JPH0413716B2 - - Google Patents

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JPH0413716B2
JPH0413716B2 JP60194808A JP19480885A JPH0413716B2 JP H0413716 B2 JPH0413716 B2 JP H0413716B2 JP 60194808 A JP60194808 A JP 60194808A JP 19480885 A JP19480885 A JP 19480885A JP H0413716 B2 JPH0413716 B2 JP H0413716B2
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JP60194808A
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Masahiro Goto
Jutaro Hori
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Hitachi Ltd
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Hitachi Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は、複数の表示要求に対し並列に処理を
行うグラフイツクデイスプレイ装置に関する。
〔発明の背景〕
ビツトマツプ方式のグラフイツクデイスプレイ
装置で表示する内容は、通常のグラフイツク(図
形)表示だけであつたが、その使い易さや保守性
の向上を画るために、I/Oの異常情報やCPU
異常情報等の情報をも併せて表示する要求があ
る。
第6図イにその一例を示す。丸や三角形、四角
形の図形が本来表示され、その画面の一部に、エ
ラー情報である「SYSTEM MESSAGE*I/
OERROR NO=1054」を表示した例である。こ
のエラー情報の表示は、丸や三角形等の本来の図
形表示に対して、非同期であり、その表示要求の
発生はランダムであり、且つ表示場所も特定しな
いことが多い。
非同期な表示を要求する例には、最近はやりの
マルチタスクのオペレーテイングシステムがあ
る。このマルチタスクオペレーテイングシステム
とは、複数の処理を並列に実行させる処理方式を
云う。マルチタスクのオペレータイングシステム
での処理条況をグラフイツクデイスプレイ上に逐
次表示したいとの要求がある。この逐次表示は、
互いに非同期な表示となる。第6図ロに、マルチ
タスクのオペレーテイングシステムでの並列処理
内容の表示例を示す。
第6図ロで、各処理毎にウインドウ
(WINDOWi、但し、i=1、2、3)を対応さ
せ、各ウインドウ毎に、独自の表示領域と独自の
表示タイミングで表示を行わせることとした。
以上の各種の非同期表示を実現するグラフイツ
クデイスプレイ装置の従来例を第7図に示す。こ
のデイスプレイ装置は、CPU1とセグメントバ
ツフア2とグラフイツクコントローラ4、共通
I/Oバス3、フレームメモリ6、グラフイツク
デイスプレイ7とより成る。共通I/Oバス3
は、CPU1とセグメントバツフア2とグラフイ
ツクコントローラ4とを結合するバスであり、当
然にデータバス、アドレスバス、各種制御線とを
含む。
CPU1は、マルチタスクのオペレーテイング
システム(マルチプロセスと呼んでもよい)で作
動するプロセツサである。セグメントバツフア2
は、CPU1からの表示コマンドを一時格納する
メモリであるが、表示コマンド以外の情報を一時
格納させるのにも使用できる。
グラフイツクコントローラ4は、共通バス5、
グラフイツクプロセツサ41、内部レジスタ4
2、フレームメモリコントローラ43、イメージ
展開メモリ44とより成る。共通バス5は、グラ
フイツクプロセツサ41、内部レジスタ42、フ
レームメモリコントローラ43、イメージ展開メ
モリ44とを結ぶバスであり、データバス、アド
レスバス、各種制御線より成る。
グラフイツクプロセツサ41は、グラフイツク
処理を行い(この処理には、図形表示情報を受け
とり、それをビツトマツプに展開する処理をも含
む)、内部レジスタ42は表示属性情報(表示形
態情報)を一時格納し、イメージ展開メモリ44
は図形イメージ情報を格納し、フレームメモリコ
ントローラ43は、イメージ展開メモリ44の内
容をフレームメモリ6に転送制御する。
第7図のグラフイツクデイスプレイ装置の動作
の処理内容を第8図に示す。
この従来例では、内部レジスタが1つしかない
為、ある表示処理プログラムが表示を開始した場
合はその表示処理が完結するまで他の表示処理プ
ログラムを表示は全く割込めない。何故ならもし
も後の表示処理を受付けてしまうと、内部レジス
タの状態が破壊されてしまう為である。従つてこ
の方式のグラフイツクデイスプレイ装置で複数の
表示処理を行なうと完全にシーケンシヤルにしか
処理されない為、前述の緊急エラー表示の様にリ
アルタイム性を要求される処理に関して問題が有
つた。
そこでこの問題に対し考えられたのがグラフイ
ツクデイスプレイコントローラにLED表示装置
等の補助表示装置を設ける方式でありこの例を第
9図に示す。グラフイツクコントローラ4の内部
に補助表示装置インターフエース46を設け、外
部に設けた補助表示装置8に別個に表示させるこ
ととした。表示情報は、マルチプロセスのウイン
ドウ表示といつたものよりは、エラー情報の表示
に適する。
本方式においては異常発生時に即座に表示され
る様になつたが、新たに補助表示装置を設けるた
めにコストがかさむ、また表示可能な情報の量に
限度があるなどの問題が有つた。
そこで最近になつて採用され始めているのが
「日経エレクトロニクス昭和60年5月20日号(第
369号)p.257〜p.281」に記載されているように
フレームメモリを2重、3重に設け、グラフイツ
クデイスプレイにそれを重ねて表示できる様に
し、それぞれの表示要求毎にフレームメモリを対
応させて表示する方式でありこの例を第10図に
示す。
この従来例は、フレームメモリ6の代りに、3
個のフレームメモリ61,62,63を設けた。
フレームメモリ61,62,63は、第6図ロと
の対応でみれば、WINDOW1、2、3にそれぞ
れ対応し、各WINDOW対応の表示情報を格納す
る。45はターミナルエミユレータである。
この方式によれば補助表示装置の追加なしに表
示可能な情報量も多くできるが高価なフレームメ
モリを増設しなければならずコストがかさむ、ま
た並列に表示可能な数はフレームメモリの多重度
によつて制約を受けることになり、そう多くの並
列表示はできないなどの問題を有していた。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、複数の非同期に発生する表示
要求に対しても高速表示を可能にしたグラフイツ
クデイスプレイ装置を提供することにある。
〔発明の概要〕
本発明は内部レジスタを複数用意し、そのどの
レジスタ情報を使つて表示するかCPUから指定
可能な手段を設けることとし、各表示処理に対応
した内部レジスタ情報を破壊されずに保持、また
再利用できる様にすることにより、目的を実現し
ようとするものである。
〔発明の実施例〕
第1図は本発明のビツトマツプ方式のグラフイ
ツクデイスプレイ装置の実施例図である。本実施
例は、第7図に比して、内部レジスタ42の代り
に、3個の内部レジスタ421,422,423
を新しく設けた点に特徴を持つ。更に、レジスタ
421,422,423のいずれか1つを選択す
るために、セレクタ44を設けた。ビツトマツプ
方式とは表示の最小単位であるビツトをコントロ
ールするとの制御方式を云う。
3個の内部レジスタ421,422,423の
各々は、並列処理毎の図形属性情報を記憶する。
例えば、WINDOW 対応の内部レジスタはレ
ジスタ421、WINDOW 対応の内部レジス
タはレジスタ422、WINDOW 対応の内部
レジスタはレジスタ423とする。
第1図においてCPU1はグラフイツクデイス
プレイ7に表示を行なう為の表示プログラムがそ
こで実行される。最近のシステムにおいてはその
表示プログラム数は複数でしかもマルチタスキン
グ管理のもとに動作するから複数のプログラムが
並列で実行されることが主流となつている。表示
プログラムは表示したい図形表示情報をグラフイ
ツクコントローラ4に各種のハードウエアに依存
する図形表示コマンドの形式で渡す。その図形表
示コマンドを一時的に貯えておくためにセグメン
トバツフア2と呼ばれる高速アクセス可能なメモ
リを持つのが一般的である。セグメントバツフア
2は本図における様に共通I/Oバス3下に配置
されることもあるが、グラフイツクコントローラ
4内の内部バス5の下に配置されることもある。
図形表示コマンドには大別して実際に図形をグラ
フイツクデイスプレイ上に表示するための図形描
画コマンドと、図形を描く時の色や線の種類など
を指定する図形属性定義コマンドに分かれる。図
形属性コマンドが出されるとその内容はその時セ
レクタ44で選択されて有効となつている内部レ
ジスタ421,422,423の1つに記憶さ
れ、図形描画コマンドが出された時は当該内部レ
ジスタに記憶されている属性情報に従つて図形は
描かれる。どの内部レジスタが有効かは、CPU
1からの指示により変更され、セレクタ44によ
り切換えられる。内部レジスタ1組のレジスタ容
量はせいぜい1組分で1キロバイト程度のもので
あり、この数を増やしてもそう大きなコストアツ
プにはならない。
さらに具体例を挙げ内部レジスタを中心とする
各部の詳細な動作の説明を第2図、第3図、第4
図を用いて行なう。
第2図は本発明に使用する表示プログラムの具
体例を示している。表示プログラム1は白色で実
線の円1つと赤色で点線の三角形1つを描くこと
を目的としている。また表示プログラム2は白色
で実線の四角形1つと白色で実線の円1つと白色
で実線、太線の線分1本を描くことを目的として
いる。同様に表示プログラムNは文字列を描くこ
とを目的としている。本図はその時の図形表示コ
マンドの具体例とそれぞれの表示結果の具体例を
示している。
第3図は1つの内部レジスタ42しか持たない
場合の表示動作を示している。
今、前述の表示プログラム1がグラフイツクデ
イスプレイ7に表示しようとすると、まず内部レ
ジスタ初期化コマンドにより内部レジスタ42は
初期化パターンに初期化される。
ここで、初期化パターンとは表示のための標準
パターンのことであり、図では「実線、白、細
線、明細体、…」の如きものとした。変更があれ
ば、その都合変える。例えば、「実線」ではなく
点線表示では、「実線」の部分を「点線」に変更
する。その次に円を描くコマンドが実行されるた
め、その時の内部レジスタ42の状態、すなわち
実線で白色、細線という属性で円が描かれる。次
に線種を点線に、線の白を赤に変えるコマンドが
実行されるため内部レジスタ42内のそれぞれの
属性情報は書き替えられる。したがつて次の三角
形を描くコマンドが実行されると点線で赤色、細
線という三角形が描かれることになる。この様に
して図形は次々とグラフイツクデイスプレイ7に
描画されていくが、もしこの過程で他の表示プロ
グラムの処理が割込んでくると内部レジスタ42
の内容はそのプログラムにより書き替えられてし
まうため、また表示プログラム1に実行権が戻つ
ても本来表示プログラム1が表示しようとした内
容と異なる属性で図形が描かれることになつてし
まつていた。すなわち、マルチタスクのオペレー
テイングシステムにおいては表示プログラムの実
行状態とは全く無関係にタスクの切換えが行なわ
れるため線の太さなどの表示属性情報がタスク間
で混乱してしまう結果となつてしまつていた。こ
の結果非同期な表示要求が発生していることにな
る。このため内部レジスタ42を1組しか持たな
いグラフイツクデイスプレイ装置では複数の表示
プログラムを実行する時は表示プログラム1が終
つたら表示プログラム2を実行するという様に直
列処理で行なわなければならなかつた。
第4図は本発明における複数の内部レジスタ4
21,422,423を持つた場合の表示動作を
示している。
今、表示プログラム1、2〜Nに対応し内部レ
ジスタ421,422,423(N=3とみた場
合)が設けられておりそれぞれの表示プログラム
はオペレーテイングシステムの制御のもとに非同
期に動いている。そこでそれぞれの表示プログラ
ムが実行される時はそれぞれに対応した内部レジ
スタの1つをオペレーテイングシステムがセレク
タ44を介して切換えてから実行権を与える構成
とした。これによつて他の内部レジスタの表示属
性情報の破壊や混乱は発生せずに表示される。つ
まりオペレーテイングシステムの並列処理と同様
に表示も並列に行なうことが可能となる。
また、グラフイツクコントローラ4内には、あ
まりレジスタを増やせないという物理的な制約が
ある場合は、第5図に示す様にグラフイツクコン
トローラ4内には1組分の内部レジスタ42を持
ち、共通I/Oバス3の下に外部レジスタ92
1,922,923とセレクタ91を持ち実現し
ても内部レジスタを切換えた時に生ずる属性情報
の交換は前述の通りせいぜい合計で2キロバイト
程度であるから、共通I/Oバス3の転送能力を
考えれば性能上問題にならずに処理できる。
〔発明の効果〕
以上詳述した様に、本発明によれば特殊な補助
表示装置の増設や、大量のメモリ増設を行なわな
くても、複数の表示要求に対し、高速に対応可能
なグラフイツクデイスプレイ装置を構築できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例図、第2図、第3図、
第4図は表示プログラムと表示結果とを説明する
図、第5図は本発明の他の実施例図、第6図イ,
ロは非同期表示例図、第7図、第9図、第10図
は従来例図、第8図は第7図の動作の処理図であ
る。 1……CPU、2……セグメントバツフア、4
……グラフイツクコントローラ、421,42
2,423……内部レジスタ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 画面に表示を行う複数のプログラムを並列処
    理するCPUと、該CPUからの図形表示情報のう
    ち図形単位の色、線種等の属性情報を格納するレ
    ジスタであつて前記プログラムから図形属性定義
    コマンドが発光される毎に内容が書き換えられる
    レジスタと、イメージ展開メモリと、前記図形表
    示情報を受け取り前記レジスタの格納データを利
    用して図形をビツトマツプ展開し前記イメージ展
    開メモリに格納するグラフイツクプロセツサと、
    該イメージ展開メモリの格納データを前記画面に
    表示するため一時記憶するフレームメモリとを備
    えるグラフイツクデイスプレイ装置において、前
    記レジスタを複数設けると共に、前記並列処理さ
    れるプログラム毎に1つのレジスタを選択するセ
    レクタとを設けたことを特徴とするグラフイツク
    デイスプレイ装置。
JP60194808A 1985-09-05 1985-09-05 グラフイツクデイスプレイ装置 Granted JPS6255693A (ja)

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JPH06308939A (ja) * 1993-04-19 1994-11-04 Nec Corp グラフィックスのリアルタイム表示システム
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