JPH04134860U - 自動車用送風機の制御装置 - Google Patents
自動車用送風機の制御装置Info
- Publication number
- JPH04134860U JPH04134860U JP1991042284U JP4228491U JPH04134860U JP H04134860 U JPH04134860 U JP H04134860U JP 1991042284 U JP1991042284 U JP 1991042284U JP 4228491 U JP4228491 U JP 4228491U JP H04134860 U JPH04134860 U JP H04134860U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control device
- insulating substrate
- power element
- blower
- power
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- Pending
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- Control Of Electric Motors In General (AREA)
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】通風抵抗、重量増加及び風切音等の課題を解決
し、絶縁基板上、電力素子近くに温度ヒューズを設けモ
ータロック等による事故防止策を図る。 【構成】耐熱性の絶縁基板(1)と、前記絶縁基板上に
送風機モータ(M)の回転を制御する電力素子(2)と
を備え、前記電力素子は前記絶縁基板上に形成された導
体パターン(3)により接続端子(4)に結合されてい
る。 【効果】通風抵抗の低減、重量軽減や投影面積低減によ
る風切音の解決、更にモータロック等、異常時には温度
ヒューズが速やかに作動し、自動車火災等を防止するの
に極めて優れ、制御装置のみの効果ばかりでなく通風抵
抗が低減されることから、送風機用モータの容量を小型
化できる。
し、絶縁基板上、電力素子近くに温度ヒューズを設けモ
ータロック等による事故防止策を図る。 【構成】耐熱性の絶縁基板(1)と、前記絶縁基板上に
送風機モータ(M)の回転を制御する電力素子(2)と
を備え、前記電力素子は前記絶縁基板上に形成された導
体パターン(3)により接続端子(4)に結合されてい
る。 【効果】通風抵抗の低減、重量軽減や投影面積低減によ
る風切音の解決、更にモータロック等、異常時には温度
ヒューズが速やかに作動し、自動車火災等を防止するの
に極めて優れ、制御装置のみの効果ばかりでなく通風抵
抗が低減されることから、送風機用モータの容量を小型
化できる。
Description
【0001】
本考案は、自動車用送風機の制御装置に係り、特に自動車用送風機の回転制御
、就中、自動車冷暖房装置に使用される送風機に好適な自動車用送風機の制御装
置に関する。
【0002】
従来から、自動車用送風機への給電量を制御して、送風機の回転速度を調節す
るために用いられる制御装置として実開平1―97561号公報などに開示され
た構造が知られている。
図7及び図8に示すように、この種の制御装置50は、通常、送風機の出口部
もしくは送風機により発生した風を導くための樹脂製通風ダクト51の内側に突
出するように設置され、送風機から送られる送風空気によって強制空冷されるも
のである。
【0003】
この種の制御装置は、給電量を制御するために用いられる電力用素子52には
市販品のパワートランジスタ、例えば東芝製2SD1525、2SD1460等
を用い、放熱効果を得るために、ダイキャスト又は押出加工等によるアルミニウ
ム製ヒートシンク組立体53を備えている。なお、図7において電力用素子52
は図示されていないがアルミニウム製ヒートシンク組立体53内に収納されてい
る。
【0004】
そして、駆動回路、送風機用モータ等への接続を行なうための接続端子や、樹
脂製通風ダクト51の内側に突出するよう取付をするための取付ベース54を備
えている。
一方、送風機モータがモータロックを起こし過電流が流れた場合の事故防止策
については、実公平1―34264号公報のような保護装置が知られている。
【0005】
このヒートシンク組立体53は通風路55内に設置され、強制空冷されている
。本来は通風路55内には通風の抵抗となるような物体は極力無い方が良い訳で
ある。
その理由は、ヒートシンク組立体53が大きくなるにつれて、通風抵抗が増加
するので、風の発生源である送風機モータの容量を大型化しなければ所望の通風
量が得られないからである。
【0006】
このことは送風機モータ及び制御装置のコストアップや重量増加ばかりでなく
、制御装置に設けられたヒートシンク組立体を風が通過する際の風切音の発生に
も悪影響を与える原因となっている。
一方、保護手段については、実公平1―34264号公報に示されるような例
もあるが、電力素子モジュール(発熱源)と、温度ヒューズとは伝熱経路が長く
、伝熱途中で熱拡散してしまい、熱源と温度ヒューズが極めて短い距離にない限
り、有効な回路遮断が得られない欠点もある。
【0007】
本考案は、叙上の難点に鑑みなされたもので放熱効果を有する絶縁基板上に、
電力用素子、例えばパワートランジスタを搭載し、従来の欠点であった、通風抵
抗、重量増加及び風切音等の課題を解決しようとするものである。
また、絶縁基板上、電力素子近くに温度ヒューズを設けモータロック等による
事故防止策を図るものである。
【0008】
この目的を達成するために、本考案の自動車用送風機の制御装置は、耐熱性の
絶縁基板と、絶縁基板上に送風機モータの回転を制御する電力素子とを備え、電
力素子は絶縁基板上に形成された導体パターンにより接続端子に結合されている
。
【0009】
また、この自動車用送風機の制御装置に使用される電力素子はパワートランジ
スタ及びFETの何れか1つのチップで構成されている。
さらに、この自動車用送風機の制御装置に使用される絶縁基板上には過電流に
よる事故防止のための保護手段が設けられている。
【0010】
本考案の自動車用送風機の制御装置によれば、放熱効果を有する絶縁基板上に
電力素子を搭載することで、従来のヒートシンク組立体に置き換え、通風方向に
対する投影面積を低減させて、従来の欠点であった通風抵抗の軽減、風切音の低
減、更に制御装置の軽量化、送風機モータの小型化等の効果を呈するのみならず
、絶縁基板上電力素子近くに温度ヒューズを設けたことにより、発熱源と温度ヒ
ューズが近接され、異常時には速やかに回路遮断が可能となり、保護効果に優れ
ている。
【0011】
以下、本考案による自動車用送風機の制御装置の実施例について図面を参照し
て詳しく説明する。
[実施例1]
図1及び図2において、自動車用送風機の制御装置に使用される耐熱性の絶縁
基板1としては、例えばセラミック基板、ホーロー基板等の放熱効果を得られる
基板が使用される。絶縁基板1は、メタルコア基板や金属基材銅張板等を用いて
も良い。
【0012】
この絶縁基板1上には送風機モータM(図5)の回転を制御する例えばパワー
トランジスタ又はパワーMOS FET等の電力素子2が搭載されている。
この電力素子2の端子は絶縁基板1上に形成された導体パターン3により接続
端子4に結合されている。導体パターン3は薄膜、メッキもしくは厚膜印刷等で
形成されている。
【0013】
そして、図2に示すように、絶縁基板1には電力素子2が取付ネジ6及び取付
ナット7で取付られている。
なお、絶縁基板1への放熱効果を高めるため電力素子2と絶縁基板1との間に
は、シリコーングリス等を介在するとよい。
さらに、接続端子4は後述するように送風機モータM、蓄電池、駆動回路へ接
続されるコネクタ(図示せず)との接続を行うためのもので、導体パターン3と
接続端子4はハンダ付、リベットによるカシメ等の手段により結合されている。
この自動車用送風機の制御装置を送風機又は樹脂製通風ダクト51(図7、図8
)への取付けを行うための取付ベース5が設けられており、接続端子4は取付ベ
ース5の溝5aに圧入等により嵌合される。この嵌合状態で取付ベース5は樹脂
製通風ダクトにその内側に突出するようビス、ナットなどで取付され、その後で
接続端子4は上記コネクタと接続される。
【0014】
このように構成された自動車用送風機の制御装置において、従来の制御装置の
ヒートシンク組立体の通風方向に対する投影面積が約6cm2〜20cm2であったの
に対し、約2.5cm2と1/2.4〜1/8の低減が可能となった。
また、自動車用送風機の制御装置の重量においては、従来品が軽量のもので8
0g、重いものは200gまで車種により様々であった。
【0015】
一方、本考案によれば、どの車種においても約45g程度で対応でき、約1/
1.8〜1/4.4までに重量軽減ができた。
さらに、絶縁基板1へ形成された導体パターン3および電力素子2自体が通風
路55(図7、図8)内に配置する構造により、温度上昇にも有利である。
[実施例2]
図3に示す自動車用送風機の制御装置は、電力素子に、パワートランジスタチ
ップ又はパワーMOS FETチップ等、チップ10を絶縁基板1上に搭載し、
更に通風抵抗低減および放熱効果向上を可能にしたものである。
【0016】
同図において、絶縁基板1上に形成された導体パターン3に電力素子チップ1
0がダイスボンドされ、配線ワイヤー8にて、導体パターン3と接続されている
。ダイスボンドの際、電力素子チップ10と絶縁基板1の間に、放熱効果向上お
よび熱膨張係数の違いに基ずくクラック防止等によって金属等の板(図示せず)
を介在させてもよい。更に好ましくは、周囲雰囲気からチップ10を保護するた
めに、樹脂モールド9を被覆形成したり、金属、樹脂等のカバーを溶接やカシメ
にて形成してもよい。
【0017】
この例は、実施例1の電力素子2に比べ、電力素子チップ10の放熱効果が向
上し、絶縁基板1が小型化でき、通風抵抗、重量、風切音等も向上させることが
できる。
[実施例3]
図4に示す自動車用送風機の制御装置は、制御装置にモータロック等、異常時
における火災事故等の事故防止手段、即ち過電流による事故防止のための保護手
段として、温度ヒューズを設けたものである。
【0018】
同図において、電力素子チップ10にパワートランジスタチップを用いたチッ
プオンボード形式で、接続端子パターン3a〜3cのうちコレクタ端子パターン
3aに温度ヒューズ12を設けた例を示している。図示した温度ヒューズ12に
は、クリームはんだを印刷焼成した例を示すが、低融点合金等可溶片を取付けた
り、実開平1―97561号公報の例に開示されている板バネを用いても良い。
また、温度ヒューズ12を設ける箇所は、図4に示すコレクタ端子パターン3a
だけでなく、他の端子パターン3b〜3cへ設けてもよい。
【0019】
この実施例によれば、発熱源であるチップ10が同一基板1上の近くに設けら
れた温度ヒューズ12に素早く熱伝導し回路を遮断して自動車火災等を防止させ
ることができる。
実験によれば従来の装置に比べ1.5倍〜3倍の早さで温度ヒューズ12が溶
断し、その遮断時間のバラツキも低減できた。
【0020】
[実施例4]
この自動車用送風機の制御装置11は図5に示すように、電力素子2(電力素
子チップ10)、温度ヒューズ12、送風機モータM、蓄電池Eで直列回路を構
成している。電力素子2(電力素子チップ10)のベース・コレクタ間に接続さ
れたツェナダイオードD、コンデンサCは何等かの理由で発生する高電圧対策用
のサージ吸収のための素子である。また、電力素子2(電力素子チップ10)の
ベース・エミッタ間に接続された抵抗Rはノイズによる誤作動防止に用いられる
。 この電力素子2(電力素子チップ10)のベースには駆動回路15が接続さ
れている。制御装置11はこの駆動回路15により制御される。駆動回路15は
風量制御のための日射センサ、室温センサ、外気温センサ(図示せず)およびマ
ニュアル操作(その手段は図示せず)により制御される。先に述べた接続端子パ
ターン3a〜3cは電力素子2(電力素子チップ10)のコレクタ、ベース、エ
ミッタの各端子に接続される。これらの周辺素子を銅張プリント配線板上に組込
んだ例がある(実開平1―97561号公報)。
【0021】
本考案によるこの実施例4は、制御装置にこれらの周辺素子を組込んだ例であ
って、この制御装置は、電力素子2(電力素子チップ10)と共に、これら周辺
素子13(ツェナダイオードD、コンデンサC、抵抗R、温度ヒューズ12)を
絶縁基板1上に図6のように実装できる。
更に好ましくは、これらの素子を周囲雰囲気から保護するために、水ガラス、
シリコーンワニス等コーティング剤を塗布したり、金属、樹脂などのカバーを溶
接、カシメなどにより取付けてもよい。
【0022】
この実施例の効果としては、一枚の絶縁基板1上に周辺素子を形成できるため
、従来のあったプリント配線板は不要になった。
【0023】
以上の説明からも明らかなように、本考案の自動車用送風機の制御装置によれ
ば、パワートランジスタ、FET等の電力素子を絶縁基板上に搭載することによ
り、更に温度ヒューズを直接形成することにより、通風抵抗の低減、重量軽減や
投影面積低減による風切音の解決、更にモータロック等、異常時には温度ヒュー
ズが速やかに作動し、自動車火災等を防止するのに極めて優れている。
【0024】
また、制御装置のみの効果ばかりでなく通風抵抗が低減されることから、送風
機用モータの容量を小型化できるという重量的、経済的効果もある。
【図1】本考案による自動車用送風機の制御装置で電力
素子を用いた実施例を分解的に表す斜視図
素子を用いた実施例を分解的に表す斜視図
【図2】図1における制御装置の電力素子等の組付を示
す図
す図
【図3】本考案による自動車用送風機の制御装置で電力
素子にチップを用いた実施例を示す説明図
素子にチップを用いた実施例を示す説明図
【図4】図3に示す制御装置に温度ヒューズを設けた場
合の説明図
合の説明図
【図5】本考案による自動車用送風機の制御装置の電気
回路図
回路図
【図6】図5に示す電気回路を具体化した制御装置の説
明図
明図
【図7】従来の制御装置の取付例を通風ダクトを断面に
して表す図
して表す図
【図8】従来の制御装置の取付例を通風ダクトを断面に
して表す図
して表す図
1・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・絶縁基板
2‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥電力素子
3、3a〜3c‥‥‥‥‥導体パターン
4‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥接続端子
5‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥取付ベース
6‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥素子取付ネジ
7‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥素子取付ナット
8‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥配線ワイヤ
9‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥モールド樹脂
10‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥電力素子チップ
11‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥制御装置
12‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥温度ヒューズ
13‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥周辺素子
─────────────────────────────────────────────────────
フロントページの続き
(72)考案者 前田 豊
埼玉県秩父郡吉田町大字下吉田6972 株式
会社タイセー内
(72)考案者 浅見 隆
埼玉県秩父郡吉田町大字下吉田6972 株式
会社タイセー内
Claims (3)
- 【請求項1】耐熱性の絶縁基板(1)と、前記絶縁基板
上に送風機モータ(M)の回転を制御する電力素子
(2)とを備え、前記電力素子は前記絶縁基板上に形成
された導体パターン(3)により接続端子(4)に結合
されていることを特徴とする自動車用送風機の制御装
置。 - 【請求項2】前記電力素子はパワートランジスタ及びパ
ワーMOS FETの何れか1つのチップ(10)であ
ることを特徴とする請求項1記載の自動車用送風機の制
御装置。 - 【請求項3】前記絶縁基板上には過電流による事故防止
のための保護手段(12)が設けられていることを特徴
とする請求項1および請求項2の何れか1項記載の自動
車用送風機の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991042284U JPH04134860U (ja) | 1991-06-06 | 1991-06-06 | 自動車用送風機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991042284U JPH04134860U (ja) | 1991-06-06 | 1991-06-06 | 自動車用送風機の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04134860U true JPH04134860U (ja) | 1992-12-15 |
Family
ID=31922819
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991042284U Pending JPH04134860U (ja) | 1991-06-06 | 1991-06-06 | 自動車用送風機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04134860U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100600594B1 (ko) * | 2004-10-29 | 2006-07-13 | 동아전기부품 주식회사 | 송풍모터 속도조절장치 |
| US11234698B2 (en) | 2019-12-19 | 2022-02-01 | Cilag Gmbh International | Stapling system comprising a clamp lockout and a firing lockout |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5582389A (en) * | 1978-12-15 | 1980-06-21 | Nec Home Electronics Ltd | Scanning speed change method for printer |
-
1991
- 1991-06-06 JP JP1991042284U patent/JPH04134860U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5582389A (en) * | 1978-12-15 | 1980-06-21 | Nec Home Electronics Ltd | Scanning speed change method for printer |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100600594B1 (ko) * | 2004-10-29 | 2006-07-13 | 동아전기부품 주식회사 | 송풍모터 속도조절장치 |
| US11234698B2 (en) | 2019-12-19 | 2022-02-01 | Cilag Gmbh International | Stapling system comprising a clamp lockout and a firing lockout |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970805 |