JPH04132237U - 油圧緩衝器のベースバルブ部構造 - Google Patents
油圧緩衝器のベースバルブ部構造Info
- Publication number
- JPH04132237U JPH04132237U JP4682491U JP4682491U JPH04132237U JP H04132237 U JPH04132237 U JP H04132237U JP 4682491 U JP4682491 U JP 4682491U JP 4682491 U JP4682491 U JP 4682491U JP H04132237 U JPH04132237 U JP H04132237U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- damping
- shock absorber
- base valve
- hydraulic shock
- Prior art date
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- Pending
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- Fluid-Damping Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 油圧緩衝器における有効ストローク量を減殺
しないのは勿論のこと、所定の有効ストローク量を維持
しながら高減衰力の発生を可能にし、かつ、振動周波数
に依存する減衰力変更を可能にするに最適となる油圧緩
衝器のベースバルブ部構造を提供すること。 【構成】 下端側がボトム部材の上面に載置されて上端
側がシリンダの下端内部に収装されると共にシリンダ内
における振動周波数に依存して一次遅れの圧力室で発生
する油圧によって減衰バルブにおける初期荷重を変更し
得るように形成されたベースバルブ部を有してなる油圧
緩衝器のベースバルブ部構造において、ベースバルブ部
10はその下端側に減衰バルブ12と、該減衰バルブ1
2にその背面側が隣設されてその移動時に減衰バルブ1
2における初期荷重を変更するピストン13と、を有し
てなると共に、ピストン13がボトム部材としてのボト
ム部1aの中央上面に形成された凹陥部1cにシール部
材20の介在下に摺動可能に収装されてその受圧面側に
一次遅れの圧力室Rを区画形成してなるとする。
しないのは勿論のこと、所定の有効ストローク量を維持
しながら高減衰力の発生を可能にし、かつ、振動周波数
に依存する減衰力変更を可能にするに最適となる油圧緩
衝器のベースバルブ部構造を提供すること。 【構成】 下端側がボトム部材の上面に載置されて上端
側がシリンダの下端内部に収装されると共にシリンダ内
における振動周波数に依存して一次遅れの圧力室で発生
する油圧によって減衰バルブにおける初期荷重を変更し
得るように形成されたベースバルブ部を有してなる油圧
緩衝器のベースバルブ部構造において、ベースバルブ部
10はその下端側に減衰バルブ12と、該減衰バルブ1
2にその背面側が隣設されてその移動時に減衰バルブ1
2における初期荷重を変更するピストン13と、を有し
てなると共に、ピストン13がボトム部材としてのボト
ム部1aの中央上面に形成された凹陥部1cにシール部
材20の介在下に摺動可能に収装されてその受圧面側に
一次遅れの圧力室Rを区画形成してなるとする。
Description
【0001】
この考案は、振動周波数に依存して発生減衰力を変更するように形成されたベ
ースバルブ部を有する油圧緩衝器のベースバルブ部構造の改良に関する。
【0002】
振動周波数に依存して発生減衰力を変更するように形成されたベースバルブ部
を有する油圧緩衝器のベースバルブ部構造としては、従来から種々提案されてい
るが、例えば、図2に示すような構造の油圧緩衝器にあっては、その下端側が外
筒1の下端開口を閉塞するように配設されるボトム部材2の上面に載置される一
方で、その上端側が外筒1の内周側に配設されるシリンダ3の下端内部に収装さ
れるベースバルブ部4を有してなる。
【0003】
該ベースバルブ部4は、その外周側端が上記ボトム部材2の上面と上記シリン
ダ3の下端との間に挟持されるバルブケース5と、該バルブケー5の上端外周側
にその下端が嵌装されるキャップ6と、で形成される所謂内部に減衰バルブ7と
一次遅れの圧力室Rを、有する構造に構成されている。
【0004】
それ故、該ベースバルブ部構造によれば、振動周波数が低周波数領域にあると
きにシリンダ3内の油室Aからの油圧がオリフィス8を介して圧力室Rに流入し
て該圧力室Rにおいて一次遅れの油圧となり、該一次遅れの油圧で下方のディス
ク9を下降させて減衰バルブ7における初期荷重の変更が可能になる。
【0005】
即ち、図示の場合には減衰バルブ7たる環状リーフバルブの内周端が下方に押
し下げられて該減衰バルブ7が閉鎖傾向におかれることになり、振動周波数が低
周波数領域にあるときに減衰バルブ7で発生される減衰力を高いものにすること
が可能になる。
【0006】
そして、振動周波数が中高周波数領域になると上記圧力室Rにおける一次遅れ
の油圧が解消されてディスク9が旧状に復し、減衰バルブ7で発生される減衰力
を低いものに抑えることが可能になる。
【0007】
即ち、振動周波数が低周波数領域にあるときに高い減衰力発生状態にする一方
で振動周波数が中高周波数領域になると低い減衰力発生状態にする減衰力の所謂
ハイカット制御が可能になる。
【0008】
そして、上記ベースバルブ部構造によれば、ベースバルブ部4のアッセンブリ
化が可能になると共に該アッセンブリ化されたベースバルブ部4の所定位置への
配設作業が可能にり、油圧緩衝器の組み立て作業が容易になる利点がある。
【0009】
しかしながら、上記した従来のベースバルブ部構造にあっては、油圧緩衝器に
おける有効ストローク量が減殺され易くなる不都合がある。
【0010】
即ち、上記従来のベースバルブ部構造にあっては、キャップ6がシリンダ3の
下端内部に位置決められるので、減衰バルブ7が発生減衰力を鑑みリーフバルブ
の多層構造とされたり、圧力室Rが一次遅れの油圧作用を鑑み大きく設定された
りすると、ベースバルブ部4の軸線方向の長さが大きくなり易くなる。
【0011】
ところが、一般的には、油圧緩衝器における有効ストローク量はその用途に応
じて限定的に設定されている。
【0012】
その結果、発生減衰力を高くするために減衰バルブ7をリーフバルブの多層構
造にしたり、あるいは所定の油圧作用を得るために一次遅れの圧力室Rを大きく
したりすると、キャップ6の全長が長くなって該キャップ6の上端がシリンダ3
の下端内部で該シリンダ3の内方に延在されることになり、シリンダ3内におけ
るピストン(図示せず)のストローク量、即ち、油圧緩衝器における有効ストロ
ーク量が減殺され易くなる不都合がある。
【0013】
この考案は、前記した事情に鑑みて創案されたものであって、その目的とする
ところは、油圧緩衝器における有効ストローク量を減殺しないのは勿論のこと、
所定の有効ストローク量を維持しながら高減衰力の発生を可能にし、かつ、振動
周波数に依存する減衰力変更を可能にするに最適となる油圧緩衝器のベースバル
ブ部構造を提供することである。
【0014】
上記した目的を達成するために、この考案の構成を、下端側がボトム部材の上
面に載置されて上端側がシリンダの下端内部に収装されると共にシリンダ内にお
ける振動周波数に依存して一次遅れの圧力室で発生する油圧によって減衰バルブ
における初期荷重を変更し得るように形成されたベースバルブ部を有してなる油
圧緩衝器のベースバルブ部構造において、ベースバルブ部はその下端側に減衰バ
ルブと、該減衰バルブにその背面側が隣設されてその移動時に減衰バルブにおけ
る初期荷重を変更するピストンと、を有してなると共に、ピストンがボトム部材
の中央上面に形成された凹陥部にシール部材の介在下に摺動可能に収装されてそ
の受圧面側に一次遅れの圧力室を区画形成してなるとするものである。
【0015】
それ故、ボトム部材の中央上面に形成される凹陥部の深さ寸法を考慮すること
で、一次遅れの圧力室を所望の大きさに設定することが可能になると共に、減衰
バルブの背面側に隣設されるピストンの大きさ等を自由に設定することが可能に
なり、かつ、減衰バルブの形態を、例えば、リーフバルブを多層構造にする等し
て、発生減衰力を自由に設定することが可能になる。
【0016】
以下、図示したところに基づいて説明すると、この考案の一実施例に係る油圧
緩衝器のベースバルブ部構造は、図1に示すように、外筒1の下端に連設されて
該外筒1の下端開口を閉塞するように機能するボトム部材たるボトム部1aの上
面に載置される一方で、その上端側が上記外筒1の内周側に配設されるシリンダ
3の下端内部に収装されるベースバルブ部10を有してなるとする。
【0017】
因に、この実施例にあっては、上記外筒1の内周とシリンダ3の外周との間は
ドレン隙間Sとされている。
【0018】
そして、上記ベースバルブ部10は、バルブシート部材11と、該バルブシー
ト部材11の下端面に隣設される減衰バルブ12と、該減衰バルブ12に隣設さ
れるピストン13と、を有してなる。
【0019】
バルブシート部材11は、浅い略U字状の断面を有する環状に形成されてなる
もので、鍔状に形成された外周側下端11aが上記ボトム部1aの外周側上面と
これに対向するシリンダ3の下端との間に挟持されてなると共に、その上端側が
シリンダ3の下端内部に収装されてなるとしている。
【0020】
尚、上記外周下端11aは、その下面に切欠溝11bを有してなると共にその
外周面に切欠溝11cを有してなり、該各切欠溝11b,11cを介しての前記
ドレン隙間Sと上記バルブシート部材11の下端側に形成の容室Bとの連通を可
能にしている。
【0021】
因に、上記容室Bは、前記ボトム部1aの上面中央側部分が凹状に開穿されて
形成されていると共に、上記ボトム部1aに開穿された流路1bを介してリザー
バ(図示せず)側に連通されている。
【0022】
そして、上記バルブシート部材11は、その軸芯部に開穿の透孔(図示せず)
内にカラー部材14の介在下にセットピン15を挿通させてなると共に、その内
周側の肉厚を貫通するように開穿された圧側ポート11dと、その外周側の肉厚
を貫通するように開穿された伸側ポート11eと、を有してなる。
【0023】
尚、上記伸側ポート11eの図中上端となる下流側端には圧側チェック弁16
がバネ17の介在下に隣設されており、該圧側チェック弁16及びバネ17の隣
設状態が上記バルブシート部材11の中央部に形成の凹部(図示せず)への環状
に形成されたバルブホルダ18の螺装によって維持されるとしている。
【0024】
減衰バルブ12は、上記セットピン15の図中下端側となる先端側の外周に介
装されてなるもので、この実施例にあっては、径の異なる環状リーフバルブ19
を多層に積層してなり、前記圧側ポート11dの図中下端となる下流側端に隣設
されてなる。
【0025】
そして、該減衰バルブ12は、上記セットピン15の先端部に螺装されたピス
トン13によって内周端固定で外周端自由の形態に定着されている。
【0026】
それ故、上記減衰バルブ12は、その受圧面への圧側ポート11dを介しての
油圧の作用があると、その外周側端が図中で下降するように撓むことになってそ
こに形成される隙間を介しての作動油の流通を許容することになり、その際に所
定の減衰力を発生することになる。
【0027】
一方、ピストン13は、その移動時に減衰バルブ12における初期荷重を変更
し得るように形成されてなるもので、これがボトム部1aの中央、即ち、前記容
室Bを形成する凹状部分の上面をさらに凹状に開穿して凹陥部1cにシール部材
20の介在下に摺動可能に収装され、図中で下方側となるその受圧面側に一次遅
れの圧力室Rを区画形成するとしている。
【0028】
そして、該ピストン13は、前記したように、セットピン15の先端部に螺装
されて該セットピン15と一体化されているが、該セットピン15の軸芯部には
シリンダ3内の油室Aと連通するポート15aが開穿されると共に、該ポート1
5aに連通し上記圧力室Rに連通するオリフィス15bが開穿されてなるとして
いる。
【0029】
その結果、シリンダ3内における振動周波数が低周波数領域にあるときに油室
Aからの油圧がオリフィス15bを介して圧力室Rに流入して該圧力室Rにおい
て一次遅れの油圧となり、該一次遅れの油圧でピストン13が図中で上昇するよ
うに前進して減衰バルブ12における初期荷重を変更することになる。
【0030】
即ち、減衰バルブ12たる環状リーフバルブ19の外周端がバルブシート部材
11の下端面に押付けられることになって、該減衰バルブ12が閉鎖傾向におか
れることになり、そこで発生される減衰力が高くなる。
【0031】
そして、振動周波数が中高周波数領域になると上記圧力室Rにおける一次遅れ
の油圧が解消されてピストン13が図中で下降するように後退して旧状に復し、
減衰バルブ12で発生される減衰力が低いものになる。
【0032】
それ故、以上のように形成されたベースバルブ部10によれば、シリンダ3内
の油室Aが高圧側となってポート11dを介しての油圧が減衰バルブ12の受圧
面側に作用することになると、該減衰バルブ12のの外周側端が撓むことになっ
て作動油の流通を可能にし、その際に所定の圧側減衰力の発生を可能にすること
になる。
【0033】
そして、このときのシリンダ3内の振動周波数が低周波数領域にあるときには
、油室Aからの油圧の一部がセットピン15に開穿のオリフィス15bを介して
ピストン13の背面側となる圧力室Rにも及ぶことになり、該圧力室Rにおいて
一次遅れの油圧が発生されることになる。
【0034】
そしてまた、該圧力室Rにおける一次遅れの油圧の発生で、ピストン13が前
進して減衰バルブ12における初期荷重を増大し、以降、該減衰バルブ12で発
生される減衰力を高くすることが可能になる。
【0035】
そして、振動周波数が中高周波数領域になると、オリフィス15bの介在故に
圧力室Rにおける一次遅れの油圧が解消され、ピストン13が後退して旧状に復
し、減衰バルブ12で発生される減衰力を当初の低いものに抑えることが可能に
なる。
【0036】
即ち、振動周波数が低周波数領域にあるときに高い減衰力発生状態にし、振動
周波数が中高周波数領域になると低い減衰力発生状態に抑える減衰力の所謂ハイ
カット制御が可能になる。
【0037】
以上のようにこの考案によれば、ボトム部に形成される凹陥部の深さ寸法を適
宜に選択することで、一次遅れの圧力室を所望の大きさに設定することが可能に
なると共に、減衰バルブの背面側に隣設されるピストンの大きさ等を自由に設定
することが可能になり、かつ、減衰バルブの形態を、例えば、実施例のようにリ
ーフバルブを多層構造にする等して、発生減衰力を自由に設定することが可能に
なり、油圧緩衝器への利用に最適となりその汎用性の向上を期待できる等、幾多
の効果を奏する。
【図1】この考案の一実施例に係る油圧緩衝器のベース
バルブ部構造を示す部分縦断面図である。
バルブ部構造を示す部分縦断面図である。
【図2】従来の油圧緩衝器におけるベースバルブ部構造
を図1と同様に示す部分縦断面図である。
を図1と同様に示す部分縦断面図である。
1a ボトム部材としてのボトム部
1c 凹陥部
3 シリンダ
10 ベースバルブ部
12 減衰バルブ
13 ピストン
20 シール部材
R 圧力室
Claims (1)
- 【請求項1】 下端側がボトム部材の上面に載置されて
上端側がシリンダの下端内部に収装されると共にシリン
ダ内における振動周波数に依存して一次遅れの圧力室で
発生する油圧によって減衰バルブにおける初期荷重を変
更し得るように形成されたベースバルブ部を有してなる
油圧緩衝器のベースバルブ部構造において、ベースバル
ブ部はその下端側に減衰バルブと、該減衰バルブにその
背面側が隣設されてその移動時に減衰バルブにおける初
期荷重を変更するピストンと、を有してなると共に、ピ
ストンがボトム部材の中央上面に形成された凹陥部にシ
ール部材の介在下に摺動可能に収装されてその受圧面側
に一次遅れの圧力室を区画形成してなることを特徴とす
る油圧緩衝器のベースバルブ部構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4682491U JPH04132237U (ja) | 1991-05-24 | 1991-05-24 | 油圧緩衝器のベースバルブ部構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4682491U JPH04132237U (ja) | 1991-05-24 | 1991-05-24 | 油圧緩衝器のベースバルブ部構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04132237U true JPH04132237U (ja) | 1992-12-07 |
Family
ID=31926175
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4682491U Pending JPH04132237U (ja) | 1991-05-24 | 1991-05-24 | 油圧緩衝器のベースバルブ部構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04132237U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20240139671A (ko) * | 2023-03-15 | 2024-09-24 | 에이치엘만도 주식회사 | 바디 밸브 조립체 및 이를 구비한 주파수 감응형 쇼크 업소버 |
-
1991
- 1991-05-24 JP JP4682491U patent/JPH04132237U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20240139671A (ko) * | 2023-03-15 | 2024-09-24 | 에이치엘만도 주식회사 | 바디 밸브 조립체 및 이를 구비한 주파수 감응형 쇼크 업소버 |
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