JPH04137403U - 鉄道車両用主幹制御器のハンドル機構 - Google Patents
鉄道車両用主幹制御器のハンドル機構Info
- Publication number
- JPH04137403U JPH04137403U JP1991051400U JP5140091U JPH04137403U JP H04137403 U JPH04137403 U JP H04137403U JP 1991051400 U JP1991051400 U JP 1991051400U JP 5140091 U JP5140091 U JP 5140091U JP H04137403 U JPH04137403 U JP H04137403U
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- JP
- Japan
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- handle
- gear
- slot
- cam switch
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/72—Electric energy management in electromobility
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ハンドルを前進位置から抑速制動位置に入れ
る際に運転士がはっきり認識することを必要とし、かつ
簡単な構造で操作性を損なわないようにする。 【構成】 カムスイッチの軸に取り付けられたカムスイ
ッチ歯車1と、カムスイッチ歯車1と噛み合い正逆回転
自在に取り付けられたハンドル歯車2とを備え、このハ
ンドル歯車2は、互いに平行な内面を有する一対の半径
方向に延びる支持部11,11を有し、更に、ハンドル
歯車2に軸線X方向に正逆回転可能に取り付けられたハ
ンドル3を備え、このハンドル3の取付部はハンドル歯
車2の支持部11,11内面間の隙間より僅かに小さい
幅を有しており、更に、ハンドル3を案内するハンドル
ガイド14を備え、このハンドルガイド14には、前後
進用の第1の溝孔15と、抑速制動用の第2の溝孔16
と、両者の間をハンドル歯車2の軸線X方向に延びる第
3の溝孔17とが構成してあり、ハンドル3の誤操作を
防止することができるようになっている。
る際に運転士がはっきり認識することを必要とし、かつ
簡単な構造で操作性を損なわないようにする。 【構成】 カムスイッチの軸に取り付けられたカムスイ
ッチ歯車1と、カムスイッチ歯車1と噛み合い正逆回転
自在に取り付けられたハンドル歯車2とを備え、このハ
ンドル歯車2は、互いに平行な内面を有する一対の半径
方向に延びる支持部11,11を有し、更に、ハンドル
歯車2に軸線X方向に正逆回転可能に取り付けられたハ
ンドル3を備え、このハンドル3の取付部はハンドル歯
車2の支持部11,11内面間の隙間より僅かに小さい
幅を有しており、更に、ハンドル3を案内するハンドル
ガイド14を備え、このハンドルガイド14には、前後
進用の第1の溝孔15と、抑速制動用の第2の溝孔16
と、両者の間をハンドル歯車2の軸線X方向に延びる第
3の溝孔17とが構成してあり、ハンドル3の誤操作を
防止することができるようになっている。
Description
【0001】
本考案は、鉄道車両の運転操作用主幹制御器に係り、特に鉄道車両用主幹制御
器のハンドル機構に関するものである。
【0002】
鉄道車両の運転操作に際して車両の運転士は、運転装置中に組み込まれている
主幹制御器を操作し、一編成の列車を構成する各車両の駆動用電動機を制御駆動
する主制御器に力行指令を伝達し、駆動用電動機を回転させて列車を運転する。
この主幹制御器には、車両の前進、切、後進、及び抑速を行なう4位置(以下そ
れぞれ「前」、「切」、「後」、「抑」という)が通常設けられ、ハンドル操作
でこの4位置の何れかを選択できるようになっている。しかし、「前」、「切」
又は「後」の運転制御をするためのハンドル操作をしているときに、操作を誤ま
ってハンドルが「抑」に入ると、列車のスピードが急に制動抑制されて思わぬ事
故が起こるおそれがある。従って、ハンドルを上記前進位置から「抑」の抑速制
動位置に入れるに際して、その誤操作を防止するために、運転士がはっきり認識
してハンドル操作をしなければならないように構成することが、従来から要望さ
れていた。
【0003】
上記要望を満たすために、ハンドルに機械的なボタンを設け、このボタンを押
してハンドルを前進位置から抑速制動位置に入れるようにした構造が知られてい
るが、この構造は複雑であり、またハンドルが大きくなりすぎたり操作性を損な
う等の問題があった。
本考案は、上記問題に鑑みて創案されたものであり、ハンドルを前進位置から
抑速制動位置に入れる際に、運転士がはっきりと認識し、意識的にハンドル操作
をすることが可能になると共に、構造が簡単で、かつ操作性を損なうことのない
鉄道車両用の主幹制御器のハンドル機構を提供することを目的とするものである
。
【0004】
上記目的を達成するために、本考案に係る鉄道車両用主幹制御器のハンドル機
構は、「後」、「切」、「前」及び「抑」の4位置を有するカムスイッチの軸に
取り付けられ、カムスイッチを回転させるように構成したカムスイッチ歯車と、
前記カムスイッチ歯車と噛み合い、軸線を中心にして回転自在に取り付けられた
ハンドル歯車とを備え、該ハンドル歯車は、互いに平行な内面を有する2つの半
径方向に延びる支持部を有し、更に、前記ハンドル歯車に軸線方向に対して回転
可能に取り付けられた細長いハンドルを備え、該ハンドルの取付部は、前記ハン
ドル歯車の前記内面間の隙間より僅かに小さい幅を有しており、かつ、カムスイ
ッチを前記4位置に正逆回転させるように前記ハンドルを案内するハンドルガイ
ドを備え、該ハンドルガイドは、前記「後」、「切」及び「前」に対応する位置
の間で半径方向に延びる第1の溝孔と、前記「前」と「抑」に対応する位置の間
で半径方向に延びる第2の溝孔と、前記「前」に対応する位置で第1の溝孔と第
2の溝孔の間を軸線方向に延びる第3の溝孔とを有することを要旨とするもので
ある。
【0005】
また、前記ハンドルの取付部端面は、その軸線に垂直な平面であり、前記ハン
ドル歯車の2つの支持部間の半径方向端面は、ハンドルが前記第1の溝孔にある
ときにハンドルの端面と当接する平面部分と、ハンドルが前記第2の溝孔にある
ときに前記端面と当接する傾斜面部分とからなり、更に、前記ハンドル歯車に設
けられ前記ハンドルを前記第1の溝孔の方に付勢する戻しバネを備えることがで
きる。
【0006】
上記構成によれば、ハンドルの前進操作から「抑」の抑速制動位置に入れる際
には、第1の溝孔に沿ったハンドルの半径方向操作を「前」位置で一旦停止させ
、次いでハンドルを軸線方向に移動させる必要がある。この2段操作は運転士が
はっきり認識して行なわなければならず、従って、誤操作を防止することができ
る。また、前後進操作用の第1の溝孔と、制動操作用の第2の溝孔との間に形設
した軸線方向の第3の溝孔位置では、ハンドルが第1の溝孔の方向に常時付勢さ
れていることから、「前」位置でハンドルを離しても、該ハンドルが誤って「抑
」の抑速制動位置に入ることはない。
【0007】
以下、本考案に係る鉄道車両用主幹制御器のハンドル機構の一実施例を図面に
従って説明する。
図1は、本考案に係る主幹制御器のハンドル機構の正面図である。
図面において、1は「後」、「切」、「前」及び「抑」の4位置を有するカム
スイッチ(図示せず)の軸に取り付けられ、カムスイッチを回転させるように構
成したカムスイッチ歯車(単に円形で示す)であり、このカムスイッチ歯車1と
噛み合い、水平な軸線X(図2参照)を中心に回転可能に取り付けられたハンド
ル歯車2が設けられている。更に、このハンドル歯車2には、半径方向に延びる
細長い形状のハンドル3が取り付けられ、このハンドル3の半径方向移動(矢印
A)によりハンドル歯車2を介してカムスイッチを回転させ、カムスイッチの前
記4位置に合わせることができる。カムスイッチの「後」、「切」、「前」及び
「抑」の位置に対応するハンドル3の位置を図中、「後」、「切」、「前」及び
「抑」の文字で示す。この各位置間の角度は略20〜35°である。
【0008】
図2及び図3は、ハンドル機構部を示すものである。
両図において、主幹制御器の表面板4上に周知の方法、例えば図示のようにボ
ルト5で上方に延びる軸受台6が固定されており、この軸受台6には、水平方向
に延びる支持軸7が片持ち状態で取り付けられている。この支持軸7には、圧入
されたDUブッシュのような軸受8を介して、ハンドル歯車2を固定し、このハ
ンドル歯車2がその軸線Xを中心として正逆回転するように構成してある。
ハンドル歯車2と軸受台6との間には、図示のように中空円筒状のスペーサ9
を介装することができる。
【0009】
図4は、ハンドル歯車2とハンドル3との関係を示す正面図である。
このハンドル歯車2は、カムスイッチ歯車1と噛合う平歯車部分10と、この
平歯車部分10の反対側には互いに平行な内面を有し、半径方向に延びる一対の
支持部11,11を突出形成してあり、この支持部11,11には、内面に垂直
な互いに対向した孔が開設してある。そして、この孔には支持軸12がカシメ嵌
めされ、かつこの支持軸12によりハンドル3がハンドル歯車2の軸線X方向へ
傾斜回転(矢印B)(図2参照)できるように支持されている。このハンドル3
の取付部は、ハンドル歯車2の支持部11,11の内面間の隙間より僅かに小さ
い幅を有し、これにより、ハンドル3の半径方向移動によりハンドル歯車2をほ
とんど遊び(ガタ)がない状態で正逆回転させることができる。また、上記ハン
ドル3の先端には手で操作し易いように、球状のハンドル頭13が周知の方法、
例えばボルト等で固着されている。
このハンドル歯車3は、全周に歯を有する平歯車と支持部とを組み合わせたも
のでもよく、また平歯車以外の歯車、例えば傘歯車であっても良いことは勿論で
ある。
【0010】
図5は、運転士側から見たハンドルガイドの溝孔を示す要部平面図である。
ハンドルガイド14は、ハンドル3を案内するように周知の方法で主幹制御器
の表面板4上に取り付られている。このハンドルガイド14は、薄い平板からな
り、ハンドル歯車2の軸線Xを中心に円弧状に曲成したものである。
ハンドルガイド14は、「後」、「切」及び「前」に対応する位置の間で半径
方向(図で前後)に延びる第1の溝孔15と、「前」と「抑」に対応する位置の
間で半径方向(図で前後)に延びる第2の溝孔16と、「前」に対応する位置で
第1の溝孔15と第2の溝孔16の間を軸線X方向(図で左右)に延びる第3の
溝孔17とを有する。そして、ハンドル3は該第1乃至第3の溝孔15、16、
17に沿って移動することができ、従って、第1の溝孔15の「前」から第2の
溝孔16の「抑」に対応する位置にハンドルを移動させるためには、ハンドルを
軸線X方向(図で左)に移動させなければならないようになっている。
【0011】
上記ハンドル歯車2に対するハンドル3の下端面18は、図2及び図3に示す
ように、その軸線Yに垂直な平面としてが形成されており、またハンドル歯車2
の一対の支持部11,11間の半径方向端面は、ハンドル3がハンドルガイド1
4の第1の溝孔15にあるときに該ハンドル3の上記下端面18と当接する平面
部分19と、ハンドル3が第2の溝孔16にあるときに該ハンドル3の下端面1
8と当接する傾斜面部分20とからなっている。これにより、ハンドル歯車2の
支持部11,11間の半径方向端面が、ハンドル3のストッパの役目を果たし、
ハンドル3が第1の溝孔15と第2の溝孔16の間以上に回転できないようにな
っている。
また、図1乃至図3に示すように、ハンドル3を常時第1の溝孔15方向に付
勢するように、戻しバネ21がハンドル歯車2の端面に取り付けられている。こ
の戻しバネ21は、図示のように、バネで開くように付勢された蝶番であるのが
好ましいが、その他の手段、例えば単に薄い平バネであってもよいことは勿論で
ある。
【0012】
上記構成によれば、ハンドル3の前進操作から「抑」の抑速制動位置に入れる
際には、第1の溝孔15に沿ったハンドル3の半径方向操作を「前」位置で一旦
停止させ、次いでハンドル3をハンドル歯車2の軸線X方向に移動させる必要が
ある。この二段階操作は、運転士がはっきり認識して行なわなけれならず、従っ
て、誤操作を防止することができる。また、前後進操作用の第1の溝孔15と制
動操作用の第2の溝孔16との間の軸線X方向の第3の溝孔17位置ではハンド
ル3が第1の溝孔15方向に常に付勢されていることから、「前」位置でハンド
ル3を離しても誤って「抑」の抑速制動位置に入ることはない。
【0013】
本考案に係る鉄道車両用主幹制御器のハンドル機構は、以上のように構成した
から、簡単な構造であり、操作しやすい位置にハンドルを設けることができ、従
って操作性を損なわない等の特徴を有し、本考案実施後の実用的効果は高い。
【図1】本考案に係る主幹制御器のハンドル機構の正面
図である。
図である。
【図2】同じく部分側断面図である。
【図3】同じく要部拡大部分側断面図である。
【図4】ハンドル歯車とハンドルとの関係を示す正面図
である。
である。
【図5】ハンドルガイドの溝孔を示す要部平面図であ
る。
る。
1 カムスイッチ歯車
2 ハンドル歯車
3 ハンドル
4 主幹制御器の表面板
6 軸受台
7 支持軸
8 軸受
10 平歯車部分
11 支持部
12 支持軸
13 ハンドル頭
14 ハンドルガイド
15 第1の溝孔
16 第2の溝孔
17 第3の溝孔
18 ハンドルの下端面
19 平面部分
20 傾斜面部分
21 戻しバネ
Claims (2)
- 【請求項1】 「後」、「切」、「前」及び「抑」の4
位置を有するカムスイッチの軸に取り付けられ、カムス
イッチを回転させるように構成したカムスイッチ歯車
と、前記カムスイッチ歯車と噛み合い、軸線を中心にし
て回転自在に取り付けられたハンドル歯車とを備え、該
ハンドル歯車は、互いに平行な内面を有する2つの半径
方向に延びる支持部を有し、更に、前記ハンドル歯車に
軸線方向に対して回転可能に取り付けられた細長いハン
ドルを備え、該ハンドルの取付部は前記ハンドル歯車の
前記内面間の隙間より僅かに小さい幅を有しており、か
つ、カムスイッチを前記4位置に正逆回転させるように
前記ハンドルを案内するハンドルガイドを備え、該ハン
ドルガイドは、前記「後」、「切」及び「前」に対応す
る位置の間で半径方向に延びる第1の溝孔と、前記
「前」と「抑」に対応する位置の間で半径方向に延びる
第2の溝孔と、前記「前」に対応する位置で第1の溝孔
と第2の溝孔の間を軸線方向に延びる第3の溝孔とを有
し、これにより、「前」から「抑」に対応する位置にハ
ンドルを移動させるため、ハンドルを軸線方向に移動さ
せるようになっていることを特徴とする鉄道車両用主幹
制御器のハンドル機構。 - 【請求項2】 前記ハンドルの取付部端面は、その軸線
に垂直な平面として形成され、前記ハンドル歯車の2つ
の支持部間の半径方向端面は、ハンドルが前記第1の溝
孔にあるときにハンドルの端面と当接する平面部分と、
ハンドルが前記第2の溝孔にあるときに前記端面と当接
する傾斜面部分とからなり、更に、前記ハンドル歯車に
設けられ、かつ前記ハンドルを前記第1の溝孔の方向に
付勢する戻しバネを備えることを特徴とする請求項1の
鉄道車両用主幹制御器のハンドル機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991051400U JPH04137403U (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | 鉄道車両用主幹制御器のハンドル機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991051400U JPH04137403U (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | 鉄道車両用主幹制御器のハンドル機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04137403U true JPH04137403U (ja) | 1992-12-22 |
Family
ID=31928294
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991051400U Pending JPH04137403U (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | 鉄道車両用主幹制御器のハンドル機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04137403U (ja) |
-
1991
- 1991-06-10 JP JP1991051400U patent/JPH04137403U/ja active Pending
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