JPH04133247U - リモコン付きカメラ - Google Patents
リモコン付きカメラInfo
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- JPH04133247U JPH04133247U JP2388892U JP2388892U JPH04133247U JP H04133247 U JPH04133247 U JP H04133247U JP 2388892 U JP2388892 U JP 2388892U JP 2388892 U JP2388892 U JP 2388892U JP H04133247 U JPH04133247 U JP H04133247U
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- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
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- Details Of Cameras Including Film Mechanisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本考案は、脱着自在なリモコンを有するリモコ
ン付きカメラにおいて、カメラが多機能化された場合で
も、操作スイッチ、操作ボタン等の数が少なくてすむリ
モコン付きカメラを提供することを目的とする。 【構成】カメラ本体24とリモートコントロールユニッ
ト22との脱着を脱着検知手段12によって検知して、
この検知結果に基づいてリモートコントロールユニット
22から入力される操作信号をリモコン撮影用、又は通
常撮影用として認識する制御手段10とを含むことを特
徴としている。
ン付きカメラにおいて、カメラが多機能化された場合で
も、操作スイッチ、操作ボタン等の数が少なくてすむリ
モコン付きカメラを提供することを目的とする。 【構成】カメラ本体24とリモートコントロールユニッ
ト22との脱着を脱着検知手段12によって検知して、
この検知結果に基づいてリモートコントロールユニット
22から入力される操作信号をリモコン撮影用、又は通
常撮影用として認識する制御手段10とを含むことを特
徴としている。
Description
【0001】
本考案は、リモコン付きカメラに係り、特にカメラ本体に対して脱着自在なリ
モートコントロールユニットを有するリモコン付きカメラに関する。
【0002】
近年、リモートコントロールユニット(以下、リモコンと略す。)を備えたカ
メラが増加し、カメラから離れた位置でも容易に撮影することができる等、撮影
用途の拡大に寄与している。
一方、カメラ本体に対してリモコンを脱着自在に内蔵することも要求されてお
り、これによれば、リモコンを別途に持ち歩く必要がなくなり、取扱いが容易と
なる長所がある。
【0003】
しかしながら、近年の多機能化に伴う操作スイッチの増加は、操作ボタンの設
置スペース、リモコンの内蔵位置等に大きな制約をもたらし、カメラのコンパク
ト化の大きな障害となっている。
【0004】
本考案は、このような事情に鑑みてなされたもので、脱着自在なリモコンを有
するリモコン付きカメラにおいて、カメラが他機能化された場合でも、操作スイ
ッチ、操作ボタン等の数が少なくてすむリモコン付きカメラを提供することを目
的とする。
【0005】
本考案の第1の解決手段は、カメラ本体に脱着自在に配設され、カメラ本体の
動作を制御する操作信号をカメラ本体に出力するリモートコントロールユニット
と、前記リモートコントロールユニットと前記カメラ本体との脱着を検知する脱
着検知手段と、前記脱着検知手段により前記リモートコントロールユニットが前
記カメラ本体に装着されていると検知された場合と、該リモートコントロールユ
ニットが前記カメラ本体から取り外されていると検知された場合とに応じて、前
記操作信号に基づいて実行されるカメラ本体の動作を切り換える制御手段と、
を含むことを特徴とする。
【0006】
本考案の第2の解決手段は、前記脱着検知手段は、前記カメラ本体に設けられ
た第1の操作信号検出手段と、第2の操作信号検出手段とからなり、前記制御手
段は、前記第1の操作信号検出手段に前記リモートコントロールユニットの操作
信号が入力されたとき、該リモートコントロールユニットが前記カメラ本体から
取り外されていると認識するとともに、前記第2の操作信号検出手段に該リモー
トコントロールユニットの操作信号が入力されたとき、該リモートコントロール
ユニットが前記カメラ本体に装着されていると認識することを特徴とする。
【0007】
本考案の第3の解決手段は、前記リモートコントロールユニットは、前記第1
の操作信号検出手段に操作信号を入力する第1の操作信号入力手段と、第2の操
作信号検出手段に操作信号を入力する第2の操作信号入力手段とを含むことを特
徴とする。
【0008】
以下、添付図面を参照して、本考案に係るリモコン付きカメラの一実施例につ
いて詳説する。
【0009】
図1は、本実施例のリモコン付きカメラの正面図、図2は本実施例のリモコン
付きカメラの回路構成の要部を示したブロック図である。
図1に示すように、カメラ本体24には、AF検出窓28A、28B、ファイ
ンダ30、ストロボ32、ズームレンズ37、シャッタボタン35等が配設され
ている。また、リモコン22は、公知の脱着手段によってカメラ本体24に脱着
自在であり、通常は、カメラ本体24に取り付けた状態で撮影を行う。
【0010】
また、図2に示すように、本実施例のリモコン付きカメラの回路は、カメラ本
体CPU10を中心に構成され、カメラ本体CPU10には、リモコン脱着検知
部12、モード・ドライブ切換部14、シャッタ駆動回路16、ズームモータ駆
動回路18、リモートコントロール受信部20等が接続されている。
【0011】
リモコン脱着検知部(脱着検知手段)12は、操作者がリモコン22をカメラ
本体24から脱着することにより、カメラ本体CPU10に対してリモコン脱着
検知信号を出力し、カメラ本体CPU10にリモコン22の脱着を認識させる。
モード・ドライブ切換部14は、撮影者が操作する図示しないモードスイッチ
、又は露出モードスイッチのスイッチ信号を受けて、フィルム巻き上げモードを
連写モード、又はシングルモードへ変更したり、露出モードをストロボ強制発光
モード等へ変更する等、図示しないフィルム巻き上げモータやストロボ発光回路
、シャッタ駆動回路16を選択されたモードに従って制御する。
【0012】
更に、カメラ本体CPU10は、図示しない測光回路から入力される測光値か
ら絞り値及びシャッタ速度を露出モードに応じて決定し、シャッタ駆動回路16
に対して決定された絞り値及びシャッタ速度の露出制御信号を入力する。ズーム
モータ駆動回路18は、ズームモータの駆動信号を出力する回路であり、ズーム
スイッチの操作に従って、ズームレンズ37をテレ側、又はワイド側のどちらか
へ所望量駆動させる。
【0013】
リモートコントロール受信部20は、リモコン22から発信されるリモコン送
信信号の受信部であり、図1のリモートコントロール受信窓(第1の操作信号検
出手段)26と接続されている。リモートコントロール受信部20は、リモコン
22から投光される赤外光をリモートコントロール受信窓26を介して受信し、
所定の信号処理を経て、カメラ本体CPU10に操作信号として伝達する。カメ
ラ本体CPU10は、この信号を受けてシャッタ駆動回路16、モード・ドライ
ブ切換部14等に駆動信号を出力し、撮影者所望の動作を各回路に実行させる。
【0014】
図3は、カメラ本体24から取り外されたリモコン22の正面図、図4は、リ
モコン22の側面図、図5は、リモコン22に内蔵されているリモコンCPU4
2とカメラ本体CPU10との関係を示したブロック図である。図3及び図4に
示すように、リモコン22には、接続ピン(第2の操作信号入力手段)34が植
設され、リモコン22をカメラ本体24に取り付けたときに、図5に示されるカ
メラ本体24側の接続接点(第2の操作信号検出手段)39と接触する。
【0015】
また、リモコン22の上部には、赤外光投光部(第1の操作信号入力手段)3
6が配置され、リモコン撮影時に後述するスイッチ38、40を操作すると、赤
外光投光部36から操作されたスイッチに応じたパルスコードの赤外光が投光さ
れる。投光された赤外光は、カメラ本体24側のリモートコントロール受信窓(
第1の操作信号検出手段)26によって受信され、図2に示したリモートコント
ロール受信部20を経て操作信号がカメラ本体CPU10に入力される。
【0016】
更に、リモコン22には、スイッチ38、40が配設されており、スイッチ3
8は、リモコン22をカメラ本体24から取り外したときにレリーズスイッチと
なり、リモコン22をカメラ本体24に取り付けたときにモード切換スイッチと
なる。またスイッチ40はリモコン22をカメラ本体24から取り外した時にズ
ームスイッチとなり、リモコン22をカメラ本体24に取り付けた時にドライブ
切換スイッチとなる。これらの切換は、前述したリモコン脱着検知部12によっ
て検知される脱着検知信号に基づいて行われる。
【0017】
また、リモコン22には、図5に示すように、リモコン22の操作信号の授受
を制御するリモコンCPU42が内蔵されている。リモコン22をカメラ本体に
装着すると、カメラ本体CPU10に接続されているリモコン脱着検知部12の
スイッチ12Aがオンされるとともに、接続ピン34と接続接点39とが接触し
、カメラ本体CPU10とリモコンCPU42とが接続される。スイッチ12A
は、リモコン22がカメラ本体24に装着されたことをカメラ本体CPU10に
認識させる機械的な脱着検知スイッチであり、例えばリモコン22をカメラ本体
24に装着したとき生じる押圧力によってオンされるプッシュスイッチ等が好適
である。
【0018】
接続ピン34は、3つのピン34A〜34Cから、接続接点39は、3つの接
点39A〜39Cから各々構成され、リモコン22の装着時にピン34A、34
B、34Cはそれぞれ接点39A、39B、39Cと接続し、リモコンCPU4
2とカメラ本体CPU10との間で操作信号の授受が可能な状態となる。
ピン34A、34Bは、リモコン22に設けられる定電圧源(不図示)の電圧
がプルアップ抵抗を介して印加され、所定の電位レベル「H」となっている。
接点39A、39Bも同様に、カメラ本体24に設けられる定電圧源(不図示
)の電圧がプルアップ抵抗を介して印加され、所定の電位レベル「H」となって
いる。ピン34Cは接点39Cと接続されると共に、それぞれ接地されており、
リモコン側とカメラ本体側との接地電位が一致するようになっている。
【0019】
ピン34A及び接点39Aは、図2で示したスイッチ38の操作に応じた操作
信号をカメラ本体CPU10に伝達する働きを有し、スイッチ38がオンされる
と、接点39Aの電位は「H]レベルからグランドレベル「L]へ変化する。
これにより、カメラ本体CPU10はスイッチ38がオンされたことを検知し
、モード変更の指示信号を図1で示したモード・ドライブ切換部14に出力する
。ピン34B及び接点39Bは、スイッチ38の場合と同様に、スイッチ40の
操作状態をカメラ本体CPU10に認識させるもので、カメラ本体CPU10は
、スイッチ40の操作信号を受けてモード・ドライブ切換部14にフィルム給送
モードの変更を指示する。また、ピン34C及び接点39Cは、ピン34A及び
ピン34Bの一端をグランドに接続する。
【0020】
一方、リモコン22をカメラ本体24から取り外すと、リモコン脱着検知部1
2のスイッチ12Aがオフされ、カメラ本体CPU10は、リモコン22がカメ
ラ本体24から取り外されリモコン撮影に移行したことを認識する。この場合、
カメラ本体CPU10は、リモートコントロール受信部20に対して、切り換え
信号を出力し、リモートコントロール受信窓26から赤外光を受光できるように
、リモートコントロール受信部20をスタンバイ状態とする。
【0021】
この状態において、スイッチ38は、リモコン撮影用のレリーズスイッチとし
て機能することとなる。撮影者がスイッチ38をオンすると、ピン34Aの電位
が「H]レベルから「L]レベルに変化するので、リモコンCPU42は、スイ
ッチ38が操作されたことを認識し、図3及び図4に示した赤外光投光部36か
らリモートコントロール受信窓26に赤外光が投光され、リモートコントロール
受信部20を介して、スイッチ38が操作されたという認識信号がカメラ本体C
PU10に入力される。カメラ本体CPU10は、スイッチ12Aがオフしてお
り、リモコンがカメラ本体に装着されていないことを認識しているので、この入
力をレリーズ信号と認識し、シャッタ駆動回路16に駆動信号を出力し、所定の
シャッタ速度でレリーズを行うように制御する。
また、スイッチ40は、リモコン22をカメラ本体24から取り外したいわゆ
るリモコン撮影時にズームスイッチとして機能することになり、ズームレンズ3
7を遠隔操作によって駆動させることができる。
【0022】
このように、本実施例のリモコン付きカメラは、リモコン撮影時に、スイッチ
38、40をそれぞれレリーズスイッチ、ズームスイッチとして使用し、リモコ
ン22をカメラ本体24に取り付けた通常の撮影時に、モード切換スイッチ、ド
ライブ切換スイッチとして使用するようにしている。従って、リモコン22がカ
メラ本体24に装着されたとき、リモコン22のスイッチ38、40は、リモコ
ン用のスイッチではなく、カメラ本体24のスイッチとして機能することになる
。これにより、スイッチを集約化することができ、カメラ本体24に配置する操
作スイッチの数を減らすことができる。
【0023】
また、図6は、リモコン22とカメラ本体24との脱着を電気的に検知する場
合の実施例である。この実施例においては、新たに、リモコン22にピン34D
を、カメラ本体24には、リモコン装着時にピン34Dと接続される着脱検出用
の接点39Dを夫々設けている。そして接点39Dは接点39A、39Bと同様
にプルアップ抵抗を介してカメラ本体の定電圧源と接続されている。
したがって、接点39Dは、リモコン22がカメラ本体から取り外された状態
では、「H]レベルとなり、リモコン22がカメラ本体と接続されると、ピン3
4Dを介して接地されるため、「L」レベルとなる。カメラ本体CPU10は、
この接点39Dの状態をモニターし、リモコン22がカメラ本体に装着されたか
否かを判別する。
【0024】
なお、本実施例では、リモコン22にレリーズスイッチ、モード切換スイッチ
、ドライブ切換スイッチ、ズーム切換スイッチに各々切り替わる2つのスイッチ
38、40を設けているが、スイッチの数や機能はこれに限定されず、任意に設
定することができる。
【0025】
また、本実施例では、第2の操作信号検出手段及び第2の操作信号入力手段と
して、カメラ本体24に接続接点39を、リモコン22に接続ピン34を各々設
け ているが、カメラ本体24へのリモコン22の装着時においてカメラ本体2
4の赤外光投光部36と対向する位置に赤外光の受光部を第2の操作信号検出手
段として設け、赤外光投光部36を第1及び第2の操作信号入力手段に兼用させ
てもよい。これによれば、リモコン22の装着時、赤外光投光部36から投光さ
れる赤外光によって操作信号が伝達されるので、カメラ本体24とリモコン22
とを接続する接続接点39及び接続ピン34が不要になり、第2の操作信号入力
手段を別個に設ける必要がないという利点がある。
【0026】
更に本実施例では、リモコン脱着検知部12、又は脱着検知ピン44及び脱着
検知接点46の検知結果によって、リモコン22の操作信号に基づくカメラの機
能を切り換えるようにしているが、リモートコントロール受信窓26、又は接続
接点39への操作信号の入力の有無をカメラ本体CPU10によって検出して、
この検出結果に応じてカメラの機能を切り換えるようにすることも可能である。
これによれば、リモコン脱着検知手段を別個に設ける必要がなくなり、構造を簡
略化することができる。
【0027】
以上説明したように、本考案に係るリモコン付きカメラによれば、リモコンの
脱着をカメラ本体が検知し、リモコンが装着された通常撮影時、及びリモコンを
カメラから取り外したリモコン使用時に、リモコンの各スイッチがそれぞれ別個
の機能となるように制御している。このため、スイッチ、ボタン等の数を減らす
ことができるので、スチッチ、ボタン等を配置する際の自由度が向上し、カメラ
のコンパクト化に寄与する。
【図1】本実施例のリモコン付きカメラの正面図であ
る。
る。
【図2】本実施例のリモコン付きカメラの回路構成の要
部を示したブロック図である。
部を示したブロック図である。
【図3】カメラ本体から取り外されたリモコンの正面図
である。
である。
【図4】カメラ本体から取り外されたリモコンの側面図
である。
である。
【図5】リモコンCPUとカメラ本体CPUとの関係を
示したブロック図である。
示したブロック図である。
【図6】本考案の別の実施例のリモコンCPUとカメラ
本体CPUとの関係を示したブロック図である。
本体CPUとの関係を示したブロック図である。
10 ・・・カメラ本体CPU(制御手段)
12 ・・・リモコン脱着検知部(脱着検知手段)
14 ・・・モード・ドライブ切換部
20 ・・・リモートコントロール受信部
22 ・・・リモコン
24 ・・・カメラ本体
26 ・・・リモートコントロール受信窓(第1の操作信
号検出手段) 34 ・・・接続ピン(第2の操作信号入力手段 36 ・・・赤外光投光部(第1の操作信号入力手段) 38、40・・・スイッチ 39 ・・・接続接点(第2の操作信号検出手段) 42 ・・・リモコンCPU
号検出手段) 34 ・・・接続ピン(第2の操作信号入力手段 36 ・・・赤外光投光部(第1の操作信号入力手段) 38、40・・・スイッチ 39 ・・・接続接点(第2の操作信号検出手段) 42 ・・・リモコンCPU
Claims (3)
- 【請求項1】カメラ本体に脱着自在に配設され、カメラ
本体の動作を制御する操作信号をカメラ本体に出力する
リモートコントロールユニットと、前記リモートコント
ロールユニットと前記カメラ本体との脱着を検知する脱
着検知手段と、前記脱着検知手段により前記リモートコ
ントロールユニットが前記カメラ本体に装着されている
と検知された場合と、該リモートコントロールユニット
が前記カメラ本体から取り外されていると検知された場
合とに応じて、前記操作信号に基づいて実行されるカメ
ラ本体の動作を切り換える制御手段と、を含むことを特
徴とするリモコン付きカメラ。 - 【請求項2】前記脱着検知手段は、前記カメラ本体に設
けられた第1の操作信号検出手段と、第2の操作信号検
出手段とからなり、前記制御手段は、前記第1の操作信
号検出手段に前記リモートコントロールユニットの操作
信号が入力されたとき、該リモートコントロールユニッ
トが前記カメラ本体から取り外されていると認識すると
ともに、前記第2の操作信号検出手段に該リモートコン
トロールユニットの操作信号が入力されたとき、該リモ
ートコントロールユニットが前記カメラ本体に装着され
ていると認識することを特徴とする請求項1記載のリモ
コン付きカメラ。 - 【請求項3】前記リモートコントロールユニットは、前
記第1の操作信号検出手段に操作信号を入力する第1の
操作信号入力手段と、第2の操作信号検出手段に操作信
号を入力する第2の操作信号入力手段とを含むことを特
徴とする請求項2記載のリモコン付きカメラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992023888U JP2581828Y2 (ja) | 1991-03-22 | 1992-03-21 | リモコン付きカメラ |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4150391 | 1991-03-22 | ||
| JP3-41503 | 1991-03-22 | ||
| JP1992023888U JP2581828Y2 (ja) | 1991-03-22 | 1992-03-21 | リモコン付きカメラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04133247U true JPH04133247U (ja) | 1992-12-11 |
| JP2581828Y2 JP2581828Y2 (ja) | 1998-09-24 |
Family
ID=31948370
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992023888U Expired - Fee Related JP2581828Y2 (ja) | 1991-03-22 | 1992-03-21 | リモコン付きカメラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2581828Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020188952A1 (ja) * | 2019-03-20 | 2020-09-24 | ソニー株式会社 | 情報処理装置及び情報処理システム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0496039A (ja) * | 1990-08-13 | 1992-03-27 | Nikon Corp | カメラのリモコン装置 |
| JP3058624U (ja) * | 1998-10-21 | 1999-06-22 | 株式会社尚山堂 | ケーキ及びピザ用サーバー |
-
1992
- 1992-03-21 JP JP1992023888U patent/JP2581828Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0496039A (ja) * | 1990-08-13 | 1992-03-27 | Nikon Corp | カメラのリモコン装置 |
| JP3058624U (ja) * | 1998-10-21 | 1999-06-22 | 株式会社尚山堂 | ケーキ及びピザ用サーバー |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020188952A1 (ja) * | 2019-03-20 | 2020-09-24 | ソニー株式会社 | 情報処理装置及び情報処理システム |
| JPWO2020188952A1 (ja) * | 2019-03-20 | 2020-09-24 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2581828Y2 (ja) | 1998-09-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |