JPH0412832A - ホック打着機構を有する製袋機 - Google Patents

ホック打着機構を有する製袋機

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JPH0412832A
JPH0412832A JP2116420A JP11642090A JPH0412832A JP H0412832 A JPH0412832 A JP H0412832A JP 2116420 A JP2116420 A JP 2116420A JP 11642090 A JP11642090 A JP 11642090A JP H0412832 A JPH0412832 A JP H0412832A
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JP
Japan
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bag
bag material
hook
folding
making machine
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Kouzou Fujita
藤田 ▲こう▼三
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FUJITA KIKAI KK
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FUJITA KIKAI KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は製袋機に関し、特にホック打着機構を有する製
袋機に関する。
(従来の技術) 第10図及び第11図に示すようなホック付き袋体(9
0)、即ち合成樹脂シート材(S)より形成されると共
に、その開口部(91)を封開自在にする一対の係合ホ
ック(92)(93)が設けられた袋体(90)は、既
に一般的に知られている。そして、この種の袋体く90
)は、従来から次のような工程で製造されている。即ち
、先ず従来の製袋機を使用して、開口部(91)に内折
部(94)と外折部(95)とか設けられた、ホック(
92) (93)が打着されていない袋体を形成する。
次に、この袋体に、第12図及び第13図に示すような
打着装置を使用して、一対の係合ホック(92)(93
)を打着するのである。その打着方法について説明する
と、作業者か、内ホック用の打着装置の下方アームに袋
体をセットし、足踏みスイッチを操作する。すると、こ
の打着装置が作動し、上方アームが下降して袋体の開口
部(91)に設けられた内折部(94)に内ホック(9
2)を打着する。
次に袋体を移動させ同様にしてもう一方の内ホック(9
2)を内折部(94)に打着する。次いで、この袋体を
他に用意した外ホック用の打着装置にセットし、同様に
して袋体の開口部(51)に設けられた外折部(95)
に外ホック(93)の一方を打着し、さらに同様にして
、他の一方の外ホック(93)を外折部(95)に打着
する。このようにして、従来は、作業者の手作業により
一袋体ごとにホック(92) (93)を打着し、第1
0図及び第11図に示すようなホック付き袋体(90)
を製造していた。
(発明が解決しようとする課題) しかしなから、このような従来の製造方法にあっては、
作業者の手作業により、各袋体を打着装置にセットする
という工程を有するため、作業か煩雑になるばかりか、
打着位置の位置合せが難しく、従って作業性か悪く、生
産性が低いばかりか、製造されたホック付袋体の品質も
低下するという問題点を有していた。
また、前述のような従来の製造方法にあっては、作業者
が足踏みスイッチを操作し、打着装置を作動させて、ホ
ックを袋体に打着するが、その際操作をまちがえたり、
誤動作等により、作業者が手をはさんだりして怪我をす
る等、危険性を有していた。
本発明は、以上のような実情に鑑みてなされたものであ
り、その目的とするところは、高品質のホック付き袋体
を安全がっ生産性良く製造することかできると共に、従
来の製袋機を改造するたけて簡単に得ることができるホ
ック打着機構を有する製袋機を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 以上の課題を解決するために、本発明が採った手段は、
図面に用いた符号を付して説明すると、「合成樹脂シー
ト材(S)より形成されると共にその開口部(91)を
封閉自在にする一対の係合ホック(92)(93)が設
けられた袋体(90)を製造する製袋機(100)であ
って、 前記合成樹脂シート材(S)を二つ折りにした袋材料(
B)を連続的に排出する折曲装置(10)と、この折曲
装置(10)より連続排出された前記袋材料(B)を間
欠排出に変換する変換装置(20)と、この変換装置(
20)より間欠排出された前記袋材料(B)の−片(9
4)に前記係合ホックの一方(92)を打着する第一打
着装置(30)と、前記袋材料(B)の他片(95)に
前記係合ホックの他方(93)を打着する第二打着装置
t (40)と、前記係合ホック(92)(93)か打
着された袋材料(B)を袋状に溶着すると共に溶断して
袋体(90)とする溶断着装置(50)とを備えたこと
を特徴とするホック打着機構を有する製袋機(100)
 Jをその要旨とするものである。
つまり、従来からある製袋機のライン上に設けられた変
換装置(20)と溶断着装置(5o)との間に、係合ホ
ック(92)(93)を打着する二つの打着装置(30
) (40ンを設けたものである。
(発明の作用) 上記のような手段を採ることにより、本発明に係るホッ
ク打着機構を有する製袋機(100)は、次のように作
用する。即ち、このホック打着機構を有する製袋機(1
00)は、第1図及び第2図に示すように、主に、折曲
装置(10)、変換装置(2o)、第一打着装置(30
)、第二打着装置(4o)及び溶断着装置t (50)
とから構成されている。
折曲装置(lO)は、第3図に示すように、−枚の合成
樹脂シート材(S)を二つ折りにした袋材料(B)を連
続的に排出するように作用するものである。
変換装置(20)は、折曲装置(1o)より連続的に排
出されてくる袋材料(B)を間欠的に排出するように作
用するものである。つまり、次の第−打着装置(30)
及び第二打着装置(40)で係合ホ・yり(92)(9
3)を打着するには、前記袋材料(B)か−時的に停止
している必要かあり、このため、折曲装置(10)から
排出される袋材料(B)を連続走行から間欠走行に変換
するのである。
第一打着装置(30)は、第5図及び第6図に示すよう
に、変換装置(20)から排出された袋材料(B)の−
辺(例えば、第10図及び第11図に示す袋体(90)
の場合には、内折部(94))に、係合ホ・ンクの一方
(例えば内ホック(92))を2力所同時に打着するよ
う作用するものである。
第二打着装置(40)は、第一打着装置(30)で一方
の係合ホック(92)が打着された袋材料(B)の他片
(例えば、外折部(95))に、係合ホックの他方(例
えば、外ホック(93))を2力所同時に打着するよう
作用するものである。つまり、第一打着装置(30)及
び第二打着装置(40)は、一対の係合ホ・ンク(92
)(93)を所定位置に目動的に打着するよう作用する
ものである。
溶断着装置(50)は、第8図及び第9図に示すように
、一対の係合ホック(92)(93)か打着された袋材
料(B)を袋状に溶着すると共に、その溶着部分で当該
袋材料(B)を溶断して、ホック付き袋体(90)とす
るよう作用するものである。
このように、本発明に係るホック打着機構を有する製袋
機(100)は、機械的構成により、人手を必要とせず
に、所定位置に確実に係合ホック(92)(93)が打
着されたホック付き袋体(90)を量産するものである
(実施例) 次に本発明に係る製袋機(100)について、図面に示
す一実施例に基づいて詳細に説明する。
この製袋機(100)は、第1図及び第2図に示すよう
に、主に、折曲装置(10)、変換装置(20)、第一
打着装置(30)、第二打着装置(40)及び溶断着装
置(50)とから構成さねでいる。
折曲装置(10)は、三角板状の折曲部(11)により
、第3図に示すように、ロール(12)に巻かれた一枚
の合成樹脂シート材(S)を二つ折にすると共に、各月
の上端部を内方に折り曲げて係合ホック(92)(93
)か打着される内折部(94)及び外折部(95)を形
成し、さらに、第4図に示すように、二つ折りにされた
合成樹脂シート材(S)の底部を回転板(13)により
内方に折り曲げてガセット部(96)を形成し、袋材料
(B)となす部分である。なお、この折曲装置(10)
は、本発明者が先の出願(特公昭58−13341号公
報)において開示した技術を応用している。そして、こ
の袋材料(B)は、この折曲装置(10)より連続的に
排出される。
変換装置(20)は、折曲装置(10)より連続的に排
出されてくる袋材料(B)を間欠的に排出するように作
用するものである。つまり、次の第一打着装置く30)
及び第二打着装置(40)で係合ホック(92)(93
)を打着するには、前記袋材料(B)が−時的に停止し
ている必要かあり、このため、折曲装置(10)から排
出される袋材料(B)を連続走行から間欠走行に変換す
るのである。なお、この変換装置(20)は、従来から
公知であるものを使用している。
第一打着装置(30)は、第5図及び第6図に示すよう
に、変換装置(20)から排出された袋材料(B)の内
折部(94)に、内ホック(92)を2箇所同時に打着
する部分である。この第一打着装置(30)は、第12
図及び第13図に示した従来のホック打着装置とほぼ同
様に構成されており、本実施例においては、株式会社武
田精機製のTM−200を使用しており、ただ、その制
御が電気的にコントロールされている。そして、この第
一打着装置(30)は、第6図に示すように、下方アー
ム(31)と上方アーム(32)とにより袋材料(B)
を挟持して、内折部(94)に内ホック(92)を打着
するのである。
次に、第二打着装置(40)は、第5図及び第7図に示
すように、第一打着装置(30)で内ホック(92)が
打着された袋材料(B)の外折部(95)に、外ホック
(93)を2箇所同時に打着する部分である。この第二
打着装置(40)は、第一打着装置(30)と同様に構
成されており、第一打着装置(30)が内ホック(92
)を打着すると同時に作動して、袋材料(B)に外ホッ
ク(93)を打着するのである。つまり、第一打着装置
(30)及び第二打着装置(40)は、一対の係合ホッ
ク(内ホック(92)及び外ホック(93))を所定位
置に自動的に打着するのである。
次に、打着されたホック(92) (93)が適性位置
にあるか否かを検査装置(60)によって検査する。こ
の検査装置(60)は、光センサーによって、ホック(
92)(93)の所在を検出し、仮に、ホック(92)
(93)が適性位置に打着されていない場合には、ブザ
ーを鳴らして、その袋体(90)が不良品であることを
作業者に知らせるものである。
溶断着装室(50)は、第8図及び第9図に示すように
、内外一対の係合ホック(92)(93)が打着された
袋材料(B)を袋状に溶着すると共に、その溶着部分で
当該袋材料(B)を溶断して、ホック付き袋体く90)
とする部分である。この溶断着装室(50)は、加熱ヒ
ーターが内蔵された刃先の平坦な溶着刃(51)と刃先
の鋭利な溶断刃(52)とからならり、溶着刃(51)
は、係合ホック(92)(93)が打着された袋材料(
B)を袋状に溶着し、溶断刃(52)はその溶着部分で
袋材料(B)を溶断する部分である。溶着刃(51)及
び溶断刃(52)は、第2図に示すように、作動前は別
の位置にあるが、作動する際には、溶着刃(51)及び
溶断刃(52)は左右に移動すると共に下降して、袋材
料(B)を溶着部上で溶断するようになっている。この
溶断着装室(50)で溶着、溶断されたホック付き袋体
(90)は、コンベア(70)によりスタッカ(71)
に搬出され、これを作業者か箱づめして出荷するのであ
る。
以上のように、本実施例に係るホック打着機構を有する
製袋機(100)、折曲装置(10)により一枚の合成
樹脂シート材(S)を二つ折にして袋材料(B)とし、
この折曲装置(10)より連続的に排出された袋材If
(B)を変換装置(20)により間欠走行に変換し、次
いで、第一打着装置(30)により内ホック(92)を
内折部(94)に打着し、同時に第二打着装置(40)
により外ホック(93)を外折部(95)に打着し、最
後にこれを溶断着装室(50)により袋状に溶着すると
共に溶断することにより、ホック付き袋体(90)を安
全かつ生産性良く製造するものである。
なお、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、
例えば、本実施例にあっては、袋材料(B)を−枚の合
成樹脂シート材(S)を二つ折りにすることにより形成
する構造としているか、環状のフィルム材の一辺を切断
して袋材料(B)とするようにしても良く、また、係合
ホック(92) (93)を袋材料(B)に打着する位
置及び数量についても特に限定されない。さらに、上記
の各装置(10〜50)の構成についても特に限定され
ず、要するに、変換装ft (20)と溶断着装室(5
0)の間に係合ホック(92)(93)を打着する打着
装置(30)(40)が設けられていれば良いのである
(発明の効果) 以上詳述したように、本発明に係るホック打着機構を有
する製袋機は、[合成樹脂シート材より形成されると共
にその開口部を打開自在にする一対の係合ホックが設け
られた袋体を製造する製袋機であって、前記合成樹脂シ
ート材を二つ折りにした袋材料を連続的に排出する折曲
装置と、この折曲装置より連続排出された前記袋材料を
間欠排出に変換する変換装置と、この変換装置より間欠
排出された前記袋材料の一片に前記係合ホックの一方を
打着する第一打着装置と、前記袋材料の他片に前記係合
ホックの他方を打着する第二打着装置と、前記係合ホッ
クか打着された袋材料を袋状に溶着すると共に溶断して
袋体とする溶断着装室とを備えたことを特徴とするホッ
ク打着機構を有する製袋機」をその構成上の特徴として
いる。
従って、この製袋機によれば、機械的構成により、人手
を必要せすに所定位置に確実に係合ホックを打着できる
ため、高品質のホック付き袋体を安全かつ生産性良く製
造することかでき、さらに、従来の製袋機を改造するの
みでこの製袋機を簡単に得ることかできる。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明に係るホック打着製袋機の一実施例を示
す平面図、第2図は同正面図、第8図は折曲装置で合成
樹脂シート材を二つ折にした状態を示す斜視図、第4図
は袋材料の底部を折り曲げてガセット部を形成する状態
を示す斜視図、第5図は第1図における打着装置近傍の
部分拡大平面図、第6図は第5図におけるA−A断面図
、第7図は第5図におけるB−B断面図、第8図及び第
9図は第1図における溶断着装置近傍の部分拡大正面図
、第10図はホック付き袋体の一実施例を示す正面図、
第11図は同断面図、第12図は従来のホック打着装置
を示す正面図、第13図は同側面図である。 符  号  の  説  明 100・・・ホック打着機構を有する製袋機、10・・
・折曲装置、11・・折曲部、12・・・ロール、13
・・・回転板、20・・・変換装置、30・・・第一打
着装置、31・・・下方アーム、32・・・上方アーム
、40・・・第二打着装置、50.・、溶断着装室、5
1・・・溶着刃、52・・・溶断刃、60・・検査装置
、70・・・コンベア、71・・スタッカ、90・・・
ホック付き袋体、91・・・開口部、92・・・内ホッ
ク、93・・・外ホック、94・・・内折部、95・・
・外折部、96・・・ガセット部、S・・合成樹脂シー
ト材、B・・・袋材料。 以  上 特許出願人  株式会社藤田機械 1芸。 代 理 人  弁理士 廣江武1%q、j7J第 図 第4図 第12図 7゜従来の打着装置

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 合成樹脂シート材より形成されると共にその開口部を封
    開自在にする一対の係合ホックが設けられた袋体を製造
    する製袋機であって、 前記合成樹脂シート材を二つ折りにした袋材料を連続的
    に排出する折曲装置と、この折曲装置より連続排出され
    た前記袋材料を間欠排出に変換する変換装置と、この変
    換装置より間欠排出された前記袋材料の一片に前記係合
    ホックの一方を打着する第一打着装置と、前記袋材料の
    他片に前記係合ホックの他方を打着する第二打着装置と
    、前記係合ホックが打着された袋材料を袋状に溶着する
    と共に溶断して袋体とする溶断着装置とを備えたことを
    特徴とするホック打着機構を有する製袋機。
JP2116420A 1990-05-01 1990-05-01 ホック打着機構を有する製袋機 Pending JPH0412832A (ja)

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