
れた係合部材から構成されるとともに、連結杆(12c)の両上端部には、連結杆(12
c)の延長方向に突出して、ラッチ(6)の第1係合部(6a)の側面(6c)に係合可能な
延長部(13)が一体的に形成されている。
【0009】
ドアを閉じると、ストライカ(10)の第1係合杆(12a)は、ドアロック本体(1)
のストライカ進入溝(3)の奥部に向かって進入し、ラッチ(6)の第1係合部(6a)
に当接することにより、ラッチ(6)が係合方向(図2において時計方向)に回動し
、第1係合部(6a)の先端にポール(7)が係合することにより、ハーフラッチ状態
に拘束され、さらに、第1係合杆(12a)がストライカ進入溝(3)の奥に進入する
と、第2係合部(6b)の先端にポール(7)が係合して、図2に示すように、フルラ
ッチ状態に拘束され、ドアは閉鎖状態に拘束される。この状態においては、第1
係合杆(12a)側に設けられた延長部(13)は、第1係合部(6b)の側面(6c)に重畳し
ている。
【0010】
ドアロック本体(1)とストライカ本体(10)間に、車両前後方向(図3において
矢示A方向)に荷重が作用した場合は、連結杆(12c)はラッチ(6)の第2係合部(6
b)の側面(6d)に、また、延長部(13)は第1係合部(6a)の側面(6c)に係合すること
により、ドアロック本体(1)とストライカ本体(10)との車両前後方向の係合が保
持される。すなわち、車両前後方向への荷重に対しては、ラッチ(6)の第1、2
係合部(6a)(6b)が荷重を受けることにより、ストライカ本体(10)の連結杆(12c)
とラッチ(6)との離脱を阻止して、ドアの閉鎖状態を保持することができる。
【0011】
以上により、本考案は、次のような効果を有する。
ストライカとラッチとの噛合時に、ストライカの連結部からその延長方向に延
びた延長部が、ラッチの係合部の他方に係合することにより、ラッチに対してそ
の板厚方向に荷重が作用した場合、荷重がラッチの両係合部にそれぞれ分割され
て作用するので、ラッチの板厚及び係合部の幅をアップすることなく強度向上を
図ることができる。
【図1】本考案の一実施例を示すストライカ本体の斜視
図である。
図である。
【図2】ストライカ本体が噛合した状態を示すドアロッ
ク本体の正面図である。
ク本体の正面図である。
【図3】図2におけるB−B線断面図である。
【図4】ストライカ本体の平面図である。
【図5】ストライカ本体の側面図である。
(1)ドアロック本体 (6)ラッチ
(6a)第1係合部 (6b)第2係合部
(10)ストライカ本体 (11)ベースプレート
(12)係合部材 (12a)第1係合杆
(12b)第2係合杆 (12c)連結杆
(13)延長部
Claims (1)
- 【請求項1】 ベースプレートに立設された第1係合杆
及び第2係合杆と、第1係合杆と第2係合杆の上部を連
結する連結杆とによりほぼコ字状に形成された係合部材
を有し、係合部材の第1係合杆がドアロック本体に枢着
されたラッチの第1係合部と第2係合部間に噛合可能で
あるとともに、連結杆が第2係合部の側面に係合可能な
自動車用ドアロックのストライカにおいて、係合部材の
連結杆の端部に、ラッチの第1係合部の側面に係合可能
な延長部を形成したことを特徴とする自動車用ドアロッ
クのストライカ。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991038695U JPH04125367U (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | 自動車用ドアロツクのストライカ |
| US07/876,019 US5209532A (en) | 1991-04-30 | 1992-04-28 | Door lock device |
| GB9209251A GB2255371B (en) | 1991-04-30 | 1992-04-29 | Door lock device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991038695U JPH04125367U (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | 自動車用ドアロツクのストライカ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04125367U true JPH04125367U (ja) | 1992-11-16 |
Family
ID=12532445
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991038695U Pending JPH04125367U (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | 自動車用ドアロツクのストライカ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5209532A (ja) |
| JP (1) | JPH04125367U (ja) |
| GB (1) | GB2255371B (ja) |
Families Citing this family (23)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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