JPH04129828A - 車両運転士の有色透明板付き日除け装置 - Google Patents
車両運転士の有色透明板付き日除け装置Info
- Publication number
- JPH04129828A JPH04129828A JP25303690A JP25303690A JPH04129828A JP H04129828 A JPH04129828 A JP H04129828A JP 25303690 A JP25303690 A JP 25303690A JP 25303690 A JP25303690 A JP 25303690A JP H04129828 A JPH04129828 A JP H04129828A
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- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 6
- 235000011888 snacks Nutrition 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、従来の車両運転士の日除は板4゜の中に有
色透明板13.を設置して、必要な時、外に引き出して
、今まで日除は出来なかった水平光線を日除は出来るよ
うにした。車両運転士の有色透明板付き日除は装置に関
するものである。
色透明板13.を設置して、必要な時、外に引き出して
、今まで日除は出来なかった水平光線を日除は出来るよ
うにした。車両運転士の有色透明板付き日除は装置に関
するものである。
(従来の技術)
従来の車両運転士の日除は板4.は高角度の太陽光線は
完全に日除は出来るが、低角度の水平に近い太陽光線は
日除は出来ない欠点があった。
完全に日除は出来るが、低角度の水平に近い太陽光線は
日除は出来ない欠点があった。
低角度の光線は9日の出9日の入り時の太陽光線と1日
中は、太陽光線が前車両のガラスや金属に反射した光線
、対向車からの反射光線、路面からの反射光線等がある
。これ等の中で最も厳しい光線は、前車両から来る反射
光線である。
中は、太陽光線が前車両のガラスや金属に反射した光線
、対向車からの反射光線、路面からの反射光線等がある
。これ等の中で最も厳しい光線は、前車両から来る反射
光線である。
最近は車両増加による渋滞のため、前車両から来る反射
光線が長時間続くようになったり、直線道路が多くなり
、前車両からの反射光線が長い時間続くようになった。
光線が長時間続くようになったり、直線道路が多くなり
、前車両からの反射光線が長い時間続くようになった。
この光線で運転士の悩みが多くなっているのである。低
角度光線が眼に入ると眩しくて前方を見ていられない。
角度光線が眼に入ると眩しくて前方を見ていられない。
運転士は手の平で遮光しながら運転している。ところが
手の平の前方が見えない欠点がある。前車両が急停止し
ても制動灯が見えない。また片手運転をしているので急
ブレーキをかけてもペタルを強く踏めない。車両の制動
距離が長くなり追突事故につながる。交差点の信号灯も
見えないことも多い。大事故を起す要因が実に多い。
手の平の前方が見えない欠点がある。前車両が急停止し
ても制動灯が見えない。また片手運転をしているので急
ブレーキをかけてもペタルを強く踏めない。車両の制動
距離が長くなり追突事故につながる。交差点の信号灯も
見えないことも多い。大事故を起す要因が実に多い。
だから低角度光線を完全に除けられるものを造らなけれ
ばならない。
ばならない。
(発明が解決しようとする課題)
車両メーカーは反射光線を少なくするため。
改造を行なっている。車両のガラス板は球面状に改良さ
れて反射光線を分散するようにした。
れて反射光線を分散するようにした。
光は弱くなったが反射光線昼衷囲が広くなった二ので2
反射光線が運転士の眼に入る率が多くなった。他の光る
部分は塗装したり1反射しない材料を用いたりしている
。この努力により最近は反射光線も弱くなったが、まだ
完全ではない。
反射光線が運転士の眼に入る率が多くなった。他の光る
部分は塗装したり1反射しない材料を用いたりしている
。この努力により最近は反射光線も弱くなったが、まだ
完全ではない。
直接光線を眼で見ることは出来ないのが実態である。
(課題を解決するための手段)
いまその解決手段を図面を追いながら説明すれば
(イ)
(第1図)は平面図、従来の車両運転士の日除は具であ
る。
る。
(ロ) (第2図)は第1図の被覆4.を取り払い裸に
した図である。骨組み5.と蝶番3.が表に出る。
した図である。骨組み5.と蝶番3.が表に出る。
(ハ) (第3図)は斜視図2袋状の箱8.9.10を
設ける。
設ける。
(第4図)は案内板11.と蝶番12.と有色透明板1
3.と取手14.を接続し、一連器具を設ける。
3.と取手14.を接続し、一連器具を設ける。
(第5図)は斜視図、第3図の袋状の箱9、10.の中
に第4図の一連器具11.12.13.14.を組み込
む。
に第4図の一連器具11.12.13.14.を組み込
む。
(へ) (第6図)は斜視図1箱9.10.に上蓋8.
を取り付けて、取手14.で引き出せば、有色透木) に) 開板13.と蝶番12.が箱8.9.10.の入口の外
に出し入れ出来る。
を取り付けて、取手14.で引き出せば、有色透木) に) 開板13.と蝶番12.が箱8.9.10.の入口の外
に出し入れ出来る。
(ト)(第7図)は平面図1箱8.9.10.の上に第
2図の骨組み5.を固着15.にする。
2図の骨組み5.を固着15.にする。
(ト) (第8図)は第7図の箱8.9.10.と第2
図の骨組み5.と蝶番3.に被覆4.を着せ貼り付ける
。これが「完成平面図」である。
図の骨組み5.と蝶番3.に被覆4.を着せ貼り付ける
。これが「完成平面図」である。
(1月 (第9図)は第8図の「完成側面図」を車両の
天井O3に取り付は根1.で設置する。
天井O3に取り付は根1.で設置する。
日除は板4.を斜に下げ、取手14.で有色透明板13
.と蝶番12.を日除は板4.の外に引き出し蝶番12
.を軸に有色透明板13.が前後に180度回動出来る
ので、有色透明板13.を垂直にする。この形が使用状
態である。
.と蝶番12.を日除は板4.の外に引き出し蝶番12
.を軸に有色透明板13.が前後に180度回動出来る
ので、有色透明板13.を垂直にする。この形が使用状
態である。
以上のように装置する。
(作用)
次に本発明の作用を述べると、車両運転士の有色透明板
付き日除は装置は、従来の日除は具と外型がほとんど同
じであるため、高角度の太陽光線を除けるときは、従来
通りに日除は板4゜を斜に下げれば日除は出来る。低角
度光線が入って来たら9日除は板4.を斜に下げ1次に
取手14で有色透明板13.と蝶番14.を引き出すと
、有色2゜ 透明板13.は蝶番3に軸に前後に180度の回動が出
来るようになっている。この調整方法は先ず。
付き日除は装置は、従来の日除は具と外型がほとんど同
じであるため、高角度の太陽光線を除けるときは、従来
通りに日除は板4゜を斜に下げれば日除は出来る。低角
度光線が入って来たら9日除は板4.を斜に下げ1次に
取手14で有色透明板13.と蝶番14.を引き出すと
、有色2゜ 透明板13.は蝶番3に軸に前後に180度の回動が出
来るようになっている。この調整方法は先ず。
日除は板4.を前方が見える範囲の高さにし2次に有色
透明板13.を垂直にすれば自然に眼の高さに有色透明
板13.が合うようになる。これは日除は板4.の最下
端から2〜Bcrn内に眼が必ず合うようになる。この
範囲は大きい人、小さい人もこの範囲に入るので誰でも
使用出来る。有色透明板13.の移動防止のブレーキは
箱の上下板s、io。
透明板13.を垂直にすれば自然に眼の高さに有色透明
板13.が合うようになる。これは日除は板4.の最下
端から2〜Bcrn内に眼が必ず合うようになる。この
範囲は大きい人、小さい人もこの範囲に入るので誰でも
使用出来る。有色透明板13.の移動防止のブレーキは
箱の上下板s、io。
のまわりにスポンジを入れであるので、この圧力で一連
器具11.12.13.を押して静止するようになる。
器具11.12.13.を押して静止するようになる。
日除は板4.の中の箱8.9.10.は薄い板を使用し
、角は丸くする。少しの力が加わっても反るようにした
。そのまわりにスポンジのクツションを巻いである。箱
の下方の骨組み5.を抜いたのは顔面が当っても怪我を
しないように工夫したのである。
、角は丸くする。少しの力が加わっても反るようにした
。そのまわりにスポンジのクツションを巻いである。箱
の下方の骨組み5.を抜いたのは顔面が当っても怪我を
しないように工夫したのである。
(発明の効果)
(イ)低角度光線は有色透明板13.を通り、減光して
眼に合った光の強さにしたため、運転士はいつも前向き
の運転が出来るようになったので安全で楽しい旅が出来
る。
眼に合った光の強さにしたため、運転士はいつも前向き
の運転が出来るようになったので安全で楽しい旅が出来
る。
(ロ)高角度光線と低角度光線が同時に遮光出来るよう
になった。操作が簡単なため低角度光線の不安がなくな
った。
になった。操作が簡単なため低角度光線の不安がなくな
った。
(ハ)運転士が手の平で遮光する必要もなくなったので
、光線による車両事故要因がゼロになった。事故件数も
低下する。
、光線による車両事故要因がゼロになった。事故件数も
低下する。
に)従来の日除は板4.の内部に有色透明板13.を設
置したので場所を取らない。割合に小さく出来るので、
従来の日除は板4.の大きさとあまり変らない。取扱い
が簡単であるから有色透明板13.を使用するのに3秒
程度の時間で操作が出来る。
置したので場所を取らない。割合に小さく出来るので、
従来の日除は板4.の大きさとあまり変らない。取扱い
が簡単であるから有色透明板13.を使用するのに3秒
程度の時間で操作が出来る。
(ホ)前車から来る強い光線は少しも眼にされらず、前
方を見ても無理なく運転が出来た。前車両の制動灯も、
交差点の信号灯の点滅も色別も矢印も1人も物も道路も
、みんなはっきり確認出来た。この原因は、メーカーが
車両の反射光線を少なくする対策の効果が明るい有色透
明板13.を使用出来るようにしたのである。
方を見ても無理なく運転が出来た。前車両の制動灯も、
交差点の信号灯の点滅も色別も矢印も1人も物も道路も
、みんなはっきり確認出来た。この原因は、メーカーが
車両の反射光線を少なくする対策の効果が明るい有色透
明板13.を使用出来るようにしたのである。
(へ)不必要の時は、有色透明板13.を日除は板4゜
の中に押し込み1日除は板4.を車両の天井0゜に従来
通りにそわせておくので、見栄えも従来の物と少しも変
らない。
の中に押し込み1日除は板4.を車両の天井0゜に従来
通りにそわせておくので、見栄えも従来の物と少しも変
らない。
(実施例1)
なお本発明の実施沓こ当って次のことが出来る。
(イ)一連器具の案内板11.の右又は左に取手の腕1
4、と、つまみ16.を設ける。下部の取手14、は蓋
17、を設ける。
4、と、つまみ16.を設ける。下部の取手14、は蓋
17、を設ける。
(ロ)箱枠9.の右または左側の天端の高さを下げて、
取手の腕14.が入るようにする。
取手の腕14.が入るようにする。
(ハ)袋状の箱9.10.の中に一連器具11.12.
13.14゜16、17.を組み込み上蓋8.を取り付
ける。
13.14゜16、17.を組み込み上蓋8.を取り付
ける。
に)箱8.9.10.と骨組み5.と蝶番3.に被覆4
.を着せて貼り付ける。取手の腕14.のつまみ16.
を上下に移動すると有色透明板13.と蝶番12力2箱
8、9.10.の入口の外に出し入れ出来るようにした
。
.を着せて貼り付ける。取手の腕14.のつまみ16.
を上下に移動すると有色透明板13.と蝶番12力2箱
8、9.10.の入口の外に出し入れ出来るようにした
。
(ホ)蓋17.は箱の入口8.9.10.からほこりが
中に入らないようにした。
中に入らないようにした。
(へ)横の取手14.の溝9−1は毛皮状の布を使用し
、はこり止めにした。
、はこり止めにした。
(実施例2)
従来の車両運転士の日除は板4.の下部に蝶番12、を
取り付け、その下に有色透明板13.を付けた。
取り付け、その下に有色透明板13.を付けた。
この発明は日除は板4.の下端から人の眼の位置までの
距離を測定することが出来た。2〜8crnI11あれ
ば誰でもこの有色透明板13.を使用出来ることを知っ
た。この巾は従来の日除は板4.よりも狭くて良いこと
も伴った。だから従来の日除は板4.の中に入れること
も可能であることも知った。依って前記の本発明が出来
たのである。
距離を測定することが出来た。2〜8crnI11あれ
ば誰でもこの有色透明板13.を使用出来ることを知っ
た。この巾は従来の日除は板4.よりも狭くて良いこと
も伴った。だから従来の日除は板4.の中に入れること
も可能であることも知った。依って前記の本発明が出来
たのである。
第1図は従来の日除は其の平面図
第2図は従来の日除は具の骨組み平面図第3図は本発明
の箱の斜視図 第4図は本発明の有色透明板の一連器具の斜視図 第5図は箱内に一連器具を組み込んだ斜視図第6図は本
発明の精兵の仕上り図 第7図は本発明の精兵と従来の日除は具の骨組みと接続
した平面図 第8図は第7図に被覆を着せ貼り付けた発明の完成図 第9図は第8図の完成側面図の使用状態図第10図は本
発明の他の(実施例1)箱の斜視図 qし 第11図は一連器具の取手を案内板の横に取付けた斜視
図 第12図は箱内の組立て斜視図 第13図は平面完成図 第14図は平面完成図の取手で有色透明板を押し下げた
図 第15図は(実施例2)の本発明の他の従来の日除は板
と有色透明板を蝶番で直接接続した完面図の使用図
の箱の斜視図 第4図は本発明の有色透明板の一連器具の斜視図 第5図は箱内に一連器具を組み込んだ斜視図第6図は本
発明の精兵の仕上り図 第7図は本発明の精兵と従来の日除は具の骨組みと接続
した平面図 第8図は第7図に被覆を着せ貼り付けた発明の完成図 第9図は第8図の完成側面図の使用状態図第10図は本
発明の他の(実施例1)箱の斜視図 qし 第11図は一連器具の取手を案内板の横に取付けた斜視
図 第12図は箱内の組立て斜視図 第13図は平面完成図 第14図は平面完成図の取手で有色透明板を押し下げた
図 第15図は(実施例2)の本発明の他の従来の日除は板
と有色透明板を蝶番で直接接続した完面図の使用図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、(イ)従来の車両運転士の日除け板の被覆4.を取
り払うと、骨組み5.と蝶番3.が表に出る。 (ロ)袋状の箱8.9.10.を設ける。 (ハ)案内板11.と蝶番12.有色透明板13.取手
14.を接続し一連器具を設ける。 (ニ)袋状の箱9.10.の中に一連器具11.12.
13.14.を組み込み箱9.10.の上蓋8.を取り
付ける。 (ホ)箱8.9.10.の上に骨組み5.を重ね15.
で固着する。 (ヘ)袋状の箱8.9.10.と骨組み5.と蝶番3.
に被覆4.を着せ、貼り付ける。 以上のごとく構成された、車両運転士の有色透明板付き
日除け装置 2、(イ)一連器具の案内板11.の右側又は左側に取
手14.とつまみ16.を設けて取り付ける。 下部の取手14.は箱の8.9.10.の入口の蓋17
.を設けた。 (ロ)箱枠9.の右または左側の天端を取手の腕14.
が入るだけ高さを下げた。 (ハ)袋状の箱9.10.の中に一連器具11.12.
13.14.16.を組み込み、蓋8.を取り付ける。 (ニ)箱8.9.10.と骨組み5.とを重ね、15.
で固着する。 (ホ)箱8.9.10.と骨組み5.と蝶番3.に被覆
4.を着せ、貼り付ける。 以上のごとく構成された請求項1.の車両運転士の有色
透明板付き日除け装置 3、(イ)従来の車両運転士の日除け板4.の下部に蝶
番12.で有色透明板13.を直接取り付ける。 (ロ)不必要のときは蝶番12.で二つ折りにし、(登
録商標) マジックテープ15.で貼り付けて車両の天井0にそわ
せておく。請求項1.の車両運転士の有色透明板付き日
除け装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25303690A JPH04129828A (ja) | 1990-09-21 | 1990-09-21 | 車両運転士の有色透明板付き日除け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25303690A JPH04129828A (ja) | 1990-09-21 | 1990-09-21 | 車両運転士の有色透明板付き日除け装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04129828A true JPH04129828A (ja) | 1992-04-30 |
Family
ID=17245589
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25303690A Pending JPH04129828A (ja) | 1990-09-21 | 1990-09-21 | 車両運転士の有色透明板付き日除け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04129828A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008532847A (ja) * | 2005-03-17 | 2008-08-21 | ジョンソン コントロールズ インテリアズ ゲーエムベーハー アンド カンパニー カーゲー | 構成部品、自動車の構成部品、特にサンバイザを固定するための自動車の固定装置 |
-
1990
- 1990-09-21 JP JP25303690A patent/JPH04129828A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008532847A (ja) * | 2005-03-17 | 2008-08-21 | ジョンソン コントロールズ インテリアズ ゲーエムベーハー アンド カンパニー カーゲー | 構成部品、自動車の構成部品、特にサンバイザを固定するための自動車の固定装置 |
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