JPH04139900A - 物品保持装置 - Google Patents
物品保持装置Info
- Publication number
- JPH04139900A JPH04139900A JP2264048A JP26404890A JPH04139900A JP H04139900 A JPH04139900 A JP H04139900A JP 2264048 A JP2264048 A JP 2264048A JP 26404890 A JP26404890 A JP 26404890A JP H04139900 A JPH04139900 A JP H04139900A
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- JP
- Japan
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- lever
- article
- roller
- spring
- levers
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- Pending
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- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はプリント基板上に電子部品を装着する装置にお
ける電子部品等の物品を保持する物品保持装置に関する
。
ける電子部品等の物品を保持する物品保持装置に関する
。
従来の技術
第2図に従来の電子部品の保持の方法の一例を示す。図
において、1はプリント基板、2は電子部品、3は電子
部品装着装置の装着部、31はノズルのボディー、32
はノズル、33はノズル32の動きを規制するピン、3
4はノズル32を下方に押えているコイルばねである。
において、1はプリント基板、2は電子部品、3は電子
部品装着装置の装着部、31はノズルのボディー、32
はノズル、33はノズル32の動きを規制するピン、3
4はノズル32を下方に押えているコイルばねである。
このような構成において、ノズル32にはノズルのボデ
ィー31を通じて吸着エアー(負圧)源に接続されてお
り、ノズル32の先端を電子部品2に接触させ吸着保持
し、電子部品装着装置によりブリント基板1の上の所定
の位置に運ばれて装着が行われる。吸着不良を生じた場
合には負圧が上らないので、負圧が上らないことをセン
サにより検知し吸着エラーとしている。
ィー31を通じて吸着エアー(負圧)源に接続されてお
り、ノズル32の先端を電子部品2に接触させ吸着保持
し、電子部品装着装置によりブリント基板1の上の所定
の位置に運ばれて装着が行われる。吸着不良を生じた場
合には負圧が上らないので、負圧が上らないことをセン
サにより検知し吸着エラーとしている。
発明が解決しようとする課題
第2図に示すような従来の単純な形状のノズルでは、吸
着不可能な形状の電子部品もあシ、同一の電子部品装着
装置に別の把持方式の物品保持装置が必要となシ、さら
に第2図に示すノズル方式の物品保持装置では吸着エア
ー(負圧)を用いるのに対し、一般に把持方式の物品保
持装置では圧縮エアーが用いられていた。
着不可能な形状の電子部品もあシ、同一の電子部品装着
装置に別の把持方式の物品保持装置が必要となシ、さら
に第2図に示すノズル方式の物品保持装置では吸着エア
ー(負圧)を用いるのに対し、一般に把持方式の物品保
持装置では圧縮エアーが用いられていた。
本発明は電子部品装着装置にすでに装備されている吸着
エアー回路をそのまま利用し、電子部品を把持する方式
の物品保持装置を提供することを目的とする。
エアー回路をそのまま利用し、電子部品を把持する方式
の物品保持装置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
上記目的を達成するために、支点ピンによってチャック
ボディーに取付けられ、支点を中心として揺動する互い
に直交するように配置された2つの対となった計4木の
レバーと、レバーの上端に回転自在に取付けられた計4
個のローラーと、レバーの下端に設けられた物品を把持
するための計4個の爪と、レバー上端に取付けられた計
4個のローラーを押し広げるための上下2個のテーパー
カムと、テーパーカムを上下に動かすだめの軸と、その
軸を上下に動かすための負圧によって上昇しスプリング
によって下降するピストンと、ピストンを収容している
チャックボディーとを備え、互いに直交するように取付
けられた2つの対となったレバーの内、片方の対の2本
のレバーの支をからローラーまでの距離を他方の対の2
本のレバーより大きくし、支点からローラーまでの距離
が大きい方の対のレバーのローラーに当る上側のテーパ
ーカムは上下する軸に固定し、下側のテーパーカムは上
下する軸に摺動自在に取付け、下側のテーパーカムを下
からスプリングにより上下する軸によって保持するよう
に構成したものである。
ボディーに取付けられ、支点を中心として揺動する互い
に直交するように配置された2つの対となった計4木の
レバーと、レバーの上端に回転自在に取付けられた計4
個のローラーと、レバーの下端に設けられた物品を把持
するための計4個の爪と、レバー上端に取付けられた計
4個のローラーを押し広げるための上下2個のテーパー
カムと、テーパーカムを上下に動かすだめの軸と、その
軸を上下に動かすための負圧によって上昇しスプリング
によって下降するピストンと、ピストンを収容している
チャックボディーとを備え、互いに直交するように取付
けられた2つの対となったレバーの内、片方の対の2本
のレバーの支をからローラーまでの距離を他方の対の2
本のレバーより大きくし、支点からローラーまでの距離
が大きい方の対のレバーのローラーに当る上側のテーパ
ーカムは上下する軸に固定し、下側のテーパーカムは上
下する軸に摺動自在に取付け、下側のテーパーカムを下
からスプリングにより上下する軸によって保持するよう
に構成したものである。
作用
上記した手段によれば、吸着エアー(負圧)によってピ
ストンが上昇すると、ピストンと一体に構成された軸に
取付けられた2個のテーパーカムが上昇し、それぞれ向
い合って対となるように取付けられたローラーを押し広
げる。このとき、2組の対となったレバーは、片側の対
向する対となったレバーの支点からローラーまでの距離
が他方の対となったレバーの支点からローラーまでの距
離が異るため、支点と爪間距離:支点とローラー間距離
の比(以後レバー比という)が大きい、すなわち支点と
ローラー間距離が短いレバーの爪が速く動き先に物品を
把持し、レバー比の小さい、すなわち支点とローラー間
距離が長いレバーの爪が遅れて物品を把持し上のテーパ
カムが上昇を停止し、同時にピストンも上昇を停止し物
品の把持を終了する。この構成によれば、レバー比の大
きいレバーの動きが速く、レバー比の小さいレバーによ
る物品把持が終了するまでピストンが動き続けるため、
縦横比が異る物品に対しても常に4個の爪で確実に把持
が行われる。
ストンが上昇すると、ピストンと一体に構成された軸に
取付けられた2個のテーパーカムが上昇し、それぞれ向
い合って対となるように取付けられたローラーを押し広
げる。このとき、2組の対となったレバーは、片側の対
向する対となったレバーの支点からローラーまでの距離
が他方の対となったレバーの支点からローラーまでの距
離が異るため、支点と爪間距離:支点とローラー間距離
の比(以後レバー比という)が大きい、すなわち支点と
ローラー間距離が短いレバーの爪が速く動き先に物品を
把持し、レバー比の小さい、すなわち支点とローラー間
距離が長いレバーの爪が遅れて物品を把持し上のテーパ
カムが上昇を停止し、同時にピストンも上昇を停止し物
品の把持を終了する。この構成によれば、レバー比の大
きいレバーの動きが速く、レバー比の小さいレバーによ
る物品把持が終了するまでピストンが動き続けるため、
縦横比が異る物品に対しても常に4個の爪で確実に把持
が行われる。
実施例
本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図(A)は本発明の物品保持装置の一実施例を正面
から見た縦断面図、第1図中)は同実施例を側面から見
た縦断面図、第1図(C)は同実施例の底面図である。
から見た縦断面図、第1図中)は同実施例を側面から見
た縦断面図、第1図(C)は同実施例の底面図である。
これらの図において、1はプリント基板、2は電子部品
等の物品、3は本発明の物品保持装置を取付ける電子部
品装着装置の装置ヘッドの一部、4はチャックボディー
(物品保持装置本体)、6はピストン、6はピストン6
と一体に構成された上下に動く軸、7はピストン6を下
方へ押し下げるスプリング、8は物品の把持動作を誤っ
たときにピストン5の上に空気室に外気を導入し負圧が
上らないようにするためのバイパス、9はピストン6の
下の空気室に外気を導入するための抜き穴、10は上下
する軸6に固定されレバー比の小さい方のレバーに取付
けられたローラーを押し広げるだめのテーパーカム、1
1は上下する軸6とは摺動自在に取付けられレバー比の
大きいレバーに取付けられたローラーを押し広げるだめ
のテーパーカム、12はテーパーカム11を保持してい
るスプリング、13aと13bはローラー14はレーバ
ー比の小さいレバー、16はレバー14の支点ピン、1
6aと16bはローラー17はレバー比の大きいレバー
、18はレバー17の支点ビン、19はレバー14に取
付けられた物品把持用の爪、20はレバー17−に取付
けられた物品把持用爪、21はローラー13a。
等の物品、3は本発明の物品保持装置を取付ける電子部
品装着装置の装置ヘッドの一部、4はチャックボディー
(物品保持装置本体)、6はピストン、6はピストン6
と一体に構成された上下に動く軸、7はピストン6を下
方へ押し下げるスプリング、8は物品の把持動作を誤っ
たときにピストン5の上に空気室に外気を導入し負圧が
上らないようにするためのバイパス、9はピストン6の
下の空気室に外気を導入するための抜き穴、10は上下
する軸6に固定されレバー比の小さい方のレバーに取付
けられたローラーを押し広げるだめのテーパーカム、1
1は上下する軸6とは摺動自在に取付けられレバー比の
大きいレバーに取付けられたローラーを押し広げるだめ
のテーパーカム、12はテーパーカム11を保持してい
るスプリング、13aと13bはローラー14はレーバ
ー比の小さいレバー、16はレバー14の支点ピン、1
6aと16bはローラー17はレバー比の大きいレバー
、18はレバー17の支点ビン、19はレバー14に取
付けられた物品把持用の爪、20はレバー17−に取付
けられた物品把持用爪、21はローラー13a。
13bおよび16a、1ebを常時テーパーカム1oま
たは11に押し当てておくだめのスプリングである。
たは11に押し当てておくだめのスプリングである。
以上のように構成された物品保持装置について以下その
動作を説明する。
動作を説明する。
物品を杷持しようとする場合には、従来例で物品の吸着
を行ったのと同様に、吸着装置を作動させ負圧を発生さ
せると、チャックボディー4の内部のピストン5が吸い
上げられて上昇する。ピストン5と一体構造の軸6が上
昇し同時にテーパーカム10および11が上昇し、ロー
ラ13aと13b、1eaと16bは押し広げられレバ
ー14は支点ピン16を、レバー17は支点ビン18を
支点として動作し物品把持用の爪19および20は物品
2を把持する方向に動作する。しかしながらレバー14
とレバー17はレバー比が異り、レバー17の方がレバ
ー比が大きいので速く動作し爪20の方が先に物品2を
杷持し、この時点でテーパーカム11の上昇は停止する
が、スプリング12が撓み、テーパーカム1oは上昇を
続はローラー131Lと13bはさらに押し広げられ爪
19が閉じて物品2を把持し、この時点でテーパーカム
1oは上昇を停止しピストン6も停止する。
を行ったのと同様に、吸着装置を作動させ負圧を発生さ
せると、チャックボディー4の内部のピストン5が吸い
上げられて上昇する。ピストン5と一体構造の軸6が上
昇し同時にテーパーカム10および11が上昇し、ロー
ラ13aと13b、1eaと16bは押し広げられレバ
ー14は支点ピン16を、レバー17は支点ビン18を
支点として動作し物品把持用の爪19および20は物品
2を把持する方向に動作する。しかしながらレバー14
とレバー17はレバー比が異り、レバー17の方がレバ
ー比が大きいので速く動作し爪20の方が先に物品2を
杷持し、この時点でテーパーカム11の上昇は停止する
が、スプリング12が撓み、テーパーカム1oは上昇を
続はローラー131Lと13bはさらに押し広げられ爪
19が閉じて物品2を把持し、この時点でテーパーカム
1oは上昇を停止しピストン6も停止する。
以上のように構成し、レバー比の異る2組のレバー14
および17を設け、把持動作の速さを変え、先に把持動
作を終了するレバー比の大きい方のレバー17を押し広
げるテーパーカム11をスプリング12で浮かせること
により、物品2の把持動作を2段階に分割し、縦横の寸
法の異る物品も4個の爪で確実に把持することができる
。
および17を設け、把持動作の速さを変え、先に把持動
作を終了するレバー比の大きい方のレバー17を押し広
げるテーパーカム11をスプリング12で浮かせること
により、物品2の把持動作を2段階に分割し、縦横の寸
法の異る物品も4個の爪で確実に把持することができる
。
なお、あとから物品2を把持する爪19が物品2の把持
に失敗すると、ピストン2はテーパカム1oによって動
きを妨げられることなくストロークの最後まで上昇し、
バイパス8がピストン5の下の空気室に開口し、負圧が
上らなくなるため、圧力センサを用いて物品把持動作の
失敗を検知することができる。
に失敗すると、ピストン2はテーパカム1oによって動
きを妨げられることなくストロークの最後まで上昇し、
バイパス8がピストン5の下の空気室に開口し、負圧が
上らなくなるため、圧力センサを用いて物品把持動作の
失敗を検知することができる。
発明の効果
以上の説明から明らかなように本発明によれば、電子部
品等の物品を吸着するエアー回路を利用し、ノズルで物
品を吸着する代りに、負圧のエアーによって動作し物品
を把持する物品保持装置を実現できる。
品等の物品を吸着するエアー回路を利用し、ノズルで物
品を吸着する代りに、負圧のエアーによって動作し物品
を把持する物品保持装置を実現できる。
また、レバー比の異る2組のレバーを採用することによ
り把持動作速度に遅速を設け、先に把持動作を行う側の
テーパーカムをスプリングで浮かせることにより、縦横
の寸法が異る物品であっても4個の爪で確実に把持を行
うことができる。
り把持動作速度に遅速を設け、先に把持動作を行う側の
テーパーカムをスプリングで浮かせることにより、縦横
の寸法が異る物品であっても4個の爪で確実に把持を行
うことができる。
第1図体)は本発明による物品保持装置の一実施例の正
面から見た縦断面図、第1図(B)は同実施例の側面か
ら見た縦断面図、第1図(C1は同実施例の底面図、第
2図は物品保持装置の従来例を示す縦断面図である。 2・・・・・・物品、4・・・・・・チャックボディー
、6・川・ピストン、6・・・・・・軸、7,12.2
1・・・・・・スプリング、10.11・・・・・・テ
ーパーカム、13八。 13b、16a、16b・・・・・・ローラー、14゜
17・・・・・・レバー、15118・・・・・・支点
ヒン、1920・・・・・・爪。 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 はが2名クー ’
m品 牛−一−すτソフボディー タ一一−ビストソ 6’−−一軸 ?、 +2.2(−−ズフ゛リンゲ !仁17−−− Lハ1− )r;、HB−−−’;i7缶1じ・ンけ、20−−−
/IL <A> 第 図 ;(L童、9.:邂に8
面から見た縦断面図、第1図(B)は同実施例の側面か
ら見た縦断面図、第1図(C1は同実施例の底面図、第
2図は物品保持装置の従来例を示す縦断面図である。 2・・・・・・物品、4・・・・・・チャックボディー
、6・川・ピストン、6・・・・・・軸、7,12.2
1・・・・・・スプリング、10.11・・・・・・テ
ーパーカム、13八。 13b、16a、16b・・・・・・ローラー、14゜
17・・・・・・レバー、15118・・・・・・支点
ヒン、1920・・・・・・爪。 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 はが2名クー ’
m品 牛−一−すτソフボディー タ一一−ビストソ 6’−−一軸 ?、 +2.2(−−ズフ゛リンゲ !仁17−−− Lハ1− )r;、HB−−−’;i7缶1じ・ンけ、20−−−
/IL <A> 第 図 ;(L童、9.:邂に8
Claims (1)
- 支点ピンによってチャックボディーに取付けられ支点
ピンを中心に揺動し上端に回転自在なローラーを有する
支点ピンから前記ローラーまでの距離が大きくかつ向い
合って対となった2本の第1のレバーと、支点ピンによ
ってチャックボディーに取付けられ支点ピンを中心に揺
動し上端に回転自在なローラーを有する支点ピンから前
記ローラーまでの距離が第1のレバーより短く前記対と
なった第1のレバーと直交するように配置されかつ向い
合って対となった2本の第2のレバーと、前記2つの対
となったレバー先端のローラーを押し広げるための上下
2個の上下に動くテーパーカムと、テーパーカムを上下
に動かすための軸と、前記軸を上下に動かすための負圧
によって上昇しスプリングによって下降するピストンと
、ピストンを収容するチャックボディーと、ローラーを
常にテーパーカムに接触させておくためのスプリングと
、レバーの下端に物品を把持するための爪を備え、前記
上下2個のテーパーカムのうち下側のテーパーカムを上
下に動く軸に対し摺動自在に取付け、下側のテーパーカ
ムを下からスプリングを介して上下に動く軸によって保
持するように構成した物品保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2264048A JPH04139900A (ja) | 1990-10-01 | 1990-10-01 | 物品保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2264048A JPH04139900A (ja) | 1990-10-01 | 1990-10-01 | 物品保持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04139900A true JPH04139900A (ja) | 1992-05-13 |
Family
ID=17397827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2264048A Pending JPH04139900A (ja) | 1990-10-01 | 1990-10-01 | 物品保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04139900A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100585594B1 (ko) * | 2000-12-08 | 2006-06-07 | 삼성테크윈 주식회사 | 부품실장용 그립퍼 |
| CN102390580A (zh) * | 2011-11-08 | 2012-03-28 | 杭州娃哈哈集团有限公司 | 抓取器 |
| CN105324023A (zh) * | 2014-05-30 | 2016-02-10 | 韩华泰科株式会社 | 部件贴装机用管嘴组装体 |
-
1990
- 1990-10-01 JP JP2264048A patent/JPH04139900A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100585594B1 (ko) * | 2000-12-08 | 2006-06-07 | 삼성테크윈 주식회사 | 부품실장용 그립퍼 |
| CN102390580A (zh) * | 2011-11-08 | 2012-03-28 | 杭州娃哈哈集团有限公司 | 抓取器 |
| CN105324023A (zh) * | 2014-05-30 | 2016-02-10 | 韩华泰科株式会社 | 部件贴装机用管嘴组装体 |
| CN105324023B (zh) * | 2014-05-30 | 2019-06-18 | 韩华精密机械株式会社 | 部件贴装机用管嘴组装体 |
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