JPH0412861B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0412861B2 JPH0412861B2 JP25402985A JP25402985A JPH0412861B2 JP H0412861 B2 JPH0412861 B2 JP H0412861B2 JP 25402985 A JP25402985 A JP 25402985A JP 25402985 A JP25402985 A JP 25402985A JP H0412861 B2 JPH0412861 B2 JP H0412861B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- access
- virtual machine
- register
- key
- monitor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Storage Device Security (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
主記憶装置のアクセスに際し、記憶保護キーと
アクセスキーを照合してアクセス制御を行う計算
機において、仮想計算機を実行する場合のアクセ
ス制御方式である。仮想計算機のアクセスキー
と、モニタプログラムのアクセスキーが異なる場
合に、モニタプログラムで仮想計算機の実行を代
行するために仮想計算機領域にアクセスする場合
には、仮想計算機のアクセスキーによつてアクセ
ス制御する必要があるので、アドレスレジスタに
対応するタグビツトをレジスタに保持し、タグで
指定されているアドレスレジスタを使つて主記憶
装置にアクセスする場合には、仮想計算機のアク
セスキーに切り換える。以上の制御によりモニタ
プログラムが仮想計算機のアクセスキーをチエツ
クするオーバヘツドが削減される。
アクセスキーを照合してアクセス制御を行う計算
機において、仮想計算機を実行する場合のアクセ
ス制御方式である。仮想計算機のアクセスキー
と、モニタプログラムのアクセスキーが異なる場
合に、モニタプログラムで仮想計算機の実行を代
行するために仮想計算機領域にアクセスする場合
には、仮想計算機のアクセスキーによつてアクセ
ス制御する必要があるので、アドレスレジスタに
対応するタグビツトをレジスタに保持し、タグで
指定されているアドレスレジスタを使つて主記憶
装置にアクセスする場合には、仮想計算機のアク
セスキーに切り換える。以上の制御によりモニタ
プログラムが仮想計算機のアクセスキーをチエツ
クするオーバヘツドが削減される。
本発明は、主記憶装置のアクセスに際し、記憶
保護キーとアクセスキーを照合してアクセス制御
を行う計算機において、仮想計算機を実行する場
合のアクセス制御方式に関する。
保護キーとアクセスキーを照合してアクセス制御
を行う計算機において、仮想計算機を実行する場
合のアクセス制御方式に関する。
計算機において、別の1以上の仮想的な計算機
システム、いわゆる仮想計算機を制御する方式は
よく知られている。
システム、いわゆる仮想計算機を制御する方式は
よく知られている。
その場合に各仮想計算機は、実計算機の仮想計
算機制御用のモニタプログラム(以下において、
VMモニタという)の制御下にあり、VMモニタ
によつて制御を渡された仮想計算機が、実計算機
の中央処理装置で実行される。
算機制御用のモニタプログラム(以下において、
VMモニタという)の制御下にあり、VMモニタ
によつて制御を渡された仮想計算機が、実計算機
の中央処理装置で実行される。
仮想計算機では、その仮想システムのオペレー
テイングシステムが、仮想計算機のシステム管理
を実行するが、その制御の結果が、他の仮想計算
機に影響する可能性があるようなものについて
は、VMモニタが介入する等によつて、実計算機
システム全体の保全性を維持する必要がある。
テイングシステムが、仮想計算機のシステム管理
を実行するが、その制御の結果が、他の仮想計算
機に影響する可能性があるようなものについて
は、VMモニタが介入する等によつて、実計算機
システム全体の保全性を維持する必要がある。
しかし、このような介入は一般に、制御オーバ
ヘツドを増加して、仮想計算機の性能を低下させ
る要因になり易い。
ヘツドを増加して、仮想計算機の性能を低下させ
る要因になり易い。
第2図は、計算機システムの一構成例を示すブ
ロツク図である。
ロツク図である。
中央処理装置1は主記憶装置2上のVMモニタ
3のプログラムを実行して、仮想計算機ごとに割
り当てた仮想計算機領域4にあるプログラムに制
御を渡すことにより、仮想計算機を稼動する。
3のプログラムを実行して、仮想計算機ごとに割
り当てた仮想計算機領域4にあるプログラムに制
御を渡すことにより、仮想計算機を稼動する。
公知のように、中央処理装置1には主記憶装置
2に対するアクセスを、主記憶装置2の適当な領
域ごとに、アクセス元の資格によつて制限する、
いわゆる記憶保護のためのアクセス制御機能を有
する。
2に対するアクセスを、主記憶装置2の適当な領
域ごとに、アクセス元の資格によつて制限する、
いわゆる記憶保護のためのアクセス制御機能を有
する。
例えば、主記憶装置2の4キロバイトの領域ご
とに、例えば4ビツトからなる記憶保護キーを設
定し、アクセス要求があると、アクセス元のプロ
グラムが、プログラム状態語(以下において
PSWという)5に保持するアクセスキー7と、
アクセス要求のある記憶領域の記憶保護キーとを
照合し、両キーが一致した場合のみ、該領域に対
する所定のアクセスを実行する。
とに、例えば4ビツトからなる記憶保護キーを設
定し、アクセス要求があると、アクセス元のプロ
グラムが、プログラム状態語(以下において
PSWという)5に保持するアクセスキー7と、
アクセス要求のある記憶領域の記憶保護キーとを
照合し、両キーが一致した場合のみ、該領域に対
する所定のアクセスを実行する。
なお、管理機能のプログラム等、すべての領域
にアクセスする必要がある場合のために、例えば
アクセスキーの値が“0”の場合には、キーの不
一致に関わずアクセスを可能にする。
にアクセスする必要がある場合のために、例えば
アクセスキーの値が“0”の場合には、キーの不
一致に関わずアクセスを可能にする。
公知のように、命令の実行により主記憶装置2
にアクセスする場合の記憶アドレスは、命令レジ
スタ18に保持する命令のオペランドのアドレス
レジスタ指定部19と変位部20により指定され
る。
にアクセスする場合の記憶アドレスは、命令レジ
スタ18に保持する命令のオペランドのアドレス
レジスタ指定部19と変位部20により指定され
る。
即ち、アドレスレジスタ指定部19で指定され
る汎用レジスタ群14の1レジスタの内容に、変
位部20の変位値、及び要すれば別に指定される
インデクス値等をアドレス加算器21で加えて得
られる記憶アドレスをアクセス制御部10へ転送
する。
る汎用レジスタ群14の1レジスタの内容に、変
位部20の変位値、及び要すれば別に指定される
インデクス値等をアドレス加算器21で加えて得
られる記憶アドレスをアクセス制御部10へ転送
する。
こゝで、制御線11によつて入力されるアクセ
スキー7と、指定のアドレスを含む領域の記憶保
護キーとの照合が行われ、前記のルールによつ
て、アクセスの可否が判定される。
スキー7と、指定のアドレスを含む領域の記憶保
護キーとの照合が行われ、前記のルールによつ
て、アクセスの可否が判定される。
仮想計算機においても、中央処理装置1の前記
機構を使用して、仮想計算機領域4に対するアク
セスにおいて、記憶保護のためのアクセス制御が
実行される。
機構を使用して、仮想計算機領域4に対するアク
セスにおいて、記憶保護のためのアクセス制御が
実行される。
前記のように、仮想計算機の所要の処理につい
ては、VMモニタ3が介入してシミユレートする
必要があり、その場合公知のように、VMモニタ
への制御の移行において例えばVMラツチ22が
セツトされることにより、PSW5及び汎用レジ
スタ群14等に代わつて、VMモニタ用のPSW
15及び汎用レジスタ群16等が有効化される。
ては、VMモニタ3が介入してシミユレートする
必要があり、その場合公知のように、VMモニタ
への制御の移行において例えばVMラツチ22が
セツトされることにより、PSW5及び汎用レジ
スタ群14等に代わつて、VMモニタ用のPSW
15及び汎用レジスタ群16等が有効化される。
VMモニタ3は通常はアクセスキー17を‘0'
として、主記憶装置2のすべての領域にアクセス
できるようにされる。
として、主記憶装置2のすべての領域にアクセス
できるようにされる。
しかし、VMモニタ3が仮想計算機の処理を代
行するために、仮想計算機領域4にアクセスする
場合には、仮想計算機で指定しているアクセスキ
ーによつてアクセス制御が行われることが必要で
ある。
行するために、仮想計算機領域4にアクセスする
場合には、仮想計算機で指定しているアクセスキ
ーによつてアクセス制御が行われることが必要で
ある。
このために、VMモニタ3が主記憶装置2の仮
想計算機領域4にアクセスする場合には、仮想計
算機のアクセスキー7を読出して適当なレジスタ
に保持しておき、主記憶装置アクセスを実行する
前に、例えば該アクセス先のレジスタを指定して
キーチエツクのための命令を実行し、その結果ア
クセスが許されることが決定して、初めて実際に
アクセスを実行するという処理が必要になり、こ
のオーバーヘツドが仮想計算機制御の効率を低下
させていた。
想計算機領域4にアクセスする場合には、仮想計
算機のアクセスキー7を読出して適当なレジスタ
に保持しておき、主記憶装置アクセスを実行する
前に、例えば該アクセス先のレジスタを指定して
キーチエツクのための命令を実行し、その結果ア
クセスが許されることが決定して、初めて実際に
アクセスを実行するという処理が必要になり、こ
のオーバーヘツドが仮想計算機制御の効率を低下
させていた。
第1図は、本発明の構成を示すブロツク図であ
る。
る。
図において、30はタグレジスタ、31はアク
セス検出部である。
セス検出部である。
タグレジスタ30は、各汎用レジスタに対応す
るタグビツトを有し、VMモニタ3によつて予め
所要のビツトがセツトされている。
るタグビツトを有し、VMモニタ3によつて予め
所要のビツトがセツトされている。
アクセス検出部31は、VMモニタの実行時
に、通常はアクセスキーとして‘0'を制御線11
へ出力しているが、タグレジスタ30で指定され
ている汎用レジスタが、命令のアドレスレジスタ
指定部19で指定されることを検出すると、仮想
計算機のPSW5のアクセスキー7をアクセスキ
ーとするように切り換えて出力する。
に、通常はアクセスキーとして‘0'を制御線11
へ出力しているが、タグレジスタ30で指定され
ている汎用レジスタが、命令のアドレスレジスタ
指定部19で指定されることを検出すると、仮想
計算機のPSW5のアクセスキー7をアクセスキ
ーとするように切り換えて出力する。
以上により、VMモニタ3の実行中における仮
想計算機領域アクセス時、仮想計算機としてのア
クセス制御が自動的に行われ、VMモニタがアク
セスごとにキーチエツクを行うためのオーバヘツ
ドが除かれる。
想計算機領域アクセス時、仮想計算機としてのア
クセス制御が自動的に行われ、VMモニタがアク
セスごとにキーチエツクを行うためのオーバヘツ
ドが除かれる。
第1図において、中央処理装置1のPSW5,
15、アクセス制御部10等は、以下に述べる他
は従来と同様に動作するものとする。
15、アクセス制御部10等は、以下に述べる他
は従来と同様に動作するものとする。
タグレジスタ30は、各汎用レジスタに対応す
る例えば16個のタグビツトを保持し、VMモニタ
3は、その処理中に仮想計算機領域にアクセスす
るための記憶アドレスを保持するアドレスレジス
タとなる予定の汎用レジスタ(VMモニタ用の汎
用レジスタ)に対応するタグビツトを、予めにオ
ンにセツトしておく。
る例えば16個のタグビツトを保持し、VMモニタ
3は、その処理中に仮想計算機領域にアクセスす
るための記憶アドレスを保持するアドレスレジス
タとなる予定の汎用レジスタ(VMモニタ用の汎
用レジスタ)に対応するタグビツトを、予めにオ
ンにセツトしておく。
アクセス検出部31では、タグレジスタ30の
タグビツトを、例えば命令のアドレスレジスタ指
定部19の制御によつて選択器33により選択す
ることにより、タグレジスタ30で指定されてい
る汎用レジスタの1つが、命令のアドレスレジス
タ指定部19で指定されることを検出する。
タグビツトを、例えば命令のアドレスレジスタ指
定部19の制御によつて選択器33により選択す
ることにより、タグレジスタ30で指定されてい
る汎用レジスタの1つが、命令のアドレスレジス
タ指定部19で指定されることを検出する。
この選択器33の出力によつてゲート32を制
御して、仮想計算機のアクセスキー7を制御線1
1へ通過させる。
御して、仮想計算機のアクセスキー7を制御線1
1へ通過させる。
従つて、VMモニタ3の実行中は、アクセス制
御部10にアクセスキーとして、常時は‘0'が入
力され、タグレジスタ30で指定される汎用レジ
スタがアドレスレジスタとして、アクセスアドレ
スの生成のために指定された場合のみ、仮想計算
機のアクセスキーに切り換えられる。
御部10にアクセスキーとして、常時は‘0'が入
力され、タグレジスタ30で指定される汎用レジ
スタがアドレスレジスタとして、アクセスアドレ
スの生成のために指定された場合のみ、仮想計算
機のアクセスキーに切り換えられる。
アクセス制御部10は従来のように、制御線1
1から入力するアクセスキーによつて、アクセス
制御を実行する。
1から入力するアクセスキーによつて、アクセス
制御を実行する。
以上により、VMモニタ3の実行中において、
仮想計算機領域にアクセスする場合に、仮想計算
機のアクセスキーによるアクセス制御が実行さ
れ、VMモニタ3がキーをチエツクする必要が無
くなり、制御の効率を改善することができる。
仮想計算機領域にアクセスする場合に、仮想計算
機のアクセスキーによるアクセス制御が実行さ
れ、VMモニタ3がキーをチエツクする必要が無
くなり、制御の効率を改善することができる。
以上の説明から明らかなように、仮想計算機を
稼動する計算機システムにおいて、VMモニタに
おける仮想計算機領域のアクセスに際する、キー
チエツクのオーバヘツドが削減されるので、仮想
計算機の性能を向上するという著しい工業的効果
がある。
稼動する計算機システムにおいて、VMモニタに
おける仮想計算機領域のアクセスに際する、キー
チエツクのオーバヘツドが削減されるので、仮想
計算機の性能を向上するという著しい工業的効果
がある。
第1図は本発明の実施例構成ブロツク図、第2
図は従来の一構成例ブロツク図である。 図において、1は処理装置、2は主記憶装置、
3はVMモニタ、4は仮想計算機領域、5,15
はPSW、10はアクセス制御部、7,17はア
クセスキー、14,16は汎用レジスタ群、19
はアドレスレジスタ指定部、20は変位部、21
はアドレス加算器、22はVMラツチ、30はタ
グレジスタ、31はアクセス検出部、32はゲー
ト、33は選択器を示す。
図は従来の一構成例ブロツク図である。 図において、1は処理装置、2は主記憶装置、
3はVMモニタ、4は仮想計算機領域、5,15
はPSW、10はアクセス制御部、7,17はア
クセスキー、14,16は汎用レジスタ群、19
はアドレスレジスタ指定部、20は変位部、21
はアドレス加算器、22はVMラツチ、30はタ
グレジスタ、31はアクセス検出部、32はゲー
ト、33は選択器を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 主記憶装置アクセスに使用する記憶アドレス
を保持するアドレスレジスタ、及び記憶保護キー
とアクセスキーを照合してアクセス制御を行う機
能を有し、仮想計算機及び該仮想計算機を制御す
るモニタプログラムを実行する計算機において、 該アドレスレジスタ16を個別に指定するタグ
ビツトを保持するタグレジスタ30、及び、 上記モニタプログラムで実行される命令のオペ
ランドアドレスにより、該タグビツトで指定され
るアドレスレジスタが指定されたことを検出する
手段31を設け、 該検出手段の出力信号により、上記アクセスキ
ーを上記仮想計算機のアクセスキーに切り換える
ように構成されていることを特徴とするアクセス
制御方式。
Priority Applications (8)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60254029A JPS62114046A (ja) | 1985-11-13 | 1985-11-13 | アクセス制御方式 |
| AU64878/86A AU571377B2 (en) | 1985-11-13 | 1986-11-06 | Main storage access control system |
| CA000522328A CA1280829C (en) | 1985-11-13 | 1986-11-06 | Main storage access control system for virtual computing function system |
| BR8605598A BR8605598A (pt) | 1985-11-13 | 1986-11-12 | Sistema de controle de acesso a memoria principal para um sistema de funcao de computacao virtual |
| DE8686308805T DE3688177T2 (de) | 1985-11-13 | 1986-11-12 | Hauptspeicherzugriffsteuerungseinrichtung fuer virtuelle rechenfunktionsanordnung. |
| EP86308805A EP0223551B1 (en) | 1985-11-13 | 1986-11-12 | Main storage access control system for virtual computing function system |
| KR1019860009592A KR910001447B1 (ko) | 1985-11-13 | 1986-11-13 | 가상계산기능 시스템용 주기억장치 억세스 제어시스템 |
| US06/929,796 US4782443A (en) | 1985-11-13 | 1986-11-13 | Main storage control system for virtual computing function system with plural address modes in main storage access operations |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60254029A JPS62114046A (ja) | 1985-11-13 | 1985-11-13 | アクセス制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62114046A JPS62114046A (ja) | 1987-05-25 |
| JPH0412861B2 true JPH0412861B2 (ja) | 1992-03-05 |
Family
ID=17259246
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60254029A Granted JPS62114046A (ja) | 1985-11-13 | 1985-11-13 | アクセス制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62114046A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0193831A (ja) * | 1987-10-05 | 1989-04-12 | Fujitsu Ltd | 仮想計算機のオペランドアクセス制御方式 |
| JP2802109B2 (ja) * | 1989-08-14 | 1998-09-24 | 富士通株式会社 | メモリアクセス制御方式 |
-
1985
- 1985-11-13 JP JP60254029A patent/JPS62114046A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62114046A (ja) | 1987-05-25 |
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