JPH04139353A - 燃焼量制御装置 - Google Patents
燃焼量制御装置Info
- Publication number
- JPH04139353A JPH04139353A JP2262446A JP26244690A JPH04139353A JP H04139353 A JPH04139353 A JP H04139353A JP 2262446 A JP2262446 A JP 2262446A JP 26244690 A JP26244690 A JP 26244690A JP H04139353 A JPH04139353 A JP H04139353A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gas pressure
- output
- combustion amount
- controller
- proportional valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Feeding And Controlling Fuel (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
- Control Of Fluid Pressure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は給湯器等の燃焼器の燃焼置割m装置に関するも
のである。
のである。
(従来の技術)
給a器等の燃焼器で燃焼量を無段階に変化させるガス比
例弁を育するものにおいては、比例弁の制御範囲すなわ
ち最小ガス圧と最大ガス圧とを設定する必要がある。従
来はこれらの設定を、例えば実開昭63−122801
号公報に示されるように、燃焼量割部装置に設けたスイ
ッチとボリュームとで行っていた。すなわち、最小ガス
圧設定用のスイッチを押して最小ガス圧設定用のボリュ
ームを操作し、次に最大ガス圧設定用のスイッチを押し
て最大ガス圧設定用のボリュームを操作していた。
例弁を育するものにおいては、比例弁の制御範囲すなわ
ち最小ガス圧と最大ガス圧とを設定する必要がある。従
来はこれらの設定を、例えば実開昭63−122801
号公報に示されるように、燃焼量割部装置に設けたスイ
ッチとボリュームとで行っていた。すなわち、最小ガス
圧設定用のスイッチを押して最小ガス圧設定用のボリュ
ームを操作し、次に最大ガス圧設定用のスイッチを押し
て最大ガス圧設定用のボリュームを操作していた。
(発明が鱗状しようとする課題)
ところが、従来のものでは個々の給湯器の燃焼量制m装
蓑にスイッチとボリュームが2個ずつ必要であり、しか
もその配置位置は機具への実M駄態で操作可能な場所(
すなわち、フロントカバーを開けて前面から操作できる
場所)でなくてはならず、制御基板の設計上制約を受け
るものであった。
蓑にスイッチとボリュームが2個ずつ必要であり、しか
もその配置位置は機具への実M駄態で操作可能な場所(
すなわち、フロントカバーを開けて前面から操作できる
場所)でなくてはならず、制御基板の設計上制約を受け
るものであった。
本発明は上記mMに鑑みなされたものであって、個々の
給湯器の燃焼量別画装置からスイツチとボリュームを削
除してコストダウンを計ると共に、制御基板の設計上の
自由度を向上させることを目的とするものである、 (実施例) 図において1は給湯器等の器具本体に組込まれる本体コ
ントローラであり、燃焼制御を行い不揮発性メモリ (
以下E’ FROMという)を内蔵するマイクロコント
ローラICIが設けられている3は器具本体のガスメカ
部で、本体コントローラ1によって割部され燃焼量を無
段階に変化させるガス比例弁4と、2次圧検出口5とが
設けられている。2次圧検出口5はガス比例弁4より下
流のガス通路に開口するビス穴で、最小ガス圧、最大ガ
ス圧設定時のみに開かれ、その後はビスをねじ込んで閉
じておくものである。6はガス圧調整用の外部コントロ
ーラである。本体コントローラ1と外部コントローラ6
は共にシリアル伝送インターフェイス7.8を有し、シ
リアル伝送線9によってデータ通信可能となっている。
給湯器の燃焼量別画装置からスイツチとボリュームを削
除してコストダウンを計ると共に、制御基板の設計上の
自由度を向上させることを目的とするものである、 (実施例) 図において1は給湯器等の器具本体に組込まれる本体コ
ントローラであり、燃焼制御を行い不揮発性メモリ (
以下E’ FROMという)を内蔵するマイクロコント
ローラICIが設けられている3は器具本体のガスメカ
部で、本体コントローラ1によって割部され燃焼量を無
段階に変化させるガス比例弁4と、2次圧検出口5とが
設けられている。2次圧検出口5はガス比例弁4より下
流のガス通路に開口するビス穴で、最小ガス圧、最大ガ
ス圧設定時のみに開かれ、その後はビスをねじ込んで閉
じておくものである。6はガス圧調整用の外部コントロ
ーラである。本体コントローラ1と外部コントローラ6
は共にシリアル伝送インターフェイス7.8を有し、シ
リアル伝送線9によってデータ通信可能となっている。
マイクロコントローラIC1のPlは比例弁出力P2は
WAX調整出力、R3はMINyA整出力の比出力止カ ートで、それぞれPINvを出すものである。10は増
重回路で、抵抗R】及びコンデンサCIよりなりPI比
出力平□滑する平滑回路と、オペアンプIC3及び抵抗
R2、R3よりなる非反転増幅回路と、R2出力にてオ
ンオフさせられるトランジスタQ1よりなりオンオフの
デユーティ比の変化によりIC3の見かけの増幅率を変
化させる増sI率変化回路と、オペアンプIC4よりな
るバッファ回路とからなる。11は最刀\ガス圧出力回
路で、R3出力を抵抗R7及びコンデンサC3で平滑し
て出力するものである。12は抵@R8、R9、RIO
lRll (R8==R9: RIO= R11l と
オペアンプZC6よりなる加算回路である。13は加算
回路しの出力に応じた一定電流をガス比例弁4に流すた
めの定電流回路で、オペアンプIC7、トランジスタQ
2、抵@R13゜R14、R15とよりなる。IC8、
IC9、ICl0はインバータである。
WAX調整出力、R3はMINyA整出力の比出力止カ ートで、それぞれPINvを出すものである。10は増
重回路で、抵抗R】及びコンデンサCIよりなりPI比
出力平□滑する平滑回路と、オペアンプIC3及び抵抗
R2、R3よりなる非反転増幅回路と、R2出力にてオ
ンオフさせられるトランジスタQ1よりなりオンオフの
デユーティ比の変化によりIC3の見かけの増幅率を変
化させる増sI率変化回路と、オペアンプIC4よりな
るバッファ回路とからなる。11は最刀\ガス圧出力回
路で、R3出力を抵抗R7及びコンデンサC3で平滑し
て出力するものである。12は抵@R8、R9、RIO
lRll (R8==R9: RIO= R11l と
オペアンプZC6よりなる加算回路である。13は加算
回路しの出力に応じた一定電流をガス比例弁4に流すた
めの定電流回路で、オペアンプIC7、トランジスタQ
2、抵@R13゜R14、R15とよりなる。IC8、
IC9、ICl0はインバータである。
外部コントローラ6には、2次圧検出口5にゴムホース
14等で接続されて圧力を電圧に変換するP/V変換器
15と、マイクロコントローラ■c2とが内蔵されてい
る。マイクロコントローラrc2には、爵大ガス圧設定
値表示用LED17と、最小ガス圧設定値表示用LED
18と、現在ガス圧表示用LED 19と、調整完了
表示用LED 20とが接続されると共に、最大ガス圧
設定ボリュームVR11最小ガス圧設定ボリュームVR
2、調整開始用スイッチSFが接続されている。尚、L
ED 17.18.19は3桁の数字が表示できるよう
7セグメントLEDで構成されている。
14等で接続されて圧力を電圧に変換するP/V変換器
15と、マイクロコントローラ■c2とが内蔵されてい
る。マイクロコントローラrc2には、爵大ガス圧設定
値表示用LED17と、最小ガス圧設定値表示用LED
18と、現在ガス圧表示用LED 19と、調整完了
表示用LED 20とが接続されると共に、最大ガス圧
設定ボリュームVR11最小ガス圧設定ボリュームVR
2、調整開始用スイッチSFが接続されている。尚、L
ED 17.18.19は3桁の数字が表示できるよう
7セグメントLEDで構成されている。
次に上記構成における作用について説明する。
器具が組み立てられ、本体コントローラ1が実装された
駅態でガス圧設定を行う。まず2次圧検出口5を開き、
ゴムホース14で2次圧検出口5と外部コントローラ6
のP/V変換器15とを接続し、シリアル伝送線を本体
コントローラ1と外部コントローラ6とに接続する。両
コントローラ1,6に電源を入れたあと、機覆に個育の
ガス圧の設定操作をする。ます、最大ガス圧設定ボリュ
ームVRIを回して、最大ガス圧設定値表示用LED
17の数字を見ながら所定値に合わせる。次に最小ガス
圧設定ボリュームVR2を回して、最小ガス圧設定値表
示用LED 18の数字を見ながら所定値に合わせる。
駅態でガス圧設定を行う。まず2次圧検出口5を開き、
ゴムホース14で2次圧検出口5と外部コントローラ6
のP/V変換器15とを接続し、シリアル伝送線を本体
コントローラ1と外部コントローラ6とに接続する。両
コントローラ1,6に電源を入れたあと、機覆に個育の
ガス圧の設定操作をする。ます、最大ガス圧設定ボリュ
ームVRIを回して、最大ガス圧設定値表示用LED
17の数字を見ながら所定値に合わせる。次に最小ガス
圧設定ボリュームVR2を回して、最小ガス圧設定値表
示用LED 18の数字を見ながら所定値に合わせる。
そして、調整開始用スイッチSWを押すことによってマ
イクロコントローラTC2のシーケンスが開始され、自
動調整が開始される。
イクロコントローラTC2のシーケンスが開始され、自
動調整が開始される。
まず、IC2より最小ガス圧設定開始の信号がシリアル
伝送インターフェイス8.7を介してtclに送られる
ゎICIはこの信号を受けてR3の圧力を上げていく。
伝送インターフェイス8.7を介してtclに送られる
ゎICIはこの信号を受けてR3の圧力を上げていく。
この時、PI、 R2の出力は最小値が出力され、定電
流回路13はR3出力に応じた電流をガス比例弁4に流
す。R3の出力が上がるにつれてガス比例弁4の開度は
開き、2次圧も上がっていく。この2次圧をP/V変換
器15が検出し、IC2は、P/V変換器15の出力を
現在ガス圧表示用LED 19に表示すると共に、最小
ガス圧設定ボリュームVR2の出力とを比較し、両出力
が一致した時点でICIに最小ガス圧設定終了の信号を
送る。ICIはこの信号を受けて、P3の出力値をE”
FROMiこ書き込む。
流回路13はR3出力に応じた電流をガス比例弁4に流
す。R3の出力が上がるにつれてガス比例弁4の開度は
開き、2次圧も上がっていく。この2次圧をP/V変換
器15が検出し、IC2は、P/V変換器15の出力を
現在ガス圧表示用LED 19に表示すると共に、最小
ガス圧設定ボリュームVR2の出力とを比較し、両出力
が一致した時点でICIに最小ガス圧設定終了の信号を
送る。ICIはこの信号を受けて、P3の出力値をE”
FROMiこ書き込む。
次に、IC2より最大ガス圧設定開始信号が1(lに送
られる。ICIはPI比出力最大にし、P27fj力を
徐々に上げていく。この時P3出力はE”PROThに
書き込まれた値で出力している。オペアンプIC3及び
抵抗R2、R3よりなる非反転増幅回路は1よ トランジスタQ1がオンの時には(1+j、)倍の増幅
率となり、トランジスタQlがオフの時には1倍の増@
率となる。よってトランジスタQlのオンオフのデユー
ティ比をPzd力にて変化させることによって、増幅回
路10の増ggは1〜(1+LL> まで変化すること
になる。増幅回路10からの最大ガス圧出力と、最小ガ
ス圧出力回路11からの最小ガス圧出力とが加算回路1
2で加算され、その値に応じた比例弁電流が定電流回路
13によって流される。そして、最小ガス圧設定時と同
様に、2次圧が量大ガス圧設定ボリュームVRIの値と
等しくなると、IC2は最大ガス圧設定終了信号を出力
し、ICIはこの時のP2の出力値をE’PRO岨こ書
き込む。こうして最小、最大ガス圧が設定されると、r
clはIC2に設定終了信号を送り、IC2はこれを受
けて調整完了LED20を点灯させる。LED 20が
点灯すると作業者はゴムホース14をはずして2次圧検
出口5を閉じ、シリアル伝送線9をはずして作業を完了
する。
られる。ICIはPI比出力最大にし、P27fj力を
徐々に上げていく。この時P3出力はE”PROThに
書き込まれた値で出力している。オペアンプIC3及び
抵抗R2、R3よりなる非反転増幅回路は1よ トランジスタQ1がオンの時には(1+j、)倍の増幅
率となり、トランジスタQlがオフの時には1倍の増@
率となる。よってトランジスタQlのオンオフのデユー
ティ比をPzd力にて変化させることによって、増幅回
路10の増ggは1〜(1+LL> まで変化すること
になる。増幅回路10からの最大ガス圧出力と、最小ガ
ス圧出力回路11からの最小ガス圧出力とが加算回路1
2で加算され、その値に応じた比例弁電流が定電流回路
13によって流される。そして、最小ガス圧設定時と同
様に、2次圧が量大ガス圧設定ボリュームVRIの値と
等しくなると、IC2は最大ガス圧設定終了信号を出力
し、ICIはこの時のP2の出力値をE’PRO岨こ書
き込む。こうして最小、最大ガス圧が設定されると、r
clはIC2に設定終了信号を送り、IC2はこれを受
けて調整完了LED20を点灯させる。LED 20が
点灯すると作業者はゴムホース14をはずして2次圧検
出口5を閉じ、シリアル伝送線9をはずして作業を完了
する。
アフターサービス時はこれで作業が終了するが器具出荷
時の設定では次の器具にゴムホース14とシリアル伝送
線9をつなぎ、同様にして設定操作をするのである。
時の設定では次の器具にゴムホース14とシリアル伝送
線9をつなぎ、同様にして設定操作をするのである。
そして、このようにして設定された器具は、実使用時、
IC2のP2、P3出力はE”FROMiこ書き込まれ
た固定値が出力され、PI比出力みがその時の要求燃焼
量に応じて可変され、燃焼量が最小ガス圧と最大ガス圧
との間で無段階に変化するよう制dされるのである。
IC2のP2、P3出力はE”FROMiこ書き込まれ
た固定値が出力され、PI比出力みがその時の要求燃焼
量に応じて可変され、燃焼量が最小ガス圧と最大ガス圧
との間で無段階に変化するよう制dされるのである。
(発明の効果)
以上のように本発明によれば、個々の給湯器の燃焼量制
櫂装置にスイッチやボリュームを設ける必要はなく、コ
ストダウンが計れる。しかも制仰基板は、シリアル伝送
線の端子のみが前面から接続できる位置にあればよく、
設計上の自由度が大幅に向上する。更には、外部コント
ローラによって自1!IJ調整が可能となり、作業時間
の大幅な短縮となるものである。
櫂装置にスイッチやボリュームを設ける必要はなく、コ
ストダウンが計れる。しかも制仰基板は、シリアル伝送
線の端子のみが前面から接続できる位置にあればよく、
設計上の自由度が大幅に向上する。更には、外部コント
ローラによって自1!IJ調整が可能となり、作業時間
の大幅な短縮となるものである。
第1因は本発明の一実施例の回路図であり、第2図は第
1図のa、b、c、d、各点におけるPWM出力と電圧
とのR係図である。 l・・・本体コントローラ 4・・・ガス比例弁 6・・・外部コントローラ IC1・・・マイクロコントローラ
1図のa、b、c、d、各点におけるPWM出力と電圧
とのR係図である。 l・・・本体コントローラ 4・・・ガス比例弁 6・・・外部コントローラ IC1・・・マイクロコントローラ
Claims (1)
- 燃焼量を無段階に変化させるガス比例弁を有する器具に
おいて、器具の本体コントローラには前記制御範囲の最
大値と最小値とが書き込まれる不揮発性メモリと、書き
込まれた最大値と最小値の間で比例弁が駆動するよう比
例出力を出すマイクロコントローラとが備えられ、前記
不揮発性メモリへの書き込みは、本体コントローラとは
別の外部コントローラと本体コントローラ間の通信によ
って行なわれたものであることを特徴とする燃焼量制御
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2262446A JP2639201B2 (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | 燃焼量制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2262446A JP2639201B2 (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | 燃焼量制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04139353A true JPH04139353A (ja) | 1992-05-13 |
| JP2639201B2 JP2639201B2 (ja) | 1997-08-06 |
Family
ID=17375904
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2262446A Expired - Fee Related JP2639201B2 (ja) | 1990-09-28 | 1990-09-28 | 燃焼量制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2639201B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05282003A (ja) * | 1992-04-03 | 1993-10-29 | Yamatake Honeywell Co Ltd | ガス給湯器制御装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61285876A (ja) * | 1985-06-12 | 1986-12-16 | Sony Corp | 電子機器 |
| JPS62255377A (ja) * | 1986-04-28 | 1987-11-07 | 三菱電機株式会社 | エレベ−タの制御装置 |
| JPS63122801U (ja) * | 1987-01-30 | 1988-08-10 | ||
| JPH01104580A (ja) * | 1987-10-19 | 1989-04-21 | Hitachi Ltd | エレベータの制御装置 |
-
1990
- 1990-09-28 JP JP2262446A patent/JP2639201B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61285876A (ja) * | 1985-06-12 | 1986-12-16 | Sony Corp | 電子機器 |
| JPS62255377A (ja) * | 1986-04-28 | 1987-11-07 | 三菱電機株式会社 | エレベ−タの制御装置 |
| JPS63122801U (ja) * | 1987-01-30 | 1988-08-10 | ||
| JPH01104580A (ja) * | 1987-10-19 | 1989-04-21 | Hitachi Ltd | エレベータの制御装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05282003A (ja) * | 1992-04-03 | 1993-10-29 | Yamatake Honeywell Co Ltd | ガス給湯器制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2639201B2 (ja) | 1997-08-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |