JPH04136769A - 停電検出回路 - Google Patents
停電検出回路Info
- Publication number
- JPH04136769A JPH04136769A JP2259412A JP25941290A JPH04136769A JP H04136769 A JPH04136769 A JP H04136769A JP 2259412 A JP2259412 A JP 2259412A JP 25941290 A JP25941290 A JP 25941290A JP H04136769 A JPH04136769 A JP H04136769A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- power failure
- filter circuit
- circuit
- photocoupler
- Prior art date
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- Pending
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- Power Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、各種電子機器の電源回路系に接続して用いら
れる停電検出回路に関する。
れる停電検出回路に関する。
(従来の技術)
通常、電子計算機等では、停電等の予期しない電源オフ
による保存データの欠落・破壊や動作異常等を防止すべ
く、停電を電源回路系において検出し、内部蓄積された
直流電源を一定時間動作させることを行っている。その
ため、次のような停電検出回路を電源回路系に組み込ん
でいる。
による保存データの欠落・破壊や動作異常等を防止すべ
く、停電を電源回路系において検出し、内部蓄積された
直流電源を一定時間動作させることを行っている。その
ため、次のような停電検出回路を電源回路系に組み込ん
でいる。
第3図はこうした停電検出回路を備えた電源回路系の構
成を説明するための回路図である。
成を説明するための回路図である。
同図において、eo、etは商用電源ACからの交流が
入力される電源入力端子、C1〜C4およびLlはフィ
ルタ回路11を構成するコンデンサおよびバルンチョー
ク、R1は電源投入が断たれた時にフィルタ回路11の
各コンデンサC1〜C4に蓄積された電荷を放電するた
めの抵抗、12は電源回路である。また13はフィルタ
回路11を通過した後の交流を全波整流するブリッジ整
流器、14は整流後の電流によって駆動される停電検出
用のフォトカップラ、R2はフォトカップラ14への駆
動電流供給用の抵抗である。なおフォトカップラ14の
出力は図示しない装置本体の中央処理部に入力されるよ
うになっている。すなわち、停電発生時にフォトカップ
ラ14への駆動電流の供給が停止されてフォトカップラ
14の出力かオフとなると、中央処理部は停電の発生を
知り、装置本体内部の直流電源を動作させる。
入力される電源入力端子、C1〜C4およびLlはフィ
ルタ回路11を構成するコンデンサおよびバルンチョー
ク、R1は電源投入が断たれた時にフィルタ回路11の
各コンデンサC1〜C4に蓄積された電荷を放電するた
めの抵抗、12は電源回路である。また13はフィルタ
回路11を通過した後の交流を全波整流するブリッジ整
流器、14は整流後の電流によって駆動される停電検出
用のフォトカップラ、R2はフォトカップラ14への駆
動電流供給用の抵抗である。なおフォトカップラ14の
出力は図示しない装置本体の中央処理部に入力されるよ
うになっている。すなわち、停電発生時にフォトカップ
ラ14への駆動電流の供給が停止されてフォトカップラ
14の出力かオフとなると、中央処理部は停電の発生を
知り、装置本体内部の直流電源を動作させる。
次にこの停電検出回路を含む電源回路系の動作を第4図
を参照しつつ説明する。
を参照しつつ説明する。
同図において、Velは電源入力端子eO1elより入
力された交流電源、VRIは抵抗R1の端部の電圧、I
R2は抵抗R2を流れる電流、I cpclはフォトカ
ップラ14の二次側出力電流である。
力された交流電源、VRIは抵抗R1の端部の電圧、I
R2は抵抗R2を流れる電流、I cpclはフォトカ
ップラ14の二次側出力電流である。
電源入力端子eO,elより入力された交流Ve1は、
フィルタ回路11を通過して電源回路12に供給され、
直流定電圧に変換されて本体装置への駆動電源として出
力される。
フィルタ回路11を通過して電源回路12に供給され、
直流定電圧に変換されて本体装置への駆動電源として出
力される。
一方、フィルタ回路11を通過した交流Velは停電検
出回路へのラインを辿ってブリッジ整流器13に人力さ
れて全波整流された後、抵抗R2を介してフォトカップ
ラ14に駆動電流として供給される。
出回路へのラインを辿ってブリッジ整流器13に人力さ
れて全波整流された後、抵抗R2を介してフォトカップ
ラ14に駆動電流として供給される。
この動作において、toのタイミングで停電が発生した
場合、フィルタ回路11の各コンデンサ01〜C4に蓄
積された電荷は、抵抗R1および抵抗R2によって徐々
に放電される。したがってその放電を終えるまでフォト
力・ンプラ14の二次側出力I cpclはオンのまま
となり、停電発生の検出にTD時間分の遅れが生じる。
場合、フィルタ回路11の各コンデンサ01〜C4に蓄
積された電荷は、抵抗R1および抵抗R2によって徐々
に放電される。したがってその放電を終えるまでフォト
力・ンプラ14の二次側出力I cpclはオンのまま
となり、停電発生の検出にTD時間分の遅れが生じる。
またこの停電検出の遅延時間TDは、停電発生時の電源
電圧により左右されるためかなりばらつきがあり、その
分本体装置内部の直流電源の容量を大きくする必要かあ
る。
電圧により左右されるためかなりばらつきがあり、その
分本体装置内部の直流電源の容量を大きくする必要かあ
る。
(発明か解決しようとする課題)
このように、停電検出回路での停電検出に余分な時間を
要することから、保存データの欠落・破壊や動作異常を
起こしかねないという問題かあった。
要することから、保存データの欠落・破壊や動作異常を
起こしかねないという問題かあった。
本発明はこのような課題を解決するためのもので、停電
検出の遅れを極力綿めることができ、しかも電力損失の
少ない停電検出回路の提供を目的としている。
検出の遅れを極力綿めることができ、しかも電力損失の
少ない停電検出回路の提供を目的としている。
[発明の構成コ
(課題を解決するための手段)
本発明の停電検出回路は上記の目的を達成するために、
交流電源からの交流をフィルタ回路を通じて電源回路に
供給する回路に接続された停電検出回路において、フィ
ルタ回路を通過した交流を整流する整流器と、整流後の
電流の供給によって駆動される停電検出用のフォトカッ
プラと、フィルタ回路と整流器との間に介挿されたコン
デンサとを具備している。
交流電源からの交流をフィルタ回路を通じて電源回路に
供給する回路に接続された停電検出回路において、フィ
ルタ回路を通過した交流を整流する整流器と、整流後の
電流の供給によって駆動される停電検出用のフォトカッ
プラと、フィルタ回路と整流器との間に介挿されたコン
デンサとを具備している。
(作 用)
本発明の停電検出回路によれば、フィルタ回路と整流器
との間にコンデンサを介挿することで、このコンデンサ
により、停電発生時にフィルタ回路に残存する電荷によ
って停電検出に与えられる影響を極小に押さえ、極めて
短い遅延時間で停電発生を検出することができる。
との間にコンデンサを介挿することで、このコンデンサ
により、停電発生時にフィルタ回路に残存する電荷によ
って停電検出に与えられる影響を極小に押さえ、極めて
短い遅延時間で停電発生を検出することができる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明に係る一実施例の停電検出回路の構成を
説明するための回路図である。
説明するための回路図である。
同図において、eo、elは商用電源ACからの交流が
人力される電源入力端子、C1〜C4およびLlはフィ
ルタ回路21を構成するコンデンサおよびバルンチョー
ク、R1は電源投入が断たれた時にフィルタ回路21の
各コンデンサC1〜C4に蓄積された電荷を放電するた
めの抵抗、22は電源回路である。また23はフィルタ
回路21を通過した後の交流を全波整流するブリ・ノジ
整流器、24は整流後の電流の供給によって駆動される
停電検出用のフォトカップラ、R2はフォトカップラ2
4への駆動電流供給用の抵抗、そして05は停電発生時
、フィルタ回路21の各コンデンサC1〜C4に蓄積さ
れた電荷による停電検出への悪影響を押さえるべくフィ
ルタ回路21とブリッジ整流器23との間に介挿された
コンデンサである。なおフォトカップラ24の出力は図
示しない装置本体の中央処理部に入力されるようになっ
ている。すなわち停電発生時にフォトカップラ24への
駆動電流の供給が停止されてフォトカップラ24の出力
がオフとなると、中央処理部は停電の発生を知り、装置
本体内部の直流電源を動作させる。
人力される電源入力端子、C1〜C4およびLlはフィ
ルタ回路21を構成するコンデンサおよびバルンチョー
ク、R1は電源投入が断たれた時にフィルタ回路21の
各コンデンサC1〜C4に蓄積された電荷を放電するた
めの抵抗、22は電源回路である。また23はフィルタ
回路21を通過した後の交流を全波整流するブリ・ノジ
整流器、24は整流後の電流の供給によって駆動される
停電検出用のフォトカップラ、R2はフォトカップラ2
4への駆動電流供給用の抵抗、そして05は停電発生時
、フィルタ回路21の各コンデンサC1〜C4に蓄積さ
れた電荷による停電検出への悪影響を押さえるべくフィ
ルタ回路21とブリッジ整流器23との間に介挿された
コンデンサである。なおフォトカップラ24の出力は図
示しない装置本体の中央処理部に入力されるようになっ
ている。すなわち停電発生時にフォトカップラ24への
駆動電流の供給が停止されてフォトカップラ24の出力
がオフとなると、中央処理部は停電の発生を知り、装置
本体内部の直流電源を動作させる。
次にこの停電検出回路を含む電源回路系の動作を第2図
を参照しつつ説明する。
を参照しつつ説明する。
同図において、Velは電源入力端子eo、elより入
力された交流電源、VI?Iは抵抗R1の端部の電圧、
IR2は抵抗R2を流れる電流、I cpclはフォト
カップラ24の二次側出力電流である。
力された交流電源、VI?Iは抵抗R1の端部の電圧、
IR2は抵抗R2を流れる電流、I cpclはフォト
カップラ24の二次側出力電流である。
電源入力端子eo、elより入力された交流Ve1はフ
ィルタ回路21を通過して電源回路22に供給され、直
流定電圧に変換されて本体装置への駆動電源として出力
される。
ィルタ回路21を通過して電源回路22に供給され、直
流定電圧に変換されて本体装置への駆動電源として出力
される。
一方、フィルタ回路21を通過した交流Velは停電検
出回路への人力ラインを通して一旦コンデンサC5に電
荷として蓄積された後、ブリッジ整流器23に入力され
て全波整流され、抵抗R2を介してフォトカップラ24
に駆動電流として供給される。
出回路への人力ラインを通して一旦コンデンサC5に電
荷として蓄積された後、ブリッジ整流器23に入力され
て全波整流され、抵抗R2を介してフォトカップラ24
に駆動電流として供給される。
この動作において、toのタイミングで停電が発生した
場合、フィルタ回路21の各コンデンサC1−C4に蓄
積された電荷は抵抗R1により徐々に放電される一方、
停電検出回路のコンデンサC5に直流成分として供給さ
れる。この結果、抵抗R2を流れる電流IR2は急速に
減少して、tlのタイミングでフォトカップラ24がオ
フになり、停電発生が図示しない中央処理部において検
出される。
場合、フィルタ回路21の各コンデンサC1−C4に蓄
積された電荷は抵抗R1により徐々に放電される一方、
停電検出回路のコンデンサC5に直流成分として供給さ
れる。この結果、抵抗R2を流れる電流IR2は急速に
減少して、tlのタイミングでフォトカップラ24がオ
フになり、停電発生が図示しない中央処理部において検
出される。
次にこの停電検出回路における効果を従来技術と比較し
て説明する。
て説明する。
第3図の停電検出回路において、コンデンサ01〜C4
に蓄えられた電圧をEl、各コンデンサC1〜C4のト
ータル容量をCO1抵抗R1と抵抗R2との並列抵抗R
Oとすると、停電発生時に抵抗R2を流れる電流IR2
は、 となる。
に蓄えられた電圧をEl、各コンデンサC1〜C4のト
ータル容量をCO1抵抗R1と抵抗R2との並列抵抗R
Oとすると、停電発生時に抵抗R2を流れる電流IR2
は、 となる。
ここで、Elを264J2 (V) 、COを0゜5μ
F、ROを40にΩとすると、IR2は、となる。
F、ROを40にΩとすると、IR2は、となる。
これはIR2が20m5がかって264J2 (約37
3)Vの37%まで下がることを意味し、10%にまで
下がるには約46m5もががることを示している。そこ
で、ROの抵抗値を下げることが考えられるが、仮にR
Oを6にΩにした場合、その消費電力PROは、264
2/6に−11,6Wにもなり実用性に欠ける。
3)Vの37%まで下がることを意味し、10%にまで
下がるには約46m5もががることを示している。そこ
で、ROの抵抗値を下げることが考えられるが、仮にR
Oを6にΩにした場合、その消費電力PROは、264
2/6に−11,6Wにもなり実用性に欠ける。
これに対し、本実施例の場合、通常動作時のコンデンサ
C5の出力電流1 C5aは、コンデンサ゛C5の容量
を05として、 (但し、電源周波数はω/2π。) となり、また電源オフ時のコンデンサc5の出力電流I
C5bは、 となる。但し、ここで抵抗R1による放電は無視してい
る。
C5の出力電流1 C5aは、コンデンサ゛C5の容量
を05として、 (但し、電源周波数はω/2π。) となり、また電源オフ時のコンデンサc5の出力電流I
C5bは、 となる。但し、ここで抵抗R1による放電は無視してい
る。
二こで、(1)式と(3)式とを比較すると、(1)式
の時定数がC0−ROであるのに対し、(3)式の時定
数は(Co−C5/CO+C3)xR2となり、COが
大きくてもC5の選び方によってはI C5bを素早く
下げられることが分かる。
の時定数がC0−ROであるのに対し、(3)式の時定
数は(Co−C5/CO+C3)xR2となり、COが
大きくてもC5の選び方によってはI C5bを素早く
下げられることが分かる。
例えば、C5を0.1μF1電源周波数を50Hzとす
る。と、1/ωc5は31.8にΩとなり、さらにコン
デンサc5と抵抗R2の直列インピーダンスを40にΩ
とすると、抵抗R2の抵抗値R2は24にΩとなる。
る。と、1/ωc5は31.8にΩとなり、さらにコン
デンサc5と抵抗R2の直列インピーダンスを40にΩ
とすると、抵抗R2の抵抗値R2は24にΩとなる。
したがって、
CO・ C50、5XO,1
R2−24−2[ms]
CO+C50,5+0. 1
となる。
かくしてこの実施例の停電検出回路によれば、フィルタ
回路21とブリッジ整流器23との間にコンデンサC5
を挿入することで、停電発生時、フィルタ回路21の各
コンデンサ01〜C4に蓄積された電荷による停電検出
への悪影響を極小に押さえることが可能となり、停電検
出の精度が大幅に向上する。また、フィルタ回路21と
ブリッジ整流器23との間にコンデンサC5を挿入する
ことで、通常動作時の抵抗R2上での電力の損失も減ら
すことができるという利点もある。
回路21とブリッジ整流器23との間にコンデンサC5
を挿入することで、停電発生時、フィルタ回路21の各
コンデンサ01〜C4に蓄積された電荷による停電検出
への悪影響を極小に押さえることが可能となり、停電検
出の精度が大幅に向上する。また、フィルタ回路21と
ブリッジ整流器23との間にコンデンサC5を挿入する
ことで、通常動作時の抵抗R2上での電力の損失も減ら
すことができるという利点もある。
[発明の効果]
以上説明したように本発明の停電検出回路によれば、フ
ィルタ回路と整流器との間にコンデンサを介挿すること
で、停電発生時、フィルタ回路に残存する電荷による停
電検出への悪影響を極小に押さえることが可能となり、
しかも電力損失の少ない停電検出回路を実現できる。
ィルタ回路と整流器との間にコンデンサを介挿すること
で、停電発生時、フィルタ回路に残存する電荷による停
電検出への悪影響を極小に押さえることが可能となり、
しかも電力損失の少ない停電検出回路を実現できる。
第1図は本発明に係る一実施例の停電検出回路を組み込
んだ電源回路系の構成を示す回路図、第2図は第1図の
電源回路系における電圧および電流波形を示す波形図、
第3図は従来の停電検出回路を組み込んだ電源回路系の
構成を示す回路図、第4図は第3図の電源回路系におけ
る電圧および電流波形を示す波形図である。 eo、el・・・電源入力端子、C1〜C5・・・コン
デンサ、Ll・・・バルンチョーク、R1、R2・・・
抵抗、21・・・フィルタ回路、22・・・電源回路、
23・・・ブリッジ整流器、24・・・フォトカップラ
。 出願人 株式会社 東芝
んだ電源回路系の構成を示す回路図、第2図は第1図の
電源回路系における電圧および電流波形を示す波形図、
第3図は従来の停電検出回路を組み込んだ電源回路系の
構成を示す回路図、第4図は第3図の電源回路系におけ
る電圧および電流波形を示す波形図である。 eo、el・・・電源入力端子、C1〜C5・・・コン
デンサ、Ll・・・バルンチョーク、R1、R2・・・
抵抗、21・・・フィルタ回路、22・・・電源回路、
23・・・ブリッジ整流器、24・・・フォトカップラ
。 出願人 株式会社 東芝
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 交流電源からの交流をフィルタ回路を通じて電源回路
に供給する回路に接続された停電検出回路において、 前記フィルタ回路を通過した交流を整流する整流器と、
整流後の電流の供給によって駆動される停電検出用のフ
ォトカップラと、前記フィルタ回路と前記整流器との間
に介挿されたコンデンサとを具備することを特徴とする
停電検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2259412A JPH04136769A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | 停電検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2259412A JPH04136769A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | 停電検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04136769A true JPH04136769A (ja) | 1992-05-11 |
Family
ID=17333754
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2259412A Pending JPH04136769A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | 停電検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04136769A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100312894B1 (ko) * | 1999-07-16 | 2001-11-03 | 윤종용 | 입력전원 이상 감지장치 및 방법 |
| JP2007282364A (ja) * | 2006-04-06 | 2007-10-25 | Nanao Corp | 電力遮断監視回路 |
| JP2007288995A (ja) * | 2006-03-22 | 2007-11-01 | Toa Corp | 電源非接続検出装置及び電子機器の保護装置 |
| WO2008114647A1 (ja) * | 2007-03-22 | 2008-09-25 | Toa Corporation | 電源非接続検出装置及び電子機器の保護装置 |
-
1990
- 1990-09-28 JP JP2259412A patent/JPH04136769A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100312894B1 (ko) * | 1999-07-16 | 2001-11-03 | 윤종용 | 입력전원 이상 감지장치 및 방법 |
| JP2007288995A (ja) * | 2006-03-22 | 2007-11-01 | Toa Corp | 電源非接続検出装置及び電子機器の保護装置 |
| JP2007282364A (ja) * | 2006-04-06 | 2007-10-25 | Nanao Corp | 電力遮断監視回路 |
| WO2008114647A1 (ja) * | 2007-03-22 | 2008-09-25 | Toa Corporation | 電源非接続検出装置及び電子機器の保護装置 |
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