JPH04129526U - パンチプレス装置 - Google Patents
パンチプレス装置Info
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- JPH04129526U JPH04129526U JP3145291U JP3145291U JPH04129526U JP H04129526 U JPH04129526 U JP H04129526U JP 3145291 U JP3145291 U JP 3145291U JP 3145291 U JP3145291 U JP 3145291U JP H04129526 U JPH04129526 U JP H04129526U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 特別なリード/ライトヘッドや、その駆動
系、位置決め制御システムを特別に必要とすることな
く、パンチの情報記憶チップに対して情報の読み書きを
確実に行うこと。 【構成】 パンチ9のパンチヘッド9aを打圧するスト
ライカ13にパンチヘッド9aの情報記憶チップ23に
対し情報の読み書きを行う情報読み書き器49を埋設す
る。ストライカ13がパンチヘッド9aに接近すること
により、ストライカ13に埋設されている情報読み書き
器23がパンチヘッド9aの情報記憶チップ23に対し
情報を読み書き可能な位置に位置するようになる。
系、位置決め制御システムを特別に必要とすることな
く、パンチの情報記憶チップに対して情報の読み書きを
確実に行うこと。 【構成】 パンチ9のパンチヘッド9aを打圧するスト
ライカ13にパンチヘッド9aの情報記憶チップ23に
対し情報の読み書きを行う情報読み書き器49を埋設す
る。ストライカ13がパンチヘッド9aに接近すること
により、ストライカ13に埋設されている情報読み書き
器23がパンチヘッド9aの情報記憶チップ23に対し
情報を読み書き可能な位置に位置するようになる。
Description
【0001】
本考案は、パンチプレス装置に関し、特にIDチップの如き情報記憶チップを
装着されたパンチを使用し、金型管理を行うパンチプレス装置に関するものであ
る。
【0002】
NC工作機械等の自動制御加工装置に於いては、工具の種類、寸法、補正量等
、工具の識別情報を自動制御系が予め認識している必要がある。このことに鑑み
て、工具の識別情報を記憶した情報記憶チップを工具に取付け、工具に取付られ
た情報記憶チップより工具の識別情報を読み取り、これを自動制御系に入力する
工具管理システムが提案されている。
【0003】
工具に取付けられる情報記憶チップは、一般にはIDチップと称され、これは
、EEPROMの如き不揮発性メモリと信号の送受信を制御するゲートアレイと
により構成されてパッケージングされ、電磁誘導により非接触式に情報を読み書
きされるようになっている。
【0004】
上述の如き情報記憶チップを用いた工具管理システムは、生産効率の向上、自
動制御系に対する工具情報の入力ミスの回避が確実に行われ、特に多くの種類の
工具を頻繁に交換して使用する多種少量生産に於て有用であり、工具管理システ
ムは主としてマシニングセンタに適用されている。この場合、情報記憶チップに
対し情報の読み書きを行う情報読み書き器を保持したリード/ライトヘッドをマ
シニングセンタに設け、これによりマシニングセンタのマガジンに装着される工
具に取付れられた情報記憶チップに対する情報の読み書きを非接触式に行うよう
になっている。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
情報記憶チップに対する情報の読み書きを電磁誘導等により非接触式に行う場
合、リード/ライトヘッドの情報読み書き器と工具の情報記憶チップとの間の間
隔を2〜4mm程度に保つ必要があり、さもないと、適正な情報の読み書きが行わ
れない。このため、上述の如きマシニングセンタに於いては、リード/ライトヘ
ッドを駆動式にして情報読み書き器の位置決め制御を加工のための位置決め制御
とは別途に行う必要が生じ、これは構造、制御システムを複雑なものにする。
【0006】
ところで、上述の如き工具管理システムをCNCタレットパンチプレス装置の
如きパンチプレス装置に適用することが考えられており、本考案は、特にパンチ
プレス装置に於いて特別なリード/ライトヘッドや、その駆動系、位置決め制御
システムを特別に必要とすることなく、工具の情報記憶チップに対して情報の読
み書きを確実に行うことができるパンチプレス装置を提供することを目的として
いる。
【0007】
上述の如き目的は、本考案によれば、パンチのパンチヘッドを打圧するストラ
イカにパンチヘッドの情報記憶チップに対し情報の読み書きを行う情報読み書き
器が埋設されていることを特徴とするパンチプレス装置によって達成される。
【0008】
上述の如き構成によれば、ストライカがパンチヘッドに接近することにより、
ストライカに埋設されている情報読み書き器がパンチヘッドの情報記憶チップに
対し情報を読み書き可能な位置に位置するようになる。
【0009】
以下に本考案の実施例を図面を用いて詳細に説明する。
【0010】
図4は本考案によるパンチプレス装置をタレットパンチプレス装置に適用した
一実施例を示している。図1に於いて、タレットパンチプレス装置は符号1によ
り示されており、タレットパンチプレス装置1は、フレーム3の上部に上部タレ
ットディスク5を、フレーム3の下部に下部タレットディスク7を各々有してい
る。上部タレットディスク5と下部タレットディスク7は、図示されていない駆
動手段により互いに同期して割り出し回転駆動されるようになっており、その割
り出し数に応じた複数個の各金型保持ステーションにてパンチプレス用金型とし
てのパンチ9とダイ11とを保持している。上部タレットディスク5のパンチ9
はパンチ作用位置にて油圧駆動によるストライカ13により打圧され、対向位置
にあるダイ11と共動してパンチングを行うようになっている。
【0011】
フレーム3には図4にて左右方向(Y軸方向)に水平に移動可能なサイドテー
ブル15が設けられている。サイドテーブル15は図4の紙面を直角に貫通する
方向(X軸方向)に延在するキャレッジベース17と固定連結されており、キャ
レッジベース17には図4の紙面を直角に貫通する方向に移動可能にキャレッジ
19が取付けられている。キャレッジ19にはワーククランプ21が取付けられ
ており、ワーククランプ21は図示されていない被加工板材を着脱可能に把持す
るようになっている。
【0012】
ワーククランプ21に把持された被加工板材は、キャレッジベース17のY軸
方向の移動とキャレッジ19のX軸方向の移動により、サイドテーブル15の上
面を基準とするパスラインに沿ってY軸方向およびX軸方向に平面移動し、前記
パンチ作用位置に対する位置決めを行われるようになっている。
【0013】
このタレットパンチプレス装置1に使用されるパンチ9は、図2、図3に示さ
れている如く、パンチヘッド部9aの中心部に情報記憶チップであるIDチップ
23が吸振材としてのエポキシ樹脂層25により包まれた形態にて埋め込まれて
いる。IDチップ23はEEPROMの如き不揮発性メモリと信号の送受信を制
御するゲートアレイと電磁誘導用のコイル等により構成されてケース或は樹脂モ
ールドによりワンチップパッケージングされた公知ものであってよく、これは、
不揮発性メモリに金型の形状、大きさ等の金型識別情報、研磨等による修正情報
、加工履歴情報等を記憶し、電磁誘導により外部、即ちパンチヘッド部9aの上
面側より非接触式に、それら情報を読み書き(リード/ライト)されるようにな
っている。ここで、IDチップ23に格納する加工履歴としては、金型の納品日
、使用機械、加工材質、加工板厚、加工補方法別のヒット数、ストリップミス回
数、発注管理、クレーム対応、使用機械毎の研磨期間、交換時期、加工材質と板
厚毎の研磨期間、交換時期、板厚に対するクリアランスの適正値の如き加工条件
を知るための要素、メンテナンス情報がある。
【0014】
ストライカ13は、図1に示されている如く、タレットディスクの複数個のト
ラックの何れのパンチをも選択的に打圧できるよう横スライド装置27を介して
ストライカ駆動ラム29と駆動連結されている。ストライカ駆動ラム29は、移
動速度を自由に調整できる図示されていない油圧駆動装置により駆動されるよう
になっており、これによりストライカ13は任意のストローク位置にて停止可能
になる。尚、この油圧駆動装置について詳細な説明が必要ならば、特開昭62−
183919号公報を参照されたい。
【0015】
横スライド装置27は、キー31により位置決めされてボルト33によりスト
ライカ駆動ラム29の下端部に固定されたスライドベース35と、スライドベー
ス35に図1にて左右方向(タレットディスクの中心を通る径方向)に移動可能
に係合したストライカホルダ37と、スライドベース35に固定されてストライ
カホルダ37と駆動連結され、ストライカホルダ37を図1にて左右方向に分割
駆動するセレクト流体圧シリンダ装置39とを有し、ストライカホルダ37がバ
ックアッププレート41、シャープレート43、吊下げボルト45によりストラ
イカ13を吊下げ式に支持している。
【0016】
ストライカ13にはこれの下底面の中央部に開口した有底の保持孔47が形成
されており、保持孔47にはIDチップ23に対し情報の読み書きを行う情報読
み書き器49が吸振材としてのエポキシ樹脂層51により包まれた形態にて嵌め
込まれ、固定されている。情報読み書き器49は、IDチップ23が電磁誘導に
より情報の読み書きを行う型式のものであれば、コイルを含むアンテナであって
よく、上部タレットディスク5のパンチ保持ステーションに装着されたパンチ9
のパンチヘッド9aのIDチップ23の上面に対し2〜4mm程度の間隙をもって
対向することによりIDチップ23に対して情報の読み書きを行うようになって
いる。情報読み書き器49にはリード線53が接続されている。
【0017】
情報読み書き器49がパンチヘッド9aのIDチップ23の上面に対し2〜4
mm程度の間隙をもって対向することを簡単に保証するために情報読み書き器49
はその下底面がストライカ13の下底面より2〜4mm程度、保持孔47の奥側に
位置するよう保持孔47に対する挿入量を調整されていてよい。この場合は、パ
ンチヘッド9aのIDチップ23に対する情報の読み書き時にはストライカ13
の下底面がパンチヘッド9aに当接するストローク位置まで降下されればよい。
尚、このことはパンチヘッド9aのIDチップ23に対する埋め込み深さの調整
によっても行われる。
【0018】
上部タレットディスクのパンチ保持ステーションに装着されたパンチ9のパン
チヘッド9aに設けられているIDチップ23に対し情報を読み書きする場合は
、上部タレットディスク5の割り出し回転により読み取るべきパンチ9をストラ
イカ13に対応するプレス作動位置に移動させ、この状態にてストライカ13の
情報読み書き器49がIDチップ23の上面に対し2〜4mm程度にまで接近する
までストライカ13を降下させ、その位置にて停止させる。これにより情報読み
書き器49が非接触状態にてIDチップ23と通信可能になり、情報読み書き器
49によってIDチップ23が記憶している金型情報、加工履歴等の情報が読み
取られ、また情報読み書き器49によって加工履歴等の情報がIDチップ23に
書き込まれるようになる。この情報の読み取りは金型交換直後に行われ、また加
工履歴等の情報の書き込みは加工終了時行われればよい。尚、現在はIDチップ
23に対する情報の読み書きは1秒程度の時間が必要であるから、プレス加工中
にこの読み書きを行うことは難しいが、読み書きが高速化されれば、この読み書
きはプレス加工中、プレス加工前後でも行われ得るようになる。
【0019】
上述の実施例に於いては、IDチップ23がパンチヘッド9aの中心部に設け
られ、また情報読み書き器49がストライカ13の中心部に設けられているから
、この両者の各々の回転位相に拘らずIDチップ23と情報読み書き器49とが
同心状態にて互いに対向し、これにより情報読み書き器49によるIDチップ2
3よりの情報の読み取り、あるいはIDチップ23に対する情報の書き込みが、
特別なスキャン動作を必要とすることなくプレス作動時と同等のストライカ降下
制御のみにより簡単に行われる。
【0020】
尚、ストライカ13にはこれの中心周りの一つの円周上に複数個の情報読み書
き器が周方向に所定間隔をおいて設けられていてもよく、この場合はIDチップ
がパンチの中心軸線より側方へ偏倚した位置に設けられているパンチが用いられ
ることによりパンチの取付角度を検出することも可能になる。
【0021】
以上に於ては、本考案を特定の実施例について詳細に説明したが、本考案は、
これに限定されるものではなく、本考案の範囲内にて種々の実施例が可能である
ことは当業者にとって明らかであろう。
【0022】
以上の説明から理解される如く、本考案によるパンチプレス装置によれば、ス
トライカがパンチヘッドに接近することにより、ストライカに埋設されている情
報読み書き器がパンチヘッドの情報記憶チップに対し情報を読み書き可能な位置
に自ずと位置するようになるから、特別なリード/ライトヘッドや、その駆動系
、位置決め制御システムを特別に必要とすることなく、パンチの情報記憶チップ
に対して情報の読み書きが確実に行われ得るようになる。
【図1】本考案によるパンチプレス装置の一実施例を要
部について示す正面図。
部について示す正面図。
【図2】本考案によるパンチプレス装置に用いるパンチ
の一例を示す正面図。
の一例を示す正面図。
【図3】図2に示されたパンチの頭部の平面図。
【図4】本考案によるパンチプレス装置をタレットパン
チプレス装置に適用した一実施例を示す全体図。
チプレス装置に適用した一実施例を示す全体図。
5 上部タレットディスク
7 下部タレットディスク
13 ストライカ
17 キャレッジベース
19 キャレッジ
21 ワーククランプ
23 IDチップ
27 横スライド装置
49 情報読み書き器
Claims (1)
- 【請求項1】 パンチのパンチヘッドを打圧するストラ
イカにパンチヘッドの情報記憶チップに対し情報の読み
書きを行う情報読み書き器が埋設されていることを特徴
とするパンチプレス装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991031452U JP2533925Y2 (ja) | 1991-05-08 | 1991-05-08 | パンチプレス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991031452U JP2533925Y2 (ja) | 1991-05-08 | 1991-05-08 | パンチプレス装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04129526U true JPH04129526U (ja) | 1992-11-26 |
| JP2533925Y2 JP2533925Y2 (ja) | 1997-04-30 |
Family
ID=31914706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991031452U Expired - Lifetime JP2533925Y2 (ja) | 1991-05-08 | 1991-05-08 | パンチプレス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2533925Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023505194A (ja) * | 2019-12-05 | 2023-02-08 | ファイファー バキユーム | 無線周波数識別rfidタグの埋め込み工具 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| TWI225430B (en) * | 2002-07-01 | 2004-12-21 | Amada Co Ltd | Punch press, punch mold, securing method and tag holder for use in the punch holder |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6317009A (ja) * | 1986-07-10 | 1988-01-25 | Inoue Japax Res Inc | 型装置 |
| JPS6356409A (ja) * | 1986-08-27 | 1988-03-11 | Inoue Japax Res Inc | 型装置 |
| JPH0381032A (ja) * | 1989-08-23 | 1991-04-05 | Komatsu Ltd | タレットパンチプレスの金型管理装置 |
-
1991
- 1991-05-08 JP JP1991031452U patent/JP2533925Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6317009A (ja) * | 1986-07-10 | 1988-01-25 | Inoue Japax Res Inc | 型装置 |
| JPS6356409A (ja) * | 1986-08-27 | 1988-03-11 | Inoue Japax Res Inc | 型装置 |
| JPH0381032A (ja) * | 1989-08-23 | 1991-04-05 | Komatsu Ltd | タレットパンチプレスの金型管理装置 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023505194A (ja) * | 2019-12-05 | 2023-02-08 | ファイファー バキユーム | 無線周波数識別rfidタグの埋め込み工具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2533925Y2 (ja) | 1997-04-30 |
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