JPH04127672A - オートフォーカス装置 - Google Patents
オートフォーカス装置Info
- Publication number
- JPH04127672A JPH04127672A JP2248057A JP24805790A JPH04127672A JP H04127672 A JPH04127672 A JP H04127672A JP 2248057 A JP2248057 A JP 2248057A JP 24805790 A JP24805790 A JP 24805790A JP H04127672 A JPH04127672 A JP H04127672A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- peak
- difference
- maximum
- contrast
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Focusing (AREA)
- Automatic Focus Adjustment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、民生用のビデオカメラ等に使用して好適なオ
ートフォーカス装置に関する。
ートフォーカス装置に関する。
(発明の概要]
本発明はオートフォーカス装置に関し、映像信号レベル
の最大値と最小値を検出し、これらの差が所定レベル以
下のときは焦点の合致を判断しないようにすることによ
って、コントラストの偽ピーク等による誤動作を防止し
、簡単な構成で良好なオートフォーカスが行われるよう
にするものである。
の最大値と最小値を検出し、これらの差が所定レベル以
下のときは焦点の合致を判断しないようにすることによ
って、コントラストの偽ピーク等による誤動作を防止し
、簡単な構成で良好なオートフォーカスが行われるよう
にするものである。
[従来の技術]
例えば民生用のビデオカメラに使用されるオートフォー
カス装置としては、第5図に示すようなものかある。
カス装置としては、第5図に示すようなものかある。
この図において、被写体(図示せず)からの映像光は、
レンズ(51)を介して撮像素子(CCD)(52)に
供給されて電気信号に変換される。この撮像素子(52
)からの信号がビデオプロセス回路(53)に供給され
て所定の方式のビデオ信号に変換され、このビデオ信号
が出力端子(54)に取り出される。
レンズ(51)を介して撮像素子(CCD)(52)に
供給されて電気信号に変換される。この撮像素子(52
)からの信号がビデオプロセス回路(53)に供給され
て所定の方式のビデオ信号に変換され、このビデオ信号
が出力端子(54)に取り出される。
それと共に、ビデオプロセス回路(53)からの少なく
ともペデスタルクランプされた映像信号が、コントラス
ト検出を行うためのバイパスフィルタ(HPF)(55
0こ供給され、このバイパスフィルタ(55)からの信
号がアンプ(56)を介してノイズ除去用のローパスフ
ィルタ(L P F) (57)4こ供給され、このロ
ーパスフィルタ(LPF)(57)からの信号がホール
ド回路(58)に供給される。そしてこのホールト回路
(58)にて検出された映像信号のコントラストに対応
する信号が、AD変換器(59)にてディジタル・デー
タに変換されて制御用のマイクロコンピュータ(60)
に供給される。さらに同期発生器(61)からの同期信
号が撮像素子(52)に供給されると共に、マイクロコ
ンピュータ(60)に供給されてコントラストの検出が
例えば1フィールド毎に行われるようにされる。
ともペデスタルクランプされた映像信号が、コントラス
ト検出を行うためのバイパスフィルタ(HPF)(55
0こ供給され、このバイパスフィルタ(55)からの信
号がアンプ(56)を介してノイズ除去用のローパスフ
ィルタ(L P F) (57)4こ供給され、このロ
ーパスフィルタ(LPF)(57)からの信号がホール
ド回路(58)に供給される。そしてこのホールト回路
(58)にて検出された映像信号のコントラストに対応
する信号が、AD変換器(59)にてディジタル・デー
タに変換されて制御用のマイクロコンピュータ(60)
に供給される。さらに同期発生器(61)からの同期信
号が撮像素子(52)に供給されると共に、マイクロコ
ンピュータ(60)に供給されてコントラストの検出が
例えば1フィールド毎に行われるようにされる。
そしてこのマイクロコンピュータ(60)からの信号が
、駆動回路(62)を介してレンズ(51)のフォーカ
ス調節用モータ(63)に供給されて、例えば上述の映
像信号のコントラストに対応する信号が最大になるよう
に制御が行われる。
、駆動回路(62)を介してレンズ(51)のフォーカ
ス調節用モータ(63)に供給されて、例えば上述の映
像信号のコントラストに対応する信号が最大になるよう
に制御が行われる。
(発明が解決しようとする課題]
ところがこの装置においてフォーカスの調節は、例えば
ビデオカメラの使用開始時においては、最近接の状態か
ら徐々に遠方にフォーカスを移動させながらコントラス
トに対応する信号が最大になるように制御が行われる。
ビデオカメラの使用開始時においては、最近接の状態か
ら徐々に遠方にフォーカスを移動させながらコントラス
トに対応する信号が最大になるように制御が行われる。
このため例えばフォーカスが完全に外れている範囲で、
レンズの擬解像や光学フィルタの使用により入力画像と
の折り返しが生した場合に、コントラストに対応する信
号に偽ピークが発生し、その位置で焦点が合致したと誤
認識する恐れがある。
レンズの擬解像や光学フィルタの使用により入力画像と
の折り返しが生した場合に、コントラストに対応する信
号に偽ピークが発生し、その位置で焦点が合致したと誤
認識する恐れがある。
また小絞りの状態ではアイリスの影に焦点が合致してし
まう場合もあり、これらの場合にフォーカスの調節がそ
の位置から脱することができなくなり、撮影が不能にな
ってしまう恐れがあった。
まう場合もあり、これらの場合にフォーカスの調節がそ
の位置から脱することができなくなり、撮影が不能にな
ってしまう恐れがあった。
すなわち第6図において横軸は距離、継軸はコントラス
トに対応する信号のレベルであって、ここで実線グラフ
の右側に示す真のピークの他に偽ピークが発生する場合
がある。そこでこのような状態でフォーカスを最近接の
状態から徐々に遠方にフォーカスを移動させると、偽ピ
ークの位置で焦点が合致したと誤認識し、この位置から
脱することかできなくなってしまう恐れがある。
トに対応する信号のレベルであって、ここで実線グラフ
の右側に示す真のピークの他に偽ピークが発生する場合
がある。そこでこのような状態でフォーカスを最近接の
状態から徐々に遠方にフォーカスを移動させると、偽ピ
ークの位置で焦点が合致したと誤認識し、この位置から
脱することかできなくなってしまう恐れがある。
ところで上述のフォーカスが完全に外れている範囲では
、画像はほとんど濃淡のない灰色のモノトーンになって
いる。すなわち濃淡のレベル差は上述の特性図に破線で
示すように変化されるものである。
、画像はほとんど濃淡のない灰色のモノトーンになって
いる。すなわち濃淡のレベル差は上述の特性図に破線で
示すように変化されるものである。
二の出願はこのような点に鑑みてなされたもので、簡単
な構成で偽ピークの誤認識の発生を防止し、誤動作が生
じないようにするものである。
な構成で偽ピークの誤認識の発生を防止し、誤動作が生
じないようにするものである。
〔課題を解決するための手段]
本発明は、1フィールドの有効画面の全部または一部を
構成する映像信号レベルの最大値と最小値を検出(回路
(8)、(9))L、これらの差(減算器(10) )
が所定レベル以下のときは焦点の合致を判断(マイクロ
コンピュータ(7))Lないようにしたオートフォーカ
ス装置である。
構成する映像信号レベルの最大値と最小値を検出(回路
(8)、(9))L、これらの差(減算器(10) )
が所定レベル以下のときは焦点の合致を判断(マイクロ
コンピュータ(7))Lないようにしたオートフォーカ
ス装置である。
これによれば、映像信号レベルの最大値と最小値が検出
され、これらの差が所定レベル以下のときは焦点の合致
を判断しないようにされることによって、コントラスト
の偽ピーク等による誤動作が防止され、簡単な構成で良
好なオートフォーカスを行うことができる。
され、これらの差が所定レベル以下のときは焦点の合致
を判断しないようにされることによって、コントラスト
の偽ピーク等による誤動作が防止され、簡単な構成で良
好なオートフォーカスを行うことができる。
第1図において、被写体(図示せず)からの映像光は、
レンズ(1)を介して撮像素子(CCD)(2)に供給
されて電気信号に変換される。このt最像素子(2)か
らの信号がビデオプロセス回路(3)に供給されて所定
の方式のビデオ信号に変換され、このビデオ信号が出力
端子(4)に取り出される。
レンズ(1)を介して撮像素子(CCD)(2)に供給
されて電気信号に変換される。このt最像素子(2)か
らの信号がビデオプロセス回路(3)に供給されて所定
の方式のビデオ信号に変換され、このビデオ信号が出力
端子(4)に取り出される。
それと共に、ビデオプロセス回路(3)からの少なくと
もペデスタルクランプされた映像信号が、コントラスト
検出回路(5)に供給され、このコントラスト検出回路
(5)にて検出された映像信号のコントラストに対応す
る信号が、AD変換器(6)にてディジタル・データに
変換されて制御用のマイクロコンピュータ(7)に供給
される。
もペデスタルクランプされた映像信号が、コントラスト
検出回路(5)に供給され、このコントラスト検出回路
(5)にて検出された映像信号のコントラストに対応す
る信号が、AD変換器(6)にてディジタル・データに
変換されて制御用のマイクロコンピュータ(7)に供給
される。
またビデオプロセス回路(3)からの少なくともペデス
タルクランプされた映像信号が、最大レベル検出回路(
8)及び最小レベル検出回路(9)に供給され、これら
の検出回路(8)、(9)からの信号が減算器(10)
に供給されて、これらのレベルの差が検出される。
タルクランプされた映像信号が、最大レベル検出回路(
8)及び最小レベル検出回路(9)に供給され、これら
の検出回路(8)、(9)からの信号が減算器(10)
に供給されて、これらのレベルの差が検出される。
この検出された差の信号が、AD変換器(11)にてデ
ィジタル・データに変換されて制御用のマイクロコンピ
ュータ(7)に供給される。
ィジタル・データに変換されて制御用のマイクロコンピ
ュータ(7)に供給される。
さらに同期発生器(12)からの同期信号が撮像素子(
2)に供給されると共に、マイクロコンピュータ(7)
に供給されてコントラストと、最大/最小のレベル差の
検出が例えば1フィールド毎に行われるようにされる。
2)に供給されると共に、マイクロコンピュータ(7)
に供給されてコントラストと、最大/最小のレベル差の
検出が例えば1フィールド毎に行われるようにされる。
そしてこのマイクロコンピュータ(7)からの信号が、
駆動回路(13)を介してレンズ(1)のフォーカス調
節用モータ(14)に供給される。
駆動回路(13)を介してレンズ(1)のフォーカス調
節用モータ(14)に供給される。
さらにこのマイクロコンピュータ(7)においては、コ
ントラスト検出回路(5)からの信号にてこの検出信号
が最大(ピーク)になるように制御が行われると共に、
そのときの検出回路(8)、(9)からの信号のレベル
の差が判別され、この差が所定レベル以下のときは、こ
の制御が行われているピークを偽ピークと判断して、次
のピークを求めて調節が進められるように制御が行われ
る。
ントラスト検出回路(5)からの信号にてこの検出信号
が最大(ピーク)になるように制御が行われると共に、
そのときの検出回路(8)、(9)からの信号のレベル
の差が判別され、この差が所定レベル以下のときは、こ
の制御が行われているピークを偽ピークと判断して、次
のピークを求めて調節が進められるように制御が行われ
る。
すなわち第2図のフローチャートにおいて、フォーカス
調節の制御がスタートされると、まずステップ■にてコ
ントラスト検出回路(5)からの信号にてこの検出信号
が最大(ピーク)になるように制御か行われ、次にステ
ップ■でそのときの検出回路(8)、(9)からの信号
のレベルの差が判別される。
調節の制御がスタートされると、まずステップ■にてコ
ントラスト検出回路(5)からの信号にてこの検出信号
が最大(ピーク)になるように制御か行われ、次にステ
ップ■でそのときの検出回路(8)、(9)からの信号
のレベルの差が判別される。
そごでこの差が所定レベル以上であれば、このピークは
真のピークであると判断して制御はスト、ツブされる。
真のピークであると判断して制御はスト、ツブされる。
これに対してステップのでの差か所定レベル以下のとき
は、この制御が行われているピークを偽ピークと判断し
て、ステップ■てそのピークを排除して次のピークか検
出されるよう乙こステップ■に戻される。
は、この制御が行われているピークを偽ピークと判断し
て、ステップ■てそのピークを排除して次のピークか検
出されるよう乙こステップ■に戻される。
こうして上述の装置5二よれば、映像信号レベルの最大
値と最小値が検出され、これらの差が所定レベル以下の
ときは焦点の合致を判断しないようにされることによっ
て、コントラストの偽ピーク等による誤動作が防止され
、簡単な構成で良好なオートフォーカスを行うことかで
きるものである。
値と最小値が検出され、これらの差が所定レベル以下の
ときは焦点の合致を判断しないようにされることによっ
て、コントラストの偽ピーク等による誤動作が防止され
、簡単な構成で良好なオートフォーカスを行うことかで
きるものである。
なお上述のフローチャートにおいて、さらに第3図に示
すように、ステップ■でそのときの検出回路(8)、(
9)からの信号のレー、ルの差が所定レベル以上のとき
にステップ■にてそのレベル差のピークを検出し、ステ
ップ■にてそのピークかコントラストのピークと一致し
ているかどうかを判別して、一致しているときこのピー
クは真のピークであると判断して制御をストップすると
共に、不一致ときは、この制御が行われているピークを
偽ピークと判断して、ステップ■でそのピークを排除し
ステップ■に戻して次のピークが検出されるようにして
もよい。
すように、ステップ■でそのときの検出回路(8)、(
9)からの信号のレー、ルの差が所定レベル以上のとき
にステップ■にてそのレベル差のピークを検出し、ステ
ップ■にてそのピークかコントラストのピークと一致し
ているかどうかを判別して、一致しているときこのピー
クは真のピークであると判断して制御をストップすると
共に、不一致ときは、この制御が行われているピークを
偽ピークと判断して、ステップ■でそのピークを排除し
ステップ■に戻して次のピークが検出されるようにして
もよい。
また上述の制御は映像信号の画面の全部を対象とするの
ではなく、例えば第4図に示すように被写体画像の遠景
または近景の一部を指定して、所望の部分にフォーカス
調節が行われるようにしてもよい。
ではなく、例えば第4図に示すように被写体画像の遠景
または近景の一部を指定して、所望の部分にフォーカス
調節が行われるようにしてもよい。
さらに上述の装置において、検出回路(8)、(9)か
らの信号のレベル差のピークの検出の分解能が充分に得
られる場合には、このピークの検出のみでフォーカス調
節を行い、コントラストの検出は行わないようにしても
よい。
らの信号のレベル差のピークの検出の分解能が充分に得
られる場合には、このピークの検出のみでフォーカス調
節を行い、コントラストの検出は行わないようにしても
よい。
[発明の効果]
この発明によれば、映像信号レー・ルの最大値と最小値
が検出され、これらの差が所定レベル以下のときは焦点
の合致を判断しないようにされることによって、コント
ラストの偽ピーク等による誤動作が防止され、簡単な構
成で良好なオートフォーカスを行うことができるように
なった。
が検出され、これらの差が所定レベル以下のときは焦点
の合致を判断しないようにされることによって、コント
ラストの偽ピーク等による誤動作が防止され、簡単な構
成で良好なオートフォーカスを行うことができるように
なった。
第1図は本発明によるオートフォーカス装置の一例の構
成図、第2図はその動作を説明するフローチャート図、
第3図は動作の他の例のフローチャート図、第4図は画
面の例を示す線図、第5図は従来のオートフォーカス装
置の構成図、第6図はその動作を説明する特性図である
。 (1)はレンズ、(2)は撮像素子(CCD)、(3)
はビデオプロセス回路、(4)は出力端子、(5)はコ
ントラスト検出回路、(6)(11)はAD変換器、(
力は制御用のマイクロコンピュータ、(8)は最大レベ
ル検出回路、(9)は最小レベル検出回路、(10)は
減算器、(12)は同期発生器、(13)は駆動回路、
(14)はフォ−カス調節用モータである。 代 理 人 松 隈 秀 盛 j 実J色イ列の構へ゛図 第1図 ifリイ象のイク1 第4図 イ疋釆の口跡 第5図 焦声1段1に 1今 小生 図 第8図
成図、第2図はその動作を説明するフローチャート図、
第3図は動作の他の例のフローチャート図、第4図は画
面の例を示す線図、第5図は従来のオートフォーカス装
置の構成図、第6図はその動作を説明する特性図である
。 (1)はレンズ、(2)は撮像素子(CCD)、(3)
はビデオプロセス回路、(4)は出力端子、(5)はコ
ントラスト検出回路、(6)(11)はAD変換器、(
力は制御用のマイクロコンピュータ、(8)は最大レベ
ル検出回路、(9)は最小レベル検出回路、(10)は
減算器、(12)は同期発生器、(13)は駆動回路、
(14)はフォ−カス調節用モータである。 代 理 人 松 隈 秀 盛 j 実J色イ列の構へ゛図 第1図 ifリイ象のイク1 第4図 イ疋釆の口跡 第5図 焦声1段1に 1今 小生 図 第8図
Claims (1)
- 1フィールドの有効画面の全部または一部を構成する映
像信号レベルの最大値と最小値を検出し、これらの差が
所定レベル以下のときは焦点の合致を判断しないように
したオートフォーカス装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24805790A JP3251006B2 (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | オートフォーカス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24805790A JP3251006B2 (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | オートフォーカス装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04127672A true JPH04127672A (ja) | 1992-04-28 |
| JP3251006B2 JP3251006B2 (ja) | 2002-01-28 |
Family
ID=17172563
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24805790A Expired - Lifetime JP3251006B2 (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | オートフォーカス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3251006B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0667081A (ja) * | 1991-02-25 | 1994-03-11 | Mitsubishi Electric Corp | オートフォーカス装置 |
-
1990
- 1990-09-18 JP JP24805790A patent/JP3251006B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0667081A (ja) * | 1991-02-25 | 1994-03-11 | Mitsubishi Electric Corp | オートフォーカス装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3251006B2 (ja) | 2002-01-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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