JPH04129650A - 工具差替え確認方法 - Google Patents
工具差替え確認方法Info
- Publication number
- JPH04129650A JPH04129650A JP2246069A JP24606990A JPH04129650A JP H04129650 A JPH04129650 A JP H04129650A JP 2246069 A JP2246069 A JP 2246069A JP 24606990 A JP24606990 A JP 24606990A JP H04129650 A JPH04129650 A JP H04129650A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tool
- machining
- replacement
- magazine
- dimensions
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/02—Total factory control, e.g. smart factories, flexible manufacturing systems [FMS] or integrated manufacturing systems [IMS]
Landscapes
- Multi-Process Working Machines And Systems (AREA)
- Automatic Tool Replacement In Machine Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はマシニングセンタにおいて新たなNC加工を行
う前に、工具マガジンに差し込まれている工具をこれか
らの加工に使用する予定の新たな工具と差替えるが、こ
の差替えの誤りの有無を確認する方法に関する。
う前に、工具マガジンに差し込まれている工具をこれか
らの加工に使用する予定の新たな工具と差替えるが、こ
の差替えの誤りの有無を確認する方法に関する。
マシニングセンタにおいてNC加工を行うに際し、工具
マガジンに、これから使用する予定の工具を、既に差し
込まれているものと差替えるが、この作業は一般に人手
によって行われている。こうした人手による作業には誤
りがつきものであり、上記差替え作業に伴う差替えられ
た工具が正規のものであるか否かの確認をこれも人手に
よって行っていた。
マガジンに、これから使用する予定の工具を、既に差し
込まれているものと差替えるが、この作業は一般に人手
によって行われている。こうした人手による作業には誤
りがつきものであり、上記差替え作業に伴う差替えられ
た工具が正規のものであるか否かの確認をこれも人手に
よって行っていた。
然しながら、人手による工具のチエツクには多くの時間
と労力を要すると共に、マシニングセンタの稼働効率の
低下をきたす問題がある。またロボット等を利用して、
工具の差替えを自動で行う場合もあるが、その場合は通
常、チエツクを行わない問題点がある。
と労力を要すると共に、マシニングセンタの稼働効率の
低下をきたす問題がある。またロボット等を利用して、
工具の差替えを自動で行う場合もあるが、その場合は通
常、チエツクを行わない問題点がある。
依って本発明は、工具差替え作業に伴う誤りを自動的に
チエツクし、マシニングセンタの稼働効率を向上させる
と共に、誤った加工の未然防止を目的とする。
チエツクし、マシニングセンタの稼働効率を向上させる
と共に、誤った加工の未然防止を目的とする。
上記目的に鑑みて本発明は、NC加工実行中、工具マガ
ジンから工具主軸へ工具が移された際に、当該工具が前
記工具マガジンに装着されてから初めて前記工具主軸へ
移される工具か否かを判定し、初めて移される工具の場
合には当該工具の形態及び寸法が所定の形態及び寸法か
否かを判定し、所定の形態及び寸法であることを確認し
た後、前ENC加工を続行することを特徴とする工具差
替え確認方法を提供する。
ジンから工具主軸へ工具が移された際に、当該工具が前
記工具マガジンに装着されてから初めて前記工具主軸へ
移される工具か否かを判定し、初めて移される工具の場
合には当該工具の形態及び寸法が所定の形態及び寸法か
否かを判定し、所定の形態及び寸法であることを確認し
た後、前ENC加工を続行することを特徴とする工具差
替え確認方法を提供する。
itえられた工具マガジン上の工具は差替え作業の誤り
により所定の工具でない可能性があり、このため、工具
マガジンから初めて工具主軸へ移し、装着される工具に
ついてはその形態と寸法を自動的に計測して所定の工具
か否かを判定することにより誤った加工の未然防止を図
ることができると共に、自動的なチエツク故に、マシニ
ングセンタの稼働効率が向上する。
により所定の工具でない可能性があり、このため、工具
マガジンから初めて工具主軸へ移し、装着される工具に
ついてはその形態と寸法を自動的に計測して所定の工具
か否かを判定することにより誤った加工の未然防止を図
ることができると共に、自動的なチエツク故に、マシニ
ングセンタの稼働効率が向上する。
〔実施例〕
以下本発明を添付図面に示す実施例に基づき更に詳細に
説明する。
説明する。
第2図を参照すると、工具マガジン14並びに工作機械
12は、これらを駆動制御するコンピュータ10とIl
oを介して電気的に接続されている。また、デイスプレ
ィ18並びに操作盤19もIloを介して接続されてい
る。コンビコータ10のメモリー内には第1図に示すフ
ローチャートに従ったプログラムがストアされている。
12は、これらを駆動制御するコンピュータ10とIl
oを介して電気的に接続されている。また、デイスプレ
ィ18並びに操作盤19もIloを介して接続されてい
る。コンビコータ10のメモリー内には第1図に示すフ
ローチャートに従ったプログラムがストアされている。
その他、該メモリー内にはNC加ニブログラムもストア
されている。
されている。
NC加工作業に入る前に、コンピュータ10、或いは作
業管理者の指示により、工具マガジン14への工具の差
替え指令が出され、作業者はこの指令によって工具倉庫
16から差替えるべき工具を取り出し、工具マガジン1
4の所定の場所の旧工具と差替え、以後の加工の準備を
行なう。この差替え作業は人手によるため誤りを生ずる
可能性を有している。従って、後述のチエツクのために
、差替え作業によって差替えられた新たな工具に対応さ
せて差替えられた工具である旨のフラグを操作盤19を
介して立てる。即ち、工具マガジン14内の差替え工具
の装着場所番号、差替え工具の番号、並びに上記フラグ
の対応テーブルをメモリー内にストアさせるのである。
業管理者の指示により、工具マガジン14への工具の差
替え指令が出され、作業者はこの指令によって工具倉庫
16から差替えるべき工具を取り出し、工具マガジン1
4の所定の場所の旧工具と差替え、以後の加工の準備を
行なう。この差替え作業は人手によるため誤りを生ずる
可能性を有している。従って、後述のチエツクのために
、差替え作業によって差替えられた新たな工具に対応さ
せて差替えられた工具である旨のフラグを操作盤19を
介して立てる。即ち、工具マガジン14内の差替え工具
の装着場所番号、差替え工具の番号、並びに上記フラグ
の対応テーブルをメモリー内にストアさせるのである。
こうした準備の完了後、操作盤19を介してスタート操
作を行うと、工作機械12がNC加ニブログラムの指令
に従ってNC加工を始める。第1図に示すステップ20
においてNC加ニブログラムをステップ毎に読み取り、
ステップ22においてそれらを実行した後、その読取り
ステップが工具交換指令であるか否かを判定する。工具
交換指令でなければステップ20へ戻る。工具交換指令
の場合はステップ26へ移り、前述の対応テーブルにフ
ラグがあるか否かを判定する。フラグが立っていなけれ
ばステップ20へ戻り、フラグが立っていれば、ステッ
プ28においてフラグを消去しておく。次に、ステップ
30において、フラグが立っているということは、工具
マガジン14へ差替えられた工具が初めて使用されるこ
とを意味するため、該工具がこれから使用する所定の工
具か否かを判定する。Yの判定方法は、工具の長さと形
態とを測定するための、メモリー内にストアされたサブ
ルーチンプログラムを実行させることにより行う。ステ
ップ24で工具交換指令ならば、当該工具は主軸に装着
される。テーブル上には周知の接触検知手段が設けられ
ており、前記サブルーチンプログラムにより、当該工具
と接触検知手段とが相対的に移動して、接触したときの
x、y、z軸の位置から当該工具の長さと形態が正しい
か否かがわかる。所定の工具であれば、ステップ20へ
戻り、次のステップの読取りを行う。所定の工具でなけ
ればステップ32において作業者に知らせるた約の表示
を第2図のデイスプレィ18上に表示する。作業者はこ
の表示を見て、工具の差替え作業の誤りに気付き、差替
えの訂正を行うのである。差替えの訂正を行うまでは当
該NC加工を中断させたままとする。
作を行うと、工作機械12がNC加ニブログラムの指令
に従ってNC加工を始める。第1図に示すステップ20
においてNC加ニブログラムをステップ毎に読み取り、
ステップ22においてそれらを実行した後、その読取り
ステップが工具交換指令であるか否かを判定する。工具
交換指令でなければステップ20へ戻る。工具交換指令
の場合はステップ26へ移り、前述の対応テーブルにフ
ラグがあるか否かを判定する。フラグが立っていなけれ
ばステップ20へ戻り、フラグが立っていれば、ステッ
プ28においてフラグを消去しておく。次に、ステップ
30において、フラグが立っているということは、工具
マガジン14へ差替えられた工具が初めて使用されるこ
とを意味するため、該工具がこれから使用する所定の工
具か否かを判定する。Yの判定方法は、工具の長さと形
態とを測定するための、メモリー内にストアされたサブ
ルーチンプログラムを実行させることにより行う。ステ
ップ24で工具交換指令ならば、当該工具は主軸に装着
される。テーブル上には周知の接触検知手段が設けられ
ており、前記サブルーチンプログラムにより、当該工具
と接触検知手段とが相対的に移動して、接触したときの
x、y、z軸の位置から当該工具の長さと形態が正しい
か否かがわかる。所定の工具であれば、ステップ20へ
戻り、次のステップの読取りを行う。所定の工具でなけ
ればステップ32において作業者に知らせるた約の表示
を第2図のデイスプレィ18上に表示する。作業者はこ
の表示を見て、工具の差替え作業の誤りに気付き、差替
えの訂正を行うのである。差替えの訂正を行うまでは当
該NC加工を中断させたままとする。
以上において、コンビコータ10は1台として説明して
いるが、1台のホストコンピュータと該コンピュータの
下に統轄制御されるマシニングセンタの制御用コンピュ
ータとに分かれていてもよいことは言うまでもないであ
ろう。この場合、ホストコンピュータのメモリーに各種
プログラムとデータとがまとめてストアされており、そ
れらを使用前に各制御用コンピュータにダウンロードし
て実行させるのである。またステップ32において作業
者がいない夜間であれば、当該NC加工を一旦中止し、
ワークを交換し、この工具を使わない別のNC加工を行
なうようにしても良い。
いるが、1台のホストコンピュータと該コンピュータの
下に統轄制御されるマシニングセンタの制御用コンピュ
ータとに分かれていてもよいことは言うまでもないであ
ろう。この場合、ホストコンピュータのメモリーに各種
プログラムとデータとがまとめてストアされており、そ
れらを使用前に各制御用コンピュータにダウンロードし
て実行させるのである。またステップ32において作業
者がいない夜間であれば、当該NC加工を一旦中止し、
ワークを交換し、この工具を使わない別のNC加工を行
なうようにしても良い。
第3図は、第2図に示すコンビコータ10の代りに電気
回路により構成する場合の制御装置の一例を示したもの
であり、工具マガジンへの工具の差替え指令を受けたフ
ラグ設定回路40が差替え工具にフラグを立て、工具マ
ガジンの工具データ記憶回路42にストアさせる。NC
加工手順記憶回路46を作動させると、途中の処理ステ
ップにおいて工具の交換指令があり、この工具の番号に
基づき、フラグのサーチ回路44によって工具マガジン
の工具データ配憶回路42内の検索を行い、交換工具に
フラグがあれば自動挿入回路50に働きかけて、工具自
動測定・判定処理回路48に記憶されている測定手順を
NC加工手順に挿入し、工具が適正か否かを測定結果に
より判断するのである。
回路により構成する場合の制御装置の一例を示したもの
であり、工具マガジンへの工具の差替え指令を受けたフ
ラグ設定回路40が差替え工具にフラグを立て、工具マ
ガジンの工具データ記憶回路42にストアさせる。NC
加工手順記憶回路46を作動させると、途中の処理ステ
ップにおいて工具の交換指令があり、この工具の番号に
基づき、フラグのサーチ回路44によって工具マガジン
の工具データ配憶回路42内の検索を行い、交換工具に
フラグがあれば自動挿入回路50に働きかけて、工具自
動測定・判定処理回路48に記憶されている測定手順を
NC加工手順に挿入し、工具が適正か否かを測定結果に
より判断するのである。
以上の説明から明らかな様に、本発明は、工具マガジン
に差替え作業の行われた工具を工作機械において初めて
使用する際に自動的に工具の形態と長さを測定し、これ
により工具の適否を判定するため、従来よりも作業者の
拘束時間が少なくなり、また自動的にチエツクするため
マシニングセンタの稼働効率が向上すると共に、誤った
工具による誤った加工の未然防止が可能となる。
に差替え作業の行われた工具を工作機械において初めて
使用する際に自動的に工具の形態と長さを測定し、これ
により工具の適否を判定するため、従来よりも作業者の
拘束時間が少なくなり、また自動的にチエツクするため
マシニングセンタの稼働効率が向上すると共に、誤った
工具による誤った加工の未然防止が可能となる。
第1図は本発明に係る工具差替え確認方法を示すフロー
チャート、 第2図は本発明方法を実施する装置の構成図、第3図は
本発明方法を実施する他の装置の主要部構成図である。 10・・・コンビ二一夕、12・・・工作機械、14・
・・工具マガジン、18・・・デイスプレィ。
チャート、 第2図は本発明方法を実施する装置の構成図、第3図は
本発明方法を実施する他の装置の主要部構成図である。 10・・・コンビ二一夕、12・・・工作機械、14・
・・工具マガジン、18・・・デイスプレィ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、NC加工実行中、工具マガジンから工具主軸へ工具
が移された際に、当該工具が前記工具マガジンに装着さ
れてから初めて前記工具主軸へ移される工具か否かを判
定し、 初めて移される工具の場合には当該工具の形態及び寸法
が所定の形態及び寸法か否かを判定し、所定の形態及び
寸法であることを確認した後、前記NC加工を続行する
ことを特徴とする工具差替え確認方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2246069A JPH04129650A (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | 工具差替え確認方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2246069A JPH04129650A (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | 工具差替え確認方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04129650A true JPH04129650A (ja) | 1992-04-30 |
Family
ID=17143006
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2246069A Pending JPH04129650A (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | 工具差替え確認方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04129650A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017094437A (ja) * | 2015-11-24 | 2017-06-01 | ローランドディー.ジー.株式会社 | 切削加工機および加工ツールを把持する方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH033759A (ja) * | 1989-05-31 | 1991-01-09 | Hitachi Seiko Ltd | 工作機械の工具径測定方法 |
-
1990
- 1990-09-18 JP JP2246069A patent/JPH04129650A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH033759A (ja) * | 1989-05-31 | 1991-01-09 | Hitachi Seiko Ltd | 工作機械の工具径測定方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017094437A (ja) * | 2015-11-24 | 2017-06-01 | ローランドディー.ジー.株式会社 | 切削加工機および加工ツールを把持する方法 |
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