JPH04138609A - 照明器具 - Google Patents
照明器具Info
- Publication number
- JPH04138609A JPH04138609A JP2261011A JP26101190A JPH04138609A JP H04138609 A JPH04138609 A JP H04138609A JP 2261011 A JP2261011 A JP 2261011A JP 26101190 A JP26101190 A JP 26101190A JP H04138609 A JPH04138609 A JP H04138609A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chassis
- slit
- connecting member
- end plates
- end plate
- Prior art date
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- Pending
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- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は隣り合う他の照明器具と連結接続して設置され
る照明器具に関する。
る照明器具に関する。
(従来の技術)
従来この種照明器具においては、連結接続する場合、他
のシャーシの端板同士を突き合わせた状態でねじを用い
て固定することにより行っていた。
のシャーシの端板同士を突き合わせた状態でねじを用い
て固定することにより行っていた。
(発明が解決しようとする問題点)
たとえば、実公昭49−8074号公報に示すように、
隣り合う他の照明器具を連結接続するに際してはシャー
シ端部同士を連結金具によって連結するようにしている
。この場合、連結金具のねじ挿通孔とシャーシ端部のね
じ挿通孔とを一致させた後取り付は用のねじを上記ねじ
挿通孔に挿通する必要があり、また、ねじを挿通した後
ねじの締め付は作業が必要であり、したがって、作業が
極めて面倒となり、円滑な施工が行なえなかった。
隣り合う他の照明器具を連結接続するに際してはシャー
シ端部同士を連結金具によって連結するようにしている
。この場合、連結金具のねじ挿通孔とシャーシ端部のね
じ挿通孔とを一致させた後取り付は用のねじを上記ねじ
挿通孔に挿通する必要があり、また、ねじを挿通した後
ねじの締め付は作業が必要であり、したがって、作業が
極めて面倒となり、円滑な施工が行なえなかった。
本発明は上記欠点を除去するもので、連結接続して設置
されるものにあって、容易に連結作業を行なうことがで
き、円滑な施工を可能とした照明器具を提供することを
目的とする。
されるものにあって、容易に連結作業を行なうことがで
き、円滑な施工を可能とした照明器具を提供することを
目的とする。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
第1の本発明は、両端部にソケットを設けた箱状のシャ
ーシの一方の端板に、挿通部、ガイド部および係合部を
この順序で備えてなる鍵孔状のスリットを形成し、隣り
合うシャーシを連結する連結部材としては、両端部にそ
れぞれ係止部を有しており、複数のシャーシが端板を隣
り合わせて並設される際、上記連結部材は隣り合う両方
の端板の鍵孔状のスリットの係合部に上記挿通部から挿
通されて上記ガイド部を介して係号するとともに、上記
係止部が上記端板の内面に係止されることによってこれ
らシャーシ同士を連結することを特徴とする。
ーシの一方の端板に、挿通部、ガイド部および係合部を
この順序で備えてなる鍵孔状のスリットを形成し、隣り
合うシャーシを連結する連結部材としては、両端部にそ
れぞれ係止部を有しており、複数のシャーシが端板を隣
り合わせて並設される際、上記連結部材は隣り合う両方
の端板の鍵孔状のスリットの係合部に上記挿通部から挿
通されて上記ガイド部を介して係号するとともに、上記
係止部が上記端板の内面に係止されることによってこれ
らシャーシ同士を連結することを特徴とする。
第2の本発明は、シャーシの一方の端板には、上記と同
じ鍵孔状のスリットを形成し、他方の端板には先端部に
係止部を有する連結部材を一体に設け、上記連結部材は
隣り合うシャーシの他方の端板の鍵孔状のスリットの係
合部に上記挿通部から挿通されて上記ガイド部を介して
嵌合するとともに、上記係止部が上記端板の内面に係止
されることによってこれらシャーシ同士を連結すること
を特徴とする。
じ鍵孔状のスリットを形成し、他方の端板には先端部に
係止部を有する連結部材を一体に設け、上記連結部材は
隣り合うシャーシの他方の端板の鍵孔状のスリットの係
合部に上記挿通部から挿通されて上記ガイド部を介して
嵌合するとともに、上記係止部が上記端板の内面に係止
されることによってこれらシャーシ同士を連結すること
を特徴とする。
(作用)
第1および第2の本発明において、連結部材は、シャー
シ端板に形成した鍵孔状のスリットの挿通部から挿通さ
れた後、ガイド部を介して係合部に嵌合するものである
から、この連結部材のシャーシ端板への嵌合作業は円滑
に行なうことができ、さらに、ねじを締め付ける必要は
なく、単に連結部材をスリットに嵌合させればよく、こ
れによって、連結作業は簡単になる。
シ端板に形成した鍵孔状のスリットの挿通部から挿通さ
れた後、ガイド部を介して係合部に嵌合するものである
から、この連結部材のシャーシ端板への嵌合作業は円滑
に行なうことができ、さらに、ねじを締め付ける必要は
なく、単に連結部材をスリットに嵌合させればよく、こ
れによって、連結作業は簡単になる。
(実施例)
以下本発明の第1の発明の実施例を第1図〜第4図を参
照して説明する。1は箱状のシャーシで、両方の各端板
は鍵孔状のスリット2を有し、このスリット2は挿通部
3、ガイド部4および係合部5をこの順序で連設してい
る。6はこのシャーシ1の両端部に設けられた一対のソ
ケットであって、この一対のソケット6間にはランプ7
が設けられている。8は連結部材であって、この部材8
は各両端部にそれぞれ係止部10を有し、他のシャーシ
1が端板を隣り合わせて並設される際、隣り合う両方の
各端板のスリット2の各係合部5に上記挿通部3から挿
通されて上記ガイド部4を介して係合し、かつ係止部1
0が上記端板の内面にそれぞれ係止されることによって
これらシャーシ1同士を連結するようにしている。
照して説明する。1は箱状のシャーシで、両方の各端板
は鍵孔状のスリット2を有し、このスリット2は挿通部
3、ガイド部4および係合部5をこの順序で連設してい
る。6はこのシャーシ1の両端部に設けられた一対のソ
ケットであって、この一対のソケット6間にはランプ7
が設けられている。8は連結部材であって、この部材8
は各両端部にそれぞれ係止部10を有し、他のシャーシ
1が端板を隣り合わせて並設される際、隣り合う両方の
各端板のスリット2の各係合部5に上記挿通部3から挿
通されて上記ガイド部4を介して係合し、かつ係止部1
0が上記端板の内面にそれぞれ係止されることによって
これらシャーシ1同士を連結するようにしている。
つぎに上記実施例についてさらに詳述すると、15は取
付用の金具であって、シャーシ1の長手方向に離間して
設けられ、コ字じ状でかつ両端に係止片16を形成し、
シャーシ1に取り付けるための突片17を設けている。
付用の金具であって、シャーシ1の長手方向に離間して
設けられ、コ字じ状でかつ両端に係止片16を形成し、
シャーシ1に取り付けるための突片17を設けている。
そして、このシャーシ1は2灯用であり、したがって、
ソケット6は2対設けられている。18は反射板で、L
字状に形成した係止縁19および取付用の孔20を有し
、この孔20に貫通するにねじ21によって上記金具1
5に取付けられている。また、この反射板18は各両端
部の中央部に上記ソケット6に対向してそれぞれ一対の
切欠22を設けている。シャーシ1は天板部に孔23を
形成していて、この孔23に固着される吊りボルト24
によって天井25から吊り下げられている。26は取付
穴27を形成した天井板で、この取付穴27の周縁に金
具15の係止片16および反射板18の係止縁19係止
される。スリット2は略し字状に形成されていて、本実
施例では、挿通部3は下向きの開口として形成されてい
る。また、連結部材8としては両端部を大径とすること
により、係止部10を形成している。
ソケット6は2対設けられている。18は反射板で、L
字状に形成した係止縁19および取付用の孔20を有し
、この孔20に貫通するにねじ21によって上記金具1
5に取付けられている。また、この反射板18は各両端
部の中央部に上記ソケット6に対向してそれぞれ一対の
切欠22を設けている。シャーシ1は天板部に孔23を
形成していて、この孔23に固着される吊りボルト24
によって天井25から吊り下げられている。26は取付
穴27を形成した天井板で、この取付穴27の周縁に金
具15の係止片16および反射板18の係止縁19係止
される。スリット2は略し字状に形成されていて、本実
施例では、挿通部3は下向きの開口として形成されてい
る。また、連結部材8としては両端部を大径とすること
により、係止部10を形成している。
つぎに上記実施例の作用を説明する。係止片17をシャ
ーシ1の側板に設けた孔(図示しない。)に嵌合させ、
かしめることによって予め金具15を取付けてなるシャ
ーシ1を、ボルト24によって吊下げる。このように吊
下げられたシャーシ1を2台あるいはそれ以上−直線状
に配設し、これを連結するにはつぎのように行う。隣り
合うシャーシ1の端板を対向させた状態で連結部材8を
各シャーシ1におけるそれぞれの端板の各スリット2の
挿通部3に挿通する。この場合、連結部材8を押通する
だけであるから、挿通部3としては、連結部材8の太さ
に対して開口部分を広くしておくことにより、隣り合う
端板の各スリット2が必ずしも正対せず多少ずれていた
としても、各スリット2のそれぞれの挿通部3に同時に
連結部材8を挿通することは容易である。つぎに各スリ
ット2のガイド部4に沿わせて連結部材8を移動するこ
とにより、隣り合う端板のずれは修正され、両端板は略
正対するようになる。さらに、移動を続けていくことに
より、このガイド部4を介して連結部材8は係合部5に
係合する。これによって隣り合うシャーシ1同士は連結
部材8によって連結される。このようにして2台あるい
は一直線状に配設された多数のシャーシ1を順次連結し
た後、反射板19をねじ21を用いて金具15に取付け
ることによって、取付けが完了する。この際、切欠22
にソケット6を嵌合させることによって、反射板18か
らソケット6を突出させる。
ーシ1の側板に設けた孔(図示しない。)に嵌合させ、
かしめることによって予め金具15を取付けてなるシャ
ーシ1を、ボルト24によって吊下げる。このように吊
下げられたシャーシ1を2台あるいはそれ以上−直線状
に配設し、これを連結するにはつぎのように行う。隣り
合うシャーシ1の端板を対向させた状態で連結部材8を
各シャーシ1におけるそれぞれの端板の各スリット2の
挿通部3に挿通する。この場合、連結部材8を押通する
だけであるから、挿通部3としては、連結部材8の太さ
に対して開口部分を広くしておくことにより、隣り合う
端板の各スリット2が必ずしも正対せず多少ずれていた
としても、各スリット2のそれぞれの挿通部3に同時に
連結部材8を挿通することは容易である。つぎに各スリ
ット2のガイド部4に沿わせて連結部材8を移動するこ
とにより、隣り合う端板のずれは修正され、両端板は略
正対するようになる。さらに、移動を続けていくことに
より、このガイド部4を介して連結部材8は係合部5に
係合する。これによって隣り合うシャーシ1同士は連結
部材8によって連結される。このようにして2台あるい
は一直線状に配設された多数のシャーシ1を順次連結し
た後、反射板19をねじ21を用いて金具15に取付け
ることによって、取付けが完了する。この際、切欠22
にソケット6を嵌合させることによって、反射板18か
らソケット6を突出させる。
なお、挿通部3としては、上記実施例では、下に向かっ
て開口させる形状であったが、このように開口形状とせ
ず、たとえば係止部lOを挿通し得る大径の孔(図示し
ない。)をガイド部4の下端にこれと連続して形成する
ことによって、上記孔を挿通部3としてもよい。
て開口させる形状であったが、このように開口形状とせ
ず、たとえば係止部lOを挿通し得る大径の孔(図示し
ない。)をガイド部4の下端にこれと連続して形成する
ことによって、上記孔を挿通部3としてもよい。
つぎに第2の本発明の実施例を第5図により説明する。
スリット2はシャーシ1の一方の端板に設けられ、連結
部材8′はシャーシ1の他方の端板と一体に設けられて
いる。
部材8′はシャーシ1の他方の端板と一体に設けられて
いる。
一体に設けるに当っては、シャーシ1の他方の端板の一
部を切り起こすことによって、行なっている。さらに、
係止部10′ はこの切り起こし片の先端部を上方に折
曲げることによって形成されている。 したがって、こ
の場合には隣り合うシャーシ1の他方の端板から突出し
た連結部材8′を隣り合うシャーシ1の一方の端板のス
リット2の挿通部3から挿通し、前記第1の発明のの場
合と同様にガイド部4を介して係合部5に係合させる。
部を切り起こすことによって、行なっている。さらに、
係止部10′ はこの切り起こし片の先端部を上方に折
曲げることによって形成されている。 したがって、こ
の場合には隣り合うシャーシ1の他方の端板から突出し
た連結部材8′を隣り合うシャーシ1の一方の端板のス
リット2の挿通部3から挿通し、前記第1の発明のの場
合と同様にガイド部4を介して係合部5に係合させる。
この場合、スリット2を形成した一方のシャーシ1はそ
にまま動かさず、あるいは、適当に動かしつつ、これに
隣り合う他方のシャーシ1の連結部材8をスリット2に
沿って動かすことによって、連結部材8を挿通部3、ガ
イド部4を介して係合部5に係合させる。この際、吊り
ボルト24にシャーシ1は吊り下げられており、水平面
内においてはシャーシ1はある程度の動きを許容するが
、上下方向での動きも許容し得るようにするために、吊
りボルト24に対する締付用ナツト(図示しない。
にまま動かさず、あるいは、適当に動かしつつ、これに
隣り合う他方のシャーシ1の連結部材8をスリット2に
沿って動かすことによって、連結部材8を挿通部3、ガ
イド部4を介して係合部5に係合させる。この際、吊り
ボルト24にシャーシ1は吊り下げられており、水平面
内においてはシャーシ1はある程度の動きを許容するが
、上下方向での動きも許容し得るようにするために、吊
りボルト24に対する締付用ナツト(図示しない。
)をゆるめておくとよい。水平面内におけるシャーシ1
の動きを一層広範囲にするためには、シャーシ1に形成
した天板部の孔23を吊りボルト24の直径に比べて大
きくするとよい。この実施例の場合、スリット2の向き
は第1の実施例の場合のように左右対象とせず、同一方
向とするとよい。
の動きを一層広範囲にするためには、シャーシ1に形成
した天板部の孔23を吊りボルト24の直径に比べて大
きくするとよい。この実施例の場合、スリット2の向き
は第1の実施例の場合のように左右対象とせず、同一方
向とするとよい。
[発明の効果]
本発明は以上詳述したように、箱状のシャーシの端板に
、挿通部、ガイド部および係合部をこの順序で備えてな
る鍵孔状のスリットを形成し、端部に係止部を有する連
結部材を、隣り合うシャーシ端板の上記鍵孔状のスリッ
トの挿通部から挿通した後、ガイド部を介して係合部に
係合するとともに、上記係止部を上記端板の裏面に係止
するものであるから、他のシャーシが端板を隣り合わせ
て並設する際、端板のスリットに対して連結部材を上記
挿通部から無理なく挿通することが可能となり、したが
って、各端板のねじ孔を合致させる従来のものに比して
連結部材の係合作業は容易であり、さらに、ねじの締付
は作業を必要とせず、単に連結部材をスリットに係合さ
せるだけであるから、連結作業はきわめて簡単になるも
のである。
、挿通部、ガイド部および係合部をこの順序で備えてな
る鍵孔状のスリットを形成し、端部に係止部を有する連
結部材を、隣り合うシャーシ端板の上記鍵孔状のスリッ
トの挿通部から挿通した後、ガイド部を介して係合部に
係合するとともに、上記係止部を上記端板の裏面に係止
するものであるから、他のシャーシが端板を隣り合わせ
て並設する際、端板のスリットに対して連結部材を上記
挿通部から無理なく挿通することが可能となり、したが
って、各端板のねじ孔を合致させる従来のものに比して
連結部材の係合作業は容易であり、さらに、ねじの締付
は作業を必要とせず、単に連結部材をスリットに係合さ
せるだけであるから、連結作業はきわめて簡単になるも
のである。
第1図は第1の本発明の一実施例の側面図、第2図は同
じ(連結状態のA−A’ に沿って矢印方向から見た一
部切欠縦断面図、第3図は同じく一部切欠正面図、第4
図は同しく分解斜視図、第5図は第2の本発明の実施例
の連結状態の第2図と同一方向から見た一部切欠縦断面
図である。 1・・・シャーシ、 3・・・挿通部、 5・・・係合部 7・・・ランプ、 10・・・係止部 2・・・スリット、 4・・・ガイド部、 6・・・ソケット、 8.8′・・・連結部材、 出願人 東芝ライチック株式会社
じ(連結状態のA−A’ に沿って矢印方向から見た一
部切欠縦断面図、第3図は同じく一部切欠正面図、第4
図は同しく分解斜視図、第5図は第2の本発明の実施例
の連結状態の第2図と同一方向から見た一部切欠縦断面
図である。 1・・・シャーシ、 3・・・挿通部、 5・・・係合部 7・・・ランプ、 10・・・係止部 2・・・スリット、 4・・・ガイド部、 6・・・ソケット、 8.8′・・・連結部材、 出願人 東芝ライチック株式会社
Claims (2)
- (1)両方の各端板に、挿通部、ガイド部および係合部
をこの順序で備えてなる鍵孔状のスリットを有してなる
箱状のシャーシと; このシャーシの両端部に設けられた一対のソケットと; この一対のソケット間に設けられたランプと;各両端部
にそれぞれ係止部を有し、この各係止部は、他のシャー
シが端板を隣り合わせて並設される際、隣り合う両方の
各端板の各スリットの係合部に上記挿通部から挿通され
て上記ガイド部を介して上記係合部にそれぞれ係合し、
かつ上記各係止部が上記各端板の内面に係止されること
によってこれらシャーシ同士を連結する連結部材と;を
具備したことを特徴とする照明器具。 - (2)一方の端板に、挿通部、ガイド部および係合部を
この順序で備えてなる鍵孔状のスリットを有してなる箱
状のシャーシと; このシャーシの他方の端板と一体に設けられ、先端部に
係止部を有し、他のシャーシが端板を隣り合わせて並設
される際、隣り合うシャーシの一方の端板の上記スリッ
トの係合部に上記挿通部から挿通されて上記ガイド部を
介して上記係合部に係合し、かつ上記係止部が上記端板
の内面に係止されることによってこれらシャーシ同士を
連結する連結部材と;このシャーシの両端部に設けられ
た一対のソケットと; この一対のソケット間に設けられたランプと:を具備し
たことを特徴とする照明器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2261011A JPH04138609A (ja) | 1990-09-29 | 1990-09-29 | 照明器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2261011A JPH04138609A (ja) | 1990-09-29 | 1990-09-29 | 照明器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04138609A true JPH04138609A (ja) | 1992-05-13 |
Family
ID=17355820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2261011A Pending JPH04138609A (ja) | 1990-09-29 | 1990-09-29 | 照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04138609A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009008195A1 (ja) * | 2007-07-10 | 2009-01-15 | Sharp Kabushiki Kaisha | 液晶表示パネルのバックライトシャーシ |
| JP2018088309A (ja) * | 2016-11-28 | 2018-06-07 | 三菱電機株式会社 | 連結具、連結用照明器具本体及び照明装置 |
-
1990
- 1990-09-29 JP JP2261011A patent/JPH04138609A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009008195A1 (ja) * | 2007-07-10 | 2009-01-15 | Sharp Kabushiki Kaisha | 液晶表示パネルのバックライトシャーシ |
| US8184233B2 (en) | 2007-07-10 | 2012-05-22 | Sharp Kabushiki Kaisha | Backlight chassis for liquid crystal display panel |
| JP2018088309A (ja) * | 2016-11-28 | 2018-06-07 | 三菱電機株式会社 | 連結具、連結用照明器具本体及び照明装置 |
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