JPH04128183A - ドラム缶のキヤップ自動取付装置 - Google Patents
ドラム缶のキヤップ自動取付装置Info
- Publication number
- JPH04128183A JPH04128183A JP23873590A JP23873590A JPH04128183A JP H04128183 A JPH04128183 A JP H04128183A JP 23873590 A JP23873590 A JP 23873590A JP 23873590 A JP23873590 A JP 23873590A JP H04128183 A JPH04128183 A JP H04128183A
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- cap
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 4
- 239000008187 granular material Substances 0.000 description 3
- 231100000331 toxic Toxicity 0.000 description 3
- 230000002588 toxic effect Effects 0.000 description 3
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000003463 adsorbent Substances 0.000 description 1
- 235000015278 beef Nutrition 0.000 description 1
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Sealing Of Jars (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、コンベア上を移動させるドラム缶の開口にキ
ャップを自動的に取り付けることができるドラム缶のキ
ャップ自動取付装置に関する。
ャップを自動的に取り付けることができるドラム缶のキ
ャップ自動取付装置に関する。
[従来の技術]
従来のこの種の装置では、毒性の粉粒体を充填するよう
な場合、危険であるのでキャップをドラム缶に自動的に
取り付けなければならない取り付は方法を要することに
なっている。
な場合、危険であるのでキャップをドラム缶に自動的に
取り付けなければならない取り付は方法を要することに
なっている。
[発明が解決しようとする課8コ
しかしながら、能率的にかつ正確に、しかも自動的にキ
ャップを1枚ずつドラム缶の開口に取り付けることがで
きるような技術はいまだ実現されていない。
ャップを1枚ずつドラム缶の開口に取り付けることがで
きるような技術はいまだ実現されていない。
[課題を解決するための手段]
本発明は、そのように能率的にかつ正確に、しかも自動
的Jこキャップを取り付けることができるように1夫し
たものであり、そのため、ドラム缶を移動させるととも
に所定位置で固定支持できるコンベアと、積み重ねた多
数のキヤ・ノブを下方の持−F座により上昇させること
ができるようにして装填するカセット装置と、該カセ・
y)装置内の上端のキャップを吸着して前記コンベアの
上方に移動しながらドラム缶の上方にキヤ・2ブを押し
込み嵌合させることができるキヤ・ノブ供給装置とから
なり、ドラム缶の開口にキャップを自動的に供給して取
り付けることができるように構成したものである。
的Jこキャップを取り付けることができるように1夫し
たものであり、そのため、ドラム缶を移動させるととも
に所定位置で固定支持できるコンベアと、積み重ねた多
数のキヤ・ノブを下方の持−F座により上昇させること
ができるようにして装填するカセット装置と、該カセ・
y)装置内の上端のキャップを吸着して前記コンベアの
上方に移動しながらドラム缶の上方にキヤ・2ブを押し
込み嵌合させることができるキヤ・ノブ供給装置とから
なり、ドラム缶の開口にキャップを自動的に供給して取
り付けることができるように構成したものである。
また、カセット装置にはキヤ・ノブ検出用のセンサとキ
ャップ押さえ体を装備したり、キャップ供給装置はキヤ
、7ブ吸着体を上下動自在にして横方向と縦方向に作動
シリンダにより移動自在にしたり、キャップ供給装置に
は横方向検出センサと縦方向検出センサを配備して構成
したものである。
ャップ押さえ体を装備したり、キャップ供給装置はキヤ
、7ブ吸着体を上下動自在にして横方向と縦方向に作動
シリンダにより移動自在にしたり、キャップ供給装置に
は横方向検出センサと縦方向検出センサを配備して構成
したものである。
[作用]
したがって、カセット装置内のキヤ、、ブをキャップ供
給装置により−L方から1枚ずつ正確に取り出すことが
できることになり、そのキヤ、、ブをキャップ供給装置
により、フンヘア上(こ停止させたドラム缶の上方に移
動させるとともに、トラム化の上方では横方向および縦
方向に移動調整しな力くらドラム缶の開口位置に合わせ
ることができて、そのまま吸着体の降下によりキヤ・ノ
ブをドラム缶の開口に正確に嵌着させることができるこ
と1こなり、効率良く自動的にキャップを取り付けるこ
とができることになる。
給装置により−L方から1枚ずつ正確に取り出すことが
できることになり、そのキヤ、、ブをキャップ供給装置
により、フンヘア上(こ停止させたドラム缶の上方に移
動させるとともに、トラム化の上方では横方向および縦
方向に移動調整しな力くらドラム缶の開口位置に合わせ
ることができて、そのまま吸着体の降下によりキヤ・ノ
ブをドラム缶の開口に正確に嵌着させることができるこ
と1こなり、効率良く自動的にキャップを取り付けるこ
とができることになる。
[実施例]
次に、図面に示す実施例について説明する。
1はスチールドラムまたはファイノー−トラムであるド
ラム缶を示し、該ドラム缶1には毒性の粉粒体を充填す
るとともに、上方の開口1aにキャップ2を嵌着するよ
うにしたものである。
ラム缶を示し、該ドラム缶1には毒性の粉粒体を充填す
るとともに、上方の開口1aにキャップ2を嵌着するよ
うにしたものである。
Aはローラを並設して構成したコンベアで、第2図に示
すように、該コンベアA上に載置するドラム缶1を一方
から他方へ移動させることができるようにして、コンベ
アライン上のイ位置ではドラム缶]に毒性の粉粒体を入
れて計量充填を行ない、口位置ではキャンプ2をドラム
缶]の開口1aに取り付け、ハ位置ではキャップ2の締
付けを行ない、二位置ではドラム缶1の上部から集塵し
て清掃を行ない、コンベアラインの終端側から取り出す
ことができるように一連の装置にして構成したものであ
る。
すように、該コンベアA上に載置するドラム缶1を一方
から他方へ移動させることができるようにして、コンベ
アライン上のイ位置ではドラム缶]に毒性の粉粒体を入
れて計量充填を行ない、口位置ではキャンプ2をドラム
缶]の開口1aに取り付け、ハ位置ではキャップ2の締
付けを行ない、二位置ではドラム缶1の上部から集塵し
て清掃を行ない、コンベアラインの終端側から取り出す
ことができるように一連の装置にして構成したものであ
る。
前記口位置において、前記コンベアAの横側方には、積
み重ねた多数のキャップ2を装填できるカセット装置B
を立設するが、該カセット装置Bの内部には、多数のキ
ャップ2を載置してガイド杆11にそって上下動できる
持J二座3を設け、該持上座3の他端部は、正逆転モー
タ12により伝動装置t13を介して正逆回転駆動され
るねじ杆14に螺合し、前記カセット装置Bの上方には
、上端のキヤ・、プ2が遮光するのを検知して前記モー
タ12を停止させることができる光電スイッチ式のセン
サ4.4を配備し、その下方には、前記センサ4の検出
により作動する駆動シリンダ15.15によって横移動
させられながら上方から2枚目のキャップ2を挾持でき
るキャップ押さえ体5.5を配備して構成する。
み重ねた多数のキャップ2を装填できるカセット装置B
を立設するが、該カセット装置Bの内部には、多数のキ
ャップ2を載置してガイド杆11にそって上下動できる
持J二座3を設け、該持上座3の他端部は、正逆転モー
タ12により伝動装置t13を介して正逆回転駆動され
るねじ杆14に螺合し、前記カセット装置Bの上方には
、上端のキヤ・、プ2が遮光するのを検知して前記モー
タ12を停止させることができる光電スイッチ式のセン
サ4.4を配備し、その下方には、前記センサ4の検出
により作動する駆動シリンダ15.15によって横移動
させられながら上方から2枚目のキャップ2を挾持でき
るキャップ押さえ体5.5を配備して構成する。
Cはキャップ供給装置を示し、前記口位置でドラム缶1
の上方と前記カセット装置IHの上方との間を作動シリ
ンダ7によりガイド杆16にそって横方向に移動できる
ように支持枠17に架設するが、該支持枠17からは作
動シリンダ8によりさらに縦方向に移動させることがで
きるようにして、キャップ供給装置Cの取付台18の下
方には、ガイド杆lっでガイドされながら駆動シリンダ
20により上下動させられるマグネメト式の両眼着体6
.6と、前記キャップ2に接触すると両眼着体6.6を
電気信号により励磁させることができる空気圧力セノサ
ノズル21とを垂設し、また、その横側方には、ドラム
缶】に当接して横方向位置と縦方向位置をそれぞれ検出
できる横方向検出センサ9と縦方向検出センサ10を作
動シリンダ22.23により上下動自在にして装備し構
成する。
の上方と前記カセット装置IHの上方との間を作動シリ
ンダ7によりガイド杆16にそって横方向に移動できる
ように支持枠17に架設するが、該支持枠17からは作
動シリンダ8によりさらに縦方向に移動させることがで
きるようにして、キャップ供給装置Cの取付台18の下
方には、ガイド杆lっでガイドされながら駆動シリンダ
20により上下動させられるマグネメト式の両眼着体6
.6と、前記キャップ2に接触すると両眼着体6.6を
電気信号により励磁させることができる空気圧力セノサ
ノズル21とを垂設し、また、その横側方には、ドラム
缶】に当接して横方向位置と縦方向位置をそれぞれ検出
できる横方向検出センサ9と縦方向検出センサ10を作
動シリンダ22.23により上下動自在にして装備し構
成する。
なお図中、24.24は、前記の各位置でドラム缶]の
両側に当接して固定支持ができる支持体を示すO したがって、粉粒体を充填されたドラム缶1が口位置に
移動されて、第5図に示すように支持体24.24によ
り固定されると、スイッチの作動により正逆転モータ1
2が正転して持上座3を上動させることになり、全ての
キャップ2が上動させられながら上端のキャップ2が、
第7図に示すようにセンサ4.4により検出されると、
牛ヤノブ押さえ体5.5が作動して上方から2枚目のキ
ャップ2を挾持しながら固定支持することができること
になる。
両側に当接して固定支持ができる支持体を示すO したがって、粉粒体を充填されたドラム缶1が口位置に
移動されて、第5図に示すように支持体24.24によ
り固定されると、スイッチの作動により正逆転モータ1
2が正転して持上座3を上動させることになり、全ての
キャップ2が上動させられながら上端のキャップ2が、
第7図に示すようにセンサ4.4により検出されると、
牛ヤノブ押さえ体5.5が作動して上方から2枚目のキ
ャップ2を挾持しながら固定支持することができること
になる。
そこで、上方のキャップ吸着体6.6と空気圧カセンサ
/ズル21が駆動シリンダ20により降下させられて、
上端のキャップ2にキャップ吸着体6.6が吸着して第
1図に示すように持上げることができることになり、そ
の状態から、作動シリンダ7の作動によりキャップ供給
装置Cはドラム缶1の上方へ横方向の矢印X方向に移動
させられることになるが、第8図に示すように、降下す
る横方向検出センサ9がドラム缶1に当接すると横移動
が停止するとともに前記センサ9は」1昇することにな
り、次いで、第9図に示すように縦方向検出センサ10
が降下するとともに作動シリンダ8が作動して縦方向の
矢印Y方向に移動することになり、第1θ図に示すよう
に前記センサlOがドラム缶1に当接すると、移動停止
とともに前記センサ10が上昇し、そこで、そのまま吸
着体6.6が降下すると、ドラム缶1の開口1aの上方
に位置づけされたキャップ2を押し下げて嵌着させるこ
とができることになり、その後に、キャップ供給装置C
は」1昇して再びカセット装置Bの上方側へ移動させら
れること(こなり、キャップ2を取り付けられたドラム
缶1はフンヘアAにより次の工程へと移動させられるこ
とになる。
/ズル21が駆動シリンダ20により降下させられて、
上端のキャップ2にキャップ吸着体6.6が吸着して第
1図に示すように持上げることができることになり、そ
の状態から、作動シリンダ7の作動によりキャップ供給
装置Cはドラム缶1の上方へ横方向の矢印X方向に移動
させられることになるが、第8図に示すように、降下す
る横方向検出センサ9がドラム缶1に当接すると横移動
が停止するとともに前記センサ9は」1昇することにな
り、次いで、第9図に示すように縦方向検出センサ10
が降下するとともに作動シリンダ8が作動して縦方向の
矢印Y方向に移動することになり、第1θ図に示すよう
に前記センサlOがドラム缶1に当接すると、移動停止
とともに前記センサ10が上昇し、そこで、そのまま吸
着体6.6が降下すると、ドラム缶1の開口1aの上方
に位置づけされたキャップ2を押し下げて嵌着させるこ
とができることになり、その後に、キャップ供給装置C
は」1昇して再びカセット装置Bの上方側へ移動させら
れること(こなり、キャップ2を取り付けられたドラム
缶1はフンヘアAにより次の工程へと移動させられるこ
とになる。
[発明の効果コ
このように本発明は、カセット装置内のキヤ。
ブをキャップ供給装置により上方から1枚ずつ正確に取
り出すことができることになり、そのキャップをキャッ
プ供給装置により、コンベア上に停止させたドラム缶の
上方に移動させて、ドラム缶の上方では横方向および縦
方向に移動調整しながらドラム缶の開口位置に正確に合
わせることができて、そのまま吸着体の降下によりキャ
ップをドラム缶の開口に正確に嵌着させることができる
ことになり、牛ヤノブを1枚ずつ正確に自動的に取り付
けることができることになり、ドラム缶への牛中ツブの
取付を能率的に効率良く行なうことができて好適に実施
できる特長を有する。
り出すことができることになり、そのキャップをキャッ
プ供給装置により、コンベア上に停止させたドラム缶の
上方に移動させて、ドラム缶の上方では横方向および縦
方向に移動調整しながらドラム缶の開口位置に正確に合
わせることができて、そのまま吸着体の降下によりキャ
ップをドラム缶の開口に正確に嵌着させることができる
ことになり、牛ヤノブを1枚ずつ正確に自動的に取り付
けることができることになり、ドラム缶への牛中ツブの
取付を能率的に効率良く行なうことができて好適に実施
できる特長を有する。
第1図は本発明の実施例である要部の側面図、第2図は
コンベアのレイアウトを示す平面図、第3図はドラム缶
の斜視図、第4図はフンへγ上のドラム缶の側面図、第
5図はその正面Mを示し、第6図はカセット装置の側断
面図を示し、第7図はカセット装置の上方となる要部の
側面図、第8図、第9図および第10図は作動説明図を
それぞれ小す0 1・・・ドラム缶A−・・コンベア 2“・・キャップ 3.1.持上座B・・・カ
セy)装置 C・・・キャップ供給装置1a−・・
開口 4・・・センサ5・・・キャップ押さ
え体 6・・・キャップ吸着体7.8・・・作動シリン
ダ 9・・・横方向検出センサ10・・・縦方向検出セ
ンサ 特許出願人 株式会社 長崎機器製作所代理人 弁理士
相 原 健 次 第 図 第 図 第 図 第 図 a 第 図
コンベアのレイアウトを示す平面図、第3図はドラム缶
の斜視図、第4図はフンへγ上のドラム缶の側面図、第
5図はその正面Mを示し、第6図はカセット装置の側断
面図を示し、第7図はカセット装置の上方となる要部の
側面図、第8図、第9図および第10図は作動説明図を
それぞれ小す0 1・・・ドラム缶A−・・コンベア 2“・・キャップ 3.1.持上座B・・・カ
セy)装置 C・・・キャップ供給装置1a−・・
開口 4・・・センサ5・・・キャップ押さ
え体 6・・・キャップ吸着体7.8・・・作動シリン
ダ 9・・・横方向検出センサ10・・・縦方向検出セ
ンサ 特許出願人 株式会社 長崎機器製作所代理人 弁理士
相 原 健 次 第 図 第 図 第 図 第 図 a 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ドラム缶を移動させるとともに所定位置で固定支持
できるコンベアと、積み重ねた多数のキャップを下方の
持上座により上昇させることができるようにして装填す
るカセット装置と、該カセット装置内の上端のキャップ
を吸着して前記コンベアの上方に移動しながらドラム缶
の上方にキャップを押し込み嵌合させることができるキ
ャップ供給装置とからなり、ドラム缶の開口にキャップ
を自動的に供給して取り付けることができるように構成
したことを特徴とするドラム缶のキャップ自動取付装置
。 2、カセット装置には、上動時に上端のキャップを検出
できるセンサと、該センサにより作動させて上方から2
枚目のキャップを固定支持することができるキャップ押
さえ体とを装備してなる請求項1記載のドラム缶のキャ
ップ自動取付装置。 3、キャップ供給装置は、キャップ吸着体を上下動自在
にして、前記コンベアの延長方向となる縦方向に対し直
交する横方向と縦方向に作動シリンダにより移動自在に
してなる請求項1記載のドラム缶のキャップ自動取付装
置。 4、キャップ供給装置には、ドラム缶に当接して横方向
位置と縦方向位置をそれぞれ検出できる横方向検出セン
サと縦方向検出センサを配備してなる請求項3記載のド
ラム缶のキャップ自動取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2238735A JP2784607B2 (ja) | 1990-09-07 | 1990-09-07 | ドラム缶のキヤップ自動取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2238735A JP2784607B2 (ja) | 1990-09-07 | 1990-09-07 | ドラム缶のキヤップ自動取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04128183A true JPH04128183A (ja) | 1992-04-28 |
| JP2784607B2 JP2784607B2 (ja) | 1998-08-06 |
Family
ID=17034481
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2238735A Expired - Lifetime JP2784607B2 (ja) | 1990-09-07 | 1990-09-07 | ドラム缶のキヤップ自動取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2784607B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111675180A (zh) * | 2020-06-03 | 2020-09-18 | 安徽省芬格欣生物药业有限公司 | 一种一体式复合酶口服液灌装、封盖及杀菌系统 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5347480A (en) * | 1976-10-14 | 1978-04-27 | Kureha Chem Ind Co Ltd | Method for increasing density of coagulated particles |
| JPS6359893U (ja) * | 1986-10-09 | 1988-04-21 | ||
| JPS63218089A (ja) * | 1987-02-23 | 1988-09-12 | 松下技研株式会社 | ドラム缶のプラグねじ込み装置 |
| JPS63281988A (ja) * | 1987-05-13 | 1988-11-18 | 株式会社フジシール | キャップ装着装置 |
-
1990
- 1990-09-07 JP JP2238735A patent/JP2784607B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5347480A (en) * | 1976-10-14 | 1978-04-27 | Kureha Chem Ind Co Ltd | Method for increasing density of coagulated particles |
| JPS6359893U (ja) * | 1986-10-09 | 1988-04-21 | ||
| JPS63218089A (ja) * | 1987-02-23 | 1988-09-12 | 松下技研株式会社 | ドラム缶のプラグねじ込み装置 |
| JPS63281988A (ja) * | 1987-05-13 | 1988-11-18 | 株式会社フジシール | キャップ装着装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111675180A (zh) * | 2020-06-03 | 2020-09-18 | 安徽省芬格欣生物药业有限公司 | 一种一体式复合酶口服液灌装、封盖及杀菌系统 |
| CN111675180B (zh) * | 2020-06-03 | 2022-02-18 | 安徽省芬格欣生物药业有限公司 | 一种一体式复合酶口服液灌装、封盖及杀菌系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2784607B2 (ja) | 1998-08-06 |
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