JPH04131899U - 粒子加速器用真空チヤンバーにおけるsor光取出部の脱ガス排気装置 - Google Patents
粒子加速器用真空チヤンバーにおけるsor光取出部の脱ガス排気装置Info
- Publication number
- JPH04131899U JPH04131899U JP4742191U JP4742191U JPH04131899U JP H04131899 U JPH04131899 U JP H04131899U JP 4742191 U JP4742191 U JP 4742191U JP 4742191 U JP4742191 U JP 4742191U JP H04131899 U JPH04131899 U JP H04131899U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sor light
- degassing
- vacuum chamber
- sor
- end member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007872 degassing Methods 0.000 title claims abstract description 45
- 238000000605 extraction Methods 0.000 title claims abstract description 31
- 239000002245 particle Substances 0.000 title claims abstract description 8
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 claims abstract description 23
- RTAQQCXQSZGOHL-UHFFFAOYSA-N Titanium Chemical compound [Ti] RTAQQCXQSZGOHL-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 7
- 239000010936 titanium Substances 0.000 abstract description 7
- 229910052719 titanium Inorganic materials 0.000 abstract description 7
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 8
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 6
- 108010083687 Ion Pumps Proteins 0.000 description 4
- 238000010894 electron beam technology Methods 0.000 description 3
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 3
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 2
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000010943 off-gassing Methods 0.000 description 2
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 description 1
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 1
- 230000008020 evaporation Effects 0.000 description 1
- 239000001307 helium Substances 0.000 description 1
- 229910052734 helium Inorganic materials 0.000 description 1
- SWQJXJOGLNCZEY-UHFFFAOYSA-N helium atom Chemical compound [He] SWQJXJOGLNCZEY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000007479 molecular analysis Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
- 238000012916 structural analysis Methods 0.000 description 1
- 230000005469 synchrotron radiation Effects 0.000 description 1
- NMJKIRUDPFBRHW-UHFFFAOYSA-N titanium Chemical compound [Ti].[Ti] NMJKIRUDPFBRHW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 235000021419 vinegar Nutrition 0.000 description 1
- 239000000052 vinegar Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Particle Accelerators (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 粒子加速器のSOR光取出部からの脱ガスの
吸着排気効率を向上させる。 【構成】 SOR光取出部32の端部に開口部48を形
成し、そのフランジ50にSOR光出射端部部材52を
着脱自在に取り付ける。SOR光出射端部部材52には
SOR光取出ポート34〜36を設けて、SOR光38
を出射する。SOR光出射端部部材52の内面側には脱
ガス吸着手段70としてNEGポンプやチタンフィラメ
ントを配設する。SOR光38の照射によりSOR光出
射端部部材52から発生した脱ガス40はその近傍の脱
ガス吸着手段70で吸着排気され、真空チャンバー22
内で拡散されるのが防止される。
吸着排気効率を向上させる。 【構成】 SOR光取出部32の端部に開口部48を形
成し、そのフランジ50にSOR光出射端部部材52を
着脱自在に取り付ける。SOR光出射端部部材52には
SOR光取出ポート34〜36を設けて、SOR光38
を出射する。SOR光出射端部部材52の内面側には脱
ガス吸着手段70としてNEGポンプやチタンフィラメ
ントを配設する。SOR光38の照射によりSOR光出
射端部部材52から発生した脱ガス40はその近傍の脱
ガス吸着手段70で吸着排気され、真空チャンバー22
内で拡散されるのが防止される。
Description
【0001】
この考案は、電子シンクロトロン等の粒子加速器の真空チャンバーにおいて、
SOR光(シンクロトロン放射光)を取り出すためのSOR光取出部から放出さ
れる脱ガスを排気するための装置に関し、排気効率を向上させたものである。
【0002】
近年、シンクロトロンは、SOR装置として、超々LSI回路の作成、医療分
野における診断、分子解析、構造解析等様々な分野への適用が期待されている。
【0003】
SOR装置の概要を図2に示す。荷電粒子発生装置(電子銃等)10で発生し
た電子ビームは線型加速装置(ライナック)12で光速近くに加速され、ビーム
輸送部14の偏向電磁石16で偏向されて、インフレクタ18を介して蓄積リン
グ22内に入射される。蓄積リング22に入射された電子ビームは高周波加速空
洞21でエネルギを与えられながら収束電磁石23(垂直方向用)、25(水平
方向用)で収束され、偏向部27に配置された偏向電磁石24で偏向されて蓄積
リング22中を回り続ける。偏向電磁石24で偏向される時に発生するシンクロ
トロン放射光はビームチャンネル26を通して例えば露光装置28に送られて超
々LSI回路作成用の光源等として利用される。
【0004】
従来の偏向部27における蓄積リング真空チャンバー22の構造を図3に示す
。この真空チャンバー22は1段で45°の偏向角を有し、各偏向部27はこれ
を2段連結して90°の偏向角を得ている。真空チャンバー22は、電子ビーム
中心軌道30が円弧状に形成されている。この軌道30より内側の真空チャンバ
ー22内には、内蔵ポンプ32としてNEGポンプやイオンポンプ等が軌道30
に沿って配置されて、真空チャンバー22内の脱ガスを吸着排気する。
【0005】
軌道30より外側の真空チャンバー22は外側に張り出してSOR光取出部3
2を形成している。SOR光取出部32のSOR光出射端部33には、SOR光
取出ポート34,35,36が溶接で取り付けられて、偏向部27から放出され
るSOR光38を出射させて、それぞれビームチャンネル26(図2)に導く。
【0006】
偏向部27においてはSOR光38は水平方向に連続的に広がりをもって放射
されるので、SOR光取出ポート34〜36から出射される光以外は、SOR光
取出部端部33の内面に照射され、そこから脱ガス40が発生する。そこで、S
OR光取出部32内に排気口42を設け、SOR光出射端部33の内面からの脱
ガス40を排気口42の内部のイオンポンプ等で吸着排気するようにしている。
【0007】
前記図3の構造では排気口42と脱ガス40が発生するSOR光出射端部33
との間に距離があるので、脱ガス40が真空チャンバー22内に広く拡散され、
脱ガス40の排気効率が悪い欠点があった。
この考案は、前記従来の技術における欠点を解決して、脱ガスの排気効率を向
上させた粒子加速器用真空チャンバーにおけるSOR光取出部の脱ガス排気装置
を提供しようとするものである。
【0008】
この考案は、粒子加速器用真空チャンバーのSOR光取出部に着脱可能に取り
付けられて、当該真空チャンバー内を真空封止するSOR光出射端部部材と、こ
のSOR光出射端部部材に設けられ、前記真空チャンバー内で放射されるSOR
光を出射するSOR光取出ポートと、前記SOR光出射端部部材の真空チャンバ
ー内側の部分の前記SOR光取出ポートから外れた位置に取り付けられ、SOR
光の照射により前記SOR光出射端部部材から放出される脱ガスを吸着排気する
脱ガス吸着手段とを具備してなるものである。
【0009】
この考案によれば、SOR光の照射により脱ガスが発生するSOR光出射端部
部材に脱ガス吸着手段を取り付けたので、脱ガスの発生位置に接近した位置で脱
ガス吸着を行なうことができ、脱ガスが真空チャンバー内に広く散される前に吸
着排気できるので排気効率を向上させることができる。
【0010】
この考案の一実施例を図1に示す。ここでは、前記図2の従来構造と共通する
部分には同一の符号を用いる。
図1において、真空チャンバー22は1段で45°の偏向角を有し、各偏向部
27(図2)はこれを2段連結して90°の偏向角を得ている。真空チャンバー
22は、電子ビーム中心軌道30が円弧状に形成されている。この軌道30より
内側の真空チャンバー22内には、内蔵ポンプ32としてNEGポンプやイオン
ポンプ等が軌道30に沿って配置されて、真空チャンバー22内の脱ガスを吸着
排気する。
【0011】
軌道30より外側の真空チャンバー22は外側に張り出してSOR光取出部3
2を形成している。SOR光取出部32の端部には開口部48が形成され、この
開口部48の外周面にはフランジ50が形成されている。そして、このフランジ
50にはSOR光出射端部部材52が着脱可能にボルト止めされて、開口部48
を塞いで、真空チャンバー22内を真空封止している。
【0012】
SOR光出射端部部材52には、SOR光取出ポート34,35,36が溶接
で取り付けられて、偏向部27から放出されるSOR光38を出射させて、それ
ぞれビームチャンネル26(図2)に導く。SOR光出射端部部材52には冷却
流路66が形成され、冷却水を冷却水入口54から流入させて冷却水出口56か
ら流出させて、SOR光出射端部部材52を冷却する。
【0013】
SOR光出射端部部材52の真空チャンバー22の内面側には、脱ガス吸着手
段70としてNEGポンプやチタンフィラメント等が装着され、SOR光38の
照射によるSOR光出射端部部材52からの脱ガス40を吸着する。
また、SOR光取出部32内には排気口42が設けられ、脱ガス吸着部材70
で吸着しきれなかった脱ガス40を排気口42の内部のイオンポンプ等で吸着排
気するようにしている。
【0014】
図1のSOR光取出部32のSOR光出射端部の詳細構成を図4に断面図で示
す。また、SOR光出射端部部材52を内面側から見た構造(図4のC−C矢視
)を図5に示す。SOR光出射端部部材52は外側53が真空チャンバー22と
同様にステンレスやアルミニウム等で作られ、内側に無酸素銅等の脱ガスの少な
い板材64が接合されて構成されている。SOR光出射端部部材52はボルト孔
60にボルトを通してSOR光取出部開口部フランジ50に着脱可能に取り付け
られる。フランジ50とSOR光出射端部部材52との間には真空シール部材6
2が挾み込まれて、真空チャンバー22内部を真空封止している。
【0015】
SOR光出射端部部材52の真空チャンバー22の内面側には、SOR光38
が照射される位置(上下方向中央部)を挾んでSOR光取出ポート34〜36を
外れた位置に2本の脱ガス吸着手段70が水平に配設されている。これら脱ガス
吸着手段70の両端部はSOR光出射端部部材52(板材64を含む)と絶縁さ
れてかつ外部と気密に電極72,74に支持されて、外部に導かれている。脱ガ
ス吸着手段70をNEGポンプで構成した場合は、電極72,74から通電して
活性化させて脱ガス吸着を行なう。また、脱ガス吸着手段70をチタンフィラメ
ントで構成した場合は、電極72,74から通電してチタンを蒸発させて、真空
チャンバー22の内壁面にチタン蒸着膜を形成して脱ガス吸着を行なう。
【0016】
SOR光出射端部部材52の内部には冷却流路66が形成され、冷却水入口5
4から供給される冷却水68は、この冷却流路66を通って、冷却水出口56か
ら排出されて、SOR光出射端部部材52の冷却を行なう。なお、冷却流路66
はSOR光の照射量が多く発熱量が大きいSOR光出射端部部材52の上下方向
中央部に沿って(SOR光取出ポート34〜36の位置では上下に除けて)形成
されている(図5)。なお、冷却流路66はSOR光出射端部部材52の外側に
冷却パイプを取り付けること等により構成することもできる。
【0017】
以上の構成によれば、シンクロトロンの偏向部27から放射されたSOR光3
8は、SOR光取出ポート34〜36から出射される。また、このSOR光取出
ポート34〜36間の部分では、SOR光38は板材64に照射される。この板
材64は無酸素銅等で作られているため、脱ガス40の発生は少ないがそれでも
多少は発生する。この脱ガス40はその近傍に配設されている脱ガス吸着手段7
0に吸着され(NEGポンプ等の場合)、あるいは脱ガス吸着手段70による蒸
着膜が形成されたその近傍の真空チャンバー22の内壁面で吸着される。これに
よれば、脱ガス発生源の近傍で脱ガス40の吸着を行なうので、脱ガス40が拡
散される前に吸着排気することができ、排気効率が向上する。脱ガス吸着手段7
0の排気能力が低下したら、SOR光出射端部部材52をフランジ50から取り
外して、脱ガス吸着手段70を交換することができる。
なお、脱ガス吸着手段で吸着しきれなかった脱ガス40は排気口42内のイオ
ンポンプ等で排気することができる。
【0018】
脱ガス吸着手段はNEGポンプ、チタンフィラメント以外にもクライオポンプ
その他各種のものを用いることができる。クライオポンプを使用する場合は、電
極72,74に代えて外部から熱伝導により液体又は気体ヘリウム等で冷却する
部材を真空チャンバー22内に挿入して、これでクライオポンプを支持するとと
もに、冷却を行なうことができる。
また、前記実施例ではSOR光出射端部部材52が内面側に脱ガスの少ない板
材64を有する場合について説明したが、これを有しない場合にもこの考案を適
用することができる。
【0019】
以上説明したように、この考案によれば、SOR光の照射により脱ガスが発生
するSOR光出射端部部材に脱ガス吸着手段を取り付けたので、脱ガスの発生位
置に接近した位置で脱ガス吸着を行なうことができ、脱ガスが真空チャンバー内
に広く拡散される前に吸着排気できるので排気効率を向上させることができる。
【図1】 この考案の一実施例を示す偏向部の平面図で
ある。
ある。
【図2】 SOR光装置の概要を示す平面図である。
【図3】 従来の偏向部の構造を示す平面図である。
【図4】 図1のSOR光出射端部の詳細構造を示す断
面図である。
面図である。
【図5】 図4のC−C矢視図である。
22 真空チャンバー
32 SOR光取出部
34,35,36,70,72 取出ポート
38 SOR光
40 脱ガス
52,74 SOR光出射端部部材
66 冷却流路
70 脱ガス吸着手段
Claims (1)
- 【請求項1】粒子加速器用真空チャンバーのSOR光取
出部に着脱可能に取り付けられて、当該真空チャンバー
内を真空封止するSOR光出射端部部材と、このSOR
光出射端部部材に設けられ、前記真空チャンバー内で放
射されるSOR光を出射するSOR光取出ポートと、前
記SOR光出射端部部材の真空チャンバー内側の部分の
前記SOR光取出ポートから外れた位置に取り付けら
れ、SOR光の照射により前記SOR光出射端部部材か
ら放出される脱ガスを吸着排気する脱ガス吸着手段とを
具備してなる粒子加速器用真空チャンバーにおけるSO
R光取出部の脱ガス排気装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4742191U JPH04131899U (ja) | 1991-05-27 | 1991-05-27 | 粒子加速器用真空チヤンバーにおけるsor光取出部の脱ガス排気装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4742191U JPH04131899U (ja) | 1991-05-27 | 1991-05-27 | 粒子加速器用真空チヤンバーにおけるsor光取出部の脱ガス排気装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04131899U true JPH04131899U (ja) | 1992-12-04 |
Family
ID=31926511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4742191U Pending JPH04131899U (ja) | 1991-05-27 | 1991-05-27 | 粒子加速器用真空チヤンバーにおけるsor光取出部の脱ガス排気装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04131899U (ja) |
-
1991
- 1991-05-27 JP JP4742191U patent/JPH04131899U/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5619144B2 (ja) | アイソトープ生産システム及びサイクロトロン | |
| EP0341510B1 (en) | Apparatus for accelerating and transporting a charged particle beam | |
| US20050225224A1 (en) | Source for energetic electrons | |
| US4607493A (en) | Cryosorption pump | |
| JPH04131899U (ja) | 粒子加速器用真空チヤンバーにおけるsor光取出部の脱ガス排気装置 | |
| US12288661B2 (en) | Radiotherapy target device | |
| JPH04131900U (ja) | 粒子加速器用真空チヤンバーのsor光取出部構造 | |
| WO2018138801A1 (ja) | 粒子加速システム及び粒子加速システムの調整方法 | |
| CN115665956B (zh) | 一种基于相变冷却的外置旋转靶组件、x射线源及方法 | |
| JPS6333261B2 (ja) | ||
| JPH05174997A (ja) | シンクロトロン放射装置の電磁石 | |
| JPH0541296A (ja) | 衝撃波遅延管 | |
| JPH0515400U (ja) | 粒子加速器用真空チヤンバーにおけるsor光取出部構造 | |
| JPH0675386B2 (ja) | 高真空装置及び該高真空装置を用いた真空ポンプ装置 | |
| JPH0515399U (ja) | 粒子加速器用真空チヤンバーにおけるsor光取出部構造 | |
| JPS63198300A (ja) | シンクロトロン放射光発生装置 | |
| JPH06140193A (ja) | Sr装置用ビームチェンバ | |
| JPH11166476A (ja) | 差動排気型クライオポンプ | |
| JPH04133300A (ja) | Sor光装置における光取り出しラインの真空排気装置 | |
| JPH0696897A (ja) | 粒子加速器真空チャンバーの温度制御用流路構造 | |
| JP2587522B2 (ja) | 極高真空環境の発生方法 | |
| JP4704584B2 (ja) | 電子線照射装置 | |
| JP3866272B2 (ja) | 粒子線取り出し装置 | |
| JPH0520299U (ja) | 加速器用超高真空チエンバー構造 | |
| JPH09204994A (ja) | 粒子加速装置用ポンプ内蔵型真空チェンバ |