JPH04126946A - 空気調和システム装置 - Google Patents
空気調和システム装置Info
- Publication number
- JPH04126946A JPH04126946A JP2247447A JP24744790A JPH04126946A JP H04126946 A JPH04126946 A JP H04126946A JP 2247447 A JP2247447 A JP 2247447A JP 24744790 A JP24744790 A JP 24744790A JP H04126946 A JPH04126946 A JP H04126946A
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- Japan
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- air conditioner
- air conditioners
- air
- remote controller
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、複数の空気調和機を有する空気調和システ
ム装置に関する。
ム装置に関する。
(従来の技術)
ビルディング等の空調は、大形空気調和機による一括冷
暖房方式から小容量空気調和機による細分化空調方式に
移行しつつある。
暖房方式から小容量空気調和機による細分化空調方式に
移行しつつある。
この細分化空調方式では、制御か個々の小容量単位に分
かれているため、−括運転・停止あるいはスケジュール
運転のように、遠方からの集中制御を可能とすべく、工
夫が凝らされている。
かれているため、−括運転・停止あるいはスケジュール
運転のように、遠方からの集中制御を可能とすべく、工
夫が凝らされている。
たとえば、L A N (Local Area Ne
twork)を構築して複数の空気調和機を集中的に制
御するようにした空気調和システム装置かあり、その−
例を第4図に示す。
twork)を構築して複数の空気調和機を集中的に制
御するようにした空気調和システム装置かあり、その−
例を第4図に示す。
第4図において、la、lb、・・・1eは天井埋込型
の空気調和機(室内ユニット)で、それぞれにリモート
コントロール式の運転操作器2a2b ・・2eがイτ
j属して備えられている。
の空気調和機(室内ユニット)で、それぞれにリモート
コントロール式の運転操作器2a2b ・・2eがイτ
j属して備えられている。
これら空気調和機1a、lb、 ・・1 eはLAN
3に接続され、そのLAN3には集中制御ユニット4が
(11hえられている。
3に接続され、そのLAN3には集中制御ユニット4が
(11hえられている。
集中制御ユニット4は、空気調和機1a、1b1eの一
括運転・停止あるいはスケジュール運転を集中的に制御
するためのものである。
括運転・停止あるいはスケジュール運転を集中的に制御
するためのものである。
空気調和機1a、lb、・・・1eに対するLAN3の
接続は、第5図に示す室内制御器10で行なわれる。
接続は、第5図に示す室内制御器10で行なわれる。
室内制御器10は、空気調和機1a、lb、・・1eの
非露出部位(埋込み部分)に設けられており、図示して
いないか空気調和機の全般にわたる制御を行なうマイク
ロコンピュータを搭aするとともに、運転操作器2a、
2b、・・・2eのコード5を接続するための端子]1
、LAN接続用端子12、およびアドレス設定用ダイヤ
ル13a13bを有している。
非露出部位(埋込み部分)に設けられており、図示して
いないか空気調和機の全般にわたる制御を行なうマイク
ロコンピュータを搭aするとともに、運転操作器2a、
2b、・・・2eのコード5を接続するための端子]1
、LAN接続用端子12、およびアドレス設定用ダイヤ
ル13a13bを有している。
ダイヤル1.3 aはアドレス(番号)の1桁1」、ダ
イヤル13bはアドレスの2桁目を設定するためのもの
で、たとえば空気調和機]aに「0]」、1bにr02
J、lcに「03」、1dに「04」]eに「05」か
設定される。
イヤル13bはアドレスの2桁目を設定するためのもの
で、たとえば空気調和機]aに「0]」、1bにr02
J、lcに「03」、1dに「04」]eに「05」か
設定される。
すなわち、集中制御ユニット4は、アトIノス「0]」
を基に空気調和機1aの制御、アドレス「02」を基に
空気調和機]bの制御、アドレス「03」を基に空気調
和機]Cの制御、アトlノス「04」を基に空気調和機
]、dの制御、アドレス「05」を基に空気調和機le
の制御をそれぞれ実行することができる。
を基に空気調和機1aの制御、アドレス「02」を基に
空気調和機]bの制御、アドレス「03」を基に空気調
和機]Cの制御、アトlノス「04」を基に空気調和機
]、dの制御、アドレス「05」を基に空気調和機le
の制御をそれぞれ実行することができる。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、上記の空気調和システム装置では、空気調和
機が天井埋込型であるため、壁埋込型の場合も含めて、
据付は時にアドレスの設定操作が必要となる。これは、
作業をする者にとって非常に面倒であり、また面倒であ
るがために誤設定を生じ易い。
機が天井埋込型であるため、壁埋込型の場合も含めて、
据付は時にアドレスの設定操作が必要となる。これは、
作業をする者にとって非常に面倒であり、また面倒であ
るがために誤設定を生じ易い。
この発明は上記の事情を考慮したもので、その目的とす
るところは、各空気調和機がたとえ天井埋込型や壁埋込
型であっても、その各空気調和機に対するアドレス設定
を簡単にしかも誤りなく行なうことかできる空気調和シ
ステム装置を提供することにある。
るところは、各空気調和機がたとえ天井埋込型や壁埋込
型であっても、その各空気調和機に対するアドレス設定
を簡単にしかも誤りなく行なうことかできる空気調和シ
ステム装置を提供することにある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
この発明は、複数の空気調和機と、これら空気調和機に
付属して設けたリモートコントロール式の運転操作器と
、これら運転操作器に設けられ各空気調和機に対応する
アドレスを設定するアドレス設定手段と、各空気調和機
に設けられ各アドレス設定手段で設定されたアドレスを
記憶する記憶手段と、これら記憶手段に記憶されたアド
レスを基に各空気調和機を制御する手段とを備える。
付属して設けたリモートコントロール式の運転操作器と
、これら運転操作器に設けられ各空気調和機に対応する
アドレスを設定するアドレス設定手段と、各空気調和機
に設けられ各アドレス設定手段で設定されたアドレスを
記憶する記憶手段と、これら記憶手段に記憶されたアド
レスを基に各空気調和機を制御する手段とを備える。
(作用)
運転操作器のアドレス設定手段でアドレスを設定すると
、その設定内容か対応する空気調和機の記憶手段に記憶
される。その記+、=内容を基に、各空気調和機が制御
される。
、その設定内容か対応する空気調和機の記憶手段に記憶
される。その記+、=内容を基に、各空気調和機が制御
される。
(実施例)
以下、この発明の一実施例について図面を参照して説明
する。なお、図面において第4図および第5図と同一部
分には同一?〕号を付し、その詳細な説明は省略する。
する。なお、図面において第4図および第5図と同一部
分には同一?〕号を付し、その詳細な説明は省略する。
全体的な構成は第4図と同してあり、各空気調和機の室
内制御器10および運転操作器(以下、リモコンと略称
する)2a、2b、・・・2eか第1図のようにhs’
i成される。
内制御器10および運転操作器(以下、リモコンと略称
する)2a、2b、・・・2eか第1図のようにhs’
i成される。
まず、室内制御器10は、空気調和機1a。
lb、・・・1eの非露出部位(埋込み部分)に設けら
れており、(:PU (中央演算処理装置)20を搭載
し、そのCPU20に端子11、LAN接続用端子12
、および書き替え可能な不揮発性記憶素子21が接続さ
れる。
れており、(:PU (中央演算処理装置)20を搭載
し、そのCPU20に端子11、LAN接続用端子12
、および書き替え可能な不揮発性記憶素子21が接続さ
れる。
不揮発性記憶素子21は、アドレスの記憶手段として働
く。
く。
一方、リモコン2aは、上面に運転/停止スイッチ釦3
1、運転/停止表示LED32、スライド蓋33を有し
ている。
1、運転/停止表示LED32、スライド蓋33を有し
ている。
スライド蓋33は図示のように側方へのスライドが可能
であり、そのスライドによって操作スイッチ部40およ
び表示部50が露出するようになっている。
であり、そのスライドによって操作スイッチ部40およ
び表示部50が露出するようになっている。
操作スイッチ部40は、運転切換スイッチ41、風量切
換スイツチ42、設定温度用の操作スイッチ43、タイ
マー用操作スイッチ44、およびアドレス用操作スイッ
チ45を備えている。なお、この操作スイッチ部40の
構成要素として」二記運転/停止スイッチ釦31が含ま
れている。
換スイツチ42、設定温度用の操作スイッチ43、タイ
マー用操作スイッチ44、およびアドレス用操作スイッ
チ45を備えている。なお、この操作スイッチ部40の
構成要素として」二記運転/停止スイッチ釦31が含ま
れている。
表示部50には、運転モード表示部51、風量表示部5
2、設定温度表示部53、タイマー表示部54を備えて
いる。なお、タイマー表示部54はアドレス表示部とし
て兼用である。また、この表示部50の構成要素として
上記運転/停止表示LED32か含まれている。
2、設定温度表示部53、タイマー表示部54を備えて
いる。なお、タイマー表示部54はアドレス表示部とし
て兼用である。また、この表示部50の構成要素として
上記運転/停止表示LED32か含まれている。
他のリモ:1ン2b、2c、2d、2eも同し4I、i
成である。
成である。
制御回路を第2図に示す。
ます、空気調和機1aは、室内制御器]0のCPU20
を主体としてマイクロコンピュータ60を構成している
。
を主体としてマイクロコンピュータ60を構成している
。
このマイクロコンピュータ60に、送信回路61、受信
回路62、送信回路63、受信回路64、各種センサ6
5、各種運転機器(送風機ヒータ等)66、および」上
記不揮発外記)、δ素子2]か接続される。
回路62、送信回路63、受信回路64、各種センサ6
5、各種運転機器(送風機ヒータ等)66、および」上
記不揮発外記)、δ素子2]か接続される。
ここで、送信回路6]および受(言回路62は、リモコ
ン2aとのデータの送受用である。送(ハ回路63およ
び受信回路64は、LAN3とのデータの送受用である
。
ン2aとのデータの送受用である。送(ハ回路63およ
び受信回路64は、LAN3とのデータの送受用である
。
そして、マイクロコンピュータ60は、空気調和機1a
の全般にわたる制御を行なうほかに、次の機能手段を備
えている。
の全般にわたる制御を行なうほかに、次の機能手段を備
えている。
■リモコン2aから現在設定アドレスの送信要求を受け
ると、不揮発性記憶素子20の内容(−現時点て付加さ
れているアト1ノス)を読出し、それをリモコン2aに
送る手段。
ると、不揮発性記憶素子20の内容(−現時点て付加さ
れているアト1ノス)を読出し、それをリモコン2aに
送る手段。
■リモコン2aから受けたアドレスを不揮発性記憶素子
20に更新記憶する機能手段。
20に更新記憶する機能手段。
他の空気調和機1b、lc、ld、]、eについても同
し構成である。
し構成である。
一方、リモコン2aは、マイクロコンピュータ70を搭
載[2ている。
載[2ている。
このマイクロコンピュータ70に、操作スイッチ部40
、表示部50、送信回路7]、および受信回路72か接
続される。
、表示部50、送信回路7]、および受信回路72か接
続される。
ここで、送信回路7]および受信回路72は、空気調和
機]aとのデータの送受用である。
機]aとのデータの送受用である。
そして、マイクロコンピュータ70は、リモコン2aの
全般にわたる制御を行なうほかに、次の機能手段を備え
ている。
全般にわたる制御を行なうほかに、次の機能手段を備え
ている。
■操作スイッチ部40てアドレス設定モードやアドレス
確認モードがセットされると、空気調和機]aに対して
現在設定アドレスの送信要求を送る手段。
確認モードがセットされると、空気調和機]aに対して
現在設定アドレスの送信要求を送る手段。
■空気調和機1aから受けたアドレスを表示部50のタ
イマー表示部54て表示する手段。
イマー表示部54て表示する手段。
■操作スイッチ部40て設定されるアドレスを表示部5
0て表示するとともに、空気調和機1aに送る手段。
0て表示するとともに、空気調和機1aに送る手段。
他のリモコン2b、2c、2d、2eにツイテも同じ構
成である。
成である。
なお、LAN3の集中制御ユニット4は、空気調和機1
.a、lb、・ ]eの不揮発性記士6素子20の記憶
内容を基に、同各空気調和機を制御するものである。
.a、lb、・ ]eの不揮発性記士6素子20の記憶
内容を基に、同各空気調和機を制御するものである。
つぎに、」上記の構成において第3図のフローチャート
を参照しなから作用を説明する。
を参照しなから作用を説明する。
リモコン2aのアドレス用操作スイッチ45てアドレス
設定モードがセットされると、リモコン2aは空気調和
機1aに対して現在設定アドレスの送信要求を送る。
設定モードがセットされると、リモコン2aは空気調和
機1aに対して現在設定アドレスの送信要求を送る。
この送信要求を受けた空気調和R1aは、不揮発性記憶
素子20の内容つまり現時点で付加されているアドレス
「01」を読出し、それをリモコン2aに送る。
素子20の内容つまり現時点で付加されているアドレス
「01」を読出し、それをリモコン2aに送る。
リモコン2aは、空気調和機1aからのアドレス「01
」を取込み、それを表示部50のタイマー表示部54て
表示する。
」を取込み、それを表示部50のタイマー表示部54て
表示する。
したがって、操作者は、タイマー表示部54を見ること
により、空気調和機1aにすてにイ」加されているアド
レスを視認することができる。
により、空気調和機1aにすてにイ」加されているアド
レスを視認することができる。
ここで、アドレス「0]」をたとえばアドレス「05」
に変更したい場合、ア]・レス用操作スイッチ45で「
05」をセットシ月つ送信操作を行なう。
に変更したい場合、ア]・レス用操作スイッチ45で「
05」をセットシ月つ送信操作を行なう。
「05」のセットおよび送信操作か完了すると、そのセ
ラ]・されたアドレスか表示部50て表示さ]O れるとともに、空気調和機1aに送られる。
ラ]・されたアドレスか表示部50て表示さ]O れるとともに、空気調和機1aに送られる。
空気調和機1aに送られたアドレスは、不揮発性記憶素
子20に更新記憶される。
子20に更新記憶される。
こうして、新たなアドレス「05」が空気調和機1aに
付加されたことになり、以後はアドレス「05」を基に
して集中制御ユニット4による制御が実行される。
付加されたことになり、以後はアドレス「05」を基に
して集中制御ユニット4による制御が実行される。
また、空気調和機1b、lc、ld、leに対するアド
レスの設定ないし更新についても、同様にリモコン2b
、2c、2d、 2eの操作により可能である。
レスの設定ないし更新についても、同様にリモコン2b
、2c、2d、 2eの操作により可能である。
したがって、空気調和機1a、lb、・・・]、eがた
とえ天井埋込型や壁埋込型てあっても、その据付は後に
リモコン2a、2b、・・2eを操作するたけて、各空
気調和機に対するアドレスの設定ないし更新を簡単にし
かも誤りなく行なうことかできる。
とえ天井埋込型や壁埋込型てあっても、その据付は後に
リモコン2a、2b、・・2eを操作するたけて、各空
気調和機に対するアドレスの設定ないし更新を簡単にし
かも誤りなく行なうことかできる。
電源か遮断されても、不揮発外記↑0素子20の内容か
消えることはなく、安全である。
消えることはなく、安全である。
空気調和機側にアドレス設定用のスイッチ類を] ]
設けずにすむので、省スペース化および低コスト化が図
れる。
れる。
また、リモコン2aのアドレス用操作スイッチ45でア
ドレス確認モードがセットされた場合、リモコン2aは
空気調和機1aに対して現在設定アドレスの送信要求を
送る。
ドレス確認モードがセットされた場合、リモコン2aは
空気調和機1aに対して現在設定アドレスの送信要求を
送る。
この送信要求を受けた空気調和機1aは、不揮発性記憶
素子20の内容つまり現時点で付加されているアドレス
たとえば「o5」を読出し、それをリモコン2aに送る
。
素子20の内容つまり現時点で付加されているアドレス
たとえば「o5」を読出し、それをリモコン2aに送る
。
リモコン2aは、空気調和機1aからのアドレス「05
」を取込み、それを表示部50のタイマー表示部54で
表示する。
」を取込み、それを表示部50のタイマー表示部54で
表示する。
したがって、操作者は、タイマー表示部54を見ること
により、空気調和機1aに(j加されているアドレスを
いつでも容易に確認することかできる。
により、空気調和機1aに(j加されているアドレスを
いつでも容易に確認することかできる。
なお、上記実施例では、空気調和機が5台の場合を例に
説明したか、その台数に限定はない。
説明したか、その台数に限定はない。
[発明の効果]
] 2
以上述べたようこの発明によれば、複数の空気調和機と
、これら空気調和機に付属して設けたリモートコントロ
ール式の運転操作器と、これら運転操作器に設けられ前
記各空気調和機に対応するアドレスを設定するアドレス
設定手段と、前記各空気調和機に設けられ前記各アドレ
ス設定手段で設定されたアドレスを記憶する記憶手段と
、これら記憶手段に記憶されたアドレスを基に前記各空
気調和機を制御する手段とを備えたので、各空気調和機
がたとえ天井埋込型や壁埋込型であっても、その各空気
調和機に対するアドレス設定を簡単にしかも誤りなく行
なうことができる空気調+1システム装置を提供できる
。
、これら空気調和機に付属して設けたリモートコントロ
ール式の運転操作器と、これら運転操作器に設けられ前
記各空気調和機に対応するアドレスを設定するアドレス
設定手段と、前記各空気調和機に設けられ前記各アドレ
ス設定手段で設定されたアドレスを記憶する記憶手段と
、これら記憶手段に記憶されたアドレスを基に前記各空
気調和機を制御する手段とを備えたので、各空気調和機
がたとえ天井埋込型や壁埋込型であっても、その各空気
調和機に対するアドレス設定を簡単にしかも誤りなく行
なうことができる空気調+1システム装置を提供できる
。
第1図はこの発明の一実施例の室内制御器およびリモコ
ンの構成を示す図、第2図は同実施例の制御回路の構成
を示す図、第3図は同実施例の作用を説明するためのフ
ローチャー1−1m4図は同実施例および従来装置の全
体的な(111成を示す斜視図、第5図は従来装置の室
内制御器の構成を示]3 す図である。 la、lb、・・・1e・・・・・・空気調和機、 2
a。 2b、・・・2e・・・・・・リモコン(運転操作器)
、3・・・LAN、4・・・集中制御ユニット、20・
・・CPU。 21・・不揮発性記憶素子。
ンの構成を示す図、第2図は同実施例の制御回路の構成
を示す図、第3図は同実施例の作用を説明するためのフ
ローチャー1−1m4図は同実施例および従来装置の全
体的な(111成を示す斜視図、第5図は従来装置の室
内制御器の構成を示]3 す図である。 la、lb、・・・1e・・・・・・空気調和機、 2
a。 2b、・・・2e・・・・・・リモコン(運転操作器)
、3・・・LAN、4・・・集中制御ユニット、20・
・・CPU。 21・・不揮発性記憶素子。
Claims (1)
- 複数の空気調和機と、これら空気調和機に付属して設け
たリモートコントロール式の運転操作器と、これら運転
操作器に設けられ前記各空気調和機に対応するアドレス
を設定するアドレス設定手段と、前記各空気調和機に設
けられ前記各アドレス設定手段で設定されたアドレスを
記憶する記憶手段と、これら記憶手段に記憶されたアド
レスを基に前記各空気調和機を制御する手段とを具備し
たことを特徴とする空気調和システム装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2247447A JPH04126946A (ja) | 1990-09-19 | 1990-09-19 | 空気調和システム装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2247447A JPH04126946A (ja) | 1990-09-19 | 1990-09-19 | 空気調和システム装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04126946A true JPH04126946A (ja) | 1992-04-27 |
Family
ID=17163581
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2247447A Pending JPH04126946A (ja) | 1990-09-19 | 1990-09-19 | 空気調和システム装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04126946A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014212369A (ja) * | 2013-04-17 | 2014-11-13 | 三菱電機株式会社 | 機器マネージメントシステム |
-
1990
- 1990-09-19 JP JP2247447A patent/JPH04126946A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014212369A (ja) * | 2013-04-17 | 2014-11-13 | 三菱電機株式会社 | 機器マネージメントシステム |
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