JPH04132541U - パリテイ判定回路 - Google Patents

パリテイ判定回路

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JPH04132541U
JPH04132541U JP3642191U JP3642191U JPH04132541U JP H04132541 U JPH04132541 U JP H04132541U JP 3642191 U JP3642191 U JP 3642191U JP 3642191 U JP3642191 U JP 3642191U JP H04132541 U JPH04132541 U JP H04132541U
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JP
Japan
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parity
data
circuit
output
parity check
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JP3642191U
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隆宏 薗田
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Casio Computer Co Ltd
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Casio Computer Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】メモリ素子から読み出されるリード・データの
パリティチェックを、より高速に行えるようにする。 【構成】DT−FF21は、データバス2b上に出力さ
れるデータ及びパリティデータを常時ラッチし、それぞ
れP−GEN22及びP−CHK23に出力する。P−
GEN22は、DT−FF21から出力されたデータの
パリティデータを生成し、P−CHK23に出力する。
P−CHK23は、そのパリティデータとP−GEN2
2から出力されたパリティデータとを比較し、パリティ
チェック結果信号をPE−FF24に出力する。FF−
C25は、コントロールバス2dから供給されるDRA
M制御信号を監視してパリティチェックの必要の有無を
判断し、必要と判断したときのみPE−FF24に対し
て信号2eを出力し、パリティチェック結果信号を外部
に出力させる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、パリティ判定回路に係わり、さらに詳しくはDRAMやSRAM 等のメモリ素子のリードサイクルで読み出されたデータのパリティチェックを行 うパリティ判定回路に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、半導体メモリにおいては、高い信頼性が必要とされる場合、一般にパリ ティチェック(Parity Check)を行う。このパリティチェックは、CPUが、半導 体メモリにデータを書き込むときそのデータに対してパリティデータ(通常1ビ ット)を付加して書き込みを行い、データを読み出すときにそのパリティビット を用いて、読み出されたデータ(リード・データ)についてエラーの有無をチェ ックするものである。このとき、パリティビットは、半導体メモリに書き込まれ る全データ(本来のデータにパリティデータが付加されたデータ)において、「 1」となっているビットの数が偶数または奇数となるようにその値が設定される 。
【0003】 図4に、従来のDRAM用のパリティ判定回路を示す。同図に示すように、従 来のDRAM用のパリティ判定回路は、信号線aから入力するパリティデータ及 びデータバスbから入力するリード・データをラッチするフリップフロップから なるデータラッチ(DT−FF)41、そのデータラッチ(DT−FF)41に ラッチされた上記リード・データのパリティを生成するパリティ発生回路(P− GEN)42、DRAMから読み出されたパリティデータとパリティ発生回路( P−GEN)42において生成されたパリティとを比較して、パリティエラーの 発生の有無を判断し、パリティエラーの発生の有無を示すパリティエラーチエッ ク結果信号を出力するパリティチェック回路(P−CHK)43、このパリティ チェック回路(P−CHK)43からのパリティエラーチェック結果信号をラッ チして外部に出力するラッチであるパリティエラーラッチ(PE−FF)44、 及び、コントロールバス(制御バス)dから入力されるDRAM制御信号(R/ バーW、バーCAS、バーRAS、バーAS等)を監視してリードサイクルかつ データバスb上に出力されたDRAMのリード・データが確定したタイミングで 、データラッチ(DT−FF)41のクロック端子ck、及び遅延回路46を介 してパリティエラーラッチ(PE−FF)44のクロック端子ckに、ラッチ信 号を出力するフリップフロップコントローラ(FF−C)45から構成されてい る。
【0004】 ところで、上記FF−C45がラッチ信号を出力するタイミングは、DRAM がリードサイクルになっていること、及びデータバス上に出力されたDRAMか らのリード・データが確定したという2つの条件が満たされたときである。また 、DT−FF41がデータをラッチしてから、P−CHK43の出力が確定する までには、DT−FF41に上記リード・データがラッチされてからP−GEN 42及びP−CHK43の各回路によりパリティ生成処理と比較照合処理が行わ れるため若干の時間を要する。遅延回路46は上記2つの処理に要する時間を考 慮して、P−CHK43の出力が確定するタイミングでPE−FF44に、P− CHK43の出力するパリティエラーチェック結果信号をラッチさせるために使 用される。
【0005】 ここで、上記のような回路構成によってなされる従来技術のパリティチェック の動作を、図5に示すタイミングチャートを用いて説明する。同図において、上 からシステムクロック(CLOCK)、データバス(DATA−BUS)bのデ ータ、DRAM制御信号等、DT−FF41のクロック端子ckにFF−C45 から入力されるラッチ用のクロック(CLK)、DT−FF41の出力、PE− FF44に入力されるP−CHK43のパリティチェックの結果並びに遅延回路 46からPE−FF44のクロック端子ckに入力されるラッチ用のクロック( CLK)、及びPE−FF44の出力となっている。
【0006】 同図に示すように、まず、システムクロックの立上りc51に同期してデータバ スb上にDRAMからのリード・データbが出力される。続いて、次のシステム クロックの立上りc52に同期してDRAM制御信号dが出力され、そのDRAM 制御信号d等が図4のFF−C45に取り込まれる。そして、その取り込まれた 信号により今は読み出しサイクルであり且つデータバスb上に出力されているD RAMのリード・データが確定されていることが解析され、次のシステムクロッ クの立上りc53で、FF−C45からラッチ信号が出力され、DT−FF41の クロック端子ckに入力する。このラッチ信号によりデータバスb上の確定した DRAMからのリード・データと図4の信号線a上のパリティデータが、DT− FF41にラッチされ、上記DRAMからのリード・データがP−GEN42に 、上記パリティデータがP−CHK43に出力される。そして、P−GEN42 により、上記リード・データに対するパリティデータを発生する処理が行われる 。続いて、次のシステムクロックの立上りc54でP−CHK43により、パリテ ィチェックが行われ、そのパリティチェックの結果を示す信号が出力される。そ して、このパリティチェックの結果を示す信号が、次のシステムクロックの立上 りc55に同期して、遅延回路46から出力されるラッチ信号によりPE−FF4 4にラッチされ、外部回路に出力される。以上の説明から明らかなように、シス テムクロックの立上りc51に同期してデータバスb上にDRAMからのリード・ データが出力されてから、システムクロックの立上りc55で、PE−FF44か らパリティチェックの結果信号が出力されるまでに、システムクロックの5クロ ックを要している。
【0007】
【考案が解決しようとする課題】
このように従来のパリティ判定回路では、データラッチ(DT−FF)41の クロックck端子に入力するラッチ信号は、フリップフロップコントローラ(F F−C)45により、CPUからコントロールバスdを介して出力されるDRA M制御信号等に同期して出力される信号であるため、データラッチ(DT−FF )41のラッチ動作は、DRAMからのリード・データがデータバスに出力され たシステムクロックの立ち上がりc51に対して所定時間の遅れを生ずる。そして 、この遅れに伴いパリティチェック回路(P−CHK)43からのパリティチェ ック結果信号の出力が確定するタイミングも遅れてしまう。このため、同期回路 を設計する場合、パリティエラーラッチ(PE−FF)44のセット・アップ・ タイムが満たされない場合が生ずる危険を避けるため、パリティエラーラッチ( PE−FF)44のラッチタイミングを、遅延回路46により全体として1/2 クロック又は1クロック遅らせている。しかしながら、パリティエラーの出力タ イミングは、DRAMから読み出されたリード・データを処理する他の回路との 関係で、遅延させるわけには行かない場合も生じる。
【0008】 このように、パリティチェックの結果の出力に、システムクロックの5クロッ ク分を費やしてしまうのは、パリティチェックを行う際、データバス上に出力さ れる各データについてパリティチェックの必要の有無を判断して、パリティチェ ックの必要があるときのみ、DRAMから読み出されたリード・データのラッチ を行っているためであると思われる。
【0009】 してみれば、データバス上に出力されている確定したデータは、データの種類 を問わず全てラッチすると共にパリティチェック行い、パリティチェックを必要 とするデータであるときのみ、そのパリティチェックの結果を外部に出力するよ うにすれば、半導体メモリ素子から読み出されるリード・データのパリティチェ ック処理を高速に行えば、各種情報処理装置のデータ処理の高速化が可能となる ことは明らかである。
【0010】 本考案の課題は、データバス上に出力されている確定したデータは、データの 種類を問わず全てラッチすると共にパリティチェック行い、パリティチェックを 必要とするデータであるときのみ、そのパリティチェックの結果を外部に出力す るようにすることである。
【0011】
【課題を解決するための手段】
この考案の手段は次の通りである。 この考案は、パリティをチェックするパリティチェック回路1と、そのパリテ ィ判定回路1のチェック結果を示す信号をラッチするラッチ回路2とを備えたパ リティ判定回路を前提とする。 出力制御回路1(図1のブロック図を参照、以下同じ)は、システムクロック 信号に同期してデータバス上に出力されたデータを常にラッチして、パリティチ ェック回路1に、そのラッチデータのパリティチェックを行わせ、必要に応じて ラッチ回路2にラッチ信号を加てパリティチェック回路1から出力されているパ リティチェックの結果を示す信号を出力させる。
【0012】
【作用】
この考案の手段の作用は次の通りである。 出力制御回路1は、システムクロック信号に同期してデータバス上に出力され たデータを常にラッチし、パリティチェック回路1に出力する。パリティチェッ ク回路1は、入力されるデータに対してパリティチェックを行い、そのパリティ チェックの結果を示す信号(パリティチェック結果信号)をラッチ回路2に出力 する。出力制御回路1は、必要に応じて、ラッチ回路2に対しラッチ信号を加え 、ラッチ回路2に上記パリティチェック結果信号をラッチさせる。このことによ り、ラッチ回路2からパリティチェック結果信号が出力される。 したがって、データバス上に確定されたデータは、データの種類を問わず全て ラッチすると共にパリティチェック行い、パリティチェックを必要とするデータ であるときのみ、そのパリティチェックの結果を外部に出力するようにすること ができる。
【0013】
【実施例】
以下、図2、図3を参照して一実施例を説明する。 図2は、パリティ判定回路の構成図である。
【0014】 同図において、DT−FF21は、信号線2aから入力するパリティデータ及 びデータバス2b上に出力されている確定されたDRAMからのリード・データ をラッチするラッチ回路である。P−GEN22は、DT−FF21がラッチし たDRAMのリード・データのパリティデータを生成するパリティ発生器である 。P−CHK23は、PT−FF21から入力される上記DRAMのリード・デ ータに付加されていたパリティデータとP−GEN22において生成されたパリ ティデータとを比較し、パリティエラーが発生しているか否かを示すパリティチ ェック結果の信号(パリティチェック結果信号)を出力するパリティチェック回 路である。PE−FF24は、P−CHK23から入力される上記パリティチェ ック結果信号を、後述するFF−C25からクロック端子ckに加わるラッチ信 号によりラッチして外部に出力するラッチ回路である。上記システムクロックは 、信号線2cを介しDT−FF21及びFF−C25の各クロック端子ckに供 給される。FF−C25は、コントロールバス(制御バス)2dから供給される DRAM制御信号を監視してパリティチェックの必要の有無を判断し、パリティ チェックの必要があると判断したときは、ラッチ信号2eをPE−FF24のク ロック端子ckに加える制御回路である。上記パリティチェックの必要を通知す る信号は、例えばCPU(中央演算処理装置)やDMAコントローラ等のバスマ スタがDRAMからデータを読み出すときにDRAMに出力するDRAM制御信 号(R/バーW、バーCAS、バーRAS、バーAS等)である。
【0015】 次に、上記のように構成されたパリティ判定回路の動作を、図3に示すタイミ ングチャートを用いて説明する。 図3のタイミングチャートにおいて、(a) 〜 (g)は、それぞれシステムクロッ ク(CLOCK)、データバス(DATA−BUS)2b上の信号、コントロー ルバス2d上のDRAM制御信号、DT−FF21の出力、PE−FF24への 入力、PE−FF24のクロック端子ckに加わるシステムクロック(CLK) 、及びPE−FF24の出力である。
【0016】 同図において、まず、システムクロックの立上りc31に同期してDRAMから のリードデータがデータバス2b上に出力されると、DT−FF21のクロック 端子ckに入力する次のシステムクロックの立上りc32で、データバス2b上の DRAMから読み出されたリード・データ及びそのリード・データに付加されて いたパリティデータがDT−FF21にラッチされ、それぞれ、P−GEN22 ,P−CHK23に出力される。そして、P−GEN22によりパリティデータ 生成が行われ、続いて、P−CHK23により、上記生成されたパリティデータ と上記リードデータに付加されたパリティデータとを比較してパリティエラーの 発生の有無を判断するパリティチェック処理が開始される(同図(d) )。また、 上記システムクロックの立上りc32に同期して、上記DRAMから読み出された リード・データに係わるDRAM制御信号がコントロールバス2d上に出力され る(同図(c) )。FF−C25は、このコントロールバス2d上のDRAM制御 信号を常時監視しており、上記システムクロックの立上がりc32直後に、DRA Mがリードサイクルにあることを検出する。続いて、システムクロックの立上り c33で、P−CHK23は、上記パリティチェック処理を終了し、そのパリティ チェックの結果を示す信号をPE−FF24に出力する(同図(d),(e) )。そし て、次のシステムクロックの立上りc34で、FF−C25からラッチ信号がPE −FF24のクロック端子ckに出力される(同図(f) )。このことにより、P E−FF24に、P−CHK23から出力されたパリティチェック結果信号がラ ッチされ、外部回路に出力される(同図(g) )。
【0017】 このように、本実施例では、DT−FF21が、データバス2b上に出力され るデータ及びパリティデータを、常時ラッチするようにして、全てのラッチデー タについてパリティチェックを行い、そのパリティチェックの結果のうち、DR AMから読み出されたリード・データに対するパリティチェックの結果のみを、 選択的に外部出力するようにしているので、図3と図5のタイミングチャートを 比較すれば明らかなように、データバス2b上に出力されたDRAMからのリー ドデータを、次のシステムクロックの立上りc32に同期して、直ちにDT−FF 21にラッチすることが可能となっている。このため、データバス2b上にDR AMからのリードデータが出力されてから、そのリードデータのパリティチェッ ク結果信号を外部に出力するまでの処理を、従来よりもシステムクロックの1ク ロック分少ない時間で行うことができる。
【0018】 尚、本考案は、上記実施例のようなDRAMのみに限定されるものではなく、 SRAM,ROM,EROM,EEPROM等の他のメモリ素子にも適用可能な ものである。
【0019】
【考案の効果】
この考案によれば、データバス上に確定されたデータは、データの種類を問わ ず絶えずラッチすると共にパリティチェック行い、パリティチェックを必要とす るデータであるときのみ、そのパリティチェックの結果を外部に出力するように したので、半導体メモリ素子から読み出されたリード・データのパリティチェッ ク処理を高速に行え、各種情報処理装置のデータ処理の高速化が可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案のブロック図である。
【図2】一実施例のパリティ判定回路の構成図である。
【図3】上記パリティ判定回路によるパリティチェック
の動作を説明するためのタイミングチャートである。
【図4】従来のパリティ判定回路の構成図である。
【図5】上記従来のパリティ判定回路によるパリティチ
ェックの動作を説明するためのタイミングチャートであ
る。
【符号の説明】
1 パリティチェック回路 2 ラッチ回路 3 出力制御回路

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 パリティをチェックするパリティチェッ
    ク回路と、そのパリティ判定回路のチェック結果を示す
    信号をラッチするラッチ回路とを備えたパリティ判定回
    路において、システムクロック信号に同期してデータバ
    ス上に出力されたデータを常にラッチして前記パリティ
    チェック回路に、そのラッチデータのパリティチェック
    を行わせ、必要に応じて前記ラッチ回路にラッチ信号を
    加えて、前記パリティチエック回路から出力されている
    パリティチェックの結果を示す信号を出力させる出力制
    御回路を、具備することを特徴とするパリティ判定回
    路。
JP3642191U 1991-05-22 1991-05-22 パリテイ判定回路 Pending JPH04132541U (ja)

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