JPS58183451A - ホツク付き袋の製造方法 - Google Patents
ホツク付き袋の製造方法Info
- Publication number
- JPS58183451A JPS58183451A JP6426582A JP6426582A JPS58183451A JP S58183451 A JPS58183451 A JP S58183451A JP 6426582 A JP6426582 A JP 6426582A JP 6426582 A JP6426582 A JP 6426582A JP S58183451 A JPS58183451 A JP S58183451A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hooks
- sheet
- hook
- female
- male
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Bag Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、一つ?rvの代願てj#J +141−が熱
浴膚された合成樹j財シート冑装本俸の開口部に、絨ホ
ックと雌ホックの複数対を取付けたホック付き象の製造
方法に関する。
浴膚された合成樹j財シート冑装本俸の開口部に、絨ホ
ックと雌ホックの複数対を取付けたホック付き象の製造
方法に関する。
従来、上記ホック付きの袋は、次の如き工程を経て製造
されていた。
されていた。
■ 間欠移送される合成樹脂シートを巾方向で一つぞ■
りにし、該一つ?r#)シートを、間欠移送停止時にお
いて貸本体の941縁に相当する位置で熱浴漬すると共
に、その熱浴着部分においてシートを切断して、貸本体
を作糾し、この貸本体を所定枚数ずつ束ねてマーキング
工程(多くの場合、貸本体の!+1!造工場とは別の葦
内工業的な小規模の作業場である。)に−送する。
りにし、該一つ?r#)シートを、間欠移送停止時にお
いて貸本体の941縁に相当する位置で熱浴漬すると共
に、その熱浴着部分においてシートを切断して、貸本体
を作糾し、この貸本体を所定枚数ずつ束ねてマーキング
工程(多くの場合、貸本体の!+1!造工場とは別の葦
内工業的な小規模の作業場である。)に−送する。
■ マーキング工程においては、束ねられた装本体を7
枚ずつ引き剥がし、各装本体の開口部縁部に、雄ホック
及び雌ホックを止着すべき位置を表ホするマークを付す
。そして、このマーキング工程を経た装本体を再び束ね
て、・ ホック打ち]二桿に一送する。
枚ずつ引き剥がし、各装本体の開口部縁部に、雄ホック
及び雌ホックを止着すべき位置を表ホするマークを付す
。そして、このマーキング工程を経た装本体を再び束ね
て、・ ホック打ち]二桿に一送する。
Q) ホック打ち工程においては、各貸本体の開口部縁
部の一方に、一個の雄(又は雌)小ツクを前記マークに
合わせて/情ずつ止層し、しかる後、他方に、2個の雌
(又は雄)ホックを前記マークに合わせて7個ずつ止層
する。
部の一方に、一個の雄(又は雌)小ツクを前記マークに
合わせて/情ずつ止層し、しかる後、他方に、2個の雌
(又は雄)ホックを前記マークに合わせて7個ずつ止層
する。
このよう番こ、従来では、装本体の製造後に、ホックを
取り付けていたため、作業工数が多くなって極めて非能
率的であり、しかも、血ね合わされた装本体を7枚ずつ
引き剥したシ、各装本体ごとに蜜漬した吹酸にある開口
部を拡けるといった非常に面倒な手作業が必委とされ、
コストがかなシ高く付く等の欠点があった。
取り付けていたため、作業工数が多くなって極めて非能
率的であり、しかも、血ね合わされた装本体を7枚ずつ
引き剥したシ、各装本体ごとに蜜漬した吹酸にある開口
部を拡けるといった非常に面倒な手作業が必委とされ、
コストがかなシ高く付く等の欠点があった。
また、マークに合わせて雄、雌ホックを止着する作業自
体、かなシ面倒で相当の熟練を要し、しかも、雄ホック
を一個所に71−ずつ止着し、雌ホックを一個所に7個
ずつ止着するといった作業故に、応々にして位置ずれし
やすく、いずれか/個所のホック止着位置がずれただけ
でも、雄ホックと雌ホックとを嵌合した際、複数対のホ
ック間でシートが弛んだり捩れたりし、見栄えが悪く、
製品としての価値を失なうことになる。
体、かなシ面倒で相当の熟練を要し、しかも、雄ホック
を一個所に71−ずつ止着し、雌ホックを一個所に7個
ずつ止着するといった作業故に、応々にして位置ずれし
やすく、いずれか/個所のホック止着位置がずれただけ
でも、雄ホックと雌ホックとを嵌合した際、複数対のホ
ック間でシートが弛んだり捩れたりし、見栄えが悪く、
製品としての価値を失なうことになる。
殊に、薄物シートを用いる場合には、装本体の浴盾部を
含む開口部の両肩部を斜めに切除しで、開口部のシー)
M部を夫々内@−ど折返し、その折返し縁部にホックを
止着することが必要とされているため、作業手間が多く
なって一層のコストアップを伴うものであった。
含む開口部の両肩部を斜めに切除しで、開口部のシー)
M部を夫々内@−ど折返し、その折返し縁部にホックを
止着することが必要とされているため、作業手間が多く
なって一層のコストアップを伴うものであった。
本発明方法は、このような実情に鑑みて成されたもので
あって、*#対のホックをそれの止着ヒツチの位置ずれ
を生じさせないで適確に所定位置に止着できると共に、
そのホック付きの袋を能率的にかつコヌト安に得られる
ようにすることを目的とし、長手方向に間欠移送される
合成樹脂シートを巾方向で一つ折シにする先立つ−Cあ
るいは2つ折りの過程において、該シートの間欠移送を
停止して2つ折りされたシートの熱浴賜及び熱浴盾部分
での切断を行なう間に、該シートの両縁部の一方に複数
個の雄ホックをfI;1時に止着し、他方には前記維ホ
ックに対応する位置に複数個の雌ホックを同時番こ止着
する点に特徴がある。
あって、*#対のホックをそれの止着ヒツチの位置ずれ
を生じさせないで適確に所定位置に止着できると共に、
そのホック付きの袋を能率的にかつコヌト安に得られる
ようにすることを目的とし、長手方向に間欠移送される
合成樹脂シートを巾方向で一つ折シにする先立つ−Cあ
るいは2つ折りの過程において、該シートの間欠移送を
停止して2つ折りされたシートの熱浴賜及び熱浴盾部分
での切断を行なう間に、該シートの両縁部の一方に複数
個の雄ホックをfI;1時に止着し、他方には前記維ホ
ックに対応する位置に複数個の雌ホックを同時番こ止着
する点に特徴がある。
以下、本発明によるホック付き象の製造方法のw織り様
を例示図に基いて説明する。
を例示図に基いて説明する。
先ず、袋製造装置について説明すると、1は間欠回転す
る一対のローラ2.2を輛えたシート繰出部、3.4は
横軸まわりで間欠回転する一対のローラ5,5.6.6
を備えたシート引出部で、前記シート繰出部1とシート
引出部3゜4と番こよって、遊転自在に取付けられたシ
ート−のロール7からシー)gを製造される袋の横巾に
相当するピッチで間欠移送する。シー1出部1とシート
引出部3との間には、間欠移送されるシートaの両縁を
1方へ折シ返して接着する第一シ−ト折り部8と、内縁
の折り返されたV −) gを断面視においてV?かつ
、第−折り部8による折返し縁Fa ” * a2が互
いに電なり合わない状態に折シ返す、つま夛、内縁の折
り返されたシー)1gを、その巾方向の中央から片寄っ
た位置を折れ線として2つ折りする第二シート折り部9
とが、この順に設けられている。これら第一、第二シー
ト折シ部8.9は、例えば、回転軸芯の角質を小角質ず
つ異なうしめfI:、複数対のローラ、折れ線の位置を
規定するガイド等によって構成されるもので、第一シー
ト折り部8のローフ群には接着剤を塗布するためのロー
ラが設けられている。
る一対のローラ2.2を輛えたシート繰出部、3.4は
横軸まわりで間欠回転する一対のローラ5,5.6.6
を備えたシート引出部で、前記シート繰出部1とシート
引出部3゜4と番こよって、遊転自在に取付けられたシ
ート−のロール7からシー)gを製造される袋の横巾に
相当するピッチで間欠移送する。シー1出部1とシート
引出部3との間には、間欠移送されるシートaの両縁を
1方へ折シ返して接着する第一シ−ト折り部8と、内縁
の折り返されたV −) gを断面視においてV?かつ
、第−折り部8による折返し縁Fa ” * a2が互
いに電なり合わない状態に折シ返す、つま夛、内縁の折
り返されたシー)1gを、その巾方向の中央から片寄っ
た位置を折れ線として2つ折りする第二シート折り部9
とが、この順に設けられている。これら第一、第二シー
ト折シ部8.9は、例えば、回転軸芯の角質を小角質ず
つ異なうしめfI:、複数対のローラ、折れ線の位置を
規定するガイド等によって構成されるもので、第一シー
ト折り部8のローフ群には接着剤を塗布するためのロー
ラが設けられている。
第二シート折り部9よシもシート移送方向下手−には、
一つ折りされたシート−の移送が間欠的に停止されてい
る間に1上方の折返し縁部−1に所定間隔を隔てて複数
個(東−例では一個)本 の雄ホックA、Aを同時に止着するチック打ち1111
Gと、下方の折返し縁部−2に所定間隔を隔てて同数個
の雌ホックB、Bを同時に止着するホック打ち槻11と
が、シート移送方向にシート−の移送ピッチあるいはそ
の整数倍の間隔を隔てて配設されている。
一つ折りされたシート−の移送が間欠的に停止されてい
る間に1上方の折返し縁部−1に所定間隔を隔てて複数
個(東−例では一個)本 の雄ホックA、Aを同時に止着するチック打ち1111
Gと、下方の折返し縁部−2に所定間隔を隔てて同数個
の雌ホックB、Bを同時に止着するホック打ち槻11と
が、シート移送方向にシート−の移送ピッチあるいはそ
の整数倍の間隔を隔てて配設されている。
尚、ホック打ち機10.11は、いずれの順番に設置し
てもよく、また、上方の折返し縁部#lに雌ホックB、
Bを、上方の折返し縁部−2に雄小ツタA、Aを止着す
るよう番こ構成してもよい。
てもよく、また、上方の折返し縁部#lに雌ホックB、
Bを、上方の折返し縁部−2に雄小ツタA、Aを止着す
るよう番こ構成してもよい。
12は熱溶着部で、シート移送が停止している間に、一
つ折シに加工されたシート−を、一対に止着され九ホッ
ク群X、Xの中間部においてそのシート折合せ部で間欠
的に熱浴着する本のであシ、また11iは切断部で、前
記熱溶着部12の熱浴着動作と同期させて前記シートe
を先行した熱浴着部分において切断するものである。
つ折シに加工されたシート−を、一対に止着され九ホッ
ク群X、Xの中間部においてそのシート折合せ部で間欠
的に熱浴着する本のであシ、また11iは切断部で、前
記熱溶着部12の熱浴着動作と同期させて前記シートe
を先行した熱浴着部分において切断するものである。
14はシュート、15は回収部である。
第4−に示すように、前記雄ホックAFi、雄型嵌合部
材南と該雄型嵌合部材南に結合一体化するリベット部材
A2とから成夛、雌ホックBも同様に#!型型嵌合部材
色リベット部材B2とから成シ、その全体が合成樹脂酸
のものである。
材南と該雄型嵌合部材南に結合一体化するリベット部材
A2とから成夛、雌ホックBも同様に#!型型嵌合部材
色リベット部材B2とから成シ、その全体が合成樹脂酸
のものである。
1記装置によれば、間欠移送される合成樹脂、
S/−F−を一つ折りする過程において、シー
ト1の移送が間欠的に停止する間に、該シー)gの両緻
部の一方に複数個の雄ホックA、Aが同時に止着され、
他方の1紀雄ホックA、Aに対応する位置には複数個の
雌ホックB、Bが同時番ζ止着され、さらに、該ホック
止着後でかつシート−の間欠移送停止時に、前記一つ折
シV−ト−を複数対の本ツタ群X、Xの間において熱I
vyIIされると同時に1先行する熱溶接部分において
シー)gが切断されて、ホック付き袋が製造されるので
ある。
S/−F−を一つ折りする過程において、シー
ト1の移送が間欠的に停止する間に、該シー)gの両緻
部の一方に複数個の雄ホックA、Aが同時に止着され、
他方の1紀雄ホックA、Aに対応する位置には複数個の
雌ホックB、Bが同時番ζ止着され、さらに、該ホック
止着後でかつシート−の間欠移送停止時に、前記一つ折
シV−ト−を複数対の本ツタ群X、Xの間において熱I
vyIIされると同時に1先行する熱溶接部分において
シー)gが切断されて、ホック付き袋が製造されるので
ある。
尚、ホック打ち機10.11を第二シート折り部9より
も上手11に設置して、V−トーを一つ折りするに先立
って、シー)gの折返し縁部al、a2に雄ホックA、
A及び雌ホック1.1を止着するよう#C構成してもよ
いが、仁の場合であれば、雄ホック、雌ホックのうち、
いずれか一方については、雄型(又は雌5)嵌合部材と
リベット部材の上下関係を逆にしてホック打ちを行なう
所謂逆打ち用のホック打ち機が必要である。
も上手11に設置して、V−トーを一つ折りするに先立
って、シー)gの折返し縁部al、a2に雄ホックA、
A及び雌ホック1.1を止着するよう#C構成してもよ
いが、仁の場合であれば、雄ホック、雌ホックのうち、
いずれか一方については、雄型(又は雌5)嵌合部材と
リベット部材の上下関係を逆にしてホック打ちを行なう
所謂逆打ち用のホック打ち機が必要である。
また、1記者91!施例では、シートaに折返し縁部a
1.a2を形成してその部分にホックA、Bを止着させ
るものを対象としたが、−重のシート縁部にホックA、
Bを止着させるものを対象にするも良い。
1.a2を形成してその部分にホックA、Bを止着させ
るものを対象としたが、−重のシート縁部にホックA、
Bを止着させるものを対象にするも良い。
以上のように、本発明方法は、間欠移送されるシートを
完全に2つ折りにし、その電ね合せシーFを熱溶着する
と共に、該熱浴着部分を切断する一連の工程において、
シートの移送が停止している間に、複数個の雄ホック及
び雌ホックを止着してホック付き袋を錬造するので、ホ
ック付き袋を極めて能率的に製造し得るものであシ、そ
して、IJI数個の雄ホック並びに雌ホックを同時に止
着させるものであるから、しかも、そのホックの同時止
層と間欠移送されるシートとの相関を設置することが答
易であることから、雄ホックと雌ホックの相対位置を所
定通りに迩Ji[K位置合せさせることが極めて簡単容
易となシ、このことによって、袋開口部でのシートの弛
みや捩れを生じさせないようにでき、全体として、見栄
えが良くて一品価値の高いホック付き袋を安価に提供で
きるようになった。
完全に2つ折りにし、その電ね合せシーFを熱溶着する
と共に、該熱浴着部分を切断する一連の工程において、
シートの移送が停止している間に、複数個の雄ホック及
び雌ホックを止着してホック付き袋を錬造するので、ホ
ック付き袋を極めて能率的に製造し得るものであシ、そ
して、IJI数個の雄ホック並びに雌ホックを同時に止
着させるものであるから、しかも、そのホックの同時止
層と間欠移送されるシートとの相関を設置することが答
易であることから、雄ホックと雌ホックの相対位置を所
定通りに迩Ji[K位置合せさせることが極めて簡単容
易となシ、このことによって、袋開口部でのシートの弛
みや捩れを生じさせないようにでき、全体として、見栄
えが良くて一品価値の高いホック付き袋を安価に提供で
きるようになった。
図面は本開明に係る7トツタ付IA袋の動旬)7法に用
いる純呻f?i装麿を示し、第1凶tま」1フ、略四面
図、1g2図Vj、概略平面図、第3じ<111第1図
の璽−一線断面図、第4図はP浴h9停のシートを示す
斜視図、第5図はホック化けは伏輻の断面図である。 −・・・合成樹脂製シート、 b・・・P浴着部分、
A・・・雄ホック、 B・・・雌ホック、 X・・
弓I゛ツク群。
いる純呻f?i装麿を示し、第1凶tま」1フ、略四面
図、1g2図Vj、概略平面図、第3じ<111第1図
の璽−一線断面図、第4図はP浴h9停のシートを示す
斜視図、第5図はホック化けは伏輻の断面図である。 −・・・合成樹脂製シート、 b・・・P浴着部分、
A・・・雄ホック、 B・・・雌ホック、 X・・
弓I゛ツク群。
Claims (1)
- 一つ折りの伏線で両側縁がPP!m盾された合成樹脂シ
ート製装本体の開口部に、雄ホックと雌ホックの複数対
を所足間隔おきに取付けたホック付き袋の製造方法でお
って、長手方向に間欠移送される合成樹脂シートを巾方
向で一つ折りにするに先立っであるいは一つ折シの過程
において、該シートの間欠移送を停止して一つ析りされ
たシートの熱浴j#及び熱浴着部分でのり−「を行なう
間に、該シートの両縁部の一方に髪数個の雄ホックを同
時に止着し、他方には8iI紀雌ホツクに対応する位1
道に修数個の雌ホックを同時に止着することを特徴とす
るホック付き袋の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6426582A JPS58183451A (ja) | 1982-04-16 | 1982-04-16 | ホツク付き袋の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6426582A JPS58183451A (ja) | 1982-04-16 | 1982-04-16 | ホツク付き袋の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58183451A true JPS58183451A (ja) | 1983-10-26 |
Family
ID=13253194
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6426582A Pending JPS58183451A (ja) | 1982-04-16 | 1982-04-16 | ホツク付き袋の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58183451A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0412832A (ja) * | 1990-05-01 | 1992-01-17 | Fujita Kikai:Kk | ホック打着機構を有する製袋機 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4851767A (ja) * | 1971-10-30 | 1973-07-20 | ||
| JPS515170A (en) * | 1974-06-28 | 1976-01-16 | Okuma Machinery Works Ltd | Seitaikino setsuchakushijidotenchakusochi |
-
1982
- 1982-04-16 JP JP6426582A patent/JPS58183451A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4851767A (ja) * | 1971-10-30 | 1973-07-20 | ||
| JPS515170A (en) * | 1974-06-28 | 1976-01-16 | Okuma Machinery Works Ltd | Seitaikino setsuchakushijidotenchakusochi |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0412832A (ja) * | 1990-05-01 | 1992-01-17 | Fujita Kikai:Kk | ホック打着機構を有する製袋機 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4946430A (en) | Apparatus and method for forming at least one fold line in a substantially rigid plastic material | |
| JP2587189B2 (ja) | フィルタを製造する方法および該方法を実施する装置 | |
| US4262583A (en) | Method for fixing a handle to a packing | |
| US4094120A (en) | Method of manufacturing a pair of plastic gloves and packaging them within a sheet of wrapping material | |
| KR930021910A (ko) | 광조절 직물 창 덮개 제작방법 및 장치 | |
| ATE119759T1 (de) | Verfahren zur herstellung von bekleidungselementen. | |
| RU2094345C1 (ru) | Держатель изделий типа с захватом сверху и способ его изготовления (варианты) | |
| ITTO980779A1 (it) | Componente per circuito stampato multistrato, metodo per la sua fabbri cazione e relativo circuito stampato multiuso. | |
| JPS58183451A (ja) | ホツク付き袋の製造方法 | |
| JPH10503984A (ja) | 積層複合材料の製造方法 | |
| DE68902448D1 (de) | Auf baendern angeordnete befestigungseinrichtung, insbesondere zur befestigung von kunststoffilmen und dergleichen an verstaerkungsnetze, verfahren zu deren herstellung und maschine fuer ihre montage. | |
| DE60005546D1 (de) | Verfahren und vorrichtung zur herstellung von gewelltem material | |
| EP0067599B1 (en) | Improvements in or relating to card-clothing | |
| DE3668334D1 (de) | Zungennadel fuer textilmaschinen und verfahren zu deren herstellung. | |
| US20050115044A1 (en) | Zip fastener device for the junction of two leather strips, method of making such a device and corresponding article | |
| US3959430A (en) | Method of producing interlocking elements for slide fasteners | |
| JP2634446B2 (ja) | プラスチックシートの折り曲げ加工方法 | |
| KR820000020B1 (ko) | 슬라이드 파스너의 제조방법 | |
| JPS6078704A (ja) | 合成建材の製造装置 | |
| JP2000094544A (ja) | 合成樹脂連続袋の切取線付設方法及び装置 | |
| JPS5895A (ja) | 紙製熱交換器の製作方法 | |
| JPH0335543Y2 (ja) | ||
| CN112680950B (zh) | 一种改进的超音波肩带加工装置及使用方法 | |
| ATE262622T1 (de) | Verfahren zur herstellung eines pfahles und mit diesem verfahren hergestellter pfahl | |
| JPS6323684Y2 (ja) |