JPH04131084U - 自動通報装置 - Google Patents

自動通報装置

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JPH04131084U
JPH04131084U JP3845991U JP3845991U JPH04131084U JP H04131084 U JPH04131084 U JP H04131084U JP 3845991 U JP3845991 U JP 3845991U JP 3845991 U JP3845991 U JP 3845991U JP H04131084 U JPH04131084 U JP H04131084U
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英俊 田辺
知巳 稲川
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Abstract

(57)【要約】 【目的】自動通報装置において、通報のタイミングのず
れなどの誤動作の原因を推定できるようなデータを収集
してその対策を的確に行うことができるようにすること
を目的とする。 【構成】計数手段11a1 が、時計16の時刻データに
よって定期的に通報を行うマイクロコンピュータ11の
リセット回数を計数する。この計数値を通報時に同時
に、又は外部からの要求信号に応じて送信することによ
って、マイクロコンピュータ11がリセットされた回数
を知らせる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は定期的に或いは通報すべき事象の発生に応じて情報センタに自動的に 通報を行う自動通報装置にかかり、特に、予め定めたプログラムに従って動作す るマイクロコンピュータ(以下CPUと略記する)を内蔵し、該CPUが外来ノ イズなどによって暴走したときにリセットをかけて動作を正常化するようにした 自動通報装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来この種の装置として、ガス検針システムとして構成された図7に示すよう なものがあった。同図において、1は自動通報装置であり、この装置1には、ガ スメータ2、ガス漏れ警報器3、火災などの異常を検知する外部機器4及び電話 回線5が接続され、コンセント6を介して商用電源が供給されるようになってい る。
【0003】 ガスメータ2はこれを通じて所定流量のガスが流れる毎に検針パルスを出力す る。ガス漏れ警報器3はガス漏れを検知して警報を発すると共にガス漏れ検知信 号を出力する。自動通報装置1は、ガスメータ2からの検針パルスを入力してこ れをカウントしてガス使用量を積算し、予め定められた通報日、通報周期で、予 め定められた時刻に積算値を情報センタに電話回線5を介して通報すると共に、 ガス漏れ警報器3からのガス漏れ検知信号などの異常検知信号が入力されると、 その旨を示すセキュリティ情報を情報センタに電話回線5を介して通報する。
【0004】 上述したことを行うために自動通報装置1は、読み出し書き込み自在のメモリ であるRAMを内蔵し、予め定めたプログラムに従って動作するCPUを有する 。CPU内のRAMには、時計の実時間データを参照して、予め定めた通報日、 通報周期、通報時刻に定期的にガス検針値を情報センタに送信する際に使用する ための、通報日、通報周期、通報時刻、情報センタの電話番号などのデータが記 憶されているが、これらのデータはデータ設定器によって設定されてRAMに記 憶される。
【0005】 上述した構成から明らかなように自動通報装置1は、これに電話回線や商用電 源が接続されていて、雷などの外来ノイズの影響を受け易くなっており、外来ノ イズによってCPUが誤動作又は暴走することがある。このようなことが起こる と、通報タイミングがずれたり、最悪の場合には通報機能が失われてしまうよう になる。
【0006】 そこで従来、電源のオンを検出してリセット信号を発生するパワーオンリセッ ト回路の出力と、CPUのプログラムが異常ループに落ち込んだことを検出して リセット信号を発生するウオッチドック回路の出力とによってCPUにリセット をかけて正常化するようにしている。
【0007】
【考案が解決しようとする課題】
上述のように、CPUは誤動作、暴走時や停電からの復電時に自動的に正常に 復することができるようになっているが、それでも時計のデータが狂って通報タ イミングがずれることがある。
【0008】 このような場合、従来の装置では、その原因が何であるかを知ることができず 、対策を的確に行うことができないという問題があった。
【0009】 よって本考案は、上述した従来の問題点に鑑み、通報のタイミングのずれなど の誤動作の原因を推定できるようなデータを収集してその対策を的確に行うこと ができるようにした自動通報装置を提供することを課題としている。
【0010】
【課題を解決するための手段】
上記課題を解決するため本考案により成された自動通報装置は、図1の基本構 成図に示すように、予め定めたプログラムに従って動作して時計16の時刻デー タに従って定期的に情報センタに通報を行うマイクロコンピュータ11を備え、 該マイクロコンピュータ11が暴走したとき、リセット手段11bがリセット信 号を発生して前記マイクロコンピュータ11をリセットしてその動作を正常化す るようにした自動通報装置において、前記マイクロコンピュータ11をリセット する毎にインクリメントされてリセット回数を計数する計数手段11a1 を備え 、該計数手段11a1 の計数値を前記通報時に同時に、又は外部からの要求信号 に応じて送信するようにしたことを特徴としている。
【0011】
【作用】
上記構成において、計数手段11a1 がマイクロコンピュータ11のリセット 回数を計数し、その計数値を通報時に同時に、又は外部からの要求信号に応じて 送信するようにしているので、この送信されてくる計数値によって、マイクロコ ンピュータ11が暴走したときリセット手段11bが発生するリセット信号によ ってマイクロコンピュータ11がリセットされた回数を知ることができるように なる。
【0012】
【実施例】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。図2は本考案による自動通 報装置の一実施例を示す回路構成を示す図であり、図7について上述した従来の ものと同等の部分には同一の参照符号を付してその詳細な説明を省略している。
【0013】 図2において、自動通報装置1は読み出し書き込み自在のメモリであるRAM 11aを内蔵し、予め定めたプログラムに従って動作するCPU11を有する。 CPU11には、その制御プログラムを格納している読み出し専用のメモリであ るROM12、CPU11を電話回線5に接続するための回線インタフェース( IF)13、ガス漏れ警報器、外部機器、ガスメータをCPU11に接続するた めの入出力インタフェース(IOIF)14、各種情報を表示するための表示回 路15、実時間データを発生する時計16が接続されている。
【0014】 自動通報装置1はまた、コンセント6を通じて供給される商用電源を直流に変 換して安定した直流電圧を各部に供給する電源回路17と、この電源回路17か ら直流電圧が印加されて充電され、停電時にRAM11aをバックアップするバ ッテリ18とを有する。
【0015】 上記CPU11内のRAM11aには、上記時計16の実時間データを参照し て、予め定めた通報日、通報周期、通報時刻に定期的にガス検針値を情報センタ に送信する際に使用するための、通報日、通報周期、通報時刻、情報センタの電 話番号などのデータが記憶されているが、これらのデータはデータ設定器19に よって設定され、回線IF13を通じてCPU11に入力されてRAM11aに 記憶される。
【0016】 CPU11には、図3に示すようなリセット回路11bが付属されている。す なわち、リセット回路11bは、電源のオンを検出してリセット信号を発生する パワーオンリセット回路11b1 と、CPU11のプログラムが異常ループに落 ち込んだことを検出してリセット信号を発生するウオッチドック回路11b2 と 、両回路11b1 及び11b2 の出力の論理和をとるOR回路11b3 とからな っている。
【0017】 従って、CPU11は誤動作、暴走時や停電からの復電時にパワーオンリセッ ト回路11b1 の出力とウオッチドック回路11b2 の出力との論理和をとるO R回路11b3 の出力に発生されるリセット信号によって自動的にリセットされ て正常に復することができるようになっている。
【0018】 CPU11内のRAM11aには、図4に示すように、このCPU11のリセ ットの際にインクリメントされるリセットカウンタ11a1 が所定の番地のエリ アを使用して形成されている。このリセットカウンタ11a1 の内容は、CPU 11がリセットされた回数を表し、CPU11のリセットの際の最初のイニシャ ライズによってはクリアされずに保持され、自動通報装置1が電話回線5を通じ て情報センタに対して検針情報を定期的に通報する際やセキュリティ情報を随時 通報する際に、その通報情報と一緒に送出される。また、このリセットカウンタ 11a1 の内容は、データ設定器19からの要求信号に応じてデータ設定器19 に対して送出される。
【0019】 上記データ設定器19としては、図5に示すような構成のものが使用される。 すなわち、データ設定器19は、これを自動通報装置1の回線IF13に接続す るためのコネクタ19aと、通信IF19bと、CPU19cと、表示回路19 dと、キーボード19eと、ROM19fとを有し、コネクタ19aを介して自 動通報装置1から供給される例えばDC12vを定電圧電源回路19gによって 例えばDC5vに定電圧化した電圧で動作する。
【0020】 CPU19cはROM19fに格納した制御プログラムに従って動作し、キー ボード19eのキーを操作して入力した数字などを表示回路19dに表示させな がらデータを作成し、この作成したデータを通信IF19b介して自動通報装置 1に伝送してCPU11内のRAM11aの所定のエリアに記憶させる。
【0021】 そして、キーボード19eの特定のファンクション中の「データ読取り」キー の操作によってリセット回数データ要求信号を通信IF19bを通じて自動通報 装置1に送信し、これに応じて自動通報装置1から送信されてくるリセットカウ ンタ11a1 の内容を受信してこれを表示回路19dに表示させる。また、キー ボード19eの特定のファンクション中の「クリア」キーの操作によってクリア 信号を自動通報装置1に送信してリセットカウンタ11a1 の内容をクリアさせ る。
【0022】 以上概略説明した自動通報装置1の動作の詳細を、自動通報装置1中のCPU 11が行う仕事を示す図6のフローチャートを参照して以下説明する。CPU1 1はそのリセット入力にリセット信号が入力されることによって動作を開始し、 その最初のステップS1においてイニシャライズを行う。このイニシャライズに おいては、RAM11aの所定エリアに形成したリセットカウンタ11a1 の内 容はクリアしない。その後ステップS2に進み、ここでリセットカウンタ11a 1 をインクリメントしてからステップS3に進み、処理事象の発生を待つ。
【0023】 処理すべき事象としては、ガスメータからのガス検針パルスの入力、ガス漏れ 警報器や外部機器からの異常信号の入力、通報日・通報時刻の到来、設定器の接 続がある。処理事象としてガス検針パルスの入力があると、ステップS4に進ん で検針処理を行い、続くステップS5において異常流量判別処理を行う。このス テップS5の判別処理の結果によって、次のステップS6において異常流量があ るか否かを判定し、異常流量がなく判定がNOのときには上記ステップS3に戻 る。異常流量があってステップS6の判定がYESのときにはステップS7に進 み、ここで異常表示及びガスメータに内蔵の遮断弁を弁閉してガス供給路を閉じ るガス遮断処理を行う。その後ステップS8に進んでこの異常状態を情報センタ に通報する異常通報処理を行ってから上記ステップS3に戻る。
【0024】 処理事象として異常信号の入力があると、上記ステップS7及びS8と同様の ステップS9及びS10を実行する。すなわち、ステップS9において、異常表 示及びガスメータに内蔵の遮断弁を弁閉してガス供給路を閉じるガス遮断処理を 行い、次のステップS10において、異常状態を情報センタに通報する異常通報 処理を行ってから上記ステップS3に戻る。
【0025】 処理事象として通報日・通報時刻が到来したときには、ステップS11に進ん で上記ステップS4において行った検針処理の結果である検針値を通報する検針 通報処理を行ってから上記ステップS3に戻る。また、処理事象として設定器1 9が接続されて設定データの要求があると、ステップS12に進んで設定器との 通信処理を行ってから上記ステップS3に戻る。
【0026】 以上説明した実施例では、CPU11の誤動作、暴走によるリセット及び停電 からの復電によるリセットの回数がリセットカウンタ11a1 の内容によって知 ることができるので、このリセット回数によって、通報時刻に停電があった場合 にも含む通報タイミングのずれなどの誤動作の原因を推定することができる。ま た、自動通報装置1の置かれている電源環境及びノイズ環境を掌握するための一 手段として利用でき、誤動作防止対策を行う際の助けとなるようになる。
【0027】
【考案の効果】
以上説明したように本考案によれば、暴走などの際に行われるマイクロコンピ ュータのリセット回数が通報時に同時に、又は外部からの要求信号に応じて送信 され、この送信されてくるリセット回数によりマイクロコンピュータがリセット された回数を知ることができるので、これによって通報のタイミングのずれなど の誤動作の原因を推定できるようになり、その対策を的確に行うことが可能にな る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案による自動通報装置の基本構成を示すブ
ロック図である。
【図2】本考案による自動通報装置の一実施例を示す図
である。
【図3】図2中の一部分の詳細を示すす図である。
【図4】図2中のRAMの一部分を示す図である。
【図5】図2中のデータ設定器の詳細を示す図である。
【図6】図2中のCPUが行う仕事を示すフローチャー
トである。
【図7】従来の自動通報装置を組み込んだガス検針シス
テムの一構成例を示す図である。
【符号の説明】
11 マイクロンピュータ 11a1 計数手段(リセットカウンタ) 11b リセット手段(リセット回路) 16 時計

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 予め定めたプログラムに従って動作して
    時計の時刻データに従って定期的に情報センタに通報を
    行うマイクロコンピュータを備え、該マイクロコンピュ
    ータが暴走したとき、リセット手段がリセット信号を発
    生して前記マイクロコンピュータをリセットしてその動
    作を正常化するようにした自動通報装置において、前記
    マイクロコンピュータをリセットする毎にインクリメン
    トされてリセット回数を計数する計数手段を備え、該計
    数手段の計数値を前記通報時に同時に送信するようにし
    たことを特徴とする自動通報装置。
  2. 【請求項2】 予め定めたプログラムに従って動作して
    時計の時刻データに従って定期的に情報センタに通報を
    行うマイクロコンピュータを備え、該マイクロコンピュ
    ータが暴走したとき、リセット手段がリセット信号を発
    生して前記マイクロコンピュータをリセットしてその動
    作を正常化するようにした自動通報装置において、前記
    マイクロコンピュータをリセットする毎にインクリメン
    トされてリセット回数を計数する計数手段を備え、該計
    数手段の計数値を外部からの要求信号に応じて送信する
    ようにしたことを特徴とする自動通報装置。
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JPS58204724A (ja) * 1982-05-24 1983-11-29 三菱電機株式会社 瞬時停電検知回路
JPS62220041A (ja) * 1986-03-20 1987-09-28 Toshiba Corp 遠方監視制御装置
JPH0389697A (ja) * 1989-08-31 1991-04-15 Matsushita Electric Ind Co Ltd ワイヤレスリモコン装置のマイコン強制リセット装置

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