JPH04134620A - 磁気記録媒体 - Google Patents
磁気記録媒体Info
- Publication number
- JPH04134620A JPH04134620A JP2253256A JP25325690A JPH04134620A JP H04134620 A JPH04134620 A JP H04134620A JP 2253256 A JP2253256 A JP 2253256A JP 25325690 A JP25325690 A JP 25325690A JP H04134620 A JPH04134620 A JP H04134620A
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- Japan
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- magnetic recording
- plate
- magnetic
- layer
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はVTR等に用いる長尺の磁気記録媒体に関する
。
。
従来の技術
従来のVTR用の磁気記録媒体は記録を保持する磁気記
録層と、その磁気記録層を支持する非磁性基体と、走行
を安定化するためのバンクコート層とから構成されてい
る。その中で磁気記録層は針状酸化鉄と樹脂等と混練し
たものが多(、これらについての先行開示技術としては
、例えば特公昭60−47650号公報、特開昭60−
160018号公報、特開昭61−115237号公報
、特開昭63−166011号公報等がある。
録層と、その磁気記録層を支持する非磁性基体と、走行
を安定化するためのバンクコート層とから構成されてい
る。その中で磁気記録層は針状酸化鉄と樹脂等と混練し
たものが多(、これらについての先行開示技術としては
、例えば特公昭60−47650号公報、特開昭60−
160018号公報、特開昭61−115237号公報
、特開昭63−166011号公報等がある。
−4、バンクコート層はカーボンブランクを主体とした
無機質粉末と結合剤とを混練したものである。その先行
開示技術としては、例えば特開昭60−1622号公報
、特開昭60−7612号公報等がある。
無機質粉末と結合剤とを混練したものである。その先行
開示技術としては、例えば特開昭60−1622号公報
、特開昭60−7612号公報等がある。
さらに、記録の高密度化、高周波特性の改善のためには
板状磁性粉を用いると効果がある。その先行開示技術と
しては、例えば特公昭63−13242号公報がある。
板状磁性粉を用いると効果がある。その先行開示技術と
しては、例えば特公昭63−13242号公報がある。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記の針状酸化鉄を含有する磁性層は高周
波域における出力特性が劣り、板状磁性粉を含有する磁
性層は、遮光性が悪く電気抵抗も高いという課題を持っ
ていた。
波域における出力特性が劣り、板状磁性粉を含有する磁
性層は、遮光性が悪く電気抵抗も高いという課題を持っ
ていた。
本発明の目的は、低周波から高周波までの広い記録帯域
において出力特性が良く、なおかつ遮光性、電気抵抗特
性も良い磁気記録媒体を提供することである。
において出力特性が良く、なおかつ遮光性、電気抵抗特
性も良い磁気記録媒体を提供することである。
課題を解決するための手段
上記の目的を達成するために、本発明の磁気記録媒体は
、非磁性基体の一方の面上に少なくとも2層の多層構成
の磁気記録層を設け、その磁気記録層のうち最上層の磁
気記録層は磁化容易軸を板面に垂直方向にもつ板状磁性
粉を含有し、上記最上層以外の下層の磁気記録層は針状
の炭化鉄磁性粉を含有し、かつ上記磁気記録層の磁化容
易軸を媒体の長平方向に配向させた構成を備えたもので
ある。
、非磁性基体の一方の面上に少なくとも2層の多層構成
の磁気記録層を設け、その磁気記録層のうち最上層の磁
気記録層は磁化容易軸を板面に垂直方向にもつ板状磁性
粉を含有し、上記最上層以外の下層の磁気記録層は針状
の炭化鉄磁性粉を含有し、かつ上記磁気記録層の磁化容
易軸を媒体の長平方向に配向させた構成を備えたもので
ある。
作用
本発明は上記した構成によって、最上層の磁気記録層に
より高周波域における出力特性と遮光性を向上し、最上
層以外の下層の磁気記録層により低周波域における出力
特性と電気抵抗特性を向上することになる。
より高周波域における出力特性と遮光性を向上し、最上
層以外の下層の磁気記録層により低周波域における出力
特性と電気抵抗特性を向上することになる。
実施例
以下、本発明の一実施例について説明する。
実施例1
最上層用の塗料として、平均粒径が0.05μm、根比
が3(平均板径/平均板厚)、保磁力が850エルステ
ンド(○e)の板状バリウムフェライト磁性粉100重
量部に、酸化アルミニウム6重量部、カーボンプラ・2
り1重量部、ポリウレタン樹脂9重量部、ポリ塩化ビニ
ル酢酸ビニル共重合体9重量部を添加し、さらに固形分
が30重量%となるようにメチルエチルケトン/トルエ
ン/フクロヘキサノン混合溶剤(混合比3 : 3 :
2)を加え、ボールミルで5時間分散の後、サントミ
ルにより2時間分散する。その後、ミリスチン酸2重量
部、ステアリン酸ブチルエステル1重量部、トリレンジ
イソシアネート系硬化剤を前記樹脂量の4.5重量%添
加し、再度混合して塗料を作る。
が3(平均板径/平均板厚)、保磁力が850エルステ
ンド(○e)の板状バリウムフェライト磁性粉100重
量部に、酸化アルミニウム6重量部、カーボンプラ・2
り1重量部、ポリウレタン樹脂9重量部、ポリ塩化ビニ
ル酢酸ビニル共重合体9重量部を添加し、さらに固形分
が30重量%となるようにメチルエチルケトン/トルエ
ン/フクロヘキサノン混合溶剤(混合比3 : 3 :
2)を加え、ボールミルで5時間分散の後、サントミ
ルにより2時間分散する。その後、ミリスチン酸2重量
部、ステアリン酸ブチルエステル1重量部、トリレンジ
イソシアネート系硬化剤を前記樹脂量の4.5重量%添
加し、再度混合して塗料を作る。
また、下層用の塗料として平均粒径が0.2μm、針状
比が8(長さ/径)、保磁力が7500eの炭化鉄磁性
粉100重量部に、オレイン酸5重量部、ポリウレタン
樹脂9重量部、ポリ塩化ビニル酢酸ビニル共重合体9重
量部を添加し、さらに固形分が30重量%となるように
メチルエチルケトン/トルエン/シクロヘキサノン混合
溶削(混合比3:3:2)を加え、ボールミルで5時間
分散の後、サンドミルにより2時間分散する。その後、
トリレンジイソシアネート系硬化剤を前記樹脂量の4.
5重量%添加し、再度混合して磁性塗料を作る。
比が8(長さ/径)、保磁力が7500eの炭化鉄磁性
粉100重量部に、オレイン酸5重量部、ポリウレタン
樹脂9重量部、ポリ塩化ビニル酢酸ビニル共重合体9重
量部を添加し、さらに固形分が30重量%となるように
メチルエチルケトン/トルエン/シクロヘキサノン混合
溶削(混合比3:3:2)を加え、ボールミルで5時間
分散の後、サンドミルにより2時間分散する。その後、
トリレンジイソシアネート系硬化剤を前記樹脂量の4.
5重量%添加し、再度混合して磁性塗料を作る。
バンクコート雇用の塗料として、平均粒径が30nmの
カーボンブラ、り100重量部に、ニトロセルロース樹
脂40重量部、ポリウレタン樹脂40重量部を添加し、
さらに固形分が30重量%となるようにメチルエチルケ
トン/トルエン混合溶剤(混合比1:1)を加え、ボー
ルミルで500時間分散る。その後、トリレンジイソシ
アネート系硬化剤を20重量%添加し、再度混合して塗
料を作る。
カーボンブラ、り100重量部に、ニトロセルロース樹
脂40重量部、ポリウレタン樹脂40重量部を添加し、
さらに固形分が30重量%となるようにメチルエチルケ
トン/トルエン混合溶剤(混合比1:1)を加え、ボー
ルミルで500時間分散る。その後、トリレンジイソシ
アネート系硬化剤を20重量%添加し、再度混合して塗
料を作る。
得られた塗料を使用して非磁性基体の一方の面上に下層
磁気記録層を2.5μmの膜厚に塗工したのち、ただち
に最上層磁気記録層を0.5μmの膜厚に塗工した。
磁気記録層を2.5μmの膜厚に塗工したのち、ただち
に最上層磁気記録層を0.5μmの膜厚に塗工した。
非磁性基体には、厚さ11.5μmのポリエチレンテレ
フタレートフィルムを用いた。塗工後塗膜が乾燥するま
でに、永久磁石による長手磁場配向処理を行なった。塗
膜の乾燥後、カレンダー処理(温度90°C)を行なっ
た。その後20時間硬化処理を行なった後、非磁性基体
の他方の面上にバンクコート層を0.5層mの膜厚に塗
工し、12時間硬化処理をした後、12.65閣幅に裁
断して磁気記録媒体を得た。
フタレートフィルムを用いた。塗工後塗膜が乾燥するま
でに、永久磁石による長手磁場配向処理を行なった。塗
膜の乾燥後、カレンダー処理(温度90°C)を行なっ
た。その後20時間硬化処理を行なった後、非磁性基体
の他方の面上にバンクコート層を0.5層mの膜厚に塗
工し、12時間硬化処理をした後、12.65閣幅に裁
断して磁気記録媒体を得た。
最適記録電流により記録した7M)(zの出力を測定し
相対値で表わした。
相対値で表わした。
オーディオ出力は市販5VHSビデオデツキにおいて最
適記録を流により記録した1kHzの出力を測定し相対
値で表わした。
適記録を流により記録した1kHzの出力を測定し相対
値で表わした。
光透過率はタングステンランプを光源に用い940nm
の波長の光透過率を磁気記録媒体のない場合との比率を
百分率で表わした。
の波長の光透過率を磁気記録媒体のない場合との比率を
百分率で表わした。
磁気記録媒体で光透過率が問題になるのは終端検知に光
を用いているためである。
を用いているためである。
磁気記録層の電気抵抗は電極間路!I!50mで印加電
圧500■における抵抗値をΩ/口で表わした。
圧500■における抵抗値をΩ/口で表わした。
実施例2
実施例1と同様の方法で、最上層の磁気記録層に平均粒
径が0.15μm、板状比が15、保磁力が8500e
のバリウムフェライト磁性粉を含有する磁気記録媒体を
作成した。
径が0.15μm、板状比が15、保磁力が8500e
のバリウムフェライト磁性粉を含有する磁気記録媒体を
作成した。
実施例3
実施例1と同様の方法で、最上層の磁気記録層に平均粒
径が0.05μm、板状比が8、保磁力が18000e
のバリウムフェライト磁性粉を含有する磁気記録媒体を
作成した。
径が0.05μm、板状比が8、保磁力が18000e
のバリウムフェライト磁性粉を含有する磁気記録媒体を
作成した。
以上の実施例の構成とその特性を従来例と比較して第1
表に示す。
表に示す。
(以 下 余 白)
第1表より実施例ではオーディオ出力(低周波出力)が
低下することなくRF比出力高周波出力)が大幅に向上
していることが分かる。
低下することなくRF比出力高周波出力)が大幅に向上
していることが分かる。
次に磁気記録層の構成、最上層中の磁性粉の種類および
力〜ボンブランクの含を量を変えた比較例の磁気記録媒
体を作成し、その特性を測定した。
力〜ボンブランクの含を量を変えた比較例の磁気記録媒
体を作成し、その特性を測定した。
比較例1
実施例1と同様の方法で、最上層の磁気記a層に平均粒
径が0.18 am、 +Fi、状比が18、保磁力が
9000eのバリウムフェライト磁性粉を含有する磁気
記録媒体を作成した。
径が0.18 am、 +Fi、状比が18、保磁力が
9000eのバリウムフェライト磁性粉を含有する磁気
記録媒体を作成した。
比較例2
実施例1と同様の方法で、最上層の磁気記録層に平均粒
径が0.06μm、板状比が8、保磁力が7500eの
バリウムフェライト磁性粉を含有する磁気記録媒体を作
成した。
径が0.06μm、板状比が8、保磁力が7500eの
バリウムフェライト磁性粉を含有する磁気記録媒体を作
成した。
比較例3
実施例1と同様の方法で、最上層の磁気記録層に平均粒
径が0.06μm、板状比が8、保磁力が21000e
のハリウムフェライ)[性粉を含有する磁気記録媒体を
作成した。
径が0.06μm、板状比が8、保磁力が21000e
のハリウムフェライ)[性粉を含有する磁気記録媒体を
作成した。
比較例4
実施例1と同様の方法で、下層の磁気記録層を設けず、
塗布厚が2.5μmの最上層の磁気記録層のみを設けた
磁気記録媒体を作成した。
塗布厚が2.5μmの最上層の磁気記録層のみを設けた
磁気記録媒体を作成した。
比較例5
実施例1と同様の方法で、最上層の磁気記録層のカーボ
ンブランク量を6重量部とし、塗布厚を2.5μmとし
、下層の磁気記録層を設けない磁気記録媒体を作成した
。
ンブランク量を6重量部とし、塗布厚を2.5μmとし
、下層の磁気記録層を設けない磁気記録媒体を作成した
。
以上の比較例の構成とその特性を第2表に示す。
(以 下 余 白)
第2表から明らかなよう乙こRF比出力最上層Sこ含有
される磁性粉の板比と保磁力Sこよって変化し、板状比
か18を超えるとRF比出力低下!−(比較例1と実施
例2を比較)、保磁力が2100を超えるとRF比出力
低下する(比較例3と実施例3を比較) 従って、RF比出力向上するため乙こは、最上層に含有
される板状バリウムフェライトは板比が2〜15、保磁
力が800−20000eのものが望ましい。
される磁性粉の板比と保磁力Sこよって変化し、板状比
か18を超えるとRF比出力低下!−(比較例1と実施
例2を比較)、保磁力が2100を超えるとRF比出力
低下する(比較例3と実施例3を比較) 従って、RF比出力向上するため乙こは、最上層に含有
される板状バリウムフェライトは板比が2〜15、保磁
力が800−20000eのものが望ましい。
また、板状バリウムフェライトを含有する最上層だけで
はオーディオ出力が低い、電気抵抗が高い、光透過率が
高いという問題があるが(比較例4)、下層に炭化鉄を
含有する磁気記録層を設けることによりこれらの問題が
解決できる(比較例1と比較例2を比較)。
はオーディオ出力が低い、電気抵抗が高い、光透過率が
高いという問題があるが(比較例4)、下層に炭化鉄を
含有する磁気記録層を設けることによりこれらの問題が
解決できる(比較例1と比較例2を比較)。
さらに、最上層に炭素の1種であるカーボンフラッフを
添加すると光透過率と電気抵抗の向上に効果がある(比
較例4と比較例5を比v、)。
添加すると光透過率と電気抵抗の向上に効果がある(比
較例4と比較例5を比v、)。
なお、板状磁性粉の板圧が2未満の場合は板状磁性粉と
言いがたく、15を超えると磁性粉の充填性が悪く再止
8力が充分確保できない。
言いがたく、15を超えると磁性粉の充填性が悪く再止
8力が充分確保できない。
また、実施例の板状磁性粉として:よバリウムフェライ
トを使用したが、これ以外にマグヱトプランハイト型構
造を有し磁化容易軸が粒子の板面↓こ垂直方向であるヘ
キサゴナルフェライトであるカルノウムフェライト、ス
トロンチウムフェライト、釦フェライ(・またはこれら
フェライトを構成する鉄原子の一部をCo、Ti、Zn
、In、CuGe、Nbの群から選ばれる少なくとも一
種類の元素で置換したフェライトなどを使用しても同様
の効果が得られる。
トを使用したが、これ以外にマグヱトプランハイト型構
造を有し磁化容易軸が粒子の板面↓こ垂直方向であるヘ
キサゴナルフェライトであるカルノウムフェライト、ス
トロンチウムフェライト、釦フェライ(・またはこれら
フェライトを構成する鉄原子の一部をCo、Ti、Zn
、In、CuGe、Nbの群から選ばれる少なくとも一
種類の元素で置換したフェライトなどを使用しても同様
の効果が得られる。
さらに板状磁性粉の粒径は特性には影響しないが、塗膜
の厚さ、表面性、並びに塗料化時の分散性から0.05
〜0.3μmが好ましい。
の厚さ、表面性、並びに塗料化時の分散性から0.05
〜0.3μmが好ましい。
発明の効果
以上のように本発明の磁気記録媒体によれば、磁気記録
層を少なくとも2Nの多N構成とし、最上層は磁化容易
軸を板面に垂直方向にもつ板状磁性粉を含有し、かつ最
上層以外の下層の磁気記録層1よ針状の炭化鉄磁性粉を
含有巳、上記磁気記録層の磁化容易軸が媒体の長手方向
りこ配されているので低周波から高周波までの広い記録
帯域において出力特性が良く、なおがっ遮光性、電気抵
抗特性も良(なるという効果が得られる。
層を少なくとも2Nの多N構成とし、最上層は磁化容易
軸を板面に垂直方向にもつ板状磁性粉を含有し、かつ最
上層以外の下層の磁気記録層1よ針状の炭化鉄磁性粉を
含有巳、上記磁気記録層の磁化容易軸が媒体の長手方向
りこ配されているので低周波から高周波までの広い記録
帯域において出力特性が良く、なおがっ遮光性、電気抵
抗特性も良(なるという効果が得られる。
Claims (3)
- (1)非磁性基体の一方の面上に磁性粉を結合剤中に分
散した磁気記録層を設け、上記非磁性基体の他方の面上
にバンクコート層を設けた磁気記録媒体において、磁気
記録層を少なくとも2層の多層構成とし、上記磁気記録
層のうち最上層は磁化容易軸を板面に垂直方向にもつ板
状磁性粉を含有し、上記最上層以外の下層の磁気記録層
は針状の炭化鉄磁性粉を含有し、かつ上記磁気記録層の
磁化容易軸が媒体の長手方向に配向されていることを特
徴とする磁気記録媒体。 - (2)板状磁性粉がマグネトプランバイト型構造を有し
磁化容易軸が板面に垂直方向であるヘキサゴナルフェラ
イトであることを特徴とする請求項1記載の磁気記録媒
体。 - (3)板状磁性粉の板比が2〜15(平均板径/平均板
厚)で、保磁力が800〜2000エルステッド(Oe
)であることを特徴とする請求項1または2記載の磁気
記録媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2253256A JPH04134620A (ja) | 1990-09-21 | 1990-09-21 | 磁気記録媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2253256A JPH04134620A (ja) | 1990-09-21 | 1990-09-21 | 磁気記録媒体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04134620A true JPH04134620A (ja) | 1992-05-08 |
Family
ID=17248745
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2253256A Pending JPH04134620A (ja) | 1990-09-21 | 1990-09-21 | 磁気記録媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04134620A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57195329A (en) * | 1981-05-26 | 1982-12-01 | Fuji Photo Film Co Ltd | Magnetic recording medium |
| JPH01128228A (ja) * | 1987-11-12 | 1989-05-19 | Toshiba Corp | 磁気記録媒体 |
-
1990
- 1990-09-21 JP JP2253256A patent/JPH04134620A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57195329A (en) * | 1981-05-26 | 1982-12-01 | Fuji Photo Film Co Ltd | Magnetic recording medium |
| JPH01128228A (ja) * | 1987-11-12 | 1989-05-19 | Toshiba Corp | 磁気記録媒体 |
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