JPH04133230A - セレクタスイッチ端末器 - Google Patents
セレクタスイッチ端末器Info
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- JPH04133230A JPH04133230A JP25586090A JP25586090A JPH04133230A JP H04133230 A JPH04133230 A JP H04133230A JP 25586090 A JP25586090 A JP 25586090A JP 25586090 A JP25586090 A JP 25586090A JP H04133230 A JPH04133230 A JP H04133230A
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Landscapes
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、中央制御装置から時分割多重伝送される伝送
信号を受信してスイッチ監視を行う端末器ユニットを複
数設けて多数の負荷を集中制御するセレクタスイッチ端
末器に関するものである。
信号を受信してスイッチ監視を行う端末器ユニットを複
数設けて多数の負荷を集中制御するセレクタスイッチ端
末器に関するものである。
[従来の技術]
第13図は本発明に係るセレクタスイッチ端末器を用い
た遠隔監視制御システムの概略構成を示すもので、中央
制御装置1と、固有アドレスが設定されスイッチ81〜
S、を監視する複数の監視用端末器2、負荷り、〜L4
を制御する制御用端末器3、ワイヤレス中継用端末器7
、外部インターフェース端末器8およびセレクタスイッ
チ端末器9とが一対の信号線4にて接続されており、中
央制御装置1から信号線4に送出される伝送信号■Sは
、第14図(a)に示すように、信号送出開始を示すス
タートパルス信号ST、信号モードを示すモードデータ
信号MD、端末器2,3.7〜9を呼び出す8ビツトの
アドレスデータを伝送するアドレスデータ信号AD、負
荷り、−L、を制御する制術データを伝送する制御デー
タ信号CD、チエツクサムデータ信号C3および端末器
2.3.7〜9からの返送期間を設定する返送待機信号
WTよりなる複極(±24■)の時分割多重信号であり
、パルス幅変調によってデータが伝送されるようになっ
ている。
た遠隔監視制御システムの概略構成を示すもので、中央
制御装置1と、固有アドレスが設定されスイッチ81〜
S、を監視する複数の監視用端末器2、負荷り、〜L4
を制御する制御用端末器3、ワイヤレス中継用端末器7
、外部インターフェース端末器8およびセレクタスイッ
チ端末器9とが一対の信号線4にて接続されており、中
央制御装置1から信号線4に送出される伝送信号■Sは
、第14図(a)に示すように、信号送出開始を示すス
タートパルス信号ST、信号モードを示すモードデータ
信号MD、端末器2,3.7〜9を呼び出す8ビツトの
アドレスデータを伝送するアドレスデータ信号AD、負
荷り、−L、を制御する制術データを伝送する制御デー
タ信号CD、チエツクサムデータ信号C3および端末器
2.3.7〜9からの返送期間を設定する返送待機信号
WTよりなる複極(±24■)の時分割多重信号であり
、パルス幅変調によってデータが伝送されるようになっ
ている。
各端末器2,3.7〜9では、信号線4を介して受信さ
れた伝送信号Vsのアドレスデータと自己の固有アドレ
スデータとが一致したときその伝送信号Vsの制御デー
タを取り込むとともに、伝送信号Vsの返送待機信号W
Tに同期して監視データ信号を電流モード信号(信号8
!4間を適当な低インピーダンスを介して短絡して送出
される信号)として返送するようになっている。また、
中央制御装置1には、モードデータ信号MDをダミーモ
ードとしたダミー伝送信号を常時送出するダミー信号送
信手段と、いずれかの監視用端末器2あるいはワイヤレ
ス中継端末器7、外部インターフェース端末器8、セレ
クタスイッチ端末器9から返送された第14図<b>に
示すような割り込み信号Viが受信されたとき1割り込
み発生端末器2.7〜9を検出して該端末器2.7〜9
をアクセスして監視データを返送させる割り込み処理手
段とが設けられている。
れた伝送信号Vsのアドレスデータと自己の固有アドレ
スデータとが一致したときその伝送信号Vsの制御デー
タを取り込むとともに、伝送信号Vsの返送待機信号W
Tに同期して監視データ信号を電流モード信号(信号8
!4間を適当な低インピーダンスを介して短絡して送出
される信号)として返送するようになっている。また、
中央制御装置1には、モードデータ信号MDをダミーモ
ードとしたダミー伝送信号を常時送出するダミー信号送
信手段と、いずれかの監視用端末器2あるいはワイヤレ
ス中継端末器7、外部インターフェース端末器8、セレ
クタスイッチ端末器9から返送された第14図<b>に
示すような割り込み信号Viが受信されたとき1割り込
み発生端末器2.7〜9を検出して該端末器2.7〜9
をアクセスして監視データを返送させる割り込み処理手
段とが設けられている。
また、中央制御装置1では、上述のようにして監視用端
末器2あるいはワイヤレス中継端末器7、外部インター
フェース端末器8、セレクタスイッチ端末器9から中央
制御装置1に返送された監視データに基いて対応する負
RL、〜L、を制御する制御用端末器3に伝送する制御
データを作成するとともに、その制御データを信号線4
を介して当該制御用端末器3に時分割多重伝送して負荷
L1〜L、を制御するようになっている。
末器2あるいはワイヤレス中継端末器7、外部インター
フェース端末器8、セレクタスイッチ端末器9から中央
制御装置1に返送された監視データに基いて対応する負
RL、〜L、を制御する制御用端末器3に伝送する制御
データを作成するとともに、その制御データを信号線4
を介して当該制御用端末器3に時分割多重伝送して負荷
L1〜L、を制御するようになっている。
ワイヤレス中継端末器7は、光ワイヤレス発信器X、光
ワイヤレス受信器Yおよびワイヤレス用信号線4aより
なる光ワイヤレスシステムのデータ中継を行う端末器で
あり、光ワイヤレス発信器Xから発信された光信号を光
ワイヤレス受信器Yにて受信し、受信されたデータをワ
イヤレス用信号線4aを介して受信するとともに、この
データを中央制御装置1に転送するようになっている。
ワイヤレス受信器Yおよびワイヤレス用信号線4aより
なる光ワイヤレスシステムのデータ中継を行う端末器で
あり、光ワイヤレス発信器Xから発信された光信号を光
ワイヤレス受信器Yにて受信し、受信されたデータをワ
イヤレス用信号線4aを介して受信するとともに、この
データを中央制御装置1に転送するようになっている。
また、外部インターフェース端末器8は、外部制御装置
8aとの間でデータ伝送を行う端末器であり、セレクタ
スイッチ端末器9は、多数の負荷を集中制御する端末器
である。なお、分電盤6あるいはリセー制御盤りa内に
配設される監視用端末器2および制御用端末器3は、分
電盤協約寸法となっており、その制御出力によって負荷
制御用のリモコンリレー(手元スイッチによってもオン
、オフできるようにしたラッチングリレー)5が制御さ
れるようになっている。
8aとの間でデータ伝送を行う端末器であり、セレクタ
スイッチ端末器9は、多数の負荷を集中制御する端末器
である。なお、分電盤6あるいはリセー制御盤りa内に
配設される監視用端末器2および制御用端末器3は、分
電盤協約寸法となっており、その制御出力によって負荷
制御用のリモコンリレー(手元スイッチによってもオン
、オフできるようにしたラッチングリレー)5が制御さ
れるようになっている。
[発明が解決しようとする課題〕
従来、多数のスイッチSr、 S’2. S3・・・・
・・・・・・・・が列設され、多数の負荷を集中制御で
きるようにしたセレクタスイッチ端末器9は、セレクタ
ベースとセレクタカバーとで外殼を構成しているが、セ
レクタカバーをセレクタベースに取り付ける場合には、
表面から化粧ねじて固定するが、若しくは下部の側面を
ねじで固定していた。従って、ねじ締めによる結合なの
で、作業性が悪いという問題があった。
・・・・・・・・が列設され、多数の負荷を集中制御で
きるようにしたセレクタスイッチ端末器9は、セレクタ
ベースとセレクタカバーとで外殼を構成しているが、セ
レクタカバーをセレクタベースに取り付ける場合には、
表面から化粧ねじて固定するが、若しくは下部の側面を
ねじで固定していた。従って、ねじ締めによる結合なの
で、作業性が悪いという問題があった。
本発明は、上述の点に鑑みて提供した“ものであって、
ねじを使用せずにセレクタベースとセレクタカバーとを
結合して、作業性を向上させるようにしたセレクタスイ
ッチ端末器を提供することを目的としたものである。
ねじを使用せずにセレクタベースとセレクタカバーとを
結合して、作業性を向上させるようにしたセレクタスイ
ッチ端末器を提供することを目的としたものである。
[課題を解決するための手段]
本発明は、セレクタスイッチ端末器の外殼をセレクタベ
ースとセレクタカバーとで構成し、セレクタベースとセ
レクタカバーとを凹凸係合により結合したものである。
ースとセレクタカバーとで構成し、セレクタベースとセ
レクタカバーとを凹凸係合により結合したものである。
[作 用]
而して、凹凸係合によりセレクタベースとセレクタカバ
ーとを係合して、ねじレスにより組立作業性を向上させ
るようにしている。
ーとを係合して、ねじレスにより組立作業性を向上させ
るようにしている。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。まず
、第5図により監視用端末器と同等に構成した端末器ユ
ニット2′の構成について説明する。端末器ケース21
はボディ22とカバー23とで構成され、端末器ケース
21内に給袋されるプリント基板24には監視入力を受
は付けるスイッチS、〜S4、動作表示用発光ダイオー
ドLDa、LDbとが列設され、中央部にはアドレス設
定、例えば、照明負荷の遅れ機能、−時点灯機能、調光
機能等の種別設定などの機能設定を行う光ワイヤレス受
信部である受光用フォトダイオードPD及び投光用発光
ダイオードLDが実装されている。
、第5図により監視用端末器と同等に構成した端末器ユ
ニット2′の構成について説明する。端末器ケース21
はボディ22とカバー23とで構成され、端末器ケース
21内に給袋されるプリント基板24には監視入力を受
は付けるスイッチS、〜S4、動作表示用発光ダイオー
ドLDa、LDbとが列設され、中央部にはアドレス設
定、例えば、照明負荷の遅れ機能、−時点灯機能、調光
機能等の種別設定などの機能設定を行う光ワイヤレス受
信部である受光用フォトダイオードPD及び投光用発光
ダイオードLDが実装されている。
カバー23の一端側には発光ダイオードLDa、LDb
を臨ませる窓部25が穿設され、他端側にはスイッチS
1・・・に対応した操作ハンドル26を配置する開口部
27が列設しである。カバー23の中央部にはフォトダ
イオードPD及び発光ダイオードLDを臨ませる開口窓
28が穿孔されていて、この開口窓28の上面側に赤外
光だけを通すフィルタ2つが設けられ、更に、フィルタ
29の上面のカバー23の表面には透明の銘板30が貼
着される。
を臨ませる窓部25が穿設され、他端側にはスイッチS
1・・・に対応した操作ハンドル26を配置する開口部
27が列設しである。カバー23の中央部にはフォトダ
イオードPD及び発光ダイオードLDを臨ませる開口窓
28が穿孔されていて、この開口窓28の上面側に赤外
光だけを通すフィルタ2つが設けられ、更に、フィルタ
29の上面のカバー23の表面には透明の銘板30が貼
着される。
ボディ22の端面には弾性を有する係止片31が一体に
突設され、この係止片31が挿入係止してカバー23と
ボディ22とを結合する係止孔32がカバー23の側面
に穿設しである。
突設され、この係止片31が挿入係止してカバー23と
ボディ22とを結合する係止孔32がカバー23の側面
に穿設しである。
第12図はスイッチS + −34を監視する監視用端
末器ユニット2′の回路構成例を示すもので、マイクロ
コンピュータよりなる信号処理回路10と、EEPRO
Mにて形成されるアドレス設定部11と、フォトダイオ
ードPDおよびトランジスタQ5.Qaよりなる光信号
受信部12と、発光ダイオードLDおよびトランジスタ
Q、よりなる光信号送信部13と、ツェナーダイオード
ZDおよびトランジスタQ2よりなる電源回路14と、
抵抗RおよびトランジスタQ、よりなる返送回路15と
、リセット回路16等で構成されている。
末器ユニット2′の回路構成例を示すもので、マイクロ
コンピュータよりなる信号処理回路10と、EEPRO
Mにて形成されるアドレス設定部11と、フォトダイオ
ードPDおよびトランジスタQ5.Qaよりなる光信号
受信部12と、発光ダイオードLDおよびトランジスタ
Q、よりなる光信号送信部13と、ツェナーダイオード
ZDおよびトランジスタQ2よりなる電源回路14と、
抵抗RおよびトランジスタQ、よりなる返送回路15と
、リセット回路16等で構成されている。
而して、信号線4を介して伝送される伝送信号Vsは、
ダイオードブリッジDBで整流され、トランジスタQ、
を介して信号処理回路10の信号入“力端子に入力され
ており、信号処理回路10を含む各端末器回路の回路電
源は、伝送信号Vsの整流電圧を定電圧化する電源回路
14を介して供給されている6また、信号処理回路10
では、アドレス設定部11に設定されている固有アドレ
スデータと受信された伝送信号Vsのアドレスデータと
の一致を判定し、アドレス一致時に続いて伝送される制
御データを取り込んで、負荷動作表示用(オンー赤、オ
フー緑)の発光ダイオードLDa、LDbを制御すると
ともに、スイッチ81〜S、の状態をチエツクして監視
データを形成し、返送回路15から監視データを電流モ
ード信号(信号線4間に低抵抗値の抵抗Rを挿入)とし
て中央制御装置1に返送する返送信号V、を信号線4に
送出する。
ダイオードブリッジDBで整流され、トランジスタQ、
を介して信号処理回路10の信号入“力端子に入力され
ており、信号処理回路10を含む各端末器回路の回路電
源は、伝送信号Vsの整流電圧を定電圧化する電源回路
14を介して供給されている6また、信号処理回路10
では、アドレス設定部11に設定されている固有アドレ
スデータと受信された伝送信号Vsのアドレスデータと
の一致を判定し、アドレス一致時に続いて伝送される制
御データを取り込んで、負荷動作表示用(オンー赤、オ
フー緑)の発光ダイオードLDa、LDbを制御すると
ともに、スイッチ81〜S、の状態をチエツクして監視
データを形成し、返送回路15から監視データを電流モ
ード信号(信号線4間に低抵抗値の抵抗Rを挿入)とし
て中央制御装置1に返送する返送信号V、を信号線4に
送出する。
一方、アドレス設定部11を構成するEEPROMへの
データの書き込みは、信号処理回路10により行われる
ようになっており、書き込まれるデータは光信号受信部
12にて受信された信号を信号処理して形成され、32
ビツトの所定のデータが書き込まれる。ここに、光信号
受信部12にて受信される信号は、データ設定器(図示
せず)から発信された光ワイヤレス信号であり、光信号
発信部13から受信確認信号などの応答信号が光ワイヤ
レス信号として発信され、当該スイッチ監視用の端末器
ユニット2′とデータ設定器との間でデータを確実にワ
イヤレス伝送できるようになっている。
データの書き込みは、信号処理回路10により行われる
ようになっており、書き込まれるデータは光信号受信部
12にて受信された信号を信号処理して形成され、32
ビツトの所定のデータが書き込まれる。ここに、光信号
受信部12にて受信される信号は、データ設定器(図示
せず)から発信された光ワイヤレス信号であり、光信号
発信部13から受信確認信号などの応答信号が光ワイヤ
レス信号として発信され、当該スイッチ監視用の端末器
ユニット2′とデータ設定器との間でデータを確実にワ
イヤレス伝送できるようになっている。
第4図は上記スイッチ監視用端末器ユニット2′を11
個列設して構成したセレクタスイッチ端末器9の分解斜
視図を示している。尚、負荷を集中制御するセレクタス
イッチ端末器9は1個4回路のスイッチ監視用の端末器
ユニット2′を11個列設して44回路用とし、また、
照明負荷のパターン制御等を行う設定スイッチユニット
17を1つ設けている。この設定スイッチユニット1−
7は、例えば、階層別に照明負荷のパターン制御や、同
一フロア−における間引き照明等のパターン制御を行う
べく各照明負荷に対応した制御用端末器の設定を行うも
のである。
個列設して構成したセレクタスイッチ端末器9の分解斜
視図を示している。尚、負荷を集中制御するセレクタス
イッチ端末器9は1個4回路のスイッチ監視用の端末器
ユニット2′を11個列設して44回路用とし、また、
照明負荷のパターン制御等を行う設定スイッチユニット
17を1つ設けている。この設定スイッチユニット1−
7は、例えば、階層別に照明負荷のパターン制御や、同
一フロア−における間引き照明等のパターン制御を行う
べく各照明負荷に対応した制御用端末器の設定を行うも
のである。
セレクタスイッチ端末器9の外殼はセレクタベース34
とセレクタカバー35とで構成され、セレクタベース3
4の両側には夫々各端末器ユニツト2′、17を配置す
る配置部36がリブ37を四角枠状にして形成されてい
る。各配置部36のリブ37の部分には固定部38が一
体に形成されていて、固定部38の上面には2つの突部
39が突設され、突部39間にはねじ穴40が形成され
ている6一方、第4図及び第5図に示すように、スイッ
チ監視用の端末器ユニット2′のカバー23の両端には
固定片41.42が夫々形成されており、両国定片4L
42には夫々挿通孔43が3つ穿設しである。この両
側の挿通孔43を固定部38の突部39に嵌めて位置決
めを行って配置部36に配置し、ネジ44を中央の挿通
孔43を介して固定部38のねじ穴40に螺着すること
で、端末器ユニット2′がセレクタスイッチ端末器9の
カバー35に配置固定される。
とセレクタカバー35とで構成され、セレクタベース3
4の両側には夫々各端末器ユニツト2′、17を配置す
る配置部36がリブ37を四角枠状にして形成されてい
る。各配置部36のリブ37の部分には固定部38が一
体に形成されていて、固定部38の上面には2つの突部
39が突設され、突部39間にはねじ穴40が形成され
ている6一方、第4図及び第5図に示すように、スイッ
チ監視用の端末器ユニット2′のカバー23の両端には
固定片41.42が夫々形成されており、両国定片4L
42には夫々挿通孔43が3つ穿設しである。この両
側の挿通孔43を固定部38の突部39に嵌めて位置決
めを行って配置部36に配置し、ネジ44を中央の挿通
孔43を介して固定部38のねじ穴40に螺着すること
で、端末器ユニット2′がセレクタスイッチ端末器9の
カバー35に配置固定される。
セレクタベース34の中央の縦方向には壁面等への取付
穴45が設けられ、また、セレクタベース34の一端側
にはダルマ状の取付穴46が、両側及び他端には長孔状
の取付穴47が夫々所定間隔にて形成しである。セレク
タカバー35の一端に形成したフック48が嵌合する嵌
合部49がセレクタカバー35の一端側に形成されてい
る。
穴45が設けられ、また、セレクタベース34の一端側
にはダルマ状の取付穴46が、両側及び他端には長孔状
の取付穴47が夫々所定間隔にて形成しである。セレク
タカバー35の一端に形成したフック48が嵌合する嵌
合部49がセレクタカバー35の一端側に形成されてい
る。
すなわち、第1図及び第2図に示すように、フック48
の先端が係合するように嵌合部49の縁部に段部49a
が形成しである。また、第1図及び第3図に示すように
、セレクタベース34の他端側には、係合凹所88を形
成したリブ状の係会部87が形成されていて、この係合
凹所88に係合する係合突部89がセレクタベース34
の内側に突設されている。さらに、セレクタベース34
の上端面にはリブ86が突設されていて、このリブ86
をセレクタカバー35の下端面に形成した段部90と内
側に形成した複数のリブ91とで挟み込んでセレクタカ
バー35とセレクタベース34の位置決めと、セレクタ
カバー35の係合突部89の引っ掛けの保持強度を強く
している。
の先端が係合するように嵌合部49の縁部に段部49a
が形成しである。また、第1図及び第3図に示すように
、セレクタベース34の他端側には、係合凹所88を形
成したリブ状の係会部87が形成されていて、この係合
凹所88に係合する係合突部89がセレクタベース34
の内側に突設されている。さらに、セレクタベース34
の上端面にはリブ86が突設されていて、このリブ86
をセレクタカバー35の下端面に形成した段部90と内
側に形成した複数のリブ91とで挟み込んでセレクタカ
バー35とセレクタベース34の位置決めと、セレクタ
カバー35の係合突部89の引っ掛けの保持強度を強く
している。
而して、セレクタベース34の嵌合部49にフック48
を引っ掛け、次にセレクタベース34の係合凹所88に
係合突部89を引っ掛は嵌合することで、セレクタカバ
ー35とセレクタベース34とが組立結合される。また
、セレクタベース34の中央部には一対の係合片54が
形成されていて、この係合片54間に嵌合する係合突部
55がセレクタカバー35の中央部に形成されている。
を引っ掛け、次にセレクタベース34の係合凹所88に
係合突部89を引っ掛は嵌合することで、セレクタカバ
ー35とセレクタベース34とが組立結合される。また
、セレクタベース34の中央部には一対の係合片54が
形成されていて、この係合片54間に嵌合する係合突部
55がセレクタカバー35の中央部に形成されている。
更に、セレクタベース34の両側中央には凹所56aを
形成したリブ56が設けられており、このリブ56の凹
所56aに嵌合する突リブ57がセレクタカバー35の
内側面に突設しである。尚、第1図(b)に示すように
、設定スイッチユニット17のパターン制御等の設定を
行う場合に蓋17aが開閉自在となっている。
形成したリブ56が設けられており、このリブ56の凹
所56aに嵌合する突リブ57がセレクタカバー35の
内側面に突設しである。尚、第1図(b)に示すように
、設定スイッチユニット17のパターン制御等の設定を
行う場合に蓋17aが開閉自在となっている。
セレクタベース34の一端の両側には信号線が接続され
る端子部58が配置されるものであり、この端子部58
を構成する端子板59と端子ねじ60とが端子台58a
装着される。また、端子部58の間には信号線の伝送信
号送り用プリント基板ブロック61が、ねじ62をセレ
クタベース34のボス穴63に螺着することでセレクタ
ベース34に配置固定されるようになっている。プリン
ト基板ブロック61の両側には上記伝送信号送り用のコ
ネクタ64.65が実装され、スイッチ監視用の端末器
ユニット2′のコネクタ66と夫々嵌合接続される。端
末器ユニット2′の両側には凹部67a、67bが設け
られ、一方の凹部67aには信号受は用のコネクタ66
が導出されており、他方の凹部67b内には信号送り用
のコネクタ68が配置されている。隣接する端末器ユニ
ット2′のコネクタ66.68同士を接続することによ
り、各スイッチ監視用の端末器ユニット2′に伝送信号
を時分割伝送する信号線が送り配線されることになる。
る端子部58が配置されるものであり、この端子部58
を構成する端子板59と端子ねじ60とが端子台58a
装着される。また、端子部58の間には信号線の伝送信
号送り用プリント基板ブロック61が、ねじ62をセレ
クタベース34のボス穴63に螺着することでセレクタ
ベース34に配置固定されるようになっている。プリン
ト基板ブロック61の両側には上記伝送信号送り用のコ
ネクタ64.65が実装され、スイッチ監視用の端末器
ユニット2′のコネクタ66と夫々嵌合接続される。端
末器ユニット2′の両側には凹部67a、67bが設け
られ、一方の凹部67aには信号受は用のコネクタ66
が導出されており、他方の凹部67b内には信号送り用
のコネクタ68が配置されている。隣接する端末器ユニ
ット2′のコネクタ66.68同士を接続することによ
り、各スイッチ監視用の端末器ユニット2′に伝送信号
を時分割伝送する信号線が送り配線されることになる。
セレクタベース34に端末器ユニット2′を列設した場
合、この長さ分を有し各制御対象負荷基を記載したネー
ムシート70が配置される。すなわち、ネームシート7
0の一方の辺からは所定の間隔にて舌片71が複数一体
に突設され、この舌片71を各端末器ユニット2′の上
面の段部に形成しである穴72に挿入係止して、ネーム
シート70が位置決めされる。更に、ネームシート70
の上面にはネームカバー73が覆設されるようになって
いる。
合、この長さ分を有し各制御対象負荷基を記載したネー
ムシート70が配置される。すなわち、ネームシート7
0の一方の辺からは所定の間隔にて舌片71が複数一体
に突設され、この舌片71を各端末器ユニット2′の上
面の段部に形成しである穴72に挿入係止して、ネーム
シート70が位置決めされる。更に、ネームシート70
の上面にはネームカバー73が覆設されるようになって
いる。
ネームカバー73の一方の辺には端末器ユニット2′の
穴74に挿入係止する突片75が所定間隔にて複数突設
され、他方の辺にはL型の係止片76が形成されている
。この係止片76は、第5図に示すように端末器ユニッ
ト2′の固定片41の端部に形成した係止孔77にスラ
イドして差し込み、ネームカバー73を端末器ユニット
2′に固定する。尚、ネームシート70は負荷の名称を
書いたり、シールが張れるようになっている。ネームカ
バー73を固定した後に、セレクタカバー35を上述の
ように凹凸係合によりセレクタベース34に固定し、ネ
ームカバー73は確実に固定されることになる。この時
、セレクタカバー35には、ネームカバー73に対応し
た開口部35aが形成されていて、セレクタカバー35
の前面より負荷の名称等を視認することができる。
穴74に挿入係止する突片75が所定間隔にて複数突設
され、他方の辺にはL型の係止片76が形成されている
。この係止片76は、第5図に示すように端末器ユニッ
ト2′の固定片41の端部に形成した係止孔77にスラ
イドして差し込み、ネームカバー73を端末器ユニット
2′に固定する。尚、ネームシート70は負荷の名称を
書いたり、シールが張れるようになっている。ネームカ
バー73を固定した後に、セレクタカバー35を上述の
ように凹凸係合によりセレクタベース34に固定し、ネ
ームカバー73は確実に固定されることになる。この時
、セレクタカバー35には、ネームカバー73に対応し
た開口部35aが形成されていて、セレクタカバー35
の前面より負荷の名称等を視認することができる。
ここで、第5図に示すように、ネームシート70の一側
にはストライプくメツシュ)の帯状部78を設け、受発
光部になるフィルタ29に対応した部分のみ透明なスト
ライプ(メツシュ)を印刷しく図中の斜線部)、受発光
部を目立たないようにしている。また、ネームシート7
0の他側には発光ダイオードLDa、LDbに夫々対応
した透明部7つが設けである。
にはストライプくメツシュ)の帯状部78を設け、受発
光部になるフィルタ29に対応した部分のみ透明なスト
ライプ(メツシュ)を印刷しく図中の斜線部)、受発光
部を目立たないようにしている。また、ネームシート7
0の他側には発光ダイオードLDa、LDbに夫々対応
した透明部7つが設けである。
ところで、信号を伝送する信号線は壁の内側に配線され
るものであり、壁面のどの部分から信号線が出てきても
、本セレクタスイッチ端末器9は信号線を収納できるよ
うにしている。第6図及び第7図はセレクタスイッチ端
末器9の全体を示し、セレクタスイッチ端末器9の背面
を示す第7図に示すようにセレクタベース34の背面は
一段凹んだ凹面部80を形成し、この凹面部80を信号
線4の収納部としている。そして、セレクタベース34
の両側の上部には信号線4を通す穴81を穿設している
。壁面より導出した信号線4を凹面部80に収納すると
共に、上記穴81に信号線4を挿通し、第6図に示すよ
うに信号線4の導体を端子ねじ60と端子板59とで締
め付けて、端子部58に接続するようにしている。
るものであり、壁面のどの部分から信号線が出てきても
、本セレクタスイッチ端末器9は信号線を収納できるよ
うにしている。第6図及び第7図はセレクタスイッチ端
末器9の全体を示し、セレクタスイッチ端末器9の背面
を示す第7図に示すようにセレクタベース34の背面は
一段凹んだ凹面部80を形成し、この凹面部80を信号
線4の収納部としている。そして、セレクタベース34
の両側の上部には信号線4を通す穴81を穿設している
。壁面より導出した信号線4を凹面部80に収納すると
共に、上記穴81に信号線4を挿通し、第6図に示すよ
うに信号線4の導体を端子ねじ60と端子板59とで締
め付けて、端子部58に接続するようにしている。
次に、セレクタスイッチ端末器9の取付方法について説
明する。第8図及び第9図に示すように、まず、セレク
タスイッチ端末器9のセレクタカバー35を開ける。壁
面82内に埋設されている埋込ボックス83から信号線
4を導出し、該信号線4をセレクタベース34の穴81
を介して前面に出して、セレクタベース34を木ねじ8
4等により取付穴46を介して壁面82に螺着してセレ
クタベース34を固定する。次に、信号線4をセレクタ
ベース34の端子部58に接続した後。
明する。第8図及び第9図に示すように、まず、セレク
タスイッチ端末器9のセレクタカバー35を開ける。壁
面82内に埋設されている埋込ボックス83から信号線
4を導出し、該信号線4をセレクタベース34の穴81
を介して前面に出して、セレクタベース34を木ねじ8
4等により取付穴46を介して壁面82に螺着してセレ
クタベース34を固定する。次に、信号線4をセレクタ
ベース34の端子部58に接続した後。
セレクタカバー35のフック48をセレクタベース34
に引っ掛けて、セレクタカバー35を凹凸嵌合で固定す
る。
に引っ掛けて、セレクタカバー35を凹凸嵌合で固定す
る。
次に、ネームシート70へのネームの記入方法について
説明する。第10図及び第11図に示すように、セレク
タスイッチ端末器9のセレクタカバー35を外して、ネ
ームカバー73を上方向にスライドさせて取り外す6次
に、ネームシート70を取り外し、シール85を前面に
貼るか、若しくはネームシート70に直接記入する。記
入した後は、ネームカバー73を取り付け、次いで、ネ
ームカバー35を取り付ける。
説明する。第10図及び第11図に示すように、セレク
タスイッチ端末器9のセレクタカバー35を外して、ネ
ームカバー73を上方向にスライドさせて取り外す6次
に、ネームシート70を取り外し、シール85を前面に
貼るか、若しくはネームシート70に直接記入する。記
入した後は、ネームカバー73を取り付け、次いで、ネ
ームカバー35を取り付ける。
[発明の効果]
本発明は上述のように、セレクタスイッチ端末器の外殼
をセレクタベースとセレクタカバーとで構成し、セレク
タベースとセレクタカバーとを凹凸係合により結合した
ものであるから、凹凸係合によりセレクタベースとセレ
クタカバーとを係合して、従来のように化粧ねじを使用
することなく、ねじレスにより組立作業性を向上させる
ことができる効果を奏するものである。
をセレクタベースとセレクタカバーとで構成し、セレク
タベースとセレクタカバーとを凹凸係合により結合した
ものであるから、凹凸係合によりセレクタベースとセレ
クタカバーとを係合して、従来のように化粧ねじを使用
することなく、ねじレスにより組立作業性を向上させる
ことができる効果を奏するものである。
第1図(a)は本発明の実施例のセレクタスイッチ端末
器の平面図2第1図<b>は同上の第1図(a)のB、
−85ラインの断面図、第1図(c)は同上の第1図(
a)のAI−A、。ラインの断面図、第2図は同上の第
1図(b)のX部分の拡大断面図、第3図は同上の第1
図(b)のY部分の拡大断面図、第4図は同上のセレク
タスイッチ端末器の分解斜視図、第5図は同上のスイッ
チ監視用の端末器ユニ・t’l−の分解斜視図、第6図
は同上のセレクタスイッチ端末器の破断正面図、第7図
は同上の背面図、第8図は同上の取付方法を示す図、第
9図は同上の取り付けた状態を示す断面図、第10図及
び第11図は同上のネームの記入方法を示す説明図、第
12図は同上のスイッチ監視用端末器ユニットの回路図
、第13図は遠隔監視制御システムの概略構成図、第1
4図は同上の動作波形図である。 1は中央制御装置、2は監視用端末器、2′は端末器ユ
ニット、3は制御用端末器、4は信号線、9はセレクタ
スイッチ端末器、34はセレクタベースである。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第1 第2図 第3図 第6図
器の平面図2第1図<b>は同上の第1図(a)のB、
−85ラインの断面図、第1図(c)は同上の第1図(
a)のAI−A、。ラインの断面図、第2図は同上の第
1図(b)のX部分の拡大断面図、第3図は同上の第1
図(b)のY部分の拡大断面図、第4図は同上のセレク
タスイッチ端末器の分解斜視図、第5図は同上のスイッ
チ監視用の端末器ユニ・t’l−の分解斜視図、第6図
は同上のセレクタスイッチ端末器の破断正面図、第7図
は同上の背面図、第8図は同上の取付方法を示す図、第
9図は同上の取り付けた状態を示す断面図、第10図及
び第11図は同上のネームの記入方法を示す説明図、第
12図は同上のスイッチ監視用端末器ユニットの回路図
、第13図は遠隔監視制御システムの概略構成図、第1
4図は同上の動作波形図である。 1は中央制御装置、2は監視用端末器、2′は端末器ユ
ニット、3は制御用端末器、4は信号線、9はセレクタ
スイッチ端末器、34はセレクタベースである。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第1 第2図 第3図 第6図
Claims (1)
- (1)中央制御装置から信号線を介して伝送された時分
割多重伝送信号のアドレスデータに続く制御データに基
づいて負荷を制御する制御用端末器や、スイッチ入力に
応じて信号を上記時分割多重伝送信号の返送待機期間に
中央制御装置へ返送し、該中央制御装置から制御用端末
器へ信号を伝送して負荷を制御するスイッチ監視用端末
器や、スイッチ監視用端末器と同等の機能を有する端末
器ユニットを複数設けて負荷を集中制御するセレクタス
イッチ端末器等を備えた遠隔制御システムにおいて、セ
レクタスイッチ端末器の外殼をセレクタベースとセレク
タカバーとで構成し、セレクタベースとセレクタカバー
とを凹凸係合により結合したことを特徴とするセレクタ
スイッチ端末器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25586090A JPH04133230A (ja) | 1990-09-25 | 1990-09-25 | セレクタスイッチ端末器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25586090A JPH04133230A (ja) | 1990-09-25 | 1990-09-25 | セレクタスイッチ端末器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04133230A true JPH04133230A (ja) | 1992-05-07 |
Family
ID=17284590
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25586090A Pending JPH04133230A (ja) | 1990-09-25 | 1990-09-25 | セレクタスイッチ端末器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04133230A (ja) |
-
1990
- 1990-09-25 JP JP25586090A patent/JPH04133230A/ja active Pending
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