JPH0412687B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0412687B2 JPH0412687B2 JP19368188A JP19368188A JPH0412687B2 JP H0412687 B2 JPH0412687 B2 JP H0412687B2 JP 19368188 A JP19368188 A JP 19368188A JP 19368188 A JP19368188 A JP 19368188A JP H0412687 B2 JPH0412687 B2 JP H0412687B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- confectionery
- scooper
- scooping
- operation mechanism
- head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Special Conveying (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
- Confectionery (AREA)
- Manufacturing And Processing Devices For Dough (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この出願の発明は、自動菓子焼成機等に使用さ
れる菓子すくい取り装置に関するものである。
れる菓子すくい取り装置に関するものである。
従来、この種の菓子すくい取り装置は、スケツ
パーを前後動させると共にこのスケツパーを単に
回動させることにより、焼型から焼成された菓子
をすくい取つて、適宜の搬送装置等に落下させて
いた。
パーを前後動させると共にこのスケツパーを単に
回動させることにより、焼型から焼成された菓子
をすくい取つて、適宜の搬送装置等に落下させて
いた。
しかしながら、上記従来の菓子すくい取り装置
では、菓子をすくい取つてもうまくスケツパーに
載せることができないという課題を有していた。
では、菓子をすくい取つてもうまくスケツパーに
載せることができないという課題を有していた。
そこで、この出願の発明の菓子すくい取り装置
は、上記従来の菓子すくい取り装置が有する課題
を解消するためになされたものである。
は、上記従来の菓子すくい取り装置が有する課題
を解消するためになされたものである。
そのため、この出願の請求項1記載の発明で
は、スケツパー14の前進動に伴つた回動による
スケツパー14の頭下げ操作機構20、スケツパ
ー14の前進動による菓子すくい取り操作機構2
1、スケツパー14の後退動に伴つた回動による
スケツパー14の頭上げ操作機構22を有するも
のとしている。さらに、この出願の請求項2記載
の発明では、前記請求項1記載の発明において、
前記スケツパ14が、上側スケツパー12と下側
スケツパー13より成るものとしている。
は、スケツパー14の前進動に伴つた回動による
スケツパー14の頭下げ操作機構20、スケツパ
ー14の前進動による菓子すくい取り操作機構2
1、スケツパー14の後退動に伴つた回動による
スケツパー14の頭上げ操作機構22を有するも
のとしている。さらに、この出願の請求項2記載
の発明では、前記請求項1記載の発明において、
前記スケツパ14が、上側スケツパー12と下側
スケツパー13より成るものとしている。
この出願の発明の菓子すくい取り装置は、上記
手段を施した結果、請求項1記載の発明では、ス
ケツパー14の頭下げ操作機構20、菓子すくい
取り操作機構21、スケツパー14の頭上げ操作
機構22を一連の動作として、スムースに行うこ
とができ、請求項2記載の発明では、上記請求項
1記載の発明と同様の作用を有する以外に、多数
の菓子を一度にすくい取ることができる。
手段を施した結果、請求項1記載の発明では、ス
ケツパー14の頭下げ操作機構20、菓子すくい
取り操作機構21、スケツパー14の頭上げ操作
機構22を一連の動作として、スムースに行うこ
とができ、請求項2記載の発明では、上記請求項
1記載の発明と同様の作用を有する以外に、多数
の菓子を一度にすくい取ることができる。
以下、この出願の発明の菓子すくい取り装置の
構成を実施例として示した図面に基づいて説明す
る。
構成を実施例として示した図面に基づいて説明す
る。
第1図は、この出願の発明の菓子すくい取り装
置を備えた自動菓子焼成機の側面図を示してお
り、第2図は、同自動菓子焼成機の平面図を示し
ている。
置を備えた自動菓子焼成機の側面図を示してお
り、第2図は、同自動菓子焼成機の平面図を示し
ている。
図中、1は機体であり、この機体1内部には、
駆動ホイール2と従動ホイール3が配設されてい
る。
駆動ホイール2と従動ホイール3が配設されてい
る。
前記駆動ホイール2と従動ホイール3間には、
チエーンベルト4が掛け渡されており、このチエ
ーンベルト4には、焼型5を複数個連続して配列
している。
チエーンベルト4が掛け渡されており、このチエ
ーンベルト4には、焼型5を複数個連続して配列
している。
前記焼型5は、チエーンベルト4に固定された
下型5bと、この下型5bにピン5cにより回動
自在に取り付けられた上型5aとによつて構成さ
れており、上型5aと下型5bのそれぞれには、
第3図に示すようにニクロム線等よりなる電熱手
段6を設けており、さらにこの焼型5の下型5b
の内面に設けた集電バー6aに追随して摺動する
ようにした給電手段7が配置されている。そし
て、この給電手段7により、前記焼型5に設けた
電熱手段6に通電するようにしている。
下型5bと、この下型5bにピン5cにより回動
自在に取り付けられた上型5aとによつて構成さ
れており、上型5aと下型5bのそれぞれには、
第3図に示すようにニクロム線等よりなる電熱手
段6を設けており、さらにこの焼型5の下型5b
の内面に設けた集電バー6aに追随して摺動する
ようにした給電手段7が配置されている。そし
て、この給電手段7により、前記焼型5に設けた
電熱手段6に通電するようにしている。
8は機体1の上部に設けられた菓子生地タンク
であり、又9はこの菓子生地タンク8の排出口1
0に連設された菓子生地ポンプであり、菓子生地
タンク8から、前記菓子生地ポンプ9により吸い
込まれた菓子生地は、菓子生地ポンプ9先端の菓
子生地ノズル(図示せず)より、焼型5の下型5
b上面に横複数列に盛り付けされる。
であり、又9はこの菓子生地タンク8の排出口1
0に連設された菓子生地ポンプであり、菓子生地
タンク8から、前記菓子生地ポンプ9により吸い
込まれた菓子生地は、菓子生地ポンプ9先端の菓
子生地ノズル(図示せず)より、焼型5の下型5
b上面に横複数列に盛り付けされる。
11はこの出願の発明の菓子すくい取り装置で
あり、第4図及び第5図に示すように、上側スケ
ツパー12のすくい取り前端12aを下側スケツ
パー13のすくい取り前端13aよりも前方に突
き出したスケツパー14を、デイスタンスピース
15を介して回動軸16の一端に取り付け、この
回動軸16を回動軸受17に軸支すると共に回動
軸16の他端に、先端にカムフオロア18を取り
付けた回動アーム19の基端を取り付けたものと
している。そして、このスケツパー14の前進動
に伴つた回動によるスケツパー14の頭下げ操作
機構20、スケツパー14の前進動による菓子す
くい取り操作機構21、スケツパー14の後退動
に伴つた回動によるスケツパー14の頭上げ操作
機構22を有するものとしている。
あり、第4図及び第5図に示すように、上側スケ
ツパー12のすくい取り前端12aを下側スケツ
パー13のすくい取り前端13aよりも前方に突
き出したスケツパー14を、デイスタンスピース
15を介して回動軸16の一端に取り付け、この
回動軸16を回動軸受17に軸支すると共に回動
軸16の他端に、先端にカムフオロア18を取り
付けた回動アーム19の基端を取り付けたものと
している。そして、このスケツパー14の前進動
に伴つた回動によるスケツパー14の頭下げ操作
機構20、スケツパー14の前進動による菓子す
くい取り操作機構21、スケツパー14の後退動
に伴つた回動によるスケツパー14の頭上げ操作
機構22を有するものとしている。
前記頭下げ操作機構20は、第6図に示すよう
に、スライド軸受23に前記スケツパー14の回
動軸受17を取り付け、このスライド軸受23が
板カム25の回転によるリンク機構26の作動に
よりガイドシヤフト27を摺動して、スケツパー
14を前進動させるようにしており、この前進動
に伴つて、スケツパー14の回動アーム19の先
端に設けたカムフオロア18が、固定レール28
と第1案内レール29下面の間を摺動し、さらに
第2案内レール30下面を摺動することにより、
スケツパー14のすくい取り前端12a,13a
の頭下げ操作を行つている。
に、スライド軸受23に前記スケツパー14の回
動軸受17を取り付け、このスライド軸受23が
板カム25の回転によるリンク機構26の作動に
よりガイドシヤフト27を摺動して、スケツパー
14を前進動させるようにしており、この前進動
に伴つて、スケツパー14の回動アーム19の先
端に設けたカムフオロア18が、固定レール28
と第1案内レール29下面の間を摺動し、さらに
第2案内レール30下面を摺動することにより、
スケツパー14のすくい取り前端12a,13a
の頭下げ操作を行つている。
前記菓子すくい取り操作機構21は、第7図に
示すように、上記頭下げ操作機構20により、す
くい取り前端12a,13aの頭下げ操作を行つ
て、第6図に示した状態からさらに前進動するこ
とにより、焼型5の下型5b上面に焼成されてス
ケツパー14の進入方向に対して、横複数列に並
べられた菓子Aを一度にすくい取るようにしてい
る。尚、この菓子すくい取り操作時において、焼
型5の下型5b上面から菓子Aが逃げ落ちないよ
うにするために、前記焼型5の下型5a前端に仕
切板31を配置することができる。
示すように、上記頭下げ操作機構20により、す
くい取り前端12a,13aの頭下げ操作を行つ
て、第6図に示した状態からさらに前進動するこ
とにより、焼型5の下型5b上面に焼成されてス
ケツパー14の進入方向に対して、横複数列に並
べられた菓子Aを一度にすくい取るようにしてい
る。尚、この菓子すくい取り操作時において、焼
型5の下型5b上面から菓子Aが逃げ落ちないよ
うにするために、前記焼型5の下型5a前端に仕
切板31を配置することができる。
前記頭上げ操作機構22は、第8図に示すよう
に、前記スライド軸受23が板カム25の回転に
よるリンク機構26の作動によりガイドシヤフト
27を摺動して、スケツパー14を後退動させる
ようにしており、この後退動に伴つて、スケツパ
ー14の回動アーム19の先端に設けたカムフオ
ロア18が、前記第2案内レール30下面から上
面に乗り移り、この第2案内レール30上面を摺
動し、さらに第1案内レール29上面を摺動し、
固定レール28に乗り移ることによつて、スケツ
パー14のすくい取り前端12a,13aの頭上
げ操作を行つている。
に、前記スライド軸受23が板カム25の回転に
よるリンク機構26の作動によりガイドシヤフト
27を摺動して、スケツパー14を後退動させる
ようにしており、この後退動に伴つて、スケツパ
ー14の回動アーム19の先端に設けたカムフオ
ロア18が、前記第2案内レール30下面から上
面に乗り移り、この第2案内レール30上面を摺
動し、さらに第1案内レール29上面を摺動し、
固定レール28に乗り移ることによつて、スケツ
パー14のすくい取り前端12a,13aの頭上
げ操作を行つている。
尚、前記第1案内レール29は、スケツパー1
4の回動アーム19の先端に設けたカムフオロア
18が、固定レール28と第1案内レール29下
面の間を摺動する場合には、スプリング32によ
つて前方へ引かれることにより、固定レール28
との間を開いており、又スケツパー14の回動ア
ーム19の先端に設けたカムフオロア18が、第
1案内レール29上面を摺動する場合には、この
カムフオロア18により押し付けられる力がスプ
リング32に引かれる力に打ち勝つて、固定レー
ル28との間を閉じている。
4の回動アーム19の先端に設けたカムフオロア
18が、固定レール28と第1案内レール29下
面の間を摺動する場合には、スプリング32によ
つて前方へ引かれることにより、固定レール28
との間を開いており、又スケツパー14の回動ア
ーム19の先端に設けたカムフオロア18が、第
1案内レール29上面を摺動する場合には、この
カムフオロア18により押し付けられる力がスプ
リング32に引かれる力に打ち勝つて、固定レー
ル28との間を閉じている。
さらに、前記スケツパー14は、上側スケツパ
ー12のすくい取り後端12bを下側スケツパー
13のすくい取り後端13bよりも後方に突き出
すと共に上方に下り曲げたものとしている。
ー12のすくい取り後端12bを下側スケツパー
13のすくい取り後端13bよりも後方に突き出
すと共に上方に下り曲げたものとしている。
この出願の発明の菓子すくい取り装置は、以上
に述べたように構成されており、請求項1記載の
発明では、スケツパー14の頭下げ操作機構2
0、菓子すくい取り操作機構21、スケツパー1
4の頭上げ操作機構22を一連の動作として、ス
ムースに行うことができるので、従来の菓子すく
い取り装置のように、菓子をすくい取つてもうま
くスケツパーに載せることができないという課題
を解消することができ、請求項2記載の発明で
は、上記請求項1記載の発明と同様の作用を有す
る以外に、多数の菓子を一度にすくい取ることが
できるので、菓子の生産効率を上昇させることが
できる等、優れた効果を有する。
に述べたように構成されており、請求項1記載の
発明では、スケツパー14の頭下げ操作機構2
0、菓子すくい取り操作機構21、スケツパー1
4の頭上げ操作機構22を一連の動作として、ス
ムースに行うことができるので、従来の菓子すく
い取り装置のように、菓子をすくい取つてもうま
くスケツパーに載せることができないという課題
を解消することができ、請求項2記載の発明で
は、上記請求項1記載の発明と同様の作用を有す
る以外に、多数の菓子を一度にすくい取ることが
できるので、菓子の生産効率を上昇させることが
できる等、優れた効果を有する。
第1図は、この出願の発明の菓子すくい取り装
置を備えた自動菓子焼成機の側面図。第2図は、
同自動菓子焼成機の平面図。第3図は、チエーン
ベルトに配列された焼型と給電手段の位置関係を
示す一部破断側面図。第4図は、この出願の発明
の菓子すくい取り装置の側面図。第5図は、同菓
子すくい取り装置の平面図。第6図は、スケツパ
ーの頭下げ操作機構の操作状態を示す側面図。第
7図は、菓子すくい取り操作機構の操作状態を示
す側面図。第8図は、スケツパーの頭上げ操作機
構の操作状態を示す側面図。 12……上側スケツパー、13……下側スケツ
パー、14……スケツパー、20……頭下げ操作
機構、21……菓子すくい取り操作機構、22…
…頭上げ操作機構端。
置を備えた自動菓子焼成機の側面図。第2図は、
同自動菓子焼成機の平面図。第3図は、チエーン
ベルトに配列された焼型と給電手段の位置関係を
示す一部破断側面図。第4図は、この出願の発明
の菓子すくい取り装置の側面図。第5図は、同菓
子すくい取り装置の平面図。第6図は、スケツパ
ーの頭下げ操作機構の操作状態を示す側面図。第
7図は、菓子すくい取り操作機構の操作状態を示
す側面図。第8図は、スケツパーの頭上げ操作機
構の操作状態を示す側面図。 12……上側スケツパー、13……下側スケツ
パー、14……スケツパー、20……頭下げ操作
機構、21……菓子すくい取り操作機構、22…
…頭上げ操作機構端。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 スケツパー14の前進動に伴つた回動による
スケツパー14の頭下げ操作機構20、スケツパ
ー14の前進動による菓子すくい取り操作機構2
1、スケツパー14の後退動に伴つた回動による
スケツパー14の頭上げ操作機構22を有するこ
とを特徴とする菓子すくい取り装置。 2 前記スケツパー14が、上側スケツパー12
と下側スケツパー13より成ることを特徴とする
請求項1記載の菓子すくい取り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19368188A JPH0242929A (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 | 菓子すくい取り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19368188A JPH0242929A (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 | 菓子すくい取り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0242929A JPH0242929A (ja) | 1990-02-13 |
| JPH0412687B2 true JPH0412687B2 (ja) | 1992-03-05 |
Family
ID=16312016
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19368188A Granted JPH0242929A (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 | 菓子すくい取り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0242929A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014087413A (ja) * | 2012-10-29 | 2014-05-15 | Kowa Kogyo:Kk | 食品焼成装置 |
| KR101431073B1 (ko) * | 2007-02-05 | 2014-08-20 | 에이비비 오와이 | 전기 구동부를 제어하기 위한 방법 |
-
1988
- 1988-08-03 JP JP19368188A patent/JPH0242929A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101431073B1 (ko) * | 2007-02-05 | 2014-08-20 | 에이비비 오와이 | 전기 구동부를 제어하기 위한 방법 |
| JP2014087413A (ja) * | 2012-10-29 | 2014-05-15 | Kowa Kogyo:Kk | 食品焼成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0242929A (ja) | 1990-02-13 |
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