JPH0412643A - コイルエンド支持装置およびそれを備えた回転電機用ステータ - Google Patents
コイルエンド支持装置およびそれを備えた回転電機用ステータInfo
- Publication number
- JPH0412643A JPH0412643A JP11132190A JP11132190A JPH0412643A JP H0412643 A JPH0412643 A JP H0412643A JP 11132190 A JP11132190 A JP 11132190A JP 11132190 A JP11132190 A JP 11132190A JP H0412643 A JPH0412643 A JP H0412643A
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- Japan
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- coil end
- coil
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Insulation, Fastening Of Motor, Generator Windings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は、中空円筒状に形成したステータコアの内周面
に軸線方向に沿って延びる複数個のスロットを周方向に
間隔を介して設け、これらのスロットの内の2個を通り
かつ前記ステータコアの両端間に亘ってコイルを巻回し
てなる回転電機用ステータにおけるコイルエンドを支持
するコイルエンド支持装置およびそれを備えた回転電機
用ステータに関するものである。
に軸線方向に沿って延びる複数個のスロットを周方向に
間隔を介して設け、これらのスロットの内の2個を通り
かつ前記ステータコアの両端間に亘ってコイルを巻回し
てなる回転電機用ステータにおけるコイルエンドを支持
するコイルエンド支持装置およびそれを備えた回転電機
用ステータに関するものである。
従来1発電機および電動機等の回転電機用のステークに
おいては、スロット内に巻回したコイルの接続端に9口
出しコードを半田付けによって接続すると共に、この口
出しコードを絶縁チューブで被覆してコイルエンドに結
束、固定するというコイルの端末処理手段が採用されて
いるのが通常である。
おいては、スロット内に巻回したコイルの接続端に9口
出しコードを半田付けによって接続すると共に、この口
出しコードを絶縁チューブで被覆してコイルエンドに結
束、固定するというコイルの端末処理手段が採用されて
いるのが通常である。
しかしながら上記従来のコイルの端末処理手段において
は、ステータコアの両端部にコイルエンドが多数重合し
、かつ交錯することが多いと共に。
は、ステータコアの両端部にコイルエンドが多数重合し
、かつ交錯することが多いと共に。
コイルエンドは一般に浮動状態であるため、上記口出し
コードとの接続作業は当然としても、コイルエンドの結
束作業が極めて煩雑であるため、多くの時間と工数とを
要するという問題点がある。
コードとの接続作業は当然としても、コイルエンドの結
束作業が極めて煩雑であるため、多くの時間と工数とを
要するという問題点がある。
また口出しコードはコイルへの給電用のみでなく制御用
その他の目的に供されるものも包含されるため複数本を
必要とし、これらのための所要空間が必要以上に大にな
ると共に、外観上の美観を損する場合が多いという問題
点がある。
その他の目的に供されるものも包含されるため複数本を
必要とし、これらのための所要空間が必要以上に大にな
ると共に、外観上の美観を損する場合が多いという問題
点がある。
本発明は、上記従来技術に存在する問題点を解決し、コ
イルの端末を容易かつ能率的に処理できると共に、優れ
た美観を呈し得るコイルエンド支持装置およびそれを備
えた回転電機用ステータを提供することを目的とする。
イルの端末を容易かつ能率的に処理できると共に、優れ
た美観を呈し得るコイルエンド支持装置およびそれを備
えた回転電機用ステータを提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、まず第1の発明においては
、平板状に形成した支持部上面に、端子装着部を有する
カプラを設け、この支持部両端に回転電機ステータのコ
イルエンドを収容可能に形成した嵌合凹所を有するスカ
ート部を設け、支持部の中間部の一方の縁辺にステータ
コアのスロット内に嵌合可能に形成した嵌合部を支持部
の面と直交するように設けると共に、上記支持部、カプ
ラ、スカート部および嵌合部を一体に形成する。
、平板状に形成した支持部上面に、端子装着部を有する
カプラを設け、この支持部両端に回転電機ステータのコ
イルエンドを収容可能に形成した嵌合凹所を有するスカ
ート部を設け、支持部の中間部の一方の縁辺にステータ
コアのスロット内に嵌合可能に形成した嵌合部を支持部
の面と直交するように設けると共に、上記支持部、カプ
ラ、スカート部および嵌合部を一体に形成する。
という技術的手段を採用した。
また第2の発明においては、中空円筒状に形成したステ
ータコアの内周面に軸線方向に沿って延びる複数個のス
ロットを周方向に間隔を介して設け これらのスロット
の内の2個を通りかつ前記ステータコアの両端間に亘っ
てコイルを巻回してなる回転電機用ステータにおいて、
ステータコアの空いているスロット内に請求項(1)記
載のコイルエンド支持装置の嵌合部を嵌着し、コイルエ
ンドをスカート部に固縛する。という技術的手段を採用
した。
ータコアの内周面に軸線方向に沿って延びる複数個のス
ロットを周方向に間隔を介して設け これらのスロット
の内の2個を通りかつ前記ステータコアの両端間に亘っ
てコイルを巻回してなる回転電機用ステータにおいて、
ステータコアの空いているスロット内に請求項(1)記
載のコイルエンド支持装置の嵌合部を嵌着し、コイルエ
ンドをスカート部に固縛する。という技術的手段を採用
した。
上記の構成により、複数本の重合および/または交錯す
るコイルエンドをコンパクトに支持することができるの
である。
るコイルエンドをコンパクトに支持することができるの
である。
第1図は本発明の実施例を示す要部斜視図、第2図は第
1図におけるA方向矢視要部拡大図を示す、第1図およ
び第2図において、1はステータであり、発電機や電動
機などの回転電機a用のものであり1例えば中空円筒状
に形成したステータコア2にコイル3を巻装して構成す
る。すなわちステータコア2の内周面には、ステータコ
ア2の軸線方向に沿って延びる複数個のスロット4を1
円周方向に相互に間隔を介して設け、コイル3をこれら
のスロット4の内の2個を通り、かつステータコア2の
両端間に亘って巻回する。次に5はホルダであり1例え
ば絶縁性の合成樹脂材料により後述するように形成し、
空いているスロット4aに嵌着し、コイルエンド3aを
ファスナー6を介してホルダ5に固縛支持する。
1図におけるA方向矢視要部拡大図を示す、第1図およ
び第2図において、1はステータであり、発電機や電動
機などの回転電機a用のものであり1例えば中空円筒状
に形成したステータコア2にコイル3を巻装して構成す
る。すなわちステータコア2の内周面には、ステータコ
ア2の軸線方向に沿って延びる複数個のスロット4を1
円周方向に相互に間隔を介して設け、コイル3をこれら
のスロット4の内の2個を通り、かつステータコア2の
両端間に亘って巻回する。次に5はホルダであり1例え
ば絶縁性の合成樹脂材料により後述するように形成し、
空いているスロット4aに嵌着し、コイルエンド3aを
ファスナー6を介してホルダ5に固縛支持する。
第3図は第1図および第2図におけるホルダ5を示す拡
大斜視図である。第3図において7は支持部であり1例
えば平面への投影形状を長方形とした平板状に形成する
。8はカプラであり5例えば直方体状に形成すると共に
、雄型端子若しくは雌型端子を装着する端子装着部9を
複数個設け。
大斜視図である。第3図において7は支持部であり1例
えば平面への投影形状を長方形とした平板状に形成する
。8はカプラであり5例えば直方体状に形成すると共に
、雄型端子若しくは雌型端子を装着する端子装着部9を
複数個設け。
支持部7の上面に突設する。なお支持部7の略中央部に
は、前記第1図に示すコイル3の接続端と前記雄型端子
若しくは雌型端子との接続のための貫通穴(図示せず)
を端子装着部9と連通ずるように設ける。10はスカー
ト部であり、前記第1図および第2図に示すコイルエン
ド3aを収容可能に形成した例えば円弧状の嵌合凹所1
1を設けると共に、支持部7の両端(短辺部)に突設す
る。
は、前記第1図に示すコイル3の接続端と前記雄型端子
若しくは雌型端子との接続のための貫通穴(図示せず)
を端子装着部9と連通ずるように設ける。10はスカー
ト部であり、前記第1図および第2図に示すコイルエン
ド3aを収容可能に形成した例えば円弧状の嵌合凹所1
1を設けると共に、支持部7の両端(短辺部)に突設す
る。
なお円弧状の嵌合凹所11の内面には、相互に間隔をあ
けた複数個の突条12を突設する。13は係止部であり
、支持部7の上面の両端(短辺部)に突設する。次に1
4は嵌合部であり、支持部7の中間部の一方の縁辺(長
辺部)に2支持部7の上面と直交するように2例えばT
字状に突設する。
けた複数個の突条12を突設する。13は係止部であり
、支持部7の上面の両端(短辺部)に突設する。次に1
4は嵌合部であり、支持部7の中間部の一方の縁辺(長
辺部)に2支持部7の上面と直交するように2例えばT
字状に突設する。
嵌合部14は、その下端部分14aのみを前記第1図お
よび第2図に示すスロッ)4aに嵌入し得るように、中
間部より下方を幅狭く形成すると共に、嵌合部14の下
端部分14aには、前記スロット4aへの嵌入時に僅か
な引張外力によってスロッ)4aからの抜出しを防止す
るための複数個の突起15を突設する。また嵌合部14
の長さ寸法および支持部7の縁辺からの突出寸法は、嵌
合部14の下端部分14aを前記スロッ)4aに嵌入し
たときに、支持部7が第1図に示すコイルエンド3aと
対応するように、かつステータコア2の反対側に位置し
得るように設定する。なお上記支持部7.カプラ8.ス
カート部10.係止部13および嵌合部14は2例えば
射出成形手段によって一体に形成し、ホルダ5とする。
よび第2図に示すスロッ)4aに嵌入し得るように、中
間部より下方を幅狭く形成すると共に、嵌合部14の下
端部分14aには、前記スロット4aへの嵌入時に僅か
な引張外力によってスロッ)4aからの抜出しを防止す
るための複数個の突起15を突設する。また嵌合部14
の長さ寸法および支持部7の縁辺からの突出寸法は、嵌
合部14の下端部分14aを前記スロッ)4aに嵌入し
たときに、支持部7が第1図に示すコイルエンド3aと
対応するように、かつステータコア2の反対側に位置し
得るように設定する。なお上記支持部7.カプラ8.ス
カート部10.係止部13および嵌合部14は2例えば
射出成形手段によって一体に形成し、ホルダ5とする。
以上の構成により、第1図ないし第3図を参照してコイ
ル3の端末を処理する場合の手順について記述する。ま
ずコイル3の接続端(図示せず)を所定の長さ寸法に整
合させ、これらの接続端に雄型端子若しくは雌型端子(
何れも図示せず)を半田付は若しくは圧着手段等を介し
て接合すると共に、前記端子を支持部7の貫通穴(図示
せず)を介してカプラ8の端子装着部9内に装着固定す
る0次にホルダ5の嵌合部14をステータコア2の空い
ているスロソ)4a内に嵌入若しくは嵌着し、更にファ
スナー6によってコイルエンド3aを9円弧状の嵌合凹
所11内に収容かつ支持部7に固縛する。その後、カプ
ラ8と対応するカプラ(図示せず)を嵌合することによ
り、コイル3の電気的接続を完了する。上記の構成によ
り、コイル3の端末処理が極めて容易となり、しかもコ
イルエンド3aが確実に保持され、さらに外観上すっき
りしているので優れた美観を呈する。
ル3の端末を処理する場合の手順について記述する。ま
ずコイル3の接続端(図示せず)を所定の長さ寸法に整
合させ、これらの接続端に雄型端子若しくは雌型端子(
何れも図示せず)を半田付は若しくは圧着手段等を介し
て接合すると共に、前記端子を支持部7の貫通穴(図示
せず)を介してカプラ8の端子装着部9内に装着固定す
る0次にホルダ5の嵌合部14をステータコア2の空い
ているスロソ)4a内に嵌入若しくは嵌着し、更にファ
スナー6によってコイルエンド3aを9円弧状の嵌合凹
所11内に収容かつ支持部7に固縛する。その後、カプ
ラ8と対応するカプラ(図示せず)を嵌合することによ
り、コイル3の電気的接続を完了する。上記の構成によ
り、コイル3の端末処理が極めて容易となり、しかもコ
イルエンド3aが確実に保持され、さらに外観上すっき
りしているので優れた美観を呈する。
本実施例においては、コイルエンド支持装置であるホル
ダを構成する各構成部分を射出成形手段によって一体に
形成した例について記述したが。
ダを構成する各構成部分を射出成形手段によって一体に
形成した例について記述したが。
注型成形、圧縮成形その他の成形手段によってもよく、
また各構成部分の一部若しくは全部を個別に形成した後
、接着側等の使用によって一体に形成しても作用は同様
である。また各構成部分の形状1寸法等は、適用すべき
回転電機用ステータの形状寸法に応じて適宜選定可能で
あり5実施例のものに限定されないことは当然である。
また各構成部分の一部若しくは全部を個別に形成した後
、接着側等の使用によって一体に形成しても作用は同様
である。また各構成部分の形状1寸法等は、適用すべき
回転電機用ステータの形状寸法に応じて適宜選定可能で
あり5実施例のものに限定されないことは当然である。
第1図は本発明の実施例を示す要部斜視図、第2図は第
1図におけるA方向矢視要部拡大図、第3図は第1図お
よび第2図におけるホルダを示す拡大斜視図である。 2:ステータコア、3:コイル、3a:コイルエンド、
4.4aニスロツト、5:ホルダ、7:支持部、8:カ
プラ、10ニスカート部、11:嵌合凹所、14:嵌合
部。
1図におけるA方向矢視要部拡大図、第3図は第1図お
よび第2図におけるホルダを示す拡大斜視図である。 2:ステータコア、3:コイル、3a:コイルエンド、
4.4aニスロツト、5:ホルダ、7:支持部、8:カ
プラ、10ニスカート部、11:嵌合凹所、14:嵌合
部。
Claims (2)
- (1)平板状に形成した支持部上面に、端子装着部を有
するカプラを設け、この支持部両端に回転電機ステータ
のコイルエンドを収容可能に形成した嵌合凹所を有する
スカート部を設け、支持部の中間部の一方の縁辺にステ
ータコアのスロット内に嵌合可能に形成した嵌合部を支
持部の面と直交するように設けると共に、上記支持部、
カプラ、スカート部および嵌合部を一体に形成したこと
を特徴とするコイルエンド支持装置。 - (2)中空円筒状に形成したステータコアの内周面に軸
線方向に沿って延びる複数個のスロットを周方向に間隔
を介して設け、これらのスロットの内の2個を通りかつ
前記ステータコアの両端間に亘ってコイルを巻回してな
る回転電機用ステータにおいて、ステータコアの空いて
いるスロット内に請求項(1)記載のコイルエンド支持
装置の嵌合部を嵌着し、コイルエンドをスカート部に固
縛したことを特徴とするコイルエンド支持装置を備えた
回転電機用ステータ。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11132190A JPH0412643A (ja) | 1990-04-26 | 1990-04-26 | コイルエンド支持装置およびそれを備えた回転電機用ステータ |
| GB9108884A GB2244386B (en) | 1990-04-26 | 1991-04-25 | A coil-end supporting device and a rotary-machinery stator equipped with same |
| US07/691,073 US5249764A (en) | 1990-04-26 | 1991-04-25 | Coil-end supporting apparatus and a rotary-machinery stator equipped with same |
| US07/872,063 US5270603A (en) | 1990-04-26 | 1992-04-22 | Coil-end supporting apparatus and a rotary-machinery stator equipped with same |
| GB9408584A GB2276497B (en) | 1990-04-26 | 1994-04-29 | A coil-end supporting device and a rotary-machinery stator equipped with same |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11132190A JPH0412643A (ja) | 1990-04-26 | 1990-04-26 | コイルエンド支持装置およびそれを備えた回転電機用ステータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0412643A true JPH0412643A (ja) | 1992-01-17 |
Family
ID=14558255
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11132190A Pending JPH0412643A (ja) | 1990-04-26 | 1990-04-26 | コイルエンド支持装置およびそれを備えた回転電機用ステータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0412643A (ja) |
-
1990
- 1990-04-26 JP JP11132190A patent/JPH0412643A/ja active Pending
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