JPH04129507A - 通風性床構造および通風性カーペットタイル - Google Patents
通風性床構造および通風性カーペットタイルInfo
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- JPH04129507A JPH04129507A JP25161490A JP25161490A JPH04129507A JP H04129507 A JPH04129507 A JP H04129507A JP 25161490 A JP25161490 A JP 25161490A JP 25161490 A JP25161490 A JP 25161490A JP H04129507 A JPH04129507 A JP H04129507A
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- carpet
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F13/00—Details common to, or for air-conditioning, air-humidification, ventilation or use of air currents for screening
- F24F13/02—Ducting arrangements
- F24F13/06—Outlets for directing or distributing air into rooms or spaces, e.g. ceiling air diffuser
- F24F13/068—Outlets for directing or distributing air into rooms or spaces, e.g. ceiling air diffuser formed as perforated walls, ceilings or floors
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、通風性床構造および通風性をもつカーペット
タイルに関する。
タイルに関する。
空調を行うには、たとえば天井部分から空気を吹き出し
、床面又は壁の低部から空気を吸引するなど、空気の吹
き出しおよび空気の吸引を必要とする。
、床面又は壁の低部から空気を吸引するなど、空気の吹
き出しおよび空気の吸引を必要とする。
床面にこれら空気の吸引又は吹き出し口を設置する場合
には、従来技術によればダクトに通じる穴を床面に穿ち
、この個所にグリルやグレーチング(格子状蓋)をとり
つけるといった方法が採用されていた。
には、従来技術によればダクトに通じる穴を床面に穿ち
、この個所にグリルやグレーチング(格子状蓋)をとり
つけるといった方法が採用されていた。
しかしながら、これでは居住性や安全性に欠けるし部屋
に排水溝が存在するような感を与え。
に排水溝が存在するような感を与え。
部屋に高級度が全くなくなってしまうという欠点があっ
た。
た。
この欠点をかくすため、グレーチング上にカーペットを
敷くことも考えられるが、従来のカーペットでは通風性
に問題があるしグレーチングの溝部に相当する個所毎に
カーペットに凹部ができ、やはり使用感、美感を損うと
いう欠点が生ずる。
敷くことも考えられるが、従来のカーペットでは通風性
に問題があるしグレーチングの溝部に相当する個所毎に
カーペットに凹部ができ、やはり使用感、美感を損うと
いう欠点が生ずる。
そこで、本発明の目的は前述の欠点を一挙に解決し、床
面の美感を損うことのない通風性を備えたカーペットタ
イルおよび通風性床構造を提供する点にある。
面の美感を損うことのない通風性を備えたカーペットタ
イルおよび通風性床構造を提供する点にある。
[構 成〕
第1の本発明は、1個当りの穴の面積がOl。
〜1.Od、好ましくは0.1〜0.5dである穴がカ
ーペットタイルの面積に対し10〜30%、好ましくは
15〜25%を占める割合で設けられていることを特徴
とする通風性カーペットタイルに関する。
ーペットタイルの面積に対し10〜30%、好ましくは
15〜25%を占める割合で設けられていることを特徴
とする通風性カーペットタイルに関する。
第2の本発明は、床躯体上に、該躯体との正に空間を設
けて通風性支持床を支承し、前気道風性支持床上に通風
性カーペットを敷設してなる通風性床構造に関する。
けて通風性支持床を支承し、前気道風性支持床上に通風
性カーペットを敷設してなる通風性床構造に関する。
前記穴は、カーペットタイルを通して空調のための床吹
出しや、床吸い込みが円滑におこなえる形状であればそ
の形状に制限はなく、例えば円形、四角形など任意であ
る。前記穴は、1つのカーペットタイルに対して原則均
一に多数設けるが、カーペットタイルの寸法安定性を重
視する場合には、タイル周辺部に、前記穴を数けない領
域を設定するとよい。
出しや、床吸い込みが円滑におこなえる形状であればそ
の形状に制限はなく、例えば円形、四角形など任意であ
る。前記穴は、1つのカーペットタイルに対して原則均
一に多数設けるが、カーペットタイルの寸法安定性を重
視する場合には、タイル周辺部に、前記穴を数けない領
域を設定するとよい。
本発明の穴あきタイルは、カーペットタイルであること
が重要である。特に基布にパイルを植設してなる生機(
きばた)部分はタフテッド、あるいはニードルパンチさ
れたパイルをもつものが望ましい。これにより、穴の存
在を目立たないものとすることができるからである。
が重要である。特に基布にパイルを植設してなる生機(
きばた)部分はタフテッド、あるいはニードルパンチさ
れたパイルをもつものが望ましい。これにより、穴の存
在を目立たないものとすることができるからである。
カーペットタイルの積層構造については、特に制限はな
いが通常、生機裏面に合成樹脂製裏打ち層(バッキング
層)、有する構造のものが望ましい。
いが通常、生機裏面に合成樹脂製裏打ち層(バッキング
層)、有する構造のものが望ましい。
裏打ち層としては1例えば、織布や不織布を埋設した合
成樹脂層を使用することができる。
成樹脂層を使用することができる。
その厚みは、 3m++以上のものが好ましい。
パイル植毛M(生機自身)の通風性が高い場合には、前
記穴はパイル植毛層の手前でとめおくことができる。裏
打ち層に用いる合成樹脂は、特に制限はなく1通常のタ
イル用合成樹脂を使用することができ、具体的には塩化
ビニル系樹脂、エチレン−酢酸ビニル共重合体、アタク
チックポリプロピレン(APP)などを例示することが
できる。
記穴はパイル植毛層の手前でとめおくことができる。裏
打ち層に用いる合成樹脂は、特に制限はなく1通常のタ
イル用合成樹脂を使用することができ、具体的には塩化
ビニル系樹脂、エチレン−酢酸ビニル共重合体、アタク
チックポリプロピレン(APP)などを例示することが
できる。
次に、本発明の通風性床構造について説明する0本発明
の床構造は、コンクリートスラブなどの床躯体上に、該
躯体とは適宜の間閘をあけて通風性支持床を支承し、そ
の上に通風性カーペットを敷設するものである。躯体と
通風性支持床との間の間隔は、10〜30c鵬ぐらいが
適当である(但しこれは本発明を限定するものではない
)、この空間は、全体を吸気ないし、排気用のチャンバ
としであるいは、この中の一部に吸(排)気ダクトを配
設するための空間として機能する。支持床を支承する方
法は、特に制限はないが、高さ調節機能を有する脚部材
を用いるのがよい。したがって通常OA用の2重床をそ
のまま転用するのが便利である。通気性支持床について
も、強度、表面の平滑性などの見地がらOA用二重床に
用いられているアルミダイカスト製床板に通風穴を穿設
したものが最も適している。もちろんこれに限られるも
のはなく、GRC板、合成樹脂板、木質板、パンチング
メタル、グレーチング等を用いてもよい。通風性支持床
はその上に敷設されるカーペットの通風性よりも大であ
ることが望ましい。従って面積比で10%以上の通風穴
を設けることが望ましい。
の床構造は、コンクリートスラブなどの床躯体上に、該
躯体とは適宜の間閘をあけて通風性支持床を支承し、そ
の上に通風性カーペットを敷設するものである。躯体と
通風性支持床との間の間隔は、10〜30c鵬ぐらいが
適当である(但しこれは本発明を限定するものではない
)、この空間は、全体を吸気ないし、排気用のチャンバ
としであるいは、この中の一部に吸(排)気ダクトを配
設するための空間として機能する。支持床を支承する方
法は、特に制限はないが、高さ調節機能を有する脚部材
を用いるのがよい。したがって通常OA用の2重床をそ
のまま転用するのが便利である。通気性支持床について
も、強度、表面の平滑性などの見地がらOA用二重床に
用いられているアルミダイカスト製床板に通風穴を穿設
したものが最も適している。もちろんこれに限られるも
のはなく、GRC板、合成樹脂板、木質板、パンチング
メタル、グレーチング等を用いてもよい。通風性支持床
はその上に敷設されるカーペットの通風性よりも大であ
ることが望ましい。従って面積比で10%以上の通風穴
を設けることが望ましい。
またその通風穴は小さい穴のほうがその上のカーペット
の陥没を防止するうえからも望ましい。
の陥没を防止するうえからも望ましい。
この支持床上に敷設されるカーペットは、本発明の請求
項1に記載のものはもちろんのこと、これ以外にも例え
ば、通気性基布にニードルパンチング法によりパイルを
絡合させてなるいわゆるニードルパンチカーペットも使
用可能である。敷設方法は置敷、ないし接着剤を用いて
貼着してもよい。
項1に記載のものはもちろんのこと、これ以外にも例え
ば、通気性基布にニードルパンチング法によりパイルを
絡合させてなるいわゆるニードルパンチカーペットも使
用可能である。敷設方法は置敷、ないし接着剤を用いて
貼着してもよい。
図面により1本発明のカーペットタイルの施工態様を説
明すると、5はカーペット生機、4はバッキング層であ
り、本発明のカーペットタイル7は前記5と4の積層体
である。3はカーペットタイルを支持する通風性支持床
であり。
明すると、5はカーペット生機、4はバッキング層であ
り、本発明のカーペットタイル7は前記5と4の積層体
である。3はカーペットタイルを支持する通風性支持床
であり。
8はダクト配管ないしチャンバ用空間であり。
1はコンクリートなどの躯体である。6は穴であり、2
は脚である。
は脚である。
本発明の一例を図面を参照して以下に説明する。
本発明の通風性カーペットタイルは、図面の符号4,5
で示される。符号4の部分は合成樹脂製基板であり、5
は、カーペット生機である本発明の通風性カーペットタ
イルの下には通風性支持床3が設けられ該支持床は、脚
2により躯体1上に支持されている。躯体1と該支持床
3の間の空間は、各種配管、配線用に使用することもで
きる。該支持床と、通風性カーペットタイルは、多数の
六6により通風性を確保している。通風性カーペットの
穴と、支持床の穴は、完全に合致する必要はないが、少
くとも要求される通風性を確保する範囲で連通している
ことが必要である。
で示される。符号4の部分は合成樹脂製基板であり、5
は、カーペット生機である本発明の通風性カーペットタ
イルの下には通風性支持床3が設けられ該支持床は、脚
2により躯体1上に支持されている。躯体1と該支持床
3の間の空間は、各種配管、配線用に使用することもで
きる。該支持床と、通風性カーペットタイルは、多数の
六6により通風性を確保している。通風性カーペットの
穴と、支持床の穴は、完全に合致する必要はないが、少
くとも要求される通風性を確保する範囲で連通している
ことが必要である。
厚さ3mの塩化ビニル樹脂バッキング層上にカーペット
生機を接着剤を用いて接着し、直径3mの穴をタイルの
周辺部2cm巾を除き均一に設け、開口率を20%とし
た。
生機を接着剤を用いて接着し、直径3mの穴をタイルの
周辺部2cm巾を除き均一に設け、開口率を20%とし
た。
前記生機は、ポリプロピレン繊維の不織布(基布)上に
ナイロン繊維をタフティングすることにより作ったタフ
テッドカーペット(厚さ4圃)である。
ナイロン繊維をタフティングすることにより作ったタフ
テッドカーペット(厚さ4圃)である。
本発明のカーペットタイルは、従来のカーペットタイル
にはない通風性を有するので、床面全体あるいは任意個
所を空調のための空気吸入、吹出口とすることができ、
その上、従来のような空気出入口が露出していないので
居住性、安全性に富み部屋の美感を損うことがない。
にはない通風性を有するので、床面全体あるいは任意個
所を空調のための空気吸入、吹出口とすることができ、
その上、従来のような空気出入口が露出していないので
居住性、安全性に富み部屋の美感を損うことがない。
第1図は、本発明の通風性カーペットタイルを用いた二
重床の断面図である。 1・・・躯 体 2・・・脚 3・・・通気性支持床 6・・・穴 7・・・カーペットタイル
重床の断面図である。 1・・・躯 体 2・・・脚 3・・・通気性支持床 6・・・穴 7・・・カーペットタイル
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、1個当りの穴の面積が0.05〜1.0cm^2で
ある穴がカーペットタイルの面積に対し10〜30%を
占める割合で設けられていることを特徴とする通風性カ
ーペットタイル。 2、床躯体上に、該躯体との間に空間を設けて通風性支
持床を支承し、前気通風性支持床上に通風性カーペット
を敷設してなる通風性床構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2251614A JP2905280B2 (ja) | 1990-09-20 | 1990-09-20 | 空調用通風性床構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2251614A JP2905280B2 (ja) | 1990-09-20 | 1990-09-20 | 空調用通風性床構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04129507A true JPH04129507A (ja) | 1992-04-30 |
| JP2905280B2 JP2905280B2 (ja) | 1999-06-14 |
Family
ID=17225444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2251614A Expired - Lifetime JP2905280B2 (ja) | 1990-09-20 | 1990-09-20 | 空調用通風性床構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2905280B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04182563A (ja) * | 1990-11-16 | 1992-06-30 | Sekisui Chem Co Ltd | 床仕上げ材 |
| JPH04221164A (ja) * | 1990-12-21 | 1992-08-11 | Toray Ind Inc | システム畳およびクリーン化ルーム |
| JPH04100547U (ja) * | 1991-01-28 | 1992-08-31 | ||
| JPH04110334U (ja) * | 1990-11-27 | 1992-09-24 | 三機工業株式会社 | 多孔性表面仕上材及びこれを用いたフリ−アクセスフロア |
| JPH08152158A (ja) * | 1994-11-28 | 1996-06-11 | Shimizu Corp | 全面床吹出し方式空調設備 |
| JP2009179984A (ja) * | 2008-01-30 | 2009-08-13 | Hitachi Metals Techno Ltd | タイルカーペット |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS5475558U (ja) * | 1977-11-08 | 1979-05-29 | ||
| JPS6072513A (ja) * | 1983-09-27 | 1985-04-24 | 積水化学工業株式会社 | 複合カ−ペットの製造方法 |
| JPS60167588U (ja) * | 1984-04-17 | 1985-11-07 | 積水化学工業株式会社 | カ−ペツト用下地材 |
| JPS6285281U (ja) * | 1985-11-18 | 1987-05-30 | ||
| JPS63272857A (ja) * | 1987-04-30 | 1988-11-10 | 株式会社ブリヂストン | 床構造 |
| JPS63272853A (ja) * | 1987-04-30 | 1988-11-10 | 株式会社ブリヂストン | 床構造 |
-
1990
- 1990-09-20 JP JP2251614A patent/JP2905280B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (6)
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| JPS63272857A (ja) * | 1987-04-30 | 1988-11-10 | 株式会社ブリヂストン | 床構造 |
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| JP2009179984A (ja) * | 2008-01-30 | 2009-08-13 | Hitachi Metals Techno Ltd | タイルカーペット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2905280B2 (ja) | 1999-06-14 |
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