JPH04138678A - 高周波機器のコネクタ取付方法 - Google Patents
高周波機器のコネクタ取付方法Info
- Publication number
- JPH04138678A JPH04138678A JP26211490A JP26211490A JPH04138678A JP H04138678 A JPH04138678 A JP H04138678A JP 26211490 A JP26211490 A JP 26211490A JP 26211490 A JP26211490 A JP 26211490A JP H04138678 A JPH04138678 A JP H04138678A
- Authority
- JP
- Japan
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- connector
- frame
- shield case
- attached
- frame member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000005452 bending Methods 0.000 claims abstract description 11
- 238000011900 installation process Methods 0.000 claims 1
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 4
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えばCATVチューナ等の高周波機器のコ
ネクタをシールドケースに取り付ける取付方法に関する
ものである。
ネクタをシールドケースに取り付ける取付方法に関する
ものである。
従来、例えばチューナ等の高周波機器のRFコネクタは
、取付強度や取付作業性の点からシールドケースのフレ
ーム側板にカシメ固定されている。
、取付強度や取付作業性の点からシールドケースのフレ
ーム側板にカシメ固定されている。
すなわち、第5図に示すように該RFコネクタ7のプラ
グ側に突設されたシール部7bを所定圧でシールドケー
スのフレーム側板4側に折曲げ、該シール部7bとフラ
ンジ部70間で該フレーム側板4を挟持して固定されて
いる。
グ側に突設されたシール部7bを所定圧でシールドケー
スのフレーム側板4側に折曲げ、該シール部7bとフラ
ンジ部70間で該フレーム側板4を挟持して固定されて
いる。
ところで、RFコネクタ7をカシメ固定する場合は、専
用のカシメ工具を使用するため、RFコネクタ7のプラ
グ側にカシメ工具のカシメパンチを装着し、カシメ動作
の可能な所定の空間が必要となる。しかし、高周波機器
のシールドケースのフレーム内にはシールド板が適宜設
けられており、該シールド板がRFコネクタ7の取り付
けられるフレーム側板の近傍に設けられた場合には、シ
ールドケースを組み立てた後ではRFコネクタ7をカシ
メ固定することができない場合がある。
用のカシメ工具を使用するため、RFコネクタ7のプラ
グ側にカシメ工具のカシメパンチを装着し、カシメ動作
の可能な所定の空間が必要となる。しかし、高周波機器
のシールドケースのフレーム内にはシールド板が適宜設
けられており、該シールド板がRFコネクタ7の取り付
けられるフレーム側板の近傍に設けられた場合には、シ
ールドケースを組み立てた後ではRFコネクタ7をカシ
メ固定することができない場合がある。
このような場合、従来は、例えば第6図示すようにRF
コネクタ7が取り付けられる専用フレーム側板10をシ
ールドケースのフレーム部材9とは別に設け、該フレー
ム側板10にRFコネクタ7をカシメ固定した後、該フ
レーム側板10がフレーム部材9に取り付けられている
。或いは、第7図に示すようにRFコネクタ7は支持板
12にカシメ固定され、該支持板12がフレーム部材1
1のフレーム側板部11aに形成された孔11bにRF
コネクタ7のプラグ側を貫通させて取り付けられている
。
コネクタ7が取り付けられる専用フレーム側板10をシ
ールドケースのフレーム部材9とは別に設け、該フレー
ム側板10にRFコネクタ7をカシメ固定した後、該フ
レーム側板10がフレーム部材9に取り付けられている
。或いは、第7図に示すようにRFコネクタ7は支持板
12にカシメ固定され、該支持板12がフレーム部材1
1のフレーム側板部11aに形成された孔11bにRF
コネクタ7のプラグ側を貫通させて取り付けられている
。
上記従来のRFコネクタの取付方法では、RFコネクタ
7をフレーム部材9と別部材のフレーム側板10又は支
持板12に取り付けているので、シールドケースの構成
部材が増加し、コストアップとなる。また、RFコネク
タ7をカシメ固定した前記フレーム側板10又は支持板
12をシールドケースのフレーム部材9又は11に取り
付けているので、組立工数が増加するとともに、シール
ドケースの一体化、小形化の要請に反することとなって
いる。
7をフレーム部材9と別部材のフレーム側板10又は支
持板12に取り付けているので、シールドケースの構成
部材が増加し、コストアップとなる。また、RFコネク
タ7をカシメ固定した前記フレーム側板10又は支持板
12をシールドケースのフレーム部材9又は11に取り
付けているので、組立工数が増加するとともに、シール
ドケースの一体化、小形化の要請に反することとなって
いる。
本発明は、上記課題に鑑みてなされたものであり、一体
成形されたフレーム部材の折曲加工により組み立てられ
るシールドケースの組立工程において容易にコネクタを
カシメ固定することのできる高周波機器のコネクタ取付
方法を提供することを目的とする。
成形されたフレーム部材の折曲加工により組み立てられ
るシールドケースの組立工程において容易にコネクタを
カシメ固定することのできる高周波機器のコネクタ取付
方法を提供することを目的とする。
上記課題を解決するために、本発明は、一体成形された
フレーム部材の折曲加工により組み立てられるシールド
ケースにコネクタをカシメ固定する高周波機器のコネク
タ取付方法において、前記フレーム部材の内、コネクタ
が取り付けられるフレーム部材以外のフレーム部材を折
曲げてシールドケースを組み立てる組立工程と、前記コ
ネクタが取り付けられるフレーム部材にコネクタを取り
付けるコネクタ取付工程と、コネクタの取り付けられた
フレーム部材を折曲げてシールドケースの組立てを完了
する組立完了工程とを備えたものである。
フレーム部材の折曲加工により組み立てられるシールド
ケースにコネクタをカシメ固定する高周波機器のコネク
タ取付方法において、前記フレーム部材の内、コネクタ
が取り付けられるフレーム部材以外のフレーム部材を折
曲げてシールドケースを組み立てる組立工程と、前記コ
ネクタが取り付けられるフレーム部材にコネクタを取り
付けるコネクタ取付工程と、コネクタの取り付けられた
フレーム部材を折曲げてシールドケースの組立てを完了
する組立完了工程とを備えたものである。
本発明に係る方法によれば、板部材に一体成形されたフ
レーム部材の内、コネクタが取り付けられるフレーム部
材にはコネクタが取り付けられ、コネクタが取り付けら
れるフレーム部材以外のフレーム部材が折曲げられた後
、コネクタの取り付けられたフレーム部材が折曲げられ
てシールドケースの組み立てが完了する。
レーム部材の内、コネクタが取り付けられるフレーム部
材にはコネクタが取り付けられ、コネクタが取り付けら
れるフレーム部材以外のフレーム部材が折曲げられた後
、コネクタの取り付けられたフレーム部材が折曲げられ
てシールドケースの組み立てが完了する。
本発明に係る高周波機器のコネクタの取付方法について
第1図〜第4図を用いて説明する。第1図は本発明に係
る高周波機器のコネクタの取付方法におけるシールドケ
ースの組立途中の状態を示す要部斜視図である。
第1図〜第4図を用いて説明する。第1図は本発明に係
る高周波機器のコネクタの取付方法におけるシールドケ
ースの組立途中の状態を示す要部斜視図である。
シールドケース1は、板部材に一体成形されたフレーム
部材をそれぞれ所定方向に直角に折曲げてフレーム前側
面部2、フレーム後側面部3、フレーム側面部4及びシ
ールド板5等が組み立てられる。第1図に示す状態は、
前記フレーム側面部4を折曲位置Aで前記フレーム前側
面部2及びフレーム後側面部3の方向(図中、R方向)
に折曲げることによりシールドケースの組立てが完了す
る状態である。なお、前記フレーム側面部4は、つなぎ
桟6により前記フレーム前側面部2及びフレーム後側面
部3と接続され、前記R方向の折曲加工が可能になされ
ている。
部材をそれぞれ所定方向に直角に折曲げてフレーム前側
面部2、フレーム後側面部3、フレーム側面部4及びシ
ールド板5等が組み立てられる。第1図に示す状態は、
前記フレーム側面部4を折曲位置Aで前記フレーム前側
面部2及びフレーム後側面部3の方向(図中、R方向)
に折曲げることによりシールドケースの組立てが完了す
る状態である。なお、前記フレーム側面部4は、つなぎ
桟6により前記フレーム前側面部2及びフレーム後側面
部3と接続され、前記R方向の折曲加工が可能になされ
ている。
前記フレーム側面部4の適所には孔4aが形成されてお
り、RFコネクタ7は、第1図に示す状態までシールド
ケース1が組み立てられた後、プラグ側を前記孔4aに
嵌入させ、カシメ固定によりフレーム側面部4に取り付
けられる。
り、RFコネクタ7は、第1図に示す状態までシールド
ケース1が組み立てられた後、プラグ側を前記孔4aに
嵌入させ、カシメ固定によりフレーム側面部4に取り付
けられる。
第2図〜第4図は、RFコネクタ7を前記フレーム側面
部4に取り付ける取付工程を示す要部側面図である。
部4に取り付ける取付工程を示す要部側面図である。
まず、RFコネクタ7は、第2図に示すようにRFコネ
クタ7のプラグ側をフレーム側面部4の下方から孔4a
に嵌入した後、該RFコネクタ7のプラグ側にカシメパ
ンチ8を装着し、不図示のカシメ工具により該カシメパ
ンチ8を押圧してRFコネクタ7のシール部7bを外側
に折曲げ、フレーム側面部4にカシメ固定される。
クタ7のプラグ側をフレーム側面部4の下方から孔4a
に嵌入した後、該RFコネクタ7のプラグ側にカシメパ
ンチ8を装着し、不図示のカシメ工具により該カシメパ
ンチ8を押圧してRFコネクタ7のシール部7bを外側
に折曲げ、フレーム側面部4にカシメ固定される。
続いて、第3図に示すようにRFコネクタ7の心線7a
が所定位IBで組立後に不図示のプリント基板が取り付
けられる上面又は下面側の方向に略直角に折曲げられて
成形される。そして、第4図に示すようにRFコネクタ
7の取り付けられたフレーム側面部4を折曲位置AでR
方向に直角に折曲げ、前記フレーム前側面部2及びフレ
ーム後側面部3と結合してシールドケースの組立てが完
了する。
が所定位IBで組立後に不図示のプリント基板が取り付
けられる上面又は下面側の方向に略直角に折曲げられて
成形される。そして、第4図に示すようにRFコネクタ
7の取り付けられたフレーム側面部4を折曲位置AでR
方向に直角に折曲げ、前記フレーム前側面部2及びフレ
ーム後側面部3と結合してシールドケースの組立てが完
了する。
なお、上記実施例ではRFコネクタ7がフレーム側面部
4に取り付けられる場合について説明したが、フレーム
前側面部2又はフレーム後側面部3に取りけられる場合
にも同様の方法によりRFコネクタを取り付けることが
できる。
4に取り付けられる場合について説明したが、フレーム
前側面部2又はフレーム後側面部3に取りけられる場合
にも同様の方法によりRFコネクタを取り付けることが
できる。
また、上記実施例ではRFコネクタ7をフレーム側面部
4に取り付けた後、最後に該フレーム側面部4を折曲げ
てシールドケースの組立てを完了していたが、例えば最
初にRFコネクタ7のフレーム側面部4への取付けを行
った後、フレーム部材の組立てを行う等、RFコネクタ
7のフレーム側面部4への取付は及び該フレーム側面部
4の折曲工程をシールドケースの組立工程の任意の時期
に行うようにしてもよい。
4に取り付けた後、最後に該フレーム側面部4を折曲げ
てシールドケースの組立てを完了していたが、例えば最
初にRFコネクタ7のフレーム側面部4への取付けを行
った後、フレーム部材の組立てを行う等、RFコネクタ
7のフレーム側面部4への取付は及び該フレーム側面部
4の折曲工程をシールドケースの組立工程の任意の時期
に行うようにしてもよい。
また、本発明は、RFコネクタに限らず、専用のカシメ
工具でカシメ固定される種々のコネクタについても適用
することができる。また、シールドケースに複数のコネ
クタがカシメ固定される場合にも適用することができる
。
工具でカシメ固定される種々のコネクタについても適用
することができる。また、シールドケースに複数のコネ
クタがカシメ固定される場合にも適用することができる
。
以上説明したように本発明によれば、コネクタが取り付
けられるフレーム部材以外のフレーム部材を組立てる工
程と、コネクタの取り付けられるフレーム部材にコネク
タを取り付ける工程と、該コネクタの取り付けられたフ
レーム部材を折曲げてシールドケースの組立てを完了す
る工程とを設けたので、小型のシールドケースやケース
内にシールド板が配設されたものであってもコネクタの
カシメ固定が可能となる。
けられるフレーム部材以外のフレーム部材を組立てる工
程と、コネクタの取り付けられるフレーム部材にコネク
タを取り付ける工程と、該コネクタの取り付けられたフ
レーム部材を折曲げてシールドケースの組立てを完了す
る工程とを設けたので、小型のシールドケースやケース
内にシールド板が配設されたものであってもコネクタの
カシメ固定が可能となる。
また、シールドケースの組立工程でコネクタを取り付け
ているので、作業性が向上するきともに、組立工数の簡
素化を図ることができる。
ているので、作業性が向上するきともに、組立工数の簡
素化を図ることができる。
また、従来のようにシールドケースの構成部材の外にコ
ネクタの支持部材を必要としないので、その分コストダ
ウンに寄与する。
ネクタの支持部材を必要としないので、その分コストダ
ウンに寄与する。
第1図は本発明に係る高周波機器のコネクタの取付方法
におけるシールドケースの組立途中の状態を示す要部斜
視図、第2図〜第4図はRFコネクタをフレーム側面部
に取り付ける取付工程を示す要部側面図、第5図はRF
コネクタがカシメ固定された状態を示す側断面図、第6
図及び第7図は従来の高周波機器のコネクタの取付方法
を示す要部斜視図である。 1・・・シールドケース、2・・・フレーム前側面部、
3・・・フレーム後側面部、4・・・フレーム側面部、
4a・・・孔、5・・・シールド板、6・・・つなぎ桟
、7・・・RFコネクタ、7a・・・心線、7b・・・
シール部、7c・・・フランジ部、8・・・カシメパン
チ。
におけるシールドケースの組立途中の状態を示す要部斜
視図、第2図〜第4図はRFコネクタをフレーム側面部
に取り付ける取付工程を示す要部側面図、第5図はRF
コネクタがカシメ固定された状態を示す側断面図、第6
図及び第7図は従来の高周波機器のコネクタの取付方法
を示す要部斜視図である。 1・・・シールドケース、2・・・フレーム前側面部、
3・・・フレーム後側面部、4・・・フレーム側面部、
4a・・・孔、5・・・シールド板、6・・・つなぎ桟
、7・・・RFコネクタ、7a・・・心線、7b・・・
シール部、7c・・・フランジ部、8・・・カシメパン
チ。
Claims (1)
- 1、板部材に一体成形されたフレーム部材の折曲加工に
より組み立てられるシールドケースにコネクタをカシメ
固定する高周波機器のコネクタ取付方法において、前記
フレーム部材の内、コネクタが取り付けられるフレーム
部材以外のフレーム部材を折曲げてシールドケースを組
み立てる組立工程と、前記コネクタが取り付けられるフ
レーム部材にコネクタを取り付けるコネクタ取付工程と
、コネクタの取り付けられたフレーム部材を折曲げてシ
ールドケースの組立てを完了する組立完了工程とを備え
たことを特徴とする高周波機器のコネクタ取付方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26211490A JPH04138678A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | 高周波機器のコネクタ取付方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26211490A JPH04138678A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | 高周波機器のコネクタ取付方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04138678A true JPH04138678A (ja) | 1992-05-13 |
Family
ID=17371240
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26211490A Pending JPH04138678A (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | 高周波機器のコネクタ取付方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04138678A (ja) |
-
1990
- 1990-09-28 JP JP26211490A patent/JPH04138678A/ja active Pending
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