JPH04131402A - 鉄道用ガイドウエイ - Google Patents
鉄道用ガイドウエイInfo
- Publication number
- JPH04131402A JPH04131402A JP25177490A JP25177490A JPH04131402A JP H04131402 A JPH04131402 A JP H04131402A JP 25177490 A JP25177490 A JP 25177490A JP 25177490 A JP25177490 A JP 25177490A JP H04131402 A JPH04131402 A JP H04131402A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- railway vehicle
- guideway
- wheels
- sectional
- sliding members
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Railway Tracks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は高速鉄道に使用される鉄道用ガイドウェイに関
する。
する。
(従来の技術)
従来のこの種ガイドウェイは、第13図に示すようにガ
イドウェイ本体(1)に底面に埋設される浮上用磁石(
2)と側面に埋設される推進用磁石(3)とを有し、こ
れら浮上用磁石(2)と推進用磁石(3)とにより搭載
磁石(4)を搭載する車両(5)を浮上推進させるよう
になっている。
イドウェイ本体(1)に底面に埋設される浮上用磁石(
2)と側面に埋設される推進用磁石(3)とを有し、こ
れら浮上用磁石(2)と推進用磁石(3)とにより搭載
磁石(4)を搭載する車両(5)を浮上推進させるよう
になっている。
(発明が解決しようとする課題)
高速鉄道車両が走行する場合低速走行時(すなわち始動
時と停止前の状態)には支持車輪(6)がガイドウェイ
本体(1)の底部に接地した状態で走行することとなり
、ある程度鉄道車両の速度が大きくなると(およそ10
0h/時以上)ガイドウェイ本体(1)の底部から浮き
上って(約10cm)走行する。このガイドウェイ本体
(1)の底部に支持車輪(6)が接地した状態で走行す
る時に使用される支持車輪(6)は第13図に示すよう
に鉄道車両(5)にとりつけられている。
時と停止前の状態)には支持車輪(6)がガイドウェイ
本体(1)の底部に接地した状態で走行することとなり
、ある程度鉄道車両の速度が大きくなると(およそ10
0h/時以上)ガイドウェイ本体(1)の底部から浮き
上って(約10cm)走行する。このガイドウェイ本体
(1)の底部に支持車輪(6)が接地した状態で走行す
る時に使用される支持車輪(6)は第13図に示すよう
に鉄道車両(5)にとりつけられている。
鉄道車両(5)をガイドウェイ本体(1)の中央に保つ
ための案内輪(7)も第13図に示すよう鉄道車両(5
)にとりつけられている。
ための案内輪(7)も第13図に示すよう鉄道車両(5
)にとりつけられている。
以上のように従来の鉄道車両(5)では、支持車輪(6
)、案内輪(7)、いずれも鉄道車両(5)側に装着さ
れており、鉄道車両(5)のスペースを縮小し、機構を
複雑にし、重量増加をもたらし、空気抵抗を増加して、
鉄道車両(5)の性能を劣化したり、スペースを圧迫し
ていた。
)、案内輪(7)、いずれも鉄道車両(5)側に装着さ
れており、鉄道車両(5)のスペースを縮小し、機構を
複雑にし、重量増加をもたらし、空気抵抗を増加して、
鉄道車両(5)の性能を劣化したり、スペースを圧迫し
ていた。
この発明は従来の方法が有する以上のような問題点を解
消させ、鉄道車両のスペースの縮小、機構の簡素化、重
量減少、空気抵抗軽減等を可能とする鉄道用ガイドウェ
イを提供することを目的とする。
消させ、鉄道車両のスペースの縮小、機構の簡素化、重
量減少、空気抵抗軽減等を可能とする鉄道用ガイドウェ
イを提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
この目的を達成するために、この発明は次のような構成
としている。すなわち、従来、鉄道車両例にとりつけら
れていた支持車輪案内輪にかえて、ガイドウェイ本体に
車両を案内走行させる回転輪あるいはベアリング等から
なる滑動部材を設けたことを特徴とする。
としている。すなわち、従来、鉄道車両例にとりつけら
れていた支持車輪案内輪にかえて、ガイドウェイ本体に
車両を案内走行させる回転輪あるいはベアリング等から
なる滑動部材を設けたことを特徴とする。
以上のように、従来は鉄道車両側にとりつけられていた
支持車輪、案内輪にかえて、ガイドウェイ本体に滑動部
材を設けることにより、鉄道車両側のスペースを広くし
、機構を簡素化し、重量を軽減し、空気抵抗の増加を軽
減することをねらうものである。
支持車輪、案内輪にかえて、ガイドウェイ本体に滑動部
材を設けることにより、鉄道車両側のスペースを広くし
、機構を簡素化し、重量を軽減し、空気抵抗の増加を軽
減することをねらうものである。
ガイドウェイは地上に固定して設置される(鉄道車両の
ように動くものではない〕もので、上記のような滑動部
材の装着点検作業がやり易い。
ように動くものではない〕もので、上記のような滑動部
材の装着点検作業がやり易い。
(作 用)
そして本発明は上記の手段により車両は、ガイドウェイ
本体に設けた滑動部材に接しながら走行して車両自体に
は走行輪を不要とするため重量を軽減して円滑に走行で
きる。
本体に設けた滑動部材に接しながら走行して車両自体に
は走行輪を不要とするため重量を軽減して円滑に走行で
きる。
(実施例)
本発明の実施例を図面を参照しながら説明する。
星上実星■
本発明の第1実施例について、第1.2図を参照しなが
ら説明する。第1実施例に係る前方から見る断面図を第
1図に、横から見る断面図を第2図に示す。
ら説明する。第1実施例に係る前方から見る断面図を第
1図に、横から見る断面図を第2図に示す。
従来の方法である第13図で示す鉄道車両(5)にとり
つけられた支持車輪(6)にかえて、ガイドウェイ本体
(1)の底部にゴム輪(8)(ゴム製の航空機に使用さ
れるような輪)からなる滑動部材(9)を2列にある間
隔をおいてとりつける(幅方向には鉄道車両(5)幅の
約75%より外側、進行方向には鉄道車両(5)の1両
分の長さの174〜1/3の長さの間隔程度とする)ゴ
ム輪(8)はガイドウェイ本体(1)に固定された回転
軸(10)まわりに回転できる。
つけられた支持車輪(6)にかえて、ガイドウェイ本体
(1)の底部にゴム輪(8)(ゴム製の航空機に使用さ
れるような輪)からなる滑動部材(9)を2列にある間
隔をおいてとりつける(幅方向には鉄道車両(5)幅の
約75%より外側、進行方向には鉄道車両(5)の1両
分の長さの174〜1/3の長さの間隔程度とする)ゴ
ム輪(8)はガイドウェイ本体(1)に固定された回転
軸(10)まわりに回転できる。
鉄道車両(5)は低速走行時(始動時と停止前の場合)
このゴム輪(8)の上をころがうて走行する。
このゴム輪(8)の上をころがうて走行する。
ゴム輪(8)と接触する鉄道車両(5)の部分には補強
部(11)が設けられていて鉄道車両(5)が傷つ(こ
とはない。
部(11)が設けられていて鉄道車両(5)が傷つ(こ
とはない。
鉄道車両(5)には支持車輪がついていないので、従来
の方法に比してその分の機構、スペース、重量がなくて
よく、有利となる。また鉄道車両(5)の空気抵抗も少
くなるというメリットも合せもっている。これらにより
、従来のものに比して、鉄道車両(5)の性能が向上で
きたり、乗客(搭載物)が増加できたりの効果がある。
の方法に比してその分の機構、スペース、重量がなくて
よく、有利となる。また鉄道車両(5)の空気抵抗も少
くなるというメリットも合せもっている。これらにより
、従来のものに比して、鉄道車両(5)の性能が向上で
きたり、乗客(搭載物)が増加できたりの効果がある。
第又炎施■
本発明の第2実施例について第3.4図を参照しながら
説明する、第2実施例に係る前方から見る断面図を第3
図に、横から見る断面図を第4図に示す。
説明する、第2実施例に係る前方から見る断面図を第3
図に、横から見る断面図を第4図に示す。
従来の方法である第13図で示す鉄道車両(5)にとり
つけられた支持車輪(6)にかえてガイドウェイ本体(
1)の底部にベアリング(12) (金属製又は複合材
料製のベアリング)からなる滑動部材(9)を2列にあ
る間隔をおいてとりつける。(間隔については前述の第
1実施例のとおり)ベアリング(12)は自由に回転で
き、鉄道車両(5)が低速走行時(始動時と停止前の場
合)、このベニリング(12)の上をころがって走行す
る。ベアリング(工2〕と接触する鉄道車両の部分には
、補強部(11)が設けられていて、鉄道車両(5)が
傷つくことはない。
つけられた支持車輪(6)にかえてガイドウェイ本体(
1)の底部にベアリング(12) (金属製又は複合材
料製のベアリング)からなる滑動部材(9)を2列にあ
る間隔をおいてとりつける。(間隔については前述の第
1実施例のとおり)ベアリング(12)は自由に回転で
き、鉄道車両(5)が低速走行時(始動時と停止前の場
合)、このベニリング(12)の上をころがって走行す
る。ベアリング(工2〕と接触する鉄道車両の部分には
、補強部(11)が設けられていて、鉄道車両(5)が
傷つくことはない。
効果についても、第1実施例の所で述べたことと同様で
ある。
ある。
lユ皇旌■
本発明の第3実施例について第5.6図を参照しながら
説明する。第3実施例に係る前方から見る断面図を第5
回に、上方から見る断面図を第6図に示す。
説明する。第3実施例に係る前方から見る断面図を第5
回に、上方から見る断面図を第6図に示す。
従来の方法である第13図で示す鉄道車両(5)にとり
つけられた案内輪(7)にかえて、ガイドウエイ本体(
1)の横内側部にゴム輪(13) (ゴム製の航空機に
使用されるような輪)からなる滑動部材(9)をある間
隔をおいてとりつける(鉄道車両(5)の1両分の長さ
の174〜1/3の長さの間隔程度とする)ゴム輪(1
3)はガイドウェイ本体(1)に固定された回転軸(1
4)まわりに回転できる。鉄道車両(5)は両側に位置
している ゴム輪(13)の間を走行する。このゴム輪
(13)と接触する鉄道車両(5)の部分には補強部(
11)が設けられていて、鉄道車両(5)が傷つ(こと
はない。
つけられた案内輪(7)にかえて、ガイドウエイ本体(
1)の横内側部にゴム輪(13) (ゴム製の航空機に
使用されるような輪)からなる滑動部材(9)をある間
隔をおいてとりつける(鉄道車両(5)の1両分の長さ
の174〜1/3の長さの間隔程度とする)ゴム輪(1
3)はガイドウェイ本体(1)に固定された回転軸(1
4)まわりに回転できる。鉄道車両(5)は両側に位置
している ゴム輪(13)の間を走行する。このゴム輪
(13)と接触する鉄道車両(5)の部分には補強部(
11)が設けられていて、鉄道車両(5)が傷つ(こと
はない。
鉄道車両(5)には、案内輪がついていないので゛)
従来の方法に比して、その分の機構、スペース、重量が
なくてよく有利となる。また鉄道車両(5)の性能が向
上できたり、乗客(搭載物)が増加できたりの効果があ
る。
従来の方法に比して、その分の機構、スペース、重量が
なくてよく有利となる。また鉄道車両(5)の性能が向
上できたり、乗客(搭載物)が増加できたりの効果があ
る。
玉互叉施±
本発明の第4実施例について第7.8図を参照しながら
説明する。第4実施例に係る前方から見る断面図を第7
図に上方から見る断面図を第8図に示す。
説明する。第4実施例に係る前方から見る断面図を第7
図に上方から見る断面図を第8図に示す。
従来の方法である第13図で示す鉄道車両(5)にとり
つけられた案内輪(7)にかえてガイドウェイ本体(1
)の、横内側部にベアリング(15) (金属製3実施
例と同じ)ベアリング(15)は、自由に回転できる。
つけられた案内輪(7)にかえてガイドウェイ本体(1
)の、横内側部にベアリング(15) (金属製3実施
例と同じ)ベアリング(15)は、自由に回転できる。
鉄道車両(5)は、両側に位置しているこのベアリング
(15)の間を走行する、このヘアリング(15)と接
触する鉄道車両(5)の部分には補強部(11)が設け
られていて、鉄道車両(5)が傷つくことはない。
(15)の間を走行する、このヘアリング(15)と接
触する鉄道車両(5)の部分には補強部(11)が設け
られていて、鉄道車両(5)が傷つくことはない。
効果についても第3実施例の所で述べたことと同様であ
る。
る。
11叉差■
本発明の第5実施例について第9.10図を参照しなが
ら説明する。第5実施例に係る前方から見る断面図を第
9図に、横から見る断面図を第10図に示す。
ら説明する。第5実施例に係る前方から見る断面図を第
9図に、横から見る断面図を第10図に示す。
鉄道車両(5)にはその浮力を高めるため翼(16)を
取付はガイドウェイ本体(1)の上部に翼(16)を支
承するゴム輪(17) (ゴム製の航空機に使用される
ような輪)からなる滑動部材(9)をある間隔をおいて
とりつける。(鉄道車両(5)の1両分の長さの174
〜1/3の長さの間隔程度)ゴム輪(17)はガイドウ
ェイ本体(1)に固定された回転軸(I8)まわりに回
転できる。鉄道車両(5)はこのゴム輪(17)の上を
ころがって走行できる。ゴム輪(17)と接触する鉄道
車両(5)の翼(16)の部分には補強部(11)が設
けられていて鉄道車両(5)が傷つくことはない。
取付はガイドウェイ本体(1)の上部に翼(16)を支
承するゴム輪(17) (ゴム製の航空機に使用される
ような輪)からなる滑動部材(9)をある間隔をおいて
とりつける。(鉄道車両(5)の1両分の長さの174
〜1/3の長さの間隔程度)ゴム輪(17)はガイドウ
ェイ本体(1)に固定された回転軸(I8)まわりに回
転できる。鉄道車両(5)はこのゴム輪(17)の上を
ころがって走行できる。ゴム輪(17)と接触する鉄道
車両(5)の翼(16)の部分には補強部(11)が設
けられていて鉄道車両(5)が傷つくことはない。
鉄道車両(5)には補強輪がついていないので、その分
の機構、スペース、重量がなくてよく有利)となる、ま
た鉄道車両(5)の空気抵抗も少くなるというメリット
も合せもっている。これらにより、従来のものに比して
鉄道車両(5)の性能が向上できる。
の機構、スペース、重量がなくてよく有利)となる、ま
た鉄道車両(5)の空気抵抗も少くなるというメリット
も合せもっている。これらにより、従来のものに比して
鉄道車両(5)の性能が向上できる。
男」]u1医
本発明の第6実施例について第11.12図を参照しな
がら説明する。第6実施例に係る前方から見る断面図を
第11図に、横から見る断面図を第12図に示す。
がら説明する。第6実施例に係る前方から見る断面図を
第11図に、横から見る断面図を第12図に示す。
鉄道車両(5)にはその浮力を高めるため翼(16)を
取付はガイドウェイ本体(1)の上部に翼(16)を支
承するベニリング(19) (金属製又は複合材料製の
ベアリング)からなる滑動部材(9)をある間隔をおい
てとりつける。(間隔は第5実施例と同じとする)ベア
リング(19)は自由に回転できこの上を鉄道車両(5
)がころがって走行する。ベアリング(19)と接触す
る鉄道車両(5)の翼(16)の部分には補強部(11
)が設けられていて鉄道車両(5)が傷つくことはない
。
取付はガイドウェイ本体(1)の上部に翼(16)を支
承するベニリング(19) (金属製又は複合材料製の
ベアリング)からなる滑動部材(9)をある間隔をおい
てとりつける。(間隔は第5実施例と同じとする)ベア
リング(19)は自由に回転できこの上を鉄道車両(5
)がころがって走行する。ベアリング(19)と接触す
る鉄道車両(5)の翼(16)の部分には補強部(11
)が設けられていて鉄道車両(5)が傷つくことはない
。
効果についても、第5実施例の所で述べたことと同様で
ある。
ある。
以上の実施例の説明では、それぞれ単独の場合について
述べたが組合せて利用することも当然できる。例えば、
第1実施例と第3実施例を組合せたり、第2実施例と第
4実施例を組合せたり、第1実施例と第3実施例と第5
実施例を組合せたり、第2実施例と第4実施例と第5実
施例を組合せたりすることができる。組合せて適用すれ
ば、それだけ効果は大きくなる。
述べたが組合せて利用することも当然できる。例えば、
第1実施例と第3実施例を組合せたり、第2実施例と第
4実施例を組合せたり、第1実施例と第3実施例と第5
実施例を組合せたり、第2実施例と第4実施例と第5実
施例を組合せたりすることができる。組合せて適用すれ
ば、それだけ効果は大きくなる。
(発明の効果)
このように本発明によるときはガイドウェイ本体に車両
を案内走行させる回転輪あるいはベアリング等からなる
滑動部材を設けたものであるから車両には支持車輪とか
案内輪を必要としないので鉄道車両のスペースを増加し
、機構を簡素化し、重量を減少し、空気抵抗軽減等を可
能とする鉄道用ガイドウェイを提供することができる。
を案内走行させる回転輪あるいはベアリング等からなる
滑動部材を設けたものであるから車両には支持車輪とか
案内輪を必要としないので鉄道車両のスペースを増加し
、機構を簡素化し、重量を減少し、空気抵抗軽減等を可
能とする鉄道用ガイドウェイを提供することができる。
このガイドウェイにより鉄道車両の性能が向上し、鉄道
車両の乗客(搭載量)増加または、ゆったりとしたスペ
ースの確保に寄与できる。
車両の乗客(搭載量)増加または、ゆったりとしたスペ
ースの確保に寄与できる。
族
又滑動部材はガイドウェイ本体側に発着されているので
その装着、点検作業もやり易くなり故障時の処理作業も
容易となる等の効果を存する。
その装着、点検作業もやり易くなり故障時の処理作業も
容易となる等の効果を存する。
第1図は本発明の第1実施例に係る前方から見る断面図
、第2図は本発明の第1実施例に係る横から見る断面図
、第3図は本発明の第2実施例に係る前方から見る断面
図、第4図は本発明の第2実施例に係る横から見る断面
図、第5図は本発明の第3実施例に係る前方から見る断
面図、第6図は本発明の第3実施例に係る上方から見る
断面図、第7図は本発明の第4実施例に係る前方から見
る断面図、第8図は本発明の第4実施例に係る上方から
見る断面図、第9図は本発明の第5実施例に係る前方か
ら見る断面図、第10図は本発明の第5実施例に係る横
から見る断面図、第11図は本発明の第6実施例に係る
前方から見る断面図、第12回は本発明の第6実施例に
係る横から見る断面図、第13図は従来の方法(翼なし
)に係る前方から見る断面図である。 (1)−−−ガイドウェイ本体、(2)−−一浮上用磁
石、(3)−m−推進用磁石、 (5)−−一車両
、(9)−m−滑動部材。
、第2図は本発明の第1実施例に係る横から見る断面図
、第3図は本発明の第2実施例に係る前方から見る断面
図、第4図は本発明の第2実施例に係る横から見る断面
図、第5図は本発明の第3実施例に係る前方から見る断
面図、第6図は本発明の第3実施例に係る上方から見る
断面図、第7図は本発明の第4実施例に係る前方から見
る断面図、第8図は本発明の第4実施例に係る上方から
見る断面図、第9図は本発明の第5実施例に係る前方か
ら見る断面図、第10図は本発明の第5実施例に係る横
から見る断面図、第11図は本発明の第6実施例に係る
前方から見る断面図、第12回は本発明の第6実施例に
係る横から見る断面図、第13図は従来の方法(翼なし
)に係る前方から見る断面図である。 (1)−−−ガイドウェイ本体、(2)−−一浮上用磁
石、(3)−m−推進用磁石、 (5)−−一車両
、(9)−m−滑動部材。
Claims (1)
- 底面に埋設される浮上用磁石と側面に埋設される推進用
磁石とを有するガイドウェイ本体からなる鉄道用ガイド
ウェイにおいて、前記ガイドウェイ本体に車両を案内走
行させる回転輪あるいはベアリング等からなる滑動部材
を設けたことを特徴とする鉄道用ガイドウェイ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25177490A JPH04131402A (ja) | 1990-09-25 | 1990-09-25 | 鉄道用ガイドウエイ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25177490A JPH04131402A (ja) | 1990-09-25 | 1990-09-25 | 鉄道用ガイドウエイ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04131402A true JPH04131402A (ja) | 1992-05-06 |
Family
ID=17227723
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25177490A Pending JPH04131402A (ja) | 1990-09-25 | 1990-09-25 | 鉄道用ガイドウエイ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04131402A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2461148A (en) * | 2008-06-25 | 2009-12-30 | Ahmad Amiri | People and cargo transit system using narrow vehicles |
-
1990
- 1990-09-25 JP JP25177490A patent/JPH04131402A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2461148A (en) * | 2008-06-25 | 2009-12-30 | Ahmad Amiri | People and cargo transit system using narrow vehicles |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20030140817A1 (en) | Guideway and vehicle for transportation system | |
| CN108995662A (zh) | 一种外磁驱动真空管道运输系统 | |
| US3238894A (en) | Duo-rail transportation system | |
| JPH04131402A (ja) | 鉄道用ガイドウエイ | |
| US3500763A (en) | High-speed transportation systems employing ground-effect vehicles | |
| JPH03178504A (ja) | 超電導磁気推進列車及びそのための車両 | |
| KR101798892B1 (ko) | 공기 저항을 이용한 철도 차량용 제동 경사장치 | |
| CN208881783U (zh) | 一种外磁驱动真空管道运输系统 | |
| CN106314447A (zh) | 电动地轮轨道车 | |
| JP2022509422A (ja) | 角度可変客車を有する鉄道車両およびその鉄道システム | |
| US4212247A (en) | Transit system | |
| CN112933612B (zh) | 一种用于摩天轮的平衡舱 | |
| JP3349136B2 (ja) | 車両推進装置 | |
| JP3349137B2 (ja) | 車両推進装置 | |
| CN109278766A (zh) | 一种新轮轨高速列车系统 | |
| US3631808A (en) | Linear motor powered railway | |
| JPH07172301A (ja) | 磁気浮上車両 | |
| US1748514A (en) | Relatively stationary body with a single punctiform or approximately punctiform support or a plurality of such supports in one row | |
| JPS5855942B2 (ja) | 超電導磁気浮上車両装置 | |
| CN109795510A (zh) | 一种保持闸管内车辆垂向位置的旋转式气闸站 | |
| JP2006254661A (ja) | 鉄道車両システム | |
| JPS6326336Y2 (ja) | ||
| JPH06327103A (ja) | 磁気浮上式鉄道 | |
| US20080184908A1 (en) | Turbofan powered locomotive and monorail | |
| JPS633526B2 (ja) |