JPH04126191U - 時計モジユール構造 - Google Patents
時計モジユール構造Info
- Publication number
- JPH04126191U JPH04126191U JP4077491U JP4077491U JPH04126191U JP H04126191 U JPH04126191 U JP H04126191U JP 4077491 U JP4077491 U JP 4077491U JP 4077491 U JP4077491 U JP 4077491U JP H04126191 U JPH04126191 U JP H04126191U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- dial
- panel
- storage section
- display panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Electromechanical Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 時計モジュール構造において、液晶表示パネ
ルの表示の落ち込み量を少なくして、表示を見やすくす
る。 【構成】 ハウジング1に、アナログムーブメント4を
収納するアナログ収納部2および液晶表示パネル6を収
納する上面が開口されたデジタル収納部20を設け、ハ
ウジング1の上面に配置される文字板21にデジタル収
納部20の開口より小さい開口22をデジタル収納部2
0と対応させて設けるとともに、文字板21の外周部の
所定箇所に係止突起24を設け、ハウジング1の下面に
回路基板10を配置するとともに、この回路基板10の
下面に地板11を配置し、この地板11のフック部12
を文字板21の係止突起24に係合させることにより、
デジタル収納部20に収納された液晶表示パネル6の上
面に文字板21の下面に当接させて、液晶表示パネル6
および文字板21を固定した。
ルの表示の落ち込み量を少なくして、表示を見やすくす
る。 【構成】 ハウジング1に、アナログムーブメント4を
収納するアナログ収納部2および液晶表示パネル6を収
納する上面が開口されたデジタル収納部20を設け、ハ
ウジング1の上面に配置される文字板21にデジタル収
納部20の開口より小さい開口22をデジタル収納部2
0と対応させて設けるとともに、文字板21の外周部の
所定箇所に係止突起24を設け、ハウジング1の下面に
回路基板10を配置するとともに、この回路基板10の
下面に地板11を配置し、この地板11のフック部12
を文字板21の係止突起24に係合させることにより、
デジタル収納部20に収納された液晶表示パネル6の上
面に文字板21の下面に当接させて、液晶表示パネル6
および文字板21を固定した。
Description
【0001】
この考案は、アナログ機能とデジタル機能を兼ね備えた電子時計に用いられる
時計モジュール構造に関する。
【0002】
従来、電子式腕時計として、アナログ表示部とデジタル表示部を兼ね備えたも
のがある。この種の時計モジュールは、図9に示すような構造となっている。す
なわち、合成樹脂製のハウジング1にはアナログ収納部(ムーブメント収納部)
2とデジタル収納部(パネル収納部)3が併設されている。アナログ収納部2内
にはアナログムーブメント4が収納されてビス5により固定されている。デジタ
ル収納部2内には液晶表示パネル6がインターコネクタ7により支持されて収納
されている。この場合、デジタル収納部3の上部内周縁には、液晶表示パネル6
の周縁部における上面が当接して上方へ抜けるのを阻止する鍔部8が内側に向け
て突出して設けられている。また、ハウジング1の下面には液晶表示パネル6と
対応してLSI9が設けられた回路基板10が配置されている。この回路基板9
は、インターコネクタ7を介して液晶表示パネル6の周縁部を鍔部8に圧接した
状態で液晶表示パネル6と電気的に接続され、その下面に配置された金属板より
なる地板11のフック部(係合片)12がハウジング1の外側壁に設けられた係
止突起13に係止されることにより、ハウジング1に取り付けられている。一方
、ハウジング1の上面には文字板14が取り付けられている。この文字板14の
中心にはアナログムーブメント4の指針軸4aが挿通する円孔15が設けられ、
その左側には液晶表示パネル6と対応して開口16が設けられている。さらに、
文字板14の下面周縁部には、ハウジング1の取付孔1aに圧入により嵌着して
文字板14をハウジング1に固定する足ピン17が設けられている。
【0003】
しかしながら、この時計モジュール構造では、液晶表示パネル6の周縁部の上
面がデジタル収納部の鍔部8の下面に当接した状態でデジタル収納部に収納され
ているので、液晶表示パネル6に表示された時刻などの情報を文字板14の上方
から見ると、文字板14の厚さとデジタル収納部3の鍔部8の厚さの合計分だけ
、表示が落ち込んで見えるため、表示が見にくくなるという問題がある。
この考案の目的は、液晶表示パネルの表示の落ち込み量を少なくして、表示を
見やすくした時計モジュール構造を提供することである。
【0004】
請求項1の考案は、ムーブメント収納部および上面が開口されたパネル収納部
が設けられたハウジングと、ムーブメント収納部に収納されたアナログムーブメ
ントと、ハウジングの上面に配置され、パネル収納部に対応してこのパネル収納
部の開口より小さい開口が設けられ、かつ外周部の所定箇所に係止部が設けられ
た文字板と、パネル収納部に収納されて上面が前記文字板の下面に当接する表示
パネルと、ハウジングの下面に配置された回路基板と、この回路基板の下面に配
置されて文字板の係止部に係合する係合片が設けられた金属板とを具備したこと
を特徴とする。
請求項2の考案は、ムーブメント収納部および上面が開口されたパネル収納部
が設けられたハウジングと、ムーブメント収納部に収納されたアナログムーブメ
ントと、ハウジングの上面に配置され、パネル収納部に対応してこのパネル収納
部の開口より小さい開口が設けられ、かつハウジングを貫通する足ピンが突出し
て設けられた文字板と、パネル収納部に収納されて上面が文字板の下面に当接す
る表示パネルと、ハウジングの下面に配置された回路基板と、この回路基板の下
面に配置されて文字板の足ピンに係合する係合部が設けられた金属板とを具備し
たことを特徴とする。
請求項3の考案は、ムーブメント収納部および上面が開口されたパネル収納部
が設けられ、かつ外側壁の所定箇所に係止部が設けられたハウジングと、ムーブ
メント収納部に収納されたアナログムーブメントと、ハウジングの上面に配置さ
れ、パネル収納部に対応してこのパネル収納部の開口より小さい開口が設けられ
た文字板と、パネル収納部に収納されて上面が文字板の下面に当接する表示パネ
ルと、文字板の上面に配置され、文字板の上面を押える押え部およびハウジング
の係止部に係合する係合片が設けられた押え板とを具備したことを特徴とする。
【0005】
以下、図1〜図3を参照して、この考案の第1実施例を説明する。この場合、
前述した図9と同一部分には同一符号を付し、その説明は省略する。
合成樹脂製のハウジング1には、アナログ収納部(ムーブメント収納部)2と
デジタル収納部(パネル収納部)20が併設されている。このハウジング1の下
面には回路基板10が配置されている。アナログ収納部2内には従来と同様にア
ナログムーブメント4が収納されてビス5により固定されている。デジタル収納
部20内には液晶表示パネル6がインターコネクタ7により回路基板10の上方
に支持されている。この場合、デジタル収納部20は、液晶表示パネル6の外形
とほぼ同じ形状でハウジング1の上下に貫通して設けられている。すなわち、デ
ジタル収納部20は上部の開口と下部の開口とが同じ大きさに形成されいる。一
方、ハウジング1の上面には文字板21が取り付けられている。この文字板21
の中心にはアナログムーブメント4の指針軸4aが挿通する円孔15が設けられ
ている。円孔15の左側(図2では下側)には開口22が液晶表示パネル6と対
応して設けられている。この開口22はデジタル収納部20の上部側開口よりも
小さく、かつ液晶表示パネル6の表示領域と同じ大きさに形成されている。した
がって、文字板21は、ハウジング1上に配置されると開口22の内周縁がデジ
タル収納部20の内側に突出し、この突出した開口22の内周縁の下面に液晶表
示パネル6の外周部上面が当接する構造となっている。また、文字板21の下面
には、ハウジング1の取付孔1aに挿入して文字板21をハウジング1に位置決
めする足ピン23が設けられている。さらに、文字板21の外周部には回路基板
10の下面に配置された金属板よりなる地板11のフック部(係合片)12がそ
れぞれ係合する係止突起24が対向して設けられている。
【0006】
このような時計モジュール構造では、ハウジング1のデジタル収納部20が液
晶表示パネル6とほぼ同じ形状でハウジング1の上下に貫通して設けられている
ので、デジタル収納部20内にインターコネクタ7によって支持された液晶表示
パネル6の外周部の上面がデジタル収納部20の内側に突出した文字板21の開
口22の内周縁の下面に直接当接することになるため、文字板21の上方から液
晶表示パネル6に表示された情報を見る際に、従来のものよりも鍔部8の厚さ分
だけ、落ち込み量が少なくなり、表示が見やすくなる。この場合、デジタル収納
部20は液晶表示パネル6とほぼ同じ形状でハウジング1の上下に貫通している
ので、従来のような鍔部8を設ける必要がないため、デジタル収納部20の形状
が単純となり、その製作が容易である。また、文字板21はその下面に設けられ
た足ピン23をハウジング1の取付孔1aに挿入するだけで、従来のような圧入
により嵌着させる必要がないため、簡単に位置決めができ、かつ文字板21の外
周部に設けられた係止突起24に地板11のフック部12を係合するだけで、ハ
ウジング1に取り付けることができ、これにより文字板21の着脱作業が容易に
でき、ひいては液晶表示パネル6の交換が容易にできる。
【0007】
次に、図4〜図6を参照して、第2実施例を説明する。この場合にも、前述し
た図9と同一部分には同一符号を付し、その説明は省略する。
ハウジング1のデジタル収納部30は、上部が液晶表示パネル6とほぼ同じ形
状に設けられ、下部が液晶表示パネル6よりも狭く形成されている。すなわち、
デジタル収納部30の下部は、アナログ収納部2側の内壁32が内側に向けて突
出形成されている。したがって、液晶表示パネル6はデジタル収納部30の上部
に配置され、その一端部がデジタル収納部30内に突出した内壁32の上端に載
置され、他端部がインターコネクタ7で支持されている。ハウジング1の上面に
配置される文字板21には第1実施例と同様に円孔15および開口22が形成さ
れているとともに、その下面には足ピン34が設けられている。この足ピン34
はハウジング1の厚さよりも長く形成され、ハウジング1の下側に突出する下端
部に首部35が形成され、この首部35の下端部にテーパ部36が形成されてい
る。一方、ハウジング1には足ピン34が上方から挿入する取付孔33が上下に
貫通して設けられている。このハウジング1の下面には回路基板10が配置され
、この回路基板10の下面には地板37が配置されている。地板37は金属板よ
りなり、外端部にハウジング1の外側壁に設けられた係止突起13に係合するフ
ック部12が設けられているとともに、足ピン34と対応する付近にそれぞれ板
バネ部(係合部)38が切り抜きにより形成されている。各板バネ部38は、そ
の先端部分がハウジング1の下方に突出した足ピン34の首部35に弾力的に係
合することにより、文字板21をハウジング1に固定するようになっている。
【0008】
このように構成された時計モジュール構造では、デジタル収納部30の内壁3
2の上端とインターコネクタ7とで支持された液晶表示パネル6の周縁上面が文
字板21の開口22の縁部下面に当接するので、第1実施例と同様の効果がある
ほか、ハウジング1の下面に回路基板10を地板37で取り付けた状態で、ハウ
ジング1の上面に文字板21を固定する際に、足ピン37を取付孔33に挿入し
て足ピン37の首部35をハウジング1の下方に突出させ、この突出した首部3
5に地板37の板バネ部38を係合させるだけで、極めて簡単に文字板21をハ
ウジング1に取り付けることができる。このため、第1実施例と異なり、回路基
板10とは別に文字板21のもを容易に着脱することができ、組立作業を能率的
に行うことができる。
【0009】
次に、図7および図8を参照して、第3実施例を説明する。この場合にも、前
述した図9と同一部分には同一符号を付し、その説明は省略する。
合成樹脂製のハウジング40の上面ほぼ全域には、液晶表示パネル41を収納
するパネル収納部42が設けられている。このパネル収納部42の下部中心付近
には、アナログムーブメント4を収納するアナログ収納部43が上方に開放され
て設けられているとともに、このアナログ収納部43の隣には、電池44を収納
する電池収納部45が下側に開放されて設けられている。また、ハウジング40
の両側部には、インターコネクタ46を上下に挿通させて収納するコネクタ収納
部47がそれぞれ設けられている。さらに、ハウジング40の外側面には係止突
起48が対向して複数個設けられている。液晶表示パネル41は左右両側に時刻
などの情報を表示する2つの表示領域41aが設けられ、中心にアナログムーブ
メント4の指針軸4aが挿通する円孔41bが設けられ、コネクタ収納部47に
挿通されたインターコネクタ46によってパネル収納部42内に支持されている
。この液晶表示パネル41の上面には文字板50が押え板51により押え付けら
れている。この場合、文字板50には2つの開口52が液晶表示パネル41の各
表示領域41aと対応して設けられているとともに、文字板50の中心には指針
軸4aが挿通する円孔53が液晶表示パネル41の円孔41bと対応して設けら
れている。押え板51は金属板よりなり、図8に示すように、文字板50の外形
とほぼ同じ形状の枠状に形成され、左右の内端部に文字板50の周縁上面に弾接
する板バネ状の押え部54が内側に突出して設けられているとともに、外周縁に
はハウジング40の外側壁に設けられた係止突起48に係合するフック部(係合
片)55がそれぞれ垂設されている。なお、文字板50の上方には液晶表示パネ
ル41の円孔41bおよび文字板50の円孔52を挿通して突出した指針軸4a
に取り付けられた時針、分針、秒針などの指針4bが運針可能に配置されている
。一方、ハウジング40の下面には回路基板10が配置されている。この回路基
板10はその下に配置された地板11のフック部(図示せず)がハウジング40
の外側壁に設けられた係止突起(図示せず)に係合することにより、ハウジング
40の下面に取り付けられている。なお、この時計モジュールは、図7に示すよ
うに、上面に時計ガラス56が装着され、下部に裏蓋57が取り付けられる腕時
計ケース58内に収容される。
【0010】
このような時計モジュール構造では、ハウジング40の上面のパネル収納部4
2に収納された液晶表示パネル41上に文字板50を直接配置して押え板51で
押え付けた構造であるから、第1実施例と同様、表示の落ち込み量が少なく、表
示を見やすくすることができるほか、文字板50上に押え板51を配置して、押
え板51のフック部55をハウジング40の係止突起48に係合させるだけで、
押え板51の左右に設けられた押え部54が文字板50の左右端を押え付けてハ
ウジング40に文字板50を簡単に取り付けることができる。
【0011】
なお、上述した実施例では、腕時計用の時計モジュールについて述べたが、こ
れに限らず、置き時計や掛け時計などの電子式時計に広く適用できる。
【0012】
以上説明したように、この考案によれば、ハウジングのパネル収納部に収納さ
れた表示パネルの上面に文字板の下面を直接当接させた構造であるから、液晶表
示パネルに表示された情報を文字板の上方から見る際の表示の落ち込み量を少な
くすることができ、表示を見やすくすることができる。
【図1】第1実施例の断面図。
【図2】図1の時計モジュールの平面図。
【図3】図2の側面図。
【図4】第2実施例の断面図。
【図5】図4のA−A断面図。
【図6】図5の平面図。
【図7】第3実施例の拡大断面図。
【図8】押え板の斜視図。
【図9】従来の時計モジュールの断面図。
1、40 ハウジング
2、43 アナログ収納部
4 アナログムーブメント
6、41 液晶表示パネル
10 回路基板
11、37 地板
12、55 フック部
20、30 デジタル収納部
21、50 文字板
22、52 開口
24、48 係止突起
34 足ピン
38 板バネ部
42 パネル収納部
51 押え板
54 押え部
フロントページの続き
(72)考案者 茂木 肇
東京都西多摩郡羽村町栄町3丁目2番1号
カシオ計算機株式会社羽村技術センター
内
Claims (3)
- 【請求項1】 ムーブメント収納部および上面が開口さ
れたパネル収納部が設けられたハウジングと、前記ムー
ブメント収納部に収納されたアナログムーブメントと、
前記ハウジングの上面に配置され、前記パネル収納部に
対応してこのパネル収納部の開口より小さい開口が設け
られ、かつ外周部の所定箇所に係止部が設けられた文字
板と、前記パネル収納部に収納されて上面が前記文字板
の下面に当接する表示パネルと、前記ハウジングの下面
に配置された回路基板と、前記回路基板の下面に配置さ
れて前記文字板の係止部に係合する係合片が設けられた
金属板と、を具備してなる時計モジュール構造。 - 【請求項2】 ムーブメント収納部および上面が開口さ
れたパネル収納部が設けられたハウジングと、前記ムー
ブメント収納部に収納されたアナログムーブメントと、
前記ハウジングの上面に配置され、前記パネル収納部に
対応してこのパネル収納部の開口より小さい開口が設け
られ、かつ前記ハウジングを貫通する足ピンが突出して
設けられた文字板と、前記パネル収納部に収納されて上
面が前記文字板の下面に当接する表示パネルと、前記ハ
ウジングの下面に配置された回路基板と、前記回路基板
の下面に配置されて前記文字板の足ピンに係合する係合
部が設けられた金属板と、を具備してなる時計モジュー
ル構造。 - 【請求項3】 ムーブメント収納部および上面が開口さ
れたパネル収納部が設けられ、かつ外側壁の所定箇所に
係止部が設けられたハウジングと、前記ムーブメント収
納部に収納されたアナログムーブメントと、前記ハウジ
ングの上面に配置され、前記パネル収納部に対応してこ
のパネル収納部の開口より小さい開口が設けられた文字
板と、前記パネル収納部に収納されて上面が前記文字板
の下面に当接する表示パネルと、前記文字板の上面に配
置され、前記文字板の上面を押える押え部および前記ハ
ウジングの係止部に係合する係合片が設けられた押え板
と、を具備してなる時計モジュール構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4077491U JPH04126191U (ja) | 1991-05-07 | 1991-05-07 | 時計モジユール構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4077491U JPH04126191U (ja) | 1991-05-07 | 1991-05-07 | 時計モジユール構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04126191U true JPH04126191U (ja) | 1992-11-17 |
Family
ID=31921743
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4077491U Pending JPH04126191U (ja) | 1991-05-07 | 1991-05-07 | 時計モジユール構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04126191U (ja) |
-
1991
- 1991-05-07 JP JP4077491U patent/JPH04126191U/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH04126191U (ja) | 時計モジユール構造 | |
| US4218872A (en) | Display device for timepiece | |
| JP7758027B2 (ja) | 電子機器及び電子時計 | |
| JPH0862346A (ja) | 指針式時計 | |
| JPH0961560A (ja) | モジュール取付構造 | |
| JP7643088B2 (ja) | 電極端子、モジュールおよび時計 | |
| JPS6244386Y2 (ja) | ||
| JP2001013268A (ja) | 時 計 | |
| JPH05288867A (ja) | 電子時計のモジュール構造 | |
| JPH0532792Y2 (ja) | ||
| JP7334714B2 (ja) | モジュールおよび時計 | |
| JPS6346864Y2 (ja) | ||
| JP7552021B2 (ja) | モジュールおよび時計 | |
| JP2508573Y2 (ja) | 電子時計のモジュ―ル構造 | |
| KR200182516Y1 (ko) | 동일한 디지털 정보를 두벌 또는 그 이상 표시하는아날로그 디지털 겸용 시계 | |
| JP2600099Y2 (ja) | 電子腕時計の耐静電気シールド構造 | |
| JPS6310554Y2 (ja) | ||
| JP2007078504A (ja) | 時計モジュール | |
| JPS6126942Y2 (ja) | ||
| JPH0323591Y2 (ja) | ||
| JPH10339782A (ja) | 部品取付構造 | |
| JPH1048361A (ja) | 時計装置 | |
| JPH0450558Y2 (ja) | ||
| JPS6214083A (ja) | レンズ付文字板を備えた電子機器 | |
| JPH10319144A (ja) | 電池収納構造 |