JPH0413066Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0413066Y2 JPH0413066Y2 JP15607786U JP15607786U JPH0413066Y2 JP H0413066 Y2 JPH0413066 Y2 JP H0413066Y2 JP 15607786 U JP15607786 U JP 15607786U JP 15607786 U JP15607786 U JP 15607786U JP H0413066 Y2 JPH0413066 Y2 JP H0413066Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylindrical body
- lead
- guide pin
- annular
- gear
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 7
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Gear Processing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、ギヤ面取り工具の改良に関する。
(従来技術)
ギヤ、例えばヘリカルギヤにおいては、その歯
部の端面周縁部をギヤ面取り工具により押しつぶ
して、その部分の面取りが行われている。このよ
うな面取り工具には、実開昭61−96624号公報に
示すように、内面面に一定のリード角で雌ねじが
刻設されている調整ナツトと、該調整ナツトの一
端側内周に取付けられその外周側に該調整ナツト
を貫通して該調整ナツトの径方向外方に延びる押
圧歯部を有する環状の一の刃具と、前記調整ナツ
トの他端側内周に螺合され該調整ナツトの他端側
外方において該調整ナツトの径方向外方に延びる
押圧歯部を有する環状の他の刃具と、からなるも
のがある。この構成により、他の刃具を調整ナツ
トに対して回転させれば、一の刃具と他の刃具と
は一定のリード角をもつて調整ナツトの軸心方向
に相対変位することになり、一定のリード角の下
で、一の刃具の押圧歯部と他の刃具の押圧歯部と
の幅間幅調整が可能となる。
部の端面周縁部をギヤ面取り工具により押しつぶ
して、その部分の面取りが行われている。このよ
うな面取り工具には、実開昭61−96624号公報に
示すように、内面面に一定のリード角で雌ねじが
刻設されている調整ナツトと、該調整ナツトの一
端側内周に取付けられその外周側に該調整ナツト
を貫通して該調整ナツトの径方向外方に延びる押
圧歯部を有する環状の一の刃具と、前記調整ナツ
トの他端側内周に螺合され該調整ナツトの他端側
外方において該調整ナツトの径方向外方に延びる
押圧歯部を有する環状の他の刃具と、からなるも
のがある。この構成により、他の刃具を調整ナツ
トに対して回転させれば、一の刃具と他の刃具と
は一定のリード角をもつて調整ナツトの軸心方向
に相対変位することになり、一定のリード角の下
で、一の刃具の押圧歯部と他の刃具の押圧歯部と
の幅間幅調整が可能となる。
(考案が解決しようとする問題点)
しかし、上記面取り工具においては、単一のリ
ード角の下で両押下歯部の幅間幅調整が行われる
ことから、面取りを行うギヤのリード角が異なる
場合には、当該別のリード角の下で両押圧歯部の
幅間幅調整ができる別の面取り工具を用意しなけ
ればならなかつた。
ード角の下で両押下歯部の幅間幅調整が行われる
ことから、面取りを行うギヤのリード角が異なる
場合には、当該別のリード角の下で両押圧歯部の
幅間幅調整ができる別の面取り工具を用意しなけ
ればならなかつた。
本考案は上記実情に鑑みてなされたもので、そ
の目的は、複数の異なるリード角毎に一対の押圧
歯部の幅間幅調整ができるギヤ面取り工具を提供
することにある。
の目的は、複数の異なるリード角毎に一対の押圧
歯部の幅間幅調整ができるギヤ面取り工具を提供
することにある。
(問題点を解決するための手段、作用)
かかる目的を達成するために本考案にあつて
は、 外周面にリード角の異なる複数のリード溝が形
成された筒体と、 該筒体外周側に、該筒体の軸心方向に摺動可能
で且つ該筒体の軸心を中心として回転可能に設け
られ、外周側に押圧歯部を有する一対の環状体
と、 該各環状体にそれぞれ設けられ前記複数のリー
ド溝のうちの任意のリード溝内に選択的に突出さ
れる案内ピンと、からなることを特徴とするギヤ
面取り工具として構成してある。
は、 外周面にリード角の異なる複数のリード溝が形
成された筒体と、 該筒体外周側に、該筒体の軸心方向に摺動可能
で且つ該筒体の軸心を中心として回転可能に設け
られ、外周側に押圧歯部を有する一対の環状体
と、 該各環状体にそれぞれ設けられ前記複数のリー
ド溝のうちの任意のリード溝内に選択的に突出さ
れる案内ピンと、からなることを特徴とするギヤ
面取り工具として構成してある。
この構成により、複数のリード溝のうちの任意
のリード溝内に各環状体の各案内ピンを突出させ
れば、各環状体は、各一定のリード角の下で筒体
の軸心方向に相対変位することができることにな
る。
のリード溝内に各環状体の各案内ピンを突出させ
れば、各環状体は、各一定のリード角の下で筒体
の軸心方向に相対変位することができることにな
る。
(実施例)
以下、本考案の実施例について説明する。
第1図〜第3図において、1は本考案に係るギ
ヤ面取り工具である。この工具1において、2は
筒体としての円筒体で、この円筒体2内周には回
転軸(図示略)が嵌合される。一方、円筒体2の
外周面には複数のリード溝3がヘリカル状に形成
されている。この各リード溝3は、面取りを行う
ギアの種類を考慮してリード角がそれぞれ異なつ
ており、該各リード溝3は、円筒体2周方向に所
定間隔をもつて設けられている。しかもその各リ
ード溝3は円筒体2の軸心O方向における全範囲
に亘つて延び、その各リード溝3のは円筒体2の
両端面に開口している。
ヤ面取り工具である。この工具1において、2は
筒体としての円筒体で、この円筒体2内周には回
転軸(図示略)が嵌合される。一方、円筒体2の
外周面には複数のリード溝3がヘリカル状に形成
されている。この各リード溝3は、面取りを行う
ギアの種類を考慮してリード角がそれぞれ異なつ
ており、該各リード溝3は、円筒体2周方向に所
定間隔をもつて設けられている。しかもその各リ
ード溝3は円筒体2の軸心O方向における全範囲
に亘つて延び、その各リード溝3のは円筒体2の
両端面に開口している。
前記円筒体2外周には、一対の環状体4が嵌合
されている。この各環状体4は同一構成をしてお
り、説明の便宜上、一方の環状体4のみを説明
し、他方の環状体4については、同一符号を付し
てその説明を省略する。環状体4は、環状のカツ
タホルダ5と、押圧歯部としての環状のカツタ6
とからなる。カツタホルダ5は、その内周が円筒
体2外周に摺動可能で且つ該円筒体2の軸心Oを
中心として該円筒体2に対して回転可能に嵌合さ
れており、カツタホルダ5の外周にはフランジ部
5aが設けられている。カツタ6は、カツタホル
ダ5の外周にフランジ部5aに当接された状態で
嵌合されており、フランジ部5aとカツタ6とは
ボルト7により固定されている。このカツタ6の
外周側には、スプライン部6aが形成されてお
り、このスプライン部6aが面取りを行うギヤの
歯部の端面周縁部が押しつぶす。
されている。この各環状体4は同一構成をしてお
り、説明の便宜上、一方の環状体4のみを説明
し、他方の環状体4については、同一符号を付し
てその説明を省略する。環状体4は、環状のカツ
タホルダ5と、押圧歯部としての環状のカツタ6
とからなる。カツタホルダ5は、その内周が円筒
体2外周に摺動可能で且つ該円筒体2の軸心Oを
中心として該円筒体2に対して回転可能に嵌合さ
れており、カツタホルダ5の外周にはフランジ部
5aが設けられている。カツタ6は、カツタホル
ダ5の外周にフランジ部5aに当接された状態で
嵌合されており、フランジ部5aとカツタ6とは
ボルト7により固定されている。このカツタ6の
外周側には、スプライン部6aが形成されてお
り、このスプライン部6aが面取りを行うギヤの
歯部の端面周縁部が押しつぶす。
前記各カツタホルダ5には、案内ピン8がそれ
ぞれ設けられている。この案内ピン8はカツタホ
ルダ5に螺合されており、その回転に応じて、そ
の先端部が、各カツタホルダ5の径方向に沿つて
進退動可能となる。案内ピン8の先端部の外径は
前記各リード溝3の溝幅よりもやや小さく、その
先端部は各リード溝3内に突出可能となつてお
り、案内ピン8の先端部が各リード溝3内に突出
したときには、カツタホルダ5は円筒体2に対し
て該円筒体2の周方向にほとんどがたつくことは
ない。
ぞれ設けられている。この案内ピン8はカツタホ
ルダ5に螺合されており、その回転に応じて、そ
の先端部が、各カツタホルダ5の径方向に沿つて
進退動可能となる。案内ピン8の先端部の外径は
前記各リード溝3の溝幅よりもやや小さく、その
先端部は各リード溝3内に突出可能となつてお
り、案内ピン8の先端部が各リード溝3内に突出
したときには、カツタホルダ5は円筒体2に対し
て該円筒体2の周方向にほとんどがたつくことは
ない。
また、前記各カツタホルダ5には止めねじ9が
それぞれ設けられており、この各止めねじ9によ
り、円筒体2に対するカツタホルダ5の摺動の許
否が決定させる。
それぞれ設けられており、この各止めねじ9によ
り、円筒体2に対するカツタホルダ5の摺動の許
否が決定させる。
したがつて、上記ギヤ面取り工具1により、ギ
ヤの面取りを行うには、先ず、面取りを行うギヤ
のリード角に対応するリード溝3を選択し、その
リード溝3内に、両環状体4に設けられた案内ピ
ン8の先端部を突出させる。各案内ピン8の先端
部を当該リード溝3内に突出させるためには、両
環状体4を円筒体2外周に嵌合すると共に各案内
ピン8の進退動領域に当該リード溝3が臨むよう
に各環状体4を円筒体2に対して該環状体4の軸
心を中心として回転させ、この後、各案内ピン8
を各カツタホルダ5の径方向内方へ進出させれば
よい。或は各案内ピン8を、各カツタホルダ5の
径方向内方に進出させた状態にしておき、この
後、各案内ピン8の先端部が当該リード溝3の溝
口に入るように、各環状体4を、円筒体2の端部
側から該円筒体2の外周に嵌合すればよい。
ヤの面取りを行うには、先ず、面取りを行うギヤ
のリード角に対応するリード溝3を選択し、その
リード溝3内に、両環状体4に設けられた案内ピ
ン8の先端部を突出させる。各案内ピン8の先端
部を当該リード溝3内に突出させるためには、両
環状体4を円筒体2外周に嵌合すると共に各案内
ピン8の進退動領域に当該リード溝3が臨むよう
に各環状体4を円筒体2に対して該環状体4の軸
心を中心として回転させ、この後、各案内ピン8
を各カツタホルダ5の径方向内方へ進出させれば
よい。或は各案内ピン8を、各カツタホルダ5の
径方向内方に進出させた状態にしておき、この
後、各案内ピン8の先端部が当該リード溝3の溝
口に入るように、各環状体4を、円筒体2の端部
側から該円筒体2の外周に嵌合すればよい。
この後、各環状体4を円筒体2に対して摺動さ
せ、両カツタ6の幅間隔を調整する。このとき、
両カツタ6の幅間隔は、各環状体4が当該リード
溝3の案内を受けて円筒体2に対して摺動するこ
とから、当該一定のリード角の下で自由に調整す
ることができる。そして、この後、各止めねじ9
により各環状体4を円筒体2に対して固定する。
これにより、当該一定のリード角の下で、両カツ
タ6の幅間隔が調整されたことになる。
せ、両カツタ6の幅間隔を調整する。このとき、
両カツタ6の幅間隔は、各環状体4が当該リード
溝3の案内を受けて円筒体2に対して摺動するこ
とから、当該一定のリード角の下で自由に調整す
ることができる。そして、この後、各止めねじ9
により各環状体4を円筒体2に対して固定する。
これにより、当該一定のリード角の下で、両カツ
タ6の幅間隔が調整されたことになる。
上記状態から別のリード角の下で両カツタ6の
幅間隔を調整するためには、各止めねじ9を緩め
ると共に、各案内ピン8を当該リード溝3から退
出させる。この後、各案内ピン8の進退動領域が
当該別のリード溝3上に位置するように、各環状
体4を、該各環状体4の軸心を中心として円筒体
2に対して回転させ、各案内ピン8の先端部を当
該別のリード溝3内に臨ませる。そして、各環状
体4を円筒体4に対して摺動させて両カツタ6の
幅間隔調整を行い、該各環状体4を各止めねじ9
により円筒体2に対して固定する。これにより、
リード角の異なる当該別のリード溝3において両
カツタ6の幅間隔調整がなされることになる。こ
の別のリード溝3内に各案内ピン8を臨ませるた
めに、上述の方法をとらずに、各案内ピン8を当
該リード溝3内に臨ませた状態で、各環状体4を
円筒体2から引抜き、続いて、当該別のリード溝
3の溝口に各案内ピン8が入るようにして各環状
体4を該円筒体2外周に該円筒体2の端部側から
嵌合してもよい。
幅間隔を調整するためには、各止めねじ9を緩め
ると共に、各案内ピン8を当該リード溝3から退
出させる。この後、各案内ピン8の進退動領域が
当該別のリード溝3上に位置するように、各環状
体4を、該各環状体4の軸心を中心として円筒体
2に対して回転させ、各案内ピン8の先端部を当
該別のリード溝3内に臨ませる。そして、各環状
体4を円筒体4に対して摺動させて両カツタ6の
幅間隔調整を行い、該各環状体4を各止めねじ9
により円筒体2に対して固定する。これにより、
リード角の異なる当該別のリード溝3において両
カツタ6の幅間隔調整がなされることになる。こ
の別のリード溝3内に各案内ピン8を臨ませるた
めに、上述の方法をとらずに、各案内ピン8を当
該リード溝3内に臨ませた状態で、各環状体4を
円筒体2から引抜き、続いて、当該別のリード溝
3の溝口に各案内ピン8が入るようにして各環状
体4を該円筒体2外周に該円筒体2の端部側から
嵌合してもよい。
このように、複数のリード角の各毎に、両カツ
タ6の幅間隔調整を行うことができ、それを面取
りを行うギヤに応じて選択し、その状態で、当該
面取りを行うギヤと本考案に係る工具とを噛合さ
せて回転させれば、当該ギヤの歯部の端面周縁部
が押しつぶされて面取りが行われることになる。
タ6の幅間隔調整を行うことができ、それを面取
りを行うギヤに応じて選択し、その状態で、当該
面取りを行うギヤと本考案に係る工具とを噛合さ
せて回転させれば、当該ギヤの歯部の端面周縁部
が押しつぶされて面取りが行われることになる。
(考案の効果)
本考案は以上述べたように、各リード溝内に各
環状体の各案内ピンを臨ませれば、各環状体は、
各一定のリード角の下で筒体の軸心方向に相対変
位することができることから、複数の異なるリー
ド各毎に一対の押圧歯部の幅間隔調整を行うこと
ができる。
環状体の各案内ピンを臨ませれば、各環状体は、
各一定のリード角の下で筒体の軸心方向に相対変
位することができることから、複数の異なるリー
ド各毎に一対の押圧歯部の幅間隔調整を行うこと
ができる。
第1図は第2図の−線断面図、第2図は本
考案に係るギヤ面取り工具を示す側面図、第3図
は本考案に係るギヤ面取り工具を示す一部断面部
分拡大正面図である。 1……ギヤ面取り工具、2……円筒体、3……
リード溝、4……一対の環状体、8……案内ピ
ン。
考案に係るギヤ面取り工具を示す側面図、第3図
は本考案に係るギヤ面取り工具を示す一部断面部
分拡大正面図である。 1……ギヤ面取り工具、2……円筒体、3……
リード溝、4……一対の環状体、8……案内ピ
ン。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 外周面にリード角の異なる複数のリード溝が形
成された筒体と、 該筒体外周側に、該筒体の軸心方向に摺動可能
で且つ該筒体の軸心を中心として回転可能に設け
られ、外周側に押圧歯部を有する一対の環状体
と、 該各環状体にそれぞれ設けられ前記複数のリー
ド溝のうちの任意のリード溝内に選択的に突出さ
れる案内ピンと、からなることを特徴とするギヤ
面取り工具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15607786U JPH0413066Y2 (ja) | 1986-10-14 | 1986-10-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15607786U JPH0413066Y2 (ja) | 1986-10-14 | 1986-10-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6364425U JPS6364425U (ja) | 1988-04-28 |
| JPH0413066Y2 true JPH0413066Y2 (ja) | 1992-03-27 |
Family
ID=31077357
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15607786U Expired JPH0413066Y2 (ja) | 1986-10-14 | 1986-10-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0413066Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-10-14 JP JP15607786U patent/JPH0413066Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6364425U (ja) | 1988-04-28 |
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