JPH0413591Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0413591Y2 JPH0413591Y2 JP13683586U JP13683586U JPH0413591Y2 JP H0413591 Y2 JPH0413591 Y2 JP H0413591Y2 JP 13683586 U JP13683586 U JP 13683586U JP 13683586 U JP13683586 U JP 13683586U JP H0413591 Y2 JPH0413591 Y2 JP H0413591Y2
- Authority
- JP
- Japan
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- temperature
- heating wire
- groove
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 38
- 238000013021 overheating Methods 0.000 claims description 11
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 229920001296 polysiloxane Polymers 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Refrigerator Housings (AREA)
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は組立式冷蔵庫における庫口枠装置に
関する。
関する。
考案の課題
本出願人は、組立式冷蔵庫の庫口枠装置とし
て、全周にわたつて溝が形成された庫口枠と、溝
内に配された発熱線と、庫口枠の上下一対の水平
枠部の一方に取り付けられかつその水平部の溝内
の発熱線の表面または表面付近の温度を検出する
発熱線過熱防止用温度センサと、庫口枠の左右一
対の垂直枠部の一方に取り付けられた扉支持用ヒ
ンジとを備えたものを開発した。
て、全周にわたつて溝が形成された庫口枠と、溝
内に配された発熱線と、庫口枠の上下一対の水平
枠部の一方に取り付けられかつその水平部の溝内
の発熱線の表面または表面付近の温度を検出する
発熱線過熱防止用温度センサと、庫口枠の左右一
対の垂直枠部の一方に取り付けられた扉支持用ヒ
ンジとを備えたものを開発した。
温度センサは、発熱線の過熱防止のために用い
られる。すなわち、温度センサの検出温度が所定
温度を越えると、発熱線への電流の供給が遮断さ
れる。
られる。すなわち、温度センサの検出温度が所定
温度を越えると、発熱線への電流の供給が遮断さ
れる。
この庫口枠装置は、前後の向きはあらかじめ定
めされているが、左右および上下の向きは定めら
れていず、扉の開方向を右開きまたは左開きのう
ちいずれにもできるように、上下および左右が反
対となるようにして庫口枠部に取り付けられうる
ようになつている。したがつて、庫口枠装置の取
り付けによつて、温度センサが庫口枠上部に位置
したり、下部に位置したりする。
めされているが、左右および上下の向きは定めら
れていず、扉の開方向を右開きまたは左開きのう
ちいずれにもできるように、上下および左右が反
対となるようにして庫口枠部に取り付けられうる
ようになつている。したがつて、庫口枠装置の取
り付けによつて、温度センサが庫口枠上部に位置
したり、下部に位置したりする。
庫口枠の上部と下部とでは、一般に周囲温度が
異なるために、発熱線の表面または表面付近の温
度も庫口枠の上部と下部とでは異なる。したがつ
て、上記庫口枠装置では、その取り付け方によつ
て、温度検出条件が異なつてしまう。このため、
庫口枠装置の取り付け方にかかわらず、発熱線の
過熱を同じ条件で防止することができないという
問題がある。
異なるために、発熱線の表面または表面付近の温
度も庫口枠の上部と下部とでは異なる。したがつ
て、上記庫口枠装置では、その取り付け方によつ
て、温度検出条件が異なつてしまう。このため、
庫口枠装置の取り付け方にかかわらず、発熱線の
過熱を同じ条件で防止することができないという
問題がある。
この考案は、庫口枠装置の取り付け方にかかわ
らず、同じ条件で発熱線の過熱を防止することが
可能となる庫口枠装置を提供することを目的とす
る。
らず、同じ条件で発熱線の過熱を防止することが
可能となる庫口枠装置を提供することを目的とす
る。
問題点を解決するための手段
この考案による組立式冷蔵庫の庫口枠装置は、
全周にわたつて溝が形成された庫口枠と、溝内に
配された発熱線と、庫口枠の両側枠部のうちのい
ずれか一方の側枠部に取り付けられた扉用ヒンジ
と、庫口枠に設けられかつ発熱線の表面または表
面付近の温度を検出する発熱線過熱防止用温度検
出手段とを備え、温度検出手段の感温部が両側枠
部のうちのいずれか一方の側枠部の長さ中央部に
位置していることを特徴とする。
全周にわたつて溝が形成された庫口枠と、溝内に
配された発熱線と、庫口枠の両側枠部のうちのい
ずれか一方の側枠部に取り付けられた扉用ヒンジ
と、庫口枠に設けられかつ発熱線の表面または表
面付近の温度を検出する発熱線過熱防止用温度検
出手段とを備え、温度検出手段の感温部が両側枠
部のうちのいずれか一方の側枠部の長さ中央部に
位置していることを特徴とする。
実施例
第1図〜第4図において、冷蔵庫の庫口1は、
庫口用上下パネル2,3と、左右一対の側壁パネ
ル4,5とによつて形成されている。上部パネル
2および両側壁パネル4,5の上端部は、天井パ
ネル6の前端部に固定されている。下部パネル3
および両側壁パネル4,5の下端部は、床パネル
7の前端部に固定されている。上下パネル2,3
の左側部は、左側壁パネル4の右側部に連結さ
れ、上下パネル2,3の右側部は、右側壁パネル
5の左側部に連結されている。
庫口用上下パネル2,3と、左右一対の側壁パネ
ル4,5とによつて形成されている。上部パネル
2および両側壁パネル4,5の上端部は、天井パ
ネル6の前端部に固定されている。下部パネル3
および両側壁パネル4,5の下端部は、床パネル
7の前端部に固定されている。上下パネル2,3
の左側部は、左側壁パネル4の右側部に連結さ
れ、上下パネル2,3の右側部は、右側壁パネル
5の左側部に連結されている。
パネル2〜5の庫口縁部には、横断面形の合
成樹脂製縁部カバー8が嵌め止められている。庫
口1には、合成樹脂製庫口枠10が前側から嵌め
られかつ固定されている。
成樹脂製縁部カバー8が嵌め止められている。庫
口1には、合成樹脂製庫口枠10が前側から嵌め
られかつ固定されている。
庫口枠10は、上部枠部材11、下部枠部材1
2、左側枠部材13および右側枠部材14からな
る。各枠部材11〜14は、横断面略L形であ
り、庫口縁部前面に沿う幅広部10aと庫口縁部
端面に沿う幅狭部10bとからなる。各枠部材1
1〜14の幅広部10aの前面の内周縁部(扉受
け部)には、互いにつながる前方開口溝15が形
成されている。また、各枠部材11〜14の幅広
部10aの後面の外周縁部には、互いにつながる
後方開口溝16が形成されている。また、各枠部
材11〜14の幅狭部10bのカバー8に対向す
る面には、互いにつながる前側溝17および互い
につながる後側溝18がそれぞれ形成されてい
る。
2、左側枠部材13および右側枠部材14からな
る。各枠部材11〜14は、横断面略L形であ
り、庫口縁部前面に沿う幅広部10aと庫口縁部
端面に沿う幅狭部10bとからなる。各枠部材1
1〜14の幅広部10aの前面の内周縁部(扉受
け部)には、互いにつながる前方開口溝15が形
成されている。また、各枠部材11〜14の幅広
部10aの後面の外周縁部には、互いにつながる
後方開口溝16が形成されている。また、各枠部
材11〜14の幅狭部10bのカバー8に対向す
る面には、互いにつながる前側溝17および互い
につながる後側溝18がそれぞれ形成されてい
る。
下部枠部材12の上面には滑り止め用シート1
9が取り付けられている。右側枠部材14の前面
には、上下一対の扉支持用ヒンジ20が取り付け
られており、このヒンジ20に扉パネル21が支
持されている。左側枠部材13には、図示されて
いないが扉パネル21をロツクするためのロツク
機構が設けられている。各枠部材11〜14の前
方開口溝15には、扉受け22が嵌め止められて
いる。
9が取り付けられている。右側枠部材14の前面
には、上下一対の扉支持用ヒンジ20が取り付け
られており、このヒンジ20に扉パネル21が支
持されている。左側枠部材13には、図示されて
いないが扉パネル21をロツクするためのロツク
機構が設けられている。各枠部材11〜14の前
方開口溝15には、扉受け22が嵌め止められて
いる。
扉パネル21の後面には、扉パネル21を閉じ
たときに扉受け22に当接するような位置にルー
プ状のガスケツト23が取り付けられている。
たときに扉受け22に当接するような位置にルー
プ状のガスケツト23が取り付けられている。
庫口枠10の前方開口溝15には、第1発熱線
30a、第2発熱線30bおよび両発熱線30
a,30b間に接続された温度スイツチ31から
なる第1ヒータ回路が溝15を巡るように配され
ている。第1発熱線30aは、上部枠部材11の
溝15および右側枠部材14の溝15のほぼ上半
部に配されている。第2発熱線30bは、右側枠
部材14の溝15のほぼ下半部、下部枠部材12
の溝15および左側枠部材13の溝15に配され
ている。温度スイツチ31としては、たとえば感
温リードスイツチが用いられる。温度スイツチ3
1は、第4図に示すように、そのリード線31
a,31bの基端部とともに、シリコン・シーラ
32で覆われ、さらに熱収縮チユーブ33で覆わ
れており、右側枠部材14の溝15の長さ中央部
において、第1発熱線30aに熱収縮チユーブ3
4によつて固着されている。温度スイツチ31の
一方のリード線31aは、第1発熱線30aにス
リーブ35によつて接続され、他方のリード線3
1bは、第2発熱線30bにスリーブ36によつ
て接続されている。第1ヒータ回路は、図示しな
い電源に電源スイツチを介して接続されている。
30a、第2発熱線30bおよび両発熱線30
a,30b間に接続された温度スイツチ31から
なる第1ヒータ回路が溝15を巡るように配され
ている。第1発熱線30aは、上部枠部材11の
溝15および右側枠部材14の溝15のほぼ上半
部に配されている。第2発熱線30bは、右側枠
部材14の溝15のほぼ下半部、下部枠部材12
の溝15および左側枠部材13の溝15に配され
ている。温度スイツチ31としては、たとえば感
温リードスイツチが用いられる。温度スイツチ3
1は、第4図に示すように、そのリード線31
a,31bの基端部とともに、シリコン・シーラ
32で覆われ、さらに熱収縮チユーブ33で覆わ
れており、右側枠部材14の溝15の長さ中央部
において、第1発熱線30aに熱収縮チユーブ3
4によつて固着されている。温度スイツチ31の
一方のリード線31aは、第1発熱線30aにス
リーブ35によつて接続され、他方のリード線3
1bは、第2発熱線30bにスリーブ36によつ
て接続されている。第1ヒータ回路は、図示しな
い電源に電源スイツチを介して接続されている。
庫口枠10の後方開口溝16には、第1発熱線
40a、第2発熱線40bおよび両発熱線40
a,40b間に接続された温度スイツチ41から
なる第2ヒータ回路が溝16を巡るように配され
ている。第1発熱線40aは、上部枠部材11の
溝16および右側枠部材14の溝16のほぼ上半
部に配されている。第2発熱線40bは、右側枠
部材14の溝16のほぼ下半部、下部枠部材12
の溝16および左側枠部材13の溝16に配され
ている。温度スイツチ41は、上記第1ヒータ回
路と同様に、右側枠部材14の溝16の長さ中央
部において、第1発熱線40aに固着されてい
る。
40a、第2発熱線40bおよび両発熱線40
a,40b間に接続された温度スイツチ41から
なる第2ヒータ回路が溝16を巡るように配され
ている。第1発熱線40aは、上部枠部材11の
溝16および右側枠部材14の溝16のほぼ上半
部に配されている。第2発熱線40bは、右側枠
部材14の溝16のほぼ下半部、下部枠部材12
の溝16および左側枠部材13の溝16に配され
ている。温度スイツチ41は、上記第1ヒータ回
路と同様に、右側枠部材14の溝16の長さ中央
部において、第1発熱線40aに固着されてい
る。
温度スイツチ31,41は、その感温部の温度
がたとえば50℃を越えるとオフとなり、感温部の
温度がたとえば20℃より低下するとオンとなる。
したがつて、発熱線30a,30b,40a,4
0bの発熱温度が50℃よりも高くなるのを防止で
きる。この結果、発熱線30a,30b,40
a,40bが過熱により断線したり、枠部材11
〜14が発熱線30a,30b,40a,40b
の過熱により劣化したりするのを防止することが
できる。
がたとえば50℃を越えるとオフとなり、感温部の
温度がたとえば20℃より低下するとオンとなる。
したがつて、発熱線30a,30b,40a,4
0bの発熱温度が50℃よりも高くなるのを防止で
きる。この結果、発熱線30a,30b,40
a,40bが過熱により断線したり、枠部材11
〜14が発熱線30a,30b,40a,40b
の過熱により劣化したりするのを防止することが
できる。
また、温度スイツチ31,41は、右枠部材1
4の長さの中央部に取り付けられているから、扉
パネルを左開きにするために庫口枠10を上下お
よび左右が反対になるようにして、庫口縁部に取
付けても、周囲温度がほぼ等しい同じ高さ位置に
温度スイツチ31,41が位置するので、上記の
場合と同じ条件で発熱線30a,40aの過熱を
防止することができる。
4の長さの中央部に取り付けられているから、扉
パネルを左開きにするために庫口枠10を上下お
よび左右が反対になるようにして、庫口縁部に取
付けても、周囲温度がほぼ等しい同じ高さ位置に
温度スイツチ31,41が位置するので、上記の
場合と同じ条件で発熱線30a,40aの過熱を
防止することができる。
温度スイツチ31(または41)の発熱線30
a(または40a)への取付けは、次のようにし
てもよい。すなわち、第5図を参照して、まず温
度スイツチ31の一方のリード線31aを第1発
熱線30aにスリーブ35によつて接続し、他方
のリード線30bを第2発熱線31bにスリーブ
36によつて接続する。次に、温度スイツチ31
を第1発熱線30aの端部に接触させ、この状態
で、温度スイツチ31、リード線31a、31
b、スリーブ35,36、および発熱線30a,
30bの端部をシリコン・シーラ37で一体的に
覆い、さらに熱収縮チユーブ38で覆う。
a(または40a)への取付けは、次のようにし
てもよい。すなわち、第5図を参照して、まず温
度スイツチ31の一方のリード線31aを第1発
熱線30aにスリーブ35によつて接続し、他方
のリード線30bを第2発熱線31bにスリーブ
36によつて接続する。次に、温度スイツチ31
を第1発熱線30aの端部に接触させ、この状態
で、温度スイツチ31、リード線31a、31
b、スリーブ35,36、および発熱線30a,
30bの端部をシリコン・シーラ37で一体的に
覆い、さらに熱収縮チユーブ38で覆う。
上記実施例では、ヒンジ20は右側枠部材14
に取り付けられているが、左枠部材13に取り付
けてもよい。
に取り付けられているが、左枠部材13に取り付
けてもよい。
考案の効果
この考案による組立式冷蔵庫の庫口枠装置で
は、全周にわたつて溝が形成された庫口枠と、溝
内に配された発熱線と、庫口枠の両側枠部のうち
のいずれか一方の側枠部に取り付けられた扉用ヒ
ンジと、庫口枠に設けられかつ発熱線の表面また
は表面付近の温度を検出する発熱線過熱防止用温
度検出手段とを備え、温度検出手段の感温部が両
側枠部のうちのいずれか一方の側枠部の長さ中央
部に位置しているから、扉の開方向に応じて、庫
口枠の上下および左右が反対となるように取り付
けても、周囲温度がほぼ等しい同じ高さ位置に温
度検出器が位置する。このため、この庫口枠装置
では、その取り付け方にかかわらず、同じ条件で
発熱線の過熱を防止することが可能となる。
は、全周にわたつて溝が形成された庫口枠と、溝
内に配された発熱線と、庫口枠の両側枠部のうち
のいずれか一方の側枠部に取り付けられた扉用ヒ
ンジと、庫口枠に設けられかつ発熱線の表面また
は表面付近の温度を検出する発熱線過熱防止用温
度検出手段とを備え、温度検出手段の感温部が両
側枠部のうちのいずれか一方の側枠部の長さ中央
部に位置しているから、扉の開方向に応じて、庫
口枠の上下および左右が反対となるように取り付
けても、周囲温度がほぼ等しい同じ高さ位置に温
度検出器が位置する。このため、この庫口枠装置
では、その取り付け方にかかわらず、同じ条件で
発熱線の過熱を防止することが可能となる。
第1図は庫口部を示す斜視図、第2図は第1図
−線に沿う断面図、第3図は第1図の−
線に沿う断面図、第4図は温度スイツチの取付け
状態を示す正面拡大図、第5図は温度スイツチの
取付け状態の他の例を示す正面拡大図である。 1……庫口、10……庫口枠、11……上部枠
部材、12……下部枠部材、13……左側枠部
材、14……右側枠部材、15,16……溝、3
0a,30b,40a,40b……発熱線、3
1,41……温度スイツチ。
−線に沿う断面図、第3図は第1図の−
線に沿う断面図、第4図は温度スイツチの取付け
状態を示す正面拡大図、第5図は温度スイツチの
取付け状態の他の例を示す正面拡大図である。 1……庫口、10……庫口枠、11……上部枠
部材、12……下部枠部材、13……左側枠部
材、14……右側枠部材、15,16……溝、3
0a,30b,40a,40b……発熱線、3
1,41……温度スイツチ。
Claims (1)
- 全周にわたつて溝が形成された庫口枠と、溝内
に配された発熱線と、庫口枠の両側枠部のうちの
いずれか一方の側枠部に取り付けられた扉用ヒン
ジと、庫口枠に設けられかつ発熱線の表面または
表面付近の温度を検出する発熱線過熱防止用温度
検出手段とを備え、温度検出手段の感温部が両側
枠部のうちのいずれか一方の側枠部の長さ中央部
に位置している組立式冷蔵庫における庫口枠装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13683586U JPH0413591Y2 (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13683586U JPH0413591Y2 (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6343079U JPS6343079U (ja) | 1988-03-22 |
| JPH0413591Y2 true JPH0413591Y2 (ja) | 1992-03-30 |
Family
ID=31040321
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13683586U Expired JPH0413591Y2 (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0413591Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-09-05 JP JP13683586U patent/JPH0413591Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6343079U (ja) | 1988-03-22 |
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