JPH0413243Y2 - - Google Patents

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JPH0413243Y2
JPH0413243Y2 JP1985045534U JP4553485U JPH0413243Y2 JP H0413243 Y2 JPH0413243 Y2 JP H0413243Y2 JP 1985045534 U JP1985045534 U JP 1985045534U JP 4553485 U JP4553485 U JP 4553485U JP H0413243 Y2 JPH0413243 Y2 JP H0413243Y2
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JP
Japan
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plate
slider
seat bag
seat
assembled
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JP1985045534U
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は折畳可能なテーブルに関し、特に車両
用座席におけるシートバツクの上方背部に組付け
られて同シートバツクの背面に沿つて折畳可能な
テーブルに関する。
〔従来技術〕
従来、傾斜角調整不能なシートバツクに組付け
られる折畳可能なテーブルは提案されている。し
かして、同テーブルにおいては、その天板となる
プレートがシートバツクに対して所定角開いた一
ケ所でのみ固定される構成となつている。
〔考案が解決しようとする問題点〕
このため、従来のテーブルを傾斜角調整可能な
シートバツクに組付けた場合には、同シートバツ
クの傾斜角如何によつてその天板となるプレート
が水平状態とならず、テーブルとしての機能を果
たさない。また、従来のテーブルは、例えば、実
公昭45−28723号公報、実開昭60−38837号公報等
にみられるように、全ての構成部品がシートバツ
ク外に配設されているため、テーブルの折畳収納
時にも比較的大きな専有空間が必要であり邪魔に
なる。
〔問題を解決するための手段〕
本考案はかかる問題を解決するためになされた
もので、当該テーブルを、傾斜角を調整可能なシ
ートバツクのフレームの上部に上端にて枢着され
シートバツクの背面から後方へ揺動可能な左右一
対のリンクと、これら各リンクの下端に各側部中
間にて回動可能に連結された傾動可能なプレート
と、前記シートバツク内にて前記フレームに一体
的に設けられて上下方向に延び上部に複数の係止
部を上下方向に有するガイド部材と、このガイド
部材に上下動可能に組付けられかつ前記プレート
の下端中央に枢着されたスライダと、このスライ
ダに移動可能に組付けられて前記ガイド部材の係
止部の一つと弾撥的に係合すべくスプリング付勢
され前記シートバツクの背面からの操作によつて
同係合を解除可能なロツク部材と、前記プレート
の上部内に組付けられて前記シートバツクの上端
部背面に設けた係止部材に係脱可能に係合し前記
プレートの背面からの操作によつて同係合を解除
可能な第2ロツク部材を備える構成とした。
〔考案の作用〕
上記のように構成した本考案によるテーブルに
おいては、プレートに組付けた第2ロツク部材が
シートバツクに設けた係止部材に係合しておれ
ば、プレートがシートバツクの背面に沿つて折畳
まれた状態にて固定される。しかして、同プレー
トの背面からの操作によつて第2ロツク部材の係
止部材との係合を解除すれば、プレートがシート
バツクに対して後方へ傾動して開き、それに伴な
つて両リンクが後方へ揺動するとともにスライダ
がガイド部材に沿つて上動する。かくして、スラ
イダに組付けたロツク部材がガイド部材に設けた
係止部の一つ(最下位にあるもの)に対応する
と、ロツク部材がそのスプリング付勢力により同
係止部に弾撥的に係合しスライダをガイド部材に
対して固定する。このため、プレートがシートバ
ツクに対して所定の角度にて固定される。
ところで、シートバツクがその傾斜角を調整さ
れていて、上記のようにして固定されたプレート
が水平状態とならない場合には、スライダに組付
けたロツク部材をシートバツクの背面からの操作
によりスプリング付勢力に抗して移動させてガイ
ド部材の係止部から外し、かつプレートを所望の
方向へ傾動して水平状態とし、しかる後にロツク
部材の操作を解除すればロツク部材が係止部の他
の一つに弾撥的に係合してスライダがガイド部材
に対して固定されプレートが水平状態にて固定さ
れる。
なお、上記したように水平状態とされているプ
レートを折畳む場合には、スライダに組付けたロ
ツク部材をガイド部材の係止部から外した状態に
て、同ロツク部材が係止部のいずれにも係合し得
ない位置までプレートをシートバツクに向けて前
方へ傾動してスライダを下動させ、しかる後にロ
ツク部材の操作を解除してプレートを更にシート
バツクに向けて傾動させてプレートに組付けた第
2ロツク部材をシートバツクに設けた係止部材に
係合させれば、プレートがシートバツクの背面に
沿つて折畳まれた状態にて固定される。
〔考案の効果〕
本考案によるテーブルにおいては、その天板と
なるプレートのシートバツクに対する角度を調整
できるため、シートバツクの傾斜角がどのように
調整されてもそれに応じてプレートの傾斜角を調
整して水平状態にて固定できテーブルとしての機
能を十分に発揮させることができる。しかも、プ
レートのシートバツクに対する角度調整は、上述
したようにロツク部材を操作してプレートを傾動
するといつた簡単な作業にて容易に行うことがで
き、実用上極めて便利である。
また本考案によるテーブルにおいては、(1)左右
一対のリンクがその上端にてシートバツクのフレ
ームの上部に枢着されるためその上部は常にシー
トバツク内に収容される。(2)ガイド部材がシート
バツク内にてフレームに一体的に設けられて上下
方向に延びており、シートバツク外に露出してい
ない。(3)スライダはガイド部材に上下動可能に組
付けられているためその大部分がシートバツク内
に収容され一部のみがシートバツク外に突出して
いる。(4)ロツク部材はスライダに組付けられてい
てその一部のみがシートバツク外に突出して操作
可能となつている。(5)第2ロツク部材はプレート
内に組付けられていて外部に突出していない。の
で、プレートをシートバツクの背面に沿つて折畳
んだ状態ではプレートのみがシートバツクから突
出するのみで専有空間は極めて少なく邪魔となら
ない。
更に本考案によるテーブルにおいては、プレー
トの両側部中間を左右一対のリンクにより吊下支
持し、かつプレートの下端中央をロツク部材、ス
ライダ及びガイド部材等によつて固定支持してプ
レートを水平状態に保持する構成であり、プレー
トの下方には邪魔ものは全くなくしかもプレート
の上方にはリンクの一部とスライダ及びロツク部
材の一部が露出するのみであるため、プレートの
下方及び上方空間を極めて有効に利用することが
できる。
〔実施例〕
以下に本考案の一実施例を図面に基づいて説明
する。
第1図及び第2図は本考案に係るテーブルの折
畳状態を示していて、同テーブルTは左右一対の
リンク10,10(第6図参照)、天板となる長
方形のプレート20、ガイドロツド30、スライ
ダ40、ロツクプレート50及びロツクバー60
等によつて構成されている。
各リンク10は、傾斜角を調整可能なシートバ
ツクSのフレームS1の上部に固着したブラケツ
ト11にその上端10aにてピン12を介して回
動可能に支持されていて、シートバツクSの背面
から後方へ揺動可能とされている。プレート20
は、その背部と周縁部を柔軟材料からなる表皮2
0Aにて覆われていて、その各側部中間にて支持
プレート21及び22を介して各リンク10の下
端10bに回動可能に連結されまたその下端中央
にて支持プレート23及び24を介してスライダ
40のアーム部40aに回動可能に連結されてお
り、シートバツクSに対して傾動可能とされてい
る。
ガイドロツド30は、シートバツクS内にてフ
レームS1に固着したブラケツト31,32にナ
ツト33,34やボルト35を用いて一体的に組
付けられていて上下方向に延びており、その上部
の前側には3個の係合凹所30a,30b,30
cが形成されている。スライダ40は、第1図〜
第3図にて示したように、ガイドロツド30上に
上下方向へ摺動可能に組付けられていて、上端を
ブラケツト32に係止してなる引張りスプリング
41により上方へ付勢されている。ガイドプレー
ト50は、シートバツクSの背面から前方へ押動
操作可能であり、ガイドロツド30における係合
凹所30a,30b,30cのいずれか一つと弾
撥的に係合してスライダ40をガイドロツド30
に固定するためのものであつて、第3図及び第4
図にて示したように、その後端にノブ50aを一
体的に有しかつその中央にガイドロツド30が貫
通する矩形の長孔50bを有している。またガイ
ドプレート50は、スライダ40に設けた凹所4
0b内に同スライダ40の移動方向に直交する方
向へ移動可能に組付けられていて、前端をスライ
ダ40に係止してなる圧縮スプリング51により
後方へ付勢されている。
ロツクバー60はプレート20の背面から下方
へ押動操作可能であり、シートバツクSの上端部
背面に突設した左右一対のフツク61と係合して
プレート20を第1図及び第2図に示した状態に
保持するためのものであり、その中央にノブ60
aを有しかつその両端に突片60bを有してい
る。またロツクバー60は、プレート20の上部
背面に設けた凹所20a内にピン62(ロツクバ
ー60に設けた上下方向の長孔60cに挿通され
ている)を用いて上下動可能に組付けられてい
て、一端をプレート20に固着したブラケツト2
9に係止してなる左右一対の引張スプリング63
(左方のみ図示されている)により上方へ付勢さ
れている。
上記のように構成した本実施例においては、第
1図及び第2図にて示したように、プレート20
に組付けたロツクバー60がシートバツクSに設
けたフツク61に係合しておれば、プレート20
がシートバツクSの背面に沿つて折畳まれた状態
にて固定される。しかして、プレート20の背面
からロツクバー60のノブ60aを下方へ押動操
作して突片60bをフツク61から外せば、プレ
ート20がその自重やスプリング41の弾撥力に
よりシートバツクSに対して後方へ傾動して開
き、それに伴なつて両リンク10が後方へ揺動す
るとともにスライダ40がガイドロツド30に沿
つて上動する。かくして、スライダ40に組付け
たロツクプレート50がガイドロツド30に設け
た最下位の係合凹所30aに対応すると、ロツク
プレート50がそのスプリング51の付勢力によ
り同係合凹所30aに弾撥的に係合しスライダ4
0をガイドロツド30に対して固定する。このた
め、プレート20がシートバツクSに対して所定
の角度にて固定される(第5図の一点鎖線参照)。
ところで、シートバツクSがその傾斜角を調整
されていて、上記のようにして固定されたプレー
ト20が水平状態とならない場合には、スライダ
40に組付けたロツクプレート50をそのノブ5
0aにてシートバツクSの背面からの押動操作に
よりスプリング51の付勢力に抗して移動させて
ガイドロツド30の係合凹所30aから外し、か
つプレート20を傾動して水平状態とし、しかる
後にロツクプレート50の操作を解除すればロツ
クプレート50が他の係合凹所30bに弾撥的に
係合してスライダ40がガイドリツド30に対し
て固定されプレート20が第5図の実線にて示し
たように水平状態にて固定される。
なお、上記したように水平状態とされているプ
レート20を折畳む場合には、スライダ40に組
付けたロツクプレート50をガイドロツド30の
係合凹所30bから外した状態にて、同ロツクプ
レート50が係合凹所30a,30b,30cの
いずれにも係合し得ない位置までプレート20を
シートバツクSに向けて前方へ傾動してスライダ
40を下動させ、しかる後にロツクプレート50
の操作を解除してプレート20を更にシートバツ
クSに向けて傾動させてプレート20に組付けた
ロツクバー60をシートバツクSに設けたフツク
61に係合させれば、プレート20がシートバツ
クSの背面に沿つて折畳まれた状態にて固定され
る。
このように本実施例によるテーブルTにおいて
は、その天板となるプレート20のシートバツク
Sに対する角度を調整できるため、シートバツク
Sの傾斜角がどのように調整されてもそれに応じ
てプレート20の傾斜角を調整して水平状態にて
固定できテーブルとしての機能を十分に発揮させ
ることができる。しかも、プレート20のシート
バツクSに対する角度調整は、上述したようにロ
ツクプレート50を押動操作してプレート20を
傾動するといつた簡単な作業にて容易に行うこと
ができ、実用上極めて便利である。
また本実施例のテーブルTにおいては、(1)左右
一対のリンク10がその上端にてシートバツクS
のフレームS1の上部に枢着されるためその上部
は常にシートバツクS内に収容される。(2)ガイド
ロツド30がシートバツクS内にてフレームS1
に一体的に設けられて上下方向に延びており、シ
ートバツクS外に露出していない。(3)スライダ4
0はガイドロツド30に上下動可能に組付けられ
ているためその大部分がシートバツクS内に収容
され一部のみがシートバツクS外に突出してい
る。(4)ロツクプレート50はスライダ40の組付
けられていてそのノブ50aのみがシートバツク
S外に突出して操作可能となつている。(5)ロツク
バー60はプレート20内に組付けられていて外
部に突出していない。ので、プレート20をシー
トバツクSの背面に沿つて折畳んだ状態ではプレ
ート20のみがシートバツクSから突出するのみ
で専有空間は極めて少なく邪魔とならない。
更に本実施例のテーブルTにおいては、プレー
ト20の両側部中間を左右一対のリンク10によ
り吊下支持し、かつプレート20の下端中央をロ
ツクプレート50、スライダ40及びガイドロツ
ド30等によつて固定支持してプレート20を水
平状態に保持する構成であり、プレート20の下
方には邪魔ものは全くなくしかもプレート20の
上方にはリンク10の一部とスライダ40及びロ
ツクプレート50の一部が露出するのみであるた
め、プレート20の下方及び上方空間を極めて有
効に利用することができる。
〔変形例〕
上記実施例においては、ガイドロツド30に3
個の係合凹所30a,30b,30cを設けて本
考案を実施したが、凹所に代えて凸部を設けて実
施し得ることは勿論のこと、凹所または凸部の数
は必要に応じて増減して実施し得るものである。
また上記実施例においては、ガイド部材としてガ
イドロツド30を採用したが、同ガイド部材はシ
ートバツク内にてフレームに一体的に設けられて
上下方向に延び上部に複数の係止数を上下方向に
有するものであればよく、その形状は上記実施例
に限定されない。更に上記実施例においては、プ
レート20を水平状態にて固定するためのロツク
部材としてロツクプレート50を採用したが、同
ロツク部材はスライダに移動可能に組付けられて
ガイド部材の係止部の一つと弾撥的に係合すべく
スプリング付勢されシートバツクの背面からの操
作によつて同係合を解除可能であればよく、その
形状はスライダの形状やガイド部材に設けられる
係止部との関連において適宜変形可能であり上記
実施例に限定されない。また上記実施例において
は、プレートをシートバツクの背面に沿わせて固
定するための第2ロツク部材としてロツクバー6
0を採用したが、同第2ロツク部材はプレートの
上部内に組付けられてシートバツクの上端部背面
に設けた係止部材に係脱可能に係合しプレートの
背面からの操作によつて同係合を解除可能であれ
ばよく、その形状は上記実施例に限定されない。
更にまた上記実施例においては、スライダ40を
スプリング41により上方へ付勢してスライダ4
0が円滑に上動するようにしたが、動スプリング
41は必ずしも設ける必要はない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係るテーブルの一実施例を示
す側面図、第2図は同部分背面図、第3図は第1
図及び第2図に示したテーブルの構成部材である
ガイドロツド、スライダ、ロツクプレートの関係
示す側面図、第4図は同平面図、第5図は第1図
及び第2図に示したテーブルの作動状態図、第6
図は同縮小斜視図である。 符号の説明、10……リンク、20……プレー
ト、30……ガイドロツド(ガイド部材)、30
a,30b,30c……係合凹所(係止部)、4
0……スライダ、50……ロツクプレート(ロツ
ク部材)、51……スプリング、60……ロツク
バー(第2ロツク部材)、61……フツク(係止
部材)、S……シートバツク、S1……フレーム。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 傾斜角を調整可能なシートバツクのフレームの
    上部に上端にて枢着されシートバツクの背面から
    後方へ揺動可能な左右一対のリンクと、これら各
    リンクの下端に各側部中間にて回動可能に連結さ
    れた傾動可能なプレートと、前記シートバツク内
    にて前記フレームに一体的に設けられて上下方向
    に延び上部に複数の係止部を上下方向に有するガ
    イド部材と、このガイド部材に上下動可能に組付
    けられかつ前記プレートの下端中央に枢着された
    スライダと、このスライダに移動可能に組付けら
    れて前記ガイド部材の係止部の一つと弾撥的に係
    合すべくスプリング付勢され前記シートバツクの
    背面からの操作によつて同係合を解除可能なロツ
    ク部材と、前記プレートの上部内に組付けられて
    前記シートバツクの上端部背面に設けた係止部材
    に係脱可能に係合し前記プレートの背面からの操
    作によつて同係合を解除可能な第2ロツク部材を
    具備してなる折畳可能なテーブル。
JP1985045534U 1985-03-28 1985-03-28 Expired JPH0413243Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985045534U JPH0413243Y2 (ja) 1985-03-28 1985-03-28

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985045534U JPH0413243Y2 (ja) 1985-03-28 1985-03-28

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61161039U JPS61161039U (ja) 1986-10-06
JPH0413243Y2 true JPH0413243Y2 (ja) 1992-03-27

Family

ID=30559122

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1985045534U Expired JPH0413243Y2 (ja) 1985-03-28 1985-03-28

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JP (1) JPH0413243Y2 (ja)

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4528723Y1 (ja) * 1966-03-23 1970-11-05
JPS6038837U (ja) * 1983-08-26 1985-03-18 本田技研工業株式会社 車両の後席用テ−ブル

Also Published As

Publication number Publication date
JPS61161039U (ja) 1986-10-06

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