JPH04137488A - 照明装置 - Google Patents
照明装置Info
- Publication number
- JPH04137488A JPH04137488A JP2257081A JP25708190A JPH04137488A JP H04137488 A JPH04137488 A JP H04137488A JP 2257081 A JP2257081 A JP 2257081A JP 25708190 A JP25708190 A JP 25708190A JP H04137488 A JPH04137488 A JP H04137488A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- remote control
- switch
- main switch
- turned
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
この発明は照明器具を遠隔でオン/オフ制御するリモコ
ンを有する照明装置に係り、特に、壁面固定のメインス
イッチを改良した照明装置に関する。
ンを有する照明装置に係り、特に、壁面固定のメインス
イッチを改良した照明装置に関する。
(従来の技術)
従来、この種の照明装置としては、第1図に示すように
構成されたものがあり、この照明装置1は壁面等に固定
されている片切スイッチより成るメインスイッチ2のオ
ン/オフ操作により、照明器具3をオン/オフ、つまり
、点、消灯できると共に、このメインスイッチ2のオン
動作時に携帯用のリモコン4をオン/オフ操作すること
により、器具コンセント5に装着されたアダプタ6によ
り照明器具3への通電をオン/オフ制御して、点、消灯
するようになっている。
構成されたものがあり、この照明装置1は壁面等に固定
されている片切スイッチより成るメインスイッチ2のオ
ン/オフ操作により、照明器具3をオン/オフ、つまり
、点、消灯できると共に、このメインスイッチ2のオン
動作時に携帯用のリモコン4をオン/オフ操作すること
により、器具コンセント5に装着されたアダプタ6によ
り照明器具3への通電をオン/オフ制御して、点、消灯
するようになっている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、このような従来の照明装置1では例えば
外出先から夜間帰宅して、所在の分っている壁面固定の
メインスイッチ2を暗闇の中でオン操作しても、携帯用
のリモコン4がオフ動作中であれば、照明器具3を点灯
させることができない。
外出先から夜間帰宅して、所在の分っている壁面固定の
メインスイッチ2を暗闇の中でオン操作しても、携帯用
のリモコン4がオフ動作中であれば、照明器具3を点灯
させることができない。
このために、暗闇の中で所在不明のリモコン4を探し出
してこれをオン操作して照明器具3を点灯させなければ
ならず、極めて不便であるという課題がある。
してこれをオン操作して照明器具3を点灯させなければ
ならず、極めて不便であるという課題がある。
そこで、この発明はこのような事情を考慮してなされた
もので、その目的はリモコンによる照明器具の遠隔制御
の利便性を高めることができる照明装置を提供すること
にある。
もので、その目的はリモコンによる照明器具の遠隔制御
の利便性を高めることができる照明装置を提供すること
にある。
(課題を解決するための手段)
この発明は、壁面固定のメインスイッチ2に、リモコン
機能を持たせた点に特徴があり、次のように構成される
。
機能を持たせた点に特徴があり、次のように構成される
。
つまりこの発明は、照明器具に接続された給電線の途中
に介在されてこの照明器具をオン/オフ制御する壁面固
定のメインスイッチに、操作部のオン/オフ操作により
オン/オフ信号を出力するリモコン部を一体に設けた固
定スイッチと、操作部のオン/オフ操作によりオン/オ
フ信号を出力する携帯用リモコンと、前記メインスイッ
チのオニ4作時に前記リモコン部および前記携帯用リモ
コンの少なくとも一方からオン/オフ信号を受信したと
きに前記照明器具をオン/オフ制御する制御器とを有す
ることを特徴とする。
に介在されてこの照明器具をオン/オフ制御する壁面固
定のメインスイッチに、操作部のオン/オフ操作により
オン/オフ信号を出力するリモコン部を一体に設けた固
定スイッチと、操作部のオン/オフ操作によりオン/オ
フ信号を出力する携帯用リモコンと、前記メインスイッ
チのオニ4作時に前記リモコン部および前記携帯用リモ
コンの少なくとも一方からオン/オフ信号を受信したと
きに前記照明器具をオン/オフ制御する制御器とを有す
ることを特徴とする。
(作用)
壁面固定のメインスイッチのオン動作時に、携帯用リモ
コン、または固定スイッチのリモコン部がオン/オフ操
作されると、照明器具がオン/オフ制御される。
コン、または固定スイッチのリモコン部がオン/オフ操
作されると、照明器具がオン/オフ制御される。
したがって、例えば夜間等の帰宅時には、所在の分って
いる壁面固定のメインスイッチをオンすると共に、この
メインスイッチに一体に形成されていて近傍にあるリモ
コン部を併せてオンすることにより照明器具を簡単に点
灯させることができ、暗闇の中で所在不明の携帯用リモ
コンを探し出し、これをオンする必要がなく、極めて利
便性が高い。
いる壁面固定のメインスイッチをオンすると共に、この
メインスイッチに一体に形成されていて近傍にあるリモ
コン部を併せてオンすることにより照明器具を簡単に点
灯させることができ、暗闇の中で所在不明の携帯用リモ
コンを探し出し、これをオンする必要がなく、極めて利
便性が高い。
(実施例)
以下、この発明の一実施例を第1図〜第3図に基づいて
説明する。
説明する。
第1図はこの発明の一実施例の全体構成図である。図に
おいて照明装置11は天井等に固定されている例えば引
掛はシーリングボディ12に、商用電力を給電する2線
式の給電線13a、13bを電気的に接続している。
おいて照明装置11は天井等に固定されている例えば引
掛はシーリングボディ12に、商用電力を給電する2線
式の給電線13a、13bを電気的に接続している。
これら一対の給電線13a、13bの先端部は例えば天
井裏を通ってから、さらに側壁面内を通って、壁面固定
の固定スイッチである壁スィッチ14のメインスイッチ
15の2接点にそれぞれ電気的に接続されている。
井裏を通ってから、さらに側壁面内を通って、壁面固定
の固定スイッチである壁スィッチ14のメインスイッチ
15の2接点にそれぞれ電気的に接続されている。
壁スィッチ14は第2図に示すように、メインスイッチ
15を内蔵するスイッチ本体16に、リモコン部17を
一体に設けている。
15を内蔵するスイッチ本体16に、リモコン部17を
一体に設けている。
このリモコン部17はオン、オフ押しボタン17aをそ
れぞれ押し込み操作することにより、オンまたはオフ信
号を赤外線で赤外線窓17bから外部へ出力するように
なっている。
れぞれ押し込み操作することにより、オンまたはオフ信
号を赤外線で赤外線窓17bから外部へ出力するように
なっている。
スイッチ本体16は、取付壁に埋設されるスイッチボッ
クス18に固定され、スイッチ本体16の外面は化粧パ
ネル19により被覆され、その矩形の窓19aからメイ
ンスイッチ15の操作部のタンブラスイッチとリモコン
部17の押しボタンスイッチ17aが外方へ露出するよ
うになっている。
クス18に固定され、スイッチ本体16の外面は化粧パ
ネル19により被覆され、その矩形の窓19aからメイ
ンスイッチ15の操作部のタンブラスイッチとリモコン
部17の押しボタンスイッチ17aが外方へ露出するよ
うになっている。
一方、携帯用リモコン20は前記リモコン部17とほぼ
同様に構成されており、オン、オフ押しボタン17aの
押し込み操作により、オンまたはオフ信号を赤外線で赤
外線窓から外部へ出力するようになっている。
同様に構成されており、オン、オフ押しボタン17aの
押し込み操作により、オンまたはオフ信号を赤外線で赤
外線窓から外部へ出力するようになっている。
そして、前記引掛はシーリングボディ12には第3図〜
第5図で示す制御器であるアダプタ21がその一対の引
掛は爪21a、21bによる引掛けにより機械的かつ電
気的に着脱自在に結合されており、このアダプタ21に
はさらに照明器具22を、コード22aの先端に接続し
た引掛シーリングキャップ23を介して電気的に接続し
ている。
第5図で示す制御器であるアダプタ21がその一対の引
掛は爪21a、21bによる引掛けにより機械的かつ電
気的に着脱自在に結合されており、このアダプタ21に
はさらに照明器具22を、コード22aの先端に接続し
た引掛シーリングキャップ23を介して電気的に接続し
ている。
つまり、アダプタ21の機械的構成は第3図に示すよう
に構成され、その図中上端の一対の引掛け爪21a、2
1bを、天井Wに固定されたシーリングボディ12の嵌
入溝12a内に嵌入させて所要角度回動することにより
、引掛は爪21a。
に構成され、その図中上端の一対の引掛け爪21a、2
1bを、天井Wに固定されたシーリングボディ12の嵌
入溝12a内に嵌入させて所要角度回動することにより
、引掛は爪21a。
21bを嵌入溝12a内の電気端子と電気的に結合させ
ると共に、機械的に着脱自在に結合させるようになって
いる。
ると共に、機械的に着脱自在に結合させるようになって
いる。
また、アダプタ21はその下端部に、一対の引掛は爪2
1a、21bに電気的に接続された電気端子を内蔵した
下部嵌入溝21cを形成しており、この下部嵌入溝21
c内には、引掛はシーリングキャップ23の上端部に立
設された一対の引掛は爪23a、23bを着脱自在に嵌
入させ、機械的に結合すると共に電気的に接続するよう
になっている。
1a、21bに電気的に接続された電気端子を内蔵した
下部嵌入溝21cを形成しており、この下部嵌入溝21
c内には、引掛はシーリングキャップ23の上端部に立
設された一対の引掛は爪23a、23bを着脱自在に嵌
入させ、機械的に結合すると共に電気的に接続するよう
になっている。
また、アダプタ21は前記壁スィッチ14のメインスイ
ッチ15がオン動作中に、リモコン部17または携帯用
リモコン20からオン信号を受信したときに、照明器具
22を通電して点灯させ、オフ信号を受信したときに照
明器具22への通電を遮断し、消灯させるようになって
いる。
ッチ15がオン動作中に、リモコン部17または携帯用
リモコン20からオン信号を受信したときに、照明器具
22を通電して点灯させ、オフ信号を受信したときに照
明器具22への通電を遮断し、消灯させるようになって
いる。
つまり、アダプタ21の電気的構成は第4図に示すよう
に構成され、一対の引掛は爪21a、21bと下部嵌入
溝21cとをスイッチ21dを介して電気的に接続し、
このスイッチ21dを、壁スィッチ14のリモコン部1
7または携帯用リモコン20からのオン/オフ信号を受
信部21eで受信したときに、制御部21fおよび駆動
部21gによりオン/オフ制御するようになっている。
に構成され、一対の引掛は爪21a、21bと下部嵌入
溝21cとをスイッチ21dを介して電気的に接続し、
このスイッチ21dを、壁スィッチ14のリモコン部1
7または携帯用リモコン20からのオン/オフ信号を受
信部21eで受信したときに、制御部21fおよび駆動
部21gによりオン/オフ制御するようになっている。
なお、第4図中、符号22bは照明器具22のランプ、
23cは紐等からなるプルスイッチである。
23cは紐等からなるプルスイッチである。
このために、メインスイッチ15のオン操作後は壁スィ
ッチ14のリモコン部17と携帯用リモコン部20との
両者のオン/オフ操作により照明器具22を遠隔で、点
、消灯できる。
ッチ14のリモコン部17と携帯用リモコン部20との
両者のオン/オフ操作により照明器具22を遠隔で、点
、消灯できる。
したがって、例えば夜間帰宅の際には予め所在の分って
いる壁スィッチ14のメインスイッチ15をオン操作す
ると共に、その近傍にあるリモコン部17をオン操作す
ることにより、譬え携帯用リモコン20がオフ動作中で
あっても照明器具22を簡単に点灯させることができ、
従来例のように暗闇の中で携帯用リモコン20を探し出
してこれをオン操作する必要がなく、極めて利便性が高
い。
いる壁スィッチ14のメインスイッチ15をオン操作す
ると共に、その近傍にあるリモコン部17をオン操作す
ることにより、譬え携帯用リモコン20がオフ動作中で
あっても照明器具22を簡単に点灯させることができ、
従来例のように暗闇の中で携帯用リモコン20を探し出
してこれをオン操作する必要がなく、極めて利便性が高
い。
なお、前記実施例ではアダプタ21を引掛はシーリング
構造に構成したが、この発明はこれに限定されるもので
はなく、アダプタ21を電源コンセントに装着される構
造に構成し、電源コンセントに電気的に接続される電気
器具のオン/オフ制御を遠隔で行なうようにしてもよい
。
構造に構成したが、この発明はこれに限定されるもので
はなく、アダプタ21を電源コンセントに装着される構
造に構成し、電源コンセントに電気的に接続される電気
器具のオン/オフ制御を遠隔で行なうようにしてもよい
。
また、メインスイッチ15を常時オンにしておいて、照
明器具22を常時通電させておき、もう1つの携帯用リ
モコン20を壁スィッチ14に設け、通常時はこの携帯
用リモコン20により照明器具22をオン/オフ制御す
るように構成してもよい。
明器具22を常時通電させておき、もう1つの携帯用リ
モコン20を壁スィッチ14に設け、通常時はこの携帯
用リモコン20により照明器具22をオン/オフ制御す
るように構成してもよい。
これによれば、メインスイッチ15を常時オンしておい
ても、メインスイッチ15がスイッチであるから、一対
の結電線13a、13b同士を直結する場合に比して安
全かつ簡単である。
ても、メインスイッチ15がスイッチであるから、一対
の結電線13a、13b同士を直結する場合に比して安
全かつ簡単である。
また、例えば長期外出等の際には、このメインスイッチ
15をオフすることにより、携帯用リモコン20やリモ
コン部17の誤動作を未然に防止することができる。
15をオフすることにより、携帯用リモコン20やリモ
コン部17の誤動作を未然に防止することができる。
以上説明したようにこの発明は、壁面固定のメインスイ
ッチにリモコン機能を有するリモコン部を一体に設けた
ので、このメインスイッチとリモコン部とを共にオン操
作することにより照明器具をオンすることができる。
ッチにリモコン機能を有するリモコン部を一体に設けた
ので、このメインスイッチとリモコン部とを共にオン操
作することにより照明器具をオンすることができる。
したがって、例えば夜間帰宅の際には予め所在が分って
いる壁面固定のメインスイッチをオンすると共に、その
近傍にあるリモコン部をオン操作することにより、譬え
携帯用リモコンがオフ動作中であっても照明器具を簡単
にオン、つまり点灯することができ、従来例のように暗
闇の中で携帯用リモコンを探し出し、オン操作しなけれ
ばならないという不便を解消することができ、利便性を
高めることができる。
いる壁面固定のメインスイッチをオンすると共に、その
近傍にあるリモコン部をオン操作することにより、譬え
携帯用リモコンがオフ動作中であっても照明器具を簡単
にオン、つまり点灯することができ、従来例のように暗
闇の中で携帯用リモコンを探し出し、オン操作しなけれ
ばならないという不便を解消することができ、利便性を
高めることができる。
第1図はこの発明に係る照明装置の一実施例の全体構成
図、第2図は第1図で示す壁スィッチの分解斜視図、第
3図、第4図および第5図は第1図で示すアダプタの機
械的構成を示す図、電気的構成を示す図、外観斜視図、
第6図は従来の照明装置の全体構成図である。 11・・・照明装置、12・・・引掛はシーリングボデ
ィ、13a、13b・・・給電線、14・・・壁スイ・
ソチ、15・・・メインスイッチ、16・・・スイッチ
本体、17・・・リモコン部、20・・・携帯用リモコ
ン、21・・・アダプタ(制御器)、22・・・照明器
具。 出願人代理人 波 多 野 久第3図
図、第2図は第1図で示す壁スィッチの分解斜視図、第
3図、第4図および第5図は第1図で示すアダプタの機
械的構成を示す図、電気的構成を示す図、外観斜視図、
第6図は従来の照明装置の全体構成図である。 11・・・照明装置、12・・・引掛はシーリングボデ
ィ、13a、13b・・・給電線、14・・・壁スイ・
ソチ、15・・・メインスイッチ、16・・・スイッチ
本体、17・・・リモコン部、20・・・携帯用リモコ
ン、21・・・アダプタ(制御器)、22・・・照明器
具。 出願人代理人 波 多 野 久第3図
Claims (1)
- 照明器具に接続された給電線の途中に介在されてこの照
明器具をオン/オフ制御する壁面固定のメインスイッチ
に、操作部のオン/オフ操作によりオン/オフ信号を出
力するリモコン部を一体に設けた固定スイッチと、操作
部のオン/オフ操作によりオン/オフ信号を出力する携
帯用リモコンと、前記メインスイッチのオン動作時に前
記リモコン部および前記携帯用リモコンの少なくとも一
方からオン/オフ信号を受信したときに前記照明器具を
オン/オフ制御する制御器とを有することを特徴とする
照明装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2257081A JPH04137488A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | 照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2257081A JPH04137488A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | 照明装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04137488A true JPH04137488A (ja) | 1992-05-12 |
Family
ID=17301484
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2257081A Pending JPH04137488A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | 照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04137488A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0780953A1 (en) * | 1994-10-17 | 1997-06-25 | Flecon Multi System Pte. Ltd. | Wireless control system |
| JP2011003405A (ja) * | 2009-06-18 | 2011-01-06 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 照明制御スイッチ |
-
1990
- 1990-09-28 JP JP2257081A patent/JPH04137488A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0780953A1 (en) * | 1994-10-17 | 1997-06-25 | Flecon Multi System Pte. Ltd. | Wireless control system |
| JP2011003405A (ja) * | 2009-06-18 | 2011-01-06 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 照明制御スイッチ |
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