JPH0412816A - 多数成形品の同時成形方法とその装置 - Google Patents

多数成形品の同時成形方法とその装置

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JPH0412816A
JPH0412816A JP11445590A JP11445590A JPH0412816A JP H0412816 A JPH0412816 A JP H0412816A JP 11445590 A JP11445590 A JP 11445590A JP 11445590 A JP11445590 A JP 11445590A JP H0412816 A JPH0412816 A JP H0412816A
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plates
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Ryuichi Yoshitoshi
吉利 隆一
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C45/00Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
    • B29C45/17Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
    • B29C45/26Moulds
    • B29C45/32Moulds having several axially spaced mould cavities, i.e. for making several separated articles

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
  • Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、薄い板状の成形物を多数同時に成形する場合
や、溶融状態の樹脂が固化する際に収縮が余りない樹脂
を成形する場合、あるいは抜き勾配を付けることができ
ないような薄板状の成形物を成形する方法と、これに使
用する装置に関する。
〔従来の技術〕
例えば、カラーブラウン管の色純度を向上させ、ブラウ
ン管面の色むらをなくし、−様な色を再現することが必
要である。この色純度の調整が不完全な場合には、画面
全体が一様に白くならずに部分的に色がつき、完全な色
彩を有する画像を再現することができなくなる。そこで
カラーブラウン管における色むらの欠点を防止するため
に、ブラウン管のネック部に複数枚のピユリティマグネ
ットを偏向ヨークの後方に設けて、この偏向ヨークとピ
ユリティマグネットとの円周方向の位置を変えることに
よって色むらをなくすように調整している。
このピユリティマグネットMは、一種の合成樹脂製の磁
気リングであって、第8図(A) 、 (B)に示すよ
うにリング部aと、このリング部aより外方に突出した
操作部b(腕部)より構成され、磁性体を混入した合成
樹脂を使用して薄板状に射出成形されている。
このような形状のビュリティマグネッ)Mは金型(型枠
)の合い面に設けたランナ一部の両側にキャビティを平
面的に配列し、これに溶融樹脂を注入する方法を採用す
る方法が一般的である。このキャビティの配列であると
上型(−方の金型)を下型(他方の金型)より離反させ
れば下型の表面が開放状態となるので、成形品を簡単に
取出すことが可能である反面、広い面積の大型の金型を
必要とする。その結果、金型の製造コストが上昇し、金
型の温度制御が困難となり、更に歪みが少なく、寸法精
度に優れた成形物を成形することが困難である。
前記成形工程上の問題を解消するために、第9図及び第
10図のように、ピユリティマグネットMを連結部Cを
介して連結棒d上に植立して全体を櫛状の集合体に成形
し、この集合体を磁化工程を経て所定の磁化を行なわせ
た後、前記連結部Cより個々のピユリティマグネットM
に分離して完成する方法を本発明者が開発した。
〔発明が解決しようとする課題〕
この新方式のピユリティマグネットMの集合体を成形す
る方法は、金型の合い面に平面的にキャビティを形成し
た従来の成形方法に比較して著しく密集状態で成形する
ことができるため、金型が小型化されるので温かに効率
的な方法であるが、次の如き問題が発生した。
即ち、このピユリティマグネットに使用される樹脂は、
耐熱性のものであり、溶融温度と射出する圧力が通常の
成形品の成形に使用される樹脂に比較して著しく高い。
更に、この耐熱性樹脂は、固化と共にその体積が膨張す
るか、あるいは余り収縮しないと言う特性を有している
その樹脂の一例を示せば、成形体を形成する要素として
、6−ナイロンを体積で12〜25%、好ましくは15
%に磁性体粉を同様に体積で88〜75%、好ましくは
85%を混合して射出成形機を使用して成形する。
従って、この偏平な成形品は金型に掘られたキャビティ
内に強く付着しており、この成形品の厚さ方向より突き
出しビンによって押して金型より抜き出すことは、実質
的に困難である。
一般の成形方法においては、成形品を抜き易くするため
に、その成形品を抜く方向に「抜き勾配」を設けている
が、前記ピユリティマグネットMのように板厚が薄く、
この板厚に比較して直径の大きな、広幅で全体的に偏平
な表面積の大きな成形物においては、実質的に抜き勾配
を設けることが困難であり、また、設けるにしても、面
積が大きい関係でかなり大きなものとなる。
しかし、ピユリティマグネットMは板厚が薄く、しかも
その板厚が均一であることが要求されているので、この
ように板厚を、抜き勾配となる傾斜面とすることは困難
である。
更に別の問題として、成形の効率を向上させるため↓こ
は、連結棒4上に植立されるピユリティマグネットMの
間隔(ピッチ)を縮小することである。
このピッチが縮小されると、前記のように只でさえ抜き
難い成形品の金型よりの抜けが極めて困難となるので、
通常の場合は前記欠点を避けるために、この間隔を余り
小さくすることが実質的に困難であり、生産性はある範
囲から向上させることができなか−っだ。
更に、厚さに比較して面積が大きな板状の成形品は、成
形時に金型のキャビティに付着し易く、従って、面積の
大きな方より剥ぎ取るように取り出すことは容易でも、
厚さ方向に突き出しピンで抜き出すことは困難であり、
成形品を損傷してしまう。このような場合には成形効率
よりも、成形品の取り出しを考慮して金型を設計する関
係で、キャビティを平面的に配置した大型の金型とせざ
るを得なかったのである。
本発明は、前記従来の金型より抜は難い成形品、特に板
状の成形品を密集化した状態でも簡単に抜き出すことが
できる成形方法及びその方法を実施する装置を提供する
ものである。
〔課題を解決するための手段〕
前記目的を達成するための本発明は、(1)多数の成形
品を積層状態で同時に成形する方法において、キャビテ
ィを合面に形成した複数枚の駒板を積層し、駒板の積層
体を締め付けた状態において溶融樹脂を注入して成形し
た後、前記駒板間の締め付け圧力を解除して駒板の間を
緩めた後、この成形品を取り出すようにした成形方法で
ある。
更に、(2)、2枚の型枠板と、該型枠板の合面の一方
、あるいは双方に形成された凹溝と、該凹溝内に積層状
態で収容され、その合面にキャビティが形成された複数
枚の駒板と、該駒板の端部あるいは駒板の間に前進・後
退して前記駒板を加圧・除圧するロックブロックとから
なる成形装置である。
なお、通常の金型の場合にはキャビティは固定された穴
ないしは凹部であり、この側壁の一部が移動するように
構成されており、成形品はこの穴ないしは凹部より抜き
出している。一方、本発明においては、このキャビティ
を形成する側壁を、成形品の抜く出し方向とは異なる方
向に積極的に移動させて、この成形品を金型より剥ぎ取
るようにした点に特徴がある。
〔作 用〕
多数の成形物を積層状態で成形する方法において、複数
の駒板の合い面にキャビティを形成しておき、この駒板
を集合させた状態で所定のキャビティを形成し、その中
に樹脂を注入した後に、駒板間の押圧力を緩めて成形物
をキャビティより剥離し易くしたので、薄板状の成形物
や収縮が余りない樹脂を使用した成形物を効率的に生産
することが可能である。
〔実 施 例〕
次に、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は成形装置の概念図であって、成形装置は固定型
部1と可動型部2より構成されている。
固定型部1は、ベース3.突出ビンを成形品の数に合わ
せて突設した突出板4.該突出板4の運動範囲を確保す
るスペーサ4a+ 可動型板5(型枠)、前記可動型板
5の表面に沿って移動するスライドコア6等から構成さ
れている。
可動型部2は、固定型板7(型枠)とこの固定型板7に
対して接近・離反する取付板8より構成されている。そ
してこの取付板8にはガイド棒13とロックブロック1
4が固定型部1側の可動型板5に向けて突設されている
前記スライドコア6には複数本のコア部材9(リング部
aの孔を形成する部材)が可動型板5の表面方向に突設
され、更にこの可動型板5の中央部分の凹溝10内に、
合い面にキャビティをそれぞれ設けた駒板11(キャビ
ティコア)が多数枚揃えて積層された状態で嵌入され、
更にこの駒板11の端部に押圧Vi12,12aが嵌入
されている。
そして前記押圧板12.12aの合い面に設けた溝部1
6に可動型部2側に設けたロックブロック14を嵌入さ
せて押圧板12を介して駒板11の端部のものの背後を
押圧して、駒板11を1個のブロック状に締め上げるよ
うに構成されている。
第2図は、固定型部2を構成している可動型+5.5の
平面図であって、可動型板5の中央部には凹溝10か形
成され、これの中に多数の駒板11、即ち「キャビティ
コア」が配列され、この駒板11の合い面にキャビティ
18が設けられている。
この駒板11の最端部に押圧板11aと押圧板12,1
2aが設けられ、この押圧板12,12aの合い面に溝
部16が開口されている。
第3図は固定型部2と可動型部lとが接合された状態の
断面を示しており、固定型部2に収容した駒板11と、
可動型部1に収容した駒板11bで一対の金型を形成し
、これの合い面にキャビティ18が形成されている。ま
た、可動型板5に沿って突出板4が設けられ、これによ
って突出ピン20を作動させて成形物を取り出すように
なっている。なお、a″はリング部aの、b゛は操件部
すの、C゛は連結部Cの、更にd”は連結棒dのキャビ
ティをそれぞれ示している。
第4図は、駒板11の端部に押圧板12.12aを配置
し、この押圧板12と12aとの間に形成された溝部1
6内にロックブロック14を矢印A方向に移動させて押
圧板12を介して駒板11を矢印B方向に押圧して駒板
11を1個のブロック状に一体化して所定のキャビティ
18を形成する際の状態を示すものである。
次に本発明に係る成形装置の開口動作について説明する
第1図において、固定型部1に対して可動型部2が図示
しないシリンダ装置によって押圧されて両型部1. 2
の合い面が閉止された状態で所定のキャビティ18が第
3図の如く形成される。
この状態が第5図に示す状態で、この状態において溶融
樹脂が金型(駒板11のキャビティ18)内に注入され
る。
このようにして目的とする成形物の成形が完了すると、
第6図のように取付板8を矢印Cの方向に少し移動させ
て、ロンクツロック14を押圧板12.12aの間の溝
部16より抜き出す。このようにしてロックブロック1
4を抜くことによって多数の駒板11を一方向に押圧し
ていた押圧力は解除される。
次に、第7図のように取付板8と共に固定型板7(型枠
)を矢印Cの方向に移動させて固定型板7と可動型板5
との間に間隙りを形成する。
前記第6図に示した工程において、駒板11の間の押圧
力はロックブロック14の後退と共に解除されているの
で、成形物を挟んでいた駒板11の挟持力が解除され、
キャビティ18より成形物が簡単に剥離できる状態とな
る。
次に、第1図及び第3図に示す突出板4を操作してこの
突出板4に設けられている突出ピン19をキャビティ1
8内に突出すことによって成形物を前記間隙りより抜き
出すことができる。
多数の駒板11を押圧してブロック状に一体化するため
の手段としてロックブロック14を使用しているが、要
は、駒板11を一体的に押圧する力を発生させる手段で
あれば、他の手段でも良く、また、この手段は駒板11
の端部のみならず中央の位置において、また、1ケ所の
みでなく複数ケ所において作用させることも可能である
本発明において、駒板11を押圧する手段は可動型部2
と共に移動するロックブロック14が装置の構成上、有
利であるが、これに代えてシリンダ装置を使用すること
もできる。
〔発明の効果〕
本発明は、1.)多数の成形品を積層状態で同時に成形
する方法において、キャビティを合い面に形成した複数
枚の駒板を積層し、駒板の積層体を締め付けた状態にお
いて溶融樹脂を注入して成形した後、前記駒板間の締め
付け圧力を解除して駒板間に間隙を形成して後、成形品
を取り出してなる成形方法と、 2、)2枚の型枠板と、該型枠板の合い面の一方、ある
いは双方に形成された凹溝と、該凹溝内に積層状態で収
容され、その合い面にキャビティが形成された複数枚の
駒板と、該駒板の端部あるいは駒板の間に前進・後退し
て前記駒板を加圧 除圧するロックブロックとからなる
成形装置である。
従って、キャビティを形成している側壁の間隔を、成形
時と成形物の取り出し時とで変更することができるので
、通常の成形方法では金型より取り出すことができない
ような付着性の大きな樹脂や固化時に収縮が少ない樹脂
を使用し、しかも、薄い板状のものを多数成形しても、
簡単に金型より剥離させて取り出すことができる。
また、薄い板状の成形物を集合状態で成形することがで
きるので、成形工程における生産性を著しく高めること
ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例に係る成形装置の概要を示す斜
視図、第2図は成形装置の金型部を示す平面図、第3図
は同金型部の断面図、第4図は本発明の要部を構成する
駒板(キャビティコア)の締め付け手段を示すを示す斜
視図である。更に、第5図ないし第7図は金型の開口状
態の説明図である。 第8図(A)、(B)は、ビュリティマグネントの正面
図と側面図、第9図はピュリティマグネントの集合体の
成形物の側面図、第10図は正面図である。 1・・・固定型部(下型部) 2・・・可動型部(上型部) 3・・・ベース    4・・・突出板5・・・可動型
板   6・・・スライドコア7・・・固定型板   
8・・・取付板9・・・コア部材   10・・・凹溝
11・・・胸板(キャビティコア) 12・・・押圧板    13・・・ガイド棒14・・
・ロックブロック 15・・・ガイド孔16・・・溝部
     18・・・キャビティ19・・・突出ピン。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、多数の成形品を積層状態で同時に成形する方法にお
    いて、キャビティを合い面に形成した複数枚の駒板を積
    層し、駒板の積層体を締め付けた状態において溶融樹脂
    を注入して成形した後、前記駒板間の締め付け圧力を解
    除して駒板間に間隙を形成して後、成形品を取り出して
    なる成形方法。 2、2枚の型枠板と、該型枠板の合面の一方、あるいは
    双方に形成された凹溝と、該凹溝内に積層状態で収容さ
    れ、その合い面にキャビティが形成された複数枚の駒板
    と、該駒板の端部あるいは駒板の間に前進・後退して前
    記駒板を加圧・除圧するロックブロックとからなる成形
    装置。
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